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<title>カンボジア旅行</title>
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<![CDATA[ アンコールワット<br><br>関西空港には夜の7時過ぎには到着。<br>飛行機までは4時間くらいあったので情報収集をしながらの休憩。<br>直行便はないのでマレーシアを経由することになるんだけれど、マレーシア行きの飛行機は日本人でいっぱい！旅行者多いのだな、と。<br>マレーシアには日本時間で7時くらいだから6時に到着。とっくに明るくてもいいくらいの時間なのに真っ暗。なんでだったんだろう。<br>一度空港で手続きはしたんだけれど建物の中なのでまだ海外に来たという実感はないけれど、頭に衣を巻くイスラム女性に異国を感じる。<br>飛行機を乗り継ぎシェムリアップを目指す。<br>大きくはないけど飛行機はほぼ満員。<br>ここにもやっぱり日本人は沢山いた。ふと隣から日本語が飛んでくる。カンボジアの天気を尋ねてきただけだったけれど、一眠りしてる間に気付いたらいなくなっちゃってた。念のために何もとられてないか確認したけど大丈夫だったのでただ席を間違えただけなのかな。（雨季だし雨だと思うよって答えたけど快晴だったね、ごめん！笑）<br><br>さあいよいよカンボジア。<br>暑い！晴れてる！<br>覚悟してたほどの暑さはなかったし、雨季のカンボジアに雨を心配してたけれど快晴です。<br>ゲストハウスの送迎を頼んでいたので私たちの名前が書かれたボードを手にする男を発見。<br>ほぼ一言も話さず車に向かう後ろ姿に無愛想なその振る舞いに早速おぉってなった（笑）<br>ゲストハウスは日本人を歓迎してるとこだったので、ほとんどが日本人の宿泊客。<br>トゥクトゥクに乗っていかないか？と聞かれたけれど自転車もありかなとなったので自転車借りれる？って聞くと、いやいや遠いよ、広いし。みたいなことを言うので、3人で二人分の値段しか求めてこないので、まあと思いながら了承する。<br>ゲストハウスのトゥクトゥクならまあそこまで心配はいらないとガイドにも載っていたので。<br>荷物をおきにまずは部屋に！<br>3人で15ドルとは思えないくらい部屋が広くて綺麗。（イメージよりはね！笑 さすがにこれが日本なら金を払うのにはためらうかも。笑）<br>昨日の7時から何も食べてない腹ペコだったのでゲストハウスで朝食兼昼食を。<br>牛肉と野菜の炒め物を頂いたんだけれど、独特の味付け。普通に美味しくて食の不安は紛れた。アンコールビールはうーん、薄い（笑）<br><br>トゥクトゥクに乗っていざアンコールワット。<br>てか、なんじゃこりゃあ！<br>運転荒くてちょっと怖いけど風がきもっちいい！<br>アンコールワットも意外と遠いので5ドルで一日着いてきてくれるなら安いもんだ！<br>あ、そうだ。アンコールワットに行く前に気球に乗ったんだ。<br>気球といってもガスで浮かせてワイヤーで引っ張るものだけど、高い～。<br>そんなこんなでついにアンコールワットを前に。<br>アンコールワットは日本の城の様に掘で囲われていて、そこに通じるには正面から伸びる石畳の道を進まなければいけない。<br>そこでトゥクトゥクを降り、彼とは二時間後の待ち合わせを約束する。<br>石畳にはさっそく石像が待ち構えている。<br>蛇神のナーガとあと何かの銅像！（笑）が左右に位置していた。<br>思っていたより観光客が少ないことに安堵しつつ進む。<br>あぁ、ついにこの門をくぐるのか！と思ったところで日本語で話しかける男。<br>どうやら順路的には目の前の門を通らずに壁を伝って横の入り口から入るらしい。<br>よく分からないけれど彼が正規の職員なら従わない訳にはいかないよなと思いつつ従ってみる。だが男はどうやらこっちに着いてきている様だ。<br>『日本からきたの？ぼくは少し日本語が話せるんだ』『僕は学生なんだ。読み書きは難しいけどね。で、僕には父と母がいなくてさ…。』<br>ん？なにかおかしいぞ！笑 あんたは今おれたちになんの話がしたいんだ？笑 やけにフレンドリーな男はそのままガイドをし始めやがった！しかもそれがポルポトが…とか、銃撃戦が…とかやけに胡散臭い話なので、友人がついには『あなたは色々教えてくれるけどそれってただなんだよね？』と尋ねるといやまああれだよ、と少しでいいからとチップが欲しいんだと応えた。やっぱりねー！とさっそく洗礼を受けた気分（笑）<br>気にしてるのも勿体ないくらい素晴らしい遺跡を前に心が無になる。壁には細微なレリーフが埋めつくされ、左右を見ると合わせ鏡の様に窓の形で切り抜かれた壁から二体の銅像が。<br>これはアンコールワットの遺跡中にあった仕組みなんだけれど、通路や壁には窓状に壁が切り抜かれていて、それが絵画を魅せる額の様になっていて、そこから見る景色は一枚一枚が素晴らしい絵画の様だった。<br>そんなこんなでそこを通り抜けるとアンコールワットの本体？までにはまだ道が続いていた。道の左右にも小さな宮殿の様なものは左右対称になっていて、また左側には蓮を浮かべた水たまりの様な湖が。<br>少し階段を上がってさらに歩を進める。もうそこからはひたすら遺跡に包まれるような感覚に襲われる。