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<title>さつんのお部屋</title>
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<description>グルメ、ドラマ、映画、読書、旅、買い物他「皆にお勧めしたいモノ」「おもしろかったこと」だけをピックアップした三十路女のブログです。いい情報を共有したいですね☆☆☆</description>
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<title>ふるさと祭り東京・２＠東京ドーム（東京都）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/10/00/j/o0800060012811265421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/10/00/j/t02200165_0800060012811265421.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ふるさと祭り東京の後半戦です。<br>よさこいの鑑賞の次は千葉県 佐原の大祭がステージで行われるそうで、その前に鑑賞のお供を探しに…。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/50/00/j/o0800060012811265423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/50/00/j/t02200165_0800060012811265423.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>「フジテレビ系列ご当地テレビ局オススメ絶品ストリート」にてあまおうミルクなるものを発見。さっきダンナ君はビール飲んでたし、私は家から持参のお茶で我慢していたし、三連休の初日だし、いいよね？と自分に散々言い訳をして購入。<br>ただのミルクではなくてスムージーみたいにヒンヤリシャリシャリしていて熱気に包まれた会場で飲むといい感じです。<br>そう、午後になると人はさらに増えて身動きとれないぐらいになってきます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/3f/36/j/o0800060012811266892.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/3f/36/j/t02200165_0800060012811266892.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ついでにジャンボ北あかりのじゃがバターを道産子らしく塩辛のせで！<br>じゃがバターなんて食べること自体が久し振りで。その柔らかさ、アツアツ感、塩辛とバターの絶妙な塩っけ、どれもがおいしさに貢献しています。写真は食べかけだけれど、ボリュームもすごかった！もう神社の縁日に出ているじゃがバターなんて食べられません。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/fa/2c/j/o0800060012811266889.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/fa/2c/j/t02200165_0800060012811266889.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>で、これをスタンドで食べながら前述した佐原の大祭を鑑賞。<br>実際のお祭りはこんな大きな山車が何台も出てくるのだとか。山車にはお囃子をする人たちも乗り込んでいるので相当な重さになるらしく「のの字回し」という楠木正成の像が能を舞っているようにみせる芸のあとにはステージに肉眼ではっきりわかるぐらいの車輪の後がついていました。<br>このステージイベント、ちゃんと夜のお祭りを再現したステージのときはドーム内の照明が暗くなってステージを観覧するスタンド席も、縁日巡りをする人もムード満喫できます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/f6/17/j/o0800060012811266893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/f6/17/j/t02200165_0800060012811266893.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>お祭りの熱気冷めない私の手に何故か生トマトスムージーが！注文を受けてから丁寧にジューサーで作ってくれる行列のできていた店、岐阜県スバラティーノの生トマトスムージーを何故か手に持っていました。桃太郎トマトを贅沢に使ったこのスムージー、甘味は一切入っていないはずなのに甘いんです。トマトに目のない私は超ご機嫌に！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/89/1e/j/o0800060012811266894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/89/1e/j/t02200165_0800060012811266894.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/aa/88/j/o0800060012811267410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/aa/88/j/t02200165_0800060012811267410.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ダンナ君がちゃっかり「八戸前沖さばの串焼き」を買っているのも見逃し…。あ、これ本当に脂が乗っていておいしかったです、さばに対するイメージが変わりました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/f0/5c/j/o0800060012811267409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/f0/5c/j/t02200165_0800060012811267409.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>３時のおやつでスペシャルマンゴーソフトクリームも食べてしまいました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/11/8e/j/o0800060012811267411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/11/8e/j/t02200165_0800060012811267411.