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<title>さやかのブログ</title>
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<description>社内恋愛禁止➡同期と交際、同棲➡上司と浮気➡全てをバラされ会社を退社簡単に言うとこんなことですが、この中にある出来事を私主体の見方で書いていきます。正直、今でも忘れられない屈辱と後悔のせいです。</description>
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<title>仕事中です</title>
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<![CDATA[ PAにて停車。<br>社用車にはGPSもついてますが、<br>それでも足を止めてしまいます。<br><br>気が進まないな。<br>仕事ってこんなもんだよな。<br><br>元カレと同棲をまた始めようかと言う話をしました。<br><br>周りには公表出来ないですし<br>もう３０歳までは結婚を諦める！<br><br>という心境です。<br><br><br>しかし、その決意も虚しく<br>元カレが調子に乗って<br>言ってはいけないことを言ってしまい<br>また不仲です。<br><br><br>私の気持ちなんかわかってはくれないでしょう。<br><br><br>昔からそういう彼でした。<br><br><br>この先、どうなるのでしょうか。<br>不安しかありません。
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12119540003.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 11:34:23 +0900</pubDate>
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<title>新年の抱負</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>今年もよろしくお願いします。<br><br>投稿が止まってます。<br>まだ完結してないですが<br>書く気はあるので気長に待っててください<br>m(__)m
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 17:44:44 +0900</pubDate>
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<title>Part6</title>
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<![CDATA[ 「なんでYがあそこに居るんだ?!」<br>と私に聞いてきますが、<br>「私もわかりませんよ‼」<br>と、しらを切ります。<br><br>上司が月曜日、会社でこっそりやつに聞いてみようかと言ったときは、ゾッとしました。<br><br>しかし、すぐに自分もなんであそこにいたのかと聞き返されたら困ると判断し、やめました。<br><br>私は必死に動揺を抑えながら話していました。<br><br><br><br>予約した旅館は隣の県で、道中私は彼のことが気になって罪悪感でいっぱいで、もう楽しめる状況じゃありませんでした。<br><br><br>そうこうしながらも二時間ほどで宿につきました。<br><br>露天風呂付き、畳が敷かれた広々とした和室に、経験がなかった私は興奮しました。<br><br>上司は朝から頭が痛いと、体調不良を訴えていたので、畳に寝転び仮眠を取りました。<br><br>私も少し離れて寝転ぶと、上司は腕枕をするかのように手を伸ばしてきて、私も少しくらいならと気を許し腕枕してもらい寝ました。<br><br><br>何時間寝たのでしょうか<br><br>宿の女将さんの声がして、私たちはビクッと起き上がり離れました。<br><br>ご飯の時間の話でした。<br><br>打ち合わせが終わり、もう寝付けなくなりました。<br><br>私服だったので浴衣に着替え大きな机越しに向かい合って喋っていたのですが、上司が立ち上がり私の後ろがわに回ってきました。<br><br>何をするのかと思えば、私の後ろにピタッとくっつき抱き締めるのです。<br><br>私も初めは抵抗しました。<br>「上司としか見れない」とも言いました。<br>しかし、いつもながらしつこいので泊まりに来た私が悪いと私も諦めてしまいました。<br><br>後ろから、色んな事を囁かれ、キスを求めて来ました。私はもうこの場をやり過ごすためにとやけくそになっていて、キスをしました。<br><br>しかしそれ以上激しくなりそうなので、そこは断って席を戻ってくださいと戻らせました。<br><br><br>あまりのしつこさに私も徐々に気持ち悪さと嫌気がさしてきて、お風呂に入ることにしました。<br><br>旅館に泊まり、露天風呂なのでもう私もタオルを巻いた姿くらいは見られると覚悟を決めていたので、一人で先にさっと入りました。<br><br><br>そのあと、上司も追いかけて入ってきました。<br><br><br>またキスをせがまれて、背後から胸をさわってきます。複雑でしたが我慢しました。<br><br>しかし、途中で我に返りやっぱり上司としか見れないと告げます。<br><br>すると、ショックを受けたみたいで少し話した後、風呂から上がりました。<br><br><br>私も上がり、着替えて大人しく離れて旅館によくあるブラウン管のテレビを二人で見てました。<br><br>晩飯の時間になり、女将さん達が次々と和食懐石料理を運んできます。<br><br>女将さんの話もあり少し場が和みました。<br><br><br>見たこともない活け作りに感動し、私は写メを取っていました。<br><br>美味しく頂き、二人ともお腹がはち切れんばかりに食べましたが、それでも食べきれませんでした。<br><br><br>食べ終るとすぐに食卓の上を数名で片付けてくれ、布団を敷きましょうと言われました。<br><br><br>最後の峠です。
