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<title>ゆいかの美容＆コスメブログ</title>
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<description>発見した美容に関する情報ブログ</description>
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<title>夕飯の支度は朝にやる</title>
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<![CDATA[ 私には小学生の子どもが一人と幼稚園児の子どもが一人います。<br>二人目の子どもが幼稚園に通うようになってから、子どもがいない昼間の時間を利用してパートとして働き始めました。<br>働き始める前までは、昼間も家にいたので、子どもが昼寝をしている間に洗濯物を片付けたり、夕食を支度をしていました。<br>外に働きに出ると、昼間に家事をすることができなくなるので、働き始めたばかりの頃は帰宅後も休む間もなく、上の子どもの宿題をみたり、洗濯、夕飯の支度などをして帰宅後から夜寝るまでバタバタと過ごしていました。<br>子どもの習いごとがある日は、その送迎もあって、さらに時間をとられて余計にバタバタすることになります。<br>子ども達も夜9時頃には就寝できるように早めに夕飯、お風呂を済ませるようにしているのですが、時には夕飯が遅くなってしまって、夜9時に間に合わないこともよくありました。<br>今では、帰宅後からの家事を少しでも減らすために、朝少し早起きするようにして、仕事に出かけるまでの時間を使って、夕飯の支度をするようにしています。<br>朝、夕飯の支度をすることに関して、私にはいろいろなメリットを感じています。<br>まずは夕方にしなければならない作業が減って、バタバタすることが少なくなったことです。<br>当然、夕飯の時間が遅くなってしまうこともほとんどないので、早めに夕飯を済ませて、夜9時には子ども達も就寝できるようになりました。<br>そして、夕飯の支度を済ませてから仕事に出かけているということで、昼間に仕事をしている間にも「帰ったら夕飯つくらなきゃ～」と思うこともなくなり、気持ちにも余裕ができるようになりました。<br>かわりに朝が忙しくなりますが、そこは少し早起きするだけでいいので、私にはこの方法がよく合っていると思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sboubo773/entry-11998743480.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 01:25:59 +0900</pubDate>
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<title>余分な分量減らすのに</title>
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<![CDATA[ ダイエットに関する記事読んで標準体重よりも数キロと多かったとき、どんな食事にしていたかなと思い出すとまずご飯の分量減らしていましたね。<br>炭水化物が多いと太りやすいし、自分で料理作るときなら油分も植物性のものでいい適量と心がけていたように思います。<br><br>いいバランスで食事するにはお茶碗にご飯は軽めがベスト、その少ない分和風のおかずなどでカバーするのがいいと言うし。<br>パンとかご飯の炭水化物は腹持ちがいいけれど多くすると体重増の要因にもなる、ここをまず減らしておかずの分量を多くする、これを定番としていました。<br><br>お弁当など買ったお惣菜などの場合、分量みながら多いなと思ったら勿体ないけど残すことも、お腹が満杯になるまで食べないというのは原則ですね。<br>昼ならこれもエネルギー消費できますが夕方以降は体力の消費量少ないのでセーブしながらがベスト、カロりー多めのおやつも然りです。<br>野菜サラダばかりでいいかといえばそうでもなく、根菜や厚揚げ、干ししいたけなどの煮物や代謝スムーズになる温かいものもよく作っていました<br><br>昼より運動量が少なくなる時間は食べすぎたら増量のもとになりそう、もうちょっと食べられるかもの気分はそれ以外ことで解消するのがいいことです。<br>腹八分めは食事量の目安と言われますが、多くてもそれくらいで時には七分めくらいもありですね、少ない分量だから本当に美味しいものを買って作るのも満足感になります。<br><br>これを完了させるには精神面で持ちこたえるかどうかということ、一日一回体重計でチェックするのは日課のようだった。<br>増えたらセーブ、少量の ５００グラムでも減ればガンバル気持ちが上がり、何キロという目標を定めることもできるようになりました。<br>ダイエットは食生活を考えるいい時期でもありました。
