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<title>takehiroのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>ノイズ</title>
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<![CDATA[ <p>今では、身の回りにあらゆる電子機器が当たり前のようにあります。</p><br><p>Linuxなどが組み込まれているものも見えないところにはいろいろとあります。しかし、CPUがあり動作しているということは、「ノイズ」の問題も避けては通れないということですね。</p><br><p>いくらハードウェアの進歩が速いとはいえ、「ノイズ」は発生し続け、どれだけ抑えるか、でしかないのが実情です。</p><br><p>いくらコンピュータとはいえ、無理をさせ過ぎるとろくなことにはならないということでしょうか。CPU Panicの原因にもなると思いますし。</p><br><p>また、「ノイズ cpu」で特許公報を調査してみました。私のレベルが低いからかもしれませんが、似た内容のものが多いような気が。。。それだけ苦労されているという表れなのかもしれません。</p><br><p>あと、遊戯機関係が多いのも面白いですね。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11558905576.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 17:51:09 +0900</pubDate>
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<title>色の１６進数表示</title>
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<![CDATA[ Webなどで「色」を指定するとき、１６進数を用いる場合があります。<br><br>どうも１６進数で「色」を表示するというのが未だになじめません。<br>（そういうものだ、と言われればそうなのですが。）<br><br>いつも同じ数値の色ばかりを使っていることを思い知らされる感じが。。。<br><br>それはさておき、<br>特許公報から「色　１６進数」で調査してみました。<br><br>その中の一つに、<br><em>ウェブコンテンツを含む電子コンテンツの配色、すなわち複数の色の組み合わせについて、その組み合わせがもたらすトーン等の配色の特徴をなるべく保った状態で、色のコントラストを大きし、見やすい配色に変換することができる配色変換装置を提供することを目的とする。</em><br>（以上、抜粋。）<br>というものがありました。<br><br>いわゆる「アクセシビリティ」を考慮したものですが、色々なことを考える人がいるものですね。<br><br>引用特許<br><p><em>日本電信電話株式会社.配色変換装置及びプログラム.特開２０１１－８６０９２.２０１１．４．２８</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11558567046.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 08:06:47 +0900</pubDate>
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<title>レスポンシブWebデザイン</title>
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<![CDATA[ 「レスポンシブWebデザイン」という考え方があります。<br>様々なモバイル端末が普及した現代においては重要な考え方だと思います。<br><br>理想は、全ての端末に適したHTMLをそれぞれ用意する。というのがいいのかもしれませんが、現実的に無理ですので、画面のサイズなどによって画面表示が変わるようにしようというものです。<br><br>その際、重要になるのが「css」というものですが、FirefoxOSの場合、解像度に合わせた画面イメージの変更をcssで記述し、「Gaia」（ユーザーインターフェースを受け持つ層）に与えれば対応できることになります。<br><br>プラットフォームのインターフェースがHTML5（広義の）になるため、このようなことになります。（なんか不思議な感じがしますが。）<br><br>また、「css」で特許公報を調べた中で少し古いのですが、面白いものがありました。<br><br>その中に、<br><br><em>ＣＳＳをサポートできないウェブ・ブラウザを使用するデバイスが、ＣＳＳを含むウェブＨＴＭＬページを表示できるようにするための方法を提供する。</em><br>（以上、抜粋。）<br><br>なかなか、挑戦的なもので面白かったです。<br><br>引用特許<br><p><em>インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション.ウェブ・デバイスにおけるＨＴＭＬページの提示を改善するための方法およびシステム.特開２００９－５１４０４５.２００９．４．２</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11558320076.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 21:49:07 +0900</pubDate>
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<title>非常識</title>
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<![CDATA[ 昨日に引き続き、「Software Design 総集編 1990→2000」の1990年11月号の記事からです。<br><br>その中の記事に「米国人プログラマが語る 日本のソフトウェア開発ここが非常識」というものがありました。<br><br>題名のとおり、米国人プログラマの方が日本のソフトウェア開発について書いた記事ですが、面白いですね。<br><br>例えば、<br>・売り上げ上位のＰＣ用プログラムの８０％以上が、１人または２人の人間が開発したもの<br>・プログラマを複数のプロジェクトに掛け持ちさせてはいけない<br>・合意に達した意見の中では、優れたアイデアの多くが、単なるまあまあのアイデアへと下落しているでしょう<br>といったものです。（あくまで１９９０年の記事です。）<br><br>なんか現代とほとんど変わっていない気が。。<br><br>その中には、作業時間で評価するな、といったものもありました。この辺りは永遠の課題ですね。<br><br>また、「ソフトウェア開発」で特許公報を調査してみました。