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12105648762.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 04:34:45 +0900</pubDate>
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<title>Part5</title>
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<![CDATA[ 内心、家に彼氏がまだ居たらどうするんだと半ギレになりながらも電話を出ました。<br><br>すると、、<br><br>上司が慌てて「Yがいるんだけど！」と私に言ってきました。<br><br>一時間前に見送ったはずの彼氏がまだいる？！<br><br>…もうパニックでした。<br><br>上司も私と関係を持つことを人に見られてはいけないとわかっているので、相当焦っていました。<br><br>どうやら、彼氏はいつもと私の様子が違うと思い家から少し離れた茂みから隠れて見てたようです。<br><br>その背面から上司は車で迎えに来て、焦って方向転換しとりあえずバレずに逃げたと言いました。<br><br>もうこの時点で私は、旅行やめてしまいたいと思いましたが、すでに後にも引けず、頭フル回転で待ち合わせ場所と時間を変更し、駅集合にしました。<br><br>私はYに跡をつけられてはいけないと思ったのでタクシーで向かいました。<br><br>駅で集合し上司の車に乗り込みます。<br>上司もどうやら怪しいと、色々聞いてきました…<br>
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12105646925.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 04:24:05 +0900</pubDate>
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<title>Part4</title>
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<![CDATA[ 旅行の日程を決め、私も行くとなれば気分が乗ってきました。<br><br>日程が近づくに連れて、私は彼氏に対する罪悪感が増してきました。<br><br>そしてある日、やっぱり行けないことをいつもの車内で伝えます。はっきりした理由が浮かばなかったため、「すみません！」と謝り通しました。<br><br>すると、もちろん怒られました。<br>それまでは優しかった上司なので、私もそのときは落ち込みました。<br><br><br>また数日が経ち、家では彼氏Yの浮気のとまらなさに、尽くしてきた自分が情けなくなっていきました。<br><br>あの時、旅館に行ってたら良かったとも思うようになってきたのです。<br><br>上司Iも旅館の話を根にもち、愚痴るような感じでネタにその話を何度もしてきます。<br><br>そして、私はYの浮気をまた発見し家を追い出した次の日に上司に行きましょう！と言ったのです。<br><br>彼氏も浮気するなら私もやったるわ！ぐらいの勢いでした。<br><br>前回上司に悪いことをしたと思い、今回は私が旅館に予約を取りました。<br><br><br>私の浮気実行日までの間、、、<br><br><br>彼の浮気騒動から、私たちはなかなか別れられずにいました。<br><br>心にモヤモヤは残っていますが仲直りをしました。カップルって仲直りした直後は、また一瞬ですがラブラブになるものです。<br><br><br>私はまたまた上司に旅行中止をお願いしました。<br><br>そこでまたぶちギレられました。<br>二度も俺のプライドを傷つけたな！と言っていました。<br><br>謝っても許してくれず、私が折れて結局行くことになりました。<br><br><br><br>そして、彼氏Yにはその日は母と旅行に行くからそっちも実家に帰ってとあらかじめに言っておき、当日の土曜日の朝に家を出る彼氏を見送りました。<br><br>心が伴ってないせいか、その時の嘘も冴えてなかったと自分で思います。<br><br><br>私が二度ほど仕事中に忘れ物を取りに帰ったこともあり上司は私の家を知っているため家に迎えに行くと言ってきます。<br>断りたかったけど、理由がありませんでした。<br><br>確か朝9時に迎えの約束をしました。<br><br>彼氏を見送り一息つき、すぐ泊まりの準備をし、時間を待っていると、上司からの着信が…
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12105646339.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 03:52:39 +0900</pubDate>
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<title>Part3</title>
