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<title>sayomisblogのブログ</title>
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<title>妊娠してるのしてないの、はっきりして！！</title>
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<![CDATA[ 前回の移植後の自分のblogを見ると、眠気がすごかったようだ。<br>このときは着床はしていた。<br>今回は眠い？！？！というより、ずっとずっと毎日だるい。<br>昨日はだるくて朝コメダして帰宅したらすぐ横になった。<br>疲れが体全体に広がるのを感じていたらいつの間にか寝ていて、気づいたら12時過ぎてた。<br>妊娠してないんならさっさと判定してほしい。<br>判定は明日だ。
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12579075716.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 06:05:02 +0900</pubDate>
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<title>ここ数日の体調</title>
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<![CDATA[ ここ数日、どうしようもない、助けてほしいくらいの激しい倦怠感がない。もちろん疲れてはいる。でも普通の疲れ。<br>あの異常な倦怠感は、やはり移植翌日に仕事が泣きたくなるくらい忙しすぎたせい！？<br>おりものは移植後より水っぽい。<br>ほかは、特段変わったことはない。<br>着床してたらいいけど、<br>してなかったら即座に耳鼻科に行こう。<br>鼻汁と変な咳があり、副鼻腔炎だと確信しているから早くその治療がしたい。<br>妊娠判定が先だけど、妊娠してないんならさっさとそれはそれで確定してくれ。<br>早く副鼻腔炎治療したい。<br>毎日毎日そこに痰があることが分かっているのに、普通の咳では喀痰できないくせに咳の行為により喉が日々痛くなる。<br>来週火曜日かあ。<br>あと３日。<br>妊娠してないことが分かればその足で耳鼻科に行きたいね。
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12578772637.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 23:42:35 +0900</pubDate>
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<title>むちゃくちゃだるい。</title>
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<![CDATA[ 助けてほしいくらいだるい。<br>強い倦怠感が、少なくとも年末からずっと続いてる。<br>よくよく考えると、子宮外妊娠後からずっとだ。<br>今回の移植のためにホルモン調整始める前からだから、<br>この強い倦怠感の原因が、<br>子宮外妊娠後の疲れが長引いてるのか、<br>そのままホルモン調整したからなのか、<br>先週とてつもなく仕事が忙しすぎ、夫のお迎えもし、その疲れが長引いてるのか、<br>年齢により疲れがとれないのか、<br>早めの更年期なのか、<br>はたまた、願わくば、妊娠超初期症状なのか、<br>判断つかない。<br><br>とりあえず、だるすぎる。<br>なのに、アクティブDNAの夫は週末必ず遠出。<br>もちろん昨日も今日も、そして明日も遠出に決まってる。<br>今日はスタートがいつもより2時間遅く、それだけでだいぶ体が楽なように感じたけど、やっぱり帰ったら疲れすぎて意識もうろう、ばたんきゅー。<br>ただいま20時。<br>夕食作ってない。<br>ちびのために作らなきゃあ。。<br>旦那が作ってるわけないからな。<br><br>こんなにずっとだるいなら、<br>着床しててよねー！<br>卵ちゃん！🥚
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12577275286.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 19:43:20 +0900</pubDate>
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<title>最後の移植が終わった。</title>
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<![CDATA[ 今移植されました。<br>これまでの四回の移植の時には、経膣エコーを受けるときのような、正直、業務的な気持ちで移植を受けていたところがあった。<br>でも、今回は、移植の時に息子の笑顔が思い浮かび、生まれてくれてありがとうと、喉が熱くなり、涙の薄膜が目を覆った。<br>神様お願いします、今回うまくいきますように、と思った。<br>これまで業務的な気持ちで不妊治療を受けていたところのある自分を反省した。<br>そして、結果がどうであれ、移植が失敗しても、成功しても、その後妊娠に異常が出ても、受け入れるんだ、と改めて思った。<br>そして、なぜか、移植がうまくいくように、願いが叶うように、帰ったら汚部屋を掃除しようと思った。
