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<title>日の当たらない場所～Yami～</title>
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<description>Ｃ．が吐き出すYamiの吹き溜まり</description>
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<title>もう我慢できなかったｗ</title>
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<![CDATA[ <p>先日、北海道から一時帰宅が出来、彼の仕事場へ行ってしまった！！</p><p>ヘルプという形で行きました。</p><p>仕事が終わって「１杯引っ掛けて帰ろう！」と居酒屋へ入り、仕事の話で熱くなり２人とも終電１時間過ぎたっていうｗｗ</p><p>そのままホテルへ<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/3l/3lav7/1863011.gif"></p><p>熱い夜だった～。</p><p>嬉しすぎた！愛しすぎた！</p>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 21:48:17 +0900</pubDate>
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<title>久々の大泣きｗ</title>
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<![CDATA[ <p>約1ヶ月半、彼に会えません。私が出張に出てしまいます。</p><br><p>私の為に、その日の仕事の順序を入れ替えてくれて夜時間を作ってくれました。嬉しかった！</p><p>夜、ゴハンを食べてそろそろ出るか・・・と駅へ歩いている最中、久々に会えて嬉しくてたまらないのと、またしばらく会えなくなる寂しさで時間にして４５分間号泣してしまったorz</p><p>そして終電を逃すorz</p><p>そのおかげでホテルに行けて、朝まで一緒にいることが出来たけどバイバイするのはやっぱり寂しかったな。。。</p><br><p>出張から帰ってきて飽きられてないかな</p><p>他のヒトと良い感じになってたりしないかな</p><p>1日に何回私のこと思い出してくれるかな</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 21:55:26 +0900</pubDate>
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<title>現状</title>
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<![CDATA[ 昔からのカレとの関係は続いています。<br>忙しすぎて回数は減ってしまいましたが(涙)<br>カレからの愛はないです。私は愛していますが…。<br>ただ、私からの愛も拒絶されます。強い拒絶ではありませんが、切ないですね。<br>私の事を思ってだというのは分かるので切ない。<br><br><br>二人目のカレとも続いています。<br>愛のある不倫です。<br>最初はなかった愛も、言ってみればカレからの告白じみたもので愛が芽生えました。<br>初々しい愛。中学生や高校生のカップルみたいです。<br>とっても楽しい。<br><br><br>そして彼氏。<br>本当の彼氏。全然かまってあげてない。可哀想な彼氏。<br>深いドキドキするような愛はもうない。<br>家族のような愛になった。<br><br><br>こんな状態。
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<link>https://ameblo.jp/se-c-let666/entry-10251122124.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 09:16:09 +0900</pubDate>
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<title>上司と寄りを戻す。の巻</title>
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<![CDATA[ なんか、自分から別れを告げておいて誘ってきました。<br>私は期待して傷つくのも嫌なので以前のように接していたのですが、明らかに相手の行動が思わせ振りすぎる。<br>二人で話をしようということで外を歩くことに。<br>会えなかった三日間私のことが頭から離れなかった<br>自宅に自分しかいないから呼ぼうかと思った<br>駄目なんだけど好きだ<br><br>自分勝手すぎる。<br>でもそんな素直な上司が<br>私も好き。
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<link>https://ameblo.jp/se-c-let666/entry-10213233933.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 10:09:45 +0900</pubDate>
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<title>あらら。</title>
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<![CDATA[ 前の日記読めませんね(;^_^A<br><br>そんなわけで一度目は愛は無かったものの、二度目から物凄く愛を感じました。<br>カレじゃぁ手を繋いだりしないし、なんだかな…。<br>上司の方がよほど恋人みたいだった。<br>好きにならないように意識してると言われた時は嬉しかった。<br>気持ちが落ち着くには時間がかかりそうだけど前を向こう。<br>私、まるで失恋したみたい(笑)
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<link>https://ameblo.jp/se-c-let666/entry-10212373093.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 20:49:30 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/se-c-let666/entry-10211479684.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 03:20:34 +0900</pubDate>
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<title>別の上司との夜</title>
