<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>北山ジュンのTimesのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sds-academy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sds-academy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>北山隼さん | NHKスペシャル | TVでた蔵</title>
<description>
<![CDATA[ 2010年8月24日放送　0:15 - 1:05　NHK総合<br><br><strong><font size="3"><strong><u><font color="#0000FF">datazoo.jp/w/北山隼/3938739</font></u></strong></font></strong><br><br>NHKスペシャル 第1回　タイ“脱日入亜”日本企業の試練<br>タイ最大の工業団地・アマタ工業団地を取材、従来のコストダウンを目的とした現地生産から製品の設計などを視野に入れいる日本企業の進出の変化やタイ人の高い技術力について紹介した。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sds-academy/entry-11276353616.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 12:30:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家ができればホームレスいなくなる。 （ロザンヌ・ハガティコモン・グランド）</title>
<description>
<![CDATA[ ■＜内容＞<br> <br>アメリカ発のホームレスと年収3万ドル（約280万円）以下の低所得者向けのアパートとして、ニューヨークにタイムズ・スクエア・ホテルを開業。このアパートの開業は、<br> <br>そこに住むようになった652人の人生を変化させたのはもちろんだが、周辺の犯罪を激減させ、周辺環境は一変した。ロザンヌは、これ以降もホームレス専門の敏腕・住宅デベロッパーとして活躍中。<br> <br>■＜見解＞<br> <br>利益だけを念頭に置くのではなく、人助けをしたい、社会貢献をしたいという心が大事であり、結果、利益につながったと私は確信する。利益だけを追っかけるビジネスモデルは数年でおかしくなってしまうケースは多々あるが、このようなビジネスモデルは半永久的に継続し、人々に愛される企業である。<br><br>今、『人助け』で思い出したが（企業の名は忘れた）あるアメリカの靴メーカーで1足売れるごとに、1足寄付をするという。起業する前に若い社長は南米を旅行中に靴なしの子供たちを目の当たりにし、このビジネスモデルを思いついたという。資金集めにはクリントンの協力もあった。現在私は一経営者ではあるが、将来人助けを前提としたビジネスを構築したいものだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sds-academy/entry-11276351225.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 12:26:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメリカの最新 オーガニック情報</title>
<description>
<![CDATA[ 西海岸最大都市「ロサンゼルス」は農産物の宝庫<br> <br>広大な土地に温暖な気候、多くの作物が育つ恵まれた環境です。<br><br>意外と知られていませんが、カリフォルニア州は農作物自給率の非常に高いエリア。温暖で雨季が短<br><br>く、安定した恵まれた気候を生かし、多くの作物が栽培されています。普通の住宅地に、アボカドやレモ<br><br>ン、ライムの木を見かけ興奮してしまいました。現地では地産地消が積極的に行われており、地元で摂<br><br>れる新鮮な野菜や果物をふんだんに使用したカフェやレストランが多く存在します。近年は”LA発”のファ<br><br>ッションブランドが人気を集めているようですが、ファッションのみならず、食の流行も発信し続けるロサン<br><br>ゼルス。今回は最新のオーガニック＆ヘルシー情報をご紹介しましょう。<br><br><br>まさに王道ともいえるオーガニック系スーパー<strong><u><font size="2">「Whole Foods Market（ホールフーズマーケット）」</font></u></strong><br> <br>全米をはじめ世界各地に店舗を展開する。日本にはまだ上陸していません。<br><br>まず米国ではお馴染みのオーガニックスーパーマーケット「ホールフーズ」は必ずチェックしたいです<br><br>ね。<br><br>一般的なスーパーと比べるとやや割高ではありますが、オーガニック野菜や果物、アロマオイル・サプリ<br><br>メントなどの雑貨が揃います。訪れるたびに関心してしまうのが、一アイテムに対する種類の豊富さ。日<br><br>本のオーガニックの市場価格を考えると安さも魅力です。野菜は平均２＄～イチゴやベリー類は５＄程<br><br>度で手に入ります。<br><br><br>オーガニックシリーズの乳製品一つとっても、味はもちろん、脂肪分別、ヴイーガンなど日本ではお目<br><br>にかかれないものばかり。