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<title>日々是運転</title>
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<description>過去に最低1日以上は自分でハンドルを握ったクルマを、振り返りながらダラダラと綴っています</description>
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<title>C5型コルベット</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/8d/10/j/o0640048010888740324.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/8d/10/j/t02200165_0640048010888740324.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>ハワイに遊びに行った時、現地でアメリカンスポーツを満喫したいと考えてレンタルしたのがこのコルベット。フォート・デルッシ公園の近くにある現地のレンタカー屋に行き、拙い英会話ながらも何とか借りることができた。1日400ドル（当時1ドル120円前後）だったが、旅の開放感から財布が緩んだのはいうまでもない。</p><br><p>ショートデッキで実用性はないが、バカンスのパートナーとしては最適。5.7リッターの余裕ある排気量、そしてパワフルかつトルクフルで、文句のつけようがない。メーターがマイル表示なのでスピード感覚が鈍り、気づいたらスピードオーバーしてしまうほどだ。まぁこれらの代償として、燃費が極端に悪かったことを挙げておく。</p><br><p>不慣れな右側通行にやや戸惑いながらも、ワイキキビーチに沿う形でカラカウアをまったり走る。ハワイの気候にオープンということもあって気持ちよく乗ることができた。日本人がアメ車に乗っていることもあってか、現地のトヨタ車オーナーから挨拶されたり…。また行く機会があったらバイパーに乗ってみたいものだ。<br></p>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 18:43:10 +0900</pubDate>
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<title>CS5W型ランサーセディアワゴン</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/e8/50/j/o0640048010888737662.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/e8/50/j/t02200165_0640048010888737662.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>社用車シリーズとして挙げられるのがランサーセディアワゴンである。ヘッドクリアランスもあって、ステーションワゴンとしての機能はそれなりに活用できたと思う。仕事の関係で屋外に長机を運ぶときには、ラゲッジルームをフルフラットにできて重宝した。ただ、奥行きに少々物足りなさがあった気がする。</p><p><br>ただしエクステリアにゴテゴテと飾られたフルエアロが、このクルマの評価を下げることとなった。これでもかといわんばかりに地面スレスレの状態で、段差のある踏み切りを通過するときは気を遣ったものだ。社用車ゆえに不特定多数が乗るため、エアロはすぐにバキバキにヒビが入ってガムテ補強ばかり…。</p><br><p>6段階のマニュアルモードがついたATで、ガチャガチャと操作しながら運転した。パワーやトルクといったスペック的には特別なものはなかったが、実用域では不満のないレベルの走りだったと思う。車両価格がそこそこ安いことを考えれば、リコール隠しで揺れていた時代としてはお買い得なクルマではないだろうか。</p>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 18:40:12 +0900</pubDate>
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<title>F27型トラジェ</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/52/f6/j/o0640048010888727863.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/52/f6/j/t02200165_0640048010888727863.jpg" width="220" height="165"></a> </div><p><br>一生乗ることはないだろうと思っていた現代自動車のクルマが、一時的な社用車として存在していたこともあった。そもそも国内での流通量が少ない上に非常にマイナーな車種ではあるが…。百聞は一見に如かず、韓国の自動車がどのようなものかを体感できる絶好のチャンスでもあった。</p><br><p>外観はホンダのオデッセイを想像させるようなスタイリング。偶然にもホンダと同じH（ヒュンダイ）のエンブレムがついているけど…もっと個性感が欲しかった。内装は豪華なレザーシートで、居住性もまぁ悪くない。精一杯の高級ミニバンという雰囲気。ただインパネ回りがチープな感じなのが残念だ。</p><p><br>走りは期待ほどではなかった。V6の2.7リッターエンジンを搭載している割に、あまり元気がなかった気がする。特筆すべきは価格だけか。国産同クラスのミニバンと比べたら50～60万円くらい安いという、まさに破格のクルマだった。国産車に乗り慣れてしまうと、安かろうとこのクルマの選択肢は考えにくい。</p>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 18:36:29 +0900</pubDate>
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<title>DW型デミオ</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/e7/5b/j/o0640048010888723957.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101129/18/sc54cb1300superfour/e7/5b/j/t02200165_0640048010888723957.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>小さく見えて大きく乗れる的なキャッチフレーズがウリのデミオだが、たまたま乗ったクルマが最悪な仕様だったために、あまりいい印象が残っていない。本来は会社の社用車として導入されたのだが、乗る人がそれぞれ勝手にカスタムを施してしまい、最終的には非常に乗りにくいクルマとなってしまったのだ。</p><p><br>直管と思うくらい爆音を奏でるセンター出しデュアルマフラー、前後ベタベタなほど低いエアロバンパー、そして極めつけは黄金色に輝くマジョーラカラーでオールペンされたド派手なボディ。インテリアもゴテゴテと細かいものが装着されており、快適性の微塵もない。これで車検に通っているのだから不思議である。</p><p><br>見た目的なものはとりあえず我慢するにしても、とにかくマフラーのパイプ径が太すぎる。太いがゆえに抜けすぎ、低速がスッカスカ状態だった。だからといって中高速がいいというわけでもない。はっきりいえば実用性など皆無のデミオだった。繰り返すようだが、これでも一応れっきとした社用車である。</p>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 18:33:43 +0900</pubDate>
