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<title>ふりかえり日記</title>
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<description>日々のあれこれ</description>
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<title>自分の変化</title>
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<![CDATA[ 今日ふと自分の変化を感じました。<div><br></div><div>お正月用の黒豆と、お魚の卵の煮付け、どちらも好きだけどたくさんは食べられなくて、残ってしまい、でも捨てられなくて、冷蔵庫に入っていました。</div><div><br></div><div>随分長いこと入れてたなと、これを書きながら思います。</div><div><br></div><div>それを捨てようして、容器にまとめた時、あろうことか一部が床にべしゃー</div><div>黒豆と魚卵が飛散。</div><div><br></div><div>なんだか自然に</div><div>「これが後の世で言う黒豆飛散事件であった」</div><div>とナレーションをしていました。</div><div><br></div><div>以前ならもっと自分を責めていたり後悔したり、そんな感じが強かったし、夫から怒られるんじゃないかと怖がったりするところもあったのですが、</div><div>はと、あれ、変わったなぁー</div><div>と思った次第です。</div><div><br></div><div>夫もそのナレーションが気に入ったみたいで、二人で繰り返してクスクス笑いました。</div><div><br></div><div>黒豆飛散事件は、床掃除で一件落着しました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 16 Feb 2018 00:17:38 +0900</pubDate>
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<title>”“先延ばし魔の頭の中“”</title>
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<![CDATA[ <div>見てみましたTEDトーク。</div><div>私の頭の中にもいるいる、先延ばし魔。</div><div>そのシステム解説にとても納得がいきました。面白かったです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/asa911/entry-12323631756.html?reblogAmebaId=satsuki505" data-ameba-id="asa911" data-entry-id="12323631756"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 00:20:51 +0900</pubDate>
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<title>子供の笑顔</title>
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<![CDATA[ <div>もうすぐ2歳になる子供ですが、ちょっと前から表情が豊かになってきました。</div><div><br></div><div>今日は夜ご飯が肉料理だったのですが、肉ほしい、肉ほしいとお代わりを要求してきました。</div><div>二語文がでた瞬間で、夫婦で感動しました。</div><div><br></div>今日寝るときに抱っこしたら、子供が顔をくちゃっとして満足そうに笑っていました。<div>おっぱいを楽しみにしてた頃によく見た笑顔で、もう見れないかと思っていたのです。</div><div>おっぱいがなくても繋がりはあって、抱っこで喜んでくれるのだなぁと、なんとも言えない幸福感を感じた瞬間でした。<div><br></div></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ここ最近ですが、夫が私の話を聞いてくれるようになりました。それにちょっとびっくりしています。私も話をしていいんだ、と思って、話しています。<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">夫は割と自分は話したいけど、人の話は聞きたくない、という感じだったのに、なんでだろう、と思うのですが、聞いてもらえるなら話そうかな、と思って話しています。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">こう書くと相当私は夫に対して無意識に我慢したり、気持ちを抑えたりしていたのが分かります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まだそういう部分は程度は軽くなったけどあるなぁとも感じます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">一悟術は自分でそういうところが変わったなぁ、と成長を感じていけるとこが魅力だなぁと思っています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">何もしなかったら、それでもいいのかもしれません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">でも何もしていなかった時に、産後すぐで子供が体重増えなくて不安もあった時なのですが、夫にポンとお尻を足で蹴られたのに、かーっとなって夫をバシバシ叩いちゃったことが一回あったのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">幸せになりたいと思って結婚したのに、自分からそれを壊すようなことをしてしまったのがショックでした。でも私がかーっとなることをされたことにもショックだったのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">一応一悟術始めてからは、夫への貯めてたネガティヴな感情に気づいてしまいましたが、すこしずつ解消して、夫をバシバシ叩く現実は今の所起きてません。むしろ夫に大事にしてもらってることに気付くようになったかな。。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
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<pubDate>Wed, 27 Sep 2017 00:13:31 +0900</pubDate>
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<title>手を繋ぐ両親</title>
