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<title>scavenger-talkさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>虚空から</title>
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<![CDATA[ 練功の結論に達してから どの位の時間が経ったか？<br>あれから1000時間位は練功を重ねただろうか…<br><br>どうあれ 答えは変わらない<br>ただ待つだけ<br><br>気が満ちるのをただ立って待つ<br>満ちたら気が動き出すのを待つだけだ<br><br>自分を放棄して ただ立つ<br>虚空に身を委ねてじっとしてるだけだ<br>体の動きだけではない<br>心の動きも同様だ<br><br>自然と気が動き出すのを待つ<br>自分が動かすのではない<br>自分が動くのでもない<br>気が それ自体が何らかの法則に従って動くのだ<br><br><br>私はそうやって何年か待っていた訳だが<br>なるほど  私が言っていた事はことごとく正しかった<br><br>これは何も気功の練習に限った話ではない<br>人生そのものも実はそうなのだ<br><br>自分で人生を改善しようとする姿勢は立派だが<br>実はそれ自体が我そのもので<br>幾ばかの成果を得る事もあれば 失敗に終わる事もあるだろう<br>実はそうではないのだ<br><br>自分が動くのではない<br>自分は何も変わらず環境の方が動き出すのだ<br><br>私は自分を放棄してただ待っていただけだ<br>それからしばらくして 環境が変わった<br>天の意志としかいいようがない<br><br>天は 自分の変わりを人に求める<br><br>天が選ぶ人間とはどんな奴か？<br><br>それは素直な奴だ<br>与えた事を文句も言わずに淡々とやっている奴だ<br><br>見渡してみたが人格とかはほとんど関係ないらしい<br><br>自分を放棄して淡々とやるべき事をやっている奴がそれだ<br><br>瞑想だの気功だの禅だのの本当の価値はここにある<br><br>自分を放棄して静寂の中でじっとしていてはじめて 天意と言うものに触れられるのだ<br>それをやるやらないは人間の側の問題だ<br>しかしそれには時間がかかる<br>想像以上の途方もない時間をかける必要がある<br><br>私はあなた方の人生に責任を持てないから あなた方にはおすすめしないけどね<br><br>無為の時間を無駄に過ごす覚悟がなければこの道は決して成道しないだろうから…<br><br>古の賢い人たちはそれを知っていたのだろう<br>日本にも三年寝太郎の昔話があるが<br>あの故事はこんな事を物語っている訳だ<br><br>常識的に考える人達には決して分からないtaoismの真実が<br>こんなところにある
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11530940024.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 13:47:43 +0900</pubDate>
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<title>止観とは回光なのか？</title>
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<![CDATA[ そうだよ<br><br>そして止観とは本来 止と観に別れていてはいけない<br>と昔の仙人は述べておられたそうな<br><br>今はっきりと認識する事は<br>つまり観とは 自分の思考や感情をどれだけまったくの他人として観察出来るか？<br>と言う努力だ<br><br>究極 自分にすら捕らわれないある一つの感情に達する為に
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11381067535.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 17:58:00 +0900</pubDate>
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<title>練功の結論</title>
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<![CDATA[ 一番大切な事は待つと言う事<br><br>気が満ちるのを待つそれだけ<br><br>満ちたら気が動き出すのを待つ<br>それだけ<br><br>待つ事が最重要
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 20:47:37 +0900</pubDate>
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<title>続･耳のカンフー</title>
