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<title>ringoのブログ</title>
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<description>東京下町に勤めるフリーターringo（２３）と、南青山に勤めるボス（４４）がひょんなことから出会い、事務所に誘われるまで～今現在・・・繰り広げるおかしな日常をつらつらと。</description>
<language>ja</language>
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<title>ボスのおはなし</title>
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<![CDATA[ 今日はボスがいません。<br>事務所は私ひとりぼっち！<br>ブログやっちゃおーっと。<br>というか読者様がふえました。どうもありがとうございます＾＾<br>好き勝手に書いてるだけのブログなのに。<br>めっちゃモチベーション上がります。<br><br>ボスと仲良くなった去年の冬のこと。<br>夜中の長電話とかもしてたからね。。。しかも内容無し。<br>電話切ると２時くらいだったりして。<br>ほんと、カップルか！<br><br>でも遊ぶだけじゃなくて、私にとってはそのとき一番信頼出来る人でした。<br>何でも話せて、隠し事もせず、わたしの暗い面ですら見せられるそんな人。<br><br>それと、私は美大を卒業してからデザイナーを目指して就職活動していたのです。<br>それに関しても、ボスはいろいろアドバイスしてくださいました。<br>私にとってそういう話の出来る人はボスだけだった。<br><br>そんな中。<br><br>面接をした時点で行きたくなくなった事務所から内定が。<br><br>どうしよう？<br><br>これをけったところで次のめどは立っていないし。。。<br>でも本当に行きたくない。ひとまず”Ｘ日にお返事します”とだけ答えておく。<br>どうしようボス。<br><br>「こういうクリエイティブな仕事は、わくわくしなければいいものはつくれないと思う。それと、最初に入った会社って、自分にとってすごく大きいものになるよ」<br><br>そんなアドバイスを受け、何日かすごく考えて。<br>でも迷ってしまって、”Ｘ日”の前日にボスに電話したけれど・・・出ねえー！<br>いつもすぐ折り返しくれるのに、くれない。<br><br>自分で考えろってことなのかな。<br><br>そんなこんなで”Ｘ日”の朝。<br>私は断ることにしました。携帯を手にしたそのとき。<br><br>ボスから電話。<br><br>私「あ・・今から断りの電話を先方に入れようと思って。。」<br>ボ『え！まだ言ってなかったんだ。。。。。。うん、最初に入る会社は大事だよ』<br><br>なーんだ、心配してたんジャン！<br>けど自分で決めるってことが大事だと思ってくれてたようです。<br>＞＜<br>そんなボスにはとっても感謝しているんですよ～。
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10092842306.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 13:43:23 +0900</pubDate>
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<title>うーん、ラブだわ。</title>
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<![CDATA[ ボスとは飲み友達の域を出ない、でもすごく仲良し。そんな仲でした。<br>週①ペースでの飲み、しかも当日突発的に。『今日飲みますか。』「いくいく！」そんな仲。<br><br><br>例えば　その①<br><br>昼間に電話がかかってくる。昼間の二時くらいですよ！<br>私バイト中だっつーの！留守番だから出たけど。。。<br>私「ハイもしもし」<br>ボ『もしもし？』<br>私「何ですか？」<br>ボ『いや～・・・打ち合わせ先まで行く途中なんだけど、ヒマで。』<br>私「ハァ。なんですかその電話は。あ、そういやこないだこんなコトがあってですね～（中略）」<br>ボ『ははは！』<br>私「でさあ」<br>ボ『あ、駅に着いちゃった。じゃねー』<br>私「んな！ちょ・・・」<br>ボ『ツー・ツー・・・』<br><br>なんじゃそら！<br><br>って会話を千代田区の事務所に勤めるフリーターringo（２３）と南青山に勤めるクリエイター ボス（４４）が昼間っからしていたんですねー。今思うとカップルか！って感じですが（笑）<br><br>こんな話書いちゃっていいんでしょうか。でも楽しい。あーボス超好き！・・・
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10091995420.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 13:45:12 +0900</pubDate>
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<title>飲み友達??</title>
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<![CDATA[ 前回のつづき!!<br><br>ともかくそれで落語家を想うのはどうにかこうにかやめました。<br><br>問題は!<br><br>“相談”って名目がなくなっちゃうってこと。<br><br><br>それで会う機会が無くなっちゃったらどうしよう!<br><br>って思ってたけど。<br><br><br>『想うのをやめるから相談はもうしないよ』<br>って私が思い切って言ってからも仲良く飲むのは続いたの。<br>しかも週①のペースで!!<br><br>飲みにも、カラオケにも、駅までの帰り道も。<br><br>ふたりでいました。<br><br><br><br>…これは気になる存在になるよねえ!!<br>フツウどうなんでしょうか??
