<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>未来原始人にして原始未来人であるラッキーなオレのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sayeahseiyastar/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>オレは新たな境地に足を踏み出した。そうしてる内にみえる景色も変わってくるはず。上に前りたい！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>後手後手の実</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>たぶん俺は悪魔の果実、「ゴテゴテの実」を知らない間に食べていたんだろう。<br><br>就活において、自分は先手必勝を狙う人間だと確信していたのは半年以上前。あの頃はインターンの面接の場で、オリジナルの紙芝居やダンスを披露するなど、狂気じみたアバンギャルドを楽しんでいた。<br><br>今だから思う。<br>完全に遊んでいたのだ。<br>就活をナメかかっていたのだ。<br><br><br>自分は性格上、他人に流されたり同調圧力に合わせることがほぼない。<br>今回はそれが裏目にでてしまった。<br><br><br>１０月１２月と時は過ぎ、就活情報サイトが解禁されたり、企業説明会が開催されたり、ＥＳ送付が始まって、世間の三回生たちは就活に堂々と向き合い始めた。就活の装備に騒然とする周囲の空気は、確実に感じ取っていたはずなのに、そのときの俺は依然就活をナメてかかり、努めて鷹揚に構えていた。<br><br>そして２月になり、ようやく重い腰を上げてマイナビを開いた。<br>すると驚いたことに、興味合った企業のうち何割かはすでにエントリーを締め切っていた。<br>普通の感覚なら、唖然としたのち猛省し、慌ててＥＳライティングロボットに変身するところなのだろうが、おれは、企業なんて数え切れないほどあるんだから絞る手間が省けたぜぃ！とこれまた悠然とした態度で対応してしまった。<br><br>さすがに出遅れてはまずいかなーと、二月から三月にかけては真面目に就活に取り組んだ。<br>エントリーシートは手書きとwebを含めて１０社くらい書いた。<br>ほぼＥＳは通ったのだが、面倒になったりその企業の悪いところが目について、履歴書を送付しなかったり面接に行かなかった企業もあった。そんなこんなで、面接を受けた企業は志望動機の高かった２社プラスそこそこ関心があった１社合計３社だった。<br>自分の目算では、まずどれか受かるだろうと高を括っていた。今思えば愚の骨頂なのだが・・・。<br>皆さんの予想通り、全部落ちた。<br>志望動機もやりたい業務も何も考えずに行ったのだから当然といえば当然なのだが、そのときの自分にとっては無性に腹立つ出来事で、怒りの矛先を就活のシステムそのものに向けたのだから質が悪すぎる。<br><br>そうして３月の２０日までは充電という大義名分を掲げて、ほぼ遊び呆けた。<br>しかしそうしているのもやはりダサいなー腐ってるなーと思い至り、これまた観光気分お遊び気分で、烏丸にあるハローワークを利用してみたのだ。<br><br>そこで、考えが変わった。脱皮した感覚だ。<br>担当の人が別段声を荒げて怒鳴り散らしたとかいう訳ではないのだが、いろいろ話した後は骨の髄までこってり叱られた気分だった。<br>なぜか？<br>おそらく、自分の中で就活にドップリ前進浸かりたいという気分はあったのだが、そうなると趣味の時間を削るという大きすぎる代償を払う必要があり、無意識のうちにそのリスクを負うのを避けようとしていたのだろう。<br>しかし、ハローワークで働くということに短時間ながら向き合ったことが「キッカケ」となり、「働きマンモード」になる覚悟にスイッチが入ったのだろう。<br><br><br>ゴテゴテの実の効果は長かった。が、悪魔の実の常識を越え、自分は悪魔の能力を踏み越えてやったのだ堂ー々ー。（思えばデメリットしかない実だな・・）<br><br><br><br>４月に入ったこともある。<br>これからは超絶ブラックな企業に入った社会人になったつもりで、就活という職務に励む。褌を締めて一念発起する。以上決意表明でした。<br><br><br><br>なんかまとまりねーな～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11503618144.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 22:59:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女子の下ネタはふっきれればスガスガしいものがあるよね！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は友人の峻に誘われて、学生演劇集団「ひげプロ」の演劇を見に行ったんだ。<br><br>脚本はつかこうへいの『飛龍伝～神林美智子の生涯』が元になっていて、それを学生たちがアレンジして演出した作品だった。