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<![CDATA[ いかに耳のカンフーが難しいか って部分から続けようか<br><br>私をして耳のカンフーがうまくいくのは２日に一回か３日に一回<br>私にとって目のカンフーみたいに日常的に出せる技じゃない扱いなんだよ<br><br>うまくいけばすぐにその瞬間分かる<br>びっくりする程静かさを感じるから<br>ゾッとする位静かになる<br><br>私はそんなに騒がしい場所を好まないが<br>それでも完全に0ﾃﾞｼﾞﾍﾞﾙな場所で修行してる訳でもない<br>周囲の音は聞こえてるけど聞いちゃいないって状態なんだろう<br>何ﾃﾞｼﾞﾍﾞﾙの環境かと言うのも全く無関係ではないだろうが<br>それ以上に遥かに重要な事がある<br>それは何より心が完全な静寂に包まれると言う事だ<br> 完全な無音の部屋に閉じ込めて気を狂わす拷問があるそうだが<br>耳がいかに精神に影響を与えるかっていう好例だろう<br><br>昔読んだジョントッドって人の自分を鍛えるって本に<br>盲目の神父さんの話が出てくる <br>神学の偉人だったはずだ<br>そして私が思うにこの人こそ耳のカンフーの達人だったはずだ<br>目の光は表に向かうが耳の光は体の内側に向かうのが普通の状態だが<br>盲目ゆえに光は表に出て行かない<br>光は体内に蓄積され続けたはずだ<br>確かその神父は 私は視力を失ったが変わりに最高の集中力を得たとか何とか言っていたそうだ<br>耳のカンフーの極地がその神父だろう<br><br>耳のカンフーがうまく行くときその他の光の働きは全て発現する<br>少なくとも俺にとって耳のカンフーと胎息って本物の呼吸術はセット<br>呼吸法なんて習った事もないが習得出来た <br><br>うむ オチがないな<br><br>人に気功だの何だのを教える時に<br>私の最大の長所は"気"だの"光"だのそう言う戯れ言を絶対に語らない事だ<br>私は気功を教える時に 骨格と筋肉の関係 姿勢と内蔵の関係<br>そう言った外部的なアプローチしか教えないし 気功とはとどのつまり下半身の筋トレです！と誤解を恐れず真実を語る<br><br>実際練精化気とは下半身の筋トレと言い切っても良い<br>気だのなんだのの話は盤石な下半身を作り上げた先にある話なんだから<br>初歩の人々にはそう言う教えだけ与えて周り道なしの最短距離で"気"に至って欲しいから<br><br>でもまぁたまにはこんな話をしてみるのも悪くないかなと思い綴ってみたよ(^O^)
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11164891920.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 19:47:18 +0900</pubDate>
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<title>耳のカンフー</title>
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<![CDATA[ 人間の最も精妙な働きは光によるものだと先日話したな<br> 人間の内側の光の働きで最も使用頻度が高い目の光  私が言う目のカンフーについて概略を説明したから<br>今日は目の次に重要だと私は思う耳のカンフーについて話そう<br>え？耳にカンフーがあるんですか？と質問したいだろうが<br>耳も修行を積めばいつか功が成る<br>言ってしまえば五感は光の働きとリンクするから いろんなカンフーがある<br>流石に味（舌）のカンフーの話は聞いた事がないなぁ<br>匂い（鼻）のカンフーはあるよ<br><br>視力を失った侍が 健常者の侍と１対１で対峙して勝つにはどうすれば良いかね？<br>夜の暗闇で対決を挑めば良い<br>そこでは目開きと目暗の立場が逆転する<br>勝負は水物だから実力伯仲した上でかつ闇の中で目暗が敗れる事もあるだろうし<br>逆もまた然り<br>ただ自分の持つ能力を発揮出来る有利な状況を作るって意味ではそう言う事<br><br>ただまぁこの手の話をしても皆さんはあまり喜ばないから<br>違う切り口から 耳のカンフーをご説明しよう<br><br>世の中にもし神性や霊性と呼ばれる物があるとしたら<br>どこにそれはありますか？ 神社や教会にあるのだろうか？<br>答えよう<br>それは静寂の中にただある<br><br>目のカンフーの働きが体の内側からの光と外側からの光の作用だとするなら<br>耳のカンフーはもっと全然内側の光に依存した精妙なる光の働きだ<br><br>耳のカンフーとはただ音を聞く能力って意味ではない<br>外部の音を聞く事は当然だが 耳のカンフーの目的は体の内部の音を聞く事<br>体の内部で音楽がなってる訳ないだろ？<br>究極は無音の音を聴くと言う事だ<br>もしあなた方が無音の音を聴くに至ればあなた方は世の中で最も深遠なる秘密に触れる事が出来ると約束してもいいよ<br><br>ある方面の人々はそれを神性と呼んだり霊性と呼んだりするんだろうが<br>何と呼ぼうとあまり意味はない<br>私は耳のカンフーとばせてもらってる<br>古い瞑想の参考書には耳の光と書いてあったっけな？<br>私が出来る"気゛の技で最も高難易度で上等な技がこの耳のカンフーです<br><br>気の技 気功の技ってのは一度出来るようになった技についてはほぼ完全に毎回再現出来るもんだ<br>何故なら気の技って物は 外部から借りてきて使う技術ではないから<br><br>元々あった物 出来た事に気がついて<br>それを意識的に有効利用しようとする技術だから<br><br>私ももう結構な期間を結構な密度で修行しているが<br>未だに難しいのがこの耳のカンフー<br><br>耳のカンフーを語り尽くせない以下次号
