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<title>東方神起ト言フモノ</title>
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<description>東方神起、ゆのについて、熱く・深く考えていることをどこかに残してみたくて書き始めました～。何の情報も素敵な画像もない、ロングつぶやきです。</description>
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<title>2016TILLにて東方神起を想う②</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">～20160518、20　TILL@豊洲PIT　本編～</font>（軽くネタバレあります）<br></font><br><br>オープニングから3曲くらいは、<br>連休中にすでに見に行っていた母から<br>（有無を言わさず）聞かされていたので、<br>どの曲がくるのかは知っていたけれど、<br>それでも、<br>オープニングのイントロが始まった時の<br>あの赤いライトを見たら、<br>もう、<br>どうしようもなくなっ て、<br>ぼろぼろ泣いてしまっていました。<br><br>私の初めて見た彼らのライブがTONEだったこともあり、<br>その時のことや、<br>その後のライブや、それにまつわる<br>いろんなことが浮かんできて、<br><br>そしたら、<br>どうにもゆのが懐かしくなってしまって、<br>そして、<br>やっぱりゆののこと、<br>大好きなんだなぁと<br>想い出してしまったら、<br>どうにも涙が止まらなくなってしまいました。。。<br><br>冒頭はダンス曲続きなのにね・・・<br>ハンカチじゃなくって、<br>ビギタオルが必要なくらい<br>ほんと、ずっと泣いてました。<br><font color="#EE82EE">(TREEの時みたいにコンタクト落とすかと思った</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">・・・）<br><br>涙止まったのは、One　more thingのイントロ聴いて。<br><br>きゃ～！！！と<br>叫びたくなるくらいうれしかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><font color="#EE82EE">（ｹﾞﾝｷﾝﾅﾔﾂ）<br></font><br>まさかこれやってくれるとは！<br>One　more thingはほんと大好きで、<br>もしゆのが目の前で私に1曲歌ってくれるとしたら、<br>迷わずこの曲選ぶ！<font color="#EE82EE">（ぁ、I Love you出てからはちょっと迷ってる）</font><br>と思っているくらい好きなので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>ここからはうれしくって、<br>あの涙はどこへ？<br>というくらい、全力全曲口ぱくで<br>最後まで行きました！<br>（もし私を見てる人いたらひいてたよね・・・）<font color="#EE82EE">←ｲﾅｲｶﾗﾀﾞｲｼﾞｮｳﾌﾞ</font><br><br>途中、MCが入るのですが、<br>最初は、エイネの時のかなにか、<br>今回用にもハマるようなMC部分を編集したんだろう、<br>と思っていたら、<br>なんと、<br>このフィルムコンサート用に用意してくれてたんですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>これにもビックリ＆感動で、<br>やっぱり東方神起だなぁ、と<br>本当にうれしくなりました。<br><br>CATH MEのゆのは、めずらしく<br>体、重そうに踊っていたけど<br><font color="#EE82EE">（ライブアフターの撮りだったのかな・・・）</font><br>ふたりとも、すごく想いをこめて<br>パフォーマンスしてくれているのが<br>本当によくわかって、<br>感動的でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>トロッコ曲の時は、<br>銀テもボールもくる、と聞いていましたが、<br>ボールは、ほぼ前方のみ。<font color="#EE82EE">（遠投は難しいですよね・・・）</font><br>銀テは、真ん中あたりにいた初日はもちろん、<br>端の方にいた2日目も取れました。<br><br>銀テは、フィルムコンサートのクレジットと<br>二人のサインが印刷されたシルバー×赤のものでした。<br><br>銀テが取れたことよりも、<br>OCEANをやってくれたことの方がうれしかったなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>トロッコ曲あたりから、<br>映像はいろんなライブの編集になって いました。<br>これもよかった。<br><br>私的には、ほかの曲も単コンライブのだけでなく<br>エイネなんかの映像も混ぜてくれたらよかったのになぁ、<br>なんて思いながら見ていました。<br><br>STLを歌って本場終了。<br>その後、アンコールあります。<br>会場のみんなもちゃんとコールします。<br><br>アンコールのもってき方もよいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">。<br>日産の、あの赤い、<br>まるで心臓のように<br>動いて発する東方神起コール。<br><br>それに続いてのWhy?<br><br>日産はイントロからやってくれるので、<br>もちろんゆのの片手倒立見られます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><font color="#FF0000">（何度でも大コーフン！）</font><br><br>日産のお月様もちゃんと<br>映り込んでいて、<br>本当にまたあのシアワセな時間を想い出しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br>今回のセトリは、<br>TONE,TIMEが中心のように感じました。<br><br>東方神起がそのピークに昇りつめていく時の<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>満開直前から満開までのすごくよい時。<br><br>特に、ふたりになってからの<br>ファンの私にとっては、<br>本当に「よい時」の曲ばかりで、<br>あの素晴らしき絶頂期を想い出させてもらえて<br>とてもうれしかったし、<br>よかったです。<br><br>彼らへの想いを、<br>また、再確認できて。<br><br>同時に、このフィルムコンサートは<br>もう一度あるかなぁ、<br>とも思ったりしました。<br><br>今度は、「２０１７」のタオルが出るのかな<br>とか。<br>そう思うと、今回のグッズ、<br>タオルも買っておくべきだったかなぁ。。。<br><br><br>今回のフィルムコンサートは、<br>ふたりの活動がなくなったこの時期に、<br>彼らのことを応援している、<br>彼らのことが大好きな、<br>ビギが集ま って、みんなで、<br>彼らの軌跡をなぞる<br>ってことに、<br>すごく意義があったんじゃないかなぁと<br>強く思いました。<br><br>最後に、メンバー始め、スタッフやファンが<br><font color="#FF0000">「あなたにとって、東方神起とは、」</font>を<br>語る映像が出ます。<br><font color="#EE82EE">（涙ながらに語るビギにもらい泣き！）</font><br><br>ゆのは、<br><font size="3"><font color="#FF0000">「もう、ぼくだけのものじゃなくて<br>みんなのゆめになっている」<br></font></font>と言っていました。<br><br>これは、ものすごい「真理」だと思います。<br><br><br>私は今回のフィルムコンの前日、<br>シャイニの東京ドームに行っていました。<br><br>フィルムコン行く前は、<br>ライブの翌日じゃぁつまらなく思えちゃうかも、<br>なんてばかげた心配が少しばかりあったんです。。。<br><br>シャイニは歌もダンスも抜群で、<br>おまけにメ ンバーのひととなりも<br>素晴らしい！（よく知らない者が言うのもナンだけど)<br><br>でも、その、しかもナマの、ライブのシャイニよりも、<br>映像であっても、東方神起は凄かった。<br>格が違う、ってレベルでなく<br>もう、次元が違ってる。<br><br>シャイニは「東京伝説2011」で初めて見てから<br>K-popの中でも「別格」だと思って、<br>注目していました。<br>その別格のグループをしても、<br>東方神起はさらに凄い。<br>確実に「別次元」、と感じる。<br><br>単に私がトンペンだからなのか。。。<br>いや、<br>それだけではないはず。<br><br>単にキャリアの違い、というだけでなく、<br>その積んできたものが、<br>乗り越えてきたものが、<br>全然違うんですよね。<br><br>別にシャイニやほかの方たちが<br>努力不足というわけでは決してなく、<br>欲しても得られないような、<br>（だれもあんな経験欲しはしないだろうけど）<br>そんな特別な経験をさせてこられたから、<br>東方神起は「唯一無二」になれたのかな。