<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>☆身の回りの出来事☆</title>
<link>https://ameblo.jp/schein-12/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/schein-12/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々の出来事をさらっと書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>家の防犯にはカメラ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p></p><table style="WIDTH: 352pt; BORDER-COLLAPSE: collapse" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="469"><colgroup><col style="WIDTH: 352pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15008" width="469"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 15.95pt; mso-height-source: userset" height="21"><td style="BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 352pt; HEIGHT: 15.95pt; BORDER-TOP: #f0f0f0; BORDER-RIGHT: #f0f0f0" class="xl65" height="21" width="469"><p>最近、近所をしつこいセールスマンが回っているようなので、防犯カメラを買いました。玄関に取り付けようと思っています。</p><p>我が家はマンションでインターフォンにカメラ機能が付いていないのです。管理事務所にインターフォンを取り替えたいというと、規定で個人的には替えられないとの事でした。</p><p>では、何か家の防犯にいい物はないだろうかと探していたら、簡単に取り付けられる防犯カメラがホームセンターで売られていたので、即、購入しました。<br><br>玄関に防犯カメラがあると、セールスマンだけでなく、空き巣や泥棒よけにもなりそうでいいですね。</p><p>見られているという意識があると、人間は犯行に及びにくいと言いますし。</p><p>今の時代、近所づきあいも希薄になってしまっているので、<a href="http://www.juredure.org/" target="_blank"><font color="#0000ff">家の防犯対策</font></a> は、いくらしても過ぎる事はないと思います。隣に誰が住んでいるかも知らないというのは、干渉されないという点ではいいのですが、防犯という観点からは、ちょっと頼りない気もしますね。<br></p><br></td></tr></tbody></table><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/schein-12/entry-11632116205.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 19:44:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サイゼリアと作家さん</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><table style="WIDTH: 352pt; BORDER-COLLAPSE: collapse" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="469"><colgroup><col style="WIDTH: 352pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15008" width="469"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 15.95pt; mso-height-source: userset" height="21"><td style="BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 352pt; HEIGHT: 15.95pt; BORDER-TOP: #f0f0f0; BORDER-RIGHT: #f0f0f0" class="xl65" height="21" width="469"><p>こないだ、情熱大陸かなぁ？（ソロモン流だったらごめんなさい）で、<br><br>直木賞を取った作家のドキュメンタリーをしていたのですよ。<br><br>作家としてやっているのではなく、彼は、就職してサラリーマンになっているので、兼業作家とでもいうのでしょうか？<br><br>そんな彼の生活はというと、いつもパソコンをリュックにいれて、朝と夜を執筆にあてていて、それで出版しているという。<br><br>（朝は5時起きとのこと！これも朝活ですね）<br><br>その夜の執筆の場所が、一目でわかる、サイゼリアだったんだなぁ。<br><br>家では書かないで、外で書くのが彼のスタイルらしい。<br><br>なんか、学生さんのような風貌なので、そのまま学生でも通じるなぁと思いながらみてました。<br><br>そう思ってみると、サイゼリアは確かにパソコンの子が多いかもしれない。<br><br>場所にもよるのでしょうけれど、私の知っている駅の近くにあるサイゼリアは、サラリーマンも多いです。<br><br>この駅の近くにはほかに、ガストもあって、そっちは学生が多くて、とってもうるさい状態です。<br><br>私も持ち歩ける軽いパソコンが欲しくなりました。</p><br><br></td></tr></tbody></table><p></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/schein-12/entry-11632107353.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 19:42:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名古屋の地下のショッピングセンターへ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p></p><table style="WIDTH: 352pt; BORDER-COLLAPSE: collapse" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="469"><colgroup><col style="WIDTH: 352pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15008" width="469"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 15.95pt; mso-height-source: userset" height="21"><td style="BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 352pt; HEIGHT: 15.95pt; BORDER-TOP: #f0f0f0; BORDER-RIGHT: #f0f0f0" class="xl65" height="21" width="469"><p>名古屋に旅行に行ったとき、地下にショッピングセンターがあるというのがわかりました。</p><p>整然としており、時間帯が夜ということもあって全部シャッターが閉まっている状態になっています。</p><p>あたりをぶらぶらしていて、家電量販店があったわけですが、１Fには大画面のテレビを置いていてちょうどそのときボクシングの試合をやっていたから、周辺の通行人が集まってテレビにくぎづけになっています。数十人ぐらい立ち見している状態になっています。</p><p>それだけ集まってみていると何かあるかなと思って、自分も一応その中で立ち見をして見ていました。<br><br><br>それから、その日泊まれるホテル探しをして、それがうまく見つかったためそこで朝方まで泊まっていました。</p><p>朝方には前の日に行った地下のショッピングセンターも開いていていつもの様子になっています。</p><p>菓子屋などが連なっています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p></td></tr></tbody></table><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/schein-12/entry-11632103419.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 19:37:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>蚊の襲来に備えました</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p></p><table style="WIDTH: 352pt; BORDER-COLLAPSE: collapse" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="469"><colgroup><col style="WIDTH: 352pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15008" width="469"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 15.95pt; mso-height-source: userset" height="21"><td style="BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 352pt; HEIGHT: 15.95pt; BORDER-TOP: #f0f0f0; BORDER-RIGHT: #f0f0f0" class="xl63" height="21" width="469"><p>毎年、私は寝ている時に蚊の襲来を受けてあわてて蚊取り線香を点けて対応したりしていました。</p><p>毎晩の事ではないので、蚊取り線香は毎日使っていなかったのです。蚊は本当にやっかいです。しっかり網戸をしていてもいつの間にか部屋に侵入していて、電気を消すと同時に襲ってくるのです。<br><br>しかし、今年の夏はその襲来がほとんどありませんでした。<br><br>理由は対策をしっかりしたからです。</p><p>まず窓の外に、ぶら下げるタイプの蚊よけを設置しました。</p><p>そして６畳の部屋の中の２か所に置き型タイプの水溶性の蚊よけを設置したのです。</p><p>それはハーブの香りのするもので、ラベンダー系の香りを選びました。２つも置いていたので初めのうちは匂いがしましたが、慣れてくるとリラックスできる感じに変わっていきました。ですから蚊も防げて、気持ちも良くなり徳をしたような気分でした。<br><br>そうして今年の夏の私は、蚊の襲来から身を守ったのでした。<br><br></p></td></tr></tbody></table><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/schein-12/entry-11632102503.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 19:36:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
