<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>西村聡子【絵描き屋】絵と言葉であなたの人生を輝かせたい</title>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/satokomushi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>イラスト制作を福岡県、直方市で活動。「一生分のいちにち」をお供するカレンダーは今年で１７作目となりました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【保存版】３月記事定型文</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#ffcccc; padding:10px; border:4px double #ffffff; border-radius:10px;"><img alt="まじかるクラウン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/472.png" width="24"><span style="background-color: rgb(255, 204, 204);">さとこ虫アートワーク講座(グループ)<br>「自分の創造性に出会い、活かしていくグループワーク」</span><br><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"><a href="https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446583440.html" target="_blank"><span style="background-color: rgb(255, 204, 204);">ただ今開催中のワーク</span></a></fieldset><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446703943.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 23:30:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さとこ虫アートワーク講座( グループ）ワークショップ開催します</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">「自分の創造性に出会い、活かしていくグループワーク」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>絵を描くことにためらいがある方も、</p><p>ぜひ試していただきたいプログラムです。</p><p><br>絵を描く、ということは子どもたちの授業や、</p><p>大人の趣味、仕事に関わるためだけにあるのではありません。</p><p><br>誰でもが体験でき、創造性を耕すきっかけになります。</p><p><br>どんな絵が生まれるか、</p><p>お手本もない中でもご自身の中から生まれてくる</p><p>世界があることを発見されることをサポートします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">ご自分の中に未知の創造性を持っていることを体験できる</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずはその第1ページであるワンデイのワークです。</p><p>&nbsp;</p><fieldset style="border:1px solid #008000;"><legend><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#804000;">３回シリーズを計画している第１回</span></span></legend><p>① 講義　自分でも気づかない創造性<br>② 描画 枠組みを外し自由に描く<br>③シェア会 交流 まとめ</p><p>&nbsp;</p><p>［こんな方にオススメです］</p><p><span style="font-weight:bold;">・苦手だと感じていた絵を楽しめるようになりたい。<br>・自分の創造性を感じたい。<br>・表現すること、他を受け入れることを体験したい。<br>・子どもと制作を通して共感したい など</span></p></fieldset><p>&nbsp;</p><fieldset style="background:#efffef; padding:10px; border:2px solid #3cb37a;"><p style="text-align: center;">詳細<br>日時：3月22日(金)　10：00～12：00（～13:00）<br>　　　または<br>　　　3月26日(火)　10：00～12：00（～13:00）<br>場所：カフェ母恵夢（直方市日吉町11-17 ）<br>お食事、またはドリンクのご注文をお願いいたします（別途料金）<br>参加費：3,500円 材料費込み　<br>最低人数：1人<br>お申込み：メッセンジャー、　お電話にて<br>　　　　　090-2967-2449</p></fieldset><fieldset style="background:#efffef; padding:10px; border:2px solid #3cb37a;"><p style="text-align: center;">＊クレヨンを使うので、汚れるのが気になるのでしたら、<br>エプロンなどお持ちください＊</p><p style="text-align: right;">&nbsp;</p></fieldset><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446583440.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 23:36:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘への手紙</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20190204051114j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20190204/20190204051114.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20190204051114j:plain"><br>「自分にとって、大切なものを軸に生きていく」<br>最近、さっと描けるので講座でも使うクレヨンを見直しました。