<br>つかこうへいのオリジナルの脚本の演劇は見たことがないけれど、<br><br>もしオリジナルの脚本がそうであったとしたらこの脚本をチョイスした胆力。<br>オリジナルの脚本に脚色したのであればやはりその胆力、におったまげてしまいますよ！<br>というのも、ヒロインである神林役の女性がこの劇の演出もしているのだが、<br><br>なんせ、キスシーンや乳を揉まれるシーン、やっちゃるシーンが多いのだ！<br>普通の女性の感覚からしたら、大衆の面前で自分がクッセスする場面をたとえ演技であろうと取り入れようと思うかね？見てもらっても構わないと思うかね？<br><br>おれは同年代の男の子たちからしたら女性をそこまで深くは知らないし、もともとの性質的にピュアなところがあるから、<br><br>まあ混乱したわ！<br>女って一体なんだ！？と。<br>そんなことする女がいる一方で、<br>女性専用車両が作られたりしてる現実。奇想天外摩訶不思議なり。<br><br>でもここまで（演技とはいえ）性に対して女性がオープンマインドチャック全開になったら、どこか不思議と森の瑞々しい木々の葉を揺らす涼しいそよ風のようなスガスガしさを感じてしまうのでした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11501566512.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 01:05:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自信を持ってこの一年を過ごす。</title>
<description>
<![CDATA[ あと数日余りで大学四回生が始まる・・・。<br>同期で入学した奴らはつい先日大学を卒業していった。<br>オレが休学という道を選んだのだから一緒に卒業できないことに対する後悔は微塵もしていないのだが、もし今大学を卒業しろと言われたら、やり残したことに対する重責で押しつぶされるほど惨めな気持ちになるだろう。<br><br>来年、胸を張って堂々と卒業するために、自信を持って四回生を消化できたと言うために、オレがこの一年でしなければならないことを考えてみたいと思う。<br><br><br>まずやりたいことを思うに任せて羅列してみる。<br><br>・自分が成長でき楽しんで仕事をできる職場に内定する。<br>・小説を書き上げる。<br>・英語をマスターする。<br>・世界一周（譲ってアジア）旅行。（普通の世界一周ではダメ。何か一芸を見に付け現地でお金を稼いだり、遊んで世界一周など何かしらの目的を持って旅をする。鈴木聖哉の世界一周は他とは一線を画さなければならない。）<br>・恋愛する。<br>・高いレベルの卒業制作。（取り組んでいて自分自身が楽しめる。／比較的珍しいことを題材にしている。／堂々と発表できるクオリティ。）<br>・日々ブログを書く。（頭を整理することと、話し上手になることが目的）<br>・本気で生きている人たちと交流する。<br>・映画や音楽に触れる。新聞や本を読む。つまり情報を取得し続ける。<br>・人を惹きつける話術を身に付ける。（自分の性質として、上手く喋れている時には至高の快感を得られるから。いつか自分の体験経験に基づく講演をやってみたいから。）<br>・他人と優劣を比べてはならない。不要に自分の精神をまいらせるだけだから。違いを楽しめる広い度量、また自分ならこうするという核（考え分析するクセ）を持たなければならない。<br>・バー巡りをしたい。<br>・出かけたい。<br>・言葉を知りたい。<br>・ネットビジネスで人の役に立ちたい。<br>・自転車で日本一周をしてみたい。<br>・ハーレム。<br><br><br><br>だが、時間は有限だ。<br>何かを得るためには、何かをする時間を捨てなければならない。<br><br><br><br>四回生という立場上、<br>・就職活動。<br>・卒業制作<br>は優先しなければならない事項だ。<br><br><br>・恋愛<br>・ハーレム<br>は下手をすれば底なし沼のように堕落していって、抜け出すのに労力を使う必要があるので、時期的に、涙を飲んで禁欲するというのが正しい選択肢なのだろう。<br>とはいっても、<br>皮肉なことに、女とは恋愛恋愛言わず自分がすべきこと熱中できることに没頭している男に惚れるものなので、逆説的だが、やはりモテるためにも色に溺れない方が得策と言うものだと思う。<br><br><br><br>・就職活動<br>・卒業制作<br>について。<br><br>やるからには、得られる最大限の経験値が欲しい。<br><br>つまり、<br>就活では多くの企業の特質や裏側を知り、かりに自分が起業する場合、起業をテーマにモノを考える場合に備えて、知識の貯蔵をしておくのだ。<br>また就活性の人脈をつくって、以降の人生において良い影響を与えあえる仲間を探したい。<br>就活では自分神話が崩れ、自我が音を立てて崩壊する目にあうことも少なくないはずだ。それを嘆かずに、良い機会だとポジテブに捉えて、自分という最高のパートナーを見つめなおす良い機会だと捉えたい。<br><br>卒業制作では、<br>自分の成長に繋がることをしたい。<br>本気で取り組むに値することをしたい。→何を題材にしようと、出来うる限りの全力の努力と熱意で取り組む。