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<![CDATA[ 私の勧めもあり、母が一悟術のヒーリングを今年に入って受けました。<div>母としては、あまり変化の実感はないようでしたが、毎週自分のために電話がかかって来て、お話しする、というのが心の支えになった、と言っていました。<br><div><div><br><div>今回実家に帰って、両親と私と子供で遊園地に行きました。</div></div><div>これまでも父と母の仲が良くなっているのかもな、と感じることはあったのですが、何気なく二人が手を繋いでいたのです。</div><div>見慣れない光景だったのでびっくりしましたが、嬉しくもありました。</div><div>今までは父が先にどんどん歩いて行ってしまい、私たちがそれを追いかける、というパターンでした。</div><div>今回もそういう場面が多かったので余計にびっくりでした。</div><div><br></div><div>自分の変化ですが、母のことを今までよりは客観的にみれるようになってきました。</div><div>昼ご飯を何にするという話題で、私がどこに行きたいか、と両親から聞かれたので、ある料理店の名前を答えたところ、そこは味が落ちた、と言われました。</div><div>もしかしたら他にも行きたくない理由があったのかもしれません。</div><div>はっきりと自己主張のできない母ですが、婉曲的に自分の意図を伝えようとしていることがよくあることに気付きました。</div><div>言ったことをごまかしたりすることも時々あります。</div><div>私は以前こういう母の対応を、無感覚で流していました。それに少しずつ気付いて、そういうことに怒りを感じている自分や、そんな風に思う自分への否定なんかの感情に巻き込まれていました。ちょっとその感情を冷静に感じて処理できるようになったなと感じています。</div></div></div><div><br></div><div>三十路になっても、父と母といると子供の時の気分に戻って、そう言えばこういうシチュエーションがよくあって、こんな風に感じていたのだなぁと思うことがあります。</div><div>もう子供じゃないのに不思議ですね。</div><div>ヒーリングを受けたから、そういう気持ちを冷静に受け止められているというのもあると思います。</div><div>受けていなかったら、無感覚のまま、辛いことを辛くない、と自分に言い聞かせ、その場をやりすごし、いい方向に捉え直すという、なんちゃってポジティブのまま、過ごしていたと思います。</div><div>自分の嫌だ、という感覚にも蓋をしていました。</div><div>無感覚の残念なところは、楽しいことも思いっきり楽しめないことなのです。以前の自分は、例えば洋服選びなんかは周りを見てどう思われるかこわがって、身動き取れず、何も選べないなんてことがよくありました。</div><div>今回、母と結婚式に着ていく着物を選んだのですが、なんだかとっても楽しかったのです。母もそう思ったみたいでした。</div><div><div id="FED782D3-FF71-4E5E-9659-56A54A760FA7"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170926/00/satsuki505/0e/5b/j/o0480064014035416754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170926/00/satsuki505/0e/5b/j/o0480064014035416754.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{FED782D3-FF71-4E5E-9659-56A54A760FA7}"></a></div><br><div id="18CE4DF9-ABE1-4AB5-8AAA-C107FC58DFEE"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170926/00/satsuki505/10/3a/j/o0480036014035416760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170926/00/satsuki505/10/3a/j/o0480036014035416760.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{18CE4DF9-ABE1-4AB5-8AAA-C107FC58DFEE}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 26 Sep 2017 00:15:25 +0900</pubDate>
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<title>富士山見えました</title>
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<![CDATA[ <div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">久々に実家に帰ってきました。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">新幹線で移動しましたが、車中から富士山が見えました。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">去年から一悟術に出会い、基本と過去世ヒーリングを受け、今年から覚醒塾を受け始めました。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">仕事にも復帰し、久々の里帰りで、自分がどんな風に実家を感じるかなぁというのは少し気になっていました。結論から言うと、実家での居心地の良さは増しました。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">今日母と話していて、心に引っ掛かりを感じることがありました。そういう時も、今までは黙って心の中に思いをしまっていたのですが、引っ掛かりはなんでかを考えて、自分の中で整理して、自分の思いを伝えることができました。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">そういうことを自然にできている人にとっては当たり前のことで、何を今更という感じなのかもしれないのですが、私にとっては今までできてなかったことができる、というのは嬉しいものなのです。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">子供が成長するみたいに、自分の成長を感じられるので。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">基本ヒーリングを受けた後に、母に会った時、私ってなにか変わった？と母に聞いたら、そんなに変わりない、とのお返事でした。笑。なんだかがっくりしたのを覚えています。今日母に聞いてみたら、なんだか自信がついた、変わったと感じたとのお返事でした。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">人の言動に振り回されなくなってきたよね、とも先日リーダーさんにも言われました。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">自分の中の感情ややる気のプラスとマイナスの大波があるとしたら、波の振幅が減少して周期が長くなっている感じです。