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<title>小夜の気ままな毎日</title>
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<description>何気ない毎日を気ままに書いていけたら良いな♡</description>
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<title>退院後の診察</title>
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<![CDATA[ 退院が31日だったので退院後初の受診は年明けすぐの4日。どんだけ混んでるんだろうと思いながら行ってみた。そしたら案外混んで無く、むしろ空いている。はじめに眼圧、視力、視神系、視力を調べる検査をする。まだまだ白目が腫れているのに眼圧なんて測って大丈夫なのかと思いながら検査を受ける。視力もまだまだぼんやり…。少しは見えるようにはなってるとも思いつつ検査。上から2〜3個目くらいは見えた。その後診察室に呼ばれ眼を覗かれ、検査の結果を聞く。「見え方はどうですか？網膜の間に水がまだあるね。オイル入れて正解だったね。次は散瞳して中を見せて下さい。じゃ、目薬して〜。」と早々と診察室を追い出された。で、目薬。<div>その後、「順番が来たら呼びますね。」と1時間程度放置。順番がやっと来て、眼の中を覗かれる。「順調だね。次は１週間後にまた来てください。」との事で終了。最後に眼底の写真を1枚撮って帰された。</div><div>その後お会計で入院の料金を請求される。明細を見ると食事回数が１回多い。細かいが窓口に「食事回数が１回多いです。」と言うと「確認しますね。」と待たされ「手術の後に軽食出てませんか？」と言われ「手術後に軽食と聞いてましたが普通の食事が出ていて、軽食は出てませんよ。」と答える。どうやら、夕食後に軽食が出ている事になっていたらしい。小夜の軽食どこ行ったんだろ？ってか、あの夕食、誰のだったのかな？謎だらけ。でも無事食事１回分を返してもらいました。小夜のお会計は5000円程度。さすが母子の非課税世帯。病衣と食事代のみ。さらに健康保険に食事代還付請求で少し返ってきます。非課税世帯は食事代も安くなるんですよ。皆さん忘れずに申請しましょう。</div><div><br></div><div>さて、眼の様子ですが少し白目が腫れてます。充血もまだまだしていて、眼帯をしていないと道行く人に見られる感じです。瞳孔も右と左ではまだ大きさにバラつきがあり、不安を感じます。</div><div><br></div><div>次の受診は１週間後。</div><div>次は何て言われるかドキドキです。</div>
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<pubDate>Thu, 11 Jan 2018 08:46:06 +0900</pubDate>
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<title>退院</title>
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<![CDATA[ いよいよ退院できる日が来た。と言っても年末も年末。31日です。この日も朝から診察を受ける。この日の診察はついに私ともう1人しか居なかった。もう1人も今日退院だそう。診察が終わると看護婦さんが「後ほど退院の説明をしに行きますから病室でお待ち下さい。」と一声。<div>その後荷物をまとめ終わるとタイミング良く看護婦さんがやってきた。</div><div>「今日退院になりますが、洗髪・洗顔・シャワーは1月3日からになります。あと、目薬・軟膏は次の診察まで続けて下さいね。」等々、退院の説明用紙をもとに説明してくれた。</div><div>ちなみに、退院後は「頭を高くして下さい」だけ。うつ伏せはしなくても良い。私の眼にはガスではなくシリコンオイルを入れている。シリコンオイルはガスと違って自然に無くなったりしない。その為、網膜が剥がれてくる事はほぼ無い。そうなると、入院中のうつ伏せは必要だったのか？と疑問に感じる。さておき、シリコンオイルだったから年内に退院できたのでそれはよかったと思う。眼が癒えたタイミングで今度はシリコンオイルを抜く手術をしなくちゃいけない。今からすごく憂鬱。</div><div><br></div><div>この時点での眼の様子はやっぱりまだまだ白眼が腫れてグチャグチャ見え方もあまり変わらずぼんやり。腫れているのでまばたきするごとに違和感がある。そしてこの頃やっと気が付いたが、朝と夕方少しクラクラする事がある。目薬するとおさまる。どうやら、眼圧が高くなってくるとクラクラ・吐き気がするらしい。たぶん手術後のクラクラも眼圧のせいだったのだと思う。</div><div><br></div><div>こうして１度目の入院生活が終わった。年末年始のせいか、入院期わずか５日間。4時間もかかった手術なのに。すごく拍子抜けでした。</div>
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<pubDate>Sat, 06 Jan 2018 13:32:47 +0900</pubDate>
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<title>手術後３日目</title>