<br>人を楽しませる研究。人を驚かせる研究。人の役に立つ研究にしたい。<br>研究を通じて、世の中に向けるアンテナの数を増やし感度を鋭敏にそして深くしたい。<br><br><br>・ブログを書くことは、<br>就活、卒制、執筆、話術、アウトプット、すべてにおいてメリットがあるので鋭意継続したい。<br>毎日書くことを心掛ける。<br><br><br><br>では、そのためにオレがしなければいけない具体的なタイムスケジュールはどうだろうか？<br><br><br>・まず就活についてだが、<br>内定はできるだけ早くもらいたい。<br>メリットは三つ考えられ、<br>　１．早くに内定をもらうことでその後に自由な時間が増える。<br>　２．エントリーできる会社がまだ多い。<br>　３．就活に取り組む仲間が多い。<br><br>だ。できれば夏までに内定は欲しい。<br>そのためにも自分そのものに自信を持ち、自分を売り組むことを磨かなければならない。<br>怠惰な生活を送るなど言語道断だ。後ろめたさから、自信を削ぎ落とすことになりかねない。<br>威風堂々とアウトプットするためにも、自分を上手に乗りこなす気持ちでいるべきだろう。<br><br>もし夏までに内定がもらえれば、その後は旅の時間にしたい。<br><br>よって、卒業制作もできるだけ早めに終了させたい。<br>　速く動くことでもたらされるメリットがここでもあって、<br>　１．失敗してもやり直せる。<br>　２．より完璧に近い結果を出せる可能性が上がる。<br>　３．手伝ってくれそうな誰かが時間の都合をつけやすい。<br><br><br><br>では、就職先を早めに決めて、内定を早めにゲットするにはどうすれば良いのか？<br><br><br>・学校の就活相談センター・烏丸ハローワークを最大限活用する。<br>・読書は就活関連本と卒制関連本に絞る。（苦渋の決断や）<br>・就活のせきで、他人の卒制について話を聞く。<br>・睡眠時間を削る。<br>・楽しんで就活と卒制に取り組む。<br>・ネガティブワードは言わない。<br>・自分に自信を持って生きる。日頃から良い方向に考える。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11498342958.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 10:11:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フェロモン事件</title>
<description>
<![CDATA[ オレが変態だからなのか？(笑)<br><br><br>美女が対面から歩いてくると、反射的に息を吸い込んでしまう。<br>すれ違いざまに鼻に届く心地良い女性フェロモンに、酔い狂いたいからだw<br><br><br><br>今日、自転車で走っていると、<br><br>向こうからショートカットの絶世の美女が自転車でやってきた。<br><br>パブロフの犬。条件反射的に息を吸い込むオレ。<br><br><br>体に充満する妖艶な香り。女性フェロモ～ンの香り。<br><br><br>数秒後、<br><br>オレは卒倒しそうになった。<br>体に充満していたのは、おっさん臭いだった。<br><br><br>なんと、美女の背後にピッタリ隠れて、おっさんがチャリで走ってきていたのだ。<br><br><br>そうとは知らず腐った男性フェロモンの臭いを嗅がされたオレは<br><br>ただただ、げんなりするのだった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11497393251.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 22:52:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>からあげ事件</title>
<description>
<![CDATA[ 気にはなってみたけど入ってみたことがない店が、誰にでもあるはず。<br><br>オレは、大手筋商店街を通るたびに、とあるからあげ屋さんが気になっていた。<br>だけど、わざわざ自転車と止めて入るのもどこか億劫で、キッカケがないことを理由にいつも通り過ぎていた。<br><br>そして今日、そのからあげ屋さんを通りかかった際に、店の立て看板が目に飛び込んできた。<br><br><br><br><br><br>「からあげ半額！！」<br><br><br><br>――うぉ～！！いいじゃな～いの～♡――<br><br><br>とりあえず自転車を止め、まわりにお客さんもいなかったので、他に細かく文字の書かれている立て看板の文面の詳細を、じっくりと読むことにした。<br><br>どうやら、お店の一周年記念で、今日だけ一番メインのからあげだけ半額らしい。<br><br>――ふむふむ。――<br><br>半額の意味を納得しているところへ、<br><br>憎たらしい顔した母親とこれまた憎たらしい顔した娘の母子連れがやってきた。<br>立て看板の前に立つオレが邪魔で前に進めないらしく、二人してオレを睨んでいる。<br><br>ビックリしたオレは慌ててそっと避けた。