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<title>S130型クラウン</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101116/18/sc54cb1300superfour/56/f6/j/o0640048010863108574.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101116/18/sc54cb1300superfour/56/f6/j/t02200165_0640048010863108574.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>いつかはクラウンというキャッチコピーの通り、代車ながらもクラウンに乗ることができた。これまでハンドルを握ることはなかったが、助手席では何台かのクラウンに乗っている。ただ、どのクラウンにも共通していえることは、水の上に浮かんでいるようなフワフワとした乗り心地。ラフなステアリング操作を行なうと酔ってしまう雰囲気があった。</p><p><br>5ナンバーで2.0リッターと、全グレードの中で見たら下のほう。一応クラウンの名を語ってはいるが、マークⅡなどと紙一重といった感じか。いわゆる可もなく不可もないクルマだった。乗り心地は別にして、車内はまぁまぁ快適な方だった。今となっては古臭いが、当事にしてみればそれなりに豪華なつくりのインテリアだと思うし。</p><p><br>このクルマは代車なのに壊しました。長時間の高速巡航でトラブルが発生したようで、一般道に出たらエンジンルームから白煙が…。ラジエター液が完全に蒸発した上に、リザーバータンクまでもが熱でドロドロに溶けていた。コンビニでペットボトルの水を買ってエンジンを冷ましたものの、見事にお亡くなりになりました。<br></p>
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 18:52:57 +0900</pubDate>
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<title>ＮＣＰ60型イスト</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101116/18/sc54cb1300superfour/ad/55/j/o0640048010863105935.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101116/18/sc54cb1300superfour/ad/55/j/t02200165_0640048010863105935.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>地方への出張の時にアシ代わりとして利用していたのがこのクルマ。1.3リッターと低排気量でレンタル代が安いことと、同クラスの中でもスタイリッシュな雰囲気があることが決め手となる。ヴィッツとの二者択一なら迷わずイストを借りたほどだ。何となくＳＵＶをコンパクトにしたような、独特のスタイルが好きだったりする。</p><p><br>単なる移動手段として淡々と乗ってはいたが、ヴィッツと比べて車内の快適性はこちらの方が上と認識している。出張先ではフル乗車することはなく、多くても2人しか乗車しないため、ほとんど2シーター状態での使用だったが…室内空間が広く感じた。2泊3日程度の出張の荷物なら積載性も何ら問題はなかったし。</p><p><br>実はセカンドカーとして欲しいと思ったほどだ。正確には北米のサイオンブランドで販売されているxAという車名のクルマに興味があったのだが。日本のイストにはないＭＴ車の設定もあって、人とは違ったクルマになること請け合いだったが、最終的には低排気量ゆえのパワー不足により決断にはいたらなかった。</p>
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 18:51:12 +0900</pubDate>
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<title>H22A型ミニカトッポ</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/18/sc54cb1300superfour/5f/69/j/o0640048010828220288.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/18/sc54cb1300superfour/5f/69/j/t02200165_0640048010828220288.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>学生時代、背の高い大柄な教師がコンパクトなクルマに乗っていることがあった。そのミスマッチな光景を滑稽に見ていたクルマこそ、このミニカトッポ。まさか代車で借りることになるとは思わなかった。まぁハイルーフだけあって、頭の上の空間は快適で圧迫感がない。ただし軽自動車ゆえに、全体的に見ると狭いのひとことだが。</p><br><p>確か浅野温子がCMをしていたクルマだったと思うが…。いわゆる女性が買い物に乗るような軽快なイメージを持っていたものの、実はハンドルが重ステ。代車とはいえ、借りた直後にすぐ違うクルマに変えてほしいと思ったほどだ。日頃からパワーステアリングのクルマに慣れてしまっていると、こういうクルマが不便に感じてしまうのは仕方ないけど。</p><br><p>というわけでコンパクトなスタイルとは裏腹に、住宅街といった狭い道路ではハンドル操作が大変で、キビキビと走るのが大変だった。またエンジンも非力なため、対向車のいる交差点での発進のタイミングが難しい。唯一いい点を挙げるとするなら、荷物がそれなりに積めることぐらいしかこのクルマを評価することができない。</p>
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<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 18:11:32 +0900</pubDate>
