<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>可愛いnyankoのためのサンクチュアリ</title>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/satoguna/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>すべてはNのために</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>カルマの法則</title>
<description>
<![CDATA[ <p>中学くらいから精神世界をさまよい始めて、どこへ行ったら本質的なものに会えるのか当て所もなくいろいろなものを読んだり、試したりしていました。<br>&nbsp;</p><p>世の中において解の見つからない命題として、不条理がありました。<br>世の中を見ていると不条理で不公平だと思わることがたくさんあり、なぜなのか判りませんでした。<br>&nbsp;</p><p>高校生のとき同じクラスの女の子が何の機会か忘れましたが、担任の先生に問われて皆の前でこんな話をしました。<br>世の中は不条理で不平等だ。自分に非常に有用な出会いができる人もいるし、そうでない人もいると。<br>私もこれに対する答えは判らず、ずっと見つからないままでした。<br><br>その後、TM(Transcendental Meditation：超越瞑想)という瞑想に出会い、インドのヴェーダの知識に出会いました。<br>そこには私の疑問、謎の答えはありました。<br><br>この宇宙は完全に平等である。カルマの法則が働いていて誰もが平等である。<br>これは思ってもいない答えで、衝撃でありました。<br>宇宙は誰にでも平等なんだ。<br><br>カルマとは、サンスクリット語で行動、行為という意味です。仏教用語(サンスクリット語が中国語に訳されたものだと思いますが)では、業です。<br>カルマの法則は作用反作用の法則であり、宇宙にあまねく働いていますが、作用と反作用の間に時間差があって判りにくくなっているので、皆が気がついていないだけです。<br><br>カルマの法則によると、ある行動、思考をすると、それは宇宙中に広がって跳ね返り、いつかこの行動、思考の反作用が自分ところに返ってきます。池に石を落とすと波紋が広がり、池の様々なものに当たって返ってくるように。<br>最初の行動、思考から自分元に戻ってくるまで、時間がかかるので、このような法則が働いているのに気がつきづらいだけなんです。時間には過去生の分もあるので、さらに判りにくいのです。</p><p><br>つまり、不調和的な行動、思考をすれば、それに応じて不調和的なこと、悪いことが返ってきます。<br>そして、調和的な行動、思考をすれば、それに応じて調和的なこと、良いことが返ってきます。<br>つまり自業自得です。カルマの法則は自業自得のことです。自業自得は仏教用語であり、仏教はインドで起きており、ヴェーダの知識を前提としています。<br>今の日本では、自業自得は道徳訓程度のものになってしまっていますが、宇宙の究極の原理なので、これを知らないと人生で損をしてしまいます。<br><br>昔、横浜駅で東急線の急行を整列乗車して待っていました。私は前の方に並んでいたので、空き席座りました。<br>そのとき後ろの方から人を抜き去って座った２人組の女性がいました。１人が相手にあんた凄いね(人を抜き去って座ったこと)っていったら、その当人はどうせ何かされる訳ではないから（ずるして）座った方が得じゃん、と返していました。<br>でも、得ではないんです。その人が起こした不調和は必ずその人に返ってきます。<br><br>カルマが返ってくるときは、その時のそばにいる人から返ってきます。不調和が返ってくるときは、そばにいるストレスにあふれた人から返ってきます。なので、その人が悪いのではなく、自分が以前にした不調和がいけないのであって、その人を恨んではいけないのです。すべては自分の責任なので。<br>このことは中々理解しがたく、自分に嫌なことをした人を恨んでしまいがちです。それがまた不調和的なカルマになってしまうので、仕返しとかしない方がいいんです。<br>私もそうだと思いながらも、中々そう割り切れなくて困ることが多いです。そういう人はストレスフルな嫌な奴には間違いないし。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12748863192.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2022 06:05:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヴェーダの話(ヴェーダとの出会い、宇宙の構造・仕組みの話)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヴェーダ、アーユルヴェーダの話です。<br><br>まずは私とヴェーダとの出会いについてです。<br><br>それは、ＴＭ(Transcendental Meditation;超越瞑想)という瞑想に出会ったことから始まります。<br><br>中学、高校時代から精神世界に興味を持ち、いろいろな本を読んだり、本で読んだ瞑想をしたりしていましたが、それらは何を目指しているのかなどは判りませんでした。<br><br>私の求めている宇宙の究極に関するものは得られませんでした。<br><br>大学受験浪人していた時、マハリシ・マヘッシュ・ヨーギー(その当時はヨーギンだった)著『超越瞑想入門』(訳本)に出会いました。<br><br>でも翻訳が良くないこともあり、興味を持ちましたが、始めるまでにはいたりませんでした。<br>(始めようと思ってもお金がなかったのでその時は難しかったと思います)<br>&nbsp;<br>会社に入って４、５年したときにＴＭ教師(ＴＭを教える先生)の書いた新書を読んで、そうだったのか早く始めればよかったと思って、すぐにＴＭを習いに行きました。<br>(この本の著者はこの本を書いたために教師を辞めることになってしまったということです。あまり話をしてはいけないような内容を書いてしまっていたので。)<br><br>ＴＭを習い、ＴＭの元となっているインドのヴェーダの考えを知り、ここに私の求めているものがあることが判りました。<br>究極のものに出会えました。<br>&nbsp;<br>そこには宇宙の究極が語られていました。<br>宇宙の構造や人間の究極の目的などを示していました。<br><br>ヴェーダは一般にはバラモン教の聖典というだけですが、そこには、この宇宙の仕組みが凝縮されています。<br><br>仏陀もバラモン教の聖者だったので仏教にもその要素は入っており、世界の宗教の中にはそのようなものが少なからずあるようですが、ヴェーダにはそれが濃縮されています。<br><br>なぜ、それがインドでだけ産まれたのか、それは謎です。<br>(後に日本にも神道の伝統の中にも見られることを知ることになるのですが。)<br><br>ヴェーダが語る宇宙の重要な法則は作用・反作用の法則、仏教的にいうと因果応報です。<br><br>宇宙は全て対して完全に平等です。(精神世界の探求を始めて、宇宙は不平等、不条理<br>だと思っていました。謎でした。)<br><br>宇宙には作用・反作用の法則が厳密に働いています。<br><br>普通は壁にボールを投げると跳ね返ってくるという物質に働く作用・反作用しか見ていませんが、人の行動、思考にも作用・反作用の法則は働いています。