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>それぞれの実家のお土産用に「赤い恋人」。明太子のこんにゃくです。<br><br>飲食だけで5870円も使ってしまった…。まあ、入場券二人分3000円は新聞屋持ちだしいいことにしますか。<br><br>今回の備忘録。<br>開場前に到着すること。<br>入場したらコインロッカーにコート類や会場で必要のないものは預けて身軽にし、トイレは済ませること。<br>なるべく午前中に食べたいものは食べ、見たいブースは見ておくこと。<br>パンフレット類は家族で一部もらえば充分。←結構重くなる<br>いざというときの待ち合わせ場所を決めておく。←スタンド席の番号とかがベター。「アイスのお店」等だと似たようなお店が多くて余計混乱する。<br>迷わずに試食。<br>観光案内コーナーでは係の人に話しかけてみる。<br>予算を決めておく。<br>自分の胃袋の大きさを把握しておく。<br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 19:51:14 +0900</pubDate>
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<title>ふるさと祭り東京＠東京ドーム（東京都）</title>
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<![CDATA[ 我が家の芸術鑑賞やイベントは基本新聞屋に賄ってもらっています(笑)。<br>今回も新聞屋からチケットをもらったので１月１０日～１８日まで東京ドームで開催されている「ふるさと祭東京」に行くことができました！<br>東京ドーム…。<br>１ヶ月前はここにBIGBANGがいたのかと思うと意味もなく深呼吸(関係ないし)。<br>入場前から大混雑です。情報通の母の話に寄るとTVでも沢山報道されていたとか。自分は行きもしないのに親切にお奨めの食べ物などをメールでお知らせしてくれました。<br>いつも色々調べてからイベントに参戦する私ですが、今回はあまり事前準備しなかったんです。<br>というのもダンナ君が調べまくっていたから！<br>行く二日ぐらい前から、あれが食べたいだのこれが食べたいだのラインでリストアップを送りつけて来る始末。<br>開場から１０分ぐらいして中に入ることができました。<br>並んでいる客層を観察していると老若男女問わずという感じ。<br>「若男女」は予想できましたが「老男女」が多いことに驚き！<br>…のせいか列の進みや入口である客席からイベント会場の球場内への進みが遅々としているので気長に待たなくてはならないです（階段だからね）。<br>先ずはコート類をロッカーに預け、お手洗いを済ませます。これ、すごく大事。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e6/b6/j/o0800060012811266891.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e6/b6/j/t02200165_0800060012811266891.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>客席から見た会場全体。見ただけでテンション上がって来ますね！<br><br>会場は大きく露店、観光案内、ステージに分かれています。<br>特に露店は各お店の前で試食させてくれるところもあるので嬉しいです。<br>ダンナ君が向かったのは「ザ・北海食道」という一角。北海道のうまいものを集めたグルメコーナーです。・・・とは言ってもデパートの催事とは全然違いますから！<br>そうなんです、この「ふるさと祭り」全体が神社のしょぼい露店やデパートの催事とは違って各都道府県が誇りを持って送り出すご当地グルメの祭典なんです！！<br><br><div align="center"><a <div align="center"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e4/02/j/o0800060012811264893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e4/02/j/t02200165_0800060012811264893.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>先ずは今回初出店の弟子屈ラーメンの全部乗せラーメンを一つ注文(1000円)。<br>トッピングのカニは「はかま」という稀少な部分を使っているのだとか。<br>注文したラーメンが出てくる間旦那君は私をお店の前で待たせ、自分はまた別の店で事前に試食ずみのジンギスカン(700円)を買ってきました。<br>飲食ブースでさっそくいただきます！<br>ドーム外で並んでいたとき、とても寒かったので、アツアツのラーメンが体に沁みます。<br>入れ物こそ風情もなにもないけれど、味は高校の修学旅行で食べたザ・北海道！<br>二人で分けて食べるのが惜しい…。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/a0/a3/j/o0800060012811264894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/a0/a3/j/t02200165_0800060012811264894.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ジンギスカンもどうよこのボリューム！北海道を堪能しました。<br>次は東北コーナーをうろうろ。本物の北限の海女さんが来ていました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/47/81/j/o0800106712811264895.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/47/81/j/t02200293_0800106712811264895.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/93/df/j/o0800060012811264896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/93/df/j/t02200165_0800060012811264896.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>その横で「まめぶ汁」(400円)を発見。あまちゃんを観てからというもの安部ちゃんが言っていた「あめぇんだかしょっぺぇんだかよくわからん味」が気になっていたので迷わず購入。