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<title>satoru-1124さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ベッド４</title>
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<![CDATA[ 締められた黒亀は気持ち良さそうにゆっくり出し入れを楽しんでいる。玲子を後ろに倒しながら２つの熟した丘を両手に包みながら揉みしだく。玲子を前から見たら結合部分はハッキリ、くっきり、パックリ滴りを流しながらゆっくり出し入れが楽しめるだろう。最近の玲子はベッド上で色々な形を楽しむから、動きがバライティーにとんできた。下から玲子を突き上げてやると玲子も上から花芯を私の黒亀に当てて、擦りながら悦びに浸っている。サイドのミラーに写る二人の姿は最高に美しい………
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<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 06:45:03 +0900</pubDate>
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<title>ベッド３</title>
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<![CDATA[ 滴りを後ろから舐め回し、菊孔を指で弄りながら滴りを指に付けて菊孔に侵入する。ゆっくりと指を入れながら中の締まりを楽しんでいる。一度、黒亀を入れた菊孔だが、まだまだ慣れていない。ゆっくり時間をかけて調教してやろう。菊を楽しみながら玲子にそのまま、黒亀を花孔に入れるように言う。玲子はゆっくり起き上がり、私の黒亀を持ち自分の花孔に迎え入れる。ゆっくりヒダをかき分けながらズブッ！グチュ！っと厭らしい音を出しながら黒亀は進む。アッ！当たってる！っと玲子はキュッ！と亀を締め付け出した………
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<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 07:23:04 +0900</pubDate>
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<title>ベッド２</title>
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<![CDATA[ ビクッンビクッンが私の指の動きと共に激しくなる。頃合いを見てシャワーをかけて身体を冷してやり、タオルケットで身体を拭いてやりベッドに移動する。玲子は我慢出来ないのか黒亀を口、イッパイ吸い込み、黒袋を両手で優しく揉みほぐし出した。２つのキャンディが当たると微妙か感覚が身体を走る。玲子を上に跨がらせて、私は後ろを可愛がる事にした。花孔からは愛液がふつふつと沸きだし滴りを溜めている………<br>
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 15:51:56 +0900</pubDate>
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<title>ベッドで</title>
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<![CDATA[ 小気味良いご奉仕フ～ラ(～は想像してね)を受けて黒亀めも大満足。私が玲子に奉仕して上げる番だ。両手にボディソープをタップリ付けて、首筋からゆっくり腰にかけて手で揉みほぐしながらマッサージを繰り返して行く。立たせて背後から黒亀を豊満な２つの丘の間に羽目ながら、前の繁みを掻き分けながら内部を丁寧に洗う。中は既に蜜を溜めていた。熱い練っとりした液の感触を指で確かめながら花壁を指でこすりあげる。玲子の身体はビクッンビクッンと反り返り出した………
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<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 08:41:02 +0900</pubDate>
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<title>潜望鏡開始</title>
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<![CDATA[ ゆっくりバスを楽しんでいると気だるい動きで玲子がやって来た。腰湯をしてから私の前に向いた形てゆっくり身体を湯船に沈めた。まだ余韻に浸っているのか、私の黒亀をさわりだした。私は腰を湯面にだし亀を出した。玲子はゆっくり触りながら扱きをかけだした。亀はムクムクと天に向かって硬度を上げだした。私は萎えた亀を口に入れて貰うのが好きだが、湯船のこの<br>感じも好きだな……<br>
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<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 15:54:19 +0900</pubDate>
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<title>土手盛り</title>
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<![CDATA[ 最高の幸せが来たかのように激しく黒鮑はその花孔から一筋の高圧水を吹き出し、ガックと動きを止めた。激しく突いていた私の身体は生暖かいシャワーに打たれ、ベタついている。動きの止まった玲子をそのままにして私はバスに向かった
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<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 13:36:08 +0900</pubDate>
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<title>土手決壊は</title>
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<![CDATA[ 掲載中止になりました。ご想像下さい。
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<link>https://ameblo.jp/satoru-1124/entry-10485633277.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 11:18:12 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/satoru-1124/entry-10484726479.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 08:30:26 +0900</pubDate>
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<title>土手弄り</title>
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<![CDATA[ 花孔を両手で開き、口を大きく開いて舐め上げながら舌を使って花芯を弄ると留めなく大量の愛液が溢れ出る。指を差し入れて中を掻き回すと無限地獄の中でのたまるるかの如く玲子は泣き叫ぶ。女をイカせるのは男冥利だ。口の周りをベタベタにしながらも吸出ししたり甘噛みしたりしながら指遊びも続ける………
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 13:09:46 +0900</pubDate>
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<title>土手崩し</title>
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<![CDATA[ 溢れるジュースを我慢させホテルに入る。いきなり私に絡みつき舌を差し入れてきた。私もスカートをあげて濡れ溢れている花芯を弄る。そのままベッドに押し倒して後ろから指を使い中を弄りあげた。愛液は止まることなく溢れ舌ですくいあげた………
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<link>https://ameblo.jp/satoru-1124/entry-10483180460.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 12:48:21 +0900</pubDate>
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