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<title>ScienceDays</title>
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<description>このご時世起業してどこまでできるのか？レッツ・チャレンジ！</description>
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<title>自分でできたと思えば感動も倍増</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/19/sciencedays/67/8e/j/o0448033612420832395.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/19/sciencedays/67/8e/j/t02200165_0448033612420832395.jpg" alt="$ScienceDays" border="0"></a><br><br>本日は虹の正体にチャレンジしました。<br>私の拙い説明でどこまで理解してもらえたのかわかりませんが<br>楽しそうにきいてくれていたのでそれでよしとします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11471283080.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 19:04:36 +0900</pubDate>
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<title>一方通行ではなくて</title>
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<![CDATA[ 　子どもたちにものづくりを教えているつもりが、こちらのほうが教えられることのほうが多々あります。このような双方成長できる関係って素晴らしいですね。今後もそういった気構えを忘れずにいきたいものです。
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 18:42:07 +0900</pubDate>
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<title>回転させてみる色はまたひと味ちがう</title>
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<![CDATA[ しばらく更新を怠っていてすいません。<br>　<br>　本日は混色についての講義をおこなうための簡単な実験を行いました。混色と聞くと加法混色や減法混色などをよく耳にすると思いますが、今回は回転混色を取り扱ってみました。回転混色は各色の面積比率、もしくは回転速度によって見え方が変わってくるので扱いが非常に難しいのですが、定理云々よりこういったおもしろ現象があることをすこしでも知ってもらえるとうらしいですね。ちなみにベンハムのコマも扱いました。黒い物体を回転させると紫になる不思議。是非皆さんも試してみてください。<br><br>　さて来週は素直に光の三原色とCDを使った分光工作を行なっていく予定です。混ぜてそれが分離出来れば完璧ですね。
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 18:51:34 +0900</pubDate>
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<title>教育って結局何者なんだろう？</title>
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<![CDATA[ そもそも教育とはなんだろう。教育することの目的は？今週はそんなことを考えていました。<br><br>　なぜこのような考えをするようになったかというとwikipediaで教育という項目を見ていたら、「教育を与える側が、ある価値観を是認し、支持し、内面化することを教育を受ける者に押し付けるように伝えることによって共通の価値観の維持強化を図ること、つまり、教育を与える側が望む共通の価値の実現を目指す活動のことを指す、ともされることがある。」<br>と記述されていたからです。確かに各国の近代史に関する教育を見てみると顕著に現れていますよね。<br>　<br>　押し付けるという言葉に違和感があるけれど、教育とはそういった側面を持つことを理解しなければならないのでしょうね。そしてなんだかんだと言われながらも教師から生徒への影響力は人生を左右するほどに多大です。だからこそ私たちは次の世代のために、より客観的な視点からどんなことを伝えていかなければならないのかを考えなければいけないですね。<br><br>追記<br>身近にありすぎて実はよく全体が見えていない代表例になりそうです。焦らず考えてみます。
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11371913663.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 17:54:11 +0900</pubDate>
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<title>先は予測できないけれど</title>
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<![CDATA[ 　教育は前回書かせていただいたようなカオスの性質をもっているので、なにが良い結果（なにをもって結果というのか議論をしないといけないけど）をもたらして、なにを行ったことが悪いことにつながったのかが見えてこない。加えて結果がでるまでに何年もかかることも考えると、ボタンひとつでシミュレートしていた身分からすると、すごい世界にきてしまったものだとつい思ってしまう。<br>　そんな中でも唯一これだけは確かだと思うのは、より真摯にまた誠実に子供たちに触れ合えば、応えてくれるということである。大人の世界になると嘘ではないけど真実ではないといったやりとりがどうしても増えてきてしまう。そうではなく子供たちと接するときに変な背伸びをせず素直に対応すればよい。それだけは確かに思える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11368646818.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 17:29:08 +0900</pubDate>
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<title>interopt2012に行ってきました。</title>