<br><br><br>私が冒頭4～5曲、<br>ずっと泣き通しだったのも、<br>みんなそれぞれ持ち寄ってる個々の想いは違ったとしても、<br>その根元には、<br>そんな東方神起が大好きで応援したい、<br>という気持ちで、<br>ふたりは今目の前にいないけれど、<br>友達同士や知り合いじゃないけれど、<br>ただ、<br>東方神起が大好きって共通点だけで<br>こんなに人が集まって、<br>彼らのパフォーマンスを楽しみつつ、<br>彼らの復帰を待ちわびる。<br><br>そんな<br>「東方神起」にやっぱり感動して泣けたんだと思います。<br><br>「東方神起」はメンバーがパフォーマンスしてつくるだけのものじゃない、<br>もちろん、ふたりの<br>並外れた志と実行力と努力が礎です。<br><br>でも、<br>それに加えて、<br>身内かのように応援するビギはもちろん、<br>「生業という仕事」を超えた気持ちで支えるスタッフ、<br>という三位一体となったものこそ<br>「東方神起」。<br><br>だからこそ唯一無二だよね、やっぱり。<br>そうそう出来上がるもの、存在するものじゃない。<br>だから離れられないし代わりはきかない。<br><br>ゆのの言うとおり。<br><br>彼はいつも、<br>本当によくわかっている。<br>まだ３０なのにたいしたものだ。<br><br><br>今回のフィルムコンも、<br>ビギ、スタッフがあってこそ成り立ったもの。<br>本人もいないのに、こんなに人が来て<br>しかも盛り上がれるって、<br>ほんと凄いよなぁと思ったけれど、<br>これが「東方神起」<br><br><br>感じたことをうまいこと文字にできず<br>残念だけれど、<br>この時期 、この形態で企画・実施してもらえたこと、<br>いろんなことが再確認できて、<br>有難く思います。<br><br>行かない、という選択肢は<br>私の中にはなかったけれど、<br>見に行くことができて、<br>やっぱりよかった。<br><br><br><br>しかし、<br>復帰のライブはいったいどうなっちゃうんだろ。。。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 May 2016 23:48:04 +0900</pubDate>
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<title>2016TILLにて東方神起を想う①</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">～20160518、20　TILL@豊洲PIT　本編前～</font><br></font><br><br><br>久しぶりの記事投稿。<br>この間、年末くらいから家のことや<br>年度末からは仕事が込んでいたこともあり、<br>そして、大きくは、<br>東方神起のことで心を大きく動かされることが<br>なかったので、<br>随分ご無沙汰してしまいました。<br><font color="#EE82EE">（といっても、ミンのソロアルバム聴いたあと<br>その件について書きたかったんだけど、<br>時期を逃してしまった・・・）</font><br><br>ほったらかしにしてしまってごめんよ。<br>ブログちゃん。<br><br><br>5/19、20と「TILL」を見に行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>着席会場は外れていたので<br>（追加は申込すらせず）<br>この豊洲が初めての「TILL」。<br><br>19日は一人参加だったので、<br>無事たどり着けるか不安だったけれど、<br>駅から会場までは、ほぼ一本道だったので安心でした。<br>さわやかな気候の中、<br>センダンのかわいらしいお花を眺めつつ<br>会場までの道を歩きました。10分くらいかな。<br><br>スタンディングということだったので<br>会場に入るまでどんなものかと不安だったけど<br><font color="#EE82EE">（韓国でのスタンディング待ちを思い出して）<br></font>さすが日本。<br>ちゃんと誘導してくれていました。<br><br>私は18:30開場、19:15～の回だったのですが、<br>18:20頃に、まず1000番までの人が<br>会場入り口の向かって右側に招集され、<br>そこから、「2番までの方～」「4番までの方～」と<br>早い番号は小間切れに呼ばれ、<br>その 後10番以降くらいからは、<br>10人単位くらいで呼ばれてました。<br><font color="#EE82EE">（この間、TBくんが柵の向こう側で顔見世してくれてました＠20日）<br><br></font>私は19日780番台、20日も700番台でした。<br>該当番号が呼ばれて入口手前に行き、<br>チケット番号確認されていざ入場。<br><br>入口で荷物チェックとドリンクのコイン購入。<br>ドリンクは帰りでも引き換えができるので、<br>飲み物持参していて必要ない場合は、<br>帰りに引き換えた方が荷物が重くならなくてよいかも。<br><br>ちなみに、豊洲はアルコールありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール"><br>ほかに、フレッシュジュース、ジンジャエールなどが<br>カップ配布でした。<br>そのほかは、ペットボトル（500ml）で、<br>コカコーラ系列のお水やお茶、スポーツドリンクとジュース系<br>でした。<br><br>ロ ッカーも帰り際に見た感じでも結構空いてました。<br>700番台で入っていればラクショーで使えそうだし、<br>（最後の方で入っても空きはありそう）<br><br>さて会場入り。<br>中はすでに前方に数列くらいできていて、<br>一段上がったところのバー部分（もたれかかって見ること可）<br>その後方のバー部分、<br>さらに一段上がったところのバー部分の最前は<br>すでに埋まっている感じ。<br>ところどころ隙間はあったから、<br>隣の人に確認すれば、まだバーの最前にポジれたかもしれない、<br>という感じでした。<br><br>初日（19日）私は、一段上がったところの後方部分のバーの<br>サイドを確保。<br>図々しくもバーに荷物をひっかけ、寄りかかりながら<br>始まりを待ちました。<br><br>入れ込みを待つ間、会場内 はもちろん東方神起の曲が<br>かかっています。<br>合間に「We are T」の告知が入るのですが、<br>私はこれを見たことがなかったので、<br>ほ～っとしていたら、急にゆのの声が聞こえてきて<br>はっとして画面をみたら、<br>chandelierのMV撮影中のえらくかわいいゆのが<br>しゃべっていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>最近は、ライブのDVD（しかもMCとばして）しか<br>見ていなかったこともあってか、<br>あの、あたたかい声が会場のステレオから聞こえてきたら、<br>しかもBGMはサクラミチ！で、<br>ゆのとミンの２ショットの画像が次々にきたら、<br>なんだか涙出そうになってしまって。。。<br><br>でも、会場まだ明るいしここで泣く人皆無だろうから、<br>とがんばって目に涙ためてこらえてました<br><br>そうこうしているうちに、前方スクリーンのあるステージに<br>スタッフの方とTBくん登場！<br>&amp;Humanoidsのイントロで掛け声の練習をします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif" alt="クマ">。<br><br>申し訳なかったけれど、<br>私は涙溜まってる状態だったので<br>まったく参加できず、見学していました。<font color="#EE82EE">ｺﾞﾒﾝ</font><br><br>TBくん、木曜日はイマイチな感じだったけれど、<br>金曜はかわいかったです。<br>ちなみに、私の行った2日（いずれも2回目）は、<br>ゲストなしのちょいと残念な回でした。。。<br><br>練習がすんだら写真撮影。<br>そして、いよいよ本編の始まり！<br><br><br>つづきます～<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 May 2016 23:22:38 +0900</pubDate>
