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<title>某実務家教員のつぶやき</title>
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<description>小さな私立大学の教職課程実務家教員（公認心理師、ガイダンスカウンセラー）による、教育と心理のアレコレ。内容は個人の見解です。</description>
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<title>褒めることと認めること</title>
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<![CDATA[ <p>大人にしろ、子どもにしろ、「褒めて育てる」のが推奨されることが多くなりました。</p><br>罰的なアプローチの弊害については、心理学の研究では定説化してきていますので、褒める方向に向かうのはもちろん望ましいことです。<br><br>ただ、褒めるアプローチがいつも上手くいくかというと、そうでもないので注意が必要です。<br>なぜなら、関係性によっては、「上から言っている」と思われて、うまく伝わらないことがあるからです。<br><br>特に思春期の中高生あたりに、「〇〇して凄いね」とか言うと、「なに上から目線なん？」と反発される可能性が割とあります。<br><br>そこでおすすめは、「認める」ことです。例えば、<br>褒める「宿題やって偉いね」<br>認める「宿題やったのね」<br>ちょっと印象が違いませんか？<br><br>上から言われている感じは受けていない、として認められた方の反応をシミュレーションしてみましょう。<br>①「頑張ったでしょ？」<br>②「成績あがらないと意味ないけどね」<br><br>①は、本人が宿題ができたことに価値を認めている場合。②は本人が価値をそれほど認めていない場合。<br><br>褒めるにしろ認めるにしろ、本人が価値を置いていることに触れるのが効果的です。<br>下手に褒めた言葉がポイントを外していて、しかも上から目線だと思われてしまうと、その後の展開が辛くなります。<br>一方、認める会話だと、②のパターンからでも会話を展開させやすいと考えられます。<br><br>褒めようとすると素直に受け取ってもらえない、と感じる場合、認めるということを意識してはいかがてしょうか？<br><br>そして、いずれにせよ、本人が触れてほしいポイントを探すのをお忘れなく！<br>
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<link>https://ameblo.jp/satumatuba/entry-12695926708.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 23:39:27 +0900</pubDate>
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<title>教員免許更新講習はなぜ不評だったのか？</title>
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<![CDATA[ <p>中央教育審議会が「新たな教師の学びの姿の実現に向け、更新制を発展的に解消することを文科省が検討することが適当」との結論を出し、萩生田光一文部科学相は23日、早ければ2023年度から更新制を廃止する方針を表明しました。</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://news.yahoo.co.jp/articles/36ab48f9f02a0bfd82f0724e6c386fe5a434fd48" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">教員免許の更新制廃止へ　人手不足や負担増の一因と不評（朝日新聞デジタル） - Yahoo!ニュース</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">　教員免許に10年の期限を設け、更新前に講習を受けないと失効する「教員免許更新制」について、萩生田光一文部科学相は23日、早ければ2023年度から廃止する方針を表明した。教員の資質確保を目的に第1次</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">news.yahoo.co.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210823-00000051-asahi-000-13-view.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>文科省の実施したアンケートによれば、講習（というか更新制？）に対して不満という回答が58%であったとのこと。</p><p>また、自由記述で、講習内容について「現実と懸け離れており、実践的な内容ではない」との指摘があったり、「制度を廃止すべきだ」「免許更新制に意義を感じない」との意見も目立ったりしたようです。</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF060CI0W1A700C2000000/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">教員免許更新に不満58%　講習の評価巡り、文科省調査</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">文部科学省は6日までに、教員免許更新制の課題について現役教員に尋ねたアンケートの結果を公表した。10年ごとに受講する必要がある更新講習への総合的な評価について「不満」と「やや不満」が合わせて58.5%に上り、講習が役立っていないとする回答も37.8%あった。免許更新制は2009年に導入。教員免許に10年間の有効期限を設け、期限前の2年間のうちに大学などで30…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.nikkei.