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">でもまだまだ先があるようなのです。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">これだけで終わりではないという楽しみ、まだまだあるのかというしんどさ、もっと楽になれる希望、時間的な負担感、変化への期待、自分をみつめるしんどさ。。。あるなぁー。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">実家に帰ると一昨年悲しい別れがあったことを否が応でも思い出すのですが、今回実家に帰っても、いろんな気持ちを整理できていて、今こうして安定していられています。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">サポートしてくれた皆さんへの感謝を感じていたり、あの時思い切ってやっといてよかったなとも感じています。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A">先はまだまだあると思いますが、少しずつ進もうと思います。</div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><br></div><div id="5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170922/00/satsuki505/7e/43/j/o0480064014032475882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170922/00/satsuki505/7e/43/j/o0480064014032475882.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5977134A-9316-4503-A3C2-759F72C4B61A}"></a></div><br>
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<pubDate>Fri, 22 Sep 2017 00:04:19 +0900</pubDate>
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<title>洗濯日和</title>
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<![CDATA[ 台風が過ぎ去り、夏のような二日間でしたね。<div>私は溜まっていた洗濯を沢山することができました。</div><div><br></div><div>ソファーに子供の食べこぼしがついたり、どでかいゴキブリがでたりというので、気になっていたので、取り外しできるソファーカバーも洗いました。</div><div><br></div><div>付け外しが大変でしたが以前やった時より自分がこなれているせいか、大変に感じる度合いは少なかったです。</div><div><br></div><div>クローゼットの中を掃除機で吸って、手で床を触ったら、埃がまだある！多分頑固なやつです。</div><div>水拭きしたらスッキリしました。</div><div>そろそろ衣替えもしないとですね。</div><div><br></div><div>まだ暑いので、のんびりやります。</div><div><br></div><div>そう言えば前ブログで書いていた断乳ですが、無事にできました。</div><div>私のいろんな心の葛藤はありましたが、最後は当直のため致し方なし、という結論になり、おっぱいバイバイの儀式をとり行い、無事に卒業となりました。</div><div>それに伴い、母との密着度が減ったようで、最近はパパっ子になっている気がします。</div><div>寂しさもありますが、これも成長の過程なのだなと感じております。</div><div>パパ、パパ、と子供がパパに甘える様子を見ると、これはこれでいいな、と思ったりもします。</div>
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<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 00:33:36 +0900</pubDate>
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<title>かわいがってもらったこと</title>
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<![CDATA[ 先週末学会がありました。<div><br></div><div>自分の初期研修医時代にお世話になった先生にお会いしました。仕事に対する姿勢、患者さんに優しいところや、臨床をやるにあたって時に厳しいところ、今でも尊敬しています。</div><div>いい産婦人科医になってね、当時そんな言葉を掛けてもらったことをふと思い出しました。<br><div><br></div></div><div>産休、育休をとって職場に戻ったら、いつの間にか自分も下の学年の子を指導する立場になっていました。</div><div>最近、産婦人科を始めた後輩を患者さんに紹介するのに、この子は将来有望な産婦人科医なんですよ、一緒に見させてくださいね、と言うことがあります。</div><div>なんだか自然に口から出ていた言葉だったのですが、思い出すと学生の時に、地域実習で行った産婦人科の先生から何度も何度も言ってもらった言葉でした。</div><div>その先生はこのご時世に産婦人科になりたいと言ってくれている貴重な子なんですよ、と患者さんに言っていました。</div><div><br></div><div>最近は、後輩を見ていると、ちょっと前の自分を見ているような気持ちになります。</div><div>すぐてんぱってしまったり、とにかく謝ったり、でも心の中で反抗したり。</div><div>もうできますって感じで強がってしまったり。</div><div>患者さんの病状に必要以上に心を痛めたり。</div><div>こんな時期もあったなぁと思うのです。</div><div><br></div><div>ちょっと前にできなかったことが、できるようになっていて、成長を感じたりもします。</div><div>もしかしたら自分もこんな風に少しずつ成長しているのかもと思いました。</div><div><br></div><div>自分が経験した症例のことや、経験して怖かったこと、もしこんなことが起こったらこうするんだよ、そんな耳学問が役に立つときもあるかもしれないので、気付いた時にちょっとずつ伝えています。</div><div>とにかくいろんなことができるようになるのに必死だったころと違って、今は少し余裕ができた分、また違うものが見えてくるのだなとも思いました。</div><div><br></div><div>お産に関しては、これくらいの痛みじゃまだまだ産まれない、という意味がよくわからなかったのですが、よーーーく分かるようになりました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 21:56:34 +0900</pubDate>