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<link>https://ameblo.jp/sboubo773/entry-11947581179.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 14:15:01 +0900</pubDate>
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<title>自宅で脱毛「豆乳ローション」</title>
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<![CDATA[ 「ワキ・Vライン脱毛が250円で体験できる」という脱毛サロンの広告を頻繁に目にします。一見すごく安いように思いますが、それ以外の部位を脱毛しようとすると、数万円から数十万円はかかってしまいます。さらに、毛周期に合わせて約2年間、脱毛サロンに通わなければいけません。結局大金を払わなければ、ウデや足の気になるムダ毛は脱毛はできません。<br>お金をかけずに、自宅で脱毛できる方法を探してみました。そして「豆乳ローション」を作って脱毛する方法を発見しました。材料は、レモン・豆乳・消毒用アルコールだけです。<br>早速試してみようと作ってみたのですが、豆乳の白さが残ってしまいます。それでも毎日朝・晩2回、ムダ毛が気になる部分にたっぷりと塗り込めば、約2週間でポロポロと一部の毛が抜け落ちてきました。豆乳は女性ホルモンを活発にする働きがあるので、毎日塗っていれば、肌にもちもちとハリが出てきます。<br>ただ、この「豆乳ローション」にはまとめて大量に作れないという欠点があります。食べ物・飲み物を使用しているため、作ってから1ヵ月程度で使い切ってしまわなければいけません。なので、1ヵ月ごとに「豆乳ローション」を作る作業が必要になります。<br>自宅で安く脱毛できるけれど、面倒な「豆乳ローション」を選ぶか、大金を支払って専用の脱毛サロンに2年通い続けるか、どちらが良いかはわかりませんが、私は「豆乳ローション」は2ヵ月しか続けることができませんでした。<br>参照　<a href="http://www.involley.tv/" target="_blank">脱毛レビュー</a>
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<link>https://ameblo.jp/sboubo773/entry-11932465058.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 16:19:22 +0900</pubDate>
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<title>些細な事から心がけていく内に……。</title>
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<![CDATA[ 子どもの頃、親から「使った物はちゃんと元の場所に戻すように」と怒られた経験は誰にでもあると思いますが、私もその一人でした。<br>使った物を元に戻す、本来あった形をそのまま戻す、そうすれば自然と散らかる事もなく、常に同じ状態に部屋を保つ事が出来る。<br>頭では分かっていても、なかなか実行するのは難しく、仕事の忙しさなどですっかり怠け、部屋はいつでも荒れ放題。<br>捜し物をしようにも、一体どこに何があってどこにいっているのか把握出来ない状態で、急いでいる時に限って捜し物が全然見つからず、いつか部屋をキレイに整理しようと思って毎日を過ごしていました。<br>しかし、ある日「いつかと言っていたらいつになるのか分からない」という事に気づいた私は、些細な事ですが、この親に言われていた「使った物はちゃんと元の場所に戻すように」を実行に移してみる事にしました。<br>まずは本。何気なく取り出し、ある程度読んだらその場に置いてそのまま。そして気づけば山を作っていくだけだった本を、出来るだけ本棚に戻すように心がけ始めました。<br>最初は別に変化らしい変化はなかったのですが、ある日ふと、過去に出していた本が気になるようになりました。そして次の日には、その本を本来の場所に戻そうと本棚に入れ始めていたのです。すると不思議なもので、今まで見向きもしなかったような事に目がいくようになり、玄関に起きっぱなしだったトイレットペーパーを置き場に置き、あちこちに行っていた調味料が戸棚に、そしてさらには衣服も引き出しに収納されて、あれだけ荒れ果てていた部屋はすっかり綺麗な状態となったのです。<br>本当に些細な始まりでしたが、今ではすっかりと片づける事が習慣化し、部屋はいつまでも綺麗な状態を保てるようになったのでした。
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<link>https://ameblo.jp/sboubo773/entry-11867907942.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 17:51:55 +0900</pubDate>
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