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<title>不登校児は天才　可能性の塊でしかない</title>
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<description>不登校児3人のママです。不登校で良かった♪と今は思えるようになりました。子供が不登校になった当時の自分を励ますためにブログ書いてみようと思いました。今不登校で悩む方が少しでも楽になればいいな、と思ってます。</description>
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<title>健康第一！住む環境は大事よ</title>
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<![CDATA[ <p>離婚する前の1年前位から私が仕事ばかりしていたので、子供に目をかけてあげられなくなりました。<br>なんとなく、お友達のタイプが変わって不良っぽい子とばかり遊んでいるなぁ、悪いことしてないか心配でした。<br><br>元夫の暴力で急遽避難ということで引っ越したので、引っ越し先の土地柄などは全然調べませんでした。残念ながら引っ越し先は少し荒れている地域で、小学校の雰囲気もあまりよくなかったです。<br><br>貧しい家庭が多くてヤンキーの子も多く、閉鎖的で住み心地は悪かったです。<br>私自身は婦人科系の病気で体もしんどい、子供はヤンキーの子と友達になって悪さをして学校でも問題を起こす。。。<br>勘弁してくれよー( ；∀；)　本当にきつかったです。やっとDV夫から逃げてきたのに！なんでこんなに辛いことばかりがおこるんだ、と泣いていました。<br><br>自分の状態が悪いとこういう地域を引き寄せちゃうんでしょうねぇ<br><br>子供は学校で次から次へと問題を起こしました。本当に本当に勘弁してくれ・・・・<br>ここに住んでいてはもっと大変なことになると思い、すぐに引っ越しました。<br><br>次に引っ越した地域はその地域から徒歩10分度の隣町なのに、こんなに違うのかというくらい、新しくて、都会的な雰囲気の人が多く、住み心地は格段に良くなりました。<br>&nbsp;</p><p>私自身の体も本当にしんどくて、仕事は辞めないと命がもたないな、と直感し、仕事は辞めました。<br>&nbsp;</p><p>健康第一<br><br>毎日お家にママがいて、私がゆっくり過ごしていたせいか、ヤンキーの子とはだんだんつきあわなくなり、落ち着いた子と遊ぶようになりました。<br><br>私が仕事をしていた頃はヤンキーのお友達がお家に遊びに来るとお金とかゲームソフトは無くなるしるし、ゲーム機・パソコン壊されたりで散々でした。私が仕事を辞めてからそのヤンキーのお友達は遊びに来なくなったので、良かったです。<br><br>子供と母親って見えないへその緒を繋がっている感じがします。<br>ママの状態がダイレクトに子供に影響する。</p><p><br>自分を大事にすることは子供を大事にすることとイコールです。<br><br>そして本当に住む環境は大事だということも痛感しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961839095.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2026 11:03:50 +0900</pubDate>
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<title>停滞していたエネルギーが動き出す</title>
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<![CDATA[ <p>元夫さんは私が外で働くのが気に入らなかったみたいです。<br>たぶん、自分の稼ぎが少ないから嫁が働いている、という構図に見えたのでしょうね。<br><br>私が働きだしてから夫婦の溝はどんどん深まり、私は仕事し過ぎで婦人科系の病気になってしまいました。<br><br>なんなの！？やっといい方向に向かっていたのに<br>私のやっていることは間違っていたのだろうか。。。<br><br>と落ち込んでいるのもつかの間、ある日いつものように酔っ払って朝帰りした元夫さんとたまたまトイレに行った時に出くわしてしまい暴力を振るわれて、</p><p>はい、終了・・・チーン<br><br>離婚を決意しました。<br><br>日常的に元夫は夜中に酔っ払って帰ってきて叫んだり暴れるので子供たちも起きて怖がります。<br>私も怖いので息を潜めて、私たちの部屋に入ってこないかドキドキしながら子供たちと一緒に寝ていました。<br><br>今、思い返すと、人生のステージが変わるとき、過渡期にはしんどいことも起こるんだなぁと。<br>でもそこを乗り越えれば今より素敵な次のステージが待っています。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961694780.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:46:25 +0900</pubDate>
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<title>苦手な事は得意な人にやってもらう</title>
