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<title>satona-eiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>いじめられてる子を助けて後悔する④</title>
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<![CDATA[ 相手には家庭があり、会社の上司であるが、誰にも知られていない。だから、真美ちゃんは構わないと言った。<br><br>会社や奥さん、子どもに気づかれてないので、不倫もOK…その考え方自体、理解できないし、それ以上に、汚いから私に近づかないで！と思った。<br><br>しかも、会社の倉庫のような所が、ラブホ代わりで、外でデートは絶対にしない…<br>何が楽しいのだろう…<br><br>ただやりたいだけらしく、合コンで親しくなった男とも、付き合ってないのに会うたび、やると言っていた。車のなかでやるらしい…<br><br>ただのセフレだし、ラブホぐらい行けよ…ラブホ代支払いたくないぐらいのビッチなんかい…と思った。<br><br>尊敬していたのに、真美ちゃんのビッチぶりを聞いて、軽蔑し始めた。真美ちゃんは、そんな私の気持ちには気付いてないようだった。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11384683606.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 23:44:14 +0900</pubDate>
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<title>いじめられてる子を助けて後悔する③</title>
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<![CDATA[ ２０歳過ぎて社会人になり、私は仕事がうまくいかず、何度か辞めていた。一方真美ちゃんは、初めての会社を辞めずに勤務していた。<br><br>退職せずいれる事が、すごく羨ましかったし、尊敬もしていた。ある事を知るまでは…<br><br><br>２２歳ぐらいだったろうか…彼氏の話になった。私は彼氏はいなかった。突然、真美ちゃんに彼氏ができたと言うのだ！！<br><br><br>私「え<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/180.gif" alt="長音記号2" class="m">良かったね。年いくつ？」<br><br>真美ちゃん「４８歳」<br><br>私「！？？☆☆！はぁ？４８？♂ゑ」
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11378123265.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 23:06:08 +0900</pubDate>
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<title>いじめられてる子を助けて後悔する②</title>
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<![CDATA[ いじめている男子に私はこう言った。<br><br>「かわいそうでしょ！自分がされたらいやだよね？机蹴るとか止めたら？」 <br>私は男子には全く遠慮なく言えた。<br><br>その日から、いじめはなくなったらしく、真美ちゃんは私の後を付いて来るようになった。特に仲良くなりたいと思っていたわけではなかったので、普通に接していた。<br><br>卒業してからも時々会って、おしゃべりを楽しんだ。<br><br>しかし、卒業して20年ほどたち…私は真美ちゃんに連絡しなくなった。
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11370951207.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 13:06:31 +0900</pubDate>
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<title>いじめられてる子を助けて後悔する①</title>
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<![CDATA[ 中学１年のとき、真美ちゃんという子がいた。非常に大人しく、あまりしゃべった事はなかった。<br><br>たまに話していた時、隣の席の男子が、真美ちゃんの机と椅子を蹴り倒し、こう言った。「汚い！近づくな！」<br><br>私はびっくりして、真美ちゃんに聞くと、「いつもだから。」と言った。<br><br>同じクラスになって３ヶ月以上経つのに、全く気づかなかった。そして誰も止めなかった。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11348860914.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 23:29:05 +0900</pubDate>
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<title>韓国のファッションリーダーは私②</title>
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<![CDATA[ どうして、アルバムだけが紛失したのか不思議でしょうがなかったが、最近気づいた。<br><br>メイクやファッションに興味があったのだろう。<br><br>７、８年前の韓国の若者はダサくて、ときめくつもりで行ったのに、期待はずれだったのを覚えている。(その頃ペ・ヨンジュンがはやっていた）<br><br>ホテルのスタッフに聞いたが、私は韓国語ができないため、困った顔で首を横にふられ、全くコミュニケーションがとれなかった。<br><br>今どこにあるのだろう。私の写真は役にたったのかな？<br><br>やっぱり返してくれ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/michellemichiru/51853.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11345654453.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 23:46:46 +0900</pubDate>