<br>こちらは、シュトックマーの蜜蝋クレヨン。<br>&nbsp;</p><p><br>夜中にノートを断捨離していて見つけた、次女の海音（カノン）が大学入学の時に、LINEで送った言葉<br><br>なんとなく披露したい気になったので、ここに。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><br>大学入学おめでとう。<br>大人になるにおいて<br>知っていてほしいことを言います。<br><br>海音はとってもいい子だと思います。冗談抜きで。<br>心配なところは親としてあっても、<br>わたしは4人の子がとっても誇りです。<br>それは、人と比べて優れているからとか、<br>見た目がいいとかのレベルではなく、<br>人間的に魅力があると思っているからです。<br>人として愛すべき存在だからです。<br><br>たしかに私は、相当変わっていると自覚しています。<br><br>子どももついて行けなくなるかなと思います。<br>そんな変わった母を受け止め、<br>一緒に育ってくれた家族を誇りに思うし、<br>家族は私の生きる１つの目的でもあります。<br><br>でもこの変わっている私は、もう一つ目的があります。<br><br>それは、私が好きな仕事(生き方)をする事で、<br>世の中を 平和で、少しでも幸せにするという<br>子どもの時からの夢です。<br>それを50歳過ぎても追い続けています。<br><br>だから稼ぐための仕事をせず、しかも悩みながらで<br>家族には随分、残念な事だろうとわかっています。<br>うちはお金がないのではなく<br>多少お金の節約が出来ない母と、<br>ただただ頑張っている父がいるだけのことです。<br><br>それでも私もお金を困ることがないくらい稼いで<br>子どもたちを喜ばせたらどんなに素敵だろうと<br>いつも思います。<br>だけど、稼ぐだけのために働くことができない母です。<br>稼ぎたいことと、自分の好きなことをして生きて行く<br>この両方が一緒にできないことに、正直私が一番悔しいです。<br>そのことを子どもに付き合わせていることは<br>ダメな大人だと思っています。<br><br>これから、もし大人になって、<br>特に教師になってもならなくてもどちらでもいいけど、<br>もし教師になったら、ダメな大人がいること<br>不器用にしか生きて行けない人がいること<br>そんな人たちがいることも片隅に置いていてほしい。<br><br>おそらく海音は、素敵な大人になるでしょう。<br>あなたたちが世の中を動かしていく時代はもう直ぐです。<br><br>私は、<br>お金の価値や、ものがあればいいだけの時代がいつか<br>ひっくり返ると思っています。<br><br>その時は、一人一人が本当に持っている力を<br>発揮できる時代に入ります。<br>その力、生き抜いていけるだけの力、<br>みんなを助け合っていく心を<br>私の子どもは持っていると思ってます。<br>それだけを大切に、父と母は育てたつもりです。<br><br>今日、美樂（みらく・次男）と<br>4人の子の<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CA%EC%BB%D2%BC%EA%C4%A2">母子手帳</a>を並べてみました。<br>生まれた頃の体重、身長<br>生まれた場所もみんな違う。<br>よく私たち夫婦に出会いに来てくれたな〜としみじみ思いました。<br><br>海音が生まれてすぐに、<br>ベッドでぼんやりしていたら<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%AC%C1%FB">潮騒</a>のように波が浮かんで来て<br>本当に海が目の前にありました。<br><br>多分、海のように優しく包んでくれるような<br>人になっていくと思います。<br>そしてスケールも広がっていくと思います。<br><br>でも、何にもできない海音も<br>海音そのままでいいと思います。<br><br>もうこんなことを語ることはないと思います。<br>私を親にしてくれて、ありがとう。<br><br><br>：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：<br>&nbsp;</p><p>この頃、4人の子どもの2番目が大学に行くということで、お金にまつわる話も良くしていました。<br>で、バイトばかりして「お金があったら何でもできるやん」という娘と、よくケンカにもなりました。<br><br>子どもの前では心配するなといっても、実は親のコンプレックスは子どもが受け取っていたりするわけで。<br>それは、お金だけでなく、人間関係や才能や健康でも気になっていることは、自分の鏡のように、子どもが現してくれることがあるなあと思っていました。<br><br>もうこれは、隠してもアカン、でもそのうえでエールを送りたかったのが、この手紙でした。<br><br>もう1年の授業は終わったようですが、娘は大学に、小学校ボランティア、バイトに遊びにと<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%EB%F0%B2%CE">謳歌</a>しています。</p><footer>&nbsp;</footer>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446567348.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 22:53:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2019年立春です。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2019年<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CE%A9%BD%D5">立春</a>です。<br><br>これよりプライベートよりのブログになります。<br><br>このブログ、FBでリンクしたのを読まれている以外、どなたが読んでいるのか。<br>今まで、ビジネス的にイベントや商品PRなどに書いていましたが<br>それだと、モチベーションが落ちると全く投稿しない。。。<br><br>超アナログの友人が、こっそり（フォローも何もせず!!）日記のようにインスタを始めていました。インスタはもうバレバレになるので、私もここに素直な悩みや思っている事、ひそかに企んでいる事、妄想を書いていこうと思いました。<br><br>これはもう、読者なんてほとんどいないわけだから、<br>ほんとをここでは書いていこうと思ったわけです。