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<![CDATA[ <p>私は家事が苦手だったので、家事代行を頼んでみることにしました。<br>家事が好きで得意な人なんてこの世にいるの？って思ってたんですけど、いっぱいいるんですねぇ<br>本当に目からうろこでしたよ！私が2時間位かけてやる家事をテキパキ30分くらいで終わらせてしまう。すごーーーい！<br><br>家事代行のお金は派遣社員として働いて工面しました。<br>40歳すぎて10年以上ブランクがある私に仕事できるのか不安でした。探せば見つかるものですね。<br><br>会社勤めすることで何年か振りかにパンプスはいて、オフィス向けのきれいなお洋服を着て久しぶりに小ぎれいなOLになりました。<br><br>仕事は単調なオフィスワークだったけれど家以外に自分の居場所がある、今までと違う人たちと接点が持てて、違う世界を見れることはいい刺激になりました。<br><br>元夫には、「働いても結局プラスマイナスゼロじゃないか、家計の足しになってないじゃないか」と責められました。<br>義母にも「節約すれば働く必要はない」とお叱りを受けました。<br>ちょっと前の私だったら、言いなりになっていたけれど、聞く耳持ちませんでした。(笑)<br><br>派遣社員なので、正社員に比べれば会社を変えるのも簡単で、もっとやりがいのある仕事をしたくなって、転職しました。<br><br>そして、自分にちょっとしたご褒美をあげるようにました。<br><br>お花が好きだったので、鉢植えのお花を買い、玄関に飾りました。<br>それと、お風呂で好きな香りのバスソルト入れてリラックス。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961587196.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:40:54 +0900</pubDate>
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<title>まず「我慢しない」「嫌な事をやめる」</title>
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<![CDATA[ <p>思い返すと、離婚前から少しずつ自分を優先できるようになっていたなぁと思います。<br><br>友人から離婚の相談を受けた時、私が一番にアドバイスするのは、「自分最優先」。<br>でも私みたいに自己犠牲が染みついてる人はピンとこなくて何を具体的にすればいいのかわからないみたいですね。<br><br>やりたいことが何なのかわからない、何すればいいのかわからない、って言われます。<br><br>自分の器に空きスペースがないと、やりたいこともできないですよね。<br>最初にいらないものを捨てる作業が必要です。<br><br>ということで、まずやることは<br>①「我慢しない」②「嫌な事をやめる」。<br><br>本当小さなことでもいいので、できる範囲で大丈夫です。<br>少しずつやれば自分の中で拒絶反応がでません。<br><br>①私の場合、本能的な欲求を「我慢しない」ようにしました。<br>人間の基本的な生理的欲求は　食欲・睡眠欲・排泄欲・性欲　といわれています。<br><br>忙しいとやりがちなトイレ我慢　<br>これを辞めました。<br><br>トイレ行きたいって思ったらすぐ行く！(笑)<br><br>眠い時は寝る！<br>子供が学校に行ってる間に、掃除しちゃおうって思っても、やらないで寝る！<br>家が汚くても生きてけるから大丈夫です(笑)<br><br>②次に「嫌な事をやめる」<br>私の場合、旦那さんのご機嫌をとるのをやめ、<br>義母からの頼まれごとも断るようにしました。<br>あとは、気が乗らないママ友さんからのお誘いも断る！<br><br><br>最初は罪悪感を感じるのだけれど、楽なんですよ、これが。<br>我慢しないで嫌な事を辞めることで自分の中の容量が少しずつ増え、新しいことをやろうという活力が出てきました。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961486041.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:01:04 +0900</pubDate>
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<title>自分を最優先してあげる</title>
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<![CDATA[ <p>今となっては決定的な「暴力」してくれて元夫には本当に感謝してます。<br>パワハラ・モラハラ、浮気、嫁姑問題、お金を入れてくれない・・・<br>それくらい（！？）だったら、今でも耐えていたんじゃないかな。<br><br>私ってすっごく我慢強かったのね・・・<br>我慢しちゃダメ！嫌なものは嫌なんだから耐えちゃダメ！<br>そんなことしてるから病気になるんでしょ！<br>と当時の私に言いたいです。<br><br>でもね、元夫さんの仕事のストレスとか彼のつらさもわかっていたから踏み切れなかったの。<br>なんとしても彼をいい状態にしてあげたかった。義母も義父の暴力にひたすら耐えてかわいそうで、なんとかしてあげたかった！<br>と当時の私は答えるでしょう。<br><br>それは彼ら自身の問題であなたが背負う問題じゃないでしょ！そんなことするから余計横暴になるんでしょっ！<br>甘やかしすぎよ！