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<title>つぶやき～まったくもって今更なWITH フジテレビネクストとDVD③～</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">～<font size="3">今、まだこれ書くの･･･？～</font></font><br><br><font color="#EE82EE">※実は年末のフジネク放映後に書いた記事のUPです。<br>何で今？という記事内容ですが、自身の記録のためにも<br>お付き合いいただける方がいらっしゃればさいわいです</font><br><br>　<br>12月26日AM0:00スタートの<br>何度目かのフジテレビネクストのWITHが<br>無事に録画できた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>フジネク放映分についてはかいつまんでだけれど(?)<br>ひととおりメモれたかな。<br>ということで、<br>フジネクでは放映されなかった曲などについて<br>逃せないところを書き留めておこう。<br><br><br>一応「Why?」から。<br>T1STORYバージョン。<br>DVD収録パフォーマンスではないけれど、<br>オーラスの1日前の4/1。<br>バクステ横くらいのバックスタンド10台列という<br>好位置（←私的には）だったので、<br>うぇは双眼鏡でゆのにロックオンのガン見。<br><br>この日はオープニングから<br>ずーーーーーーーっと、おしりあたりにある<br>マイク系の機器の位置が気になるらしく、<br>踊りの合間合間に 始終手をやっていた。<br>ゆのも気になってたんだろうけど、<br>私も気になって、まったく集中できなかったよ････<br><br>とはいえ、<br>あれだけ始終気にして振付の合間合間に<br>手で直そうと試み続けているものの、<br>でも、<br>踊りはやっぱり素晴らしいんだよねぇ。。。<br><br>この日のオープニングの衣装の間のゆののパフォは、<br>彼の熟練した「仕事ぶり」という<br>いつもと違った側面を見ることができて、<br><font color="#EE82EE">まったくいつものように集中して見入ることができなかったけれど、</font><br>面白いものを見せてもらえた。<br>しかし、あのうぇでさえ、おしりの機器を<br>気にしながらでもあれだけ踊れるって、どんだけ。。。<br><br><br>choosy loverは前にも書いた通り、<br>5時代のMVがばかばかしすぎて<br>（彼らの年齢的にあっていないという意味で）<br>まったく好きじゃなかった曲。<br><br>福岡の初日では、ゆのが自ら<br>「声が裏返っちゃってうまく歌えなかった」<br>と言っていた。<br>その時は、<br>そんなこともあるさぁ、と翌日以降そのシーンになると<br>「ゆの、がんばれ！」と念を送ったよ。<br>（どうして君･･･も同様）<br><br>それを踏まえて？<br>DVDでよくよく歌を聴いてみると、<br>なるほど、歌い手のテクニカル的な力が<br>結構必要そうだ、と（素人）認識をした。<br>そして、元メンはやっぱ能力高い。<br>と認めざるを得ない。。。<br><br>それはそうだけれど、<br>でも、<br>ゆのもきっちり修正してくるあたりはさすが。<br><br><br>「Baby don't cry」は音源でもDVDでも<br>どうもとばしがち。。。<br>いつ好きになれるのやら･･･<br><br><br>「I Believe in U」はアルバムの中でも<br>好きな歌のひとつ。<br>退場の時の車内のゆのの表情が印象的。<br>ノってるね～＆余裕あるなぁ。<br><br><br>「Answer」と「DIRT」は<br>やっとゆっくり見られる！<br>という感じ。<br><font color="#EE82EE">ライブではとにかく興奮しちゃって上滑った感じで見ていたから</font><br>ムビステの両端を使うから、<br>サイドの席だと見えないシーンが確実にあって(反対側に行っちゃうとき）。。。<br>とはいえ、DVDでもゆのが映らないシーンもあるから<br>満足はできない～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>DIRTで、<br>胸をバウンスするところは、<br>もう少し引きのカメラワークが欲しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>など残念なところももちろんあるけれど<br><font color="#EE82EE">（どのツアーのDVDもうそうだから仕方ない）</font><br>でも、<br><font color="#FF0000">ヘッドセットのマイクを直す仕草</font>と<br>あの<font color="#FF0000">足の裏が見える振付</font>、<br>これで帳消しにできる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>このシーン、ほんと<br>腰ぬけます。。。<br>めちゃ好み<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>「Special One」は<br>楽しそう♪にしててよし。<br>間奏で踊るソロは、<br>ライブで見ていた時は、<br>もうちょっと長く感じたけど、<br>DVDだとあっという間に終わっちゃった。<br><br>ちょっとそれるけれど、<br>Special oneに行く前の映像。<br>やっぱり、ああいうテイストって必要なのかな。<br>TREEの時の小人神起は、<br>どストライクの「かわいい～♡」だけれど、<br>今回のはギリセーフ、という感じ。<br>まぁ、映像の前後半が大好きなブラックスーツだから結果よし、だけど。<br><font color="#EE82EE">（韓国のような、ほっぺ真っピンクに髪の毛結ぶとかはあり得ない）</font><br>需要があるのかしら。。。<br><br><br>「Duet」～「どうして君」。<br>「Duet」は、実質初めて聴いた<br>「東方神起」の歌だし、どうしたって大好きだし<br>大切な歌。<br>歌ってくれてうれしかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>「どうして君」は、<br>みんなの反響の大きさに驚いた。<br>（確かに初日の福岡では「おぉ！」と思ったけど）<br><br>でも、ゆののキーには合わない感じだし、<br>ライブではいつも、<br>「ゆの頑張れ ！」と見守ってた時間。<br>（でもこの歌も4/1のゆのは凄く良かった！<br>「どーして、君を好きになってしまったんだろう」<br>って、ほんとに「どうして！」って感じが<br>ビシビシ伝わってきたよ）<br>イントロとその演出は素晴らしかった。<br>観客の反応もそれに見合っていた。<br><br><br>「Humanoids～トロッコ」曲は<br>特に言う事もなし。<br>といいつつ、<br>Humanoidsは、<br>もういい加減やらなくてもよかったのでは。<br><font color="#EE82EE">（確かに盛り上がるけど、あそこで入れ込む意味って。。。<br>おかげで？Love in the iceがあんな衣装だよ･･･）</font><br><br>季節的にしかたないけど、<br>OCEANがなくって残念。<br><br><br>ダンサー＆バンド紹介は秀逸！素晴らしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>言うことナシ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>One more thingまで出してくれるとは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><font color="#EE82EE">（ゆのパート無かったけど）<br></font><br><br><br>「Maximam」。<br>今までこの曲では、白っぽい、かつスーツ的な衣装での<br>パフォーマンスはなかったような気がする。<br>それだけに、その点がすごく新鮮だった。<br>美しい。<br><br>今までは黒っぽい、ハードというか<br>カッコいい衣装が多かっただけに、<br>「美しい」という印象が先頭には来ていなかったから<br>余計印象的だった。<br><br>振付も同じはずなのに、<br>「男っぽい」カッコよさでなく<br>美しくカッコよく見えた。<font color="#EE82EE"><br></font>（仲宗根さまの振付でしたか？彼女サイコーです。またお願いしたい）<br><br>Maximamはいつも掛け声に全力を注ぐから<br>パフォーマンスはDVDで<br>ようやくゆっくり見られる、という感じで<br>ゆのの真骨頂のひとつである「美しさ」<br>を堪能させてもらった。<br><br>あと、ミンがセンステに出てきた時に<br>本ステで控えているゆのが、<br>これまた素敵すぎて。。。<br>後ろに控えているだけなんだけど、<br>でも、凄い「気」を感じる。伝わってくる。<br>さしずめ、<br>前で踊っているミンは<br>初陣のプリンス。<br>その後ろで控えるゆのは、<br>絶対的強者、負けなしの美将軍。<br>彼が後ろにいれば怖いものなし、<br>といったイメージ。<br><font color="#EE82EE">（私はゲーマーではありません。イメージは、中国古代に活躍した武将）</font><br><br>私の大好きなブロガーさんはMaximamのゆのの登場について、<br>「あれだけ「さぁどうぞ！」と万全のお膳立てであるにもかかわらず<br>けっしてやり過ぎない」<br>（もっと美しい表現でした。意味を引用）<br>と書いていらっしゃいました。<br>御意。<br>そして、<br>そういうゆのが大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>実は、アンコールはまだ<br>２，３度しか見ていないので、<br>コメントできる状態に非ず。<br><br>WITHのDVDについては、<br>ひとまずこれにて終了。<br>かなぁ。<br><br>アンコールをじっくり見たらまた書きたくなるかな～<br><font color="#EE82EE">ぇ････いつまで･････････</font>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 16:28:02 +0900</pubDate>
