<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>「就活読書部」目指せ100冊！いま読んでほしい本</title>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sdbu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>「いいアウトプットはいいインプットから始まります」「書けない人はまず読んでほしい」就活のためだけではなく社会人になる前に読んでほしい本を私をはじめいろんな方から推薦していきます。エントリーシートの志望動機が書けない方必読！のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いよいよ100冊へ</title>
<description>
<![CDATA[ 先日webデザインを担当してくれている藤井さんと会食MTGしました。今月中に100冊アップしたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11372381107.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 02:59:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キャリア塾スタート</title>
<description>
<![CDATA[ 参加された方<br>お疲れ様でした。<br>いい本は、いい出会いと同じです。<br>いろいろ試してみてください。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11321716285.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 17:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>97）無趣味のすすめ拡大決定版　村上龍著　幻冬舎発行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>甲南大学マネジメント創造学部　十合（そごう）平さん</p><p>●推薦コメント●</p><p>読書初心者でも読みやすい一冊です。１タイトル辺り約１ページ半で簡潔に、問題提起・作者の意見が述べられています。ちょっとした時間でも読みきれる量なので、電車の待ち時間などの隙間時間の活用ができてとても重宝しました。</p><p>エントリーシートも同じ量で文章をまとめることが求められるので、参考になるかも知れません。 </p><br><p>●部長コメント●</p><p>カンブリア宮殿ＭＣの村上龍氏。いまやすっかりＴＶの人ですね。私たちにとっては人気作家の人でした。</p><p>エッセイ集なので本当に気楽に読めていいです。96）で紹介した幻冬舎の発行です。</p><p>推薦者からいい意味で読書プレッシャーを受けています。100冊まであと一息です。</p><br><p target="_blank"><a href="http://9454e05320938132.lolipop.jp/ " target="_blank">就活読書部はこちら</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11299038841.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 15:41:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>96）憂鬱でなければ、仕事じゃない　見城徹、藤田晋著　幻冬舎発行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>同志社大学　生命医科学学部　堀田健太さん</p><p>●推薦コメント●</p><p>圧倒的努力。</p><p>無駄なことが嫌いで、合理的に考えるお二人から学ぶことは多いです。</p><p>しっかり筋の通った信念を持つ大切さを感じました。私たちから見ると見城さんから見ると、</p><p>「ちょっとした頑張り」にしか見えないのかもしれません。ホンモノの努力が本書には書かれています。</p><p>単なる自慢に聞こえないのは、人柄でしょうか。楽して生きたい人にはお勧めしません。</p><p>●部長コメント●</p><p>実は私、藤田さんちょっと苦手だったんです。理由は何となくです。でもこのブログ（アメーバ）の運営はサイバーエージェントでした（笑）やり手のＩＴ起業家と幻冬舎を瞬く間に大きくした気鋭の出版人のお話。なかなか真似はできないでしょうがいい刺激にはなりそうです。自分に喝を入れたいという方にお勧めです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11299056044.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 15:04:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>95）僕は君たちに武器を配りたい　瀧本哲史著　講談社発行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>同志社大学　生命医科学部　堀田健太さん</p><p>●推薦コメント●</p><p>先日、著者である瀧本さんの講演を聴きに行きました。</p><p>日本の現状に危機感を持っているとおっしゃっていました。</p><p>そんな日本の若者には「武器」が必要だそうです。</p><p>教養を武器にし、広い視野で物事を見る。</p><p>抽象的思考が物事の本質や弱点、欠点を知ることができる。</p><p>大学で一般教養を学ぶ価値があることを知り少しホッとしました。</p><br><p>●部長コメント●</p><p>タイトルはショッキングです。</p><p>日本は資源国ではありません。敢えて言うと人が資源です。</p><p>ただこの資源は鍛えなければいい資源になりません。</p><p>微力ですが私も危機感をもっているからこのサイトを続けていけるのかもしれません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11299047885.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 13:52:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>94）世界は仕事で満ちている　降旗学著　日経BP社発行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>同志社大学生命医科学部　堀田健太さん</p><p>●推薦コメント●</p><p>世の中にはいろいろな仕事があって、いろんな働き方ができるということを知ってほしくおすすめします。