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<title>自分の考察のメモ</title>
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<title>自分の体を知る</title>
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<![CDATA[ 自分の体の特徴をよく知らなければ常にベストなパフォーマンスはできない。さらに自分を知ったうえで様々なアプローチをかけていけばパフォーマンスは上がっていく。<br><br>自分の体の特徴はこうだ…<br>① 右肩の可動域が狭くなっている。肩甲骨のところが極端に悪い。<br>② 股関節が異常に硬い。寝ながらあぐらをかく。<br>③ 歩き方と走り方を改善する。母子球主導の歩き方、走り方をすれば必ず変わる。シンスプも治る。<br>④ 腸が弱い。なぜか朝気持ち悪いことが多い。<br>⑤ 夜型。17年間に渡る生活習慣を改善することは容易ではない。朝に勝つ人は人生に勝っている。<br>⑥ 疲れが取れにくい。これは年齢のせいなのか、体の機能が崩れているのか、ハード過ぎるのか分からない。少なくとも東海林先生には朝８時から２４時の労働は過酷過ぎると言われる。それは現状では仕方ないので、疲れを残さない方法を追求する。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12188047473.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 09:51:31 +0900</pubDate>
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<title>不調をどう脱するか</title>
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<![CDATA[ プロだろうがアマだろうが必ず調子が上がらないときはやってくる。そんなとき大切なのは気持ちだ。<br>これは根性論などではない。失敗が頭を支配している。それによって慎重になり過ぎたり様々なことを意識し過ぎたりして体のキレが落ちる。躍動感がなくなる。<br>だから、調子が上がらないときは失敗のことは考えず、ただ思い切って振ればいい。打席に入ってから色々考えたってマイナスの効果しか生まない。自分が修正しなければならないポイントを打席の中で意識している段階で手遅れだ。<br>修正は練習でして、体に染み込ませて感触がよくなったらあとは意識せず自然体で打てば打席での躍動感とキレは戻る。練習で打てていれば何も恐るるに足らない。ヒットが出なかったとしても、その打席が出なかっただけだ。割り切ればいい。<br>あとは相手にぶつかっていくこと。目をそらさないで相手を脅かすこと。<br>そして、調子悪いと思い込んでいるときは厳しいボールやボール球に手を出しやすい。<br>しっかり冷静に見分けることだ。必ず甘い球がくる。絶対にやってはならないのはボール球に手を出すことだ。相手を助けるだけではなく、自分の首までをも締める。追い込まれたらキツイとかは考えなくていい。ただ、狙い球を待て。必ず来る。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12188043865.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 09:36:58 +0900</pubDate>
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<title>疲れを残さない</title>
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<![CDATA[ 翌日まで疲れを残さない。どんなにハードな1日を過ごしたとしても、疲れを残さないことは意識したい！<br>どうしたら疲れは残らないのだろうか。<br>① クエン酸・アミノ酸を摂取する<br>② ７から８時間睡眠<br>③ 変な昼寝をしない。夜の睡眠の質が落ちる。<br>④ 運動後にはすぐにプロテインを飲む。<br>⑤ ストレッチを入念にする。<br><br>他はこれから追求したい。正直思いつかない。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12188038836.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 09:26:53 +0900</pubDate>
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<title>朝目覚めるコツ</title>
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<![CDATA[ 東海林先生が雑誌でおっしゃっていたこと。<br><br>① 熱いシャワーを浴びる<br>② テレビをつける<br>③ 日光をあびる<br>④ 筋肉を刺激する<br>⑤ 朝食をとる<br><br>ここからは自論だ。<br><br>① 朝気持ち悪いと目覚めが究極に悪いので、夜食をしないようにする。また、臓器に負担がかかる食事は避けるようにする。<br><br>② 筋肉疲労があるときは早い時間帯に寝る。十分な睡眠を確保できるようにする。ただ、10時間以上寝るのは死亡率増加を考えてみてもあまりよろしくないと思う。<br>そして長い時間寝ると体が痛い…背中に悪い。<br>よって、肉体疲労があるときは適度な炭水化物・豊富なタンパク質・ビタミン・ミネラルを取り、筋合成が進行するようにする。<br>また、筋肉疲労を少しでも回復するように体のケアを徹底する。これによって少しでも朝の目覚めが良くなるように思う。<br>そして睡眠超過を防ぐことができるようになると思う。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12188036926.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 09:13:48 +0900</pubDate>
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<title>一流の投手の最後の一手</title>
