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<title>顔出しNG★</title>
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<description>顔無しお化けの独り言。軽く受け流してください。</description>
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<title>美容室</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">6/15に縮毛矯正をかけて以来、美容室はご無沙汰だった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ロングのストレートの根元は黒い地毛でプリン状態だし、</font></p><p><font size="3">でも、私は、パーマをかけたかった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">よく言われるのが、</font></p><p><font size="3">『縮毛矯正をかけていたらパーマがかけられません！』</font></p><p><font size="3">と言う言葉だ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">カラーとパーマをしたくて、目ぼしいお店をホットペッパーで検索。</font></p><p><font size="3">うちから近くて、いまどきっぽくて、あんまり安すぎず高すぎもしないお店が一番いい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">安すぎるお店は技術面、薬剤が怪しい。</font></p><p><font size="3">逆に高すぎるお店はプライドが高くてやりづらい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ということで、一番私の希望に近いお店をリーク・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">とりあえずありました。朝一予約して、昼の12時から。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">で、最初に言われた言葉。</font></p><p><font size="3">『縮毛矯正をかけていたらパーマがかけられません！』</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ならば先に言えよ！！</font></p><p><font size="3">席に座らされて、ケープ巻かれた後にそれを言われても、今更逃げようがないじゃない！！</font></p><p><font size="3">長さも、変えたらクセが出るとか云々かんぬん言って、結局切りたくない感を満載に説明してくるし。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">で、結局カラーのみ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんだよ、その結末。</font></p><p><font size="3">「デジタルパーマはうちの店では扱っていませんから」とか。</font></p><p><font size="3">なんか、騙された感満載。。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さらに加えて言うと、私は仕事で中国地方の方々と接することがあるのだが、</font></p><p><font size="3">広島県民はアレルギーが出るほど苦手でプライベートでは一切絡みたくない人たちなのですが、</font></p><p><font size="3">今日担当したヘアメイクさんが広島県民だった・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">出た出たその殺伐として雰囲気。そして、相手をあっさり切り捨てるようなものの言い方。なぜ広島県民はそうなのか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">広島県の人は完全なる『利益追求タイプ』が多い気がする。</font></p><p><font size="3">自分の得にならないことは、一ミリたりとも興味がないっていうか、</font></p><p><font size="3">のんびり感がなくて、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">どちらかと言うとゆっくりペースなわたしは苦手なんです。</font></p><p><font size="3">なので途中から無理して会話してたけど、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やっぱり客と店員の立場が逆転しているような会話に最終的になってた・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もういいからさっさと終わらせてくれ！と心の中で祈り、</font></p><p><font size="3">どっか行ったかと思えば店内に4～５人お客様が増えていた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">店員二人だから、放置されること1時間くらい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">頭皮痛いし、生え際黄色くなってきてるし、</font></p><p><font size="3">これ大丈夫？