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<![CDATA[ 3日目の朝を迎えた。手術してからは当たり前だけど何もする事もなく過ごしているせいか、夜もすぐ眠れる訳もなくダラダラ寝てるのか起きてるのかわからない感じで朝が来る。しかも病室は２人部屋。もう1人しか患者が居ない。もう1人はおばあちゃんで、消灯時間がきてもテレビは付けっぱなしでイヤホンもしない為、音もだだ漏れ、夜は何度もトイレに行き、朝は５時から行動を開始する。これが疲れているなら気にならず過ごせるのだろうが、今の状況だとかなりキツイ。だか、明日には退院できるからと我慢した。<div>今朝の診察から主治医ではない医師の診察になる。この日も経過は順調とのこと。主治医ではないが見え方について質問してみた。「今ぼんやり見えているんですが、いつ頃視力は安定（これ以上視力があがらなくなる）するんですか？」の質問に「今はシリコンオイルが入っているので視力回復は見込めない。オイルを抜く手術をしてからかな〜。」</div><div>昨日よりは見えているが、ザラザラした感じ。眼の状態は依然として腫れているし充血が酷い。本当に帰って大丈夫？！って不安。だいぶゴロゴロ感もなくなり、痛み止めを辞めました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 23:11:03 +0900</pubDate>
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<title>手術後2日目</title>
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<![CDATA[ 2日目の朝を迎えた。夜はずっとうつ伏せの為、腰が痛い。いくら専用の枕を使っていても夜中に何度も目が覚めた。寝た気がしないが腰が痛い為、起きざる得ない。<div>この日も８時半に医師の診察。「出血も起こしてないし順調だね。私は明日から居ないけど何か聞いておきたい事はある？31日に退院。明けは4日に外来きてね。」と診察が終わる。ふと気がつくと朝の診察に来る人が減っている。どんどん退院しているようだった。</div><div>この日もずっとうつ伏せで過ごす。まだ眼の中がゴロゴロする感じがあり、モノの見え方も眼の中のオイルが濁っているせいなのかぼんやりした状態。</div><div>看護婦さんが、時折様子を見に来る。その時聞いたが、基本うつむいていれば読書もスマホもOKなんだそう。普通は読書ダメだと思うけど。ここの病院は少し変わっているんだろうね。こんな事なら本持って来るんだったと後悔した。</div><div>ただ救いだったのが、１日目４回の目薬。これのおかげで、少しは時間が潰れて気が紛れた。後はラジオ。携帯のアプリでradikoをダウンロードし聴いていた。</div><div><br></div><div>この日の眼の様子は昨日より充血が酷くなり、白眼の腫れも進みジャムが付いているように見えた。昨日より酷くなっている為、不安を感じた。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 14:11:27 +0900</pubDate>
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<title>手術後1日目</title>
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<![CDATA[ 夜は専用の枕（U字型）を渡されうつ伏せで寝た。<div>朝は毎日（土日も関係ない）８時半に診察がある。その為、毎朝瞳孔を開く目薬を７時にはしておかなくてはいけない。それに加えて5種類の目薬が待っている。この作業だけで３０分はかかる。しかもこの目薬を毎日1日４回。夜は目軟膏を入れなくてはいけない。結構な負担だなって感じた。</div><div>そうこうしているうちにあっという間に８時半がきて、手術後初めての診察に入った。</div><div>そして、サクサク眼の中をのぞき「31日に退院していいよ。退院後は頭を高くしてね。眼にオイル入れてるし、なんにもないだろうし。なんかあったら救急外来に来て。」と言われた。年末年始は病院にいる覚悟できていたのでとてもびっくりした。「退院後はうつ伏せじゃなくて良いんですか？」と聞くと「家じゃ、うつ伏せは厳しいでしょ？頭高くするだけで大丈夫。」</div><div>あっさりと退院日が決まった。</div><div><br></div><div>手術後１日目の目の様子はと言うと、眼はバイオハザードように白眼が腫れて充血までしていて怖かった。見え方はぼんやりしていて、全体的に輪郭なんかは見えるけど書いている文字なんかは読めない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 02 Jan 2018 22:21:09 +0900</pubDate>
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<title>網膜剥離の手術日</title>