ローフードのデリコーナーも充実していました。　　　　<br> <br>ヨーグルト・チーズ・牛乳も豊富すぎて、どれを選ぼうか迷ってしまう・・・<br><br> <br>日本では珍しいローフードのお弁当。日本ののり巻きやラップサンドも。<br><br> <br>木の実などのナッツ類も充実。ガイドが買ったのは、オーガニックの松の実、くこの実と、アミノ酸スプレー<br><br>ちなみに面白いものを発見。16種類のアミノ酸を含む、無添加調味料「BRAGG」の液体アミノ酸スプレ<br><br>ーです。ラベルを見ると、遺伝子組み換えをしない大豆で作られている・・・・・・と記載されています。味<br><br>はたまり醤油のような甘さがあり、日本の醤油よりさらっとしていて色が薄めでした。使用法は、サラダ<br><br>や肉・魚、豆腐・ごはん・豆・スープに仕上げに。とあり、万能の栄養調味料といったところでしょうか。<br><br>購入した180ｍｌスプレータイプは、料理の仕上げにさっとひと噴きするだけの手軽さがお気に入りで<br><br>す。<br><br>私が訪れた4月は、アースディ月間。アースデイのフリーペーパーが発刊され、リサイクルやリユース<br><br>の推進活動が行われていました。また、カリフォルニア州の店舗では、いち早くプラスチック袋を廃止<br><br>し、紙袋に切り替えがはじまっています。日本で非常に人気が高いオリジナルのエコバックの保有率も<br><br>高いようです。<br><br><br>■エリア別・定番のヘルシーカフェ＆レストラン<br><br>ロサンゼルスでヘルシーカフェといえば、マクロビオテックのカフェ＆デリM cafe de Chaya（Mカフェ・<br><br>デ・チャヤ）。ロサンゼルスの流行に敏感な店舗が集まるメルローズアベニューに2005年6月の1号店<br><br>オープン以来、根強い人気を誇っています。日本へは赤坂サカス店、2008年に六本木アークヒルズア<br><br>ネックス店が逆輸入オープンし話題を呼びましたね。ウッド調の店内は窓ガラスからカリフォルニアブル<br><br>ーの空と光が射しこむ明るい雰囲気。オープンテラスを併設した解放的なデザインで、セレブやヘルシ<br><br>ー志向の人々に愛されています。メニューはマクロビオテックの理念に基づいた野菜中心のデリが並び<br><br>ます。きんぴらやひじきなどお惣菜をのせたいなり寿司、のり巻きや、ツナとアボカドをはさんだマクロバ<br><br>ーガーが人気。サラダは常時10種類ほど用意、卵・砂糖・乳製品不使用のスイーツも充実しています。<br><br><br>■オーガニックカフェの老舗的存在「Urth caffe（アース・カフェ）」<br> <br>アース・カフェサンタモニカ店。ランチ時は、オーダーするのも長蛇の列。<br><br>続いてご紹介するのは、1994年に1号店をオープン、現在はサンタモニカやビバリーヒルズなど3店舗を<br><br>構える「Urth caffe（アース・カフェ）」モーニング、ランチ、ディナーでメニューが変わるのも魅力<br><br>の一つですが、なんといっても野菜の美味しさと、自社輸入したオーガニック豆のコーヒーを是非味わっ<br><br>て。たっぷり野菜のサラダプレートやサンドイッチのほか、自家製パンやフレッシュチーズにも力を入れ<br><br>ています。ガイドが訪れたサンタモニカ店は、平日、昼夜問わず、常に健康や美容に敏感な人々で溢<br><br>れています。Mカフェ同様、光が射し込む明るいテラス席で気持ちの良い食事を楽しめます。<br><br>そしてここのミックスベジジュースはまさに野菜そのもの。チャレンジャーは飲んでみては・・・！日本の野<br><br>菜ジュースの想像をはるかに超えます。<br> <br>マクロビオテックデリが話題の店。<br><br>こちらは広尾のマクロビカフェ「J's Kitchen（ジェイズキッチン」の姉妹店としてオープン。サンタモ<br><br>ニカからほど近い、個性的な店舗が立ち並ぶホットなエリア、アボット・キニー通り沿いにあります。可愛<br><br>らしいJの黄色いロゴが目印です。おにぎりなど日本食や、キッズメニューもあり、今注目されている人<br><br>気店の一つです。<br><br> <br>市内カフェでオーダーした、ベジタブルラップサンド。たっぷりフルーツ付き！で12＄はお得。<br><br><br>ロサンゼルスへ行くなら、是非この３つの店舗をおさえてみてくださいね。<br><br>今回ロサンゼルスを訪れて感じたのは、ヘルシー系のカフェ以外でも必ずベジタリアンメニューがあるこ<br><br>と。また激しい競争率のなか生き抜いている店舗は、ヘルシーなだけでなく美味しいこと。そして、メニ<br><br>ューが10＄前後で提供できる理由の一つとして、積極的な地元農家との契約により、新鮮で豊富なオー<br><br>ガニック食材入手ができるからだと、考えられます。<br><br>みなさんも一度訪れてみてはいかがでしょうか。きっとアメリカに対する新しい発見があるはずです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sds-academy/entry-11276349806.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 12:20:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイレージを巡るおトクだけど、ちょっとあほらしい話　プリン1万2000個で125万マイル!</title>
<description>