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<![CDATA[ 四泊五日で出張でした。<br>三人での出張なのですが、仕事が終わって飲みに行きました。二件ハシゴしたのですが両方とも凄く良いお店でガンガン飲んでました(笑)<br>もう一人はお酒に強くないため、二件目で寝てしまってましたが(笑)<br>二件目が終わってホテルに向かい、私と上司は「飲み足りないっすよ！」とか言いながら「どうするー？」なんて話になったので「自分、京都で買った梅酒と日本酒ありますよ！」「じゃぁニコ動みよう！」ということで部屋飲みすることに。<br>部屋飲み事態初めてじゃないし、上司の部屋に二人きりもよくあるし、良い師弟でした。<br>そのガンガン飲んだせいでしょうか、卑猥なバカ話ばかりしていたせいでしょうか(笑)<br>ビンが空く頃、部屋飲み用に買った氷を服のなかに入れて遊ばれ、そのうち氷を口にくわえて体を這わせ、舌が這い…。<br><br>ゆっくり丁寧な感じ。<br>そして長い(笑)<br>中々イかない人でした。<br>初めてエッチが終わった後で「つかれたー」「腰が痛い！」ってことになりました(笑)<br>この人も妻子持ち。カレほど好きじゃないけど「良い上司」です。<br>こんな上司が二人もいる中小企業も凄いなと(;^_^A<br>でも３２歳と４７歳とヤッてしまう自分も凄いなと。<br>上司は「墓場まで持っていく秘密が出来てしまった」と苦笑いしながら言っていました。<br>誰にも言えない秘密なんて皆もっているものなのだなと感じました。<br><br>さて、やっと東京に帰ってきて今日は事務所勤務。<br>上司はいるけど、カレはいるだろうか。<br>カレに会いたい。<br>元気かな。
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 10:08:49 +0900</pubDate>
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<title>予想外</title>
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<![CDATA[ あかん、カレ以外にも体の関係を持ってしまった…。<br>愛はない。
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 08:41:41 +0900</pubDate>
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<title>八度目の夜</title>
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<![CDATA[ 一段落すると言った仕事が終わったのに中々お誘いも機会もなくて、明日からまた私は出張で五日間は関西にいるので耐え切れず誘いました。<br>一緒にお風呂に入りました。<br>恥ずかしいけど楽しい！<br>寒かったので入浴剤入れてのんびり(^-^)<br><br>上がって早めのバレンタインのチョコをあげた。<br><br>そして少し深い話をした。<br>私がカレに多くを望んでいることが見透かされていた。<br>「多く」というのは「愛する気持ち」<br>でもモノに出来ない事は分かってる。<br>一応割り切っているつもり。<br>カレは、私がカレにそうやって依存してしまうのが怖く、もし依存してしまって割り切れなくなるのはよくない。と。<br>そういう心配をカレはしていた。<br>そして仕事中に私を全く意識しないかというと、意識しないと言うと嘘になる。ここで叱るぞ、というときにグッと飲み込んでしまうことがあって、それが私にとって良くない。とか。<br>浮気をしていることで罪悪感はもちろんある、傷つけてるひとはいる、知らないから傷ついていないだけ、絶対バレることはないけど。とか。<br><br>沢山話をしたからか、じゃれ合いもいつもより多かった(笑)<br>抱き上げられた。<br>カレ「軽いな、４５、６キロくらい？」<br>私「そうです。人間体重計ですね(笑)」<br>カレ「○○(←機材の名前)２つ分」<br>私「なるほど、そうか(笑)」<br><br>やっぱりカレとの時間はとても充実していて良い。
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<link>https://ameblo.jp/se-c-let666/entry-10205419103.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 09:50:40 +0900</pubDate>
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<title>七度目の夜</title>
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<![CDATA[ １月１５日<br>２３時を回った頃にカレからの不在着信に気付いた。<br>仕事のことだろうと思い<br>「すみません、電話出れなくて。」<br>「ん？うん。」煮え切らない返事。<br>「着信が残っていたみたいなのですが」<br>「…今日は待ってなかったんだね」<br>「？…はい(笑/分からない事は笑ってごかす)」<br>「俺の仕事手伝う？」<br>「なんのですか？」<br>「…。」<br>ここでようやくお誘いだと気付く私(笑)<br>「いいですね！手伝いますよ。」<br>「まだ一人社員がいるけど俺はいつでも出れるから。」<br>ここでカレは会社から電話をしていることに気付く私(笑)<br>「私いまですね、明日締切の書類を片付けてるのでまだ行けません。」<br>「あぁ(笑)電車ある？大丈夫？」<br>「あるうちに行きます(笑)ではまた後で連絡します。」<br><br>この時点で終電まであと３０分。<br>ここからの私は凄かった！<br>マッハで書類を片付けた(笑)<br>過去最高にタイピング早かった(笑)<br><br>ウキウキしながら会社の最寄り駅へ向かう。<br><br>途中メールが入り<br>「各停だったら一つ前の駅で待ち合わせにします。」<br>各停だったので指定された駅で降りると見覚えのある車発見！<br>なんで待ち合わせってこんなに楽しいのだろう(笑)<br><br>一つ前の駅で降りなければならなかった理由を聞くと<br>「もう一人の社員がその電車で帰るんだよ(笑)<br>鉢合わせしたら言い訳できないでしょキミ(笑)」<br>と(笑)<br>えぇ出来ません(笑)<br>てかアブネー!!!!!!<br><br>なんて話をしたり、仕事のことで少し怒られたりしながらホテルへ。<br>二回目のホテル。<br>本当は二人でお風呂に入りたかったけど恥ずかしくて言いだせませんでした；；<br><br>朝方、カレは私を抱き締めながら<br>「なんでキミはこの人（カレ）がいいの？」<br>という質問をされました。<br>悩んで悩んで<br>「○○さん（カレ）がいいからです。」<br>と意味の分からない答えをしてしまいました(笑)<br>なんであんなこと聞いたのかな…<br>珍しい。
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<link>https://ameblo.jp/se-c-let666/entry-10193518639.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 22:05:42 +0900</pubDate>
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