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<title>saya's blog</title>
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<description>日常のこと、主に妊活の記録</description>
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<title>卵管造影検査　その後</title>
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<![CDATA[ <div>気づいたら隣の人に寄りかかっていた。</div><div><br></div><div>名前を呼ばれる。</div><div><br></div><div>意識はある、だけど自力で歩くことができない。</div><div>すぐにドクターがきて脈を確認。車イスで近くのベッドに移動。</div><div><br></div><div>ベッドに横になると少し楽になるが、じわじわと下腹部が痛くなってくる…</div><div><br></div><div>卵管造影検査を受けた友人は、生理痛の重いバージョンって言ってたけど、もともとそんなに重くない私には酷く堪えた。</div><div><br></div><div>ナースがやってきて、</div><div><br></div><div>「このあとレントゲンを撮るのですが、できますか？別の日に再度検査しますか？」</div><div><br></div><div>と聞かれた。</div><div><br></div><div>正直下腹部は痛いし歩くのも辛いけど、とりあえず子宮にバルーンは入ったし、これをまた別の日に最初からやると考えると……………</div><div><br></div><div>「最後まで検査してください」</div><div><br></div><div>そう答え、ナースに手伝ってもらいながら何とかレントゲン室へ。</div><div>無事に写真を撮ることができた。</div><div><br></div><div>その後は少し車で休んでから家に帰った。</div>
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12351192396.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 18:42:23 +0900</pubDate>
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<title>卵管造影検査</title>
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<![CDATA[ 何度かAクリニックに通い、いろんな検査をした。<br><br>クラミジア、抗精子抗体、lhrhテスト(ホルモン検査)などなど。<br><br>そして最後に、卵管造影検査という検査を受けるようにいわれた。<br>検査を受けるにあたり、旦那様の同意書が必用で、今までの検査とは違うようでビクビクしてた。<br><br>初めて聞く検査なので、ネットで調べてみると痛いようなことばかり書いてあり少し不安になる。<br>が、まわりの受けたことある友達に聴いてみると、大したことないとのこと。<br><br>わたしはそこまで不安に思うことなく、検査当日を迎えた。<br><br>検査の日<br><br>午後からだったので、母とランチをしてから病院へ。<br>番号を呼ばれていくと、同じ検査を受ける人が3人いた。<br>4人で着替え等すませ、検査室前のイスに座る。わたしは4人中2番目だと言われた。<br><br>最初の人が行く。<br>なんの音も聴こえない。悲鳴でも聞こえたらどうしようなんて思った。<br>意外にすぐ終わる。<br><br>つぎ、わたし。<br><br>初めての検査。検査内容の説明を受け、検査台の上に横になる。<br><br>そこからはもう……………………………<br><br>説明できないけど、痛いというより怖くて、やめて！と叫びそうになった。。<br><br>やっとの思いで終わったときには全身汗だく。検査室の外に出て待つように言われる。次にレントゲンを撮るとのこと。<br><br>イスに座る。<br><br>よかった、、、終わった。。<br>そう思ったつぎの瞬間、意識を失ってしまった。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12195193293.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 19:59:42 +0900</pubDate>
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<title>Aクリニック(初診)</title>
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<![CDATA[ 幸いすぐに予約をとることができた。<br><br>基礎体温表をもってきてください、とのこと。<br>当日、基礎体温表を持っていざ病院へ。<br>旦那様も一緒にきてくれた。<br><br>尿検査を終え、看護師さんと話す。<br>旦那様の精液検査も希望すればすぐにできるとのこと。<br>念のため、検査を受けることに。<br><br>「わ～緊張する！どんな部屋なんだろう！」<br><br>と、旦那。<br>なんかワクワクしてる？まぁ、デリケートな人じゃなくてよかったけど。<br><br>精液検査を終え、しばらくすると呼ばれる。診察をして、前回同様、前の病院での検査結果と診断結果を伝え、内診をした。<br><br>そして、旦那様の結果発表へ…<br><br>「えー、こちらが旦那様の検査結果です。」<br><br>紙に書かれたアルファベット？はよくわからないけど、精子は80%以上活動的だ、とのことだった。40%程度動いていれば受精可能とのことで、元気すぎるくらいだと笑っていた。<br><br>「やはり、不妊の原因は奥様の多嚢胞性卵巣だと考えられます。まずは原因を調べるために、薬で排卵を起こして検査を行いましょう。」<br><br>旦那様に問題がなくてよかった。<br><br>はずなのに。<br><br>素直に喜べない自分がいた。こんなこと言ったら罰当たりかもしれないけど、100%私が悪い、と旦那の前で突きつけられたような気持ちになった。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12192777100.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 20:44:15 +0900</pubDate>
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<title>SMAPの思い出</title>
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<![CDATA[ そんなテーマがあったから、ふと書いてみたくなりました。笑<br><br>親戚のお姉ちゃんがキムタク好きだったことが影響し、物心つくころにはわたしも立派なキムタクファンになってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24" height="24" alt="キョロキョロ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>いつかは女優さんになって…なんて夢みたいなことよく言ってたなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24" height="24" alt="乙女のトキメキ" style="vertical-align: text-bottom;">ちょうどその頃、キムタクが結婚して、その夢も儚く散ってしまったけど。笑<br><br>その後はそこまで熱狂的でばなかったけど、ドラマや映画はチェックしてた。SMAPの曲も好きだったし。<br><br>今わたしが悲しいなって思うのは、5人が解散してしまうこともそうだけど、それに伴う報道。誰が悪いとか、そういうの、気になる人もいるだろうしそういう記事が人気なのかもしれないけど(´□｀｡)<br><br>もういいんじゃない？って思う。本当のことなんて誰にもわからないんだし<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif" alt="ためいき"><br>嘘か本当かわからない記事で、これ以上ファンの方を傷つけないでほしいなって。<br><br>SMAPが好きだったものとして、これからも応援してる気持ちは変わらない。それぞれ活躍してほしい。<br><br>SMAPとファンの方が、これ以上不快な気持ちにならないことを祈ってます。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12192313756.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 11:18:00 +0900</pubDate>