<br><br>その中の一つに、<br><em>プロジェクト管理を行う際に、担当者ごとの作業時間を正確に把握したいというニーズがある。これは、作業の進捗状況の管理、原価の管理を適切に行うことや、今後の作業量の見積もりの精度を向上させることが目的である。作業時間を計測する方法として、担当者が作業時間をシステムに入力し、入力された値を元に集計する方法があるが、作業時間の入力値の根拠が担当者の記憶によるため正確な時間を把握するのは困難である。</em><br>（以上、抜粋。）<br>というものがありました。<br><br>永遠の課題ですね。<br><br>引用特許<br><p><em>株式会社日立製作所.ソフトウェア開発に関する作業実績管理方法、作業実績管理プログラムおよび管理サーバ.特開２０１３－１２０５７９.２０１３．６．１７</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11557827805.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 07:51:31 +0900</pubDate>
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<title>manifestファイル</title>
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<![CDATA[ ふと思ったのですが。。。<br><br>「manifestファイル」というのがあります。バージョンなどを書くファイルですが、いつから使われるようになったんだろうか。。<br><br>JavaがWebで使われるようになったときには、あったのですが、これってどこから来たのだろうか。。。<br>（ちょっと調べてみたのですが、見つかりませんでした。）<br><br><br>なんか気になったので、備忘録的に書いておきます。
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11557616729.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 22:52:07 +0900</pubDate>
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<title>OOP</title>
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<![CDATA[ 「Software Design 総集編 1990→2000」という書籍があり、その中の1990年11月号の中に面白い記事がありました。<br><br>この1990年11月号はSoftware Designという雑誌の第一号なのですが、特集が「OOPの時代がやってきた！」でした。<br><br>「OOP」とは「オブジェクト指向プログラミング」のことですが、２０年以上たった今と余り変わりがないのでは？と思えるほどで、ある意味新鮮でした。<br><br>例えば、<br>・ソフトウェアの進歩はハードウェアに大きく遅れをとっている<br>・アプリケーション作成技術は需要にまったく追いついていない<br>などは、現代でもそのままのような気がします。<br>（Windows3.0の話などが出てくるのでそれもまた面白いですが。）<br><br>中でも一番面白かったのは、<br>・オブジェクトは、プログラム内蔵型ワンチップCPUである<br>というところです。<br><br>こういう例えは、初めて聞きました。ただ、思い返してみるとその思想は今でも受け継がれているのかな、と思えます。（ある部品がハードで実現されているのか、ソフトで実現されているのか、外からは分からない場合など。）<br><br>また、「オブジェクト指向プログラミング」で特許公報を調査した中で興味を引いたものを一つ。<br><br>その中の記載には、<br><br><em>従来のソフトウェア実行方式では、効率的な処理を行うためのオブジェクト配置情報の作成方法が知られていなかったが、本発明のソフトウェア実行方式によれば、オブジェクトの型情報とオブジェクト型情報プロセッサ対応情報に基づきオブジェクト配置情報を作成することで、オブジェクトの型に対応付けられた処理に適したプロセッサを選択的に割り当てて並列処理効率の向上を行うことが出来、また通常のオブジェクト指向プログラミングで用いられるオブジェクトの型情報をオブジェクト配置情報に結びつけることで、並列ソフトウェアの開発容易化による開発効率の向上が行える。<br></em>（以上、抜粋。）<br><br>と書かれていました。今なおオブジェクト指向を用いた研究は続けられ、技術の進歩に貢献し続けているのですね。<br><br>引用特許<br><p><em>株式会社トプスシステムズ.プロセッサの並列ソフトウェア実行方式.特開２０１１－２８７０５.２０１１．２．１０</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11557515571.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 20:38:50 +0900</pubDate>
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<title>WI-FI</title>
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<![CDATA[ 「WI-FI」という言葉はネットが当たり前のように使われるようになったせいか、普通に使われています。でも「WI-FI」って一体なんでしょうか。<br><br>WI-FIとは、<br><em>無線LANの規格の一つ<br></em>です。<br><br>ただ、<br><em>・認証制度がある<br>・IEEE802.11ac/Wi-Fi CERTIFIED acは、Wi-Fiとして最大転送速度1.3Gビット/秒を実現する。</em><br>などというのは知りませんでした。インフラの進化はすごいとしか言いようがありません。<br><br>また、「WI-FI」で特許公報を調査したところ、面白く感じたものを一つ書きます。<br><br>その中で、<br><em>請求項３に記載の発明によれば、今日普及が著しいスマートフォン等のモバイル端末を警報通知端末１４として利用することにより簡単且つ安価にレーダー探知機１０を導入できるレーダー波受信端末１２を提供できる。<br></em><br>という発明がありました。<br>車を運転される方はご存じかと思いますが、「自動速度取締機」を発見するアレに関するものです。<br><br>見落としがちな分野かと思いますが、既にスマホを使ったものは出回ってそうですね。どうなんでしょう。<br><br>引用特許<br><p><em>槌屋ヤック株式会社.レーダー探知機.特開２０１３－１０８９５３.２０１３．６．６</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11557427543.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 17:58:22 +0900</pubDate>
