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<title>青春BLUEな高校日記</title>
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<description>ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。最後の高校生活過去二年よりましにしたい。そんな感じでヨロシク、どうぞ。</description>
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<title>病気で休むのとサボるのでは格が違う。</title>
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<![CDATA[ どうせなら、俺は冬休み前になった学校には通ってもいいと思う。<br>それは学校がもうすぐない！っという一心で学校に行くのがそれほど苦にならないからだと思う。<br><br>でも何故か俺は今日学校を休み家のベッドと一体化している。<br>それには簡単で単純で、とてもスペクタクルな理由など一切ない。<br>それは単純に果てしなく暇してる病原菌が俺にクリーンヒットしたためである。<br><br>もはやベーブルース級のホームランのように病原菌は確かに俺にヒットし、<br>今ベッドと一体化する引き金になっている。<br><br>暇になった僕は聴き飽きるほど、聴きなれた、聴きそびれ用のない洋楽を聴きながら<br>スタイプでいち早く冬休みの快楽得ている友達としゃべっていた。<br><br>トークは約２時間近くにおよび、終わった頃には昼ご飯時だった。<br><br>昼と言えば、俺の食事は冷蔵庫の残りモノだとおとなりさんが知っているにはさておき。<br>作りおきのビートソースを作りおきのバスタにかけ、チーズを湯水のようにかけた末、<br>電子レンジでチンして、俺の人並み外れた三分クッキングは幕を閉じる。<br><br>そして俺は食べた末、そのまま熟睡。<br>冬眠なので起きるのは何時かわかんないけど<br>こんな感じで今日は以上<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 15:29:53 +0900</pubDate>
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<title>雨物語</title>
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<![CDATA[ 三日前に遡る・・・<br>雨の滴る外はもはや警告以外の何ものでもなかった。<br>雨は地面を叩き、それはもはや2chでの叩き現象レベルの音が響きわたる。<br><br>それはそれでいい気分転換な雨なのだが、傘をもってない事実を考えるとやはり止んで欲しかった。<br>悲しげな雨はその悲しさを冬の寒さに混ぜ、寒い風邪をこの教室にまで漂わせ、<br>俺はもはや机の上のダンゴムシのように丸まって、なんとか寒さを遮るよう頑張った。<br><br>無事に雨は病んだのだが、それ以外に問題があった。<br>俺暇やねんなσ（｀・・´ それでな、なんかやりたいんよ、なにしよ？っと問いかけた<br>問いかけられた友達はあえて俺のあやふやな大阪弁にツッコみをいれずそのまま質問に答えた。<br><br>家にかえればよくね？・・・・・<br>(・д・)ﾁｯ<br>最近のガキは・・・受験があると、なにかにそれを付けたし理由を作り勝手に帰るという処方を取るらしいが、<br>それは大間違いだ！<br>こういう時は遊びにいくだろう、パァーとしよーよ、パァーとっっ<br>などと言うと皆に却下されるのがオチだが、そんな事はもはや問題ない。<br>俺は論議を終えるつもりもないし、簡単に説得出来ても面白くない。<br><br>それは俺のプライドにかけて俺の一人飯を全力で阻止する。<br>そんな事思いながら必死の説得約１８分５４秒程の激闘の末モスに行く事になった。<br><br>そして照り焼きチキンバーガーを２つ完食したのは言わずとも理解できており。<br>そんな感じな放課後だった、<br>以上。
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 00:07:05 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスなにそれ？おいしいの？なんて曲を子存知で？</title>
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<![CDATA[ そんな曲をご存知だろうか、<br>曲は曲でも痛いという言葉で全てがもみ消されるようなそんな曲だ。<br>あれを聞いて一人チーズフォンデュでもしてみたいものだ。<br>罰ゲームを超える実感だろうと予想する。<br><br>でもクリスマスは奇跡的に予定があるのを願って今頃になって七夕になってくれないかと願って永遠とそれがループしてる。<br><br>そんな夏の暑さを物語るような道端のカップルのアツアツ度は夏より遥かりょうがしており。<br>檻を抜け出した猛獣達は見事クリスマス用の彼女とともに絶賛ラブラブ気分だったご様子だ。<br><br>そんな他人の幸せをゴミが詰まった配管工を見ているような目で見ていたのは間違いなく俺であって、それ以外の選択肢は多分存在しない。<br>あんなゴミ箱みたいな顔面凶器共に幸せがくるのに。<br>WINDOWS　XP並みの平常さを保つ俺に来ないのが理解出来ない。<br>という疑問はクリスマス中悩みの種になりそうだ。<br><br>幸せとプレゼントを運ぶサンタが１７年以上俺に遅れをとってる内に俺は最近面白い事を耳にはさんだ。<br><br>それはクリスマスパーティーというあんである。<br>彼女や彼氏やセ＊レが居ない人でパーティーをやるという提案。<br><br>この際事実俺は乗った。だって、だって、だって、だって、女の子なんだもん♥←冗談です、<br>というのはおいといて、２４日のイブ俺のカレンダーはぴゅワホワイトである可能性は限りなく100％に近いので、このさい乗らないほうがどうかしてる。<br><br>それに結構可愛い子も参戦と来た、これは俺が助太刀しなくてどうする。<br>なんてクリスマスの予定ができた僕でした、以上<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11100468189.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 20:17:10 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿はいっそう肩身が狭いと実感する</title>