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<title>CN9A型ランサー</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/18/sc54cb1300superfour/a1/25/j/o0640048010828220287.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/18/sc54cb1300superfour/a1/25/j/t02200165_0640048010828220287.jpg" width="220" height="165"></a> </div><p><br>いわゆる第2世代となったランサーエボリューション。それまでのランエボⅠ～Ⅲからボディを一新したモデル。エンジンは相変わらず4G63で2.0リッター直4ターボ。その昔のギャランVR-4と基本的には同じものである。とても息が長いエンジンといえよう。VR-4はほんのわずか乗った程度だが、どっかんターボと非常に面白いクルマだった記憶がある。</p><br><p>このランエボⅣで最高出力は280馬力となり、2.0リッター直4エンジンを限界までパワーアップしたのではないかと思ったほど。今でこそランエボⅩは300馬力にまで進化しているが…当時はインプレッサ然り、大排気量車と比べて余裕のないギリギリ感のイメージが強い。低中速域のトルクは抜群で、市街地での加速には驚かされたものだ。</p><br><p>剛性感のあるカチッとした乗り味はさすがというべきか。そしてクイックなハンドリング。全体的なフォルムから、乗る前までは若干不安定ではないかという先入観もあったが、オーバースピードでコーナーに突っ込んでいってもグイグイと曲がっていってくれた。あと…このクルマは身体の大きい人でもそれなりにゆったり乗れるということが利点か。</p>
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<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 18:07:19 +0900</pubDate>
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<title>FD3S型RX-7</title>
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<![CDATA[ <p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101014/18/sc54cb1300superfour/a1/c7/j/o0640048010800919866.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101014/18/sc54cb1300superfour/a1/c7/j/t02200165_0640048010800919866.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>FC3S型から大きく進化したFD3S型RX-7。5ナンバーサイズから3ナンバーサイズとなったが、軽快感がより増したように感じた。1～6型とマイナーチェンジされていくごとに熟成していき、最終的には出力が280馬力へと向上していく。販売網の違いでアンフィニだったりマツダだったりはあったが、なんだかんだでひと通りは乗ったと思う。</p><br><p>よりスポーツ色が濃くなったため、快適性はないに等しい。一番驚いたのはリアハッチを開けた時のスペースの狭さ。厚めのアタッシュケースを入れたら終わりというくらい、荷物の積載性がなかった。また後部座席が窮屈すぎて、長距離どころか短距離でも座っていられないという感じ。完全に割り切ったつくりである。</p><br><p>車体が軽くてパワーがあるから、まさにじゃじゃ馬的な存在。怪しい挙動をねじ伏せることができずに四苦八苦したが、そんなところが魅力であり、面白いクルマだと思う。最後に付け加えると、微妙な傾斜のせいかメーターの視認性が悪いことが難点。…というか、このクルマはメーターを気にしてしまったら楽しく乗れないけど。</p>
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<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:11:38 +0900</pubDate>
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<title>R32型スカイライン</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101014/18/sc54cb1300superfour/4b/22/j/o0640048010800919853.jpg"><img border="0" alt="日々是運転" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101014/18/sc54cb1300superfour/4b/22/j/t02200165_0640048010800919853.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>突然に乗る機会を与えられたスカイライン、それもGT-R。R34型を街中でちらほら見かけるようになった時代に乗ったのだが、R32型のGT-Rだけは中古ながらもそれなりに高額で取引されていたクルマ。さかのぼることC110型のケンメリ以来のGT-R、さらには各種モータースポーツで活躍したその実力は興味津々だった。</p><br><p>2.6リッターのRB26DETTにアテーサE-TSという組み合わせは、まるでずっとアクセルを踏んでいけそうな感覚。特に高速コーナーでの安定感は、FR車にはない独特なもの。ステアリングをきるたびにこのスピードでも曲がれるのか、という感じだった。ただトルク感は、ほかの280馬力のクルマと比較して若干物足りない気がする。</p><br><p>乗ったのはチューンドではなくほぼノーマル。多少の経年劣化はあったが、エンジンはいたって元気。正直、もう少しだけ乗っていたかったが。そういえば運転席に初めて座った時、ウインカーレバーのつくりがショボくてビックリ。ライトのスイッチがメーターフードと一体化されているのに気づくまで時間がかかったのはここだけの話。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sc54cb1300superfour/entry-10676748057.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:10:35 +0900</pubDate>
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