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<title>Naoyasu Toba blog</title>
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<description>love &amp; peace な hairdresser LIFE</description>
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<title>kokoro</title>
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Angel of Berlin  早いもので、もう３年が経とうとしている。 毎年１２月が近づいてくると、年末の慌ただしさと同時に未だに身が締まる感覚がある。 ３年前の１２月１日、１月３日、とあっという間に２人の大切な人が逝ってしまった。 ２人とも馬鹿みたいに厳しくて、馬鹿みたいに真っ直ぐで、馬鹿みたいに優しかった。 最後に言葉を交わした瞬間を生々しいほどに思い出せるのは、自分にとって本当に大切な２人だったということなんだろう。 当たり前かもしれないけれど、自分の子供というだけで、身を粉にして働い
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<dc:date>2016-11-27T14:07:25+09:00</dc:date>
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<title>何のために....。</title>
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 photo by Devi 久々にブログ更新...。カメラメラも滞っているのでそろそろ復活させる気ではありますが...。 なにぶんマイペースなものでご了承いただきたい。wwさて、今回は、最近いろんなところにセミナーやショー、審査員で全国に行かせていただくことが多い中、そこでよく上がる質問？疑問？？鬱憤？モヤモヤ？？の原因の一つに関して話したいと思う。 美容師って業界誌や一般誌でのヘアメイク、ショー、作品取りなんかで結構過激なヘアやスタイルを作ったり、独特な世界観を出してみたりするんだけど、一方
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<dc:date>2016-11-03T17:51:04+09:00</dc:date>
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<title>カメラメラ☆vol41　  NMR(根室) .....。</title>
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vostok cafe 先日、ずっと行ってみたかった北海道の根室に行ってきた。なぜ根室！？って思うかもしれない。実は友人のジュエリーデザイナーが５年ほど前から根室に移住して暮らしている。そして面白いことに根室でアーティストやら、デザイナーやら、パティシエやら、ショップオーナーやら......etc。いろんな人の移住を手助けしながら独自に、プラス自治体とも組んだりして面白いことをやってるのだ。細かいことを並べると沢山ありすぎるので、ここでは省略するけれど、ざっくり言うと元々良いものを持っている根室
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<dc:date>2016-06-24T16:30:49+09:00</dc:date>
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<title>カメラメラ☆vol40　  レンズ沼 .....。</title>
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Wife in Ginza最終的にはヘアスタイルも写真も、勉強してきた技術や知識、判断できるセンスや目によって創造される。客観的に見たらハサミは良く切れればいいし、カメラは写ればいいのかもしれない。最低限それでも素敵なヘアスタイルは切れるし、良い写真は撮れる。ただ、ほんの数パーセントでも自分の思っっているものに近づけたかったり、仕事をしやすかったり、良い結果が出るのであればって事で、やっぱり使うものには拘ってしまう。チョット言い方が分かりづらいかもしれないけど、”拘らない事に拘る人”もいるが、こ
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<dc:date>2016-06-09T20:33:49+09:00</dc:date>
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<title>カメラメラ☆vol3９　　言い訳....。</title>
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Velo&#39;s Beard papa taking photo言い訳をさせていただきます。更新が遅くなっているのは、フィルムでの写真をあげたいと思っているのに現像に出せていないので......。泣はい.......言い訳です.....。だからと言ってはなんですが、デジタルも復活です！！スピード、ランニングコストはデジタルにフィルムはかないませんね....。苦笑どちらの良いところも楽しみつつって感じが良いですね♪改めてLeica M Mの階調の豊かさにも感動！！ある意味贅沢ですね、両方楽しめるっての
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<dc:date>2016-06-08T21:07:32+09:00</dc:date>
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<title>カメラメラ☆vol38　　その後のその後.....。</title>
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wife &amp; mickココ何年もすっかり遠ざかっていたフィルムカメラ....。Rolleifrexを持ち出したことで、デジタルでの楽しさとは違った楽しさを思い出した感じでいる。でも、いざフィルムを買ってみると、種類が少なくなってしまったのと、値段が高くなったことにショックだった。仕方がないんだろうけど、なんか寂しい....。まあ、でもそれなりに残ったフィルムが馴染みのあるフィルムだったのが救いで、少しずつだけど勘を取り戻してきている。（本当に少しずつ...。）何よりも、デジタルのシャッター音に慣
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<dc:date>2016-05-27T20:30:32+09:00</dc:date>
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<title>カメラメラ☆vol37　　その後.....。</title>
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310ローライのその後です....。なかなかとっても現像に行く暇もなく置き去りになっていましたが、何本か現像から帰ってきました！いや～デジタルにすっかり使っていた身としてはこのタイムラグがドキドキでもあり、じれったくもありで....www。久しぶりにスキャナーを使ったのでやりかた忘れてました。（すぐに思い出しましたが。）本当は時間があればレンタル暗室に行って焼いてみたいのですが、何時になることやら......。ただ、いい感じです！！やっぱフィルムもイイな！！！独特の感じがあるし、何よりバッテリー
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<dc:date>2016-05-12T07:26:54+09:00</dc:date>
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<title>そんなに好きってわけでもないけれど......。</title>
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Veloそんなにすごく好きってわけではないけれど。 VeLO（チャリ）って名前をサロンにつけたせいもあってか、時々気になる自転車を見かけると思わず写真を撮ってしまう.....。この自転車、美しかったです。値段は怖くて見ませんでした。レトロっぽくもあり、現代的でもありって感じがいいですね♪
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<title>カメラめら☆vol36　　撮影.....。</title>
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The work雑誌に掲載する以外にも撮影は結構している。撮影もサロンワークも女性像をしっかり持つという意味では同じに思っていて、ただ奇をてらったものになってしまわないように、フィット感（似合わせ）はアバンギャルドなものでもかなり気にする。モデルやお客さんの持っている空気感が出た時、良いスタイルや良い作品（写真）ができると思っているので奇抜なだけは嫌いです。今回はモデルの持っている透明感とアートが好きな彼女の内面性が柔らかくそして程よいエッジを持って表せたら良いと思って作ってみました。スーパーウ
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<title>カメラメラ☆vol35　　原点.....。</title>
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Dad &amp; Kidsこの前ぶらっと近所を歩いていたら、子供にカメラをもたせて遊ばせている場面に出会った。まだまだ子供だから使い方もおぼつかないので、お父さんに教わりながら夢中で撮っていた。撮っている方向を見てもないを撮っているのかよく分からなかったが、自分がカメラを構えて、自分がシャッターを押したことによってできた自分だけの写真に興奮していた。何かを作る時の純粋な衝動を見れた気がした。自分もつられて彼の写真を撮らされてしまいました......。小さな先生、ありがとう。
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<dc:date>2016-04-21T12:53:26+09:00</dc:date>
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