<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sc-ceo/rss.html">
<title>新宿ではたらく社長 秋葉薫のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/</link>
<description>ソフトコミュニケーションズ株式会社　代表取締役社長　秋葉薫のブログ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12163223894.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12161155650.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12161155801.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12156245694.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12154388200.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12151962484.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12149432835.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12146887785.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12144683555.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12141824146.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12163223894.html">
<title>ネスカフェバリスタが来たぁ～～</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12163223894.html</link>
<description>
当社も、ついにネスカフェバリスタを導入しました。当然ですが、原料は「インスタントコーヒー」です。これをバリスタマシーンで引き立てコーヒーのように仕上げます。飲んでみた感想は「悪くない」。確かにインスタントっぽさはあるが、まずまずな味です。以前読んだ記事で、「ネスカフェは引き立てコーヒーよりも美味しいインスタントコーヒーを目指す」という戦略を打ち出していました。それが、こういう形で出てくるのは驚きです。 スタバやタリーズにより、コーヒーブームに火が付き、コメダ珈琲により、喫茶店が再燃。コンビニコー
</description>
<dc:date>2016-05-25T11:07:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12161155650.html">
<title>ひとつ先輩になる</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12161155650.html</link>
<description>
新入社員が入社して1か月が経過しました。学生から社会人になるというイニシエーション。ここを乗り越えられるかどうかは、今後の人生に、大きく影響してくると思います。先日行われた展示会「WEB＆デジタルマーケティングEXPO」では予想以上の活躍をしてくれた新人3名。イニシエーションを少しだけ超えた感じがします。 春になると、新一年生が誕生するわけですから、誰もが一つ先輩になります。本人の意志とは無関係に世の中が動き出す。これは、「押し出される」という言葉が一番しっくりきます。 競馬では、逃げ馬がいない
</description>
<dc:date>2016-05-18T11:55:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12161155801.html">
<title>恩師が世界に挑戦する</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12161155801.html</link>
<description>
僕の人生において、大きな影響を与えた恩師がいます。中学3年間、バスケ部でお世話になった高橋仁先生。その恩師が、今年の11月に行われるU-18アジア選手権の女子バスケットボールヘッドコーチに就任しました。 http://yamagata-np.jp/news/201604/28/kj_2016042800583.php 弱小中学バスケ部を県内トップまでもっていき、全国大会にも出場。山形商に就任してからは県では負け知らず。ウインターカップも26年連続出場。2011年には準優勝しました。僕が教わった中
</description>
<dc:date>2016-05-17T08:55:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12156245694.html">
<title>平均寿命という幻想</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12156245694.html</link>
<description>
友人の経営者が先日亡くなった。享年43歳。 最初のお互いの印象は「最悪」。10年前にホームページから問い合わせをもらったのがきっかけでした。出会ってから5年後に、ひょんなことから再会。その後、同じ恩師から教えを請うようになりました。 お互いのことを知り、時間を共にすることで徐々に共感するようになり、親友へと発展。親友といっても、お互いが気を使いながら言いたいことを言う。そして、おっさんになっても馬鹿ができる、その馬鹿を許してくれる関係性。いい距離感で、いい関係だったと思います。 最近の彼は、小さ
</description>
<dc:date>2016-05-04T10:45:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12154388200.html">
<title>飽きてきたなとおもった時が始まり</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12154388200.html</link>
<description>
社員向けにマネジメント研修を1年半くらいやってきた。最近ちょっと飽きてきた。 日記を書いて1年半くらい。ちょっと飽きてきた。 ゴルフの練習をちゃんとやるようになって3年くらい。ちょっと飽きてきた。 メルマガを毎週書くようになっている2年半くらい。ちょっと飽きてきた。 大体のことが一年半過ぎたくらいから飽き始める。このくらい続けていると、当初の目的はある程度達成出来ているし、そして、進歩が目に見えて感じなくなる。これを「飽きてきた」という表現で表し、やる意味を考え出し、止めてしまうというパターン。
</description>
<dc:date>2016-04-27T10:17:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12151962484.html">
<title>ハングリーさをなくさないために</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12151962484.html</link>
<description>
キングコングの西野さん。チケットを2000枚手売りしてライブをやっていることは有名です。今年は単独ライブで4000人の集客を目指しているそうです。http://logmi.jp/104591 僕も役者時代、舞台のチケットを手売りしていました。当時の仕組みは、半値で劇団からチケットを購入し、定価で売れば半分が収入になるもの。下っ端でも、50枚くらいノルマがありました。これが一番嫌だった。役者は芝居だけやっていればいいわけで、集客は劇団がやってくれればいいと思っていました。 西野さんのやっていること
</description>
<dc:date>2016-04-20T10:50:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12149432835.html">
<title>チャンスの入り口</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12149432835.html</link>
<description>
新入社員が加わって1週間が経ちました。研修中なので会社に来てはいませんが、社内の雰囲気は変わってきているように感じます。特に、2年目、3年目のスタッフの目が変わったと思います。 教育で最も大切なことは環境整備。新入社員が入ったことで、既存社員の環境が大きく変化しました。これは教えること以上の効果があると感じます。細胞レベルで届く感じ。 この感じが「成長」とか「変化」なんだと思います。今まで居心地の良かった空間が、いきなり何となくイヤだなーという感じに変わる。でも、環境は待ってくれない。 成長やチ
</description>
<dc:date>2016-04-13T11:05:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12146887785.html">
<title>音合わせ</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12146887785.html</link>
<description>
4月1日。今年は3人の新しいメンバーが当社に加わりました。全員女性。設立時は女子を受け入れられる体制じゃなく、環境整備に苦労したことを思い出します。これで当社も女子比率が上回ることになります。 初日は会社の考え方「フィロソフィ」を伝えます。僕が一日かけてSCイズムを注入します。これを行おうと思った理由。それは、 「音合わせ」 今までの採用は、スキルをベースに行っていて、それほど価値観を合わせることに注力していませんでした。少人数だったらいいのですが、ある程度の規模になってきたら、きちんと音合わせ
</description>
<dc:date>2016-04-06T10:45:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12144683555.html">
<title>判断の基準</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12144683555.html</link>
<description>
経営者になって一番感じたのは、判断することが多いということでした。簡単なことから、今後のことを決める大きなことまでなんでもかんでも決めないといけない。最初は結構ストレスでした。それが10年も経つと、それが当たり前になってくるから、人間ってすごいです。 判断は正しい方がいいに決まっています。でも、この「正しさ」の基準が人それぞれ。稲盛さんは、「善悪で考えろ」と教えてくれています。意味は分かるのですが、善悪というのは、共通の道徳の上で成り立っている思考なのでなんとなく、しっくり来ていませんでした。 
</description>
<dc:date>2016-03-30T10:41:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12141824146.html">
<title>自分の現在地を知る辛さ・大切さ</title>
<link>https://ameblo.jp/sc-ceo/entry-12141824146.html</link>
<description>
1年前の日記を見ていたら、DIYで靴棚を作ったことが書かれていた。最初に作ったペットボトル用のストック棚が思いの外うまく行き、調子に乗った第二作目。まぐれの成功体験は自分の実力を過大評価してしまうもの。時間とお金をかけて、大失敗作を完成させた。 振り返ってみると無謀だと思う。大した技術も道具もないのに、設計図を作って、板をカットしてもらい、オリジナルにこだわった。これは、料理を作るのに、ソースを一から作るようなもの。経験のある人からすればありえない選択をしていたと思う。 最初にやることは、必ずプ
</description>
<dc:date>2016-03-23T10:12:39+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
