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<title>プロ・コーチ小西の 【ぜんしんぜんれい】！</title>
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<description>札幌で活動しているプロ・コーチ小西のブログです。常に前向き、明るく笑顔で【前進】します！【全】てのことに【礼】を尽くし、何事にも【全身全霊】で取り組みます！！</description>
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<title>「なんで？」「どうして？」① ～追究・追及・追求～</title>
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<![CDATA[ <p>大人が子供に対して…</p><p>&nbsp;</p><p>先生が生徒に対して…</p><p>&nbsp;</p><p>上司が部下に対して…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「なんで？」</p><p>&nbsp;</p><p>「どうして？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>を、聞く場面って数多くありますよね。それこそ日常茶飯事ではないですかね？</p><p>&nbsp;</p><p>ミスや失敗があったとき、間違いやエラーが起こったとき、その原因や要因を探るために、「なんで？」「どうして？」と問いかけます。</p><p>問われたほうは、その原因や要因をつかんでいることがほとんどです。でも、「なんで？」や「どうして？」と聞かれたときに出てくるのが、＝原因・要因とは限らないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「なんで？」(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「なんで？」「どうして？」と聞かれると、『相手が納得してくれる回答』を探そうとします。原因や要因そのものよりも、相手がいかに納得するかを優先します。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり</p><p>&nbsp;</p><p>言い訳を探すことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えば</p><p>&nbsp;</p><p>【宿題をしてこなかった生徒 （原因：すっかり忘れていた）】</p><p>&nbsp;</p><p>「なんで宿題をしてこなかったの？」</p><p>&nbsp;</p><p>「…。（忘れていた、では納得してもらえない…。）」</p><p>「家の手伝いをしていたり、読みかけの本を読んでいたら時間が無くなくなりました…。」</p><p>&nbsp;</p><p>家の手伝いをしていたことも、本を読んでいたこともウソではないのかもしれません。ただ、宿題のことをすっかりと忘れていたことは口にせずに、別の理由で相手に納得してもらおうとしています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これは、あくまで一例です。</p><p>同じような場面は、学校でも職場でも起こっています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>人間が人間である以上、失敗やミスや間違いやエラーはあって当然。忘れるということも然り。</p><p>原因を追究することは重要ですが、本人に追及しても既に起こっている事実は変わりません。それならば、本人とともに「次はどうするか」を追求したほうがよっぽど効果的です。</p><p>&nbsp;</p><p>本人が言いたくない原因を聞き出すことに時間をかけるよりも、本人が理解している原因について本人自身がどう改善するかに時間をかけたほうがいいのではないでしょうか。</p>
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<pubDate>Tue, 01 Aug 2017 10:31:19 +0900</pubDate>
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<title>集中力とは…</title>
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<![CDATA[ <p>最近、ですね…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「誰々のせいで集中力が切れちゃってさぁ…」</p><p>&nbsp;</p><p>「周りが騒々しくて集中できないんだよ…」</p><p>&nbsp;</p><p>なんて聞く機会が多かったんです。大変、口幅ったいですが言いたいことを言わせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、集中力とは「自分で集中する力」のことです。決して誰かから集中力をもらったり分け与えられたりするものではないのです。例えば、私が「ハイ！集中して！」と言った時に集中する人がいたとしたら、それはその人が自ら集中したのであり、私の言葉によって集中したわけではないのです。</p><p>同じように、いくら周囲が騒々しかろうが何をしてこようが、それは集中力を奪ったわけではないのです。確かに、周囲の人や環境によって集中が切れるときはあります。でも、集中力を奪われたわけではないのです。再度、集中するかどうかはその人自身の問題です。</p><p>&nbsp;</p><p>周りがしているのは、「集中しにくい状態をつくっている」に過ぎないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、それが原因で集中はできないのでしょうか？</p><p>いえ、違います。むしろ、集中しにくい状態の中で集中するためのチカラが集中力なのです。集中しやすい環境であっても、集中できない人はたくさんいます。本人の集中力が足りないからです。集中しやすい環境で集中できないのに、集中しにくい中で集中できるはずがありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>つまり「集中力」は、「周囲に左右されることなく自らを集中状態にできるチカラ」と言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんの集中力はどうですか？？</p>
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<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>過ぎた時間を取り返す！？</title>
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<![CDATA[ <p>週に１～２回ほど学習塾のサポートに行っています。</p><p>塾講師をしているわけではないですよ。もちろん、聞かれれば「答えられる範囲で」答えますけど(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>生徒さんたちを見ていると、いろんな生徒さんがいます。</p><p>個別学習なので、学年などにより問題や課題は違っていますが</p><p>もくもくと問題を解き続ける、必死に図形とにらめっこしている、考え込んでいたかと思うと突然ぼーっとしていたり(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で、どうしても目立ってしまうのが</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>チラチラと時計を気にする</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>生徒さんです。</p><p>終わる時間を気にしているんでしょうね。ひょっとしたら「あと何分で帰れる」とか「まだ、何分もあるのか～」とか「さっきから何分しか進んでいないじゃん」なんて思っている？？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えばですが</p><p>自宅で勉強していて「10分休憩しよう」と手を止めて、ちょっと見出した本が止まらなくなり気が付けば40分も過ぎていた…。