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12576290551.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 14:14:43 +0900</pubDate>
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<title>最後の移植</title>
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<![CDATA[ そう、移植することにしました。<br>夫が出張中、メールで、移植のための受診に行くね、と伝えて、いいよ、と返事をもらった。<br>忙しい中メールでごちゃごちゃ反論できないことを分かっての作戦❗成功し、今まさに移植待ち。<br><br>移植前診察受けて、いきなりドキドキしてきた！！<br>残ってる卵はあと一つ。次移植するとしたら採卵からとなり、前回採卵から五年経って私は40歳。リスクが上がるので採卵はもうしないだろうと考えている。<br>つまりは、今回の移植が、最後の移植。<br>夫からのgoサインが出てからそういうふうにずっと思ってきた。<br>今回で移植は五回目だけど、<br>最も緊張してソワソワしている！！<br><br>移植を待つ間、病院の本棚に置いてあった本でも読んで気を紛らわす。<br>金原ひとみの蛇にピアスという本。<br>以前友達が読んで、いいとか言ってたな。と思いだし、手に取った。<br>爽やかの対極にあるような雰囲気の本😅<br>ドキドキしてる今、気を紛らわすにはいいかも⁉️
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12576285118.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 13:29:19 +0900</pubDate>
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<title>退院後初外来</title>
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<![CDATA[ 昨日は退院後初外来だった。<br>まだ生理は来てないので、手術で卵を確実に排除できたとは言えないが(？)、エコーでは黄体が育ってきてるので、来週には生理が来るのではないかとのこと。<br>もし生理が26日までに来なければ受診。<br>もし来てれば、1/3に移植できると言われた。<br><br>先生が、次の移植について色々説明してる間もあまり頭に入ってこなかった。<br>移植自体辞めようかという思いがあったから。<br><br>先生が一息ついたところで、<br>「移植するかどうか迷ってるんです」<br>と言った。<br>相方に、年齢もあがっていてリスクが高いから、今回限りにしない？と言われたと。<br><br>先生の回答としては、妊娠のリスクは変わらないだろうと。<br>卵は今のこどもと同じ、35歳で採卵したもの。<br>むしろ今回の移植の卵よりグレード(？)がいいらしく、<br>今回は妊娠率20%、<br>次回は妊娠率30%だと。<br>子宮外妊娠のリスクは今回と同様1%くらい。<br>今回卵管をひとつ除去してるので、<br>むしろ子宮外妊娠のリスクは減る。<br>出産のリスクは、出産時は40歳になるからあがると言われた。<br>次移植してだめならまた採卵からだけど、<br>その時には40歳近いので、その時点で迷う人が多いと言われた。<br><br>年齢が最大のリスク要因だってことは重々承知してる。<br>もし次だめなら、この二年漫然と治療(？)した前の先生への不信と恨みがさらに高まる。<br>というか既に高まってる。<br>今回の先生になってから、あれよあれよとすぐに移植に到達できた。<br>今の先生は、私の過去のデータを毎回素早くだけどしっかりと必ず見ながら、かつ、データに基づいて色々と考えてくれた。<br>それ以前の二年で一度しか移植してないのって<br>どーゆーこと？！<br>内膜が薄いってことで何度となく通院し、通院費、交通費、薬代だけ搾り取られ、あげくのはて内膜薄い状態で移植され着床できず。<br>今の先生のようにデータに基づいて論理的にやれば良かったのに。<br>金返せ。<br>少なくとも卵とこの取り戻せない年齢返せ。<br>って気にもなるよね。<br>早く今の先生に出会っていたかったけど、<br>仕方ない。<br><br>とりあえず、移植したいってことを旦那ちゃんに話して、了承を得ることが先だ❗
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12553869135.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 13:24:22 +0900</pubDate>
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<title>子宮外妊娠</title>