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<title>ほんまなんなん！</title>
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<![CDATA[ <div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">こんばんは</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">先日お休みをいただき、スピリチュアルな本場(と私が勝手に思っていた) バリに行って参りました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">行けば妖精がいたり、パワーがみなぎったりするのかなぁ、とふんわり思っていましたが、街並みはアジアそのもので、ちょっと期待と違いました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">ヴィラに初めて泊まり、天井の高さや部屋の広さにびっくりしたりしました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">リスやサル、鳥など動物にも遭遇したり、夫はカエルを捕まえて子供に触らせたりしていました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">プールの水は思ったよりも冷たかったですが、えいっと飛び込み遊びました。子供が震え出したので早めに切り上げましたが楽しかったです。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">泊まったホテルのスタッフはみんな真面目で勤勉で、よく働くなぁ、と感心しました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">バリ島に住む人は9割の方がヒンドゥー教とのことでしたが、毎日欠かさず道にお供えをされていて、信仰心の厚さを感じました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">今回の旅行ですが、ちょっと前に飛行機とホテルだけ決めて、あとはほっぽらかしになっており、詳細は全く決めていませんでした。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">私は旅行の下調べを全くせず、行き当たりばったりです。それも楽しいのよね、と母が言っていたのを真に受けている節がありますし、なんだか毎日に追われてなのかそちらに意識が向きませんでした。なんでだろう。行きたいけど、考えたくないのかな、考えて見るとタイムスケジュールぎめが結構苦手なのです。時間通りの行動もあまり好きじゃないのです。イタリアに生まれたらうまく行ってたかもしれません。笑</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">実際今まで夫と行った旅行は、ツアーか、個人旅行ならほとんどのアレンジは夫です。つまり私は頼りきりです。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">ここ最近、夫に頼りきりの関係に疑問を感じ、今回は自分の行きたいところを提案したのですが、それだけで、肝心の中身決めがうまく行っていなかったわけです。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">そこを夫に旅行帰ってから指摘され、認めたくない私は、ほんまなんなん！とちょっと心の中で怒ったりしたのですが、冷静に今ブログ書きつつかえり見ると、あちゃちゃ、主体性が足りませんでした。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">なかなか長い旅行に行くこともしょっちゅうはないのですが、次回こそは主体的に決めて行きたいものだと思いました。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393">でも決めない行き当たりばったりも、なんだかワクワクして好きなのです。わはは。</div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><br></div><div id="08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170718/00/satsuki505/7a/09/j/o0480064013984830254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170718/00/satsuki505/7a/09/j/o0480064013984830254.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{08E3B263-4BF2-4D0E-B60D-A7B9E5B5E393}"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 23:45:47 +0900</pubDate>
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<title>職場復帰 その後</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ご無沙汰しています。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">職場復帰前、ひっそりブログを書き始めました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そのころ自分の中で熱かった保育園問題について、共感していただけた方も多かったようで、世間での保育園問題の重要さを思い知らされました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さて、その後、私の子は、四月から保育園に通い始めました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">入る前は、そもそも入れないかも、子供を預けるのは不安だ、などといろんな心配がありましたが、預けてみるとそんな不安はあまり問題にならなくなりました。特に仕事中は考える間も無く忙しいというのもありますが、一人で歩けるのって楽、という気持ちも実際ありました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">保育園に朝、預けたとき、ぎゃーとなく我が子。後ろ髪引かれる思いでしたが、保育園の先生の慣れていること。はい、行ってらっしゃい、ママ！と送り出してくれました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">保育園の先生たちと話して、この方々なら安心して任せられるな、という気持ちにもなりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">懸念していたお昼寝、うちの子供はおっぱいなくて寝られるのかな、と心配でしたが、それもトントンしてたら寝るようになりましたよー、と、おっしゃる保育園の先生。