<![CDATA[ プリンを1万2000個買って、航空会社のマイレージを125万マイル貯めた…そんなウソのようなホントの話がアメリカであったのを聞いたことがありますか？<br><br>バーコードを剥がす時間がなく救世軍に寄付<br>　カリフォルニア州に住むエンジニアのデヴィッド・フィリップス氏が1999年のある日、新聞を読んでいると食品会社ヘルシーチョイス社の広告で「商品についているバーコードを10個貯めると500マイルがもらえます」と書かれているのを見つけて、あることを思いつきます。地元のスーパーで4個1ドル以下で特売しているプリンにもこのバーコードが1つずつついている。そこでプリンを大量に購入してマイレージを手に入れることを思いつくわけです。<br><br>　ところがプリンの数があまりにも膨大なので妻と2人でバーコードを剥がしていてはとてもキャンペーンの期限に間に合いそうもありません。そこでどうせ自分たちでは食べきれないプリンを救世軍に寄付。その代わりにバーコードを剥がす作業を手伝ってもらったそうです。<br><br>　ちなみに125万マイルを飛行機で獲得しようとすると東京からサンフランシスコまで120回以上往復しなくてはなりません!<br><br>この話はその後、映画パンチドランク・ラブ　Punch-drunk Loveの題材にまで用いられるようになりました。<br><br>　もはやマイレージが生活のすみずみまで浸透しているアメリカではこの手の話がいろいろあります。ガイドがコンコルドに12万円で乗ったのも、もともとアメリカのオンライン雑誌サイトで雑誌を購入したことによるものでした。<br><br>　さて、こういうオイシイ話はいったいどこで得られるのでしょうか。英語になりますがもっともてっとりばやく、可能性が高いのがアメリカのマイレージ掲示板、フライヤートークでしょう。投稿数、掲示板の数ともに多いのでタイヘンですが有益なスレッドにはたいてい50もしくは100以上のレスがつきますので、そういうものだけ選んでのぞいてみてもいいでしょう。<br><br>　ただこういう情報に人が殺到して、キャンペーンなどがすぐに終了してしまうケースも続出しているので注意が必要です。これらについては日本語の掲示板などでもふれられることがあります。<br><br>　それにしてもこういうおトクな話を一度知ってしまうと本当にマイレージの世界から抜けられなくなりますね。<br><br><a href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=1ZT0XX+97114I+2HOM+691UP&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2F0ea62065.34400275.0ea62066.204f04c0%2Fa12060610256_1ZT0XX_97114I_2HOM_691UP" target="_blank"><br><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0eb4bbc4.1b0310d6.0eb4bbaa.95151395/" border="0"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1ZT0XX%2B97114I%2B2HOM%2B691UP" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sds-academy/entry-11276340240.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 00:51:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成功の為には、小さな賭けが不可欠（ピーター・シムズ）</title>
<description>
<![CDATA[ ■＜今日の名言の例＞<br>①<font size="2"><strong><u>（ヒューレット・パッカード）</u></strong></font>は高性能な<br> <br>ポケット電卓を1000台なら失敗しても大きな損は無い。すると、5ヵ月後に毎日<br> <br>5000台を売っていた。『小さな賭け』というアプローチは、失敗の可能性を前提に<br> <br>している。あらゆる種類の創造的な過程に失敗はつき物だ。<br> <br>②<strong><u><font size="2">（スターバックス）</font></u></strong>当初の店舗ではイタリア語のメニュー、椅子がなく、大音量の<br> <br>オペラを流し、店員は蝶ネクタイ。ユーザーからも、店員からも不満が上がった。<br> <br>意見を反映してソファを入れ、店員はカジュアルな服装に変え、心地よい<br> <br>場所を提供して全世界にチェーン展開できた。<br> <br>■＜まとめ＞<br> <br>小さく賭けてうまくいかなくても問題はない。「小さな賭け」では、アイデアから実践までが<br> <br>短期間で済むので、やり直しがきく。小さな失敗なので痛手も小さい逆に、<br> <br>「素早く失敗」して、ユーザーのニーズを「素早く学習」できる効果は絶大だ。<br> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sds-academy/entry-11245183887.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 17:13:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
