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<title>はらぺこあおたんのブログ</title>
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<description>イケメン３兄弟のパパです。子どもたちの成長の記録を書いていきます。</description>
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<title>逆転</title>
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<![CDATA[ <p>『優位の方は慎重になり、悪い方は開き直っているから逆転しやすい』</p><br><p>羽生善治の思考より</p><br><br><p>自分の性格かもしれないが、</p><br><p>「優位かな」と感じている時の方が、大事に大事に、結局焦ってまずい手を指してしまう。</p><br><p>逆に、「悪いとき」の方が、意外とよく手が見え、踏み込み良く指せる。</p><br><br><p>『必ず最後には踏み込んで勝負に出なきゃいけないときがある』　ともある。</p><br><br><p>やはり、攻める気持ちを終始持ち続けることが大事かな。</p>
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 21:35:05 +0900</pubDate>
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<title>対局相手は自分の個性を引き出してくれる存在</title>
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<![CDATA[ <p>約1時間の通勤電車で、「羽生善治の思考」を読みました。</p><br><p>たくさんの言葉が琴線に触れたので、メモとして残しておこうと思う。</p><br><p>タイトルは、まず最初に引っかかった言葉。</p><p>なるほど。と思うと同時に、対局相手への敬意・感謝が表現された言葉に</p><p>羽生流の考え方の一端を見たような気がします。</p><br><p>解説には、</p><p>「対局相手に自分の個性を引き出してもらいながら、自分の可能性に挑戦し、自分を表現する。</p><p>作品を残していく。」とありました。</p><br><p>相手の手と自分の手で作品を作り上げる意識というものを持ったことがないので、（その実力もありませんが。。）非常に新鮮な言葉でした。</p><br><p>対局では、初めと終わりに直接言葉を交わす以外は、</p><p>盤上の一手一手で相手と会話をしているようなもの。</p><br><p>対局前はいつも緊張するのですが、</p><p>この言葉により、対局に臨むのが少し楽しみになりました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/entry-11358359736.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 22:40:51 +0900</pubDate>
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<title>兄弟の対局</title>
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<![CDATA[ <p>将棋が大っ好きな長男。</p><br><p>小学３年生の夏くらいに将棋を指し始め、約２年。</p><p>きっかけは多分、私と義父がときどき対局しているのをみていて、自分も指したいと思ったからかな？</p><br><p>図書館で自ら本を借りてきて、囲いや手筋などを研究していました。</p><p>最近も相変わらず将棋の本を読みあさっています。</p><p>そんな姿に感心します。</p><br><p>でも、詰将棋があまり好きでない。。。</p><p>その辺が終盤の詰めの甘さに表れて。。。。。？</p><br><br><br><p>将棋道場に行くのが好きな次男。</p><br><p>加古川の道場には嬉々として行く。</p><p>駒落ちで指させてもらってるので、そこそこ勝てる。</p><p>だから楽しいのかな？</p><p>お菓子がおいしいからかなｗ</p><br><p>でも、家では全く将棋の勉強しない。</p><p>いろいろな方に、「筋がいいかも」と言ってもらっているのに、全然勉強しない。。。</p><p>将棋よりも読書が好き。</p><br><p>それでも、対局で負けるのは嫌い。</p><p>特に、お兄ちゃんに負けるのはすごく嫌。</p><p>だから家では対局しない。</p><p>ますます将棋から遠ざかっていく。。。</p><br><p>でも、お兄ちゃんは対局がしたい。</p><p>長男が「○○くん（次男）、２枚落ちでやろ。」と言っても、次男は誘いに乗らない。</p><p>長男「じゃあ４枚落ち。」</p><p>次男「うん」（即答）</p><br><p>さすがに４枚落ちでは、次男が勝つね。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/entry-11351464537.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 21:55:21 +0900</pubDate>
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<title>2012テーブルマーク将棋大会に参加しました</title>