<br>これのせいで数十秒後に後悔することになるとも知らずに。<br><br><br>購入を決定したオレは、母子の後ろに付いた。<br><br><br><br>どうやら母子は店員のお姉さんがいる窓の前でいくつ買うか数量で悩んでいるらしく、その会話が聞こえてきた。<br>オレは自分の耳を疑った。<br><br>娘「２個でいいんじゃな～い？」<br>母「でも６個あるわよ。６個でいいんじゃな～い？」<br><br><br><br><font size="3">・・・はぁ！？<br>・・・<strong>６個でいいんじゃない？いいわけあるか！！！</strong></font><br><br><br><br><strong>というのも、店は閉店間際で、客から見えるところに並べられているからあげの残りの数が６個しかないのだぁ！！だだだだだ！！！</strong><br><br><br><br>あの母子は、オレがからあげ半額の立て看板を見ていたのを、ちゃんと目撃したはずである！<br><br>なのに、真後ろでからあげを心待ちにしている純朴な鈴木少年がいるのに、<br>やつらはオレから至高の楽しみを奪ったのである。<br>一個も残さずに全部買い上げたのである。<br><br><br><br>げんきですかー！！！<br>ばきゃろー！！！！！<br><br><br><br>さらにオレは衝撃を受けた。<br><br>やつら母子、犬を連れていたのだが。<br>なんと、オレの目の前で、<br><br><br><strong>犬にからあげを喰わせやがったのだ。<font size="3"></font></strong><br><br><br><br>もはややることが鬼畜だ。<br><br><br>オレがあまりのショックのあまり憔悴しきってフラフラになりながら帰路に付いたことは想像に難くないでしょうね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11497368122.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 22:11:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お金を稼ぐことについて考えてみる</title>
<description>
<![CDATA[ 三回生も終わりを迎えようとしている今日３月２４日<br>就活に全く身が入っていないオレが、お金モチになることについて考えてみようと思う<br><br>打ち出の小づちがあるのなら下さい下され。<br>お金はあって困ることはない。数えきれない程の諭吉と混浴したい。<br><br>どうして？<br>プール付きの大豪邸を建てたいから？<br>フェラーリに乗って黄金いろの夕日の沈む海岸沿いを疾走したいから？<br>わからない。ステレオタイプなお金持ちの姿を思い描いても、そんな生活をしたことが一度でもないから実感がわかないし憧れようもない。<br><br>けれど、逆を考えて、困窮した生活を送ることに対しては底知れない恐怖を感じる。<br>周りが豪華絢爛なクリスマスムードに浮かれている最中、自分は公園で段ボールにくるまって寒さに凍えている。<br>一日何も食べることができず、弁当屋のゴミ箱を漁っている。<br>女にモテない。<br>そんな生活は送りたくない。<br><br>どうやらオレがお金を稼ぎたいと言うのは漠然とした恐怖から逃れたいかららしい。<br><br>だが。<br>こんなモチベーションでオレにお金が巡ってくるとも思えない。<br><br>お金を稼いでどうしたいのか？どう使いたいのか？<br>明確なビジョンを持たなければならないのだ！きっと！<br><br>さもなくば永遠に就職活動をするやる気などわかないし、<br>下手すりゃニート万歳！！なんて叫ぶ社会的ゴミ野郎になりかねない。<br><br><br><br>お金がなければ、恋もできない。<br>お金がなければ、美味しい物も食べられない。<br>お金がなければ、欲しい物も変えない。<br>裏を返せば、<br>お金を稼ぐと、<br>今までうまくいっていなかった真剣な恋愛というものを体験することができる可能性がはるかに上がるし、<br>食べたいものを食べたい時に食べたいだけ食べられるし、<br>今まで手を出せなかった少し値が張る服や小物や乗り物やおもちゃや趣味の道具を買って、<br>生活に彩りを持たせることができる。<br><br>そのために手っ取り早い手段が、<br>稼げる会社に入って、<br>稼いで、<br>自分の能力を磨いて、<br>稼げる人間になることだろう。<br><br>稼ぎすぎて命を狙われるなんてことを恐れる必要は今はないと思う。<br>もし稼ぎすぎたのであれば、<br>その時点で出会った可能性のある若者に投資すればよいし、<br>恵まれない国を訪問して寄付すればよいし、<br>お金を人が幸せになるために使う手立てなど考えればいくらでも出てくるだろう。<br>安心して資本主義の荒波に飛び込もう。<br>岸で荒れ狂う大海を恐れて膝を抱えて眺めているだけではだめだ。<br>始めは溺れていいから、水に慣れることだ。水の気質を体得することだ。<br><br>「仮決めして、実行する。」<br><br>世の中すべてこれに尽きるのかもしれない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11497101826.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 16:13:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人と比べて優劣つけるクセは矯正せねば・・・自己分析。</title>