いい加減流さなきゃいけないんじゃないの？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">と不安になりつつ、やっと来たかと思えば、頭に巻いてるラップを広島女が雑に</font></p><p><font size="3">広げて</font></p><p><font size="3">「もうちょっとですね～」と行ってさらに放置。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">えええええ！！！うそ！！！</font></p><p><font size="3">パッキンになるよ！！！大丈夫、これ？？？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして店長が来て、シャンプーされて、髪乾かしたら</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">生え際、リアルな宝塚過激団、みたいになってた（笑）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もう二度と行きません！！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/satumaskd30/entry-11364045420.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 22:40:13 +0900</pubDate>
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<title>白い下着と通販</title>
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<![CDATA[ <p>なぜだか、ふと白い下着を買いたくなった。</p><p>よくわからないけど、気がつけば自分の下着はほとんど「黒」だった。</p><br><p>とりあえず、風水的に絶対よくないだろう、と思って、風水サイトをカチカチ・・・。</p><br><p>やはり予想は当たり、「一番良くない色」との記載・・・。</p><p>うーん。やっぱりね。</p><br><p>とりあえず、下着はもう何年も買ってない気がする。</p><p>それも、よくないらしく、かの藤原紀香様も、きちんと白い下着を着て、数年は絶対着ないと仰せとのこと。</p><br><p>よしよし、明後日給料日だし、ここはいっちょ、白い下着を買うかな。。。</p><p>と、通販サイトをカチカチ。。。（ネットって便利ね）</p><br><p>大手通販会社のニッセンからリサーチ。ちょうどタイムセールを行っていたから、</p><p>白い下着を万遍なく探す。→この時点でだいぶ嗜好が偏ってきてるけど、気にしない、気にしない。</p><br><p>でも、案外白い下着ってないのね、これが。</p><p>なぜでしょう？白は確かにすぐ汚れる。今うちにある生き残っている下着たちも、全部黒で、それが勝因のような気がしてならない。</p><br><p>世の中の女性は一体何色の下着をつけているのだ？と小首をかしげる。</p><br><p>下着とかって、至極プライベートな部分だから、とりあえずあんまり聞かない。</p><p>ましてや、友達を脱がすことはないので（笑）→男子だったら、よく遭遇する出来事かも知れんが、</p><p>女子はとりあえず、いくら近しい友達でも、服を脱がすことはないので、実体がいまいちわからん。</p><br><p>でも、下着市場を見ると、白系の下着があまり流通していないところから憶測して、</p><p>おそらく多くの女性が「色つき」の下着を着ている、と思われる。</p><br><p>って何の分析だ、これ。</p><p>でも、私はあきらめない！！あくまで白！！白にこだわります！！</p><br><p>ついにここで、こだわり屋の本領発揮！！デティールです、あとは。</p><br><p>色はもう決まっているので、イングリッシュ貴族のように、微妙に違う刺繍の柄を吟味して吟味して（笑）</p><br><p>ようやく３セット決めて注文しましたよ、ここまでの道のり二日ほどかけて（笑）</p><br><p>でも、通販マジックは、半端ない。</p><p>これだけ世の中にお店があふれかえっているというのに、その中に入ってしまえば、さも、「その中から選ばなければいけない」かのような錯覚に陥る。</p><p>そして、まとめて買わなければ損する、みたいな。</p><br><p>季節の変わり目にポストに届く通販雑誌にいつも翻弄されて、買わなくてもいいのに、安いから、とかワケわからん理由で今までホイホイ買ってた自分が愚か者だった、といまさら気づく。</p><br><p>季節の変わり目は買い物しちゃ、ダメだと思う。</p><p>少しずらして市場が落ち着いてから、様子見しながら、買い物しようかな、お金も少し貯めて♪</p>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 00:48:18 +0900</pubDate>
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<title>ライバル、の存在価値</title>