なんじゃこりゃー！って感じ。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/48/a7/j/o0480048012706973554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/48/a7/j/o0480048012706973554.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>8.900年前に作られたとは思えない部分はたくさん。壁のレリーフはもちろんだし、高く積み上げられた大きな石や上部のレリーフにも驚いたし、細かく設計された細部を見せるための構造にもため息が出るばかり。圧倒されっぱなし。<br>ショートパンツでは第三回廊には入れないかもとガイドあったので心配していたけれど、何がだよ！といいたくなるくらい職員の目は甘くて彼らは一日そこに座って何をしているんだろうな、と笑いそうになってしまった。<br>あと、細かい部分で言えば、漢字と絵が日本人か中国人によって書かれたと言う昔の言わば落書き（それはもう芸術なのかも）に何故か心打たれ、あちこちが結構崩落していたりするんだけれど、その姿にもそれはそれで趣を感じずにはいられなかった。<br>あと不思議だったのはアンコールワットの中にいくつかある大きな石像。小さな石像もいくつかあるんだけれど、大きなもの（ヴィシュヌ神とかね）には必ずきらびやかや衣装が着せられていて線香を立てる容器とともに線香をもった人が線香を渡して来ようとする。そして英語で父や母や家族のことを思い備えると良い、と言ってくる。そしてその後には勿論お賽銭としてお金が要求される。ぬぅーと思いながらも置いて行ったけれど腑に落ちない。しかも振り返ったらしっかり袖にいれてやがるんだぜあいつ！笑  石像の衣装だってお祈りだって全部後の人間たちの後付けだろうし、何だか変な感じだぜーと思ってしまうのは何なのだろう。今になって考えてみれば違いはあれど、日本の初詣で小銭投げたりするのもまあ同じだよな、とは思うのだけれど。<br>結構な広さなので気づけば結構な時間が経っていたので、惜しみながらも後にする。<br>出てみて気づいたけれどもアンコールワット側からみた入り口まで続く石道も素晴らしい景色！<br>激しい階段や道を進んでいたので喉が乾いたので敷地内の一角のテント群にあるお土産やらなんだかんだが出店のように並べられた場所へ。<br>日本人が多く訪れるのだろう。さっそく日本語でオニイサン！と声をかける女性たち。水を手にしているので値段を聞くと観光地にしては安いので物価の安さもあるのだけれど購入してみる。するとそれを目にしてポストカードや写真をもった小さな子供たちが寄ってくる。事前に聞いてはいたけれど、なんとも言えない心持ちに。うーん。<br>そんなこんなで堀に掲げられた石道を戻る。さあトゥクトゥクでも探すかと思った矢先に彼は笑顔で迎えにきてくれた（笑）ずっとこっち見てたのかすげえな！笑<br>で、次に連れてってくれるのはアンコールトム。そこまで遠くはないけれど、これも自転車じゃこれなかったな、と。<br>こっちも遺跡群になっててあちこちに遺跡が。<br>トゥクトゥクで進んでいくと猿がいるよと教えてくれた。奈良公園の鹿みたいなものかなーと言っていたけどほんとそこにしかいなかったな。<br>正直こっちはアンコールワットほどの感動と記憶はないのですよね。笑 疲れていたのもあるけど（笑）<br>記憶を頼りに点々と。<br>遺跡の一部には何か高台ようなものも。階段の上に腰掛けたお兄さんがまあ登って見なよというのでものっすごい登りにくい急な階段を登る。これは図書館だったんだよと片言の英語で教えてくれる。ほー。ほんとにそれだけ（笑）チップも要求されずにそれだけかってなってしまった（笑）しかもこれ登るのはまだしも降りれねー！片手にはペットボトルだしね！かなり苦労しました（笑）<br>あとはねー四面が顔になった石像がたくさんある場所にも。四面の顔はなんとなく表情がそれぞれに違うのだけれど共通性が見つけれず。阿修羅像には三つの顔に意味はあるけどそういう意味ではないのねーと。<br>アンコールトムも二時間を予定してたけどそんなにかからなかったのでさあ次へ。<br>最後は榕樹を観にタ・プロームへ。<br>榕樹っていうのは言葉からなんとなく予想できるかもしれないけれど、木の根がまるで溶けているかのように地を這って建物とかを侵食しているもののことを言うのだと思う。<br>それはもうすごい生命力で、建物が建築されて800年くらいかけたのだろうか、建物を覆い尽くすかのように力強い根がそこら中にあるのだけれど、これまた凄い！遺跡にも感動させられたけどこれはまた自然の凄さに感動させられてしまった！<br>アンコールワット、アンコールトム、タ・プロームにて一応のトゥクトゥクでの旅は終了。<br>ゲストハウスまでトゥクトゥクでしばしの旅。よく見てみると道路沿いにもフルーツなどを売る屋台が目に入る。<br>観光地に比べるとなかなか売れないだろうけれど、観光地価格で売ってしまえばそれだけで十分な稼ぎになるのだろうなと。<br>やっぱり風がとても気持ちいい！歩き回って疲れも溜まっていたのでついつい寝てしまいそうになるけれど、街並みを見ながら日本との違いについて随分いろいろと話した気がする。