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11164738220.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 16:20:20 +0900</pubDate>
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<title>目のカンフー</title>
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<![CDATA[ 人間は光が集まって出来ているなどとのたまう人々がたまにいる<br>嘘か本当かどうでもいいが 人間は普段誰でも光の力を活用して生きている事は否定しない<br>大きく分けて説明すると体の外側からの光と体の内側からの光<br><br>人間の最も精妙なる活動は内側の光による物だ<br>いろいろあるがその中で最も重要かつ使用頻度が高い物が目の光<br>次が耳の光<br>人間は外部の情報の取り込みの八割が目からのサインと言うくらいだからまずぶっちぎりで目の光が重要です<br><br>だから今回は目の光について語ろう<br><br>格闘と呼ばれる物を習うと 例えば上段回し受けだの パーリィだの 顔に向かってきたパンチを防ぐ技術を教えられる事がある<br>反復して習得しても まぁ筋トレ位の価値はあるのかな？<br>さしてどんな技術も大切な事ではない<br><br>肝心な事はこの場合 手で向かってきたパンチを遮る事なのだから 受ける形はどのような物でも<br>結果は変わらない<br><br>そんな形をいくら習得しても意味はありません <br>ブルースリーが極意を語ってる<br>増やすな捨てろ と<br>なので 肝心な事は目で見えた瞬間に 手が動く事  この一点<br>スパーリングを繰り返して目を慣らすってのはいい方法だと思う<br>俺は ひたすら静かにタントウ功って立ってやる瞑想してて身についた<br>何でそんな事しててそんな事が身につくかは分からん<br>結果として出来るようになっただけだから 説明出来ない<br><br>この目のカンフーが身につくと 日常生活の何の役に立つのか？<br>タバコがふいに口から落ちた時に 地面に落ちる前に手でキャッチ出来る<br>何も入ってないと思ってた上段の棚を開けた時 コップだの鍋だの落ちてきた時 地面に落ちる前に手でキャッチ出来る<br>うむ 不意をついた落下物を落とさず拾う位の役にしか立ってないな(^_^;)<br><br>この目のカンフー 目の光の力を形を変えて応用すると<br>パッと一瞬見えた物を記憶するのに応用出来たりする<br>目と手の繋がりは目と脳の記憶媒体との繋がりで応用が出来る<br>そのはずなんだが 普段からそう言う訓練を怠ってたんだな<br>いまいち記憶の精度が芳しくない<br><br>一つ言えるのは精妙な光の働きってのは自分の意志とはまるで協調しない<br>無意識にしか出てこない<br>まぁだから予想外の落下物を拾えるんだけどさ だって俺は多分野球のフライをキャッチ出来ないもん<br>やろうやろうと思えばますます上手くいかないのが 精妙なる働きなのだよ<br>ワカル？
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11163509087.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 11:52:56 +0900</pubDate>
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<title>カンフー勉強術</title>
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<![CDATA[ 今年の６月に電工二種の試験を受けようと思う<br><br>電気の事はまるっきり素人だ<br>勉強せにゃならん<br>つうかルートはもちろん分数の掛け算すら怪しい<br><br>しかしカンフーの極意に触れた私には<br>特に不安にも思わない<br>何も蹴った張ったばかりがカンフーじゃねぇって事だ<br>意識を集中する事(=気を体内に集める事)その一瞬に全神経を一点に集めて 最高のパフォーマンスを発揮する<br>これは誰かと殴り合う時も 勉強する時も何にも変わらん<br>表面上違ってるだけで自分がやるべき内面の事に関しては<br>な～ぁんにも変わらない<br><br>そう言う意味で何かを静かに勉強するってのは<br>気功の練功って部分でも大変に有意義なトレーニングだよ<br><br>まぁ見てな 私の戯言 まず私が証明して見せよう
