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<title>gege'sノート</title>
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<title>”最終稽古、終了！”</title>
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<![CDATA[ <br><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/eino-airi/entry-12505310945.html?reblogAmebaId=schwasz" data-ameba-id="eino-airi" data-entry-id="12505310945"></iframe>
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<pubDate>Fri, 16 Aug 2019 06:26:16 +0900</pubDate>
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<title>”七夕だよ〜！”</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/eino-airi/entry-12491408199.html?reblogAmebaId=schwasz" data-ameba-id="eino-airi" data-entry-id="12491408199"></iframe>
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<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 21:56:12 +0900</pubDate>
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<title>ゆうやけこやけ  1話</title>
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<![CDATA[ か～ごめかごめか～ごのなーかのとーりはい～つい～つで～やあう夜明けの晩につ～るとか～めがすぅーべったー後ろの正面だあれ～ <br><br>｢○○ちゃん｣ <br>後ろを向くと狐の面を着けた女の子が、立っていた <br>｢残念でした｣ <br><br>女の子は面を着けたままこう言った… <br><br>｢やしろ君は何時になったら私の名前を言ってくれるのかな…｣ <br><br>｢…ごめん…｣ <br><br>｢やしろ君…もう時間がないよ…早く思い出してくれないと…くくくく｣ <br><br>笑いながら、女の子は消えていった… <br><br>｢っは…また、あの夢か…これで、四回目だ…なんだあの夢は…｣ <br><br><br><br><br><br>と、まぁこれだけしか思い付きませんでしたが…この後どんな話しにするかはわかりません…一応、民俗学っぽい物に出来ればいいかなと思ってます。 <br><br><br>まぁ、俺の少ない知識では何とも出来ない気がしますがね…
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<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 06:48:20 +0900</pubDate>
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<title>rainy X'mas</title>
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<![CDATA[ 小、中、高と腐れ縁だった奴が旅に出たのは高校を卒業してすぐだった。<br><br>行き先は風水で決めたらしい…俺も誘われたが、就職も決まっていた所為もあって断った<br><br>最初の頃は、色々な国の絵はがきが届いていた、しかし、１年経つ頃には絵はがきは来なくなった<br><br>それから暫くたって、絵はがきが届いた…<br><br>そこには、一言…「X'masに帰る」とだけ書いてあった。<br><br>いつのX'masなのか分からなかったが、何故か待ってみようと思った、今年帰ってくる保証も無いのに<br><br>それから毎年一枚だけ絵はがきが届いた、そこには必ず「X'masに帰る」と一言書いてあった…<br><br>きっと、向こうの生活が楽しくて帰って来れないんだなと思って笑っていた<br><br>…そんなある日、絵はがきでは無く一通の封筒が届いていた。<br><br>あいつからだった、俺は胸騒ぎがして封筒を破り手紙を読んだ、そこには…<br><br>「この手紙が届いていたって事は、X'masには間に合わなかったって事だろうな…。<br>中に地図が入ってるからそれを頼りにこの場所まで来てほしい」<br><br>俺は地図に書かれてある場所へと向かって走った。