島国の日本では信じられないけれど、道路標識に隣国へのルートも示したりするのだね。<br>ようやくゲストハウスに。とりあえず酷く汗をかいてしまったので晩御飯の前に軽くシャワーを。シャワールームはタイル張りで覚悟していたほどのきたなさはないかな。カエルとか虫とか湧いていると思ってたよ！笑<br>まあそれを思えば綺麗なんだけれどどうも水がね。水圧が弱ければ、水は鉄臭い！でもお湯が出るだけでも感謝と思いつつ。<br>さてさて晩御飯。疲れてしまって外に出るのもおっくうだったのでゲストハウスで晩御飯もすますことに。結構メニューも多くて充分だと思ったよ。味噌汁がでてきたりするのはやっぱり日本人向けなんだろうか、とか。カンボジアに行ったことのあるバイト先の先輩の話ではカンボジアのご飯は随分おいしくないと聞いていたけれど普通に美味しかった！何を食べてもすこし感じる独特の風味はなんだったんだろう！楽しみにしていたアンコールビールはジョッキ一杯で0.75$。日本じゃ6.700円くらいするもんね。物価が低い！ピッチャーで3ドルだったかな？でもかなーり薄くてまずくはないけどなかなか進まなかったね（笑）<br>そのあとは部屋に戻ってもう一度シャワーを浴びてだらだらして就寝。なにしろ次の日は朝が早い！4時起き！アンコールワットに行きたいと思ったきっかけのひとつはそれ自体もそうだけれど、朝日に照らされたアンコールワットをみたかったから！ゲストハウスのトゥクトゥクにもsunriseコースがあって一人2ドルで連れていってくれた。街灯もほぼない暗闇のなかで、鹿かトナカイのよう獣の姿をじぶんだけが目にしたのだけれどあれは気のせいだったのか。光る双眼が神秘的だった。そして明朝のアンコールワット。5時だというのに人が多い！<br>朝日に照らされるアンコールワットを拝むスポットは前日も訪れた左手の湖。<br>辺りはまだまだ真っ暗でよく見えないけれど、ちらほらと人が集まってる。なかなかいい位置が取れたので時間とともに明るくなってくる空とアンコールワット、そしてそれらが映り込む湖面をずっと見ていられた。息を飲むような、とは正にで写真では受け止められないその場だけで包まれる空気があった。今回の旅のハイライト。ほんとにカンボジア行って良かったと思える一瞬でした。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/fb/fe/j/o0480035912706973556.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/fb/fe/j/o0480035912706973556.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/42/f8/j/o0480035912706973562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/42/f8/j/o0480035912706973562.jpg" alt="photo:05" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ただ面白かったのは、最前列に位置する私たちの前に割り込んできて低く三脚を立ててずっとカメラをいじってたチャイニーズの方。ずっとカメラばっかみて直接自分の目で見ようとしないし、さらにはきっとこの観光のために高いデジタル一眼買ったんだろうけれど、設定してしまったタイマーを解除できずにずっとタイマーで撮影してたの！笑 もう面白くってずっとくすくす。途中からはレンズが曇ってるのかシャツで拭きだしたり（笑）思わず横の欧米人女性と笑ってしまってた（笑）<br>こういうとこに来て思ったのは外国人、すごい割り込んでくる！日本人てこういうの律儀だよな、と。帰ろうかなと思い出したところで今度は一分だけ！一分だけそこで写真撮ってもいいかな！という欧米人のおっちゃんが来て和やかな気分になったので充分に堪能したのでその場を去ることに。<br>さて、短かったカンボジアの1日もこれで終わり。またおっちゃんのトゥクトゥクに乗ってそのまま空港へ。<br>最初は無愛想でちょっと嫌な奴って思ってたけどそんなことなかった！色々教えてくれたし（仕事とはいえ）、時間にルーズじゃなく、最後にチップを求めることもなく。<br>最後には一緒に写真を撮ってもらったよ。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/d0/77/j/o0480036012706973559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/04/se-see/d0/77/j/o0480036012706973559.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これでカンボジアとはお別れして、飛行機でマレーシアはクアラルンプールへ。<br>クアラルンプールはほぼ二日間いたけれどカンボジアみたいなバックパッカー！みたいな感じよりはなんとなくぶらぶらしてました（笑）<br>また気分になったらこうやってか書くかもしれないけれど、たぶん、書かない（笑）<br>もちろんマレーシアも含めて楽しかったこの2泊5日。<br>大学で自分を変えようと思って飛び込んだ環境で出会った二人と一緒にこうやって旅できたのもすごく良かった。<br>簡単な言葉で人生が変わった、だなんてことを言うつもりはないけれど、貴重な体験になったと思う。春休みは台湾香港韓国のどこかにぶらーと一泊二日くらいで突撃したいところ！<br><br>文字にして6000字ほどでした。向こうのホテルで書いた文章もあれば、飲みながら書いたり寝る前に書いたりで文体がばらばらで読みにくかったこととは思います（笑）<br>最後まで読んでくれた方はありがとうございました！