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://article-image-ix.nikkei.com/https%3A%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2FDSXZQO0790140006072021000000-1.jpg?auto=format%2Ccompress&amp;ch=Width%2CDPR&amp;q=45&amp;fit=crop&amp;bg=FFFFFF&amp;w=1200&amp;h=630&amp;fp-x=0.5&amp;fp-y=0.5&amp;fp-z=1&amp;crop=focalpoint&amp;ixlib=js-1.4.1&amp;s=32478d9677801187c74a0f17fb6f4728" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>私の知り合いの大学教員は、皆さん真摯に、現場で役立つような内容を提供しようとしていたように思います。（あくまでも個人的な知り合いの範囲ですが。）</p><p>それなのになぜ講習全体としてこれほどまでに不評だったのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、現在の現場を知らない教職課程教員も多いため、現場の実状に合わない理論や理想論を振りかざすような講習もあったのだろうと推察します。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、それ以上に、制度設計の問題と講習の質の問題が混同されていたのではないかという気がしています。</p><p>乱暴に言ってしまうと、制度の趣旨が「教員いじめ」と言えるようなものだったので、その講習が肯定的に評価される可能性はもとから低かったということです。</p><p>&nbsp;</p><p>制度上の問題としては、</p><p>・多忙な中での研修</p><p>・自治体の研修もある中で、それに加えての更新講習</p><p>・受講料や更新料の自己負担</p><p>・もともと有効期限を付さない免許だったのに、後から有効期限が設定されたこと</p><p>などが指摘されており、受講する教員のモチベーションが上がりにくい構造がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の元同僚などは、「現場を知らない大学教員が偉そうに『教えてやろう』と思っているに違いない。徹底的に論破してくる。」という極めて高いモチベーションをもって出かけていきました。</p><p>（実際に論破したかどうかは、怖くて聞けませんでしたが。）</p><p>とにかく、始まりの時点でボタンの掛け違いが生じていた感が強いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>教員には勉強熱心な人が多いと思います。</p><p>時間と気持ちの余裕があれば、自ら勉強する人は多いはずです。</p><p>性善説に寄りすぎていると批判されるかもしれません。</p><p>勉強しない教員をどうするのか、という意見もあるでしょう。</p><p>しかし、現場の感覚としては、本当に勉強しない教員は、更新講習を受けても実質的には何も学んでこないと思われます。</p><p>そもそも、教員免許更新の制度では不適格教員を排除することはできませんので、その点については別に検討が必要です。（何をもって「不適格」とするのかも難しいのですが。）</p><p>&nbsp;</p><p>文科省は次の一手として「研修履歴の記録管理の義務化」なども検討しているようですが、「締め付け」「罰」という思考は従前のまま、というかますますその方向に走るのではないかと心配しています。</p><p>&nbsp;</p><p>教員が実質的に学んでいくためには、まず、多くの先生が過労死ラインを越えている状況を何とかする必要があります。</p><p>（比喩ではなく死にそうなときには、勉強より睡眠という選択にしかなりません。）</p><p>その上で、意欲のある先生がどんどん学び、それが職場に還元される形をつくるのが健全だと思います。</p><p>例えば、現職教員の大学院・教職大学院への派遣をもっと拡充することはできなでいしょうか。</p><p>教職課程を6年にしようという議論がしばしば行われますが、個人的には5～10年くらい現場を見てから学び直した方が、はるかに効果的だと思っています。</p><p>そして、そのタイミングで原則として専修免許を取得するようなキャリア設計にすれば、日本の教育の姿はだいぶ変わってくるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>現職派遣を拡大するためには、学校スタッフにある程度の余剰人員が必要です。</p><p>結局、どれだけ覚悟を決めて教育にお金をかけるか、といういつもの話になるわけです。</p><p>資源の乏しい日本。人的資源に投資するのは結果的に効率がよいと思うのですが、さて。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、実は現場を離れている自分の教員免許がどうなるのか、ということも結構気になっています。</p><p>これは、私だけでなく、現在教職に就いていない免許保持者全体に関わる問題です。</p><p>現在、臨時の講師をお願いしようにも免許が失効していてすぐには働けない、という事態が頻発しています。</p><p>今回の制度変更では、この問題の解消も強く望まれます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/satumatuba/entry-12693906668.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2021 00:59:32 +0900</pubDate>
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<title>「リフレーミング」は結構むずかしい</title>