<br><br>着いた場所は……<br><br><br>…病院だった<br><br>地図には病室の番号が載っていたから俺は真っ直ぐ向かった…<br><br>部屋の前に着くと俺は、一呼吸置いてドアをノックした…<br><br>ドアの向こうから、返事が聞こえた。<br>俺はゆっくりドアを開けたそこには…まるで別人のあいつがいた…<br><br>部屋に入ってから暫く沈黙が続いた…<br><br>するとあいつが「もう、長くないんだってさ…」と、一言<br><br>俺は、「そうか…」としか言えなかった…<br><br>「そうだ、旅の話をしてやるよ」あいつが笑顔で言った<br><br>それから毎日の様に俺はあいつの病室へ顔を出し、旅の話を聞いた…<br><br>時々、痛みで話が止まるが、あいつはいつもの事だからと言って、話を続けた…<br><br>…12月に入りいつ雪が降ってもおかしく無い天気が続いた。<br><br>いつもの様に旅の話を聞いていた時、雪が降ってきた…<br>あいつは、雪に触りたいと言ったので車椅子にあいつを乗せた…許可は下りたがあまり長居はするなと釘を刺された…<br><br>外に出ると、うっすらと雪が積もり始めていた。<br>あいつは少ない雪を集めて小さな小さな雪だるまを作った、そして、近くにあったベンチの飾った。<br><br>俺は部屋まで送り、別れた。<br><br><br>その日の深夜、突然携帯が鳴った、病院からだった…出てみるとあいつが死んだとの連絡だった…<br><br>俺は、走った、頭の中では何かの冗談であってほしいと思いながら走った！<br><br>病院に着くと、あいつの部屋へと向かった<br><br>部屋に入ると、死んでいないんじゃないかと思うくらい安らかにあいつが眠っていた…担当医から色々話を聞いた…<br><br>俺の前ではそんなに苦しい表情は見せなかったが、想像を絶する激痛と戦っていたらしい…<br><br>そして、最後にスケッチブックを渡され、中を見てみると…今まで旅してきた風景が描かれていた、最後のページには…<br><br>「親友へ<br>俺達はどんなに離れていても心友だ」<br>と、短く書かれていた。<br><br>俺は、スケッチブックを抱きしめ泣いた。<br><br>外は、雪から雨に変わっていた…<br><br>              fin
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<link>https://ameblo.jp/schwasz/entry-11418870354.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 11:48:12 +0900</pubDate>
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<title>桜の散る前に(後編)</title>
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<![CDATA[ 桜の樹に着くと、彼女がいた。<br><br>彼女は俺を見るなりまた逃げようとした<br><br>｢あ、あの！待ってください｣<br>俺は急いで彼女の手を取った<br>｢離して｣<br><br>｢俺の話を聴いてください｣<br>｢わかったんです、この桜の樹の話を…ある2人が永久の契りを交わした桜なんです。回りは悲恋と言うかもしれない、けど、俺は夢の中で笑顔まま自害した2人は幸せだったと思います！｣<br><br>その言葉を聞いた彼女は桜を触りながら呟く<br>｢私、その自害した女性…桜花の生まれ変わりなんです｣<br><br>俺は言葉が出なかった…<br><br>｢久遠は…彼にはまだ逢えてません…ただスレ違ってるだけなのかそれとも生まれ変わってないのかそれすら判りません。いつか彼に逢えるんじゃないかと此処に来るのに…｣<br><br>彼女は泣いていた、すると俺の頭の中で声がした<br><br>｢少し君の体を借りるよ…｣<br>何かが俺の体の中に入った<br><br>｢桜花…待たせたね…｣<br><br>｢……！｣<br><br>｢僕の魂は桜の樹の中にある｣<br><br>｢いつ、貴方に逢えるの…｣<br>｢分からない、この桜が散るまで離れられ無いかもしれない｣<br><br>｢では、散るまで桜花は何度でも貴方に逢いに行きます｣<br><br>｢…本当にすまない、いつも君を待たせてしまって…｣<br><br>｢もう…待つのは慣れました｣<br><br>久遠は桜花をそっと抱き寄せ、お互い何も話さなかったが出会えた事を確かめ合った。<br><br>……………。<br><br>それから、俺は時折桜を見に行くが桜花さんに逢うことはなかった…<br><br>そして、時は経ち俺は学園を卒業しアパートを出る準備をしていると…綺麗な桜の花びらが舞っていた…。<br><br>ふと、あの日出逢った彼女の言葉を思い出した…<br><br>｢あの、この桜の樹の話を知っていますか？｣<br><br><br><br>桜の散る前に 終わり
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<link>https://ameblo.jp/schwasz/entry-11255931449.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