30分も余計に使っちゃった、なんてことがあるとします。</p><p>&nbsp;</p><p>「ヤバイ！30分取り返さないと！！」</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、やらないよりやるほうが良いのは言わずもがなですが</p><p>そこで使った30分を取り返すことはできません。ほかで使う時間から充てるしかないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>学校や塾で、終わり時間になるのを待っている生徒さんは、結局どこかで自分の楽しみに使う時間を削るしかなくなります。小学生のときに使ってしまった分で、中学生になって削らなくてはいけなくなるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>勉強、部活、塾、遊び、習い事など、い～っぱいやることがある中で</p><p>&nbsp;</p><p>「時間が足りない！」</p><p>&nbsp;</p><p>なんてならないように、勉強の時間は勉強に使いましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに</p><p>&nbsp;</p><p>大人の方も同じですよ(笑)</p><p>就業時間、研修会、会議などなど、決して自分の意に沿わない時間もあるものです。</p><p>しかし、そこで終わり時間を待つようでは、必ずどこかでしっぺ返しが来ます。趣味やプライベートの時間を確保するために、その時間はそのことに専念しましょう。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Jul 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自分の行動は自分の責任</title>
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<![CDATA[ <p>私は、趣味で草野球を楽しんでいます。主に早朝（AM5時～7時）です。</p><p>小中高と野球一筋！ではありません。むしろ、ほぼ野球経験はゼロです。(笑)</p><p>幼いころに父親とキャッチボール、小学生の時に友達と野球ごっこ、それくらいです。</p><p>今から5年ほど前に突然「野球やりたいな…」と思って始めたんです。</p><p>それなのに、今は自分のチームを2つ創ってしまいました！(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>さて、</p><p>草野球あるあるとでも言いましょうか、北海道の短いシーズン中でも予定していた活動日に限って雨になることがあります。それも、前日には降っておらず、夜中から早朝にかけて降るとか…もはや、狙ったとしか思えないくらいピンポイントで降ることも(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>天気予報は細かくチェックしますが、非常に難しいのが【中止】の判断です。</p><p>&nbsp;</p><p>予報では80％の確率となっていても、80％降るわけではありません。過去、80％の確率で降っていただけに過ぎないので、降らないことも十分あります。前日に【中止】にして、「あ～ぁ、降らなかったじゃん…」というのもイヤです。でも、せっかく早起きしたにもかかわらず【中止】になってしまうのもイヤなのです。わがままですよね？(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>私はチームの代表ですので、開催の是非に関して決定権を持っています。どのタイミングで【中止】にするのかは、私の判断（対戦相手さんとの話し合いを含む）によります。</p><p>&nbsp;</p><p>おかげさまで、私のチームでは【中止】判断に対して不平不満を言うメンバーはゼロです。単に私に届いていないだけかもしれませんが…(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>よく聞くのは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「中止かどうかを早く連絡してほしい、仕事もあるから。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というようなことです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうなんです。早朝活動のチームメンバーには、野球の後に仕事の方が多いんです。だから、早めに【中止】とわかれば睡眠時間も確保できるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ちょっと待ってください。</p><p>&nbsp;</p><p>参加するかしないか、を決めるのは本人です。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事前だけど早起きするかどうか、を決定するのは本人です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>A：仕事だけど、野球をするから早起きする。</p><p>&nbsp;</p><p>B：仕事だから、野球をしたいけど自重（不参加に）する。</p><p>&nbsp;</p><p>基本は、この二者択一ですね。</p><p>ところが、天候が怪しいときは</p><p>&nbsp;</p><p>A：早起きして仕事はキツイけど、野球ができた。</p><p>&nbsp;</p><p>B：野球はしなかったけど、早起きはしなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>C：早起きして仕事もキツイのに、野球もできなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>という三択になり、なおかつ結果のほうに重きを置くようになります。</p><p>Cという最もイヤな結果になりたくないので、「早めに連絡をくれれば」という願望が出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先ほども書いたように</p><p>野球をするかどうか、早起きをするかどうか、それを決めるのは自分以外ありません。判断した結果が思わしくなかった（早起きしたけど、中止になった）としても、天候を理由にして誰かに責を求めてはいけません。</p><p>そうでなければ、「雨が降るかもしれないから、開催できるかもしれないけど不参加」という判断を自分で下すしかないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長々と書いてしまいました(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>自分の行動は他者によって左右されるものではなく、自分の責任においてするもの</p><p>&nbsp;</p><p>そう意識しておけば、行動が変わってきます。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>目標達成の第1歩</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんには達成したい目標がありますか？</p><p>常に目標をもって前進している人は輝いていますよね。</p><p>でも、目標を達成するための行動に疲れてしまい、次第に輝きを失っていく人もいたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「目標達成のために必要なことは何ですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんが、そう聞かれたら何と答えますか？