ベースの汁は豚汁のようで想定内。いよいよ中のまめぶを食べます。汁で回りに味が染み込んだ団子の中に甘いクルミ菓子のような何かが…。本当にあめぇんだかしょっぺぇんだかよくわからん味でした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/37/5c/j/o0800060012811265418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/37/5c/j/t02200165_0800060012811265418.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e0/00/j/o0800060012811265420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e0/00/j/t02200165_0800060012811265420.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>とりあえず朝食が終わったので間食を。<br>「ご当地スイーツストリート」にて大分県　花麹菊屋のぷりんどら（170円）を食べました。どら焼きの皮の間が本当のぷりんというアンコがちょっと苦手な私にとっては、珍しく「食べたい」と思わせる和菓子。いちご入りもありましたが、先ずはスタンダードな物を。<br>あ、ここもダンナ君チョイスですから。<br>これね！さっぱりしていておすすめです。和洋折衷のいいお手本！こんがりふっくらしたどら焼きの皮にプリンはいい相性ですよ。<br><br>その後沖縄観光情報エリアで伝統舞踊を見たり（踊っているおねーさんかわいかった。目が合って同性ながらドキリとした）、盛岡冷麺やマッコリの試食・試飲をしたりとお祭り気分で場内をうろうろします。試食のあるところはとりあえず立ち止まって、ダンナ君に食べさせるようにして・・・。<br>だってさ！！どこの露店からもいい香りがしてくるんですよ！さっき朝ごはんも、間食も済ませているのに嗅覚においしいものが訴えかけてくるんですよ！<br>そのせいかダンナ君「あとであれも食べよう」「ほわぁぁぁぁ！！肉！！！！」「こっちにおいしそうなものがあるぜ」といちいちうるさいんですよ。「食べたばかりじゃん」「もっとおいしいものがあとで見つかるよ」「食べ放題イベントじゃないんだからね」と無視して歩みを進めます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e5/82/j/o0800060012811266102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/e5/82/j/t02200165_0800060012811266102.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/9c/94/j/o0800060012811266103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/9c/94/j/t02200165_0800060012811266103.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>が！ある露店の前で動かなくなってしまいました。「東北地ビール４種飲み比べ」。復興支援だ、今日は休みだから飲むんだと大騒ぎして一歩も譲らず、本当に縁日の子ども状態。<br>ということで４種の飲み比べです（1,000円）。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/a7/ff/j/o0800060012811266104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/a7/ff/j/t02200165_0800060012811266104.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ビールを買ったから次はつまみだと「ニッポン全国物産展」コーナーで群馬県　ライブの山賊焼（500円）を一皿。５種類のハム・ソーセージを茹でて焼いた盛り合わせです。<br>ダンナ君はビールをチビチビ飲みながら大満足。<br>私は水筒に入れた持参のお茶を飲みながら大満足←（外出するときも「最初の一杯ぐらいは」というケチな考え）。<br><br>お腹ＢＩＧＢＡＮＧ状態で休憩にとお祭り広場のイベントを鑑賞しに行きました。<br>お祭り広場は日本各地のお祭りのいいとこどりだけを見せてくれる舞台で、大きな山車も展示されています。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/be/e8/j/o0800060012811266106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/09/satsun31/be/e8/j/t02200165_0800060012811266106.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>私たちは高知よさこい祭りを見ました。トップクラスの集団「ほにや」が舞うよさこいはテレビやその辺のイベントでみるそれとは全く別次元の踊り。<br>キレキレで観ているこちらも自然に体が動いてしまうような踊りでした。<br>よさこいの楽器（？）みたいなのを「チャッ！」って一糸乱れぬ踊りをしながら打ち鳴らすところなんてめちゃくちゃかっこいいです！<br><br>ふるさと祭り、また次回に続きます<br>
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<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 21:15:57 +0900</pubDate>
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<title>「glade センサー＆スプレー KAWAII STYLE ベリーマッチ」を試してみました！</title>