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<![CDATA[ <p>ついつい気になってしまうAKB48の行方。</p><br><p>歳もだいぶ年下だし、三十路過ぎた今、ハマることもないんだろうけど、</p><p>ついつい気になるのは、</p><p>センターを勝ち抜いてきた前田敦子って、女の子のせいかも知れない。</p><br><p>『総選挙』なんて、キャバクラの指名争いのようなことさせて、</p><p>でも、それが現実で、目に見えて自分のポジションがわかる。</p><br><p>何も競い合うことがない、ノホホンユニットにはない緊迫感がAKBを成長させたんじゃないかな、って思う。</p><br><p>にしても、私が気になるのは、前田敦子と大島優子の一騎打ち争い。</p><br><p>誰よりも苦しいのは、意外と2位だったりする。</p><p>あたしも、振り返るといつでも2位のポジションだったような気がする。</p><br><p>小学校の時のマーチングバンド、</p><p>中学校の時の吹奏楽部。。。</p><br><p>絶対に越せない1位がいて、めちゃ仲いいんだけど、</p><p>めっちゃライバルって状態。</p><br><p>その当時は本当にそれがつらかった。</p><br><p>いつも周りに比べられて、でも、実力はむこうのほうが上で、</p><p>どんなに頑張っても、頑張りすぎて空回りしたり、ジタバタしてる自分が見苦しくて自己嫌悪に陥ったり。</p><br><p>だから、私は大島優子の気持ちは痛いほどわかるんだけど、</p><p>同情はしない。</p><br><p>ダメなんだって、焦ったら。マイペースに固く地道に行く方向を守って欲しい。</p><br><p>高校あがってライバルいなくなったら、フっと軽くなった時の感覚って、今でも覚えてる。</p><p>常に隣に居た私のライバルはもういなくて、敵がいなくて、自分がついに一位になれた。</p><p>天下を取った時の気分はまさに『拍子抜け』</p><br><p>今まで自分がどんなに「無理」してたのか、すごいよくわかった。</p><p>常に相手を意識して、勝とう、勝とうと虎視眈々としてたか。</p><p>そんな自分は、絶対に一番にはなれなかったな、って離れて初めてわかった。</p><p>バカだったな、って思った。</p><br><p>なんかね、「こいつには負けるかもしれない」って思ったらダメなんだって思う。</p><br><p>向き合って戦うのではなく、別のベクトルを探すほうが賢い。</p><p>相手をおいていく、っていうのかな、私はこっちの方向で～っていうのをとっとと探してそっちに突っ走ればいいと思う。</p><p>やり方なんて人それぞれだし、同じ人間なワケない。</p><br><p>でも、何かをやるのであれば、固くマイペースにやれば、周りは認めてくれる。</p><p>↑これに気づいた時から、私にはライバルはいなくなったのかも知れない。</p><br><p>でも、どうしても世の中は、比べて評価をしてくる。</p><br><p>数値で評価され、ランキングがつく。</p><p>でも、数字以外のものがある。</p><br><p>それは「人間力」だよね、きっと。</p><p>我慢強い、とか根性あるとか、絶対人より勝ってる部分がある。</p><p>それをまず自分が認めて自負しないと勝負の土台にあがれない。</p><br><p>私はたぶん、中学生の自分よりかは強くなってるし、賢くなってる。</p><p>ライバルがいても、翻弄されずに「自分」を貫ける。</p><p>それが一番の勝因である、ってわかっている。</p><br><p>前田敦子の未来については、心配してない。</p><p>私たちが思っている以上に人間としての力がある人だと思うから。</p><p>そういう人は、周りの人がきっとほっておかない。</p><p>また窮地に立たされても自分を見失うことはない。</p><br><p>土台があれば、何が起きても大丈夫。</p><br><p>前田敦子と大島優子は、いつかのライバル争いに悩んだ自分を思い出させてくれて、</p><p>そしてそこから成長できた自分を教えてくれた。</p><p>そういう存在こそ、アイドルかな、と思った（笑）アキモトヤスシ、やるね～</p>
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<link>https://ameblo.jp/satumaskd30/entry-11349365814.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 16:32:50 +0900</pubDate>
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<title>『モザイク』田口ランディ</title>
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<![CDATA[ <p>田口ランディの本の上では、いつも事件が起きている。</p><br><p>私が初めて田口ランディの本を読んだのは、</p><p>月経随伴性気胸を患い、肺の中から子宮片を摘出し、切除する手術の為の入院の時だった。</p><br><p>むかしから、本を読むのは好きだった。</p><br><p>中学・高校と勉強をするのが嫌で、勉強しているフリをするのに好都合だったのが、『読書』だったかもしれない。</p><p>子供ながらに、自分は大きくなったら作家になるんだ、と思っていた。</p><br><br><p>でも、実際大学も文学部に行ったのに、いざ書こう、と思ったら書けない。</p><br><p>正直、小説は何篇か書いた。</p><p>文学賞にも投稿した。</p><br><p>でも、ランディさんの小説を読んで、</p><p>ああ、あたしの書きたかったものは、こういうものだったんだ、って思った。そして、その領域には到底追いついていないということがわかった。</p><br><p>私も、「精神病」類のものにはすごく興味があった。