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<title>SMAP問題について思う</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493">～ｲﾁ東方神起ファンから見た今回のSMAP問題～</font><br></font><br><br>SMAPが解散になってしまうかも！<br>という話題が出てから、<br>昨日のスマスマへの生出演で<br>第一弾は収束というところでしょうか。<br>私はジャニヲタでもないし、アイドル好きでも<br>芸能人好きでもないので、最初は<br>まぁ、大変だ！<br>くらいにしか思っていなかったのですが、<br>東方神起のファンとしては、<font color="#EE82EE">（分裂騒動当時はファンでなかったにしても）</font><br>やっぱり、ちょっと入り込んで考えないわけにもいかず。。。<br><br><br>SMAPのファンでもないのですが、<br>事の詳細<font color="#EE82EE">（といっても普通に報道されている情報の範疇）</font>を<br>知るにしたがって、<br>できれば、いや、<br>どうにかして、元の5人のSMAPとして続けていけるように<br>事態が向かって欲しい、と<br>強く思うように なりました。<br><br>彼らやジャニーズのファンでもなんでもないけれど、<br>でも、<br>SMAPの人気の出始めた当時は<br>夢がMORIMORIを始め、スマスマや<br>その他、彼らが出る番組やらなんやらで<br>楽しませてもらった時間は確かにあったんです。<br><font color="#EE82EE">(友達は木村君と同じ高校だったし当時の彼のご実家は我が家の近く！！）</font><br><br>歌唱力やダンス力については諸評あるとして、<br>「国民的アイドル」と評されるほど<br>やっぱり<font color="#EE82EE">（私たちの年代の前後が中心かもしれないけれど）</font><br>現在日本人の大部分に、<br>彼らの活動、その存在は<br>浸透していたと思うんです。<br>もちろん、好き嫌いは別にして、です。<br><br>そして、「解散か？！」という話が出た途端、<br>世の中全体が、そのことでざわざわする、<br>ということが、<br>やはり、「SMAP」というものの<br>大きさ、深さを物語っているように思ったのです。<br><br>「SMAP」を構成するメンバー個々の個人的な事情を優先して、<br>「SMAP」自体の行方を決めようとすることが難しいほど<br>「SMAP」というもの自体の存在の大きさを<br>認識してしまいました。<br><br>同時に、その「SMAP」というものは<br>「ジャニーズ事務所」というところとは<br>決して切り離せないものだということも。<br><br>そして、そのことは、<br>今回のことにより、メンバーも痛感したのではないかと思いました。<br><br>昨日のスマスマでの、<br>リーダー　中居君の発言を聞いて、<br>強く思った次第です。<br><br>彼の発言<br>「（SMAPは）いろいろな人に支えられている」<br>について、もちろん、<br>この騒動が起こった時に、<br>存続を希望するファンの動きについてが<br>一番だったかとは思うけれど、<br>「SMAP」や彼自身が活動する「芸能界」においての位置づけも、<br>それがどんなものであったのか、<br>痛感したんじゃないかなぁ、<br>と思いました。<br><br>生半可じゃ通らない。<br>個人的な感情や利害だけじゃいけない。<br>「SMAP」の存在は、<br>なんか、もっと「公」に近いものになってしまっているのかもしれない、<br>そんなことも思ったんじゃないかなあ、と考えました。<br><font color="#EE82EE">（これが「国民的アイドル」という評価の代償なのでしょうかね）</font><br><br>（この騒動）以前から、<br>彼の言動からは（リーダーでもあるし）<br>SMAPのことを一番考えているのは彼かもしれない、<br>と言われていたようですし。<br><br>中居君と木村君以外の3人のコメントは、<br>なんとなく、<br>まだ渦中に漂っている、<br>という感じを受けまし た。<br><font color="#EE82EE">（もちろん5人でのSMAPを続けたいという気持ちは確立していたでしょうけれど）</font><br><br>中居くんは、シンプルな言葉だったけれど、<br>彼の居住まいとあわせて、<br>なんか、<br>私にそんなことを感じさせるものでした。<br><br><br>大きな試練は、<br>乗り越えさえすれば、<br>それと同じ、もしくはそれ以上の<br>「輝く先」がそこにあるはずだから<br>４０代になってどう進んでいくのかを探る<font color="#EE82EE">（探っている最中とお見受けした）</font><br>「SMAP」には、<br>この騒動は逆に、チャンスなのかも。<br><br>「SMAP」という存在は、<br>メンバー個人の思惑とは別に、<br>生き延びていく定めのもの、なのかも。<br>「東方神起」がそうであったように。<br><br><br>SMAPなんてどうでもいいし、興味ない、<br>というスタンスだったかもしれません。<br>私も最初は。<br><br>でも、私が過ごし た時間の中に、<br>特に楽しかったことに、彼らの活動が関わっていたのは確実だったし、<br>芸能人にそれほどは興味もなく、TVもそれほど<br>見るほうではない私でさえそうなんだから、<br>彼らに「楽しみ」をもらった人は多いはず。<br><br>いわゆる「アイドル」という括りのグループとして席巻し、<br>「アイドル」というそれまでの定義（若い時代の一時だけ脚光を浴びるもの、という意味で）<br>を変えて、「アイドル」の新しい道を切り開いた先駆者として、<br>メンバーも慎吾ちゃん除いてみんな４０代というこれから、<br>どんな活躍を見せてくれるのか、<br>逆に「SMAP」のこれからに興味が出てきたし、<br>応援したいな、という気持ちにもなりました。<br><br><br>「SMAP」の育ての親、と言われるマネージャー さん。<br>「アイドル」というものの新しいあり方を開拓したうえ、<br>歌唱力もダンス力もどうかな、というメンバーを<font color="#EE82EE">(失礼！）</font><br>ここまで活躍させて、<br>さらに、騒動になってからも４人に<br>謝って事務所に戻ることを勧めるなど<br>相当おデキになるし、愛もある方だとお見受けしました。<br><br>彼女とSMAPメンバーの扱い次第で、<br>ジャニーズ事務所の今後も占えそうですね。<br><br>ジャニさんの年齢からして、<br>ジャニーズ事務所の今後が最近気になっていたことではありますが、<br><font color="#EE82EE">（ファンでもないのですが、友達が嵐ファンだからいろいろ聞いていて）<br></font>この一件で、確実にジャニーズ事務所の<br>転換点が迫ってきているのを感じました。<br><br><br>東方神起の分裂騒動とは、動機も違いますが、<br>とにかく、<br>ファンのみんなが悲しむような着地点でなくて<br>本当によかったな、と思いました。<br><br>今後は、言われているように<br>もしかしたらいばらの道が待っているかもしれない。<br>でも、いばらが鋭く込み入っているほど<br>そこから抜け出した時のSMAPは、<br>また別次元の「輝き」を見せてくれると<br>期待しています。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">がんばれ！SMAP</font></font>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 23:22:31 +0900</pubDate>
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<title>２０１６年　初記事</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">～2016年の仕事始めにあわせて～　</font><br>でも内容はらん月での忘年会が中心～<br></font><br><br>2016年が始まりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" alt="富士山"><br><br>今年の三が日は、<br>キレイな晴れ模様で、<br>気温も１月とは思えないほど暖かくて<br>ありがたいけれども、<br>ちょっと不安でもあるような、<br>そんなお正月に感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/099.gif" alt="鏡餅"><br>お天気のごとく、平穏な１年でありますように<br><br>さて、今年も明確な目標が定まらぬまま<br>始まってしまったのですが、<br>東方神起のファンになってから初めての、<br>東方神起の活動が皆無な1年、<br>今までにやったことのない「何か」を<br>やれるような1年にしたいと思っています。<br><font color="#EE82EE">（明確な目標をいつもたてられないのは、<br>達成できなかった、になりたくないか らなのかな。