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<![CDATA[ 11/26　第43回リアルサンプリングプロモーションin白金台に参加して来ました！！<br>ジョンソン　glade センサー＆スプレー KAWAII STYLE ベリーマッチのご紹介です。<br><br>「芳香剤」とジャンル分けされるものに懐疑的な私でした。<br>どうしても芳香剤=「トイレの消臭」をイメージする時代錯誤な感じ。<br>あまり人様のお宅に伺う機会もないので「どの家にもその家独特の香りがある」ということを気にしていませんでした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140107/21/satsun31/0e/74/j/o0800060012807085898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140107/21/satsun31/0e/74/j/t02200165_0800060012807085898.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>glade香りのパフパフを置くようになったのは、ある日自治会費の集金で同じマンションに住む10件弱のお宅を回ってからです。<br>玄関先でのやり取りになるので嫌でもその家の玄関の様子はわかってしまうんですよね。<br>見た目も、そして家の香りも。<br>ひどい匂いがするという家はさすがにありませんでしたが、おそらく芳香剤を置いているであろう、ほのかないい香りのするお宅は「きちんとしている」という印象を勝手に受けました。<br><br>別に玄関のインテリアや照明がステキという話ではないんです。<br>どこの家も我が家と同じ作りだからこれといった見た目の差はないのですが、いい香りが漂っているのでプラス５点！みたいな。<br>それからパフパフを置くようになりました。ポワンとした煙と香りを楽しんでいます。私のお気に入りはジャスミンブーケです。<br><br></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140107/21/satsun31/fb/62/j/o0800060012807085899.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140107/21/satsun31/fb/62/j/t02200165_0800060012807085899.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>今回のサンプルバッグに入っていた新製品はこちらです。<br>ブース担当の方に話を聞くと、これまでのパフパフは電池を入れて香りのレベル調整をするとずっと継続的に香りの煙を放出していたのに対して、今回の新製品は人が通ったときだけセンサーが感知して香りの煙を出すのだとか。もちろん自分で手動で煙を出すこともできるそうです。<br>これまでの製品よりも「エコ」を意識しているようです。<br><br>先ず私的にＮＧだった点をひとつだけ上げます。<br>「単三電池が２本必要」<br>それだけです。<br>パフパフは単三電池１本でよかったんです。<br><br>その他は新しい「センサー＆スプレー」の方が私の好みですね。<br>必要な時だけ香るという製品最大のウリの他に、<br>「インテリアになじむ」という点がいいです。<br><br></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140107/21/satsun31/0b/72/j/o0800060012807085897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140107/21/satsun31/0b/72/j/t02200165_0800060012807085897.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>やわらかいフォルム、自然な色合いの本体はどんな場所でも存在感が薄く、インテリアに溶け込みます。<br>また、パフパフと異なり香りの素が缶に入っているので誤って倒してしまっても液体がこぼれない気がします。<br><br>次に「KAWAII STYLE ベリーマッチ」という香りについて。<br>初めにこの香りを嗅いだ時の印象を一言で表すと「オシャカワ」。<br>10代～20代前半の女の子の部屋でピンク系のキラキラしたイメージです。<br>「KAWAII STYLE」というネーミング、ピッタリです。<br>しかしながらそこはさすがのジョンソンさん、香りが３ステップに分かれているというだけあって残り香が上品です。<br>玄関だけでなく、リビングや寝室等常に人がいる場所に置いても支障のない香りになっていました。<br><br>今はこのセンサー＆スプレーを玄関に置いてあるのでこれまで使っていたパフパフは出力を一番弱くして寝室で活躍しています
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>今年のお正月</title>
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<![CDATA[ 朝近所の神社で昇殿参拝を済ませたあと、紅白を早送りで見てからダンナ君の実家に帰省中です。<br>今年もおせちはとんでんで！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140102/00/satsun31/e5/4b/j/o0720040512800824841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140102/00/satsun31/e5/4b/j/o0720040512800824841.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>見た目華やか、自分では作れないものが多かったり、何より年末をゆったりと過ごせるので我が家の冬の風物詩です。<br>毎年そんなに内容変更があるわけではないのですが(第一縁起物だし)、年に一度のことなので。<br><br>私のお気に入り…柿バター、黒豆<br>ダンナ君のお気に入り…合鴨ロース、パストラミハム<br>ウトのお気に入り…カニ<br>トメのお気に入り…カニ<br><br>もちろん１日では食べきれないので明日までかけていただきます。<br>難点は１つ。<br>毎年重箱が増えていくこと。<br>ブログを読んでくれているリアル友だちで重箱欲しい人、是非声かけてください！<br><br>明日はダンナ君の妹夫婦も来る予定なので賑やかになりそうな。
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 23:52:00 +0900</pubDate>
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<title>「レンジでらくらくこんがり君」を試してみました！</title>
