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<title>scaurikiyoeのブログ</title>
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<title>Romaの小さな市場にて</title>
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<![CDATA[ <p>ボンジョルノ!お元気ですか?<br><br>今日は、やっと晴れ間が、見えてきたローマです。<br>雨＝憂鬱。寒い。何もやりたくない。っと、これでは、時間がもったいないので、<br>晴れ間が出た日は、積極的に街に繰り出しているのが、イタリア人です。<br>私たちも、今日の午後は、近くの広場でやっている小さな市場<br>「MERCATINO　CONCA D'ORO」を見に行ってきました。<br>店舗は、２０位あったでしょうか。ダントツに骨董屋が多かったです。<br>時代物の古いものや蓄音器にかけたLPレコード類。<br>コレクターが飛びつきそうになる可愛い缶や、<br>アクセサリー、宝石類。衣類や調度品、照明器具の店や花屋。<br>ナターレ前の贈り物を探すには、もってこいの市場です。</p><p>だいたい小物は、５ユーロ止まり。有名ブランドの衣類で一枚、２５～３０ユーロ。<br><br>結果、ボタンを４個・衣類を４枚・バジリカータ州から来ていた胡桃<br>を１ｋｇ（５ユーロ）買って帰ってきました。<br>東京で、東北や九州の物産品を買うようなものです。<br>でも、なんだか、７年も日本で道草三度笠をしていたとは思えない（笑）<br>いつもの年となんら変わらないナターレ前のような気がして、<br>イタリア年中行事の感が、少し戻ったような気分になりました。（笑）</p>
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<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 05:49:24 +0900</pubDate>
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<title>バスの中のほのぼの会話</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-date">December 08, 2017</div><div class="entry-body">ボンジョルノ!お元気ですか?<br><br>午後、ローマのテルミニ駅近くのヴィットリオ広場までお買い物に行きました。その帰りのバスの中。混んでいるバスの中で、出口の扉付近で必ず聞こえてくる言葉。今回も、例にもれず。期待通り。聞こえてきました。<br><br>「SCENDE LA　PROSSIMA?」（あなたは、次に降りますか?）<br>と一人の女性が聞いています。聞かれた女性は、<br>「NO,L'ALTRA　PROSSIMA」（いいえ、もう一つ、その先でおります。」<br>「Ahhh,Si・・・」（あああ、はい）<br>「Ma,che fermata?」（だけど、なんて言う停留所？）＝（私の心の中の声）絶対、自分の降りるバス停なんだから本人は、どこなのか、わかっているはずなのに・・・笑・・＝<br>「Credo che ・・・・」（きっと・・・・と思うんだけど・・・）<br>こんな会話を聞いていて、一緒に乗っていた日本人の友達と伊日比較論で大いに笑ってしまって。。。。<br><br>「日本だったら、絶対こんな会話はしないよね。だけど、か・な・ら・ずこの言葉が聞こえて来るよね。あはは。」<br>「あはは。うん、しないね。だいたい、降りる前に、出口に近付いて、降りる用意したりしないのが日本だもんね。」<br>「だから、こんなところにイタリアの良さがあるんだよね。」<br>「出口付近にいる人に、こう言って聞く。NOと言ったら、場所を出口付近に行かせてもらう。譲るもんね。」<br>「ローマは、こういうところが、なんとも野暮ったくて良いね。会話があるんだよね。どんどん会話になって行くんだよね。袖振り合うも多生の縁。面白いよね～。」<br>「イタリアだったら、映画のストーリーみたいに、何かこんな会話から物語が始まったりするんだよね～～～。」<br>「なんで、日本人は、会話がないんだろうね。もっともっと話せばいいのにね。知らない人と話しちゃだめよ!と育つ。」<br>「日本は、すぐにハラスメントになっちゃうからさ、みんなビクビク。犯罪者には、なりたくない。」<br>「シャイのDNAが、あるんだろうか？」<br>「オシャレじゃないよね。もっともっとおおらかに、どんどん話せばいいんだよね。ハラスメントなんて気にしないでさ。」<br><br>こんなことの積み重ねが、温かい交流の会話を実現させてくれるわけで、声をかける人が、インテリジェンスで、紳士的でなければならない、なんてことでもない！普通に声をかけることに慣れていれば、突然襲うような犯罪なんか起きようはずがないのにね。今日この頃起きている事件も思いだしてしまいました。自然な動き方が出来なくなっている、どこかが病んでいる日本人にさせたのは、だあれ？・・・こういう動画を見つけました。<br><br>外国人が見た150年前の日本が凄過ぎる…『彼等は貧しいが、幸せそうだ』【海外の反応- 日本人に誇りを!】<br>https://www.youtube.com/watch?v=T4q9c5J-ACQ<br><br>***フランス人の友達に「ＳＣＥＮＤＥ　ＬＡ　ＰＲＯＳＳＩＭＡ？」という会話をするかどうか聞いてみたら、フランスでもするそうです。笑。</div>
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<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 18:21:06 +0900</pubDate>
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<title>私の中の「イタリアへの帰還完了！」</title>
