<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>sayukiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sayuki-comaangel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sayuki-comaangel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>大切なもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>子どもがいるように見えないとよく言われますが、それがよかったり悪かったりで。。</p><br><p>バツイチで子どもいるんです。って告白すると、</p><p>「え～！！」ってみんななります・・・。</p><p>ちょっと面倒くさい・・・。</p><p>みんな興味津々でいろいろ聞いてくるから。</p><p>離婚したの23歳だったしね。</p><br><p>昔、職場で主婦の方から</p><p>「私も離婚したい！生活はできる？補助金とかは？」</p><p>などなど色々聞かれました。</p><br><p>まあ、気になるよね。けどそんなに話したこともない人なのにな。</p><p>彼女は、離婚しないな・・・。今の生活に不満があるけど、一人でやっていく決意なんで微塵もなさそう。</p><p>と思いました。。</p><p>でも、扶養手当がいくらもらえて、医療費が・・・とか一生懸命話してましたが。</p><br><p>実は不倫もしたことがあります。</p><p>いいことだとは思いません。</p><p>だけど、私は離婚して、大黒柱であることが、どれだけ辛く、重たいことなのか知りました。</p><p>だって、支えなきゃいけない人がいるから、自分が倒れたらいけない・・・。</p><p>という重圧。ある程度、きちんとしていないといけない。等など。</p><p>仕事で辛いことがあったって、頑張らなきゃ。って。</p><br><p>不倫した相手の奥様は、専業主婦でした。</p><p>お酒が大好きで、家でも飲むと、暴れたりするそうです。</p><p>当時の彼はいわゆる一流企業の方でしたが、</p><p>「あなたの給料じゃ足りないのよ。」なんて言われたりしたそうです。</p><br><p>専業主婦だって、評価のない繰り返しの家事をこなすのは大変です。</p><p>私だってそうだったから。</p><p>だけど、大黒柱だって半端なく大変なんです。</p><p>前の私なら気が付かなかったことだけど・・・。</p><br><p>旦那さんの悪口ばかり言うのに、別れたら生きていけない。</p><p>なんていう甘えた人はちょっと嫌です。</p><p>女も経済力を持てというわけではないです。</p><p>持ってるに越したことはないのかもだけど・・・だけどね、</p><p>お互いが甘えてるのなら、もっと目を向けて大切にしなきゃダメです・・。</p><br><p>悪口を言って、相手のせいばかりにするのなら、離婚する覚悟が必要です・・。</p><p>人と人・・上手くやっていくには、相手を認めて大切にしないと。。</p><br><p>私も専業主婦から、バツイチになりました。</p><p>踏み出すのは大変・・・でもそんな理由ではずるいと思ったから。</p><p>一緒にいることを子どものせいにもしたくなかったから。</p><p>結果、元旦那とはとても良い友達のようになってます。</p><br><p>ちゃんと敬意をもって、ちゃんと見ることができなければ、大切なものはどんどんなくなってしまうのでは？</p><p>と思うこのごろです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayuki-comaangel/entry-11112137765.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 15:13:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>顧客対応☆携帯ショップ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、リアカバーを無くした携帯から、スマホに変えようと検討したけど、</p><p>今度新しく出るスマホまで待つことにしました。</p><br><p>でも、だかｒといって、電池とＦＯＭＡカードむき出しはまずいだろうと、docomoショップに相談へ。</p><br><p>「中古のカバーでよろしければ、無料でお渡しします。ただし、在庫があればですが・・・。」</p><p>とのこと。</p><br><p>頼んでも、500円程度なのだけど、注文して1週間とかかかるのであれば、</p><p>新しいスマホに変わっちゃう可能性もあるしと、中古を選択！</p><br><p>でもその店舗には在庫はなかったので、別店舗へ・・・。</p><br><p>そこでも在庫はなかったのですが、今ある、リアカバーの在庫を持ってきてくれ、</p><br><p>「ぴったり合わなくてもいいです！！」との私の希望に合わせて</p><p>一緒に探してくれました。</p><br><p>そして、長さが足りないけど、色が同じようなリアカバーを選択しました。</p><p>セロハンテープで貼ることにしたけど、FOMAカードとかに、粘着部分が直接あたるよりは・・・</p><p>と、新品とかの画面についている透明なシートをくれて、一緒に窓口で工作。