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<title>夢の中へ</title>
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<description>ひとり言のような…</description>
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<title>必要としてくれるから？</title>
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<![CDATA[ 今日は彼と３０分間ぐらい電話で話した。<br><br>私「Mに甘えたいな～　・・・って、ワガママだよね？<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>　　甘えたいではなく、甘えてほしいと言われた方が、嬉しいよね？」<br><br>彼「どちらもおれを必要としてくれているから、嬉しいよ」<br><br>私「Mってさ、甘えないよね。　・・・というか、<br>　　甘え方を知らないんだよね。<br>　　あ、今度、膝枕やってあげるよ～<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">」<br><br>彼「どこでやるんだよ（笑）」<br><br>私「違う、今度って次回のデートのことじゃないよｗ<br>　　私の今度というのは、いつかってこと。<br>　　Mはさ、膝枕をしてもらうのが甘えなんでしょう？<br>　　Mが甘えてくれたのって、膝枕ぐらいしか、思い出せないのよね」<br><br>彼「あ～【地名】でやってもらったのは、甘えじゃないよ＾＾；」<br><br>私「そうなのか・・・　<br>　　じゃあ、いつか私が自然にMを甘やかせてあげられるような、<br>　　穏やかな女になりたいな」<br><br>私はよく彼を傷つけ疲れさせる。<br>それでも彼が私と別れないのは、<br>彼が誰かと繋がっている感覚や、<br>必要とされている感覚を得たいからなのだろうか。<br>
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 12:29:37 +0900</pubDate>
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<title>甘え方</title>
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<![CDATA[ 年末年始は私が忙しく、彼に逢うことができなかった。<br><br>逆に彼は年末年始に仕事が休みになるので、<br>逢うことができるのに。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>彼は「逢えなくても心が繋がっているから大丈夫」と言ってくれる。<br><br>私、メールや電話での甘え方が、わからない・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>逢えたときの私は甘えん坊<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>彼は意外とそれがツボみたいｗｗｗ笑<br><br>メールや電話で愛情表現するよりも、逢えない寂しさで、<br>なんだかメールバトルをふっかけてしまうことの方が多いような。<br><br>ラブラブな台詞を考えはするけれど、<br>なんとなくまだ書いてない。。。<br><br>明日は電話で話せるから、<br>ラブラブな言葉を伝えてみようか・・・<br>甘えたい気持ちや、満たされたい気持ちを、<br>伝えてみようか・・・<br>
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<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 17:51:54 +0900</pubDate>
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<title>伝えない優しさ</title>
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<![CDATA[ 昨夜、彼が何気なく、メールで、<br>【今日はどんな１日だった？<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">】と書いてきてくれた。<br><br>私はついつい<br>【前にメールで予定を書いたけど・・・】と嫌味で返してしまった。<br><br>そこからメールラリーはエスカレートして、私は、<br>【Mはあまり私の文章を真面目に読んでないよね】<br>【私もMの予定を覚えていないことがあるからお互い様だね】<br>と、仕事で疲れている彼を疲れさせてしまった<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br>最後には彼がメールで謝ってくれた。。。<br><br>私たちは毎日５０通はメールラリーする。<br>それをもう１年は続けている。<br><br>そのことに感謝するべきだし、<br>それだけメールが届くのだから、<br>メール内容を覚えていないこともあるかもしれない。。。<br><br>私は・・・思ったことを黙っておけない・・・<br><br>この性格をなおすべきなのかな？<br>重い女卒業しなくてはいけないのかな？<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 08:14:22 +0900</pubDate>
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<title>嫉妬してくれた</title>
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<![CDATA[ 今朝からなんだか心が温かく、<br>嬉しい気持ちになっている私です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>どうしてなのかと思ったら・・・<br><br>昨夜、彼が私に嫉妬してくれたのです。<br>嫉妬してくれるということは、<br>独占欲があるということで、<br>嬉しいと感じてしまう面倒くさい私です。<br><br>彼は環境上、<br>私の過去の男性関係をかなり知っています。<br><br>しつこく私に言い寄ってくる男の追い払い方を、<br>教えてくれたこともあります。<br><br>これからも彼を見つめて生きてゆきたいです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sayaka20150101/entry-11974574129.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 08:08:38 +0900</pubDate>