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<![CDATA[ 11/26　第43回リアルサンプリングプロモーションin白金台に参加して来ました！！<br><br>皆川　レンジでらくらくこんがり君のご紹介です。<br><br>月末は仕事が集中して家に帰る時間が遅いです。<br>ダンナ君もそんな感じなので家に辿り着くと二人揃って「もうご飯作れない…。」「お皿洗いたくない…。」で外食になってしまうこともしばしば。<br>特に「これを食べたい！」と出かける食事ではないので月末なのにお金使っちゃってもったいないんですよね。栄養も片寄りがちだし。<br><br>先月末もやはり帰りが遅くなってしまい、「晩御飯作るの面倒」とテンション駄々下がりで電車に乗っていました。<br>ダンナ君担当の食器洗いも減らしてあげたいからここは「素材を活かした食事に」と一念発起。<br>特売で買った一切れ98円の鮭をこのレンジでらくらくこんがり君を使ってレンチン調理することにしました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/51/29/j/o0800106712795180306.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/51/29/j/t02200293_0800106712795180306.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br>はっきり言って見た目ショボいです。<br>「これで本当に魚焼けるの？」<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/08/8e/j/o0800060012795180307.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/08/8e/j/t02200165_0800060012795180307.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>スプーンを使ってまんべんなく塗り塗り。<br>特に匂い等は感じません。一袋は少量ですが、２切れ分きれいに塗れました。<br>キッチンペーパーではさみます。<br>ここが似たような商品と違うところです。<br>お高いシリコン素材のクッキングペーパーじゃなくていいんです。<br>コ○トコのパルプ100%のキッチンペーパーでいいんです。<br>で、このままレンチンします。<br>その間にもやしのナムルでも作るか～と冷蔵庫から下ごしらえ済みのもやしを出して調味料と和えようとすると、<br>「チーン！」<br>って早すぎるから。まだ副菜なにもできてないから～。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/43/68/j/o0800060012795180309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/43/68/j/t02200165_0800060012795180309.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>はい、出来上がりました！<br>んー、「こんがり君」っていうほどこんがり焦げ目はついていないかも。<br>でもおいしそうな香りが鼻をひくつかせます。<br>この日の夕御飯はこの焼鮭ともやしのナムル、これまたレンチン調理のかぼちゃの煮物でございました。決して豪華ではないけれど、まぁ外食よりはずっとましです。<br>気になるお味は！ここは何も知らないダンナ君に聞いてみましょう。<br>「ふっくらしていてジューシー、苦かったり変に固いところがなくておいしいね。」<br>だそうです。<br>私も同じことを思ったのに付け加えて「簡単で時短だしね」を強調したいです。<br><br>別の日にやはり特売の鮭を使ってお弁当にINするために調理してみました。どうしても焦げ目をつけてみたくて今度は一切れにつき、一袋まるまる使ってみました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/80/6c/j/o0800060012795180308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131228/09/satsun31/80/6c/j/t02200165_0800060012795180308.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>これは成功！<br>なんだか「きちんとした主婦が作ったお弁当」って感じがしませんか？<br><br>どんな形状で販売されているのか分かりませんが欲を言えば、ドレッシング大のボトルに入れて、口の部分がウナコーワのもろこしヘッドみたいになっているとそのまま食材に塗ることができていいだろうなと思います。もちろんヘッド部分は取り外し、まる洗いが簡単！みたいな。<br><br>すごくいい商品なのにパッケージが残念なのと、「詳細なレシピ」が少ないところがもったいない。<br>最近「レンジで魚調理できる！」という商品は多くありますが、特別仕様の重い皿や器具を使わないで、「調味料だけで」しかもお肉や野菜にも対応できる商品はあまりないと思います。<br>手軽さ、安全さという面では小さなこどもや年配の方にも扱いやすい商品です。
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 09:01:29 +0900</pubDate>
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<title>長浜みかんフェア＠熱海市(静岡県)</title>
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<![CDATA[ 伊豆に向かう途中、熱海市の「うみえ～る長浜」で「長浜みかんフェア」なるものを発見。<br>みかんloverとしては外せません！<br>イベントは熱海のみかん販売×ご当地グルメ紹介×フリマ。<br>どうやら市の観光協会主催らしく、グルメも良心的なお値段で「イカメンチ」なるものを500円で買ったらお惣菜パックに大きなイカメンチが五個も入ってました。<br>お味は、ダンナ君曰く「うまっち！」<br><br>続いてみかんジュース(100円)。頼むとお兄さんがジューサーの隣にあるミカンの皮を剥いて、薄皮ごとジューサーにIN。<br>ミキサーじゃなくてジューサーだから、出口が二つあって、片方からジュース、片方から絞り終えた薄皮が出てくる仕組み。200ml抽出するのにミカン３個、時間２分ぐらいかかりました。お兄さん「ミカンだけしか使ってないから、絞り終わるまで待つしかないよね。」と商売っ気なしな発言。<br>100％ストレートみかんジュース、口の中に入れるともう「まんまミカン」。目の前で絞りたてのジュースを作ってくれて100円はありがたすぎます。<br><br>で、無農薬ミカン詰め放題(500円)。<br>規格外サイズのミカンをビニール袋に詰め放題という企画。<br>お店のお姉さん「イノシシに食べられるより人に食べてもらいたいから」と私たちがビニール袋一杯に詰めた上からダンナ君に押さえさせて更に沢山のミカンを乗せてくれました。「詰め放題」というより「乗せ放題」状態に。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131222/16/satsun31/1c/12/p/o0480070812788533534.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131222/16/satsun31/1c/12/p/o0480070812788533534.png" width="400" height="590"></a><br><br>駐車場までの帰り道の注目度は抜群で過ぎ行く人からの熱い視線を浴び、フリマ出店中のオジサンからは「沢山入れたな！欲張り過ぎだぞ！」と野次を浴びました。<br>ダンナ君は「指が痛い…。袋が破れそう…。」とよろよろ歩いていました。<br><br>明日23日まで開催されているそうです