</p><br><p>実際、人がならないような病気を患って、その興味はますます増徴された。</p><br><p>だけど、まだまだ文章を作る能力がまだまだ下手くそなのだ。</p><br><br><br><br><p>文章なんて、簡単、と思っていたフシがあって、ナメていた。</p><p>言葉の羅列を組み合わせて、自分の気持ちを伝えるということは、</p><p>当たり前の行為で、至極簡単であると思っていた。</p><br><p>でも、そうじゃないんだ。</p><p>言葉ひとつひとつが持つ力、っていうの。圧倒される、その力。</p><p>一文読むだけで、「うーん」と止まってしまう何かがそこにあるから。</p><br><p>『入院』という、世間と切り離された状態、ましてや病院という生と死がすぐ隣り合わせの場所で、</p><p>私は、ランディさんの言葉に集中した。</p><p>何か神がかり的に飲み込まれて、没頭した。</p><br><p>いつも見える景色が違って見えた。</p><p>そうか、そういうことか、私は、こういう世界を創りたかったんだ、って気づいた。</p><p>不思議な体験だった。</p><br><p>退院後、日常生活はあっという間に、「通常」に戻った。</p><br><p>悲しいくらいに繰り返される日常の出来事に、我を忘れ、とにかく明日目覚めて仕事に行くことだけに集中する日々。</p><p>あっけない束の間の休息はすぐに破壊され、私は元に戻った。</p><br><p>だけど、私にはもう、一瞬だけでもスポットに戻れる魔法の方法を見つけた。この本を読むことだ。</p><br><p>それくらい不思議な力がある。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satumaskd30/entry-11332836818.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 22:26:02 +0900</pubDate>
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<title>読者とかいないけど。。。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。今日は土曜日なので、「主に泣いています」を見ています。</p><br><p>昨日、本屋に行ったらマンガコーナ充実していて、ワクワクしました。</p><p>わたしの愛読書「聖★おにいさん」をまとめ買いし、</p><p>その後フラフラまわったら、</p><br><p>沢尻エリカが主演の映画の原版になったマンガも売っていた。</p><br><p>監督が蜷川監督ということもあって、濃い世界が繰り広がってそうな香りプンプンしたけど、</p><br><p>なんか、手が出せず・・・。</p><br><p>『さくらん』は蜷川さんちの娘のほうだったかな。</p><p>なんか、濃い過ぎて、ヤワな気持ちで入っても、真髄までわからなそうな感じがします。</p><br><p>ああいう、「ｔｈｅ文化」的な空気、憧れるけど、簡単に馴染めなそう。</p><br><p>『主に泣いています』もマンガが原作らしいけど、映像化されるのは、ファンにとってはうれしいかもね。</p><p>かの昔、『白鳥麗子でございます！』がドラマ化されたときは、うれしかった。</p><br><p>あと、王道でいくと「花より男子」とか。。。。</p><br><p>まあ、でも「花だん」は夢の世界と悟っているため。あきらめついてますが。</p><br><p>って、とりとめないオチのない話を繰り広げていますが、</p><p>とりあえず、明日も仕事だけど、</p><p>世の中の土曜日空気を味わってみようかな。。。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satumaskd30/entry-11302709534.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 23:50:15 +0900</pubDate>
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<title>初日記★</title>
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<![CDATA[ <p>初めて日記書きます。</p><p>昨日、ノートパソコン買ったばっかりなもので<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>なんか『ブログ』的なことを始めたい今日この頃です<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ところで、今日は仕事６時あがりでしたーーー。</p><p>会社が博多駅近辺なので、ヨドバシ行ってマウス買って、</p><p>本屋行って『聖★おにいさん』の５，６，７巻大人買いして、</p><br><p>阪急へ吸い込まれて、バックみたり色々してたけど、</p><p>結果ハンドクリームのみ購入<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>でも、フラフラするだけで十分ストレス発散になったからいいか<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/satumaskd30/entry-11301709439.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 21:02:23 +0900</pubDate>
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