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<![CDATA[ <p>ひさびさのブログ更新。。。</p><br><p>９／８（土）に岡山で開催されました。</p><br><p>９時から１０時の間に受付があるので、余裕を見て７時に家を出発。</p><p>妻の実家に三男をあずけ、</p><p>会場である桃太郎アリーナまでバイパス→龍野西ＩＣ→岡山ＩＣのルート（ＥＴＣ割引で９００円）</p><p>で約１時間半かかりました。</p><br><p>総合運動公園の駐車場は規模の割には少なめだったので、心配していたのですが、</p><p>公園の周りには駐車待ちの長い列が。。。。。</p><br><p>事前に調べていた別の公園の駐車場（無料）にとりあえず車を停め、</p><p>１５分ほど歩いて会場へ。</p><p>すでに受付待ちの長い列ができていました。</p><br><p>この大会は、予選で３連勝しないと決勝トーナメントに行けません。</p><p>昨年の大阪大会では、長男、次男とも運よく（？）トーナメントに出ることができましたが、今年はどうか。。。</p><p>結果は、２人とも３局目で敗れて２－１。</p><p>予定どおり、大阪大会に参加が確定しましたｗ</p><br><p>親は予選２局目が始まった時点で、会場から外にでて岡山市内をうろうろ。</p><p>近くのホテルランチを２人でゆっくりといただきました（●＾o＾●）</p><br><br><p>満足して会場に戻ってきたときには、息子たちは将棋消しゴムをほぼコンプリートしていました。</p><p>また、すでにトーナメントの準々決勝、準決勝が行われていました。</p><p>地元の道場の強豪の子たちが対局しています。</p><br><p>道場では、段位が違いすぎて、私も息子たちもなかなか強い子たちと指すことがないので、</p><p>今回ゆっくりと対局が見られて息子たちとの違いがなんとなく分かり、勉強になりました。</p><br><p>息子が普段仲良くしているＳ君が高学年の決勝に進みました。</p><p>大勢の観客が見てるステージ上で、対局前に司会者から</p><p>「あこがれの棋士は？」との質問に、</p><p>「井上九段です。」と落ち着いて答えられてました。</p><br><p>結果は準優勝で残念でしたが、素晴らしいと思います。</p><p>持ち時間なしの１手３０秒未満指しで、本当によく手が見えるなぁと感心するばかり。</p><br><p>鈴木八段のトークが調子よく、観戦者は楽しめましたが、</p><p>指している方は、うるさくて仕方なかったんじゃないかなと少し感じました。</p><p>対局者は声が聞こえないくらい集中しているんでしょうが。</p><br><p>佐藤王将ＶＳ森内名人の対局。</p><p>私たちには、初のナマ佐藤、ナマ森内だったのですごい新鮮でした。</p><p>対局は難しすぎてよくわかりませんでしたが、</p><p>途中の封じ手問題は、個人的には、もう少し手が広い場面で出して欲しかったですね。</p><br><p>最後は、勝利した佐藤王将と握手して退場。</p><br><p>帰り、一般道で帰ってみようか、と国道２５０号へ。</p><p>息子たちは疲れたのか、爆睡しています。</p><p>国道２５０号は沿道に商店などが多く、２車線のため、渋滞気味。結構時間がかかりました。。。</p><p>国道２号に合流してからは、高速並みにスムーズに。</p><p>特に、備前から赤穂までは信号がほとんどないので、結構快適に。</p><p>結局、岡山から加古川まで２時間かかりました。</p><br><p>あっ、今日全然写真撮ってないや。。。。。</p><br><p>次の大阪大会では、決勝トーナメントに行けますように！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/entry-11351430433.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 21:17:15 +0900</pubDate>
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<title>第２回播磨町長杯将棋大会</title>
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<![CDATA[ <p>平成２４年６月１０日　播磨町長杯将棋大会に参加しました。　</p><br><p>今朝は早くから家の前の溝清掃。</p><p>前日は早く寝た（疲れ果てていた。。。）ので、いつもより早く起き、長男と腕鳴らし対局。</p><p>長男は昨日同様、調子がいいようです。</p><p>次男には四間飛車での簡単な注意点を説明して、会場へ向かいました。</p><br><p>長男は小学校高学年の部、次男は低学年の部に参加。</p><p>高学年の部は１６人。低学年は２０人くらいいたんでしょうか。</p><br><p>子供たちは、将棋大会や道場などでいつも顔を合わせる他の小学校の子たちと仲良く</p><p>開会式を待っていました。</p><br><p>他校区の小学生と知り合いになるのは、非常にいい経験だと思うので、</p><p>みんなと仲良くしている姿を見ると、いろいろな場所に連れて行って良かったなと感じます。</p><br><p>さて大会。</p><p>長男は●○○○で残念ながら入賞できませんでした。</p><p>１局目は、合い駒を間違えて１手負けだったようです。。</p><p>今後は相手のペースにのまれることなく、相手がだれであろうと冷静に対局してもらいたいものです。</p><br><p>次男は○●○○で５位。入賞にはなりませんでした。</p><p>２局目の敗因を聞くと、朝注意したことを実践出来ずに負けてしまったようです。</p><br><p>とりあえず、家に帰ってから負けた対局について３人で勉強。</p><p>「次は負けないぞ」と納得して今日の将棋は終了。</p><br><p>その後、彼らはピアノの練習を始めました。</p><br><p>２人とも将棋、水泳、ピアノといろいろ習い事をしていますが、</p><p>最近どれもメキメキと力をつけてきているようでうれしいです。</p><br><p>がんばってどんどんアイデンティティーを増やしてもらいたいものです！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/entry-11274177441.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 20:54:04 +0900</pubDate>