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<![CDATA[ <p>皆様へお知らせいたします。日伊を繋ぐ一つのトンネルは、貫通したと思っています。</p><p>今年７月より、ローマに舞い戻り、酸欠になっていた私の心は、灼熱の猛暑のイタリアにあって、奇跡的回復を見せました。１２月一日より住所が変わりイタリアを本拠地としましたので、従来の日本の住所は、なくなりました。また、アイフォン・ラインも不通です。久しくご無沙汰を続けておりますが、これからの日本への一時帰国は、短期間となります。応援をして下さっている皆様には、御挨拶もままならず、失礼しておりますが、人生の大手術をする時には、自分のことしか見えなくなるのかもしれません。落ち着いて、よく見ると不義理をしていたりするわけです。しかし、そこは、これからに繋がる通過点とご理解いただき、今後ともますます宜しくお願いいたします。なお、私へのアクセスは、FB・メッセンジャーからお願いいたします。</p>
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<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 19:09:09 +0900</pubDate>
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<title>カプリ島の美青年物語</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-body">ボンジョルノ!お元気ですか?<br><br>先日カプリ島に住んでいる日本人の友達と交信しました。<br>彼女は、カプリ島の人と結婚していて、幸せな毎日です。<br><br>話は、カプリ島やナポリで、イベント興しが出来て行くといいね!<br>と話しました。すると、彼女は、日伊友好の風をイタリアからも日本へ送りたいと言うのです。よく聞いてみると、彼女たちの友人に息子さんを亡くした人がいることを聞きました。この息子さんは、ステーファノ　フェデリーコさんという人でカプリ島民でした。独学で、日本語の世界に入り、折り紙や俳句や詩を創るまでになった人でした。カプリ島に来る日本人と友だちになって、沢山の事を教えてもらったそうです。ところが、不運なことに、突然亡くなってしまいました。悲しんだ両親や友人たちは、彼の本を出しました。<br><br>大きな立て看板だけの日伊友好１５０周年記念行事が沢山行われている中で、こんなふうに、静かに日本との小さな文化交流をしていた青年がいたことを忘れてはならないと思いました。両親は、息子が大好きだった日本国への熱い思い、日本文化を愛してやまなかった事をみんなに知って欲しいと話しています。<br>日本は、素晴らしい国。イタリア人もみんな知り始めているのは、確かです。体験学習的に、各地に赴き、その経験が、日本からお土産に持って帰るものになるなら、両国ともにもっともっと素晴らしい国になるのではないでしょうか?<br><br>日本からイタリアへ来る人たちにも体験学習的イベントを沢山参加させてあげられるように考えていきたいと思っています。<br><br>http://www.nubedilucciole.com/main/home/jp.html<br><br>是非見に行ってください。そして、拡散・シェアをお願いします。</div>
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<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 23:38:10 +0900</pubDate>
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<title>第２弾マリオ!ゆかた　DE 　サロンコンサート　決定!</title>
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<![CDATA[ <p><span display="inline"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/15/scaurikiyoe/a4/17/j/o0600040013959047087.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/15/scaurikiyoe/a4/17/j/o0600040013959047087.jpg" width="420"></a>皆様～御無沙汰です。マリオのコンサート第２弾決定しました！</span></p><p><span display="inline">題して、「マリオ！ゆかた　DE　サロンコンサート」</span></p><p><span display="inline">場所：ピアノサロン　ノア　田園調布店B1Fサロン<br>（東京都大田区田園調布３－３－５－１０）<br>０３－５４８３－００８２<br><span class="text_exposed_show">日時：８月６日（日曜日）<br>開場：１４：３０<br>開演：１５：００～<br>限定人数：４０名様<br>チケット料金：４０００円<br>（ただし浴衣の方は、受付にて１０００円キャッシュバック）</span></span></p><div class="text_exposed_show"><p><span display="inline">皆様、柏でのコンサートでは、都内の方、ご年配の方々からたくさんのご意見をいただきました。そこで、今回は、皆様が、夏の日曜日にお散歩方々風流に、三浦幸未知マリオさんの日本歌曲・夏の歌などもまじえて素敵な時間が持てたらと考えました。どうぞ、今から御予定をお立て頂き、是非ご参集いただきますように、お待ちしております。いち早くのご連絡です。</span></p></div>
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<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 15:17:36 +0900</pubDate>