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11629063357.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 03:57:31 +0900</pubDate>
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<title>RUSH BALL</title>
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<![CDATA[ <br><br>今年もやってきましたラッシュボール！<br>去年はメンツがやけにメロコアパンク寄りでオトダマに行ったんだけど、泉大津に行くのももう4年目になるのかな。<br>今年も夏の締めくくりに最高の思い出を作ってきました。<br><br>1日目<br>dust→EGO-WPAPPIN'→sawagi→POTSHOT→スカパラ→BRAHMAN→KEN YOKOYAMA→ハイエイタス→ミイラズ→Dragon Ash<br><br>2日目<br>チェコ→ポリ→ミリ→電話→LOSTAGE→テナー→DEDE様→ノベンバ→かなぶん<br><br>一日目と二日目で同行者違うけどなんとか一緒に楽しませて頂きました( ´ ω ` )<br><br>一日目はハイエイタスとミイラズ以外はろくに知らなかったんだけど、スカパラが出るってことは細美さんゲストででるのでは！というだけの理由で即決しました。笑<br>本当にDiamond In Your Heartもやってくれたのでほんと満足！<br>細美氏の純粋に歌うことだけを楽しんでいる笑顔が素敵すぎました。<br><br>普段聴かないようなバンドもスペースあるとこでずっと踊ってたけどフェスで聴くと楽しいバンドが多かったね！<br><br><br>二日目はチェコがオープニングってことで早起きしましたよ。笑<br>もうねまだライブ二回目だし音源も全部は揃えてないけどほんとに彼らのことが好きだわ自分。笑<br>SEであっ！この曲って思ったけど思い出せない（笑）kyteかな？笑<br>リリースツアーも行こうと思います。<br><br>あとはポリと電話でモッシュピットに入ってiPhone落としたり（笑）<br><br>テナーはいつも通り終始にこにこさせられました（笑）<br>あの4人が作るあのバンドが本当に好きだ。<br>本当に好きなバンドには恋をしてるような心のドキドキがあるんだけれど、テナーはいつでもそれを感じさせてくれる。<br>間違いなくベストアクトでした！<br>雨は降らなかったね（笑）<br><br>二日目はほんと豪華で全部は回れなかったけど大満足のタイムテーブルでした。<br><br><br>これで夏も終わりかなー。<br>ライブの予定はしばらく続くけどね。笑<br>毎年9月10月って行くライブに困らないくらいみっちり入ってる気がするよ。笑<br>次は6日のNCISに16日のかなぶんに10月の9mmかな。
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11609609132.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 21:28:44 +0900</pubDate>
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<title>Summer Sonic Osaka 2013 ＊day1</title>
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<![CDATA[ ほいほい。<br>鹿児島の旅は9日の夕方には向こうをフェリーで出発しまして、<br>こっちに着いたのが10日の8時くらいかな？<br>そっから直接会場に向かって朝ごはんでも食べとくつもりだったんですが…<br>なんとチケットを家に忘れてしまいまして…！<br>そういえばローソンから封筒届いてたな、なんて思いながらもどうしていいかちょっとパニックに（笑）<br>電話して確認してもらったらやっぱり机の上にありました…苦笑<br>結局弟に難波までお願いして来てもらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>コスモスクエアからのバスは並ばずに乗れたのでなんとかお目当てのCapital Citiesにはビール片手で滑り込み！<br><br>◆Capital Cities（Sonic Stage）<br>CDは持ってなかったんだけど視聴して気になっていたデュエット？さん。