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<![CDATA[ <p>カウンセリングのみならず、いろいろな場面で活用される「リフレーミング」という技法があります。</p><p><br></p><p>例えばこんな感じ。</p><p>「私はすぐに行動することができない」→「私は慎重に考えて行動している」</p><p><br></p><p>こういうふうに言い換えると、「〇〇でなければならない」という考えを再検討する、非合理的な信念を疑うキッカケになるわけです。</p><p><br></p><p>ということで、ぜひ試してみてくださいね！というのが今回の話では、ありません。</p><p><br></p><p>かつて私が、中学校で、リフレーミングのバリエーションとして「短所を長所に言い換えてみよう！」に取り組んだときのこと。</p><p>教室のあちこちから「分からへん！」「いや、短所は短所やろ！」という声が(・・;)</p><p><br></p><p>これ、一つには語彙力の問題があります。</p><p>似たような行動や性質を表しつつ価値判断が異なる言葉を探すのはなかなか大変です。</p><p><br></p><p>しかし、もう一つ、こちらの方が本質かもしれませんが、言い換えても「嘘っぽく」感じる、すなわち受け容れることができないという問題があるのだと思います。</p><p><br></p><p>それはそうですよね。</p><p>自分が困っていることを、いきなり「それは長所だ、いいことだ」と言ったり言われたりして、納得できるでしょうか？</p><p>むしろ「それくらいで済むなら自分の悩みって何だったの？」と。</p><p>（もちろん、逆にそういう納得の仕方で心が軽くなる方もおられます。）</p><p><br></p><p>短所や問題といったものもその人の一部であることを考えれば、やはり180度のリフレーミングはなかなか難しいのではないでしょうか？</p><p><br></p><p>そらならどうすればいいの？と気になりますよね。</p><p>いろいろと考えられるでしょうが、例えば、180度ではなくて「少しずらす」ことを考えてみる（会話なら一緒に探す）のはどうでしょうか？</p><p><br></p><p>「私はすぐに行動することができない」</p><p>（それが問題にはならなかったり、良いことにつながったりしたことはない？）</p><p>→「夕方の買い物に行くのが遅くなったけど、それでおつとめ品をゲットできたことはあるかも！」</p><p><br></p><p>これくらいなら、「ああ、そういうこともあるな」となりませんか？</p><p><br></p><p>ということで、まとめ。</p><p>無理やり真逆のポジティブ思考をしようとするより、ちょっとした例外を探す方が役に立つことがあるかもしれません。</p><p>ちょっと、というのがポイントです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/satumatuba/entry-12691738315.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2021 08:43:10 +0900</pubDate>
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<title>「一致」ということ</title>
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<![CDATA[ <p>以前、高校生と面談をしていたときのこと。</p><p>生徒「受験が、もうしんどくて……」</p><p>わたし「しんどいね」</p><p>生徒「先生、そう思ってないやろ（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>受験がしんどいと言いながら、精神的な健康度が比較的高い生徒だったので、笑い話で済みましたが。</p><p>そのとき自分は、「形だけの技術としてくりかえしをしていた」と反省し、本人にもそう伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>これ、振り返ってもう少し考えてみると、結構大事な問題を含んでいるように思います。</p><p>いわゆるロジャーズの「中核三条件」（無条件の積極的関心、共感的理解、一致）のうち、彼自身が最も大切だと述べているのは「一致」です。</p><p>この「一致」について、諸富（2010）は「カウンセラーがクライエントの話に虚心に耳を傾けながらも、同時に、自分自身の内側にも深く、かつ、丁寧にふれながら、クライエントとともに進んでいく姿勢」と説明しています。</p><p>これは、「クライエントの言葉を自分の中で響かせて感じること」と説明されることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、自分には物事を言語レベルで処理して体感を避けるところがあると思っているのですが、それが目立つ形で出てしまった場面だったのかもしれません。</p><p>そもそも、相手との関係の中で一致する以前の問題として、「自己一致がなされているのか」ということもあるわけです。</p><p>いずれにせよ、「腑に落ちる」という感覚が足りなかった、と。</p><p>&nbsp;</p><p>教育の面接場面では、現実的な問題解決を目指す会話なのか、心情に注目する会話なのか、ということには気を遣った方がよいのかもしれません。</p><p>気持ちを扱うとき、技法論としては、「すぐに返すのではなく、間をしっかりとって話を進める」ということになるのでしょうが、この類の話は、技法というより姿勢の問題ですからねえ。</p><p>やはり、普段自分の内側に注目してそれを受け入れることができているのか、ということが大事なのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>諸富祥彦（2010）『はじめてのカウンセリング入門（下）ほんものの傾聴を学ぶ』誠信書房<br>※会話の例は、特定の個人とのものではなく、複数の事例を合わせて特徴が分かるようにしたものです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/satumatuba/entry-12690823243.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2021 10:38:57 +0900</pubDate>
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<title>考え中</title>
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<![CDATA[ 何を発信するか、考え中です。
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<link>https://ameblo.jp/satumatuba/entry-12689801362.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2021 19:58:33 +0900</pubDate>
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