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<title>桜の散る前に(中編)</title>
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<![CDATA[ 桜の樹の前に着くと彼女が立っていた。<br><br>彼女は俺の顔を見ると逃げるように去っていった。<br><br>俺は｢あ、あの…｣彼女は俺の言葉を聞かずそのまま消えていった。<br>仕方なく自分の家に帰った。<br><br>家に着くと、自分の部屋に行き借りてきた本を読んでいた。<br><br>あの桜について読み進めていくと、そこに2人の名前らしきものが書いてあったが、かすれて見えなくなっていた、しかし桜の名前だけは読めた、｢久桜｣と書いてあった。<br><br>名前が分かった処で一段落したので少し横になることにした。<br><br>不思議な夢を見た。<br><br>｢例え、俺がこの世から消えしまっても来世で必ずお前に逢い行く｣<br><br>｢私も貴方に逢いに行きます｣<br><br>そういうと二人は持っていた小刀で自害した…そして、お互い手を取り合って息絶えた…。<br><br>目を覚ますと、桜の樹向かっていた…
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<link>https://ameblo.jp/schwasz/entry-11253603047.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 06:19:13 +0900</pubDate>
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<title>桜の散る前に 前編</title>
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<![CDATA[ この町に住んでもう3年が経とうとしていた。<br><br>楽しかった学園生活も終わりに近づいていた。<br><br>ふと、丘の上にある桜の樹を見た瞬間！突然、3年前の記憶が甦った。<br><br>顔は思いだせないが、その子の言った言葉だけは鮮明に思い出す事が出来た。<br><br>｢あの…この桜の話を知っていますか？｣<br><br>たまたま、時間を潰すためにここに来たのに見知らぬ女の子に話しかけられ少し嫌だった…<br><br>｢いえ、昨日引っ越して来たばかりなので、知らないですね｣<br><br>ちょっと突き放す様な言い方をしたが、彼女は小さい声で｢そうですか…｣と言うと…彼女は帰ってしまった…<br><br>彼女の姿を見ると、俺が通う高校の制服を着ていた。<br>次の日、何と無くあの丘の桜の樹が気になったので、調べようと図書館へ行った。<br><br>地元の民俗学について書かれてある本を見つける事が出来た。<br>それにはこんな事が書いてあった…<br><br>｢この土地にある桜の樹は誰が植えたのか誰も知らない、気がつくとあの丘に咲いていた。<br>しかし不思議な事に、散る事が無くずっと咲続ける不思議な樹。<br>まるで誰かを待っているかのように…｣とそう書いてあった。<br><br>俺はその本を借りて、桜の樹に向かっていた…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/schwasz/entry-11192126015.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 04:27:57 +0900</pubDate>
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<title>世界の終わりを歌う悲しげな少女 五話</title>
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<![CDATA[ 朝になり和樹は目を覚ましたが、外は相変わらず暗かった。<br><br>あのあと、色々考えたが結局まとまらず気がついたら眠っていた…<br><br>和樹は眠い体をお越して、もう一度確認の為駅があった場所へ向かった…<br><br>和樹｢やっぱり何もないか…それにしても、何故俺はこの世界に来てしまったのだろう…｣<br><br>???｢彼女を助け出せる奴を手当たり次第に連れてきてるだけさ｣<br><br>和樹が後ろを振り向くと右目を隠した男が立っていた<br><br>和樹｢また、あんたか俺にまだようがあるのか？｣<br><br>???｢いや、用ってほどの事じゃない、昨日自己紹介をし忘れたから言っておこうと思ってな｣<br><br><br>和樹｢………。｣<br><br>???｢何もそんなに身構える必要はない。俺の名前は速瀬風華。今の所あんたの敵って立場の人間だ｣<br><br>和樹｢今の所…?｣<br><br>風華｢まだ、この世界になれていないあんたを仲間にした所で誰も得はしないからなぁ｣<br><br>和樹｢だからなんだよ、なれろって！｣<br><br>風華｢大丈夫だ、もう数日でお前は嫌でもこの世界になれなくてはならなくなるﾌﾌﾌ…｣<br><br>そう言うと、風華は消えた…<br><br>和樹は火野に話を聞くことを決め駅があった場所を後にした…