<br>目標および戦略なき者は敗れ去るのみなのに･･･）</font><br><br>まだ最後までupしていないWITHを尻目に、<br>年末のらん月での忘年会のことから始めちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>年末は、仕事納めの翌日29日に、<br>「らん月」に行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/191.gif" alt="お酒"><br><br>もちろん、ランチではなく、<br>ふたりと同じメニュー、<br>「かに祭り」をしに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><font color="#EE82EE">（2015年の忘年会はカニで始まりカニでお終いでした）<br></font><br><br>5時ころ到着できるように行く予定だったので、<br>予約なしでも大丈夫かなぁと思ったものの、<br>万が一は入れないと困るので予約をしました。<br><br>3人だったため、予約の時点で<br>「東方神起が使った部屋をお願いします」<br>とはさすがに言えず、<br>当日見せてもらえないかなぁと<br>淡くもあるが、実は強い期待を持って行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>案内された席は1階。<br>ほぼ全席が区切られた半個室の席。<br>私以外のふたりが先に来ていて、<br>担当の方に、<br>「東方神起が来た部屋を見せてもらえないか」<br>と聞いてくれているとのこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>さて、オーダーは迷わずふたりと同じ<br><font size="2"><font color="#FF0000">カニしゃぶとカニの焙烙釜焼ごはん</font>。<br></font><br>カニしゃぶは「ご用意に少々お時間いただきます」と聞いていたのですが、<br>「お待ちの間に東方神起がいらしたお部屋へご案内できますので～」と。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">ヤッターーーーーーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"></font></font><br><br>よく知らなかったのだけれど、このビルまるごとらん月？<br>5階までお部屋があるようで最上階は事務所のよう。<br>ふたりが撮影で使用したお部屋は<br>予想通り一番上の５階。<br><br>エレベーターで上がっていくと、<br>何か作業をされていたところ をわざわざ開けていただけたようで･･･<br><font color="#EE82EE">（恐縮です）</font><br>お部屋に入ると、<br><font color="#EE82EE">（やっぱり）</font>わ～、キャー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>ゆのはどこにすわってたっけ？<br>美術発注のTVがこっちだろからここじゃないか？<br>などわーわーしながら写真をとったり、<br>席に座ってみたり、<br>すっかり楽しませていただけました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><font color="#EE82EE">（お店の方、最初大きな声出しちゃってすみませんでした）</font><br><br>さて、<br>お部屋拝見が済んで席に戻ると<br>カニしゃぶの用意ができていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>カニは今まで、ほぼボイルされたものを食べてきたので、<br><font color="#EE82EE">（お寿司の場合もそうよね？）</font><br>「生」のカニは初体験かも。。。<br><br>しゃぶしゃぶ＆ほじくり出すのに時間がかかって<br>お野菜になかなか行きつけず、<br>釜焼きご飯が出てきてもまだカニしゃぶしてまし た^^;<br>お酒も飲んでいたせいか、<br>釜焼きごはんは３人ではとても食べきれない量でした。<br>（もちろん残りはお土産にしてもらいました♪）<br><br>まったく、カニづくしで<br>帰り道は胃がカニだらけといった感じで<br>贅沢なシアワセ感満載でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>忘年会だから贅沢シアワセでもいいよね～<br><font color="#EE82EE">何年かにいっぺんだろうしね...</font><br><br><br><br>そして<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>当初の目標？だった東方神起部屋の見学をクリアしたうえに<br>なんと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>東方神起の撮影の際に配膳担当されていた方が、<br>私たちのお部屋も担当してくださったんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>有難き偶然よ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>私は遅れて入ったので、席への案内は別の方が<br>してくださったのですが、<br>お向かいのお部屋で配膳されている方の声が<br>どうもあの撮影の時の方の声とそっくりで、<br>後ろ＆横姿を凝視してたんです。<br><br>でも、TVで見た方より 相当お若くキレイに見えたので<br>「このお店はこういうしゃべりの方が多いんだなぁ」と<br>訳のわかんない解釈をして落ち着いていました。<br><br>５階の東方神起部屋に案内して下さった方に、連れが<br>「撮影の時担当された方は今日はいらっしゃるのかしら～」<br>と聞いたら、<br>「（私たちの）お席も担当していますよ～」とのこと。<br><br>戻って、正面から拝見してもTVとはどうも違って見えて。<br>で、直接うかがってみたら、そうだと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><font color="#EE82EE">だよねー、声が間違いないもの！</font><br><br>しかし凄いうれしい偶然<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>TV画面で見るよりも全然<br>お綺麗でお若い方でした。<font color="#EE82EE">（視覚的には同じ方だとわからなかったです）</font><br>そして（ご本人でなく別の方に聞いたのですが）<br>やはり優秀な方のようです。<br>東方神起の接客担当の方 がキレイで優秀だと<br>やっぱりウレシイものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>ご本人に、<br>撮影の時担当される方は<br>どうやって決めたんですか～<br>争奪戦にはなりませんでしたか～<br>なども聞いてみましたが、<br>「生憎お客様（←私たち）のように熱烈なファンはおりませんでしたので～<br>（従業員に）告知されることもなく粛々といたしました」<br>的なことをおっしゃられていました。<br><br>あと、撮影時は<br>「お二人は中目黒でおなかいっぱいになられてます、と<br>スタッフの方がおっしゃってました～」とのことでした。<br><font color="#EE82EE">撮影の時食べた以外は召し上がらなかったとのことでした<br></font><br>他にも連れはなんだかいろいろと突っ込んでもいましたが、<br>いつもいろいろ聞かれて大変そうだなと思いました^^;<br><br>ちなみに、お店は<br>番組放送後は、ファンの方がすっごくいらした そうです。<br><font color="#EE82EE">（安定の現象＠トンペンの行動）</font><br>最近でもやはりちらほらいらっしゃるそうです。<br>隣の席も、私たちと同じメニューをオーダーしてました＠親子３人（女子）<br><font color="#EE82EE">（ファンかどうかは会話からは聞き取れず）←</font><br><br>カニの感動も然ることながら、<br>あの時担当された方に配膳していただけたサプライズで<br>とてもよい忘年会になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><font color="#EE82EE">帰りはお店の外まで見送りにいらしていただいちゃいました<br></font><br><br>またもや「らん月」ネタ１本で<br>こんなに長くなってしまいました･･･<br>年始の駅伝みた感想までいきたかったなぁ。<br><br><br>とにもかくにも始まった２０１６年。<br>良き１年になりますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">よろしくお願いします
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 23:28:36 +0900</pubDate>