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 16:29:00 +0900</pubDate>
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<title>「まるで果実」を試してみました！！</title>
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<![CDATA[ 11/26　第43回リアルサンプリングプロモーションin白金台に参加して来ました！！<br><br>サクマ製菓　まるで果実　のご紹介です。<br><br>子供のころおやつと言ったらどんなものが楽しみでしたか？<br>ポテトチップス、チョコレート、クッキー、バナナ、等々。<br>決して「飴」っていう答えはとりあえず1980年代以降に生まれた人ならしないはずです。むしろ飴がおやつとして渡されたらがっかりしたのではないでしょうか。事実、おやつに「飴食べようっと」とは今でも思うことはありません。<br><br>でも不思議なことに大人になってから職場で口寂しいとき、喉がイガイガするとき、ねむいとき、飴に手が伸びるようになったんです。もしかしたら飴って大人の食べ物なのかも。<br>だからでしょうか、必ずと言っていいほどスーパーに必ずありますよね、飴の陳列棚。<br>私はのど飴をたまに買う程度ですが…。<br>やっぱりおばちゃんのコミュニケーションツールとして需要があるんでしょうか。<br><br>そんな私の中ではお菓子としては日蔭者の飴ですが、サクマから販売されている「まるで果実」。<br>こちらは2010年の日経トレンディでランクインした飴の革命を起こした商品なんだとか。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/41/18/j/o0800060012777682494.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/41/18/j/t02200165_0800060012777682494.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>惜しいことをしました。企業プレゼンを聞く前にブースで試食したのですが「まるで果実」を勧められたのについつい昔からのお馴染み「いちごみるく」を食べてしまいました。おまけにブース写真もいちごみるくメインな写真。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/a1/33/j/o0800060012777682495.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/a1/33/j/t02200165_0800060012777682495.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>このスライド観ていたらすごぉぉぉく期待が持てませんか？本物の果汁使用、中においしそうなものが入っていそうだし。想像すると口の中でエアキャンディを転がしてしまいそうな・・・。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/30/00/j/o0800060012777682496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/30/00/j/t02200165_0800060012777682496.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>サンプルバッグに入っていた「まるで果実」です。<br>前述した通り、家で飴を食する習慣のない私はこちらの飴を職場に持っていきました。<br>職場=「実直な感想が聞ける場所」です。私の他には男性しかいないのですが、この季節空気が乾燥しているので飴の減りは早いです。<br>が、いまいちな飴はいつまでも残っています。<br>そんな「いまいちな飴」が残っている飴壺に「まるで果実」と「フツーの果物飴」を一緒に投入!！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/77/b2/j/o0720040512777675492.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131211/21/satsun31/77/b2/j/o0720040512777675492.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><br>数日後。見事に「まるで果実」だけがなくなりました。<br>特に男性陣からの感想はないんですよ。<br>ただ、減りが早いのなんのって！飴壺のそばのゴミ箱、「まるで果実」の袋沢山入っているから。<br>特に誰かメロン味を特に気に入ったようで、ずいぶん早いことなくなりました。<br><br>私の感想。<br>「この飴ならおやつにふさわしい」。<br>まわりの固いキャンディー部分がジューシーなことに加えて、中に少し歯ごたえ食感を感じるグミが入っています。<br>このグミ部分は噛んでもおいしいし、そのまま口の中で転がしていてもおいしい。<br><br>つまらない飴だとある程度舐めたら「ガリッ」と噛んでしまうことの多い私ですが、「まるで果実」は大切に最後まで口の中で転がしていたいそんなキャンディーでした。
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<link>https://ameblo.jp/satsun31/entry-11727512543.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>清須会議＠映画（ネタバレなし）</title>
