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<title>white cat's note</title>
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<description>しろい　ねこ　くろい　ねこ</description>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ 私は違和感の正体を探った。<br><br>友達が少なくて私以外と会っている気配がないこと。<br>お腹を抱えて笑うようなことがないこと。<br>いつも私ばかり話していること。<br>仕事内容が不明で、尊敬出来ないこと。<br><br>本当に優しくて、愛してくれて、素敵な人だけど、<br>結婚は出来ないだろうなと確信してしまった。<br><br><br>途方もない、理想を追い求め続ける婚活が苦しい日々。<br>私が心から大好きだと思った人に、心から大好きだと思って貰うことの難しさ。<br><br>この人を私が愛せたら、もう探さなくていいのに、<br>というほど私を愛してくれる人が何人かいたけれど。<br><br>妥協したら、後悔してしまう。<br><br><br><br><br>彼と付き合いながら婚活は続けていて、<br>何人かの男性と、変わらず連絡を取っていた。<br><br>ひとり、趣味がとても合う人を見つけた。<br><br>２つも年下の広告代理店の人で、今まで年下と連絡を取ったことなんて無かったのに、どうしても気になって、やり取りが始まった。<br><br>この間、仕事帰りにデートに誘って、新宿で飲んだ。<br>明るい、感じのいい、楽しい人だった。<br>話していて、共通項がどんどん出てきて、わくわくした。<br>二軒目のバーで、キスをされた。<br>帰らないで、と言われた。<br><br>振り切って帰ったけれど、<br>胸がキューッと締め付けられるようなあの気持ちが湧いてきた。<br><br>恋してしまった。<br><br><br>あれから1週間。<br>予定が合わずに会えていないけど、早く会ってもっと話したい。<br>もっとちゃんと、顔を見ておけば良かった。<br>もっと長い時間を過ごしたい。<br><br><br>これを最後の恋にしたいけれど、<br>2つも年下の代理店の彼にとっては遊びなのかな。<br><br><br>初対面で熱いキスをされて、<br>遊ばれているのかな。<br><br><br>早く結婚したいのに、<br>ハニートラップにはまっていないといいなぁ。<br><br><br>そんな近況です。
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/entry-12132027795.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 18:54:50 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ28歳</title>
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<![CDATA[ 月日は流れ流れて。<br><br>もうすぐ25歳と言っていた私は、28歳になろうとしている。あれから3年が経つ。<br><br>3年前の日記を読んで、ノスタルジーに浸っていた。<br>そして3年前の私が予想したように、ガックリと肩を落とすような展開にもなった。<br><br>同期の彼とは、3年近く結婚を前提とした恋愛をして、去年の5月、別れた。<br><br>間違いなく、大恋愛で、間違いなく、何もかもいちばんの人だった。<br><br>最大の要因は、私に欲が出てしまったことだろう。<br><br>彼は会社をやめて、学生に戻っていった。<br>教員免許を取得して、教員になるために。<br><br>彼の教員になりたいという夢は、サラリーマンとして擦り切れながら働いた末の逃げだったし、<br>私は教員という職業を全然尊敬出来なかったし、<br>教員の嫁になる将来を予想してみたけれど、<br>ちっともワクワクしなかった。<br><br>あと、2年間学生をやって貯金もほとんど無い中で、<br>30歳になる年に初任給のお給料を貰う新婚生活…<br>金銭面でしんどいなぁと思ってしまった。<br><br>他にも色々と尊敬出来ない面もあり、悩んだ末、大恋愛を自分から終えた。<br><br>すぐに新しい彼氏が出来て、別れて、出来て、別れて。<br><br>元彼と比較してみたり、<br>元彼と別れたことを後悔しないために、うんとお給料がいい人を探してみたり。<br>きっと人生上手くいかなかったら、あの決断を後悔してしまう。<br>せめてお金だけは絶対に困らない未来にしよう。<br><br>そんな感じで30人くらいの人とデートしながら、元彼の面影を追い求め、後悔しないようにそれ以上、それ以上とハードルを上げていって。<br><br>ようやく落ち着いて付き合える、優しい彼氏が出来て3ヶ月が経つけれど…<br>違和感が消えずに、結婚を考えられずに、今日に至る。<br><br>次のブログに続く。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/entry-12132018003.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 18:08:33 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ25歳</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/amemberentry-11526701099.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 21:38:03 +0900</pubDate>
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<title>虚無感たるや</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/amemberentry-11167150102.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 01:41:23 +0900</pubDate>
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<title>懐かしい人</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/amemberentry-11129942691.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 10:52:12 +0900</pubDate>