</p><p>私たち学生が知っている仕事はごくわずかです。</p><p>知らない仕事の方が多い。</p><p>「こんな仕事している人がいるんだ」「仕事っておもしろそう」</p><p>そう感じるだけでもタメになると思います。</p><p>面白い本ですので、ぜひ！</p><br><p>●部長コメント●</p><p>以前チラッと見かけていた本です。いろんなメニューを知ると人生の味が広がりますね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11298943353.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 12:43:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>93)働く理由　99の名言に学ぶシゴト論　戸田智弘著　ディスカヴァー・トゥエンティワン発行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>同志社大学　生命医科学部　堀田健太さん</p><br><p>●コメント●</p><p>仕事とはなにか</p><p>面接で何度も質問されました。本書はそれを考えるヒントをくれます。</p><br><p>映画監督の黒澤　明さんやニーチェなど偉人の仕事論を知ることができます。人生のヒントをもらうのは読書の醍醐味です。それを感じ取って行動する。その繰り返しが人生を豊かにすると思います。</p><br><p>●部長コメント●</p><p>あまりアップしていないので（すいません）持ち込み推薦をいただいた次第です。たくさんいただきましたが今回は4冊ほどアップしたいと思います。92）で取り上げた「つらいから青春だ」とたまたま同じ出版社だったのでまずはこれからご紹介します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11298938283.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 12:32:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>92）つらいから青春だ　キム・ナンド著　吉原育子訳　ディスカヴァー・トゥエンティワン発行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日i phoneの画面が映らなくなりました。これはかなり困ったことです。心斎橋のAppleまで行かないといけないのかと少し途方に暮れました。そのとき以前万年筆の修理で行った時梅田茶屋町の丸善・ジュンク堂１FにApple修理コーナーがあるのを思い出しました。</p><br><p>●部長コメント●</p><p>梅田茶屋町の丸善・ジュンク堂のi phone修理コーナー前に置いてあった本です。i phoneが壊れなければ手にしなかったわけです。これも不思議な出会いですね。</p><p>帯には韓国出版史上最速でミリオンセラーを達成！ソウル大学で学生に「最高の先生」と絶賛される人気教授による記録的ベストセラー!!とあります。こういうのを見ると「本当か？」と思ってしまいます。</p><p>手に取って思ったこと。この人は本気で伝えたいんだということです。気持ちがひしひしと感じられました。</p><p>韓国の就職状況は日本にも増して大変です。</p><p>～大学とは単に知識を伝えるための機関ではない～</p><p>～大学はスタートかゴールか～　</p><p>教授としての著者の考えが綴られています。</p><br><p>～卵は自ら割って生まれてくれば命になるが、他人の手で割られたら料理の材料にしかならない～</p><br><p>わかりやすい表現で心に響きます。ぜひ一度読んでください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11298931961.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 12:11:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>91）真贋　吉本隆明　講談社文庫</title>
<description>
<![CDATA[ <p>●部長コメント●</p><p>「こんなこともあるのか」という思いです。</p><p>読んでいる間に著者である吉本隆明氏が永眠されました。合掌</p><p>みなさんもご存じかもしれませんが人気作家の吉本ばななさんのお父さんです。</p><p>大変有名な執筆家ですがいままで私の読書フィールドとは重なりませんでした。</p><p>この本のおもしろさをひと言でいうと自然体の考え方でしょうか。</p><p>いい意味で力が抜ける感じで、自分の思考のフィールドがまた一つ広がりそうです。</p><br><p>読書部のサイトもご覧ください。</p><p><a href="http://9454e05320938132.lolipop.jp/" target="_blank">「就活読書部」</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11177780537.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 13:01:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>90）幸之助論　金井壽宏訳　ダイヤモンド社</title>
<description>
<![CDATA[ <p>●部長コメント●</p><p>先日に日曜日でしたが神戸大の梅田にあるオフィスでGD体験講座をしたときのこと。</p><p>フロアの受付にある書棚にいろいろな本が置いてありました。</p><p>休憩時間に何冊か手にとって見ているうちに発見。</p><p>幸之助×金井先生か・・・</p><p>パナソニックの人員整理を幸之助氏はどう思っているのか</p><p>この本に出てくる幸之助氏になったつもりでしばし考えてみました。</p><p>へこたれない、くよくよしない。他責にしない。いまにも通じることですね。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sdbu/entry-11165774026.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 18:26:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