</p><br><p>ここは代理店がしているショップ。でも、臨機応変に、笑顔で対応してくれて大満足！</p><p>※過去、docomoの支社で働いていたことがあるのでちょっとしたことはわかる。</p><br><p>ちなみに、知り合いの話では、他キャリアでスマホ買ったら即壊れ、</p><p>取り替えてもらったけどデータももちろん全部ナシ。。侘びの言葉もなく、</p><p>退店時におじさん社員から「おつかれっした～」</p><p>と何と間違っているのか不思議な挨拶をされたらしい。</p><br><p>携帯会社2キャリアで働いたことあるだけにありそうな話で痛い。。</p><p>代理店さんへの教育が行き届くって難しいと思うけど、頑張ってほしいものです。</p><p>（店舗ではないけどね。）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayuki-comaangel/entry-11101082137.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 13:32:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スマホにしようか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月に入りましたね☆</p><p>気が付けば、もうすでにアドベント入り？？</p><br><p>アドベント待降節ですね。</p><p>クリスマス前4週で、一週ごとにろうそくに火を灯していき</p><p>最後の週は、燭台の4本のろうそくにすべて火がともされるってやつですね。</p><br><p>今朝、携帯のリアカバーが、行方不明になりました。。</p><p>本体に少しヒビが入っていて、リアカバーがはずれやすくなってたんだけど・・・ショック。</p><p>だって電池むき出しなんてかっこわるすぎ<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><p>これを機に、スマホに変えるべきか・・・・。</p><p>来週にはディズニーシーに旅行にいくのに、こんな携帯で写真なんか撮れないよ～<img alt="ハートブレイク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" width="16" height="16"></p><p>そもそもスマホってどうよ？？？</p><p>文字が打ち辛いとかいろいろ聞くけど・・・。</p><p>何が不便になったりするんだろ。。。</p><br><p>ｄｏｃｏｍｏ　ＡＲＲＯＷＳ　Ｘ　ＬＴＥってよさそうだなと思うけど。</p><p>どうなんでしょ？</p><p>不安いっぱいです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayuki-comaangel/entry-11094577929.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 13:47:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こどもからみた私</title>
<description>
<![CDATA[ <p>長男が、小学校一年になった時のいまでも忘れられない事。</p><br><p>そのころは、離婚をしていて、長男次男と三人で暮らしていた。</p><p>学校から帰ってきた長男が真剣な顔で、</p><p>「お母さん、大事な話がある・・・」</p><br><p>え・・いじめとか、学校に不満があったりするのか？というか成長したな。。</p><p>と多少焦りつつ、ここはしっかり聞いてあげないと・・・</p><br><p>「わかった、じゃ、あとでお母さんの部屋で話そう」</p><br><p>こんなとき、次男のいる部屋で雑に聞いてはいけない！彼が真剣ならば、こっちも真剣に答えねば！</p><br><p>部屋にきた長男に、お互い真剣な表情・・・</p><br><p>「あのね、今日学校で大事なこと言われた・・・」</p><p>とはじまり・・・</p><br><p>「お母さん、知らない人に、住所とか電話番号とか聞かれても絶対に教えちゃダメ。」</p><br><p>ん？？？そうだけど・・・</p><br><p>「あのね、誘拐とかされたりするから、いろいろ言われてもついて行ったらだめ」</p><br><p>彼は・・・学校で先生から聞いた大事な話を、私の心配をし、これは大変、お母さんに教えてあげなきゃと</p><p>思ってくれたらしい。</p><p>うれしいやらおかしいやら・・・でも彼は真剣なのだから笑ってはいけない。</p><p>彼が私のことを同じ目線で見てくれていたのがなんだか嬉しかった。</p><br><p>しかし、これがさすが私の息子・・・ちょっとズレている。これからも、幾度もそのズレを感じさせられるが・・・</p><br><p>「あのね、お母さんが誘拐されて、何時までにお金もってこいとか言われても、</p><p>僕らは子どもだから車運転できないし、持っていけないから！！」</p><br><p>身代金を渡せない心配をしていらっしゃる・・・（笑）</p><p>でも、まあ、ここまでよくわかるようになったな。と。</p><p>小学生はすごい。大人が思っているより、いろんなことをわかっている。