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<link>https://ameblo.jp/schwasz/entry-11048697074.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 06:15:44 +0900</pubDate>
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<title>世界の終わりを歌う悲しげな少女四話</title>
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<![CDATA[ その夜、和樹は中々寝付けなかった。<br><br>少し夜風に当たろうと屋上に出て考え事をしていたら…<br><br>???｢あんた…夜は外に出ちゃ行けないって教わらなかったのか？｣<br><br>和樹｢……！｣<br><br>和樹は殺気を感じ後ろを向いた<br><br>???｢安心しろ、今日は何もしない、1つ忠告しておこうと思ってな｣<br><br>右目を隠した男は和樹に近づいてきた<br><br>???｢火野、奴は中々の曲者だあまり信用しない方がいい｣<br><br>和樹｢…どういう事だ｣<br><br>???｢それは…時間が経てば解ることだ…それでは、いい夜を…｣<br><br>そう言うと、右目を隠した男は闇に消えていった…<br><br>和樹｢おい、待てよ！｣<br><br>和樹の声は虚しく響いた…しばらく考え事をしていると火野がやって来た<br><br>火野｢和樹どうした、こんな夜中に外に出てさぁ、体が冷えないうちに中に戻ろう｣<br><br>和樹｢あ、ああ…そうだな｣<br>火野｢何かあったのか？｣<br><br>和樹｢いや、何にも…ただ考え事をしていただけさ｣<br>火野｢そうか、それで考えは纏まったか？｣<br><br>和樹｢いや…余計こんがらがっちまった｣<br><br>火野｢無理に考える必要はない、今はこの世界に慣れる事を考えるんだ｣<br><br>和樹｢あのさ…｣<br><br>火野｢なんだ？｣<br><br>和樹｢いや…何でもない｣<br><br>和樹は右目を隠した男の事を話そうとしたがやめた<br><br>火野｢そうか…何かあったのか何時でも言ってくれ｣<br>そう言うと、火野は中に戻っていった<br><br>和樹は右目を隠した男の言った事が気になったが、頭を整理するために寝る事にした<br><br>和樹の長かった1日が終った。
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 10:09:06 +0900</pubDate>
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<title>世界の終わりを歌う悲しげな少女三話</title>
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<![CDATA[ 中に入ると、少女を囲んで皆片膝をついていた。<br><br>和樹は火野と一緒に少女が歌い終わるのを待っていた<br><br>羽ばたく 翼を無くした天使は 絶望に陥っても けして 空を諦めない 新しい翼を見つける 光を心にもっているから…<br><br>少女が歌い終わると火野は拍手を送った<br><br>拍手に気がついたのか、少女は火野に走り寄った<br><br>少女｢カスミ～｣<br><br>カスミ｢ただいま戻りました、ゆず様｣<br><br>ゆず｢外は大丈夫だったか？｣<br><br>カスミ｢ええ、今日は何時になく平和な日でしたよ、それとこの世界に迷い込んだ来訪者です｣<br><br>ゆずは和樹の顔を見ると…何処かで逢った事は無いかと尋ねたが和樹は少し考えたが…逢った事は無いと答えた。<br><br>少し申し訳ない気持ちがしたが、和樹は改めて自己紹介をした<br><br>すると、ゆずは屈託のない笑顔で｢ようこそ、このふざけた世界へ｣と言ってその小さな手を差し出してきた<br><br>和樹はこんな小さな子が、小さな手でこの世界と戦っていると考えたら少し悲しい気持ちになった、が、それと同時にこんな世界を変えてやると云う強い意思が心に芽生えた…<br><br>???｢へ～レジスタンスに1人増えたか…これからどうなるのか楽しみだ｣
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<link>https://ameblo.jp/schwasz/entry-11021836916.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 19:31:46 +0900</pubDate>
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