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<title>雨の音</title>
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<description>魔法が使えないなら死にたい</description>
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<title>ただいま、世界</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>実に3年半ぶりの更新になります。</p><p>&nbsp;</p><p>中学3年生の頃にブログを始め、約10年が経ちました、</p><p>&nbsp;</p><p>①Ameba【しゃぼんだま】→</p><p>②FC2　 【空気人形】→</p><p>③Ameba【雨の音】→</p><p>④はてな 【あの日々に鍵をかけて】→</p><p>⑤note</p><p>&nbsp;</p><p>と転々としていました。</p><p>noteは私には向いていなく、すぐに更新が止まって動かしていません。</p><p>&nbsp;</p><p>一番最初のもの①は当の昔に削除しています</p><p>②は公開停止</p><p>③のこのブログも公開停止ができればそうしたいのですが、サイトのシステム上できないので残しておいています。私の苦しかったけれども頑張って生き抜いた日々の記録なので、一応残しておきたいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これからまた④の【あの日々に鍵をかけて】で更新をしていくので、昔ここで繋がっていた方達へのメッセージとなります。</p><p>&nbsp;</p><p>あれだけ死にたがっていた人生ですが、私はまだ生きています。</p><p>これからも生きていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、見てあげてもいいよ</p><p>という方はこちらから飛んでください。</p><p>Twitterも貼っておきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://twitter.com/ena_sawara" target="_blank">https://twitter.com/ena_sawara</a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ena-chan.hatenablog.com" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">あの日々に鍵をかけて</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">あの日々に鍵をかけて</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ena-chan.hatenablog.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://cdn.blog.st-hatena.com/images/theme/og-image-1500.png" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/scarlet83/entry-12750320287.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2022 15:22:06 +0900</pubDate>
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<title>少女だったと懐かしく振り向く</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<div>昨年も一昨年も、年が経つにつれてブログの投稿数は少なくなってきていますが、今年もよろしくお願いします。</div><div><br></div><div>この記事にもありますが→<a href="https://ameblo.jp/scarlet83/entry-12373786873.html">21歳の赤ちゃん</a></div><div>21歳になってから母親に甘えることが多くなりました。</div><div><br></div><div>そんな私は12月から最近がピークで、母親に対して「構って欲しい」「甘えたい」欲求が爆発💥</div><div>リビングに母、弟、妹、みんな揃っていても御構い無しに母に抱きつき「構って〜」と言います。少しくらいは恥ずかしさはあるけれど、欲求には勝てません。</div><div>眠れない時にはナースコールを押すように、母に電話をします。そうすると母は私のベッドに来てくれます。そして手を繋いで寝るまで付き合ってくれます。</div><div><br></div><div>こんな歳にもなって甘えて、迷惑をかけているのは申し訳ないですが、私はこれで精神的に満たされるのでやめられません。</div><div>小さい頃寂しかった想いを、今になって満たしているのだと思っています。</div><div><br></div><div>主治医に報告しました。</div><div>満たされなかったものを取り戻しているという解釈は正解だそうです。</div><div>それに、精神疾患の人によくある話みたいです。</div><div><br></div><div>母親に素直に甘えられるようになったということは、自己肯定感が昔より高まっていること。ステップアップしているようです。</div><div>ですが、母親に甘えているということは、自分では満たすことができない感情や自己肯定感、それを母に求めているらしいです。ある程度自分で満たすことができるようになれば、今のようにべったり甘える行動はおさまるみたいです。</div><div><br></div><div>今は弟と妹に「ママを独り占めしてごめんね」と思いながら毎日甘えています。</div><div><br></div><div>そういえばカウンセリングに通い始めました。</div><div>初回は家族構成を聞かれました。</div><div>父親の話だけで終わってしまいました。父親がアルコール依存症で苦労してきたこと。50分はあっという間に終わりました。</div><div>初回のカウンセリングで「えなさんは、自分がお父さんのアルコール依存症で苦労してきた想いを、弟と妹さんにさせないように頑張ってきたんだね」と褒めてもらいました。</div><div>でも私は納得いきませんでした。</div><div>私は私のことが嫌いですし、認めることはありません。そんな私が他人に褒められても「そんなことない」と心の中で一点張り。それに、褒められるとなんだか心が苦しくなります。</div><div>その日はどっと疲れました。</div><div><br></div><div>1週間後のカウンセリングの最初に「前回はいかがでしたか？」と聞かれ、正直に伝えました。</div><div>疲れたこと、褒められてなんだか苦しかったこと、自分を認められないこと</div><div>先生は「それなら今日は家族の話ではなくて、最近の出来事についてお話ししましょう」と提案してくれました。</div><div>その日は楽しくお話できました。</div><div><br></div><div>カウンセリングにはまだ2回しか行っていないのですが、心を開かないと進歩にならないと思ったので、今まで誰にもいえなかった秘密も打ち明けました。</div><div>これからも頑張って通います。</div><div><br></div><div>最後に仕事のこと。</div><div>そろそろ仕事を始めようと思い、アルバイトに応募しました。</div><div>またまたパチンコ屋。けれど派遣です。</div><div>面接なしで即採。</div><div>2.3日後に連絡が来るみたいです。</div><div>次の職場は人間関係が良好でありますように。</div>
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<link>https://ameblo.jp/scarlet83/entry-12433493658.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 00:57:32 +0900</pubDate>
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<title>私と向き合う</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 03:25:55 +0900</pubDate>
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<title>職場いじめ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/scarlet83/amemberentry-12423027347.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Dec 2018 00:35:58 +0900</pubDate>