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<title>調整する日々</title>
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<![CDATA[ 次のデートの日程が決まった！<br>やっと２人きりでの初詣ができる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>あ、でも私は初ではなかった・・・３回目<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>彼は私に初をプレゼントしてくれることが多いけど、<br>私はなかなか彼に初をプレゼントできないな。<br>まぁ、彼はそんなこと気にしないだろう。<br><br>それよりも・・・<br><br>彼は私とデートするために、<br>仕事を【休み希望】出して無理矢理休んで逢ってくれる。<br>きっと、無理してくれているのだろうな。<br><br>長いお付き合いの中で、<br>なかなか逢えないと私がイジケて、<br>メールバトルになることを心得ている彼。。。<br><br>逢えたらそれだけで最高にハッピーになれることを<br>熟知している彼。。。<br><br>多少疲れていても、私のために逢ってくれるのだろうな。<br>「逢いたい」その言葉は、私が言わしちゃっているのかな？<br><br>私たちは、逢うためにはお互いに努力しなければならない。<br>私たちの環境は、自然に逢える環境ではない。<br><br>それでも、逢いたい気持ちを隠すことができない私。。。<br>我慢できない私。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sayaka20150101/entry-11974363399.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 18:45:07 +0900</pubDate>
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<title>ワガママだけど嬉しい♪</title>
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<![CDATA[ 恋人から今、突然電話がかかってきた。<br><br>【まだ寝てるのかな？<br>　起きたら電話で話したいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">】<br><br>そういう感じのメールを私が送信しておいたからだ。<br><br>私「なんかごめんね、おねだりしちゃって」<br><br>彼「ううん、そんなことないよ、明日も時間とれたら電話する」<br><br>今日の電話では、なんとなく私は謝ってばかりだった。<br><br>メールや電話を好まない彼に、<br>私から連絡をとることに、やはり引け目を感じる。<br><br>それでも・・・　<br>メールや電話で毎日繋がっていたい・・・<br><br>彼に合せることをしない私はワガママなのだろう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sayaka20150101/entry-11974211030.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 10:51:51 +0900</pubDate>
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<title>男女でメール交換する目的が違う</title>
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<![CDATA[ 私はときどき、ヤケになって、<br>以下の言葉を恋人（M）に言いたい衝動に駆られる。<br><br>「Mはさ、<br>　私とメール交換しているのが疲れるんでしょう？<br>　それなら、別れた方が、Mがラクになって、<br>　幸せになれるんじゃない？」<br><br>でもさすがに言わずに踏みとどまる<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>【メールは文字。<br>　そこから相手の気持ちを探ることはできない。<br>　たかが文字に感情的になるな。<br>　大事な決定は逢ってから決めよう・・・どんなときも】<br><br>彼はいつもそう書いてきてくれる。<br>でも、なかなか逢えないから、それが原因で、<br>メール喧嘩が起こる。<br><br>逢えない寂しさと切なさをどう乗り越えてゆこうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sayaka20150101/entry-11974205256.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 10:31:35 +0900</pubDate>
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<title>そう思ったこと…ある？</title>
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<![CDATA[ 私は恋人と頻繁に連絡をとりたいタイプ<br><br>頻繁に逢いたいし<br>メールも電話も頻繁がいい<br><br>でも彼は・・・<br><br>独りの時間を楽しむタイプ<br><br>私からのメールや逢いたいアピールが<br>迷惑なのかもしれない<br><br>でも自己セーブできない<br>心のままにアピールしてしまう<br><br>自分の想いのままに愛情表現したり<br>逢いたい気持ちを伝えることができないのなら<br><br>私は満たされないのかもしれない<br><br>それなら・・・<br><br>いっそ別れた方がお互いのためなのかな？<br>
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<link>https://ameblo.jp/sayaka20150101/entry-11974187351.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 09:31:22 +0900</pubDate>
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