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<![CDATA[ １試合に何度か訪れるピンチ。そのピンチはどう切り抜けるか。<br>ここぞというときの最高の球を投げれるかどうかだ。それは新しい球ではない。隠れウイニングショットだ。投球フォームを変えるのもよし。ストレートをシュートさせてもよし。相手が「まさかこんな球がくるとは」と思わせるようなボールをここぞというところで投げられるかどうかだ。<br>自分の現状を考えると、ツーストライクまで追い込めば突然サイドにしてカーブを投げていいと思う。スリークウォーターの緩急派で速球がチラついているなかで、突然サイドのまがりの大きいカーブがきたらまず打てない。<br>隠れウイニングショットは絶対発見するべきだ。すると、投球が一段と楽になるはずだ。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12187992835.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 02:54:52 +0900</pubDate>
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<title>意識と体のキレの関連性</title>
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<![CDATA[ 無心で打席に立つ。人間は考えながら行動すると意識がいきすぎてしまい、キレが極端に落ちる。そしてボールに対応できなくなってしまう。<br>何も考えないのではない。必要なことは考えるが、考える数を減らすのだ。俺が今打席で意識することと言えばタイミングをしっかり取るということだけ。考えはなければならないが考え過ぎはダメだ。<br>軸や振りの軌道などは全部体に染みつける。タイミングすら体に染みつけるべきものかも知れない。無心で打席に立ってジャストミートすることだけを意識する。<br>流したりしたいのであれば、構える前に打つ方向を決めてしまい意識をやめて当てることに全てをかける。流し打ちが体に染み付いていれば流しのタイミングと打ち方のみで逆方向へ打てるはずだ。<br>人間の考えられることは数が限られている。複数個を同時に考えて意識しながら行動に移すなどできるわけがない。<br>とにかく単純に打席に立つことが、最大限に体のキレを発揮させるコツなのではなかろうか。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12187992279.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 02:43:24 +0900</pubDate>
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<title>打つときの押し込み</title>
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<![CDATA[ 今日左打席で打っていた。これは感覚的な話だが俺は左打席のときは左手を押し込むのが苦手だ。ただ、振り遅れたがたまたま左手を押し込めた瞬間があった。<br>開かずに押し込んで降ったら強烈なサードライナーになった。<br>押し込めたときは打球は飛ぶ。たとえ逆方向でも飛ぶ。そして、押し込む手の動きを苦手としている場合、タイミングがズレたり変化球がきた場合の対応力が極端に落ちるように思う。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12187991414.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 02:35:18 +0900</pubDate>
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<title>野球の一般論について違うと思うこと（肩とバットの位置）</title>
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<![CDATA[ 肩を上げると首と肩の筋肉の隙間が詰まる。つまり、可動域が低下する。肩を落として投げると可動域が上がる。スタミナや肩の負担やキレを考えると、肩を落として投げた方がいいだろう。指導者は肩を上げろという人が多いと思うが…。<br><br><br><br>バッティングも同じで上から叩けと言われるが、叩いて何になるのだろうか。<br><br>転がれば何かあるというが、それは相手のエラーを待っているだけ。ゴロの方がフライよりエラーの確率が互いだろうが…強烈なライナーではなく、ゴロを狙うのはおかしな話だ。<br><br>また、一流選手のヒットやホームランはバットは上から叩きつけるように出ていない。レベルか、下から出ている。<br><br>日本の一般論と第一線の人たちの違いは何なのだろうか。その間違いを見抜いていかなければ別格な選手になることはできない。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12187990852.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 02:25:03 +0900</pubDate>
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<title>単純さの追求</title>
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<![CDATA[ 一流選手になればなるほど、動きは単純である。動きが複雑では最高速度の世界では体が反応しない。<br><br>単純でありシンプルなものを心がける。ただ、この単純さを追求することが極めて難しい。
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12187990055.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 02:21:00 +0900</pubDate>
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<title>体の軸について</title>
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<![CDATA[ 打撃も投球も、右投げ右打ちならば左から始動しなければならない。<br>軸は作るものではなく、できるもの。軸をつくろうと練習段階では意識する必要はあるだろう。しかし、打席に立っているときに軸を意識してはならない。自然に軸ができるように体に染み込ませていなければならない。<br>なぜなら、意識をすると体のキレが落ちてしまうからである。投球も同じである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/satoshiameba0808/entry-12187989658.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 02:15:50 +0900</pubDate>
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