</p><p>&nbsp;</p><ul><li>しっかりとした行動計画</li><li>行動後のチェック（振り返り）</li><li>謙虚な姿勢</li></ul><p>&nbsp;</p><p>恐らく、皆さんの頭の中に浮かんだものはすべて正解だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>目標達成のために様々なことを行っていく</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、結果的に不必要だったことはあったとしても、無駄なことなどないはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ一つ</p><p>&nbsp;</p><p>私が目標達成のために常に意識していることがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「その【目標】は、【何のために】達成したいのか」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>を、意識することです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【目標】の先には【目的】があります。</p><p>&nbsp;</p><p>目標＝目的になっていたり、目標はあれど目的を見失ってしまったり、そうなると目標を追いかけることに疲れ果ててしまう方が多いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、企業で「目標数字」がありますね。その「目標数字」は『なんのために』達成するのでしょう？あるいは、その「目標数字」を達成した先には『何が』あるのでしょう？目標の先の目的を伝えていないと、現場の人は目標を達成することに意味を見出せず、やらされ感しかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>チームにしても、個人にしても目標の先の目的を意識することで、目標達成に1歩近づくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ご参考まで。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 10:15:14 +0900</pubDate>
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<title>コーチングを気軽に体験！【ぷらっとランチ会】</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、中央区北2西2のSTV北2条ビル1階にある「プラット2.2」というところでランチ会が開催されました。</p><p>ここでは、週1回のペースでランチ会が開催されているのですが、今回のような趣旨で行われたのは初めてです。いつもは、「いろんな業種の方たちとの交流をしながらのランチを楽しむ」のですが、昨日は、「『コーチングって何？』という方や、言葉は知っているけどよくわからない、というような方にも気軽に体験してもらう」ことでした。</p><p>参加者は総勢20名！その中でコーチ陣は4名、私もその1人として参加させていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>お弁当を食べながらの参加者同士の交流と、お一人10分程度のショートコーチングで、あっという間に2時間が過ぎてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、7月26日（水）12:00～14:00に開催予定です！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170622/09/sc-partners/eb/85/j/o1333088313966178468.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170622/09/sc-partners/eb/85/j/o1333088313966178468.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 22 Jun 2017 09:40:01 +0900</pubDate>
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<title>さっぽろ村ラジオ【eモーニング出演】</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日のことですが</p><p>&nbsp;</p><p>札幌市東区のコミュニティFM「さっぽろ村ラジオ（81.3MHz）」の【eモーニング】という番組に出演させていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>番組内のコーナー『経営さぽーとプレゼンツ　マスターマインド いらっしゃ～い』でコーナー担当の吉嶋さんと番組MCの木村さんと3人で、30分ほどお話をさせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ラジオ出演は今までも何回か経験させていただいているのですが、今回は生放送ということでしたので、ワクワクドキドキが強かった気がします。時間いっぱい、楽しんでおしゃべりをさせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>今、書きました通り生放送でしたので既に放送は終了しておりますが、当日の様子を撮影・編集したビデオを頂戴しましたのでアップしております。よかったらお聞きください。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=JjGXdc5JIg0&amp;feature=youtu.be" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=JjGXdc5JIg0&amp;feature=youtu.be</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 09:15:37 +0900</pubDate>
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<title>営業力強化トレーニングセミナー</title>
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<![CDATA[ <p>2017年　7月20日／8月10日／9月21日</p><p>全3回にて『営業力強化トレーニングセミナー』を、札幌市中央区のプラット2.2で開催することとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>このセミナーは、<a href="http://www.interface-h.co.jp/" target="_blank">株式会社インタフェース</a>取締役 五十嵐知美さんとのコラボレーション企画です。</p><p>企業研修のプロである五十嵐さんとプロ・コーチの私でタッグを組み、受講者の皆様の営業力を強化する、ワークが中心の文字通りトレーニングセミナーです。</p><p>&nbsp;</p><p>各回、単体での受講も可能ですが、全3回のまとめて申し込みですと割引価格となりますので断然お得になっております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お申込みは<a href="http://www.plat22.com/" target="_blank">プラット2.2</a>へ、お電話・FAX・メールなどでお願いいたします。</p><p>詳細お問い合わせは、このブログのメッセージや、下記に記載のアドレス・電話番号への直接メール・お電話でも結構です。</p><p>&nbsp;</p><p>問い合わせ用</p><p>メール：sc.partners0524@gmail.com</p><p>電　話：090-6214-2770</p><p>&nbsp;</p><p>定員10名予定の少数セミナーですので、お申し込みはお早めに！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170621/09/sc-partners/46/34/j/o0794112313965479238.jpg"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170621/09/sc-partners/46/34/j/o0794112313965479238.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 09:11:28 +0900</pubDate>