<br><br>人が宇宙に不調和をもたらす行動・思考をすると、それは必ず良くないこととして、その人に返ってきます。<br><br>調和をもたらす行動・思考をすると、必ず良いことが、その人に返ってきます。<br>&nbsp;</p><p>それが判りにくいのは、池に小石を落とした時に広がる波紋のように、人の行動・思考は宇宙全体に広がり、跳ね返ってくるので、返ってくるまでに時間がかかるためです。<br><br>これが因果応報です。<br>&nbsp;<br>何か良くないことが起こるのは、その人が過去に(過去生も含む)宇宙に不調を産み出した、その反作用なのです。<br><br>人が完全になれば(こういう状態があります。また話をします)、不調和を起こさないので、その人には良いことのみ起こります。<br><br>普通の人は調和、不調和は共に産み出しているで、良いことも、悪いことも起こります。<br><br>なので、良いことが続くと、悪いこと起こるとか、運を使い果たしたとか言ったりします。<br>&nbsp;</p><p>情けは人のためならず、とは、情けをかけるとその人にためにならない、という意味ではなく、人に情けをかけると(調和を産み出すと)、いずれ自分に良いことが返ってくる、つまり人のためではなく、自分のためになるということです。<br><br>人を恨めば穴二つ、とは、人を恨むと(不調をを産み出すと)、相手は死んでしまっても、自分の死んでしまうことになる、屍を入れる穴が二つになるということです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12748328796.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2022 02:51:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アーユルヴェーダよもやま話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アーユルヴェーダに関する身近なお話を。<br>&nbsp;<br>私と同い年の女性でよくマハリシ・アーユルヴェーダのクリニックに（健康増進で）通っている方がいました。<br>ある時、クリニックで肝臓に変調があるので一般の病院で受診するように言われて、受診し肝臓を調べたもらったのですが、何も見つからなかったそようです。<br>その方は、その後、肝炎を発症してしまいました。<br>&nbsp;<br>西洋医では、病気として判断されるレベルまで達していなかったため診断がつきませんでしたが、アーユルヴェーダ医はその前の段階でも変調を見つけることができることがあります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12748328514.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2022 02:41:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アーユルヴェーダとは？続き</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アーユルヴェーダの話の続きです。<br>特に、その内でも純度の高い、マハリシ・アーユルヴェーダの話です。<br><br>脈診は、手首の動脈（とう骨突起の上側のところ）の脈を診ます。女性は左手の脈を男性は右手の脈を人差し指、中指、人差し指で診ます。<br><br>脈診の大家になると、本人が忘れているような昔の病気や癖まで脈でわかるそうです。&nbsp;<br><br>インドではアーユルヴェーダが生活に浸透しています。しかし、イギリス統治下にあって知識が散逸してしまったと言われています。西洋医学がメインとなり、アーユルヴェーダは民間療法になっています。<br><br>インドの医学部には西洋医学とアーユルヴェーダがあり、アーユルヴェーダで学位が取れます。<br><br>マハリシ・アーユルヴェーダは、失われてしまったアーユルヴェーダの知識を正しく復活させました。その意味で他のものと区別するために頭にマハリシの冠します。<br><br>日本でも大学の先生が集まって研究しているアーユルヴェーダ研究会とかがありますが、これらの出版している書籍を見ると、ある事柄でもいくつもの処方が羅列されていたりします。<br>この文献にはこう書いてあり、この文献にはこう書いてあると。彼らには、それらを判断する知識がないためです。ハーブの処方もありません。<br><br>マハリシ・アーユルヴェーダでは、マハリシ（マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー）の元にアーユルヴェーダの大家が集まって正しい知識として体系化しているので、そのような混濁はありません。<br>（マハリシは偉大なリシ（見者）という意味をもちます。マハはマハトマやマハラジャのマハと同じです。）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12748328370.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2022 02:37:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アーユルヴェーダとは？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アーユルヴェーダの大雑把な概要ついて。<br><br>アーユルヴェーダ(Ayur Vada)という言葉は、サンスクリット語のアーユス(ayurs)とヴェーダ(vada)が複合してできた言葉です。アーユスは生命、寿命、ヴェーダは科学、知識という意味なので、アーユルヴェーダは生命の科学をさす言葉になります。<br><br>アーユルヴェーダはインドを起源とした世界最古の医学です。ギリシャ医学にも影響を与えています。<br><br>診察は脈診(と問診)により西洋医学で病気として診断される前に体の不調等がわかるため予防医学としても注目点されています。<br><br>外科、感染症に関する考え方はあまり発達しておらず、西洋医学と補い合っていくものです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12748328222.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2022 02:32:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>真珠のネックレス</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/amemberentry-12748026485.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2022 12:37:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タングスクレイパー</title>
<description>