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10091748014.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 16:43:43 +0900</pubDate>
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<title>想いを断ち切る!</title>
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<![CDATA[ 昨日のつづき…<br><br><br>そう、どうしようと思っているときに転機？が。<br><br>例の落語家を見に寄席に行ったんだけど。<br><br>客席には『内縁の妻』さんが!<br>しかも親戚?をわんさか連れてきてる。<br><br>くそう…とか思いつつ私はなんとか平常心で客席におりました。<br><br><br>でもね。<br><br><br>本人が出てきたら。<br><br><br>もう気持ちがいっぱいいっぱいで、寄席でボロボロ泣いてしまったの。<br><br><br>泣いている自分がかっこわるいと思っても、寄席は笑いに来てるお客さんがまわりにいるところなのにと思っても、涙は止まりませんでした。<br><br><br>わたしは耐えられなくて、噺が終わったら寄席はさっさと出て街を移動して。<br><br>とにかく関係ないところに行きたかった。<br><br>私を支える場所に行きたかった。<br><br>で渋谷のタワレコに。(このころ、CDジャケットの勉強をしていた。)<br><br><br>行ったところで気持ちはざわざわしてしまい、とにかく歩いて気持ちを紛らわせていたんだけど…<br><br>渋谷の大きい交差点のスタバの前でまた涙。とまらないし。<br><br>いま考えると、周りにたむろってる人も困惑しただろうなぁ…。<br><br>この涙を転機に、落語家のことはもうやめよう!と思って。<br><br><br>ちょっと悲しくなってきちゃったので今日はこのへんで
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10091278692.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 22:43:35 +0900</pubDate>
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<title>相談相手に恋?</title>
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<![CDATA[ まぁともかく、更新さぼってしまったのでカンタンに言うと、<br><br><br>私はボス氏が気になってしまったのです。<br><br><br>そいで向こうは私の気持ちを知ってか知らずか、よく飲みに誘ってくれまして。ま、私の“相談”って名目があったわけだけど。<br>ボス氏は20歳年上ですよ!<br><br>一緒にカラオケ行ったり、飲み屋街で『お店を開拓しよう～♪』とか言ってふたりでほっつき歩いたり。<br><br>夜中に長電話して二時くらいになっちゃったり。<br><br>気にならないワケが無いでしょう?(笑)<br><br><br>しまいには夢にまで現れるようになっちゃって。<br><br><br>で、ボス氏が気になりはじめると同時に…都合のいいようにできてますね～…落語家はだんだんどうでもよくなってきちゃった。<br>(まぁ、大泣きするくらい色々あったことはあったけど。)<br><br><br><br><br>しかーし問題は!<br><br>落語家のコトを思うのをやめると、“相談”という名目が無くなっちゃう!!<br><br>ボス氏と会うにはどんな理由をつければいいものか??<br><br>そもそも“相談”から始まった人間関係だったから、それがなくなったらどうなっちゃうのか考えてしばらく悩みました。<br><br>うーん、どうしよう?