<br>いやー踊らせてくれました（笑）<br>新人とはいってもキャリアがあるのでプレイが上手<br>彼らも楽しそうにステージに立つのでこっちまで楽しくなってくる感じです<br>また音源チェックしようと思います～<br><br><br>ほんとはチラッとWilly Moon観に行きたかったんだけど、やっぱりクロークに荷物預けたかったので我慢しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>◆THE ROYAL CONCEPT（Sonic Stage）<br>さあ、待ちに待った彼らの出番！<br>サマソニ発表のある前からPhoenix繋がりでCDは持ってたんだけど、いやーしっかりオンリーワンのステージに安心した！笑<br>ちゃんと演奏も上手くてノリもよくてイケメンでしっかりこちら側も見ている感じで、これから大きくなりそう！<br>アクトの終わりにはステージおりてサインしてたりと好感も持てる感じでgood！<br>一日目のベストアクトをつける人も多くてそれも納得でした～<br><br>◆PEACE（Sonic Stage）<br>ビール補給してそのままソニックで休憩～<br>PEACEはデビューアルバム出したばっかの新人とは思えない貫禄っぷりでMCもほとんど無かったかな？みたいな感じで、そんな感じなのねってww <br>UK感たっぷりな彼らも何と言っても曲が良いのでね乗らずにはいられない感じで！<br>前半4組では1番音源聴いてるけど、評判通りビッグになりそうですね～<br><br>◆PALMA VIOLETS（Sonic Stage）<br>PALMA VIOLETSはCDのイメージと違うからか、長旅と前半の疲れからか最初の方あまり乗れなかったけど、思いのほか人少なくて3列目くらい目までするすると行って見たらステージのテンションの高さにつられた！<br>ロックというよりパンク寄り？ルックスからキャラが伝わって来ます（笑）<br>最近の懐古的なロックブームから一足先へ進んでくれればもっともっとオンリーワンになれそうですね<br>そのためにはBest Of Friend以降の曲作りですかねー（笑）<br><br>◆THE SMASHING PUMPKINS（Ocean Stage）<br>で走ってOCEANでスマパン！<br>ずっとSONICにいたから暑い暑い（笑）<br>例の一部の人のせいで前になかなか進めずに遠巻きに見てたけどtonight～でいてもたっても居られずに前進。<br>そしてまさかのAva Adore！！<br>やると思ってなかった1番好きな曲！もう蹴散らす勢いで前の方へ（笑）<br>TODAYもやってたしセトリすごいよね、こんなので来てくれるなんて！<br>でも東京はtonight一曲目みたいで、大阪でもそうなら間に合ってなかったΣ（ﾟдﾟlll）<br>しかもAva Adoreやってない！？<br>なぜか大好きなんだよね～メランコリーな感じでもメタル寄りでもないダーク感♡ww<br><br><br>スマパンのあとはOASISで一時間くらいゆっくりしてました<br>朝から何も食べてなかったからね（笑）<br>やっぱりフェス飯はいいね～<br><br>◆MUSE（Ocean Stage）<br>もう圧巻のステージでゆうことなしですわ！笑<br>ミスチルのあと一気に客が引いたので、端っこにいたはずなのに何時の間にかクリス正面二列目に！！<br>大好きなTime～やsupermassive～も聴けて、大迫力のステージアクションも見れたので大満足でした（笑）<br> 洋楽聴きだした始めの頃から好きだったバンドが目の前にいることに感動してしまった！<br>噂の20周年ツアーでまた日本に来てくれることに期待です！<br><br><br>いやーもう体力的には結構キツかったねそりゃあそうなんだけど（笑）<br>Sonicが多かったことが救いだわ、ほんと（笑）<br>2日目もチャーチズやステフォニ観たかったんだけど断念。<br>来年は万全の状態で挑みたいね～<br><br><br>お次のブログはこれ書きながら聴いていたWashed Outの新譜のことでも書ければなと思います、では～
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11593695054.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 14:23:11 +0900</pubDate>
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<title>鹿児島～</title>