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<title>MERRY CHRISYMAS</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">～ＭＥＲＲＹ　ＣＨＲＩＳＴＭＡＳ　２０１５．１２．２５～</font></font><br><br>今日は暖かく、<br>とてもかわいい空模様だったクリスマス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" alt="クリスマスツリー"><br>そして、夜は満月を楽しめますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月"><br><br>ゆのも、<br>おだやかで、あたたかく、やさしい<br>クリスマスを過ごせているかな？<br><br>彼のことだから、<br>きっと、<br>色々な人に、<br>クリスマスらしい<br>あたたかい気持ちを届けているんだろうなぁ。<br><br><br>いい年をして、<br>実はこの年になるまで、<br>寄付とか、<br>分かち合いの支援とか、<br>そういうことをよくわかっていませんでした。<br><br>寄付を拒否する、<br>とかそういうことではなかったのですが、<br>気持ちが、<br>それをする実質に、<br>ついていけていなかったという感じ。<br><br>特に若いころは、<br>寄付なんて、<br>いっぱいもらっている人がすればいい、<br>くらいに思っていました。<br>（でも一応していたけどね）<br><br><br>分かち合い、って<br>そういうもんじゃないんだろうなぁ。<br><br>自分が、<br>裕福でなくとも、<br>大事な人と<br>日々無事に暮らしていけること、<br>これらに感謝できたら、<br>このありがたさを<br>分かち合い、<br>という<br>気持ちや行動につなげたいと思う。<br><br>そういう気持ちになって<br>寄付ができたらなおいいだろうなぁ。<br><br>還元。<br><br>お金も、「天下のまわりもの」っていう。<br>あたたかい気持ちも、<br>感謝の気持ちも、<br>還元、というか<br>そういう「輪」が<br>できたらいいなぁ。<br>世の中に。<br><br>クリスマス精神、も<br>もしかしたら、<br>こんな感じに近かったりするかな。<br><font color="#EE82EE">（学校はプロテスタントだったのにわかっちゃいない私）<br></font><br>そんなことを考えるようになった。<br>学校の聖書の時間では獲得できなかった想い。<br>東方神起を、<br>ゆのを好きになってから<br>学べたかな。<br><br><br>世界中に、<br>ＶＥＲＲＹ　ＭＥＲＲＹ　ＣＨＲＩＳＴＭＡＳ<br><br>あたたかい気持ちにあふれた日でありますように<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sato37278/entry-12110180160.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 18:46:26 +0900</pubDate>
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<title>つぶやき～まったくもって今更なWITH フジテレビネクストとDVD②～</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">～いよいよライブ本編～</font></font><br><br>フジネクの放送は、<br>オープニング映像の後<br>Refuse to lose、Spinningと続く。<br><br>Spinningの後はすっ飛ばして次のV。<br>この流れ、特に問題は無し。<br><br>とばされたWHY?について、<br>初日の福岡で、<br>「どうしてここで～？これ韓国の2daysじゃなくって日本のツアーだけど･･･」<br>と、ちょっと不満だったけど、<br>（ツアー始まる前は10周年の特別ライブがあるだろう、と信じていたし）<br><br>今にして思えばそれは明らかに、<br>「10周年記念は別にある」という<br><font color="#EE82EE">（当然、この時点では4/27に横浜で実施されたあのようなものではない想定）</font><br>私的希望にとらわれ過ぎていたための浅はかな想いで、<br>セトリを（このような理由から）「不満」と見るだけでなく、<br>もっと東方神起サイドの思い入れに気づこうとしていたら、<br>もっと楽しめたツアーだったなぁ、と<br>最近DVDを見 ながら反省し、そして、<br>やっぱり東方神起は、信じるに足るものだ、とも思い、<br>今更ながら、<br>素直に受け取らない自分が残念。<br><br><br>WHY?とともにとんだchoosy loverは、5人時代のMVが<br>まったく好きでなく、復活はむしろうれしくないくらい<br><font color="#EE82EE">（=もっとほかの曲やってほしい、という意味で）</font><br>だったけれど、<br>あの頃よりも大人になっている「今」の方が<br>しっくりくる感じはした。<br>ぁ、でも、ゆのの「sexy lady～」はいただいときます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><font color="#EE82EE">（これよりspinningで腰まわす時の方が全然せくすぃ（←もう使わない？）だけどさ）<br></font><br>Baby don't cryはDVDでもとばすから問題ナシ<font color="#EE82EE">＠ぇ･･･</font><br>Belive in Uは致し方なし、かなぁ＠1時間半だし<br><br>そしてVの後はNoから。<br>歌詞をよく聞いてみると、<br>どういう表現をしているだろう、と<br>おもしろくなりそうなものの、<br>未だ良さはわからずとばしてしまうこともあり。<br><br>次のSURVIVORは大好きで、<br>Secret Cordで何度も何度も、<br>本当に何度も繰り返しみたので<br>（TIME以降）感激再び！<br>楽しそうに歌っているゆのも見られて余計楽しい。<br>それにあの移動ブリッジ！<br>床面も電飾？というのかライティングが<br>あんなだったなんて！！！<br>凝ってる～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>続くTime　Works Wondersでは、<br>前のダンス3曲がいかに大変だったかを<br>再確認するとともに、<br>（ワンコーラス目の始めの方、（自分のパートでない歌っていない時）2人ともものすごくキツそう）<br>おそらく、だからこその<br>あの歌を歌う爽快感を感じているようにも見えた。<br><br>そして、人間スロットのVとともにSpecial oneをとばして<br>Befor U Goが始まる。<br>この流れも良し！<br><br>TONEの時は退屈だったけれど<font color="#EE82EE">＠ぇ･･･</font><br>エイネで見た後からは大好物♡<br><br>「腕の中で繰り返すkiss」はもう、どうしようもない。。。<br>（どっかのファンカフェでここだけ集めたDVD作ってたら欲しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">）<br>個人的には4/1と、福岡2日目だか名古屋の何日目だったかがサイコー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br>めちゃヤバかった。ほんとに。<br>ゆのってこわい･･･あんなかわいいくせに<br><br>BUGの時、も一つ気づいたこと。<br>「Here we go」の時のふたりの違い。<br>ゆのは「行くぜ」みたいな指さし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>ミンはcome on！って手招き。<br>これって自然に出て、この好対照だよね。。。<br>（打ち合わせてたらびっくりだけど）<br>ほんとこのふたりって、<br>とつくづく思った一場面でした。<br><br>そして次はなんと、<br>大好きなCallingが続く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>この流れもまた良し！！！<br>そして、Chandelierが続いていく。<br>素晴らしき流れ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>フジネク万歳<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>この（ワタクシ的に）素敵な流れを維持すべく？<br>トロッコ曲はとばして、←<br>大本命のLove in the ice、<br>そしてRising sun、サクラミチと<br>怒涛の素晴らしきトリ3曲で終了。<br><br>やはりLove in the iceでしばらく滞留。<br>どうしたって１回じゃ終われない。<br>去年のWith all my heartもそう思ったけれど、<br>過去の、バラード系の曲を歌っている時のゆのの目って、<br>ものすごく遠く、<br>そして、<br>私がうかがい知ることすらできない、<br>そんなところを見ているような、<br>そしてこの時のゆのは、<br>まったく手の届かないところにいるような<br>そんな気持ちになる。<br><font color="#EE82EE">（ま、何をしててもどこにいても手なんて届きゃしないんだけど）</font><br><br>はぁ、Love in the iceは<br>何度でも聴きたいし語りたい･･････････････････<br><br>ライサンとサクラミチの良さも<br>いわずもがな。