<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>sayumin0123のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sayumin0123/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2015年4月23日第一子出産(*^^*)重症新生児仮死と診断された我が子の成長と日々の気持ちをのんびり綴っていこうと思います</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ついに</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/amemberentry-12033109943.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 03:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後1ヶ月と1週間</title>
<description>
<![CDATA[ 生後1ヶ月記念で手形と足形とってもらいました♡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150531/02/sayumin0123/7b/85/j/o0800106613322824951.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150531/02/sayumin0123/7b/85/j/o0800106613322824951.jpg"></a><br>かわいい♡<br>1ヶ月前はリカちゃん人形くらいのおててだったのに。こんなに大きくなったんだな～としみじみ。<br><br>泣き声も大きくなり、成長が嬉しい反面心配なことも。<br>激しく泣いて、<br>あーーーーー‼︎‼︎と力いっぱい続いた<br>後そのまま真っ赤な顔で停止してしまうのはうちだけでしょうか？<br><br>息止まった？！とパニックなるのですが((((；ﾟДﾟ)))))))<br>明日看護師さんに聞いてみよう。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12033106610.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 02:43:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MRI結果</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/amemberentry-12031881476.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 20:25:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後34日 今できること</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/amemberentry-12031675722.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 13:09:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後1ヶ月MRI</title>
<description>
<![CDATA[ 今日生後1ヶ月で撮ったMRIの評価の発表があります。<br><br>生後1週間で撮った時に発見された<br>病変が大きくなってたらどうしよう。<br><br>その時に撮ったものより悪くなっていたら…。<br><br>あー前向きになんてなれない(T ^ T)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12031542594.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 04:50:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母児間輸血症候群と重症新生児仮死</title>
<description>
<![CDATA[ 帝王切開手術後もまだ状況が信じられず呆然としていました。<br><br>血栓防止のためにつけられたマッサージ器がプシューップシューッと病室に響く音をひたすら聞いてました。<br><br>手術後、小児科の先生が病院に来て状況を説明してくれました。<br>「お母さんは恐らく母児間輸血症候群でした。原因不明でまれになるものですが、赤ちゃんの血液が胎盤を通じて母体に移行していました。そのため赤ちゃんは極度の貧血となり、全身に血が行き渡らなくなったので、血中のヘモグロビンによって運ばれる酸素も不足し酸欠状態にもなっていました。」<br>「赤ちゃんは重症新生児仮死の状態で、今もがんばって治療を受けています」<br>私はただ聞くしか出来ませんでした。<br><br>母児間輸血症候群…<br><br>重症新生児仮死…<br><br>重症で仮死って……<br><br>今もがんばって治療を受けてるということは死にそうということ……？<br><br>続けて<br>「赤ちゃんの脳を守るために、低体温療法というものを受ける必要がありますが、この病院でそれはできません。それができる病院に準備が出来次第、4時間後くらいに搬送します」<br>と言われました。<br><br>万が一を考えてNICUがある大学病院を予約したのに…<br>そこでも出来ない治療って……<br>どれだけ重症なんだろう……<br><br>深夜の病室。ひたすら響くマッサージ機の音。同室の赤ちゃんの泣き声。嫌な暑さ。まだ現実感がありませんでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12032162124.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 17:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ともとも誕生</title>
<description>