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<title>母と子</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 00:17:35 +0900</pubDate>
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<title>抑えられない衝動性</title>
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<![CDATA[ 10月に入ってから、職場であることがきっかけで、理不尽にいじめをうけるようになりました。<div><br></div><div>私にも非があったのは確かですが、和解したはずなのに目の前で悪口を言われたり、笑われたり、無視されたり。</div><div><br></div><div>心が傷ついていることを気づかないようにしています。私は傷ついてない。辛いのは私じゃない。そうして毎日職場に行っています。月に20日は職場にいます。毎日毎日ストレスを感じながら働いています。</div><div><br></div><div>さすがに鬱状態になってきた10月下旬。死ねるなら死にたい。けど死ぬ気はない。どうせこのまま無理矢理生かされていくのだろうと思っていました。しかし、上司と車の中でおしゃべりをしていた途中、ふと死のうと思いました。裸足で車から出て、車道に飛び込もうとしました。上司は慌てて私を引き戻し「なにやってるの」と言いました。その時の記憶はあまりありません。そういえば最近の記憶がありません。解離しているようです。解離しているおかげで、軽い鬱状態で済んでいるのだとわかりました。</div><div><br></div><div>心が宙に浮いたような感覚。地に足がつかない。</div><div><br></div><div>手首も頻繁に切るようになりました。</div><div>気づいたら切っています。</div><div><br></div><div>スイッチが入ってしまうのか、スイッチが切れてコントロールが出来なくなっているのか、どちらなのかはわかりませんが、危機感を覚えます。</div><div><br></div><div>今日はあの子の命日。</div><div>あの子が来世素敵なお母さんの元へ行けますように。</div>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 05:27:01 +0900</pubDate>
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<title>恋に恋して</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2018 00:32:14 +0900</pubDate>
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<title>国内旅行✈️①</title>
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<![CDATA[ 現在国内旅行のまとめ記事です。<div><div><br></div><div><br></div><div>私は関東に住んでいます。</div><div>幼小中が同じだった地元の友達(この記事でだけ☆くんにします)とは、小学3.4年生は同じクラス。小学1.2.3年で同じ体操クラブに通っていました。それ以降はあまり関わりがなかったのですが、お互いが派手なキャラ(悪く言うと不良)になった高校1年生の頃、このブログによく登場していたMちゃん、Kちゃん、Tちゃんたちと一緒に☆くんも遊んでいました。</div><div><br></div><div>☆くんは何かの犯罪をしました(何かは言いません) そしてその事が絡んで、中国地方へ突然引っ越してしまいました。</div><div><br></div><div>それからはSNSで繋がっているだけの友達とも言えないような、ただの知人。そんな☆くんに会いに行くことになったきっかけは、辞めた大学の唯一の友達でした。</div><div><br></div><div>大学の友達は%くんとします。</div><div>%くんは私と同じく、1年遅れで大学に入りました。私たちは皆んなと1年違うということもあり、大学では浮いてる存在でした。%くんは体格は例えるならばジャイアンです。大きくて強そうな感じです。そして一時期は銀髪、金髪。それをちょんまげにしたり、見た目から近づかれにくいものがあったのでしょう。私はコミュニケーションが上手くいかず、当時8人グループ？に存在はしていましたが、シカトされたこともあり、心の距離を感じていました。</div><div><br></div><div>%くんとは入学して割とすぐに仲良くなりました。たまたまある友達のTwitterを%くんが見たら、その友達のプロフィールに「えなさんがフォローしています」と書いてあったそうです。</div><div>伝わりますか？笑</div><div>それで共通の知り合いを知った%くんが私に話しかけてくれました。そこからすぐに仲良くなりました。</div></div><div>同じ授業を取ってテストで助け合ったり、ピ逃げ(学生証をリーダーに通して出席したことにして授業は受けない)をして、タバコを吸いに行ったり、私にとって大学での支えでした。</div><div>%くんとはプライベートで遊んだり、夜中急に呼び出されて、呼び出したこともあります。ドライブに行ったり本当に仲良くしてくれていました。</div><div><br></div><div>そして気づいたのです。私が幼小中で同じだった☆くんと、%くんは高校の同級生だったことに。</div><div><br></div><div>本当は去年の夏に%くんと一緒に☆くんに会いに行く予定でしたが、叶わず…</div><div>今年の夏はそれが実行できました。</div><div><br></div><div>1日目は夕方の便の格安飛行機に乗って☆くんのもとへ。☆くんと合流してエグい飲み会。その後はホテルで3人爆睡。最初に寝た人がホテル代全額払う、飲み代も払うというえげつないものでしたが、私は一番最後に寝たので回避笑</div><div><br></div><div>2日目は2人が私のために観光案内をしてくれました。%くんが☆くんに会いにきたのは3回目だったので慣れていました。初めてきた私のために時間を潰して観光案内をしてくれた2人に感謝です。</div><div><br></div><div>☆くんとは、たくさん昔の話をしました。小学校のこと、中学校のこと、中学で同じ部活だったこと。高校時代に一緒に悪さをしたこと。小学生だった頃からもう10年も経つんだね〜と。</div><div><br></div><div>%くんはそのままその県に残り、違う友達に会いに。私はまた県を超えて高速バスに乗り会いたい人に会いに行く予定だったため、2日目の夕方に現地解散しました。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180831/08/scarlet83/91/57/j/o1080108014257588990.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180831/08/scarlet83/91/57/j/o1080108014257588990.jpg" border="0" width="400" height="400"></a></div></div>
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 23:58:58 +0900</pubDate>
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<title>奪われる夢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/scarlet83/amemberentry-12396303717.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 20:03:50 +0900</pubDate>
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<title>再出発</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/scarlet83/amemberentry-12396040396.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2018 17:09:07 +0900</pubDate>
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