<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/schrift/rss.html">
<title>幸せそれとも不幸せ</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/</link>
<description>文字通り、日常の大小の幸福と不幸を書き連ねていく日記です。タイトルの元ネタは、入沢康夫のデビュー詩集『倖せそれとも不倖せ』から。偉い詩人に敬意を表して、ぼくのダラダラ生活の幸福と不幸からにんべんを外しました。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11235282339.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11189230530.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11186196452.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11171572070.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11164615789.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11163612913.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11163327552.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11158901041.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11156149658.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/schrift/entry-11155199045.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11235282339.html">
<title>横浜に呼び出され</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11235282339.html</link>
<description>
晩飯の誘いはもちろん晩飯前に来なければならない。晩飯はだいたい７時ぐらいだろう。６時過ぎぐらいにその誘いは来た。近所なら良い。横浜だという。しかも今すぐ来いという。どこでもドアがあるなら別だが、今すぐは無理だ。うちは渋谷まで20分ぐらいかかる。そこから東横線に乗って、合計1時間はかかる。彼女は８時から仕事の予定があるらしい。そういう条件で呼び出すということを、世間一般では「振り回し」という。わがままに振り回された。それでもなんとか40分ぐらいは横浜中華街で晩ご飯を食べられた。食べ終わる前に彼女は
</description>
<dc:date>2012-04-28T01:12:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11189230530.html">
<title>３月になりました</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11189230530.html</link>
<description>
春休みなので好きなだけ昼寝ができる。昼寝をすると必ず夢を見る。ふつうの生活では夜に寝て夢は１回だけだが、昼寝は複数回できるので、たくさん夢を見られて幸せ。きのうは温泉の夢ばかり３回も見た。何にでも温泉がついている。動物園の中に温泉。動物園だけどオバケ屋敷などのアトラクションもついている。そうした施設のひとつが温泉。もうすぐホワイトデーだ。関係ないけど。もし恋人がいたら何しようか？おっさんが妄想しても仕方ないけど、考えるのは自由だ。夢はすべて温泉で終わっているので、ホワイトデーも最後は温泉がいいな
</description>
<dc:date>2012-03-11T08:09:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11186196452.html">
<title>裏切りの抱擁</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11186196452.html</link>
<description>
きょう実行はしなかったけれど、ふと思いついた。女子が好きなシチュである「後ろからやさしくハグ」。からのまさかの膝カックン。天国から突き落とされる脱力感。ヴォルクルスが復活してもおかしくないほどの裏切りの絶望感。ああ、やってみたいけれどできない。誰かやってみて欲しい。
</description>
<dc:date>2012-03-08T00:43:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11171572070.html">
<title>トークZ</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11171572070.html</link>
<description>
こんな豪華な企画を中野Ｖでやるのが間違っている。元ノンキーズの白川さんが企画するライブ&quot;LaughBox&quot;シリーズの「トークＺ」。これは演者にとってはこわい企画だ。対話形式の５分トークだけど、相手が登場直前までガチでわからない。楽屋に流れる映像に自分の名前が出たらステージに出る。対談相手の選択には白川さんの悪意がたっぷり詰まっている。面識のない人同士、付き合いが濃すぎていまさら何を語り合って良いかわからない二人、誰にとっても致命傷になりそうな絡みにくい人とトークのベテランの真剣勝負．．．などなど
</description>
<dc:date>2012-02-21T20:07:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11164615789.html">
