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<title>saworiのブログ</title>
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<description>気ままブログ。</description>
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<title>シャネル</title>
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<![CDATA[ シャネルが好きです。<br><br>バッグはいくつかあるけど、化粧品。<br>シャネルがいっぱいです。これもまだ一部。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/b0/6a/j/o0768102412767701764.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/b0/6a/j/t02200293_0768102412767701764.jpg" alt="$saworiのブログ-IMG_2360.jpg" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>主に、アイシャドウが多いかな。あとは、チークとか。<br>この他に香水やスキンケアも使っています。<br><br>今日は、化粧品に新入生。アイシャドウを買いました。<br><br>新宿伊勢丹行くと化粧品を買いたくなります。<br><br>あとは、クリニークのアイライナーのクイックライナー フォー アイ インテンスをげっちゅ。<br>漆黒。どれくらいにじむかまだわからないけど、そにかく柔らかい！<br>今までは、コスメデコルテのAQ MW ラスティング ジェル アイライナーを使っていたけど、こちらが定番になるかどうかはこれから検討しよう。<br><br>今は、クリスマスシーズンで、色々限定品が出てるから、とっても楽しいね。キラキラ。<br><br>イエイ！<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 02:47:03 +0900</pubDate>
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<title>P・F・ドラッカーの妻</title>
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<![CDATA[ あのP・F・ドラッカーを支えた妻、ドリス・ドラッカーがどういう人か気になり、『ドラッカーの妻』読みました。<br><br>感想としては、ドリス・ドラッカー様、最高です。<br><br>ドラッカーも奥さんのことを、ずっと手本として、計り知れない重要な存在と位置づけている。<br>活力、自己規制、プロ意識、達成意欲において毎日手本としていたよう。<br><br>ドリスは、85歳になって自身で発明した製品の商品化を図り、経営にも携わっている。<br>編集者であり、科学者であり、発明家であり、経営者でもある。そして４人の母。本当に面白い人。永遠に若い起業家である妻、とドラッカーも言っている。<br><br>活力ありすぎ。すごい。尊敬します。<br><br><br>ドラッカーは、「人生で最大の幸せは、彼女と出会えたこと』と言っている。<br>また、「結婚生活は、結婚当日と同じくらい新鮮。いつもびっくりさせられる。６０年一緒に暮らしていても、次に何をするのか予想がつかない」とも言っている。<br><br>出会ってから結婚に至るまでが興味深い。なかなか恋愛に発展しない時期があったが、偶然にも再会したのは、異国でエレベーターですれ違い、何度も二人で行き来したとのこと。この運命的な出会い。それから、ハプニングもあり、それ以来お互いが結婚して生涯を共にしたいと確信したそう。<br><br><br>ドリス様は今も健在で、114歳にして、経営もしている。いまでもスポーツジムに通い続けている。<br>今年の6月に来日していたようで、、、お会いしたかったなぁ。いつかお会いしたい！！！ドラッカーも本ばかり読んでいないで、エクササイズしていれば長生きできたともおっしゃっていたそう。すごいです。<br><br>そんなドリス様が支え続けたドラッカーの生き様がもっと知りたくなりました。今までは、ドラッカー理論ばかり学んでいたので、次は自伝を読もう。<br><br>なんか、元気でたな～。やっぱ面白く生きたいな～。<br><br>イエイ！<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25649465" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ドラッカーの妻  ～ ピーター・ドラッカーを支えた妻ドリスの物語～/泰文堂<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41LwuAAr5qL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25649464" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">知の巨人 ドラッカー自伝 (日経ビジネス人文庫)/日本経済新聞出版社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TSpIW6ldL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥750<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/saworii/entry-11716059031.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 01:33:08 +0900</pubDate>
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<title>ターナー展</title>