<br><br>そうしないと、このブログを大切にしないと思ったので。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20190204030026j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20190204/20190204030026.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20190204030026j:plain"></p><p>前回のブログは、「アートラボ諭吉の挑戦」でした。<br>ホントに挑戦でした。いろんな初めてのこと、個人もグループもしました。<br>私の作品は、少し買っていただきました。たくさんの方が喜んできてくださいました。<br>（ありがとうございます！！）<br>ま、そんなに売れなかったわけです。分析好きなのでなぜ売れなかったか考えました。<br>自分を取り巻く状況や、仕事への取組み、いろいろ見えました。<br>反省ということでなく、いろいろ見えました。<br><br>そのことも含め、1月初めくらいまで、ずっと悔しがっていました。<br>悔しがるとか、怒りとか私はとっても否定していて、そんな感情は閉じ込めていました。12月末に、ある方の個人セッションを受けて、自分の信念(こうやって生きていないと自分を形づけられない）が、音を立て崩れていきました。<br>よほど、外していきたかったんでしょうね。年の瀬に名古屋までそれだけのために行ったんですから。<br>その後も、仕事のクレーム、友人の言葉、そんなことが私を鍛えさせてくれました。<br>ようやく、節分からの<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CE%A9%BD%D5">立春</a>に向けて、自分の中で、ここはもういいだろう、<br>ということは意思表示をしました。<br><br>今は、制作や創造、想像の世界を人に働きかけるツールにしたい。<br><br>先はどう思っているかわかりませんし、また真面目に描きたくなることもあるかもですが、今はイラストや絵の作品も一点しかないものよりも、広く浅くじわじわと深くなるような制作をしていきたいと思っています。<br>1月から始めた、さとこ虫アート講座もこの一年じっくり育てていきたいと思います。<br><br>私は、携帯は<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AC%A5%E9%A5%B1%A1%BC">ガラケー</a>、その他の作業は<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/ipad">ipad</a>(LINEもFBもインスタも）とパソコンを使ってます。その中で、一番使用する<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/iPad">iPad</a>なんですがそれは、そのメモのアプリにちょっとした思いや仕事の段取りを雑記帳代わりにたくさん残しています。<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CE%A9%BD%D5">立春</a>にそれを整理していて、自分でも驚いた記述があり、昨年2018年の8月1日にある思いをメモしていました。<br><br>おそらくイベント「一生分のいちにち」が終わり「諭吉」準備に始まる前の区切りに、こんなこと気付いていたのに、また日常に忙殺されていました。<br>今思うと、12月のセッションはこのことを立体的取り戻すために（あれなんだ？急に赤文字になったゾ）だったのでしょう。<br><br>その記述がこちら　　<br>今日はこれまで。(もし読んでくださった方がいたらありがとう。さとこ虫がキラキラ星を妄想で届けます💗）<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>今まで私は、何を求めて生きていたのか。<br>承認や賛美や比較やらの満たされることのない欠乏感を埋めるため、休みたい毎日を鼓舞させて生きてきた。<br>そのもっと下に、いつもまん丸とふるふると、柔らかいベッドのような愛が、見え隠れしていたから倒れずにすんだ。でも、振り返ると、幼い頃からの光に充足された世界はどんどん離れて来ていた。<br>もう、私はみてしまった。前へ前へとゴールの来ないゲームをしていた私を。<br>もうその世界へは帰れない。<br>充足している世界へ、私は帰る。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446566890.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 22:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「アートラボ諭吉」の挑戦</title>
<description>
<![CDATA[ <p>制作を続けていくうちに、無意識に惰性というのか、<br>慣れたことを繰り返していくことが起きます。<br>人は、うまくいったことを繰り返す生き物なのでしょうか？<br>それを熟練とか、研鑽というのかもしれませんが、<br>私の制作は、技術や根気などと程遠いような気がします。<br><br>仕事の在り方、自分のやりたいことを求めるなら、<br>ゼロから考えていく．．．そんな一年でした。<br><br>一年前からささやいていたことを<br>その場で集まったメンバーで作り上げてきました。<br>そのメンバーが「アートラボ諭吉」<br>そして、年の終わりに近づくころ、行うことにした<br>「アートラボ諭吉2018　テンジソク<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D0%A5%A4%A5%AB%A5%A4">バイカイ</a>」<br><br>私の作品でいえば、テキスタイルデザイン、掛け軸、陶の絵付け、アートパネル<br>ほぼ初めてのアイテムです。<br>アーティストが社会に向けて何をもたらせるのか、と考えた企画もあります。<br><br>さとこ虫、というキャ<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E9%A5%AF">ラク</a>ターから少し脱皮して、<br>西村聡子のアーティスト部分、とでも言いましょうか。<br><br>無邪気に生み出す喜びで、<br>怖気づく自分を飛び越えて、制作は続きます。<br><br>どうぞ、どうぞ、わたくしたちの挑戦を<br>見にいらしてください。