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<title>汐留イタリア街のピッツァサミット</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま～ボナセ～ラ～お元気ですか？<br><br>昨夜、汐留イタリア街のピッツァサミットへ行って参りました。大盛況が続く中、熱気と人々の話声がいっぱいで、まるでナポリに帰ったようでした。ピザ釜が用意されていて、沢山の職人の中に、赤い帽子を被っているひと際目立つ遠藤さんがいました。大きな体格のいい遠藤さんは、美味しいピザ作りの情熱が身体から溢れ出ていました。そして始まった８時からのショータイム。三浦幸未知マリオさんとアンジェロさんのギターによるイタリアオペラ音楽、ナポリ民謡。途中で俄か仕立てのグループ演奏となり、なかなか楽しい時間が過ぎて行きました。私は、マルゲリータピザを頼み、友人は、マリナーラを頼み、、、汐留の夜は、更けて行きました。<br>ＧＲＡＺＩＥ　ＭＩＬＬＥ！<br>Ｌａ　ｐｉｚｚａ　Ｎａｐｏｌｅｔａｎａ！<br>明日から、また、元気に暮らせそうです。<br>美味しいものを食べられる幸せ。<br>素晴らしい演奏を聴ける幸せ。感謝！感謝です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170521/18/scaurikiyoe/4d/28/j/o2448326413942557504.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170521/18/scaurikiyoe/4d/28/j/o2448326413942557504.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/scaurikiyoe/entry-12276691183.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 18:58:47 +0900</pubDate>
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<title>素晴らしかった「マリオのおしゃべりコンサート！」</title>
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<![CDATA[ <p>ボンジョルノ！みなさま～お元気ですか？<br>大変ご無沙汰をしてしまいました。<br><br>いったい玉川は、どうなってしまったのか？報告もなく！！！！<br>～ごめんなさ～い！<br>元気で生きていますよ～。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、あれだけ騒いだ「マリオのおしゃべりコンサート」は、皆様のお陰があって１００人近いお客さまがご来場になりました。人を集めるということは、とても難しいことだと思いながら、いい勉強になりました。<br>本当に心から感謝です。ありがとうございました。遠いところから聴きに来て下さった高校の同級生を含む皆様、そして、お菓子の山々、沢山の花束の贈り物をいただきました。これもすべて私を応援して来て下さっている方々の賜物です。コンサートの模様は、近々YOU TUBEに載せますのでどうぞお楽しみにしていてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、３８年ぶりに公の場で持ったマイク、そして約２時間に渡っての抽選会プログラムも計画してのコンサート。主役の声楽家・テノール歌手の三浦幸未知マリオさんによるイタリアの歌の数々。土屋麻美さんのピアノ伴奏とソロの演奏。私とマリオさんのイタリアを語るＤＪ形式のおしゃべりは、大好評を得ました。舞台をラジオ局のスタジオと見立てての構成。</p><p>これは、マリオさんのアイデアでした。</p><p>&nbsp;</p><p>お玉ちゃんのイタリア行きの原点が「イタリアの音楽を紹介する番組を作りたい！」というのだったなら、それをまだ果たせてないなら、僕が歌うから一緒にコンサートをしようよ！こう言ってくれたのでした。<br>「えっ？」こんなことってあるのでしょうか？イタリア好きな二人が出会い、あれよあれよという間にコンサートが実現したのです。考えてみると、初めてレジーナイーリスが主催をしたのです。大きなイベントでした。<br><br>しかし、主役のマリオさんとピアニストの土屋さんは、コンサートの大ベテラン。私は、そこに、そっと座ってスタジオのようにおしゃべりをしていればいい状態でした。スタジオのガラスの向こう側にキューサインを出すディレクターがいないだけ。夢のようなコンサートが実現しました。<br>お客さまも皆さんとても温かさが溢れる雰囲気を出して下さっていて会場が一体感を持って仕上げることが出来ました。中には、私の声を久しぶりに聞く方もいて、懐かしく思ってくれたようでした。やると決めたら最後までやる！ここには、お互いの信頼感しかありません。このコンサートを通して「人はやっぱり多くの人に支えられているのだ！」ということを感じました。出会いを大切に、南イタリアへの夢を確実に実現して行こうと心に念じた私がいました。そして皆様一人一人にこの場をお借りしまして御礼申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/16/scaurikiyoe/b9/8c/j/o2592194413931688012.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/16/scaurikiyoe/b9/8c/j/o2592194413931688012.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/16/scaurikiyoe/2f/55/j/o2592194413931685818.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/16/scaurikiyoe/2f/55/j/o2592194413931685818.jpg" width="420"></a> <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/16/scaurikiyoe/25/53/j/o2592194413931690480.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/16/scaurikiyoe/25/53/j/o2592194413931690480.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 07 May 2017 17:07:58 +0900</pubDate>