舐められてるんだよ！<br>と当時の私に活を入れます～。<br><br>夫の為、子供の為、自分より他人を優先した結果、病気になり離婚。<br>離婚してすぐ第一子の不登校をきっかけに、精神的にも身体的にも限界になり、自分を優先せざるを得なかった・・・<br><br>自分最優先にしたら、気づいたらいつの間にか子供たちもどんどん良い状態になっていきました。<br><br>なんだ、そんな簡単な事だったんだ。<br>複雑にしていたのは私自身だったのね～！！<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961426185.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:35:06 +0900</pubDate>
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<title>離婚相談所と化しています・・・</title>
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<![CDATA[ <p>時代も変わり、不毛な結婚生活にピリオドを打ち、離婚する選択をする人が増えました。<br>離婚しても正解だし、離婚しないのも正解です。<br><br>離婚後は「実は私、離婚を考えてるんだけど・・・」とママ友さんに相談されることが多いんです。誰にも相談できないんだけど、経験者のあなたにならって感じで相談されます。こんなに多いのかとびっくりですよ。<br>みんなニコニコ笑顔の下で色んな悩みを抱えてるのね。<br><br>理由は夫の暴力（パワハラ・モラハラ）、性生活、お金（仕事しない・借金・ギャンブル）、嫁姑、女性関係のどれかって感じですね。<br>私はほぼ全部あてはまってたからね～いやいや、本当しんどかったわ。<br><br>子供がいて離婚の相談してくる人のほとんどは踏みとどまって割り切って結婚生活を継続してます。簡単に「離婚しちゃいなよ」とはアドバイスできないです。<br><br>私の場合は婦人科の病気になって体調が悪いときに酔っ払った元夫さんに暴力振るわれて、子供にも危害が及びそうだったので、やっとのことで離婚を決意できました。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961246027.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 21:18:21 +0900</pubDate>
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<title>離婚して大正解だった</title>
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<![CDATA[ <p>自分が離婚するなんて本当考えられなかったけれど、ママが良い状態じゃないと子供はおかしくなりますね。<br>&nbsp;</p><p>離婚して本当良かったです。<br><br>なぜなら今、本当に本当に楽だから～！<br>社会通念上、離婚＝不幸じゃなかったっけ？親からも離婚は悪いことって教えられてたけれど・・・<br>&nbsp;</p><p>え、めっちゃ楽、幸せなんだけどどういうこと？？？<br><br>子供が不登校になったのも第一子は離婚が引き金だったけれど三人とも自分を守るために学校に行かないという選択をしてくれて誉めてあげたいです。<br><br>言うことを聞かない悪い子、ダメな子じゃないんですよー。正直で素直でとーってもいい子です♪<br>古い時代の常識や知識を入れていないので、可能性に満ちています。どんどん羽ばたく大天才です。これからが本当に楽しみです。<br><br>シングルマザー、大変な時もあるけれど、だれか必ず助けてくれます。<br>いつも夫の顔色をうかがってビクビクする生活から解放されて本当に楽です～！<br><br>離婚前は、はたから見たら幸せな家庭だったみたいで、当時の友達にはびっくりされます。<br><br>元義母に離婚を伝えたときも「わがまま過ぎる、我慢がたりない」って叱られました。<br>義母自身は義父と離婚せず耐えていたので私が許せなかったのでしょうね。<br><br>あの世代の人はそういう価値観の時代だったから、離婚したくてもできなかった元義母は気の毒です。<br>いつも我慢してるから、嫁に辛く当たっちゃうんですよね。<br><br>「わがまま」って悪いことじゃないですよね！？<br>「我儘」「ありのままの自分で、芯を持っている」というとってもポジティブな言葉だと思います。<br>&nbsp;</p><p>私はいつも他人に合わせてばかりで自分がなかったですね。<br><br>私は子供のころから親に「わがままで本当に困った子」と洗脳されてたので、本当の自分を出すことは悪だと洗脳されてたんだなぁと気づきました。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961131739.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2026 09:18:37 +0900</pubDate>
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<title>病気になって離婚</title>