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<![CDATA[ 一昨日、子宮外妊娠で緊急手術した。<br>今は入院先のベッド上。<br><br>三日前に胃痛がした。<br>日頃胃痛がないから、なんだろうとは思った。<br>一昨日、午後から胃痛がどんどん強くなり、<br>こんなに持続する胃痛はおかしいだろうと。<br>前回診察時に担当医から子宮外妊娠の可能性もあると聞いていたから、<br>子宮外妊娠か？という気持ちもあった。<br>でも疼痛箇所は下腹部ではなく上腹部。<br>出血もない。<br>なんだろう。。でも痛い。。<br><br>いつも診てもらってる先生に相談すると、<br>すぐ来て下さいと。<br>そこまで30分はかかる。<br>子宮外妊娠の場合、そのまま入院の可能性もあるな。<br>こどもどうしよう。<br>近くの保育所空いてるかなと、<br>その日の夜間の空きをネットで確認するも空きなし。<br><br>とりあえずお腹痛い。病院行かないと。<br><br>電車以外はタクシー使いたかったけどつかまらず。<br>よろよろと歩く。<br>電車内でも苦悶表情でヤバイやつだったと思うけど仕方ない。<br>電車降りてからはさらに痛みが増し、<br>かがみながらよたよた歩いてたが、<br>途中痛すぎて道路に出てた短い棒にしがみつき、<br>なんとか正気を保つ。<br>今思えば道中卵管破裂しなくて本当に良かった😢<br><br>なんとか救外入り口にたどり着き、<br>受付で診察待ち。<br>普通に座れず、座椅子の先端にお尻が来るようなかろうじての座り方でかろうじて痛みと戦う。<br><br>やっと呼ばれて車椅子に移り、<br>エコー&amp;内診。<br>内診時、右の奥の方でとんでもない痛みがあり、<br>「いたたたた！」<br>エコーでは右の卵管に胎嚢らしきものが見つかり、<br>その回りに出血のようなものが見えてたらしい。<br><br>採血してとりあえず破裂はしてなさそうだということで、<br>先に病棟にあがり、<br>オペ室の空き待ち。<br>その時点で22時。<br>夫は遠方で仕事にもかかわらず、<br>こどもを保育園にお迎えに行ってくれ、<br>そのまま病院に来てくれた。<br>私が落ち着いたらまたまた遠方の自宅まで帰り、<br>明日またまた遠方の職場まで行くんだ。。<br>家族とはいえ申し訳なさでいっぱいになる。<br><br>こどもはまたまた遠方の親に預かってもらえないか連絡すると、<br>夜遅くにもかかわらず、<br>両親ともが車で迎えに来てくれた。<br><br>大暴れモンスターのはずのこどもは<br>空気を読んだからか、<br>疲れたからか、<br>口内炎が痛いからか、<br>場所見知りなのか、<br>わめくことも暴れることもなく<br>静かにしている。<br>胃痛があり、自分の状況でいっぱいの私にとってそれは本当にありがたかった。<br>大事なところでこの子は大人しくしてる。<br>法事のときは大声出してみるといういたずらをぶちかましてくれたけど。。<br><br>手術は無事に終わり、部屋に戻ったけどその時の記憶はない。<br>両親は顔を見にきてくれたらしく、<br>そのままこどもを連れて実家に。<br>夫も帰宅したらしい。<br><br>手術は、帝王切開の傷に沿って、<br>開腹で行われた。<br>帝王切開の時の癒着が結構あったらしく、<br>一時間半かかったと主治医に言われた。<br><br>無事に手術は終わり、<br>今は硬膜外麻酔が効いていて痛みもない。<br>明後日退院と順調だ。<br><br>夫からは、<br>もう今回限りね、意外と年だから、と言われた。<br>卵はあと一個残ってるけど、<br>私も、今回限りにしようと考えている。<br>ロボットじゃないから、<br>1+1=2とはいかないんだな。<br><br>私にはありがたいことに、<br>可愛く元気いっぱいなこどもがひとりいる。<br>この子を、大事に育てていこうね、と<br>見えない力が言ってるのかもね。<br><br>明後日退院したら、<br>まず洗濯と大掃除だな😅
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12547133340.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2019 17:51:19 +0900</pubDate>
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<title>担当の先生について。</title>