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<title>将棋道場</title>
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<![CDATA[ <p>６月９日　将棋道場にいきました。</p><br><p>土曜日は初めてでしたが、ちょうどレーティング大会をやるとのことで、</p><p>親子３人参加しました。</p><br><p>全国区レベルの人から研修会の子たち、そして次男（おそらく昨日参加の中で一番弱いｗ）まで、</p><p>幅広い棋力のなか、かなりの人数がいました。</p><br><p>私どもは、一番下のＣ級に登録。</p><p>家族同士が予選で対戦することのないように、くじを配慮していただきました。</p><br><p>結果は、</p><p>長男がなんと○○○○の４連勝。　決勝では残念ながら負けて準優勝！</p><p>練習将棋を含めると６連勝だったようで、</p><p>先生から「初段くらいの棋力はある」と言っていただきました（●＾o＾●）</p><p>念願の「初段」。</p><br><p>次男は●●○●で１勝。３級から初段級の人との平手対戦ですから、よくやりました！</p><p>中学生のお兄ちゃんにいろいろと教えてもらったようです。</p><p>最近まで「矢倉＋棒銀」しか指したことがなかったので、</p><p>とりあえず「四間飛車」の駒組みを覚えさせました。</p><p>まだまだ、荒削りですが、いっぱい指して強くなってもらいたいです。</p><br><p>私は○●○○の３勝１敗。。</p><p>練習将棋では段持ちの方から２回勝たせていただき、</p><p>こちらも先生から「腕上げましたね～」とほめてもらいました。念願の初段！</p><p>これからも、精進していきます。</p><br><p>いつもながら、楽しい時間でしたが、家に帰ると３人ともすぐにへばってしまいましたｗ</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/entry-11274149112.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 20:27:10 +0900</pubDate>
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<title>第25回阪田三吉杯将棋大会</title>
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<![CDATA[ <p>5月20日（日）　阪田三吉杯に参加してきました。</p><p>この大会は堺市で開催される大きな大会で、Ａ級には全国から実績のある強い選手が招待されていました。</p><br><p>昨年度は、申し込みができなかった（すでに定員がいっぱいになっていて。。）ので、</p><p>今年は急いで参加申し込み。それでも結構ぎりぎりセーフのようでした。</p><br><p>とりあえず腕試しということで、長男はＥ級、次男はＦ級、私はＤ級で参加。</p><br><p>前日に大阪の実家に私と3兄弟で乗り込み、翌日、三男を実家の両親に預けて</p><p>ＪＲ大和路線、阪和線と乗り継いでＪＲ百舌鳥駅まで。8時45分くらいに到着。</p><p>会場はどの駅からも結構離れていたので、移動の時間が読みやすく安い（これが一番の理由）ルートにしました。</p><p>百舌鳥駅からはほぼ一本道で約30分くらい、ゆっくり歩きました。</p><p>途中、大仙公園に興味はありましたが、今度三男も連れてゆっくり行きたいと思います。</p><br><p>さて、会場にさしかかる直前に、長男が、</p><p>「さっきのタクシーに久保利明が乗ってた！」と。</p><p>そのタクシーはその先のセンターの前で止まり、案の定久保先生や谷川先生が出てきました。　</p><p>時計を見ると9時15分。</p><p>会場は人だかり、早々に受付をすませ、それぞれの席へ着席。</p><br><p>長男の向かいには、すでに対戦相手の中学生が座っていました。</p><p>それを見た長男の顔は、少し曇り気味。</p><p>道場で大人相手に指しているけど、やはり自分より年上と指すのは嫌なのかな？</p><br><p>次男はおとなしく座っています。</p><p>最近、ほっておいても自分でいろいろと考えて行動することができるようになりうれしく思います。</p><br><p>息子たちに一声かけて、Ｄ級の自分の席へ。席の前には、自分の成績用紙があり、向かいに対戦相手のがありました。</p><p>しかし、まだ対戦相手は座っていませんでした。</p><br><p>そうこうしているうちに大会がはじまり、来賓や内藤先生の挨拶がはじまりました。</p><p>自分の住まい方面では、よくお顔を拝見させていただく船江先生も来られていました。</p><p>将棋が強いのはもちろんですが、人柄がすごくいい先生で、会場でも子供たちににこやかに話しかけられていました。</p><br><p>さて、10時ごろ内藤國男九段の大会開始の号令で予選1回戦がはじまりました！</p><br><p>。。。。。。対戦相手がいない。。。。</p><p>とりあえず、対局時計を押して待ちます。</p><p>25分切れ負けのルール。</p><p>この場合、振りゴマもせず私がおのずと後手になっているわけだけど、途中で相手がきたら</p><p>どうなるのだろう。</p><p>とか考えていても相手がきません。結局25分経過し、不戦勝。</p><p>その間、両隣の将棋を見させていただき、勉強させてもらいました。</p><br><p>2回戦は同じブロックで勝利していた方と対戦。</p><p>相矢倉の先手で、なんとか勝たせてもらいました。</p><p>予選2勝で決勝トーナメントに。</p><br><p>子供たちもやってきて、「２連勝やった～」「いまから決勝1回戦あるねん」とキラキラした笑顔で話してくれました。時間は11時。</p><br><p>昼ごはんどうしよかなと考えていると、トーナメント１回戦は午前中にやってしまうとのこと。</p><p>長男と私は対戦相手が決まらず、うろうろしています。