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<![CDATA[ 俺の学校は基本クリスチャンの教えを信じているので、<br>少し方針が違うようだった。<br>そう思ったのは単純に先生が”科学は限界がありその先は神の領域なのです。”と言った。<br><br>ならばその神の領域について教えてくださいとの疑問をどれほどの生徒が抱いたことか、<br>それとその限界がありながら何故その為にならない難しい授業を次けるのか、<br>俺は疲れと披露の狭間でグチを浮かべる日々を送っていた。<br><br>それをよそに試験が二、三週間後という噂がデマであってほしいだけだ。<br>あと先生が最近長いテストっぽいのをパソコンで作ってるのも気のせいであってほしい。<br><br>そんな学校の勉強は俺の日常に確実にクリーンヒットしたあげく俺を苦しませる最強最悪のひきがねとなった。<br><br>純粋な心が青春や希望を願ってるのに学校が提出するのは宿題とテストの予習ノートくらい。<br>クズめ！と一言、言いたいが、<br>その言葉を飲み込み俺はそのまま続行して宿題やその他もろもろを確実に進めていった。<br><br>あぁ～。というと親が後ろでテレビ見て笑ったのでティシュ箱を投げて着実に当てたのもそのせいかもしれない。<br>ふぅ、若いのは罪だぜなんてイミフなセリフを残し今久しぶりの投稿を開始している。<br><br>そんな日常から逃げれるいいものが見つかるのを願って←<br><br>願望や希望の詰まった投稿でしたね（棒読み。<br>以上
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11100456899.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 20:07:17 +0900</pubDate>
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<title>知っていただろうか？俺はモス派だ</title>
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<![CDATA[ 数々のファーストフード店はもはや円を描くように連なっているのが現実的、日常での状況である。<br>マックと次き、KFCやその他の店舗はもはや毎日が世界戦みたいな状況だ。<br><br>その中でもなぜか俺はモス派だった。<br>落ち着きがあり、それなりに美味しく、生徒に人気もあまり無く。<br>空いている所はとても俺的には好都合だった。<br><br>まぁ、そのモスでの話である。<br>照り焼きチキンバーガーを口に運んでいるとその間に垂れるマヨネーズをうざったいと思うのは仕方ないが、<br>それでもやはり許せない、やはりマヨネーズを減らすよう頼むのに限る。<br><br>そんな事を考えながらアンドロイドを相変わらずいじるのが俺の日常だった、<br>そんな感じで今日は以上
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11095105624.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 22:08:40 +0900</pubDate>
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<title>自分のブログの白黒度は他ブログを一艘上回ってる</title>
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<![CDATA[ さっき他人の俺とは縁もゆかりもないブログを読んでみた。<br>正直言って明るい、顔文字が多い、あと写真も多くとても華やかだった。<br><br>その後自分のブログを見ると時代は５０年前のドラム缶テレビに見えるような仕上がりだ。<br>こ・・・これは、つまり色をつけろというのか？<br>この暗いご時世に明るい色でグチブログを色ずけするのかと思うと末恐ろしいので、やめる事にした。<br><br>まぁ、そんな事はどうでもよくて。<br>今日は丸一日希望と勇気や青春など過去なくしたものをより一艘恋しく思う日だった、<br>朝の聞き飽きたチャイム、昼のたわいもない雑談、つまらない事に事欠かない授業という拷問。<br>それはそれで俺の頚動脈へナイフを突き通したくなる程の害はないが、<br>それなりに精神的ダメージは想像を絶する仕上がりとなっている。<br><br>明日もテストだと思うと自分の足は今でも震度７度で揺れそうで、<br>俺の心臓は毎秒三桁ペースで心拍数を増加させてるだろう。<br>それが眠れなくなる結果になっても明日という日は俺に嫌がらせをしてるとしか思えないくらいに見事に開始される。<br><br>どうせなら胸のときめく恋物語や、<br>超中二病設定のアクション系アニメの状態にでも仕上げてほしい。<br>多分今よりましだと思える。<br><br><br>でもそんな感じで明日も学校開始されるし、僕もどうせのこと行きます。<br>そんなで、今回は以上
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11094047292.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 22:26:55 +0900</pubDate>
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<title>通行時はひまをもてあます</title>