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<![CDATA[ 新聞屋からもらったチケットが今月末で期限を迎えるので観に行ってきました。<br>三谷幸喜！！と期待に胸を膨らませてダンナ君と観に行ったものの・・・。<br><br>開始10分で寝た（笑）。<br><br>つまらない映画ではないと思うんですよ。<br>ダンナ君も叔母も「すごくおもしろかった、抱腹絶倒だった」とコメントしていましたから。<br><br>私が寝てしまった理由。<br>・戦国時代にあまり興味なし。<br>・おもしろく作ろうとしすぎていて観ている方が疲れる。<br><br>おそらくこの２点です。<br>要所要所は確かに笑えたし、出てくる俳優陣も豪華だったのですが。<br>豪華な俳優陣の使い方があまりにももったいなかったと思いました。<br>えっ？そんなちょい役？と突っ込みたくなるような出演時間の人もいて。<br><br>三谷幸喜作品はやっぱり現代劇の方がおもしろさが伝わりやすいのかなと思いました。<br><br>５点満点中２点。
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 21:27:32 +0900</pubDate>
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<title>「じっくりコトコト」を試してみました！！</title>
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<![CDATA[ 11/26　第43回リアルサンプリングプロモーションin白金台に参加して来ました！！<br><br>ポッカサッポロフード＆ビバレッジ　じっくりコトコトのご紹介です。<br><br>１２月になり寒さが一段と増しました。またこの季節、クリスマスなどのイベントイメージも手伝ってか「暖かい家で温かい食べ物」が恋しくなります。<br><br>特に共働きの我が家では家に帰っても家が冷えきっていることも多く、温かい食べ物、体を暖めてくれる食べ物は心身共に満たしてくれる有難い存在です。<br><br>そんな私たちにぴったりなのがお湯を注ぐだけて簡単にいただくことができるカップスープです。帰ってきてすぐに食べれば小腹が落ち着く、食事と一緒にもう一品、朝ごはんにパンを浮かべて…。など生活に豊かさ、ゆとりを与えてくれるのて重宝しています。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/44/57/j/o0800060012770378164.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/44/57/j/t02200165_0800060012770378164.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ポッカさんのブースで手渡されたのは新発売「じっくりことこと」の牡蠣のポタージュです。<br>ポタージュ＝カボチャやコーンなど野菜のイメージが強い私、牡蠣は初体験です。<br>お味は…。うん、冬の味覚、贅沢な牡蠣のエキスが口一杯に広がります。トロッとした舌触りも正に「じっくり時間をかけて煮た」スープを思わせます。隣にいた母も「贅沢な味がする!」と笑顔。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/92/9c/j/o0800060012770378163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/92/9c/j/t02200165_0800060012770378163.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>サンプルバッグに入っていた２種はカップタイプのこんがりパン入りコーンとさつまいものポタージュです。<br>ダンナ君はコーンを、私はさつまいもをいただきました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/61/09/j/o0800060012770378166.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/61/09/j/t02200165_0800060012770378166.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>カップのふたを取っただけで、甘いコーンとさつまいもの香りがしてきて口の中が期待で潤ってきます。<br>お湯を注いですぐに混ぜ混ぜ。このとき、少し大きめのスプーンで底から混ぜるのが私的にポイントです。混ぜる度にポタージュのまったーりとしたおいしい香りが漂います。<br>出来上がったらまず半分はそのまま食べてしまいます。さつまいも、おいし～。<br>「<a href="http://www.pokkasapporo-fb.jp/jikkuri/cm/" target="_blank"><font color="#0000FF">おいしい・・・、満ちていく・・・</font></a>」気分は小雪です。<br><br>そして半分は心を鬼にしてしばらく放置！です。<br>なぜなら、しばらくすると中に入っているパンがスープを吸ってまた違う食感、味わいを楽しめるから。<br><br>独りのときは更に食パンをちぎって中に入れることもあります。<br>ごちそうさまでした。<br><br>牡蠣のポタージュをどうしてもダンナ君に食べさせたくて先週末探しに行ってきました。<br>一箱３袋入りでお値段はお店によってまちまちだと思いますが、一杯100円を切るお値段でこんな贅沢できるなら幸せなことこの上ないです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/80/86/j/o0800060012770378165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/80/86/j/t02200165_0800060012770378165.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>一緒に「海老のビスク」も買ってみました。週末の遅い朝食に一緒にいただこうと思います。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/04/5a/j/o0800060012770378167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131204/20/satsun31/04/5a/j/t02200165_0800060012770378167.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>他にもこんな魅力的なラインナップがあることを知ってしまったのでこの冬はお手軽なカップスープがマイブームになる予感☆<br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「ジェラートマイスター」を試してみました！</title>