</p><p>とりあえず、昼食引換券で弁当とお茶を3人分もらいました。</p><p>弁当はなかなか豪勢で、これで参加料1,000円（こどもは500円）は安い！</p><p>次男は11時40分からトーナメント開始のようで、一人で弁当を食べ始めました。</p><br><p>私と長男は対局へ。</p><p>長男は3戦連続中学生のようです。。</p><p>決勝トーナメント1回戦で少し緊張していました。</p><p>相手が居飛車を明示してきたので、事前から考えていた中飛車に飛車を振りました。</p><p>実戦ではあまり指したことないのですが。。</p><p>相手に龍を作られ、自分の馬は使いにくい、相手の中央は厚い。</p><p>常に劣勢を感じていましたが、気持ちで負けないように粘り強くさした結果</p><p>馬をうまく使える展開になり、最後は7手の即詰みでなんとか勝たせてもらいました。</p><p>感想戦で、相手の方は「攻め急がされた。ずっと苦しかった。」とおっしゃっていました。</p><p>相手が自信満々に指されているように感じていたのと、</p><p>盤面を見ても自分の方が終始苦しいと思っていたので、その発言は意外だったのですが、</p><p>対局中の態度や目線、駒音などすべてをうまく使い、対局する重要さを改めて認識させてもらいました。</p><br><p>対局が終わり、長男の対局を覗くと、相手の陣地は穴熊。</p><p>しかも玉のまわりには16枚くらいが駒が固まっています。</p><p>結果は負け。</p><p>長男。「中学生ばっかりでせこいわー」とブツブツ文句を言っていましたが、無視。</p><p>そんな言い訳は聞きたくありません。</p><p>自分の実力のなさをもう少し素直に認識してほしいものです。そうしないと強くならない。</p><br><p>私の２回戦。後手。</p><p>あいては３手目７五歩。三間飛車です。</p><p>矢倉＋棒銀しかできない。</p><p>定跡などあまり勉強していないため、正直、三間飛車は嫌いです。</p><p>ため息をついて角交換をしたのですが、それ以降、いいとこなし。</p><p>途中、判断ミスもあり全然ダメダメな結果に。</p><p>１週間ほど寝付けないほど悔しかった。。。</p><p>次の大会までに三間飛車対策を自分なりに考えて臨もうと思います。</p><br><p>結果、次男と私は２回戦で負け。長男は１回戦で負け。</p><p>ということで、期待して会場に向かっているであろう妻に、「負けました。」と電話。</p><p>三国が丘から徒歩で歩いている途中だったらしく、途中で合流してマクドで休憩。</p><p>妻は結局会場に来ずに帰宅ｗ　すみませんでしたm(__)m</p><br><p>来年はもう少し上まで行けるようにがんばります！！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 04:50:18 +0900</pubDate>
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<title>ちょこふぁうんてん</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/07/rinon2009/19/4e/p/o0320024011788892288.png"><img border="0" alt="ピグライフ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120212/07/rinon2009/19/4e/p/o0320024011788892288.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://pigg-life.ameba.jp/user/rinon2009/" target="_blank">→ピグライフのお庭へ</a></div></div><br><div>ゲット</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/entry-11162350489.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 07:49:33 +0900</pubDate>
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<title>きがえました</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/satorashu2012/amemberentry-11149056857.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 07:00:59 +0900</pubDate>
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<title>初パーティ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/20/satorashu2012/c9/1f/p/o0320024011753536011.png"><img border="0" alt="ピグライフ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120124/20/satorashu2012/c9/1f/p/o0320024011753536011.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://pigg-life.ameba.jp/user/satorashu2012/" target="_blank">→ピグライフのお庭へ</a></div></div><br><div>イチゴジュース</div>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:49:36 +0900</pubDate>
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