<![CDATA[ 手術は局所麻酔のため意識がありました。<br><br>手術室のライトを見ながらまだこの状況を受け入れられませんでした。<br><br>手術開始からほどなくして<br>「出しますよー」<br>と赤ちゃんが取り出されました。<br>そのままスタンバイしていた小児科の先生にバトンタッチ。<br><br>オギャーオギャーとかわいい産声が聞こえました！<br><br>よかったー赤ちゃん生きてる！泣いてる！と安堵したものの、いつまでたっても<br>「おめでとうございます^ ^元気な女の子ですよ」と誰も声をかけてくれない。<br><br>聞こえるのは「1分…5分…」という声と器具の音。<br><br>「◯◯先生呼んで！」の声に不安がつのる。<br><br>誰も声をかけてくれない。怖くて何もしゃべれない。そのうち歯がガチガチ音を鳴らして震え始めました。<br><br>私の処置が終わった後、<br>保育器のようなものに入ったともともを目の前に連れてきてくれました。<br><br>「小さい…」<br>こんなに小さいのにお腹から出してごめんね。<br>その時は分からなかったのですが、体の色は真っ白。文字通り真っ白でした。<br><br>「赤ちゃんは呼吸が弱いので人工呼吸をしています。」そのあと何を言われたかは覚えていません。<br><br>頭をちょっとなでた後、すぐに別の部屋に連れていかれました。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12032153345.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 17:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胎動がなくなった日</title>
<description>
<![CDATA[ 看護師さんに<br>「よかったですね～^ ^」<br>と言われつつモニター室へ。<br><br>診察室の外で待っていた旦那に<br>「ちゃんと生きていたよ」<br>と伝える。<br><br>この時までは心配しすぎたね～で終わると思っていました。<br><br>モニターをつけられ、その日ワンピースを着ていたのでタイツ丸見えの江頭状態で恥ずかしいな～なんて思ってたら看護師さんの顔つきが変わる。<br><br>体制を横向きにされ<br>「お腹が張ってませんか」と何度も聞かれました。<br>その時の心拍数は60くらい。<br>女医さんがかけつけると心拍数は120くらいまで上がりました。<br>難しい顔で考え込む女医さん。<br>子宮口をチェックされましたが開いてません。<br>「今心拍は戻りましたが、お腹の中で赤ちゃんが苦しんでいるかもしれないです。まだ33週なので、できればお腹から出したくないんですけど…もしかしたら今日帝王切開になるかもしれないです。」<br>この時私は胎児の正常な心拍数を知らなかったので、女医さんが言うことが信じられませんでした。<br>この日人生初のNSTでしたから。<br>しばらく心拍数120～140が続き<br>「胎動まだないですよね？胎動戻れば安心なんですけど。もしかしたら…母児間輸血症候群かも…。まぁ念のため検査入院しましょう^ ^」<br>「はぁ…´д` ;」<br>その直後、また心拍が下がりました。<br>「帝王切開しましょう！赤ちゃんが苦しいサインを出してます。明日の朝まで待っていたら危ないかもしれません。」<br>本当に帝王切開する必要があるのか、ごねる私に今取り出した方がメリットが大きいという話を先生がしてくれました。<br>夫も訳が分からないまま手術同意書にサイン。<br>そこからはあっという間で酸素マスクをつけられ、剃毛され、手術着に着替えさせられ、病院に到着後40分で手術室へ。<br><br>夫も私もぽかーんとしながら<br>「が…がんばってね…」<br>「うん…」<br>という会話を最後に手術が始まりました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12032139753.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 16:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胎動がなくなった日</title>
<description>
<![CDATA[ 妊娠33週と1日。緊急帝王切開。<br>その日は突然やってきました。<br><br>健診では「順調」としか言われたことがなく<br>1週間前の健診も異常なし。<br><br>その日も普通に出勤して、買い物して、夕飯作って夫の帰りを持っていました。<br>体調もいつも通り。<br>帰宅時、今日はいつもの動悸がなく呼吸が楽だなと思う。<br> <br>帰宅した旦那とゴロゴロしながら赤ちゃんの話をしながら<br><br>あれ…今日胎動あったっけ…？？<br><br>と思いました。<br>いつも激しい夕方の胎動がない。<br><br>横になってお腹をとんとんして30分くらい様子をみましたが、反応はありませんでした。<br><br>病院に電話すると、すぐ来てくださいと言われ、急いで病院に向かう。<br><br>車の中でわずかにピクピクっと動きがあり、思い過ごしかも^_^;<br>と少し安堵。<br><br>エコーで見てもらうと、<br><br>心臓しっかり動いてますよー大丈夫ですよ^ ^<br>でも確かに動かないですね。寝てるのかな？<br><br>女医さんがお腹を押してもあまり動きません。<br><br>エコーでは異常なしだけど<br>激しい胎動がなくなったってのは心配だから念のため心拍も見ましょう^ ^<br><br>と言われました。<br><br>続きます<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12032068236.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 12:46:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログについて</title>
<description>
<![CDATA[ 孤独で不安で仕方がなかった入院生活。<br><br>暗闇から光を探すように、スマホで<br>重症新生児仮死について調べまくりました。<br><br>自分の気持ちを吐き出したいのと<br>他のママさんの参考になればなと思い<br>ブログに綴ることにしました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sayumin0123/entry-12021762092.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 22:39:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