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<title>「三国志に見るリーダーシップ」セミナー開催！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/12/sc-partners/13/d8/j/o1703086413873753816.jpg"><img alt="" height="213" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/12/sc-partners/13/d8/j/o1703086413873753816.jpg" width="420"></a></p><p>昨日、開催し多数のご参加をいただきました。</p><p>ご参加の皆さま、誠にありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>三国志をほとんど知らないという方から、相当にマニアックな方までご参加をいただきまして、約1時間30分お話をさせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/12/sc-partners/fa/f9/j/o1920108013873753196.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/12/sc-partners/fa/f9/j/o1920108013873753196.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>三国志という物語の中から現代のビジネスシーン、とりわけ「リーダーシップ」に関するエピソードを紹介・解説し、企業・職場内のリーダーの方や、私と同様に講師業をメインにされている方などに聴いていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>時代とともに求められるリーダーも変わるものですが、子どものころから読み親しんでいた三国志も、視点を変えることで今までとは異なる感想を持ったり、新たな気づきや発見があったりと、なかなか面白いものです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/12/sc-partners/5f/2c/j/o1920108013873753208.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/12/sc-partners/5f/2c/j/o1920108013873753208.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>出張セミナーにも対応いたしますので、ご興味にある方はお気軽にご連絡ください。</p><p>&nbsp;</p><p>エスシーパートナーズ代表</p><p>やる気を本気にさせるスペシャリスト</p><p>小西　国行</p><p>&nbsp;</p><p>090-6214-2770　／　sc.partners0524@gmail.com</p>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 13:17:51 +0900</pubDate>
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<title>家庭教育学級にてセミナー開催！</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/09/sc-partners/2f/0e/j/o1210090813867559471.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/09/sc-partners/2f/0e/j/o1210090813867559471.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>札幌市手稲区前田中学校 家庭教育学級にて</div><div>&nbsp;</div><div>「誰も教えてくれない ほめ方講座　～ほめコーチングのススメ～」</div><div>&nbsp;</div><div>と題して1時間ほどのセミナーでお話させていただきました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>「ほめ方なんてあるの！？」</div><div>そんなことを言われることもあります。確かにほめ方に正しいも間違いもないかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>では…</div><div>「ほめる」とは、どういうことですか？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>お答えできますでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>「ほめる」の意味・定義について説明できますか？辞書で「ほめる」を調べたことはございますか？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>人をほめることは、それほど難しいことではありません。ですが、立場や環境、互いの人間関係などによって、ほめたつもりが関係を悪化させる、誤解を招くことも多々あるのです。</div><div>&nbsp;</div><div>人はほめられて悪い気はしないはずです。にもかかわらず、関係が悪化するなんてことがあるのでしょうか？もし、あるとすれば…それは「ほめて」いないのかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>どうでしょうか？そのようなことを、今まで誰かから、あるいは学校や職場などで教えてもらったことはあったでしょうか？だからこそ、「誰も教えてくれない ほめ方講座」なんです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>このセミナーは、「ほめ方講座」と題していますが</div><div>ほめるとはどういうことか、自己肯定感について、承認力アップ、などなど</div><div>コミュニケーションアップとしてのセミナーや企業研修としても適した内容となっております。</div><div>&nbsp;</div><div>人数や時間などにもよりますが、ただ単純に座って聞いているだけではなく、ワークなどで実践的かつ楽しみながら進行できるセミナーです。</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/09/sc-partners/33/6f/j/o1347079713867559585.jpg"><img alt="" height="249" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/09/sc-partners/33/6f/j/o1347079713867559585.jpg" width="420"></a></div><div>※ セミナー風景</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/09/sc-partners/ef/1d/j/o0794112313867559211.jpg"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/09/sc-partners/ef/1d/j/o0794112313867559211.jpg" width="420"></a></div><div>※ 学級新聞風にまとめました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ご質問や詳細お問い合わせは、お気軽に下記までご連絡ください。</div><div>&nbsp;</div><div>やる気を本気にさせるスペシャリスト　小西 国行</div><div>電　話：０９０－６２１４－２７７０</div><div>メール：sc.partners0524@gmail.com</div>
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 11:15:29 +0900</pubDate>
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