</p><br><p>彼はそのころ、「俺は男だから」と、お店で買った5ｋｇのお米を持ってくれていた。</p><p>「軽い軽い。」といいながら平気なふりして一生懸命持ってくれていた彼の背中も忘れられない。</p><br><p>友達のような親子ってのも悪くない☆☆</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayuki-comaangel/entry-11093668548.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 15:39:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１９歳で母になるということ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初ブログです。</p><br><p>このブログは、私が１８歳で結婚、１９歳、２１歳で出産、２３歳で離婚。</p><p>３４歳の今に至る過去と現在の、私と、息子と、家族と周りの人たち。のことを書いていきたいと思います。</p><br><p>私は中高と私立の女子校で、どちらかというと、中立の立場の子。</p><p>ｸﾗﾌﾞ行ったり合コンとかする子もいたけど、まあ普通の子だったかな。</p><br><p>こどもが出来て、当時の彼は既に社会人だったこともあり、決まっていた大学を辞退し、結婚することになった。</p><br><p>さらっと、一行で書けることだけど、その中には、色んな悩みや失望や、安堵、希望という複雑なものがあったのだけど、それはまた次回書くことにします。</p><br><p>１９歳で母になるということ。</p><p>私が、こどもを産むと決めたとき、今から考えると、ホント１９歳はあぶなっかしさも残る若者・・・だと思う。</p><p>あえて、１９歳のこどもとは言わない。あのときの私は、確かに出来る限り考え、責任を感じ、きちんとした親であり、普通の夫婦であろうとしたからだ。そして実際あのころの私はよくやった。と思う。</p><br><p>もちろん、今であればもっと余裕を持てたのに・・・と思うことはある。でもあのときはあのときの精一杯ができていたのだと思うし、そんなにも若さゆえに足りなかったことはなかったと、今でも思っている。</p><br><p>お腹の中に長男がいるとき、とても不安になったことがある。</p><p>①一人の命への責任の重さ。ついこの前までこどもという立場だった私にはとても大きなことだったから。</p><p>②私の親が私にそうであったように、私がこうなって欲しい！これがいいこと！と思うことをこどもに押し付けないだろうか？そうすると、思い通りにいかないことに、自分も、子どもも辛い思いをするんじゃないか？ということ。</p><br><p>でも、自分に置き換えて考えてみたら、親は良いところを見て、同じようになりたい。と思うこともあれば、こういうところちょっとな・・・と思い反面教師にするとこもあった。</p><p>それに、元々の性格や、周りの友達とかの環境を考えれば、親が与えられる影響は全てではないのだ。</p><p>それに、私は神様じゃない。</p><p>意地悪なとこや、ずるいとこもあり、すぐに泣く、不完全なヒトなのだから、不完全が完全を求めるには土台無理なはなし。</p><br><p>１９歳の私が決めたのは、子育ての掟はたった一つ。</p><p>どんなことがあっても、どんな時でも無条件に、心から愛しているということ、愛されているということだけ伝える。</p><p>それだけ。。。</p><p>そう思ったらとても気持ちが楽になった。</p><p>子どもに腹が立って、手もあげることだってある。</p><p>もちろん、限度は大切だけど。</p><p>間違っておこっちゃっても、謝ればいい。</p><p>母だって、ヒトなんだもの。長い人生、間違えたり、腹が立ったり、機嫌悪かったりするさ。</p><br><p>そしてもうひとつ。。これは私の決意。</p><p>私が、産むと決めた。</p><p>周りの友達は、これから、大学で楽しい時間をすごすだろう。私には。あきらめなくてはいけないことも出てくるだろう。だけど、羨ましいと思わないようにすること。後悔しないこと。</p><p>これを後悔すると、長男に失礼だ。ということ。</p><br><p>同じ時間流れていく中で、きっと今だから経験できること、感じることはあるはず。</p><p>だから、見逃さないように一つ一つひろって私の成長にしよう。</p><p>そうすれば、きっと後悔はしないはず。と・・・。</p><br><p>１９歳で母になるということ。</p><p>色んな決断と、色んな人の涙と、優しさがあった１９歳だった。</p><p>もちろん私もいっぱい泣いた。きっと父になった２４歳もたくさん泣いていたのだろう。</p><br><p>でも今、長男次男が大きくなってくれて、幸せだ。</p><p>そして産むという決断ができる環境であったことも幸せなことだと思う。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayuki-comaangel/entry-11093200384.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 22:52:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