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<![CDATA[ パシフィコ横浜で行われていました<br>interopto2012に行ってきました。<br><br>光の教育をしていく上で<br>現在光技術を利用してどんなことしていくのが流行りなのか知る手段としてはかなり有効ですね。<br><br>それにして光技術と一言でいっても汎用性が広くて<br>全部は追いきれなかったですね。<br><br>例えば高出力レーザーの違いであったり<br>光量を調べるための積分球の違いなどなど…<br><br>逆に<br>磁石を近づけると色が出るナノ粒子であったり<br>光で接着できる材料などあまり見たことがないものはすごい興味が惹かれました。<br><br>先生なんてものをやっていると<br>どうしても視野が狭くなりがちになりますが<br>こういった展示会に参加して少しでも視野を広げられるように<br>していきたいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11365688335.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 00:03:04 +0900</pubDate>
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<title>教育はカオス？</title>
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<![CDATA[ 　今まで工学に身を置いていた私ですが、かねてよりの夢であった今までにない塾を作りたいという思いを叶えるために現在奮闘である。なぜ塾の先生になろうとしたのかという経緯はまた書くことにして、今回は教育についての思いを綴ろうと思う。教育についての思いを一言で表すと「カオス」である。カオスとは数学用語であり、いわゆる初期状態が決定できれば何十年後も予測できる決定論とは異なり、非決定性を表すものを称して「カオス」という。子供たちも最初は同じ学力を持っていて、かつ同じ事を習っているので大人になっても同等の能力を持っているはずであるが、実際は違う。また小さいころにある特定の子供が英会話を習っていたからといって必ずしも英語が得意になるとも言えない。つまり能力値を加算的に考えることができない。<br><br>以下来週
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11363007534.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 18:46:10 +0900</pubDate>
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<title>マーケティング　vs　セールス</title>
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<![CDATA[ 漠然とですが私は今まで<br><br>マーケティング＝セール<br><br>という考え方をしていたのですがどうやらこれは大きな勘違いだったみたいですね。<br><br>マーケティング　→　売るための仕組み<br>セールス　→　コミュニケーションの結果で購入を検討して<br>　　　　　　　顧客候補に対してクロージングを行う<br>　　　　　　　マーケティングのほんの一部にあたる行為　　（ウィキペディア参照<br><br>なにか気になったことをこうやって一つ一つ解決していくと頭の中がすっきりしますね。
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11301719688.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 20:56:59 +0900</pubDate>
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<title>こどもみらいプロジェクト in　エコパ　全日程が無事終了しました。</title>
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<![CDATA[ 　本日こどもみらいプロジェクト in エコパの全日程が無事終了しました。昨日、今日と2日間ありましたが終わってみるとあっという間で、反省点は多々あれど本当に充実した日々でした。<br>　次は私が普段お世話になっている塾の場所をお借りして、電気の発電のお話をしようと考えています。原子力の問題等あり電気の問題は私たちも知らぬぞんではいかなくなりました。こんど対象となる小学・中学生にせめて「電気を大切にしよう」というだけ心だけでも伝われば儲けモンです。<br><br>お世話になってる塾の先生のブログ<br>http://ameblo.jp/yuto-toyonishi/
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11297582093.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 19:43:47 +0900</pubDate>
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<title>こどもみらいプロジェクト　in　エコパ一日無事終了！</title>
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<![CDATA[ 　こどもみらいプロジェクト in エコパの一日目が無事終了しました。<br>当初、光の分散とブロッケン現象の２つから<br>光の面白さをわかってもらえればと画策していましたが<br>ブロッケン現象は視覚的にインパクトが弱かったせいかどうやら不評。<br>ちょっと仕込みが甘かった。<br>結局光の分散の実験のみになってしまいましたが<br>こちらはとても評判がよく一日で150人以上の子供たちが来てくれました。<br>来ていただいた方本当にありがとうございます。<br><br>あと一日ありますので今日の結果を踏まえて<br>もう一日頑張って参ります。
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<link>https://ameblo.jp/sciencedays/entry-11296786117.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 21:20:29 +0900</pubDate>
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