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<![CDATA[ 6日～10日とサークルの合宿で鹿児島へ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130815/22/se-see/5d/8b/j/o0480048012648948578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130815/22/se-see/5d/8b/j/o0480048012648948578.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>フェリーに14時間くらい揺られてたんだけど、船からの眺めが良かった！<br><br>何より真っ暗な海から観る夜空がとても素晴らしかった！<br>ちびっこ向けの星空ツアーに紛れて大学生数人でわーわー言ってました（笑）<br>ちょうど新月の頃で星を見るには最適の条件で、数十分の間にも流れ星がいくつも！<br><br><br>鹿児島はやっぱり暑かった～<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130815/22/se-see/6e/61/j/o0480048012648948477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130815/22/se-see/6e/61/j/o0480048012648948477.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>良い天気で、海も砂浜もすごく綺麗だった！<br>夏っぽいでしょ？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br><br>このブログでは何回も言ってるけど、今年は旅行の年にしたいので夏休みにもあと二つは遠出するよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機">
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11593318476.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 22:31:57 +0900</pubDate>
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<title>伊勢旅行～</title>
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<![CDATA[ 日曜日、伊勢にいってきたよ<br>今年の夏のテーマは旅行！<br>いろんな土地で自然に触れたり<br>建築物観たり、美味しいもの食べたりしてます～<br>あとは夏休みに何箇所か行くけど<br>それはまた今度。<br><br><br>伊勢は小学校ぶりで久しぶり<br>奈良県には海がないから<br>海ってだけでテンションあがる！笑<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/se-see/f5/ea/j/o0480048012595958953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/14/se-see/f5/ea/j/o0480048012595958953.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ちょっとわかりにくいけど、<br>山頂の展望台からの眺めが<br>とても良かった！<br><br>お伊勢さんは<br>恐れ多くて写真はないけど<br>おかげ横丁はもちろん<br>周りの風景含めて良かったよ<br>ちょうど20年に一度の建て替え期？<br>神様のお引っ越しの時期で<br>全く同じ作りの建物がもう一セットあって<br>いいタイミングでした～<br><br>赤福も海の幸も美味しかった～！<br><br><br>次の旅行は夏休みかな～<br>フェリーでいくのね<br>3泊5日かな？（笑）
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11564980996.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 13:58:09 +0900</pubDate>
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<title>there is no invariable</title>
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<![CDATA[ 国公立の前期入試の合否が出る前から結果については諦めていた。<br>後期試験もセンターの点数と小論文だけということで、外に出るのも憂鬱で家に籠ってひたすら本を読んでいたのだ。<br>試験の問題は忘れたが前日に読んだ中島らものエッセイかなんかの文章を引用した気がする。<br>「古来から日本においては無常観という言葉で、西欧では万物は流転するという言葉でこの世の留まることのない姿を憂いていた。」<br>よくわからないがそんなことを書いた。（いま私がその大学に通っていないということは結果もお分かりでしょう）<br><br><br>ここの所、日常に新鮮さが感じられなくて不満を漏らしていたが、急な報せで僕を取り巻く環境は少し変わった。<br>この半月で思いがけない人からの連絡が二件もあったのだ。<br>一人は4年ぶり。もう一人は半年ぶりぐらいだろうか。