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<title>access vector</title>
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<![CDATA[ kernel の security/selinux/の配下に「avc.c」というソースがあります。<br><br>avcとは「access vector cache」の略のようですが、「access vector」とは何なのかが分からない。。<br><br>少し調べてみたところ、<br><em>脆弱性がどのように悪用されているかを反映した計測。</em><br>のことのようですが、更に良く分からなくなってしまいました。<br><br>ここでいう「vector」はベクトル化と関係あるのどうか。更に「cache」って？<br><br>色々疑問はあるのですが、おいおい調べてみます。<br><br>また、「vector」で特許公報を調べてみました。なかなか重い内容のものが多いですね。<br><br>例えば、<br><br><em>入力されたデータを識別する手法には様々なものがあり、例えば、Support Vector Machine (SVM)と呼ばれる手法がある。<br></em>（以上、抜粋。）<br><br>なるものがありました。すごい奥が深そうです。<br>「vector」という言葉はコンピュータの世界においては重要な言葉の一つなのかもしれません。<br><br>引用特許<br><p><em>キヤノン株式会社.学習装置、学習方法およびプログラム.特開２０１３－１１７８６１.２０１３．６．１３</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11557195756.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 10:27:55 +0900</pubDate>
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<title>FirefoxOS アプリ開発ガイド</title>
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<![CDATA[ 「FirefoxOS アプリ開発ガイド」という書籍を購入しました。<br><br>まだ、斜め読みしているところですが、久々にしびれますね。これは。<br><br>スマートフォン向けのアプリを開発するときに、「ネイティブ」にするのか「Web」にするのかといった話とは完全に別次元の話のような気がします。<br><br>これが市場で受け入れられていくのかどうかはこれからでしょうが、こういうのを「イノベーション」というのでは？と思ってしまいます。<br><br>例えば、<br><em>・メモリ容量(RAM)がAndroid搭載マシンの1/2以下<br>・JavaScriptの処理速度がJavaやC#並<br></em><br>（一部抜粋）<br>であるなどはかなりびっくりします。<br><br>実機で試してみたくなりますけど、しばらくは内容の理解に努めます。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11556812435.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 20:44:30 +0900</pubDate>
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<title>Lobster</title>
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<![CDATA[ 「Lobster」というプログラミング言語がオープンソースになったそうです。<br><br>サンプルコードが載っていましたが、<br><br><em>include "vec.lobster"<br>include "color.lobster"<br> <br>directions := [ vec_0, vec_x, vec_y ]<br> <br>function sierpinski(depth):<br>    if(depth):<br>        gl_scale(0.5):<br>            for(directions) d:<br>                gl_translate(d):<br>                    sierpinski(depth - 1)<br>    else:<br>        gl_polygon(directions)<br> <br>if(!gl_window("sierpinski", 256, 256)):<br>    while(gl_frame()):    <br>        if(gl_wentdown("escape")): return<br>        gl_clear(color_black)<br>        gl_scale(gl_windowsize())<br>        sierpinski(6)</em><br><br>かなり分かりやすいですね。自分は結構好きかもです。<br>この言語で「OpenGL」を使えるとなるというのもなかなかいいですね。<br><br>また、「OpenGL」で特許公報を調べてみました。<br>その中の一つの発明に、<br><br><em>高品質の（写真写実的に）陰影付けされたレンダリングを要求するグラフィックスアプリケーション（たとえば、エンターテイメント（娯楽）業界のアプリケーション）は、典型的には陰影付け言語を使用して書かれる。<br></em>（以上、抜粋。）<br><br>という記載がありました。「陰影付け」を表現するのは難しいものなのですね。<br>知らないところで色々なところでドラマがあります。<br><br>引用特許<br><p><em>グラフィクス プロパティーズ ホールディングス インコーポレイテッド.陰影付け言語命令を含むグラフィックスアプリケーションプログラムを高速で実行するためのシステムおよび方法.特開２０１１－２２９９９.２０１１．２．３</em></p>
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<link>https://ameblo.jp/scd-poa/entry-11556706451.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 18:22:57 +0900</pubDate>
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