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<title>韓国のファッションリーダーは私①</title>
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<![CDATA[ 最近の韓流は10年前と異なり、若い子が次々入ってくる。<br><br>明らかにファッションやメイクは日本人に近づいてきた。<br><br>７、８年前、韓国へ旅行に行った時の事。ホテルに５泊ほど宿泊した。貴重品は大切に自己管理していたが、それ以外のものは散乱したまま外出していた。<br><br>帰国する前日、荷物をまとめていたら、あるものが紛失していることに気づいた。卒業式での謝恩会の写真だ。<br><br><br>ピンクのワンピースを着て、美容院でヘアメイクして出席した。他の出席者も、すごくおしゃれしており、みんなと写真を撮った。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11342300597.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 10:22:47 +0900</pubDate>
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<title>最悪な友達</title>
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<![CDATA[ 学生の時、うつ病になるほど、最悪な友達がいた。<br><br>絶対に人の話を聞かない友人だ。<br><br>会話が成立しない時点で友人ではないと思うのだが、卒業するまで、つきまとわれて、本当に迷惑だった。<br>他の人も、あの人は絶対人の話は聞かないと言っていたので、コミュニケーション障害なのだろう。<br><br>友達止めればいいのにと思うだろうが、毎日、会うのに、今日から関係ないですは難しい。他に友達はいない様だった。<br><br>夏休みや冬休みでその友人に会わなくていい日が天国だった。<br>卒業したときはホッとした。
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11339037572.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 10:40:09 +0900</pubDate>
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<title>いじめ</title>
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<![CDATA[ 一生の間、一度もいじめを受けてない人間は、いないのではないか？<br><br>いじめたり、いじめられているのを見て見ぬふりした事ない人は、いないのではないか？<br><br>人間、３人寄れば、ケンカすると、いじめが発生する。<br><br>教師による暴力はあったし、教師による私個人へのいじめはあった。<br><br>教師に嫌われると、クラス中に嫌われて、学校が拷問になる。<br><br><br>卒業すれば、変われると思っていたが、いじめがそれからの人生を暗く、惨めにした。<br><br>馬鹿にされたり、無視されたりしたが、金銭の要求はない。ブスとは言われたが、死ねと言われた事はない。<br>教師に暴力受けてた時、誰かに死ねと言われたら、死んでたかもしれない。そのくらい、思いつめていた。<br><br>何度も自殺しようと思った。自殺未遂もある。私が自殺しなかった理由はなんだろう。<br><br>わからない。<br><br>今は暴力教師のトラウマも軽くなり、幸せに近い。<br><br><br>暴力教師で悩んでいるときは、今の生活が待っているとは想像できなかった。<br><br>私は生きていてもよかったのかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11314491713.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 23:46:42 +0900</pubDate>
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<title>セックスレス</title>
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<![CDATA[ セックスレスがそんなに悪い事とは思えない。<br><br>まぁ、私がそう思ってるだけで、夫はそう思ってないかもしれない。<br><br>しかし、夫とそういう事したいと、思えないのである。仲は良いので、友達夫婦なんだろう…<br><br>彼氏は欲しいと思う。時々会って、ときめいてみたいものだ。別に、セックスしなくて構わない。<br><br><br>毎日、顔見て、ときめくはずもない。<br><br>男なのにかわいそうと思う。ごめんね、パパ
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11310283890.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 23:20:44 +0900</pubDate>
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<title>女として扱われる</title>
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<![CDATA[ いつまで、女性の扱いを受けるのであろうか？<br><br>若いとき、10代～20代は女である自分が嫌でしょうがなかった。<br><br>レズだからという訳ではなく（ヤルのであれば絶対男がイイ！） 痴漢には会いまくるし、人生は最悪としか思えなかった。<br><br>30才過ぎて、性的嫌がらせがなくなって、かなりハッピーになれた。<br><br>男は狼に火が付いたら、止める事できない、獣なんかい？   <br><br>一言付け加えると、私は美人ではないし、告白された事も2回ぐらいしかない。<br><br>訴えたい、獣はたくさんいる。しかし、すぐ逃げたり、知人だったり、女は泣き寝入りするしかないのである <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/satona-ei/entry-11306946383.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 23:56:25 +0900</pubDate>
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