<br>連絡先なんて互いにもう知らないし、関わることももう二度とないだろうと、ふとした瞬間に思い出すくらいの相手だった。<br>それでもやり取りをしているとどうも甘酸っぱい思いがこみかえしてきて、不思議なことだが懐かしい相手との会話ではいくら年月が経っていても当時の自分に戻ってしまう。<br>最近どう、なんてことを言いながら自分のその言葉に恥ずかしくなってしまったりしている。<br><br>こうしてここ数日の生活には活力が再び満ちようとしている。<br>陰と陽の連続とでもいうのだろうか。<br>半年周期ぐらいで身の回りの環境は大きく変わってきた気がする。<br>自然と視界に変化が起こっていたこともあれば、自ら行動していたこともあるが、それも何かの気に吸い寄せられたものかもしれない。<br>そういう時には自分でも予期せぬことが立て続けに起こるものだ。<br>どうかグッドニュースをお知らせしたいものである。
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11562279808.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 11:21:35 +0900</pubDate>
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<title>岡山旅行～</title>
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<![CDATA[ 岡山行ってきたよー。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130617/23/se-see/51/cd/j/o0480048012579540930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130617/23/se-see/51/cd/j/o0480048012579540930.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>とにかく日帰りでどっか行こうってなって、<br>消去法で決まった岡山。笑<br><br>でも自然が多くて、美しい街並みも多くて。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130617/23/se-see/25/80/j/o0480048012579540900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130617/23/se-see/25/80/j/o0480048012579540900.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>後楽園も良かったけどここが凄い良かった！倉敷 美観地区。<br>ARTの木下理樹がツイッターで呟いてて密かにここは行きたい！ってアピールしてたの。笑<br><br><br>旅行はいいね。<br>今年の夏休みは初海外に行く予定！<br>お金貯める！笑
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<link>https://ameblo.jp/se-see/entry-11554704718.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 23:40:20 +0900</pubDate>
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<title>out of the vein</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/se-see/amemberentry-11545825879.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 01:28:01 +0900</pubDate>
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<title>シンフォニア</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/se-see/amemberentry-11540757437.html</link>
<pubDate>Thu, 30 May 2013 00:07:00 +0900</pubDate>
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<title>not sure</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/se-see/amemberentry-11539385257.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 22:51:48 +0900</pubDate>
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