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<![CDATA[ 学校通学時のバスの中がおし寿司状態だったせいか、俺はその状態をまぎらわすため、音楽を聞いていた。<br><br>それとブレザーのよく似合う可愛いらしい健気な子も横目にブログ投稿に励んでいた。<br><br>もちろん襲う気はない←<br><br>それでも俺は横の惑わされながらも活動に励んだ。<br><br>それにしても暇だ。<br>言葉にできないと言う歌の意味を今やっと理解した気がする。<br>それもそのはず、今日の俺は意味のなく、<br>いっそううつだった、うつ病になる勢いだ。<br><br><br>助けと叫ぶ前にバスの停車音。<br>今から学校行ってきます<br><br>そんなで朝は以上<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11093387213.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 07:56:00 +0900</pubDate>
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<title>二次元かアイパッドとどっちかに結婚するとか悩んでるのは僕だけじゃないはずだ</title>
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<![CDATA[ 俺の一日の約99.9％は基本二次元の妄想とアイパッドいじりでしめられている事は読者の方も薄々きずいて来た頃だろう、<br>冬の季節が迫ってくるなか、冷たい視線で早くも寒さを感じてるのは俺のほか誰でもなかった。<br><br>暇というな絶頂で戦っていた俺は現時点負けそうだったが、それも乗り越えられたのはこの二役のおかげだったとも言える、今まで、そしてこれからもョロｼｸお願いします。<br>という感じで今まで現に友達にも罵倒を浴びたが俺の今の心境にそんな言葉に俺は微弱にも動かない。<br><br>それ以前に基本他人の言葉など俺の耳には基本届いてない、基本は俺のATフィールドで跳ね返るのが現実だ←<br><br>それ以前に最近は行動にも言動にも体力を消費するのが不可能な状態で、とてもそれが治る見込みはないらしい、医者から言わせて貰えばもう手遅れという奴だろう。<br><br>俺はそう結論病んでいた。<br>自分の心臓に10000ボルト程度の電流を浴びた上、それをわしずかみにされたくらい病みようだ。<br>もしこれを治せる人がいるとするなら、それはナイチンゲールの子孫か、もしくは堀北真希本人の登場にほかならない。<br><br>あぁ、堀北真希に会いたいなー、、、あ、ホマキのドラマみよ<br>そんな感じで今日は以上
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11092988543.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 21:01:43 +0900</pubDate>
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<title>学校が楽しいとかいう人間を俺は理解出来ない心の狭い俺</title>
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<![CDATA[ 基本もし俺が学校を楽しいと思っていたらそれ時間に歪みにヘラー発せる涼宮ハルヒ並みの美少女か、<br>永遠の天然キャラである朝比奈みくる、<br>もしくは永遠の無口キャラ長門由紀の内３人の内一人でも学校にいたらの話である。<br>もし３人ともいたら一艘いい、死んでも悔いは無いほどにだ。<br>あぁ、キョンが羨ましい。<br><br>なんてアニメを見た人にしか分からないネトを後にして、俺は学校について一言いわせてもらいたい。<br>あれって”つまんねぇよなぁ？”<br>そう言ってくれ、そうでないと俺がネットで一人痛い自分の意見を尊重するさらに痛い奴に見えてしまう、<br>それだけは避けて通りたい。<br><br>でももし楽しいという奴がいるものなら理由とアドバイスを簡単に三行ほどにまとめてほしい。<br>もし”彼女が居るからっ♪”とか”モテるからっ♥”とか言ってみろ明日にお前の家に火の手が回っていてもそれは俺には関係ない話だ。<br><br>でもアドバイスならマジでほしい、コンビニで変えるなら即刻二時間の行列で待ち望んで買えるものだ。<br>でも正直言って最後の年をわざわざ楽しんでもってのもある。<br><br>でもそれだからこそ楽しみたいし、それでも楽しめる方法はないようだ。<br>そんな感じでいいアドバイスなどあったらコメントしてくれ。<br><br>そんな感じで、今は以上<br>
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11092890978.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 19:35:01 +0900</pubDate>
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<title>ひまやったし書くねんて</title>
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<![CDATA[ <br>バスの外側の席が日射しにクリーンヒットして俺がそれを防ぐのはもう日課にさえなっている。<br>学校に到着するとクーラーが未だ起動してる教室へ着く。<br>エコに興味がないのは明白だ。<br>先生が見てない間の携帯イジりはもはや学校の永久的ブームみたいなものだ。<br><br><br>そんなこんなで今日は学校、以上<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/satoutomoki310/entry-11092482621.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 08:41:00 +0900</pubDate>
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