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<![CDATA[ そしてついに27日を迎えた。<div>朝８時半に病院へ行く。すると病室へ案内され、すぐ瞳孔を開く目薬を入れられ外来へ連れて行かれた。そこで手術前最後の診察を受ける。「では今日午後から手術しますからね。」と言われ「よろしくお願いします。」と答えた。</div><div>その後病室へ戻り、今後の予定を看護婦さんから説明された。「手術は15時からで2時間を予定している。今日は昼食は無し、13時半から目薬を入れ、2時半に注射と点滴を始める。手術が終わったら食事が出ます。明日は朝と夕に点滴をします。その時に点滴の針を外します。明日から1日4回の目薬が始まります。説明は以上です。また後ほど点滴の針を入れにきますね。」</div><div>この時初めて手術開始時間と2時間だという事を聞かされた。</div><div>その後予定通りに処置が終わりいよいよ手術開始時間になった。</div><div>車椅子で手術室まで連れて行かれ、自分で手術台に上がる。腕には血圧計。胸に心電図。指に脈拍計を付けられ、手術しない目をテープで貼られた。そしていよいよ手術開始。左の上を見るように指示され麻酔を打たれる。目の奥を押される感じで少し辛い。それから間もなく「見えなくなりますよ」と言われ視界がなくなる。感じるのは光だけ。目をつぶっている感じに似ている。けど、時折、水の中を浮遊するゴミのようなものが見えたり、器具の影が見えたりした。途中何度か寝そうになった。1時間半たった時点で看護婦さんが先生に「麻酔どうしますか？」と聞いた。先生が「多分もうそろそろ切れ出すかな。でも痛くなって来たら追加しよう」</div><div>ん？わかってるのに足さないの？痛くなるの怖いなぁと思いながら痛くなるのを待った。痛くなって来て追加を頼んだ。その頃には手術も終盤に差し掛かってきていて、「目の奥を押す作業は麻酔しても痛いからガマンしてね。」と言いつつ麻酔が足された。その直後からグイグイ押されて麻酔が効いてないのか、元から痛かったのかよくわからなかった。</div><div>手術が終わり、手術台から自分で起き車椅子へ座る。すごくクラクラした。</div><div>部屋に帰ると７時半になっていた。2時間じゃ終わらなかったんだなぁって思った。</div><div>先生は「予定通りにいった。網膜剥離はとりあえず全部貼れたから。後はうつ伏せ頑張って。」</div><div>とりあえず、夕食を食べた。夕食後はうつ伏せが待っていた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/sayakaa725/entry-12341093203.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jan 2018 22:24:59 +0900</pubDate>
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<title>網膜剥離の診断</title>
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<![CDATA[ それからすぐ次の週の火曜が来た。<div>予約診療はやっていない事を予め聞いていたので、初診窓口で手続きをし、紹介状を渡す。待合室に行くとびっくりするほど患者さんがいて、昼までに終わらないなって覚悟した。でも紹介状ってすごく力がある。最優先で呼ばれた。眼科特有の検査を幾つかして、その後また見慣れない装置の検査。その後診察室へ通された。</div><div>で、医者の第一声は「網膜剥離起こしてるね。しかも黄斑部って中心に近いところまで剥がれてる。あと1ヶ月もしたら失明するよ。」小夜は言葉が出なかった。そんな重症な事になってるなんてちっとも思っていなかった。「家族の人は？今日一緒に来てないの？」連れてきてるはずもない。</div><div>「増殖糖尿病網膜症の患者さんはここの病院集まってくるけど、こんなに状態の悪いのは初めてだわ。眼科は通ってた？正直手術してもどうなるか想像できないわ。1回じゃ無理かな。何回かする事になるよ。手術するにも来週の水曜しかない。年末年始は病院で過ごしてもらうけど、私は年末年始居ないから、なんかあっても対応できない。それを承諾の上の手術だね。よその病院行っても年末だし、これ以上速くしてくれるところはないかな。」と。</div><div>そんな事、急に言われても頭がついていかない。でも、手術をしないわけにも行かない。この日は手術の手続きをして、明日家族を連れてきますと伝え帰宅した。</div><div>次の日、母を連れて再び来院した。家族への手術の説明との事だったが、何を聞いても「どうなるかわからない」だった。</div><div>ただ、手術は難しく最低2回。1年規模の治療になる。これだけははっきりわかるとの話しだった。その日から入院日の27日まで不安いっぱいで過ごした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/sayakaa725/entry-12340835734.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2017 23:34:43 +0900</pubDate>
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<title>網膜剥離</title>
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<![CDATA[ 久々のブログ更新<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" alt="アセアセ" width="24" height="24"><div><br></div><div>日々いろいろ忙しくすっかりご無沙汰に…</div><div>ですが、今回年末に網膜剥離を起こし、手術する事に。</div><div>小夜が入院する前やしてからずっっと検索していたのが、網膜剥離で手術した人のブログ。これから手術で不安な方の少しでも参考になればと経過を綴りたいと思います。</div><div><br></div><div>初めに目に異変を感じたのは12月の中頃、急に右目の左下のほうが見えづらくなった。でも、日中の明るいところならサングラス越しのように透けて見えていた。小夜は糖尿病。出産入院の時もそうだったが、眼底に少し出血して見えづらくなったのだと思っていた。結局眼科に行ったのは次の週の土曜日。かかりつけの眼科の定期診察だった。そこで見えづらくなっている事を伝えると、あれこれ見慣れない装置で検査。その後、主治医から「小夜さん。これは少しまずい事になってます。軽く網膜が浮いてます。うちの病院では治療ができないから紹介状をかきますね。市内ではO病院だけ。後は車で2時間かかる市の病院何軒かです。今年中にどちらか行けますか？」との事だった。</div><div>小夜はこの時、あまりにも先生が軽く言うので重大な事になってるなんて思いもしなかった。次の週の火曜日にO病院へ行く事にして紹介状を受け取って帰宅した。</div>