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<title>病院②　先生の見解</title>
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<![CDATA[ 「○○さんが考えているよりも、深刻です。」<br><br>先生はそう言った。<br><br>今まで、何となく深刻に考えられない自分がいた。<br>大きな病気もしたことない、特に不幸だったわけでもない、そんな私はいつの間にか楽観的な性格になっていたらしい。<br><br>だって、周りだってみんな妊娠してるじゃん？あたしだって大丈夫だよ！そう思ってた。<br><br>先生の言葉が心に重くのしかかる。<br>(そっか、あたし、深刻なんだ…)<br><br>続けて先生は言った。<br><br>「ここでも不妊治療はできますが、より高度な治療が必要になった場合は対応ができません。途中で別の病院に変えるとなると、また最初から検査をしたり、○○さんに負担がかかってしまう。そういった理由から私としては、最初から不妊治療の専門病院に行くことをおすすめします。あとは○○さんの意志にお任せします。」<br><br>先生が挙げたのは、県内の有名な、あの不妊治療専門のクリニックだった。<br><br>先生の話し方が優しくて、泣きそうになるのを堪えた。初めて会ったのに、この先生にお願いしたいとさえ思った。<br><br>でも、先生の言うことが正しい。私も、一緒に話を聞いていた旦那もそう思った。<br><br>「Aクリニック(不妊治療専門クリニック)へ行くことにします。」<br><br>本格的に始まるんだ、そう思った。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12187262947.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2016 19:22:49 +0900</pubDate>
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<title>病院②　初診(内診)</title>
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<![CDATA[ 家の近くで、不妊治療を行ってる病院を探した。<br><br>本当は、県内に有名な不妊治療専門の病院があることを知っていたが、正直そこに行くのは怖かった。<br>《まだ、そこまでじゃない》とよくわからないことを言い、不妊治療もできるらしい小さな病院へ行った。<br><br>そこでは前回受けた血液検査の結果を見せ、多嚢胞性卵巣と診断されたこと、不妊治療を受けるべきだと言われたことを伝えた。<br><br>そこでも内診をし、排卵しなさそうだね、とまた言われた。<br>そして、診察の最後に一言。<br><br>「○○さんが考えているよりも、深刻です。」<br><br>そう言った。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12187149212.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2016 12:09:55 +0900</pubDate>
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<title>病院①　検査と診断結果</title>
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<![CDATA[ 職場から近い婦人科を予約。<br><br>生理不順であること、妊娠を希望していることを話した。<br><br>すぐに内診。この時点で前回の生理から3ヶ月生理が止まっていた。<br><br>先生から、<br><br>「排卵しにくいようですね。血液検査を受けてください。結果はまた1週間後に聞きに来てください。」<br><br>と言われる。<br>血液検査をし、言われるまま1週間後の予約をして帰宅。<br><br>1週間後、再度病院へ。<br><br>「ホルモンの値を見ても、多嚢胞性卵巣で間違いないでしょう。この病院では専門的な治療ができないので、不妊治療ができる病院へ行くことをおすすめします。」<br><br><br>多嚢胞性卵巣症候群（たのうほうせいらんそうしょうこうぐん）…卵巣の中に卵胞（卵子の入った袋）がいくつもでき、排卵障害を引き起こす病態のことです。生理のある女性の約6～8パーセントにみられるとされ、英語ではPolycystic ovary syndrome、略してPCOS（ピーコス）とも呼ばれます。<br>引用　<a href="https://welq.jp/10248">https://welq.jp/10248</a><br><br>生理不順は昔からだったから、漠然と妊娠しにくいのかな、なんて思ってはいた。<br>でも周りの友達で同じように生理不順な子も、普通に3人産んだりしてたから自分も大丈夫だと感じていた。<br><br>「不妊治療」という言葉が重くのしかかってきた。まさか自分が…　他人事のように感じていた。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12186939884.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 18:46:27 +0900</pubDate>
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<title>ひなさんのマネッコ。</title>
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<![CDATA[ ひなさんのブログ読んで、余っていたじゃがいもを使える！！と感激し。笑<br><br>その通りやったつもりなんだけど。<br>(´っω･`｡)<br><br>何だかカリカリになっちゃった。<br>でも！簡単で美味しくて！旦那さんも高級ポテチみたいと(笑)喜んでくれた。<br><br>ひなさん勝手にリブログ&amp;マネッコしてごめんなさいヽ(；▽；)ノ<br><iframe scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/happy-lovely-hinanikki/entry-12183390035.html?reblogAmebaId=sayakachin1986" data-ameba-id="happy-lovely-hinanikki" data-entry-id="12183390035"></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12187026284.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 08:27:25 +0900</pubDate>
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<title>妊活への道</title>
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<![CDATA[ 現在進行形の妊活を、忘れないようにまとめておきたいと思います。<br><br>さやつん<br>29歳<br>生理不順<br><br>結婚2年目を迎え、いよいよ子どもが欲しいという話になり。<br>もともと生理不順のために飲んでいたピルをやめることに。<br><br>それからというもの、１度生理がきて、それ以降は2ヶ月来なかったり。<br>周期が長すぎるため、ルナ○○のようなアプリも使用できず。つまり排卵日の予測不可。<br><br>タイミングを図ることが難しいため、婦人科で検査をしようと決めた。
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<link>https://ameblo.jp/sayakachin1986/entry-12186650832.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 20:29:55 +0900</pubDate>
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