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<title>お待たせしました！コンサートのチケットが出来上がりました。</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">お・ま・た・せ・いたしました！ＢＩＧＬＩＥＴＴＩ　ＳＯＮＯ　ＰＲＯＮＴＩ！　</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">皆さん、お元気ですか？ＣＯＭＥ　ＳＴＡＴＥ？</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">待ちに待ったコンサートのチケットが、完成しました。</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">どうぞ、お友達・ご近所お誘い合わせの上、柏から元気なイタリアの風を興しましょう！イタリア人の友達も、沢山いらして下さい！</span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">なぜ柏でやるの？という疑問にお答えいたします。</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">私の人生６４年の中で、両親の転勤で「故郷」を持ったことがなかった私でした。</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">定年退職を前に父が建てた家は、柏でした。当時は、柏そごうが出来るというので、多くの人々が移住して来ていました。そんな中、私自身も仕事の関係から移動を多くしていましたが、家のある柏市が、だんだん故郷になって行きました。柏そごう開店時には、第１期生として放送室で働きました。</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">その時の友人知人たちが沢山、住んでいます。イタリアから帰ると、いつも集まっては、温かく迎えてくれました。両親亡き後のこの地で私の夢の南イタリアへの応援をしてくれる三浦幸未知マリオさんは、これから、日本とイタリアのパイプ役をしてくれます。ですから、現在、柏市在住の私は、まずは、この柏市から御恩返しも含めて大いにイタリアを発信して行こうと考えているのです。どうか、柏にいらしてください。周辺ののどやかな風景にも、穏やかさを感じることでしょう！</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">三浦さんの素晴らしい歌声で、今年の春を思いっきり感じていただけることを心から願っています。</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century">ＶＥＮＩＴＥ　Ａ　ＫＡＳＨＩＷＡ　ＰＥＲ　ＳＥＮＴＩＲＳＩ，ＧＯＤＥＲＳＩ　ＬＡ　ＰＲＩＭＡＶＥＲＡ　　２０１７　ＩＮ　ＧＩＡＰＰＯＮＥ！</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/scaurikiyoe/entry-12256660707.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 18:25:47 +0900</pubDate>
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<title>イベントのお知らせです。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170211/17/scaurikiyoe/40/27/j/o0843116113866239926.jpg"><img alt="" height="1161" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170211/17/scaurikiyoe/40/27/j/o0843116113866239926.jpg" width="843"></a>
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<link>https://ameblo.jp/scaurikiyoe/entry-12246796088.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 17:51:59 +0900</pubDate>
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<title>やったぁああああ！コンサートのチラシが出来てきました！</title>
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<![CDATA[ ジャジャジャ・ジャ～～～ン！ジャジャジャ・ジャ～～～ン！<br>皆様～～～～～お待たせいたしました！<br>本日コンサートのチラシが出来上がってきました！<br>感激！感動であります。まさに、賽は投げられた！チェーザレ！（シーザー）の心境であります。ゆっくりご覧ください！そしてくれぐれも、宜しくお願いいたします。そして、今回のコンサートに一役買って下さった声楽家テノール歌手の三浦幸未知マリオさんに限りない感謝を送ります。<br>ありがとう！GRAZIE!!是非、私たちを応援して下さいね。<br><br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/scaurikiyoe/entry-12246559018.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 21:37:12 +0900</pubDate>
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