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<![CDATA[ また夜間覚醒。<br><br>診察以来、だめかもという気持ちで薬を使い続けてる。<br>だから膣剤を日中忘れたことがあった。<br>それでも葉酸サプリはあるから飲んでたけどそれも今日で終わり。<br>もちろん追加購入意思はなし。<br><br>担当の先生について記録する。<br>今回の先生は不妊治療開始してから三人目。<br>若い男性医師。<br>見た目が若いから、この人で大丈夫かな➰？って思ったのが、第一印象。<br>でも、医学的根拠にもとづいて患者にたいして分かりやすく説明してくれる医師だった。<br>内服スケジュールの説明の時は、<br>いつから低温期、その後は高温期と話してくれたり、<br>私の内膜が薄いと判断したときも、<br>内診の隣にいたドクターが即座に<br>それくらいならいけるよ、とそっけなくアドバイスしてたこともあったけど、<br>報告されてるデータでは何ミリ以上と言われてるとか、私の過去のデータと照らし合わせて検討してくれたり。<br>着床診断前の診察でも、7割くらいはだめになる(着床しない)可能性がある、とか、<br>妊娠判定のときも、<br>妊娠判定後も20%くらいは流れる可能性がある、とか。<br>こちらとしては、覚悟を持つことができた。<br>だから、結果的にダメになっても納得できる、と思えた。<br><br>前回の先生は、低温期とか高温期とか、一度も聞いたことなかったし、<br>どの薬もすべてホルモンの薬とおおざっぱなくくりでしか話さない。<br>今回知ったけど、あの先生のときに移植したときの内膜はなんと7・4ミリ。<br>もちろん具体的な数値やエビデンスの話なんて一ミリもなく、<br>すべて曖昧なことばだった。<br>今回の先生は、8・1ミリでも慎重だったし、説明があった。<br>説明のしかたによって、<br>こちらの覚悟に影響するし、<br>その時だけじゃなく、あとから思い返しても<br>納得できるかどうかに影響する。<br>すごく大事だなと改めて実感した。
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12546334412.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2019 01:46:37 +0900</pubDate>
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<title>妊娠判定第2弾</title>
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<![CDATA[ 今日は、妊娠してたら5週6日。<br>内診して、胎嚢が見えない。<br><br>胎嚢が見えるのが遅くなってるか、<br>子宮外妊娠か、<br>流産か、<br>と言われた。<br><br>雰囲気的に、おそらく流産なんだろうなというかんじ。<br>今日採血して帰宅。<br>次回は採血後診察。<br><br>着床したから安心したのか、<br>今日は胎嚢見えるかな➰なんて気持ちも持ち合わせて診察に臨んだ。<br>だから今日は文字通りの意味で頭が真っ白になって、<br>次回診察日の時間確認するのも忘れた。<br><br>まあでも、前回先生に、<br>20%くらいは流れる可能性があるからぬか喜びはしないように、と<br>釘を刺されたしね。<br>全然想定内ではあったんだけど。<br>職場の仲間にも何人か言って<br>喜んでくれる人や、<br>次は絶対女の子だよ！なんて言ってくれたり、<br>女の子だったら服あげれる、なんて<br>皮算用してたとこあったから、<br>胎嚢見えない可能性は<br>頭では分かっていても、<br>気持ちではうまくいくだろう、という気に<br>無意識になってたんだと思う。<br><br>本当、不妊治療って、1+1=2とは、<br>全くいかないね！<br>ことごとく、予想外。<br>ひとつの事象にたいし、気持ちが片方から一瞬で思いっきり反対側に激しく、逃れようもなく揺さぶられる❗
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12545721870.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>診察前日、眠れません。</title>
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<![CDATA[ そういえば最近眠れていたのが、今日は久しぶりにまた夜間中途覚醒後再入眠できず。<br>卵ちゃん、まだしがみついてくれてるかな。<br>薬たちは忘れずに摂っている。<br>精神的ストレスは自分ではほとんどないと思ってる。<br>最近寒くなってきたけど、やや薄着だから体をあっためられてないかもなー。<br><br>隣ではちびが可愛いいびきをかいて寝ている。<br>明日の診察はこのモンスターを連れていかないといけないから、<br>内診のとき大変だな(´Д｀|||)<br>動画に頼ることができるか。。。<br><br>明日はママ友とみかん狩り行ってから<br>午後から診察。<br>いいかんじで診察時に寝てくれることを願うけど、<br>きっと行きの車内でお昼寝しちゃうんだろうな。。<br><br>とりあえず、guided medicationの動画でも聞きながら<br>眠りに入ろう。。。<br><br>おやすみなさい。。。😪💤💤
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<link>https://ameblo.jp/sayomisblog/entry-12545420979.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2019 01:50:09 +0900</pubDate>
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