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11162485572.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 11:19:00 +0900</pubDate>
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<title>大なる周天導入テク</title>
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<![CDATA[ まずはリラックス<br>呼吸が静かであればまた心も静かであるの極意<br>まさに息とは自の心である事<br>そのまま体に気が漲ってきたら まずは額の冷感から<br>次いで手足の重さを出していく<br><br>耳を澄ませて 呼吸とまずは聴覚を一致させる<br><br>そのまま胎息が生じだしたら<br>大なる周天へと移行<br><br>個人的な大周天に入る為の導入部分のテクニックをまとめてみたよ(^O^)
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11150250100.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 13:08:32 +0900</pubDate>
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<title>最強に簡単な気功技を考案してみた</title>
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<![CDATA[ 歩く気功<br><br>気功ってのは習熟するとそれこそありとあらゆる事に応用が効くもんだ<br><br>ナンパ 読書 カラオケ この辺りは気功の技を実際に使う<br>使い道というか 実際に気功を役に立てるテスト的に応用してみたりする<br><br>ただどれも練功法には適さない(笑)<br><br>練功として 日常生活に支障をきたさずに簡単に組み込める範囲の物として<br>歩く気功とかいいと思うよ<br><br>歩禅ってやつだね<br><br>ちょっとノリが違うけど自然の岩場なんかをヒョイヒョイ歩くのも練功として素晴らしいと思う<br>これなら気功を特に習得してない人にも簡単に気功的な事が出来る<br><br>岩場を歩くなんてそれ程難しい事じゃない<br>かと言って全く散漫でも岩場に足取られて危ないから<br>自然と足元を意識出来る<br>そんな事を延々タラタラやってれば誰にでも気功的な体験が出来るよ
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11088224803.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 21:16:39 +0900</pubDate>
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<title>気の呼吸法</title>
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<![CDATA[ 本来であれば私の拳法に呼吸についての教えはなく<br>自然にただ自然にとしか教えはない<br><br>ただ世間で言うところの 腹式呼吸だの逆腹式呼吸だのが<br>まったく無意味かと言われれば<br>まったく無意味とは思わなくなった<br><br>世間で言われるその手の呼吸法をしていても それそのものは無意味かも知れない<br>だが少なくとも その先にある気の呼吸の練習の練習位の価値はある<br><br>太極拳で言うところの胸含抜背なのかな<br>胸がズシーンと沈みこんでお腹の動きだけで横隔膜を上下させる<br>喉や胸が動かない状態になるから 本当に呼吸してないみたいになる<br><br>そして吸う吐くにあわせて全身が連動する<br>吸えば全身が収縮するし吐けば膨張する<br>逆でも出来るけど<br><br>極まればまるで全身そのもので呼吸してるような感覚<br><br>分かるかね？
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<link>https://ameblo.jp/scavenger-talk/entry-11067002786.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 00:57:11 +0900</pubDate>
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