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<link>https://ameblo.jp/sayakaa725/entry-12340640856.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2017 14:14:06 +0900</pubDate>
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<title>落ちた</title>
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<![CDATA[ 今年は看護学校受験を考えています。<div>母子家庭なので、学生になった時、前年の所得に応じて生活費をサポートして貰える。が、学費は自分でなんとかしないといけない。</div><div>そこで、小夜は委託生という制度を利用しようと、市内の１番大きな病院の面接試験を受けた。委託生とは、学費を病院から出して貰い看護師免許が取れたなら、一定期間その病院で働いて学費をチャラにしてもらうというもの。</div><div>でも、面接を受けに行ったら驚いた。</div><div>15人枠に28人も応募してる。</div><div>しかも小夜みたいに社会人はそんなに居ない…。</div><div>ストレートで看護師になれたとして、アラフォー。</div><div>そりゃアラフォーの新人より、ピッチピチの新人の方がいいわな。</div><div><br></div><div>昨日書留で合否結果が送られてきたけど、不合格…。</div><div><br></div><div>一般入試になりました。</div><div><br></div><div>委託生だと、受験科目が、一科目免除。しかも入試時期も早い。おまけに入学金が10万も安い。</div><div><br></div><div>あぁ、逃した魚は大きいよ。</div><div><br></div><div>なんなら今年度の看護学校合格も無理かもしれない。来年も考えないとな…。</div><div><br></div><div>そんなに世の中甘くないよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Mon, 11 Sep 2017 05:44:59 +0900</pubDate>
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<title>夜中の騒音</title>
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<![CDATA[ 小夜の暮らす道営住宅。<div>ご近所にはたくさんの市営・道営住宅が並ぶ。町内の人口の 半分以上は団地の人と言うくらいたくさん並ぶ。</div><div>以前母に「あそこは夏場、真ん前に産婦人科、少し先にも救急車が来る病院もあるし、消防署も近い。おまけに暴走族とかがうるさいみたいだから、窓開けるとうるさいらしいよ」と言われていた。</div><div>今日は日中気温も上がり、室内が西日で熱を持っていた。</div><div>7時過ぎに実家から戻り部屋の窓を開ける。でも、西側の窓しか開けられないので、空気もなかなか入れ替わらない。</div><div>そこで、寝室の窓を10センチくらい開けて眠りについた。</div><div>で、今。30分前ぐらいだろうか、車のエンジン音？マフラーを改造している車なんかのうるさい音のような爆音で目が覚めた。息子が起きそうだったので慌てで窓をしめた。</div><div>その後5分くらいで今度は消防車の音。パトカーの音。救急車の音。</div><div>さすがに気になって起きた。</div><div>大きな通りは共同通路（部屋の東側）なので玄関を開け、通路の窓を覗いてみた。</div><div>家の棟の真ん前だった。</div><div>消防車・パトカー各数台。救急車は見えないが、消防隊・救急隊が街路樹の植えられた中央分離帯に集まり「ハンドルを…」と言いながら作業真っ最中だった。</div><div>詳細は今日の夕刊に載るだろう。</div><div>気になるのは産婦人科の前でもあるので、もしかしたら陣痛中の誰かが乗ってたのかもという事。</div><div>これは考えすぎか…。</div><div>そうじゃない事を祈ろう。</div><div>さて、夜はまだ長い。おやすみなさい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/sayakaa725/entry-12289124443.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 00:35:44 +0900</pubDate>
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