<title>バレンタインデーに呪いの夢</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11164615789.html</link>
<description>
きのうはライブが終わってから、バレンタインイブとしてお泊まりデート．．．．と書ければ良かったんだけれど、そういう華やかな出来事もなく、ふつうに１人で飲んで遅く目覚めたわけですよ。そしたら、夢の中で列車に乗って旅行していた。遠くに山が見え、車窓の景色がパノラマのように広がる。すると突然、空に暗雲が広がり、車窓の風景は一瞬にしてゴシックホラー的な色彩に変わった。山の中腹に誰か立っている。着物というか、何やら装束のようなものを着て、それが風にたなびいている。女なのか男なのか判然としない。手に何やら人形
</description>
<dc:date>2012-02-14T15:06:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11163612913.html">
<title>所有物</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11163612913.html</link>
<description>
こないだ女友達と飲んでいたとき、あまりにも嫉妬深く絡んできたので、「ぼくはあなたの所有物ではありませんから」と言ってやった。ここまではよくありがちなシチュエーションだが、ここから先が少し珍しい。彼女曰く、「私は所有物だと思ってるよ」。(･∀･ )エ？「所有物ってどうゆう意味？」ヽ(。_゜)ノ ヘッ？自分の持ち物っていう意味だよ。人は他人の所有物にはなれません。「いつか所有物にしたい」それは人間に当てはめると奴隷ということになりますな。こわい、ホントにこわい。
</description>
<dc:date>2012-02-13T14:46:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11163327552.html">
<title>はとライブ</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11163327552.html</link>
<description>
はとライブに行ってきたよ。今回は代々木八幡区民会館。なんか行きづらい場所のような気がするけど、家から歩いて７分の駅から２駅なので、かなり近い場所だった。もっと代々木方面も活動範囲に入れよう。昼間のライブだということを忘れていて、友だちとランチの約束をしそうになっていたよ。あぶない、あぶない。今回はすごい盛況で、150人以上も入った。すごいぞ、すっぽん大学（主催）。ダブルネーム（芸能人歌ウマ優勝）ビーグル38(実力派師匠漫才)キャプテン渡辺(Ｒ1決勝進出)くじら（踊るヒット賞3回取得）ゴー★ジャス
</description>
<dc:date>2012-02-13T03:28:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11158901041.html">
<title>呼び出されて品川</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11158901041.html</link>
<description>
きのうノンビリと読書にふけっていたら、スマホに青ランプがつき、「これから品川でご飯食べよう」とのメール。そのとき17時だったので、「いいよ」と返信して風呂に入ったら、「もうすぐ着くよ」との返信。まだ18時にもならない。「まだ早いだろ、風呂に入ってた」と返すと、「待たせるつもり？ばかにしてんの？」とキレ気味の返信。男だって身支度というものがあります。どこでもドアがあるわけじゃないので、17時に誘って18時とか無理です。というわけで、彼女をカフェにしばらく放置したあとで、品川プリンスのハプナに行って
</description>
<dc:date>2012-02-08T15:35:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11156149658.html">
<title>明るいうちから</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11156149658.html</link>
<description>
きのう夜の外出を控えたので早起きした。早起きして朝風呂に入った。念入りにシャンプーとシェイビング。適当にそこいらに置いてある高そうなボディケア製品を使って身体も磨く。使い方を間違っていたかもしれないけど、テキトーに塗り込んでやった。湯上がりでポカポカした身体のままベッドに潜り込んで休んでいたら、またもや眠ってしまった。なんかカッコイイ夢を見た。カッコイイのはぼくではなく、夢の中に出てきた女性。暗い湖面を背景にして魔界の者のように立っている。ひょっとしたら軽く浮遊していたかもしれない。黒髪が風にな
</description>
<dc:date>2012-02-05T16:22:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/schrift/entry-11155199045.html">
<title>半蔵門でR-1</title>
<link>https://ameblo.jp/schrift/entry-11155199045.html</link>
<description>
去年は３回戦から観に行った。今年は、去年よりも役職的に楽なので、Twitterでも、できるだけ応援に行きたい、と書いた。書いたらリプがあって、「力をください」という初２回戦の芸人さんから応援要請があったので、ギリギリまで迷っていたけれど、行くことにした。半蔵門線に乗ったのは初めてかも。九段下で乗り換えて隣の駅。ＦＭホールは実に近い。2000円払って会場へ。ホールは出番を待つ芸人さんでごったがえ。入るとすぐにスリムクラブ真栄田がメディアの取材を受けていた。非常に低姿勢だった。そこをすり抜けて入り口
</description>
<dc:date>2012-02-04T17:53:40+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