<br>まったく、ほんと<br>最後に凄い３曲もってきてくれたよ。<br><br><br>MAXIMAMがないのは残念だけれど、1時間半だから致し方なし<font color="#EE82EE">＠何度目？寛容か･･･</font><br>はぁ、なんと素晴らしき放送だったか、と<br>感嘆していると、<br>今度はオフショットが始まる。<br>しかも、DVD収録とはまた別物！<br>＆これがまた良し！<br><br>オフショットはほんとに、全体的によかったけれど、<br>特に私の心に引っ掛かったところ。<br><br>オーラスの日の開演前（おそらく）出演前の<br>気合入れが終わった後円陣を崩して<br>ゆのがダンサーさんらひとりひとりとハグする時。<br>「k-sukeありがとう」<br>「ふぃふてぃ、ありがとう<font color="#EE82EE">（「ありがとうなぁ」だったかな？</font>」<br>と言いながらハグしているんだけど、<br>その、「名前+ありがとぉ」と言っている声音が、<br>もうなんと表現すべきかうまい言葉が見つけられないけれども、<br><br>あたたかさとやさしさ的なもののみで<br>成り立っているような、<br>やわらかな、滋味にあふれた、<br>ほんとになんともいえないほどの<br>素敵なものでした。<br><br>スタッフの方に向けるゆのの想いが<br>そして、<br>スタッフの方たちとのつながり具合が、<br>如実に感じられた一幕だった。<br>（特に、ダンサーさんだったから密接度も高く<br>更に親しみも加味されていたんだろう）<br><br>あんなに想いのこもった声で<br>呼びかけられてみたいなぁ。。。<br><font color="#EE82EE">(とけちゃいそう、天国に直行しちゃいそう）</font><br><br>一方、ミンの言葉にもグッときた。<br>（気合入れの時？）「今まで、ステージの上で<br>誰かを見て、手を抜いているなと思ったことは<br>一度も、誰一人にも、ない。<br>だから（オーラスの）今日もいつも通り･･･」<br>といったような意味のことを言っていた。<br><br>確かに、ライブではゆのを見るのに精いっぱいで、<br>ダンサーさん、見たいけど、見られない！<br><font color="#EE82EE">（プロのダンスを見るのが大好きなので）</font><br>ので、DVDではゆのが映っていない時に<br>がんばって見ている。<br>時には、一緒に口ずさんでくれていたり、<br>時には、物凄くキツそうな表情でいたり、<br>時には、一緒に楽しそうに笑い合っていたり、<br>私が言うのもなんだけれども、<br>有難いなぁ、と。<br><br>そして、今の東方神起は本当に、<br>みんなでつくりあげているものなんだなぁと<br>しみじみ感じた。
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<link>https://ameblo.jp/sato37278/entry-12108048938.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 20:31:03 +0900</pubDate>
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<title>つぶやき～まったくもって今更なWITH フジテレビネクストとDVD①～</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">“今更”もこれだけ引っ張ると、念願の再放送に出会えるというこのキセキよ！</font></font><font color="#FF1493">しかも（near)クリスマス♪</font><br><font color="#FF1493">～まずはふたりが登場する前までのこと～</font><br><br>フジネクのWITH再放送、<br>無いかなないかな～と探し続けていたら！<br>なんと、今月に入って再放送をすると判明！！！！！<br>私の執念、よくやったぞ！<br><br>スカパー、B-CASまだ使ってないのあったから<br>無料体験でいくか！<font color="#EE82EE">←ぇ</font><br><br><br>何からというか、どこから書き留めておきべきか<br>そこから迷ったまま書き残せていなかった「WITH」。<br><br>内容が同じだったってことで、ブルーレイを選んでしまったばかりに<br>自室で見られず、いつものような再生回数がなかったから、<br>というのもあるかな。<br><br>そんなことから、フジネクの録画を入手してから<br>ようやくいつもの調子になってきた感じ。。。<br><br>フジネクは、<br>TIMEまでは、イチ早くライブのもよおを<br>TV画面で見たかったから、<br>放映の時期になると契約をしていたけれど、<br>TREEからはそれもしなくなり・・・<br><br>WITHもオーラスの印象により、契約する気力無しだった。<br>これが判断ミス！ <br><br>今回のフジネクの選曲はすごくよかった！！！<br>ANSWER～DART、MAXIMAMがないのは残念だけれど、<br>1時間半の放映だし、販売DVDがあることを思えば<br>致し方なし。<br><br>その分、とっても素敵なオフショットがあるので<br>十分すぎくらいだった！<br><br>というか、販売DVDとは別に<br>普段用（←そんなにまとまった時間が取れない時用）に<br>ぴったり♪<br><br>時間も短いから、オープニングの映像も<br>飛ばさずに見られる。<br><font color="#EE82EE">（ぁ、とはいえ途中の映像とトロッコはとばしちゃう^^;）</font><br><br><br>今回、DVDを見ていて<br>母が<br>「ユノって、宝塚の男装みたい」<br>と評していたのを聞いて、<br>言い得て妙だなぁと感心した。<br><font color="#EE82EE">（母はその数日前に本場まで宝塚を観に行っていた）</font><br><br>（DVDで見るときはついと ばしてしまう）オープニング映像の<br>ゆのを見ていたら、母のヅカ発言にもの凄く納得いった。<br><font color="#EE82EE">（脱線：ライブの合間に出てくる映像のことを「VCR」と<br>表記しているものをよく見るけれどあれはなぜ？VCRってふつうは<br>ビデオカセットのことのようだけれど。海外発の業界用語なのかな？？）</font><br><br>我が家の（ほぼオンリー）ユノペン3人は、<br>ドヤったりキメポーズっぽいユノを見ると、<br>ちょっぴり笑ってしまう。<br><br>ぁ、もちろん愛情ベースの、<br>「かわいいなぁ」「やってるね！」<br>というもの。<br><font color="#EE82EE">(友達でもこれに同意の人はあまりいません。マイナーユノペンfam.)</font><br>この辺りの感触が、「ヅカの男装」にリンクする感じ。<br>で、言い得て妙だな、と。<br><br>あわせて、MCなどで自分たちのこ とを言うときに<br>「<font color="#FF0000">東方神起は</font>」と1人称に東方神起を使うゆのともリンクする。<br>「ゆの」と「東方神起」の関係性というか、<br>彼の中の「東方神起」というか、<br>そんな部分をチラリと感じた気になる。<br><br><br>オープニングの映像を見た、ってことと<br>母の一言感想だけで<br>こんなにひっぱっちゃって、<br>相変わらず長々しい。。。<br>いつ終われる？？？
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<link>https://ameblo.jp/sato37278/entry-12107396593.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 22:17:56 +0900</pubDate>
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<title>つぶやき～通勤電車で想ったこと～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493">～超今更とはいえフジネクWITHはどこ行った？？？～</font><br></font><br>最近、通勤電車の中で曲を聴くとき、<br>シャッフルにしている。<br>ゆのが入隊してからは、<br>ほとんどソロアルバムばかり聴いていたけど、<br>今日は何を聴こうか、<br>と思った時に選べなくなってきてて。<br><br>学生時代以降、音楽を聴く習慣がなかったので<br>東方神起にハマってからプレーヤーを買った。<br><br>プレーヤー購入時はTONEアフターだったので、<br>手に入るふたりのCDはうぇとTONEのみ。<br><font color="#EE82EE">（ぁ、Trickは別）</font><br>とにかくTONE後は東方神起を知りたくて<br><font color="#EE82EE">（しかも、分裂時のごたごたの詳細を知らなかったから）<br></font>5人時代のCDや元メンたちのCDまで<br>入れていた。<br><font color="#EE82EE">（↑妹が元メンのファンということもあり）</font><br><br>その後、分裂前後についていろんな情報をみたりして<br>元メンたちには幻滅し一時はかなり憤っていたものの、<br>なーんでか彼らの声が入った歌をプレーヤーから消す<br>作業はしていなかった。。。