<description>
<![CDATA[ 根本的に自分に自信がないと思う。俺は。<br><br>何かに付けて他人と自分を比較して、オレより上・オレより下っていう浅はかな天秤で量ってしまうのは、すべて自分に自信がないことが要因だろう。<br><br>なぜそんなことになってしまったのかは、おそらく、中学生の頃に特技がガリ勉（といってもイヤイヤながらやってただけだが）だけで、それ以外スポーツでもモテでもトークでも容姿でも、コンプレックスだらけだったから。<br>他人と比べてしまうクセは、そのコンプレックスが恨みとして自分の中に今でもしつこく根付いていて、いつか世界に自分を認めさせてやる！と無意識のうちに（たまにはっきり思うけど）考えているから。<br><br><br><u>人は生きている。それだけで素晴らしい。<br>自分が気付いていないだけで、他人を楽しませたり喜ばせたり幸せにしていることは多い。<br>くさいセリフに聞こえるけんど、厳然たる真実。</u>そういう考え方が大事やと思う。<br><br><br><strong>だから、人は無理やりにでも自分に自信を持つ必要があるぜよ。</strong><br><br><br><strong>できることややってきたことにだけ目を向けたらいいぜよ！</strong><br><br><br>他人と比べたり、どこの誰かが言った価値基準に自分を照らし合わせたりして、一喜一憂していたら、メンタルが持たない。<br>己の中で作りだした悩みの渦に溺れてもがいている、時間がもったいない！<br><br><br><br>この間就活のためにハローワークを初めて利用してみた。<br>そこで面談してくださった竹下さんという女性と話して、<strong>オレは自分に自信がないという目をそむけたる事実</strong>に気付いた。気付かせてくれた。<br><br>竹下さんがおっしゃるところはこうだった。<br><br><br><font size="3"><strong>・人と自分を比べることに意味はない。<br>・もし比べるにしても、その違いを楽しむべきだ。<br>　あんな職業があるんや～！あんな価値観の人がいるんや～！オレとは違うな～！おもしろい　　な～！楽しいな～！って☆<br></strong><br></font><br><br><br>言い得て妙だと、10000Vの電流が走ったのかと思う程。気付かされた。<br><br><br><br>大学も４回生を迎える節目だ。<br>ネガティブベースで物事を考えるのは止めようと思う。<br>（別の面ではポジティブなところもあるんだけど）<br><br><br>自分に自信を持つために、<br><br>就活や学業のプランを短期・中期・長期にわたって立てて、<br>それを忠実にこなそう。<br><br>自分を工場に見立てて、自制心を工場長、身体と脳みそを労働者としよう。<br><br><br>人生で頼れるのはオレだけ。<br>誰かに助けてもらうにしても、条件として自分が全力で人生に立ち向かっていることが前提になる。<br><br><br>堕落は敵だ。<br>甘えは苦い結果しかもたらさない。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11496489066.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 17:33:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜAmebaなのか？</title>
<description>
<![CDATA[ FC2ブログなら広告が出て来ないし、カスタマイズかっこいいし、大容量だし、<br><br><br>機能面で言ったらAmebaに勝機は薄い。<br><br><br><br>なのに、なぜオレはAmebaなのか？<br><br><br><br><br>それは、このブログをいつか公式ブログにしてやろうと狙っているからなのである！！<br><br><br><br><br>芸能人やスポーツ選手が多く使用していたり、CMをうっていたりいたりして、「アメブロ」はもっとも認知率が高いブログだと思う。<br><br><br><br>芸能人やスポーツ選手のほとんどは公式ブログとなり、広告が掲載されなくなる。<br><br><br><br>オラも画面の脇でいやらしく存在を放つ広告たちを観る度に、絶対公式ブログにしてやろうと思うのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11466095427.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 09:53:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼氏いるなら出会いの場に来るなや！