</p><p>：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：<br>&nbsp;</p><p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20181014192839j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20181014/20181014192839.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20181014192839j:plain"><br><br>「アートラボ諭吉2018　テンジソク<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D0%A5%A4%A5%AB%A5%A4">バイカイ</a>」</p><p>2018 11/ 22(木)~28(水)10:00~18:00　/最終日16:00まで<br>学びと癒しの<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%BB%A5%DF">セミ</a>ナーハウス　序庵舘福岡県<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a>頓野375-1　<br>tel 0949-22-4777　<a href="http://yuimura.jp/">http://yuimura.jp/</a><br>＊入場無料＊</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446566411.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 22:50:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2019年カレンダー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>【カレンダー完成】<br><br>17作目のカレンダー2019年版が完成いたしました。<br>まずは完成した第一報です！<br>お取扱店様や個人のお客様にお届けの準備を始めています。<br>&nbsp;</p><p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20181026112630j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20181026/20181026112630.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20181026112630j:plain"><br>&nbsp;</p><p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20181026112932j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20181026/20181026112932.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20181026112932j:plain"></p><p>●紙製スタンドケース（124×134mm・CDサイズくらい）<br>●満月、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BF%B7%B7%EE">新月</a>表示<br>●カード：16種のお守りカードの1枚が入っています<br>●定価1000円<br><br>お取扱店、ご注文方法などは<a href="http://satokomushi.hatenablog.com/entry/2018/10/26/2019%E6%97%A5%E5%B9%B4%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC_%E3%81%8A%E6%B1%82%E3%82%81%E6%96%B9%E6%B3%95">こちら</a><br>&nbsp;</p><p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20181026113154j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20181026/20181026113154.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20181026113154j:plain"></p><p>毎年ご好評いただいているお守りカード16全種<br><br>【2019年版のテーマ】<br><br>今回のカレンダーのテーマはずばり、「生命力」<br>私達は自分にたった一つ大切な「生命」を与えられている。<br>その生命をどう使いこなすか、ということがクローズアップしてきました。<br><br>より豊かに、より快適に、も大事だろうけど<br>まずは自分の生命を燃やしているかってことに注目したい。<br>そんな意図を込めました。<br>まさに「一生分のいちにち」をお供するカレンダーに、<br>絵や言葉でその方を応援したい・・・<br>それは、ずっと変わらないもう一つのテーマでもあります。<br><br><br>&nbsp;</p><p>【7月以降の体験】</p><p>FBやインスタでのおしらせが中心になって、投稿がないままでした( ;∀;)<br>その間の事もまとめて記します。<br><br>★7/15の「一生分のいちにち」～人生は美しい　<br>多くの方がご参加くださり盛会のうちに終了いたしました。<br>自分一人の企画から行った大きなイベントでした。<br>改めて、お客様とかかわったすべての方に、お礼申し上げます。<br>★9月、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%DC%B8%C5%C5%E7">宮古島</a>に暮らしている娘が結婚し、家族で参列しました。<br>★東京で<a href="http://10-48.net/">ガリ版を学び</a>に行ったこと、大切な出会いがありました。<br>★<a href="https://artlaboyukichi.hatenablog.com/">友人サロン</a>立ち上げのデザイン、<a href="https://www.facebook.com/nogatasukusuku/">ボランティア</a>、パート、<br>★アートラボ諭吉の立ち上げ、展覧会準備(11月22日～28日）</p><p><a href="https://artlaboyukichi.hatenablog.com/">artlaboyukichi’s blog</a></p><p>など、多くの日々の経験を土台に、カレンダーを制作できた気がします。