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10090804167.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 03:00:54 +0900</pubDate>
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<title>そうはいっても</title>
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<![CDATA[ 落語家に内縁の妻がいる！ってことがわかっても、私は好きだったのでどうしようもなくて、どうしたら振り向いてくれるか、めっちゃ考えてました。<br><br>それで、ボスにご相談。<br>ボスとはほとんど初対面だったのに、それも私より２０も年上だったのに、私もよく相談する気になったなあって感じですが・・。<br>まあ、他に知ってる人がいなかったんですけどね。<br><br>それから、ボスとは電話とか、一緒に飲んだり、カラオケ行ったりとかをたまにする仲に。<br><br>もちろん、「私の恋のご相談」という名目のもとで会ってました。<br><br>だからやましいこととか何にもなく、ホントに、相談と飲み。<br>次はこんなメールをしたほうがよさそうだ！とかそんな話とかして。<br><br><br>・・・でも落語家はもう全然相手にしてくれなくて。<br>全然会ってくれないし、電話ひとつよこさないし、メールがたまにかえってくる程度。<br><br>そのかわり、ボスとはなんだかだんだん仲良くなっていました。<br>たまに電話もくれるし、ひとつきにいっぺんくらい会っていたので、ボスは私の中でどんどん「一緒にいると楽しい人」になってたのです。<br><br><br>そんではしょるけど、半年くらいそんな状態がつづいて、私はもう「相談がしたいのか、それとも純粋にボスと会いたいだけなのか」がわかんなくなってました。<br><br>うーん、まだつづきます。
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10088743852.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 14:59:41 +0900</pubDate>
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<title>前の人はひどかった。</title>
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<![CDATA[ そう…落語家とは落語会で知り合って。<br>その落語会も、純粋ファンはあたしだけで他みんな会場関係者、ていうスゲエ会でしたが(笑)。<br><br>あのときに『ファンです』なんて言わなければ、仲良くならなかったと思うし、ひいてはやられちゃったりしなかったのに… <br>と思うけど、落語家に会わなければボスにも会わなかったのだもの。<br><br>まぁ、よしとするか。<br><br><br>つまり、落語家とボスは元々の知り合い同士。<br>そこに、私と落語家が男女の仲になってしまったと。<br><br>落語家とは旅行まで一緒に行ったのに。<br>急に連絡とれなくなっちゃった…と思ったら、落語家には内縁の妻がいたのです。げろげろ!!
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10088582291.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 22:05:31 +0900</pubDate>
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<title>はなしのはじまりは</title>
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<![CDATA[ 話は一年ほど前にさかのぼりますが…。<br><br>当時私には好きな人がいて。<br>その彼とは一緒に旅行に行ったあと、急に連絡がとれなくなってしまったのです。<br><br>まぁ、彼の職業は落語家だったし、今思えば…やられちゃっただけのような気もするけど。<br>だけどそんなヒドい人とは思わなかったし、思いたくなかったのでどうにか会って話をするところまで持っていきたかったのね。<br><br>で、その落語家の知り合いで、私が連絡できた唯一の人が今の勤め先のボス。<br><br>それから、半年くらい『恋の相談』をさせてもらっていたのです。<br><br>もちろんその時は落語家大好きで、ボスにはまるっきり興味がなかったのですが。<br><br>『こんなメールが来たけどどうしよう!!』<br>とか<br>『今は軽く行くべし』<br>とか、<br>そんな相談相手でした。
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10088319485.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 22:25:32 +0900</pubDate>
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<title>社長ラブ。</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは・・・ネタなし、実録日記です。</p><br><br><br><p>私のおかしな状況の、おかしな恋心。</p><br><br><br><p>人に言えねえー！そんな状況。</p><br><br><br><br><br><p>カンタンに言うと、私と社長しか勤め人がいない会社で、あたしは社長のことが好きになっちゃった。</p><br><br><br><p>・・・そんなこと人に言えません。</p><br><br><br><p>しかもまだ働きだして3ヶ月しか経ってないというのに！</p><br><br><br><p>・・・どうしよう。</p><br><br><br><p>そんな私の戸惑い日記。</p><br><br><br><p>毎日綴っていきたいと思います♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/sasyl/entry-10088075282.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 23:30:32 +0900</pubDate>
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