<br><br>そんなわけで、プレーヤーをシャッフル設定にすると<br>彼らの歌も聴くことになるわけで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br><br>元メンに対しては、好意などもちろん持っていないが、<br>といって、ふたりになってからのファンの方に多い、<br>「無関係だし無関心」というスタンスでもない。<br><br>ハマったきっかけは、ふたりでのパフォーマンスだったけど<br>当時は、いろんなことを知らなかったから、<br>東方神起であればなんでも見ていたし聴いていた。<br>同時期にハマった妹は、元メン側だったから、<br>そっちからの情報もなんでも受け入れていたし。<br><font color="#EE82EE">（今となっては考えられないけど(ﾟｰﾟ;）</font><br><br>今の東方神起はもう別次元の凄さなんだけれども、<br>やっぱり5時代の東方神起も、それは素晴らしかった。<br>ゆのの歌うパートが少ない、という点は難点だけれど、<br>歌が本当に上手だし、よい歌を本当にいっぱい持っていた。<br>そして、5人それぞれ違う魅力を持った歌声で<br>つくりあげられた曲は、本当に素晴らしかった。<br><font color="#EE82EE">（といってもユノペン。個々の能力・技量の高さは<br>間違いないけど、リーダーがゆのだったから<br>あんなに素晴らしいものになっていたのでは、と思っている）<br></font><br>例のごとく、前置きばかりがえらく長々しくなってきた・・・<br>好き嫌いはともかく、<br>メインで歌っていた二人の元メンの<br>歌唱能力の高さ・凄さは認めている。<font color="#EE82EE"><br>（</font>これをきちんと認識できないと、今の二人の評価も確かじゃなくなっちゃう、と思っている）<br>シャッフルで出てきたときに、<br>今のこの（悪感情の余韻ありの）私の状態で聴いても<br>「やっぱり凄いな。うまい」と唸ってしまう。<br>認めざるを得ない。<br><br>そんな想いをもって、<br>さぁ次の曲。<br>「Goodbye for now」がきた。<br>ゆのの歌い出しから始まる。<br>元メンの歌唱力の凄さの何度目かの再確認をした後、<br>たいして聴かせる！という姿勢ではない曲。<br>（とはいえ、レコーディング当時は思い入れてくれてたと思う）<br><br>でも、ゆのの出だしの歌声は、<br>ボイストレーナーみたいなその道の人を始め<br>多くの人が「東方神起の最強ボーカリスト」と評する、<br>（悪感情の余韻のある）私でさえ認める<br>高度な歌唱力を駆使する元メンたちの歌よりも、<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">すごい</font></font><br><br>と感じる。<br><br>ただ単に自分がユノペンだからか。<br>何度もそう思ったことはあったけれど、<br>ゆのの歌声は別次元に感じる。<br><br>歌唱の上手な「歌の上手い歌手」は、<br>たくさんいる。<br>でも、ゆのの歌って<br>そういった「相対的」な中にいない感じがする。<br>誰とも比べられない、<br>それこそ「唯一無二」。<br><br>まぁ、歌声はその人その人だから<br>誰もが唯一無二なんだろうけど、<br>そういう意味でなく、<br>「歌」を通して表現しているものが<br>「絶対的」なものである気がする。<br><br>私は歌い手じゃないからわからないけれど、<br>おそらく普通の歌手が思う、<br>「上手に歌おう」という感覚は<br>あまりないんじゃないかな。<br>もちろん、歌手を目指した初期の頃は<br>歌を聴き手に伝えるための技術習得はしたと思う。<br>でも、技術を上げる訓練というか心持ちを<br>第一義にはしていないような気もする。<br><br>ゆのは、「歌手」というより「アーティスト」。<br><br>私は「No Music No Life」ではなく、<br>それほど音楽を好むタイプではないからかもしれないけれど<br>技術重視ではなくして、それでも<br>「歌うこと」を通して、<br>強く、「何か」を伝えてくるゆのが大好きだ、<br>と思う。<br><br>もちろん、技術を磨いて、それをもってして<br>聴き手によりよいものを受け取ってもらいたい、<br>という「歌手」を否定するものではない。<br>好みの問題。<br><br><br>シャッフルしていて、とても上手な元メンの歌声の<br>後にゆのの歌声を聴いた時の感覚、<br>2007年の「SOUL POWER TOKYO SUMMIT 」での<br>Heart Mind And Soulも思い出す。<br><br>この歌をつくってくれたタケさんとの共演。<br>タケさんの歌声はやはり凄かった。<br>上手であることはもちろん、<br>でも、上手、だけではない<br>彼自身から滲み出るものの厚みは、<br>若い彼らにはとうてい及ばないものであることが<br>歴然だった。<br>東方神起は本当に歌が上手、と思っていたけれど<br>上には上がいるよなぁ、と実感した。<br>若い彼らはちょっとかすんじゃった。<br><font color="#EE82EE">（もちろん、如何ともし難い年齢（キャリア）によるところもおおきいんだろうとは思う）</font><br><br>でも、ゆのの歌声は違った。<br>5人の中で唯一、<br>タケさんと並べる歌声だったと思う。<br>そう感じた理由は前述のとおり。<br><br>「相対的」でなく「絶対的」だから。<br>誰が相手でも、勝つことはなかったとしても<br>負けることはない。<br><font color="#EE82EE">(とはいっても、ほかのコラボの際にこう思ったことないか・・・）<br></font>とにかく、このHeat Mind And Soulは衝撃だった。<br><br><br>これってやっぱりユノペンの溺愛目線かな。<br>でも、芸能人は好きじゃなく、むしろ偏見に近いものさえ持っている<br>アイドル好きでもない私が<br>東方神起に、ゆのにハマった理由は<br>これなんだろうから、確かだと思いたいけど、<br>ファンはみんなこう思うのかなぁ。<br><br>ゆのに対して盲目でありたくないから、<br>元メンの能力の高さも公然と認めるし<br>ゆのへのダメ出しもしてるんだけどなぁ。。。<br><br><br>歌であれダンスであれ絵画であれ書であれ、<br>やっぱり私は、「上手」「キレイ」が第一義のものより<br>そこを通じてさらに心に訴えてくるものにひかれるんだ。<br>人もそう。<br>見てくれも大事だけれど、それは第一義じゃない。<br>まぁ、芸術も結局はそれを表現する「人」なんだろうけど。<br><br>ゆのの凄さを言いたかったんだけれど、<br>結局は、私の好みについての語りかな。。。<br>お粗末さまでした。<br><font color="#EE82EE">(ここまで読んでくださった方、ありがとうございます）</font><br><br>でも、こうやって<br>ゆのの素敵なところを再認識する作業って大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>すごくシアワセな気分になれるから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>ゆの、<br>ありがと～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 23:48:40 +0900</pubDate>
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<title>11月3日のゆのが凄すぎて・・・</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">～またもや今更　でも、もんの凄い衝撃！！！！！～</font></font><br><br>ゆの情報をタイムリーに追えていない日々が続いています。<br>そんなんで、ほんとに今更ﾌｼﾞﾈｸのWITHについて<br>書きたいと思っていたのに、<br>また逸れます。<br>しかも今更に(;^_^A<br><br>だって～<br><font color="#FF0000"><font size="3">11月3日のゆのが凄すぎて～</font></font><br><br>ゆのソロのダンスが、<br>あのうぇで、<br>あの呪文で、<br>通しでガッツリ立ち位置０で見られるなんて！！！！！<br>しかもあの迫力たるや！！！！！！！！！！<br><br>どうしていいのかわからん。。。<br><br>今日またくだらない<br>つぶやき記事用意してたのに。<br><br>11/3のゆの最高～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>そうでなくとも11/3ってすごくいい「気」がして<br>大好きだったのに、更にこんな素敵なゆのが見られたなんて。<br><font color="#EE82EE">（って今日11/6だけど・・・）</font><br><br>う～ん。<br>なんとしても見に行きたい。。。
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 23:40:49 +0900</pubDate>
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