<br><br>平成最後となる、そして時代が変わるカレンダー。<br>来る2019年をこのカレンダーと共に過ごしてくださることを祈っています。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446566077.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 22:50:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2019日年カレンダー　お求め方法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さとこ虫です。</p><p><img alt="f:id:dolphinsatoko:20181026113113j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20181026/20181026113113.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20181026113113j:plain"></p><p>&nbsp;</p><p>新作2019年カレンダーのお知らせです・・・<br>&nbsp;</p><p>印刷所より送ってきたカレンダーは、手作業でセットしていきます。<br>ただ今、完了したものから、取扱店様へ発送している次第です。<br>ここにご購入方法を分けてお知らせします。<br><br>【仕様】&nbsp;</p><p>●紙製スタンドケース（124×134mm・CDサイズくらい）<br>●満月、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BF%B7%B7%EE">新月</a>表示<br>●カード：16種のお守りカードの1枚が入っています<br>●定価1000円</p><p><br>【ご購入方法】<br>①直接さとこ虫へご注文<br>　下記詳細　<br>②取り扱い店よりご購入　<br>③Web注文　<a href="https://www.stone-wisteria.com/items/14373045">ウィステリア</a>　（11月1日より販売/クレジット可能）<br>④イベントでの販売　(<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/facebook">facebook</a>等で告知）　</p><p>①は以下の方法で承っております。<br>お名前、ご住所、連絡先、部数をお知らせください。</p><p>◆電話 : 090-2967-2449<br>◆メール : dolphinsatoko@<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/gmail.com">gmail.com</a>　<br>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Facebook">Facebook</a>メッセージ :&nbsp;<br><a href="https://www.facebook.com/satoko.nishimura.142">https://www.facebook.com/satoko.nishimura.142</a></p><p>●送料をご負担いただいております。<br>郵便1部 140円　 2〜3部180円 　4部～10部</p><p>ヤマト便350円～(地域で変動)<br>（※条件により<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%EC%A5%BF%A1%BC%A5%D1%A5%C3%A5%AF%A5%E9%A5%A4%A5%C8">レターパックライト</a>360円を利用いたします）<br>&nbsp;</p><p>●直接のご注文の方に限り、10部以上の割引をいたします。<br>10部以上900円<br>50部以上800円<br>100部以上700円<br>&nbsp;</p><p>●お支払い　商品到着後、5日以内にご指定の<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CD%B9%C3%F9">郵貯</a>にお振り込みください。<br>(初めてのお客様で3部以上のご購入は、ご入金確認後の発送とさせていただきます）</p><p><br>【取扱店】<br>現在、取扱ってくださるお店 (随時更新中）<br>※必ず在庫状況、営業時間等をご確認ください</p><p>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a><br><a href="http://www.konomi-coffee.biz/">このみ珈琲</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a>&nbsp;殿町 2-9&nbsp;<br>tel&nbsp; 0949-24-3952</p><p><a href="http://yuimura.jp/">食と暮らしを楽しむ店 えこわいず</a></p><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a>頓野380−1　結い村<br>tel&nbsp; 0949-22-2444<br><br><a href="http://www.geocities.jp/mimisikitchen/photo-cafe-solacafe.html">そらカフェ&nbsp;</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a>大字頓野保木492-10<br>tel&nbsp; 0949-26-8809<br><br><a href="http://kaizenya.com/">かいぜん屋</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a>上境1639-2<br>tel&nbsp; 070-4198-6446<br><br>母夢恵（ぽえむ）<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C4%BE%CA%FD%BB%D4">直方市</a>日吉町11-17<br>tel&nbsp; 0949-28-1882<br>&nbsp;</p><p>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C8%D3%C4%CD%BB%D4">飯塚市</a><br>tel&nbsp; 縁乃家（ゆかり）<br><br>◆福岡市</p><p><a