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<![CDATA[ 私から行きたいと行ったわけではありません。<br><br>ただ休日は何してるの？とか、趣味はなんだ？とか聞いてくるので、趣味は旅行です！から始まって、旅館が好きですね。と言ったら、向こうが勝手にじゃあ連れてってやるよ！と偉そうに言ってきました。<br><br>誰も貴方と一緒に行きたいとは言ってないんだけどな…と思いつつ。<br><br>何やら高級な旅館に連れてってやりたいそうで、上司の言うことに「いや、いいです。」とも無下に断ることも出来ず<br><br>「ただし、売上が良かったら！」と、Iも私が仕事を頑張るためのきっかけ作りだというのも感じました。<br><br>私も彼氏が居ない設定だったため上手く断ることが出来ず「わかりました！頑張ります！」とその場で答えてしまいました。<br><br><br><br>そして、意外にもたまたま私のその月の売上が良く、上司Iと交わした売上をクリアしてしまいました。<br><br>いよいよ、断り方にも困ります。<br><br><br><br><br>そして、家では…また彼氏Yの女遊びのとまらなさに嫌気がさしている頃でした。<br><br><br><br>「露天風呂付きの高級な旅館」<br>という誘い文句もあり、人生でそんな所に行ったことがない私はそこで揺れてしまい、結局…<br><br><br>上司との旅行に行ってしまうのです。<br><br><br><br>それが全ての間違いでした。
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12105644600.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 03:32:09 +0900</pubDate>
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<title>Part2</title>
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<![CDATA[ 同棲中のだらしなく、その時の楽しさを何よりも優先してしまう彼。<br>しっかりと言葉と行動で現実味を持たせてくれる上司。<br><br><br>ちなみに、会社では恋愛禁止といった暗黙のルールがありました。そんな事出来る暇があるなら、契約取ってこい！と言わんばかりの会社です。<br><br><br>私は上司Iの直属の部下だったため営業に出る車内など常に一緒に動いてました。<br><br>Iに惹かれる所が在りながらも、帰ればダメダメだけど自然体で癒してくれるYがいるのです。やっぱりこの人だと家に帰り安心してました。<br><br>私は正直、その頃は毎日仕事中と帰宅後で天秤のように気持ちが動いていました。<br><br>少しずつIが積極的になるのを感じながら、社内恋愛禁止なのに「私には彼氏が居て同棲もしてて、それがまた同期のYで…」なんてことが言える訳もなく、はっきりした答えも出せず、話をはぐらかしていました。<br><br>Iに付き合っていることを軽々と言えば、会社にバラされ彼も私も不利な状況に陥ることが目に見えます。<br><br>Iが転勤してきたばかりの時に彼氏は居るかと聞かれ、居ないと答えていたのですが<br><br>年齢もあり経験豊富で、お金も持ってる自信家な上司Iは、どうして彼氏も居ないのに俺の方へ来てくれないんだ?!と言わんばかりでした。<br><br><br>いつまでも曖昧な事しか言わない私に、Iが「今月お前が仕事頑張ったら、旅館に連れてってやる」と言い出しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12105642711.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 02:41:00 +0900</pubDate>
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<title>Part1</title>
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<![CDATA[ 来月でもう前の会社を辞めて１年になるんか…<br>それと同時に26歳の誕生日も来るね。<br><br>まだまだ、二日に一度くらい、あの時の事を思いだし悔やまれる思いをしています。<br><br>男性が多い会社内で恋愛、浮気、不倫などをしたことがある人は共感を持つ女性もいるんじゃないかと思います。<br><br><br>私が新卒から勤めていた前の会社は、体育会系バリバリのOA機器の営業でした。<br><br>新人のうちは毎日飛び込み訪問で法人周りをしていました。ほぼ全てが新規です。<br><br>入社してすぐの年明けから、営業職の同期Yと交際していました。<br><br>お互いに23歳。まだ若かったです。<br>内面は大学生かぶれです。<br><br>私は実家から会社までに距離があったので、一人暮らしを始め、すぐに彼も転がり込むような形になりました。<br><br>もちろん、その同棲生活をしていく中でも色々ありました。<br>彼は女の子が大好きでした。書くと長いのでこれで色々と察して頂けるとありがたいです。<br><br>その会社に勤めて1年半年経ったくらいに、上司の大きな異動があり、ガラッと人が変わりました。<br><br>その時に東京から転勤になってきた47歳のIという上司。<br><br>私はその方に言い寄られ、今までにない大人の魅力に徐々に惹かれていきました。
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<link>https://ameblo.jp/sayakaog111/entry-12105639325.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 02:15:32 +0900</pubDate>
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