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<![CDATA[ <p>子供が病気で手が足りなくて元夫さんに病院の付き添い頼んでお礼言ったら「まず謝罪だろ」と怒鳴られる。<br>家族旅行しても面倒くさそうでイライラしてる。<br><br>もともと容量の悪い私は、家事、育児ができていないことを元夫さんに𠮟られていました。頑張れば頑張るほど出来ていないことを指摘されてもっと叱られてしまう。<br>&nbsp;</p><p>尽くせば尽くすほど嫌われてる感じ。。。</p><p>こんなにやってるのにこれ以上どう頑張ればいいの！？って泣いてました。<br><br>今思えば、私が容量悪いというよりは彼のストレスのはけ口になっていただけ。<br>育児書通りに完璧に家事育児ができる人なんていないでしょーが！！と当時の彼に言ってやりたい～！<br><br>元夫さんは元義母に私が出来の悪い嫁ということを愚痴るので、元義母にも叱られる。<br>法事の時なんかは義母の親戚にまで叱られる。<br>→はい、私、病気になりました。<br><br>そんなこんなで、命の危機を感じで離婚しました。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961106702.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 18:41:27 +0900</pubDate>
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<title>いい大学に行っていい会社に入って、幸せじゃなかった</title>
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<![CDATA[ <p>私自身、学歴至上主義の親に育てられ、そういう時代だったっていうのもあるのかな、偏差値の高い大学に入って、有名な大手企業に入れば安泰、誰でも知っているような企業に就職することが良しとされてました。<br><br>元夫は高学歴で大手企業に勤めるエリートサラリーマン、私もそこそこの女子大学出て、大手企業に勤めていてお給料もそこそこ良かった方です。<br><br>結婚して子供が生まれて転勤もあったから専業主婦になりました。<br>専業主婦ってうらやましがられるけど本当孤独でした。<br>社会との接点がなくなったように感じてました。<br>&nbsp;</p><p>元夫さん、帰りはいつも夜中の1時～3時位、朝は8時くらいに出社。</p><p>いつも疲れていて休みは寝てばかり、子育てはほぼ一人でしました。<br><br>住む場所も慣れたころに転勤、色んな所に引っ越しできて楽しい面もあったけれど誰も頼れる人がいない土地で本当よくがんばったな、私。えらいえらい。</p><p>&nbsp;</p><p>元夫さんは仕事のストレスでいつもご機嫌悪くて、ご機嫌をとるのが私の仕事って感じでした。<br>子供が夜泣きをすると元夫さんは壁をけって「静かにさせろ」とプレッシャーをかけてきます。<br><br>土日、子供を連れてスーパーに行くのは大変だから元夫さんに頼むと「土日は休ませろ、なんで子供の世話なんかしなきゃならないんだよ。」と結局子供3人つれてスーパーに行ってへとへとになる。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961106145.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 22:01:07 +0900</pubDate>
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<title>第三子も不登校　笑</title>
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<![CDATA[ <p>第三子は中学３年生の時に不登校になりました。<br>&nbsp;</p><p>成績が伸び悩み、担任の先生との相性も悪く、塾では山のように宿題が出て全部できていないと怒られる。<br>&nbsp;</p><p>急に白髪が増えてきて、無理しなくていいよーって伝えてたんですけど、本人は意地になってがんばってました。<br><br>どんどん元気がなくなって、眠れなくなり、朝起きられなくなりやっと不登校になりました。ほっとしました。<br><br>学校での「こうすべき」に洗脳されて、みんながんばってて大変そうだなぁ。。。。<br><br>大人たち、先生たちは子供たちの為を思って、色んなルール社会常識、勉強を教えるけど、本当にそれって必要なんでしょうか？<br><br>先生たち、ママ友さんには、うちの子供三人とも不登校で大変でしたねって同情されたり、変わり者扱いされたり、色々言われたけれど開き直っていたので気にしませんでした。<br><br>不登校になってからの方が３人ともいい感じに力が抜けて親としては楽でしたよ(笑)<br>私も二人目、三人目の時は楽観的でした。<br><br>敷かれたレールに乗らなくて全然OKです。<br>自分らしく生きるのが一番幸せですよ。<br>だから不登校になった子供もそれが大正解なのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/school-phobic-child/entry-12961063756.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 14:19:10 +0900</pubDate>
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