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<![CDATA[ 『ターナー展』行ってきたよ～。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/fb/ef/j/o0800060012767696981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/fb/ef/j/t02200165_0800060012767696981.jpg" alt="$saworiのブログ-IMG_5900.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ターナー、イギリスの画家で、西洋絵画史における最初の本格的な風景画家の1人みたい。<br><br>弱冠２６歳にして、当時英国の美術界で絶対的な権威を誇っていたロイヤル・アカデミー（王立芸術院）の正会員になったんだって。<br><br>画風が本当によく変わる。生涯通じて５回～７回変わっているらしい。<br><br>光に満たされている画が好きだなぁ。水彩画がとてもきれい。黄色が好きらしく、緑は使わないようにしてるみたいだよ。<br><br>モネなどフランスの印象派の人たちに大きな影響を与えた方。モネも好きだけど、ターナーも好きだなぁ。<br><br>夏目漱石もターナーが好きだったようで、「坊ちゃん」にターナー島と名付けたシーンが出てくるほど。<br><br><br>個人的には、ラファエロを描いている画が一番好きだったなぁ。<br>《ヴァティカンから望むローマ、ラ・フォルナリーナを伴って回廊装飾のための絵を準備するラファエロ》って作品。<br><br>《ヴェネツィア、月の出（「大運河とジュデッカ」スケッチブックより）》の色使いも好きで、額絵を買っちゃいました。家に飾ります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/4d/10/j/o0800060012767696984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/4d/10/j/t02200165_0800060012767696984.jpg" alt="$saworiのブログ-IMG_3562.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>癒されました。海外いきたになーん。<br><br>イエイ！<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 01:17:30 +0900</pubDate>
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<title>ニューヨーク・バーグドルフ 魔法のデパート</title>
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<![CDATA[ 映画『ニューヨーク・バーグドルフ 魔法のデパート』観たよ～。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/2c/fb/j/o0768102412767696988.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/02/saworii/2c/fb/j/t02200293_0768102412767696988.jpg" alt="$saworiのブログ-IMG_9305.jpg" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>ファッションアイコンとなるデパート、バーグドルフ・グッドマン。<br><br>NY行った時にいかなかったなぁ。たぶん。残念。<br><br>アナウィンター、パトリシアフィールド、カールラガーフェルド、クリスチャンルブタン、マイケルコース、ドルガバ、マロノ、アルマーニ等等のファッションデザイナーやファッションを牽引する人々が数多く出演。<br><br>リンダ・ファーゴは、バーグドルフ・グッドマンの副社長。超COOL!!かっこいい。おしゃれ。でもアナウィンターみたいな冷たさはなく。もちろんアナも好きです。前にFNOで直接見ちゃったからもうやばいけど。<br><br>ベティ ホールブライシュは、パーソナルショッパー。いわゆる顧客に商品を薦める専属アドバイザー。思った事を言ってくれるから信用できる。その人の魅力を最大限引き出してくれるアドバイザー。顧客になりたい、と思ってしまう。<br><br><br>勉強になったな～。<br><br>世界を牽引する人たちは、面白い。飛び抜けている。いいね～。<br>バーグドルフ・グッドマンに置ける服は、独創的でないといけない。と。<br>やっぱ、創造性ですか。面白く生きたいと思わせる。<br><br>昔、ファッションにこだわって、いろんな服を着ていたときはなんかもっと奇抜、飛び抜けていたよな～。最近なんかまるくなってしまっているか。面白く生きよう！<br><br>楽しいね。いいね！<br><br>イエイ！
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<link>https://ameblo.jp/saworii/entry-11716041076.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 00:52:53 +0900</pubDate>
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<title>今日から</title>
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<![CDATA[ ブログを始めます。<br>10年前くらいからやっていましたが、改めてこのブログを始めたいと思います。<br>日々感じていること、観た映画、読んだ本、世の中で起こっている事、などなど。<br>いつまで続くか分かりませんが、やってみたいと思います。<br><br>イエイ！
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<link>https://ameblo.jp/saworii/entry-11716029958.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 00:31:23 +0900</pubDate>
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