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<![CDATA[ １１/２６　第４３回リアルサンプリングプロモーションｉｎ白金台に参加して来ました！！<br><br>ロッテアイス　ロッテ　ジェラートマイスターのご紹介です。<br><br><br>私が好きなものの五本の指に入るもの、それがアイスです。<br>アイスについては語りますよ・・・！！<br><br>ブース会場を回りながら後をついてくると言っていた母の姿を見失い、うろうろ探していると人だかりの多いブースから真剣な顔で出てくる姿をキャッチしました。<br>何をそんなに真剣に…。と思って遠くから眺めていると、何かを食べてまた同じブースにちょこちょこ戻っていきます。<br>そしてまた人だかりからぬけだして来たところで声をかけました。<br>「私の後ついてくるって言ってたじゃん」と軽くたしなめると、「あ、さつん、おかーさんこのアイス２回目」と全く意にも介さない様子。<br>しかも２回目ってどんだけ食い意地張っているんだろう…。と件のブースを覗いてみました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/0b/2e/j/o0800060012769448917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/0b/2e/j/t02200165_0800060012769448917.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>わあ！このブース全体がハッピー感に包まれているんですけれど。<br>アルフォンソマンゴー、フランボワーズ、マダガスカルバニラ、エスプレッソ、イタリアンチョコ、ジャンドゥーヤ。<br>この高級路線の６種類がおいしいジェラートに！！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/62/09/j/o0800060012769448921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/62/09/j/t02200165_0800060012769448921.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>それがロッテジェラートマイスターです。<br>母につられて私も３度ブースに足を運んでしまいました。<br>このテイスティングのジェラートも工夫されていて、一口分ながらもひとつのカップで二種類の味を楽しめるという豪華さ！<br>母も私も全種類コンプリートです。<br>素材にこだわっているというだけあって、たまにデパートの催事場で売られている本格ジェラートに負けない味、いやそれ以上です。<br>その理由は企業プレゼンで明らかになりました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/32/93/j/o0800060012769448918.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/32/93/j/t02200165_0800060012769448918.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ロッテアイスはイタリアジェラート協会主催のジェラートコンテストで６年連続入賞しているそうなんです。<br>イタリアジェラート協会(SIGA)は本場イタリアの味を守るための組織でそんなSIGAお墨付きのジェラートならおいしさに間違いはないですよね！<br>メイン会場でも試食です。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/f0/ec/j/o0800060012769448920.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/f0/ec/j/t02200165_0800060012769448920.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/60/00/j/o0800060012769448919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/60/00/j/t02200165_0800060012769448919.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>しかもまるまる一個！<br>私は手元に来てすぐに中身を食べ始めてしまいましたが、横を見ると母はぐちゃぐちゃ混ぜています。早く食べるように勧めると、ジェラートは練って食べてたほうがおいしいのだとか。ふーん、と聞き流そうとすると、プレゼンターも同じことを言っています。空気を含ませるように練ると口当たりもなめらかになるそうです。そのために入れ物もしっかりした作りにしているんですって。<br>ロッテアイスの人がそう言っているんだもん、試してみなくては！ということで私ももう半分しか残っていないジェラートを練ってみました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/b6/76/j/o0800060012769449126.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/21/satsun31/b6/76/j/t02200165_0800060012769449126.jpg" alt="さつんのお部屋" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>写真は母がジェラートを練った様子です、ピンと角が立っていい感じですね！！<br><br>うん、確かに舌の上でほどけるような滑らかさ。これはおいしいです。<br>家に帰ってからさんざん旦那クンに自慢していると「オイラも食べたい」と言うので近所のスーパーを回ってみたのですが今のところ見つからず。<br>販売店がわかるかもしれないと思い<a href="http://www.lotte.co.jp/products/brand/gelatomeister/top.html" target="_blank"><font color="#0000FF">企業ＨＰ</font></a>をチェックしてみました。<br>販売店は掲載されていなかったけれど、ブースで食べたあのおいしさを思い出させる「練ったジェラート」のイメージ画像がページの背景に次々と映し出されて見とれちゃいました。<br>あとこれはイベントの最中にはには気づいていなかったことですが、某高級カップアイスと同容量入っているのにカロリーは半分近くオフのフレイバーもあるんですよ。<br><br>アイスを食べる罪悪感がちょっぴり薄れますね（笑）。<br>
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<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 22:00:00 +0900</pubDate>
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