href="https://www.wisteria-c.com/">石紡ぎ色紡ぎ夢紡ぎ　ウィステリア</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%EE%C2%BF%B6%E8">博多区</a>美野島4-1-3　パロスリバーコート博多参番館806<br>tel&nbsp; 092-473-8707<br><br>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CB%CC%B6%E5%BD%A3%BB%D4">北九州市</a></p><p><a href="http://pan.starfree.jp/index1.html">ピアスペース のーてぃす</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CB%CC%B6%E5%BD%A3%BB%D4">北九州市</a>八幡西区木屋瀬4-11-5<br>tel&nbsp; 093-617-9977<br><br>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C5%C4%C0%EE%BB%D4">田川市</a><br>カフェマール<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C5%C4%C0%EE%BB%D4">田川市</a>川宮1221-5<br>tel&nbsp; 0947-44-7713</p><p>&nbsp;</p><p>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%DC%BC%E3%BB%D4">宮若市</a><br>フルール<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%DC%BC%E3%BB%D4">宮若市</a>福丸175‐6<br>tel&nbsp; 0949-52-2660</p><p>&nbsp;</p><p>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B9%D4%B6%B6%BB%D4">行橋市</a></p><p>ものづくりroomポワン（11/8~）<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B9%D4%B6%B6%BB%D4">行橋市</a>宮市町8-1<br>tel 0930-25-6333</p><p>&nbsp;</p><p>◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%FE%C5%D4%B7%B4">京都郡</a><br>Pole+ポレプラス<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%FE%C5%D4%B7%B4">京都郡</a>みやこ町国作1289-24<br>tel&nbsp; 090-9594-8418</p><p>&nbsp;</p><p>TSURUカフェ<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5%FE%C5%D4%B7%B4">京都郡</a><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%A3%C5%C4%C4%AE">苅田町</a>富久町2-9-1<br>tel&nbsp; 093-436-5811</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446565587.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 22:48:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7/15 一生分のいちにち　浴衣のススメ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>7月15日といえば、浴衣のころです。<br>私も着付けを習い、着物は大好きですが、普段着ることはなかなか少ないです。<br>なので、<a href="http://yumenity.jp/saijikan/">直方歳時館</a>という、素晴らしい和建築で、<br>着物を楽しんでもらえるコーナーも設けました。<br><br><img alt="f:id:dolphinsatoko:20180617064213j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dolphinsatoko/20180617/20180617064213.jpg" title="f:id:dolphinsatoko:20180617064213j:plain" width="313"><br>着付けの先生も参加されます。<br>浴衣の着付け1500円（持ち込み）、浴衣レンタル着付け 2000円で体験できます。<br>そして、帯、浴衣反物、小物などの和装小物もお手頃価格で販売されます。<br><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A8%A5%B9">エス</a>テのブースでポイントメイク、<br>ヘアメイクのブースでは浴衣アレンジもできますよ！<br>ほかにも、和ブースは、古来の和ろうそく、<br>高度な技術の着物生地のつまみ細工があります。<br><br>私も着たいなと思ってますが、たぶん汗まみれで走りまわっているので、<br>イベント終わった後に着てみよう～～！<br><br>浴衣美人になって、歳時館の中で、記念写真を撮ってみてはいかがですか？<br>&nbsp;</p><p>*******************************************************</p><p>日　時　2018年7月15日(日)　10時（開場）～16時</p><p>場　所　<a href="http://yumenity.jp/saijikan/">直方市歳時館</a></p><p>チケット　3000円<br>さとこ虫原画カード＆500円お買い物チケット付<br>（お求め先は本文最後尾）</p><footer>&nbsp;</footer>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/satokomushi/entry-12446565173.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 22:47:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