<![CDATA[ <div dir="ltr">久しぶりに朝タングスクレーパーで舌の掃除を始めて、口の中がすっきりして気持ちがいいので毎朝続けています。<br>慣れてきたので、奥の方からこそげるようになりました。<br>思ったよりたくさんアーマが取れていて、昨日の夜の食事に関して反省してばかりいます。<br>クリニックの診察ではアーマは少しなのですが、体に溜まっていかないように気を付けないといけません。<br>今、アーマが少ないのは毎日通勤で歩いているためのようです。<br><br>テレビで舌苔を歯ブラシでこすって取るとよいといっている歯科医がいましたが、それは適切ではありません。<br>プラスチック製のタングスクレーパーも良くありません。あるタイプを使ってみましたが、舌を痛めます。</div><div dir="ltr">やはり金属製のものが良いです。<br><br>アーユルヴェーダではタングスクレイパーの材質は金・銀・銅・錫・真鍮の順によいとされています。</div><div dir="ltr">私が今使っているのは銀製です。</div><div dir="ltr">&nbsp;</div><div dir="ltr">金は高価なので昔は銀のものが良く使われていましたが、銀も高騰したので、日本で作っていたメーカーも銀製の製作を止めてしまい、ステンレスに厚めの金メッキをしたものを製作しています。</div><div dir="ltr">&nbsp;</div><div dir="ltr">タイ製やインド製の銀のタングスクレイパーも少しは販売されています。</div><div dir="ltr">銅製、ステンレス製のものもあります。</div><div dir="ltr">&nbsp;</div><div dir="ltr">銀製だと金属アレルギーのある人は使えないことがあるので、最近はチタン製のものが販売されています。</div><div dir="ltr">ステンレス製もアルミニウムが入っているの良くないそうです。(本当かな？ステンレス製のキッチン用品やスプーンなどたくさんあるし。)</div><div dir="ltr">チタン製は良いのでしょうかね？</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12060048739.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 23:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日はグル・プルニマ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はグル・プルニマ。</p><p>各所でグル・プージャが催されています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12056739599.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 22:51:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グル・プルニマ(グル・プールニマー)</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px">グルは師、プルニマは満月のことです。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px">グルを讃える満月のお祭りの日です(大師の日)。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px">毎年７月の満月の日がそれにあたり、今年は７月３１日になります。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px">生命の充満性をもたらし、生命の完全な目覚めを楽しむ日です。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px">ヴェーダの知識をこの時代にまで守り伝えてくださった先生方を讃え、</span></p><div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px">誓願を立てて実行していきます。</span><br style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3" face="Verdana"><br></font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">グル・プールニマーは、純粋知識が具現化する日です。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">来る年も来る年も、この日は生命の完全な目覚めをもたらすために訪れます。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">知識の全潜在力を開き、師と弟子の関係に成就をもたらします。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">師と弟子の関係、その関係性が、その完全性の中に開花します。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">すべての可能性の全潜在力です。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">この日は特別な日です。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">私たちにとって、とても特別な日です。</font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3"><br></font></span></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: VERDANA, ARIAL, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); LINE-HEIGHT: 19px"><span style="FONT-SIZE: 9pt; mso-ascii-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;; mso-hansi-font-family: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;"><font size="3">ーーマハリシ・マヘーシュ・ヨーギー(2006年7月7日)</font></span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;,serif"><p><font size="3"><br></font></p></span></span></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/entry-12056037332.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 23:41:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウパニシャッド</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/satoguna/amemberentry-12052855669.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 09:58:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