本当にすごいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">パパの職場の保育園なので、送り迎えはほとんどパパでして、私はかなり楽をしています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">パパの家事への貢献もなかなかのもので、朝必ず洗濯をし、洗い物があればし、食器を片付けてくれます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">夕方帰ってくるなり、洗濯物をたたみ、片付け。ルーティーンのように、私が仕事復帰してから、きっちり続けてやってくれています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ただ、自分が今までやってたお掃除や、細々としたことに手が回らず、不完全燃焼感があります。がむしゃらに無理してはやらず、できるときにやりたいときにやろうかなと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、今トライしようとしているのは断乳です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今までは子供はおっぱいが大好きそうなのと、習慣化していたのもあり、全くやめれそうな気がしなかったですし、私にも未練があり気乗りしませんでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ですが、先日私が当直の日に、夫が子供を見てくれたのですが、夜までは良かったようなのですが、そこから寝なくて寝なくて、泣いて泣いて大変だったようで。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私にもなぜおっぱいを辞めてなかったのだと、恨み節のメールが何通もリアルタイムで送られてきて本当にお互い辛かったのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この時点で今後の当直はもう無理だ。もう仕事もやめてしまわないといけないかも、、。といろんなことを諦めかけてましたが、翌朝会うと子供はすっきりした顔をしていて、夫も本当に辛かったけど今後はおっぱいやめてればなんとかなる、と言うじゃないですか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">当直をやらなくてもいい働き方もあるのですが、今はまだそういう状況を選んではいないので、今後もしばらく当直するとなると、パパの助けが必要です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そこで、夜だけ断乳というものをやり始めました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">こっちの言っていることをだいぶ理解するようになってきましたので、ねんねのときに、夜だけおっぱいバイバイだよ、と言いますと、子供は悲しくてぎゃーと泣きます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今日なんかは、足をバタバタさせて、触るな！というようなジェスチャーをし、私の膝の上で10分くらい泣くと、気がすむようで、くるっと向きを変えて抱き抱える感じで寝んねしてくれました。はぁ、一安心。</span></div><div>というわけで、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">夜だけ断乳を引き続き、やってみます</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><div id="1BF7D2AA-754E-4E7D-A611-DE2B517A8BCD"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170514/00/satsuki505/e2/16/j/o0480036013936759068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170514/00/satsuki505/e2/16/j/o0480036013936759068.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{1BF7D2AA-754E-4E7D-A611-DE2B517A8BCD}"></a></span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/satsuki505/entry-12274438768.html</link>
<pubDate>Sat, 13 May 2017 23:40:08 +0900</pubDate>
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<title>保育園入れました</title>
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<![CDATA[ 以前、こちらのブログで認可保育園の不承諾通知が来たことを書きました。<div><br></div><div>その後、認可外保育園から入園できると連絡がありまして、四月から復帰できることになりました。</div><div>復帰する職場も決まり、ちょっとずつ準備をしようとしていたところ、急に、一度不承諾をもらっていた夫の職場の保育園から繰り上げ入園できると連絡がありました<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></div><div><br></div><div>送り迎えは遠くなりますが、夫の職場に近いですし、金銭的にとってもありがたいです。月々のお支払いは認可外のほぼ半額になります。</div><div><br></div><div>好条件にも関わらず、どういうわけか、私は素直に喜べないのです。ただ単に気持ちがついていかないという感じです。</div><div>よかったなぁという気持ちもあるのですが。。</div><div><br></div><div>夫はさっそく送り迎えの手段を考えていましたが、私はなんでそんなに切り替えられるのか、分かりません。</div><div><br></div><div>今までだと、こんな時には夫の言う通りに、はいはい、と何も考えずに答えていたものでした。</div><div>夫に依存しすぎの面が多々ありました。</div><div><br></div><div>ただ、今日思ったのは彼の考えるスピードが早く、了解をとってくるけど、結構押し付けてくるなぁという感じを私が感じていると思いました。私が依存していた、というのもそうだし、夫が依存させていた、とも言えるのだなとも思いました。</div><div><br></div><div>自分の追いついてない気持ちを意識できたことは、ひとまずよかったです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/satsuki505/entry-12256157720.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 00:01:33 +0900</pubDate>
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