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>彼氏を不安がらせてやりたいから？は！<br><br><br>彼氏いるけど暇つぶしに？は！<br><br><br><br><br><br>そんな自分勝手な理由でパーティとか合コン来るなや！女！特に美女！！<br><br><br><br><br><br>お前が来てちょっと優しくしてくれたせいで、本気でお前のこと気になってしまうピュアな男子もいんねんぞ！！<br><br><br><br><br>ほんでデートに誘うと、彼氏いるからダメだとか、ひどい場合にはメール無視するとか、<br><br><br>てめぇら悪美女は、ひとでなしじゃこら！！<br><br><br>そんなエゴで恋愛してる奴なんて結婚して不幸になりやがれ！！！<br><br><br><br>とかいってみたけど、<br><br><br><br>恐れ多いわ(笑)<br><br><br><br><br>やっぱり幸せになってください。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11455556839.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 02:28:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人と語り合うってマジで視野広がるぜ！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はオレが一目置いていた出来る男、はるき君と授業後に飯食った。<br><br><br>学生なのにやけにプレゼンに長けてるなと前々から尊敬しており、一度素性を明かすために話をしてみたいと思っていた。そしてついに今日食堂で話を聞いたのだ。<br><br>まず、ユニバーサルデザインの研究を個人的に行っているという話を聞いた。<br>その時使っていた食堂の食器を手に取り、これは健常者のために作られている。<br>茶碗や箸が作られた時に、目の見えない人に対する配慮はなされていなかった。<br>身障者や老人が使用しやすく作られた物品がユニバーサルデザインとのこと。<br><br>そこに着眼したことはなかったし、本や雑誌に書かれていることなら素通りしたかもしれないが、友人の口から語られたことによって、自分の中でユニバーサルデザインに対する関心が急に高まった。<br><br><br><br><br>そして、ずっと聞きたかったことをやっと質問することができた。<br><br>なぜはるきはＴＥＤＸ京都の一員になれたのか！？<br>もう知らない人の方が少ないのではないか？ＴＥＤ。<br><br>Ｔ（echnology)Ｅ（ducation）Ｄ（esign）の略で、もともとはアメリカのサロンが発祥の、プレゼンテーションをコンテンツ化しブランド化したスゴイ組織だ。<br>ＴＥＤが設けた場で、学術・エンターテイメント・デザインなど様々な分野の人物がプレゼンテーションを行なう。会員になるためには、なんと年間７５００ドル！！<br><br>道理でプレゼンが結構なお手前なわけですな～。<br><br>ちなみに彼は２４歳で自分より二つ年上だ。高校卒業後にニュージーランドの牧場で仕事の手伝いをするかわりに寝食を世話してもらう生活を一年過ごし、その後は現地でバイトをして暮らし、ついぞ現地で就職しようと思ったが、ワーキングビザが下りなかったから日本に帰って来たらしい。<br><br>大胆に人生を送っている彼は、しかし、意外と人生を堅実なものとして捉えているようで、いま悩みがあると相談された。<br><br>就職するか、ＴＥＤＸ京都で出会った彼が私淑する人物が立ちあげる会社に、スタートアップ段階から参加するかだ。<br><br>彼ほどの人物なら、本気で憧れているというその起業する先輩の右腕になれるとは思うのだが、詳しいことはわからないので、人事だと思って軽率なことは言えない。<br>新卒扱いは人生で一度しかされないから、大きな決断を強いられる瞬間だと思う。<br>どうするのであれ、はるきの活躍を心から願う。<br><br><br><br><br><br>人は喋ってみないとわからない。<br>喋ってその人のことを詳しく聞いて、あわよくばその人の日常に同行させてもらわないで下す判断など、想像や偏見以外の何物でもない。<br><br>自分の人生に真正面から向き合っている人は、現状がどうであろうと、その人だけの深い物語があるものだ。<br>他人の物語に触れることで、感化されたり考えるきっかけとなり、自らの人生も幅と深遠さを増す。<br><br>これからも積極的に人に関わっていこうと思ったのオレであった。<br><br><br><br>世界は人でできてるんだな～！<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayeahseiyastar/entry-11450684689.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 23:25:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