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<title>書いてすっきりするなら</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 13:34:10 +0900</pubDate>
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<title>矛盾</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:16:29 +0900</pubDate>
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<title>正直であれ</title>
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<![CDATA[ 私が12年間お世話になった学校の　とある偉い方のお言葉。<br>そんなことは良いのだけど。<br><br><br><br>正直に正直に生きていこうと思う。<br><br>9月下旬、私は大きな選択ミスをした。<br>1ヶ月で　やっぱり正直にならざるを得なくなった。<br><br>心のどこかに嘘をついて　見ない振りして生きていくなんて出来ない。<br>嫌なことは嫌。自分を偽ったら些細なことが蓄積して大きな失敗をすると思う。<br><br>優しい人の優しい言葉に甘えて　優しくされ続ける状況が心地良いとは限らない。<br>一人で居た方がよっぽど幸せなことだってあるよ。<br><br>謝るのも違う。過剰に謝ることで許して貰うなんて、とっても自分勝手だし<br>自分の気持ち、考えを、嘘偽りなく正直に伝えることが私に出来る精一杯の誠意と謝罪。<br>そのスタンスは昔からずっと変わらない。<br><br><br><br>もう一つ　正直に行動したことがある。<br>これは自分の気持ちに正直なあまり、もしかしたら取り返しのつかないミスだったのかもしれない。<br>ずっと特別になりたいと思ってた。<br>甘えられているのかな。<br>こんな特別で本当に良かったのかな。辛いな。<br><br>これから、ずっと、ずっと、続くのかな。<br>それでも特別だったら、それでいいやと思っちゃう私も、あなたを甘やかしてるんだね。
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/entry-11061609267.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 17:43:11 +0900</pubDate>
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<title>しばらく</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 15:24:12 +0900</pubDate>
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<title>苦しいことはもうやめよう</title>
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<![CDATA[ 正直　私が多摩美にはいって　人間関係を　円滑にしたりだとか<br>私自身を　よく見られたいだとか<br><br>そこまで考えずに生きてきたように思う<br><br>4年間の大学生活というのは　とても濃い時間で　一生の友達が出来たりとか<br>大人になったらもう一度戻りたい　輝かしい青春なのかなと　夢見ていたのだけど<br><br>私にとって多摩美は　実は少し居づらい学校だった<br>何故かは　分からない<br><br>かといって　学習院の友人と話していても何か違う気がして　これだったら多摩美の方がいいなと思うこともあり<br>どこに居れば居心地がよかったのか　全然分からずにいる<br><br>今私が仲の良い多摩美の友人（もしかしたら、私だけが仲良いと思っているのかもしれないけれど）と同じように<br>例えば休みにどこかに遊びに行ったりだとか、お茶しようよ、って誘えたりする関係の人って<br><br>多摩美に何人いるかな　両手で数える程度<br><br><br><br>昨日　予備校から　もう5年目の付き合いになる友人に　突然　嫌いだと言われた<br><br>嫌いという負の感情は　正の感情よりもはるかに大きい<br>彼がそう思うに至った経緯というのは私にも分からないし　もしかしたら5年前から嫌いだったのかもしれない<br><br>存在がストレスで、腹が立つと言われた<br>もう関わりたくないと言われた<br><br>生まれてはじめて言われた言葉だった<br><br><br><br>好かれる為に生きようとしてこなかったし　私はあくまでも　私の為に生きているし<br>自己主張が強いし　適当だと思うし　責任感の強い彼は今までさぞかし私が憎かったのでしょう<br><br>でも　その負の感情に今まで気がつかなかった<br><br>びっくりした<br><br><br><br><br><br><br>誰からも好かれることは出来ない<br>相性があるから<br><br>でも　ここまで嫌われるのは　どう考えても　私に非がありすぎる訳で<br>今まで辿ってきた道筋を　思い返している<br><br>多少の心当たりはあれど<br>そこまで言われるほどの酷いことをした記憶が　本当になくて<br><br>それは私の性格に　人として最低な　欠陥があるのかもしれないし<br>ただ単に相性が悪かった　のかな　そんな言葉で済ませて良いのかな<br><br><br><br><br><br><br><br>人間関係　という言葉は嫌い<br>でもそれが人生の大半だと思う<br><br><br><br><br><br><br>これから企業に入り　もしかしたら　40年　お世話になる同期達がいる<br>大切な恋人もいる<br><br><br><br>私は　今まで通り　生きていきたいけれど<br>私という存在で　誰かにストレスを与えるのは　これで最後にしようと思った<br><br><br><br><br>出来るか分からないけれど<br><br><br><br><br>本当に　これで最後にしようと思った<br><br><br><br><br><br><br>教えてくれて　ありがとう
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<link>https://ameblo.jp/sawashiro/entry-11003334458.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 14:22:30 +0900</pubDate>
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