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<title>ニュースドットコム</title>
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<description>旬なニュースを配信します。</description>
<language>ja</language>
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<title>宮崎あおいの亭主 「高岡蒼甫」 そのアブナイ魅力！</title>
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<![CDATA[ <p>　国民的女優・宮崎あおい（２３）との“格差婚”から１年８カ月。夫の高岡蒼甫（２７）にグラビアアイドルの金原あすか（１９）との不倫疑惑が浮上した。２月６日、高岡の誕生日パーティー終了後の朝方、高岡が金原を彼女のマンションまで送り、泊まったと女性誌にすっぱ抜かれたのだ。この報道について宮崎は「知っています。大丈夫です。仲良くやっています」とコメントしているが……。</p><p><br>「この日（１０日）は、宮崎主演の映画『少年メリケンサック』公開記者発表があったのですが、あてつけのような高岡のこの行為に怒り心頭だったといいます」（芸能記者）</p><p><br>　またこんな声もある。</p><p><br>「高岡はアルコールが入ると気が大きくなるタイプ。しかも大の女好きでロリコン。このため高岡は結婚するとき、宮崎から『打ち上げ以外の出会いのある飲み会には出ないこと』という一札を取られているのです。宮崎は相当なヤキモチ焼きですからね」（事情通）</p><p><br>　１９８２年、東京都生まれ。９９年、連続ドラマ「天国のＫｉｓｓ」でデビュー。０５年、映画「パッチギ！」で李安成役を演じ、第２０回高崎映画祭最優秀新人賞を受賞しブレーク。０６年に蒼佑から蒼甫に改名。昨年はドラマ「交渉人」や「ＲＯＯＫＩＥＳ～ルーキーズ」に出演するなど今後の活躍が期待されている若手イケメン俳優だ。私生活では元「モーニング娘。」の藤本美貴との交際が報じられたり、都内の会員制バーで某カリスマ美人シンガーから言い寄られたりとモテモテ。</p><p><br>　だが、この人物の経歴には何かと“アブナイ噂”がつきまとっている。中学時代は地元で有名な不良で、校内で暴れまわっていたとか、昨年３月、新宿で起きた刑事事件の被害者と若いときからのチーマー仲間だったとか。</p><p><br>　０６年には、自身のブログで友人の韓国人のことを書き、その発言が反日であるとネットユーザーからバッシングを受けたこともある。プライベートはかなり謎に包まれているようなのだ。</p><p><br>　とはいえ、「そうした危険な一面が彼の魅力で女性にモテるのも納得。また演技にもそれが反映されています」（芸能評論家）と評価する声もある。</p><p><br>　酒と女が芸の肥やしになればいいが、やりすぎて“篤姫”に愛想を尽かされないように……。</p><p><br>　日刊ゲンダイ2009年2月18日掲載</p><p><br></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10212182354.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 19:58:30 +0900</pubDate>
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<title>“占い師”を使う民放の末期症状</title>
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<![CDATA[ <p>　このまま、“スピリチュアル番組”が消えてくれればいいのだが……。</p><p><br>　江原啓之（４４）が“カウンセラー”として出演中の「オーラの泉」（テレビ朝日）が４月から月１回放送に減らされることになった。同番組は江原と美輪明宏がゲストの前世や守護霊などを霊視してゲストの素顔や性格に迫る内容で、スピリチュアルブームを助長させた番組だ。</p><p><br>　もっとも、最近は視聴率が低迷していた上、あちこちから“警鐘”が鳴らされていた。</p><p><br>　昨年、放送倫理機構が江原の出演番組に「初めに霊能師タレントありきの企画で、出演者の心情への配慮を欠き制作上の倫理に反する」と警告を行った。全国霊感商法対策弁護士連絡会が民放連に対して「心霊現象番組の見直しを求める要望書」を提出したこともあった。こうした流れが、「オーラの泉」の大幅削減につながったのだろう。</p><p><br>　江原とともにブームを牽引していた細木数子は、昨年３月に２番組を打ち切られている。昨年の年末にウワサされていた特番や、４月の新番組も実現しなかった。</p><p><br>「オーラの泉」の“撤退”は、テレビからこの手の番組が消える兆候だが、まだ安心はできないという。</p><p><br>「テレビ局は江原や細木に続く“霊能者”や“占い師”を探しています。心霊や占いは常に需要があって、手っ取り早く視聴率を稼げますからね。ＴＢＳや日テレは“青森の神様”といわれる木村藤子を担ぎ出そうとした時期があったし、日テレは占い番組を作ろうと人材を求めて全国を探し回っています」（テレビ関係者）</p><p><br>　実際、今月初めに放送された「ほんとにあった怖い話特別編・芸能界緊急浄霊ＳＰ」（フジ）では、下ヨシ子や宗優子といった“霊能者”が出演。「９９プラス」（日テレ）では“渋谷の母”といわれる占い師・殿岡晟子がナインティナインの未来を占った。後釜がわんさか控えているのだ。</p><p><br>「そろそろ、テレビは科学的根拠のない怪しげなものを取り上げる番組から手を引くべきです。テレビは公共性のあるメディアで影響力が大きい。『オーラの泉』のように“現在の科学で証明されたものではありません”などと注釈をつけても、多感な時期の若年層が信じ込んでしまう可能性もある。血液型占いや星占いのように実害がないものならまだましですが、数字が取れるからとルーズに取り上げるべきではありませんよ」（放送評論家の松尾羊一氏）</p><p><br>　スピリチュアルの潮時。</p><p><br>日刊ゲンダイ2009年2月18日掲載</p><p><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10212112734.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 11:54:15 +0900</pubDate>
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<title>広末涼子の“暴走”で、映画・ＣＭへのダメージは？</title>
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<![CDATA[ <p>　以前から芸能マスコミの間で親密交際がささやかれていた広末涼子（２８）と永井大（３０）。先ごろフライデーが２人の深夜デートをバッチリ撮り、“動かぬ証拠”を掲載したのだが、所属事務所の反応がおかしい。特に広末の事務所は「単なる友人としてのお付き合いです。交際の事実は一切ありません」と完全否定している。</p><p><br>　かつて“スキャンダルの女王”といわれた広末が、深夜１時に密会し、周囲を警戒するような動きを見せながら、その相手が「単なる友人です」といっても誰も信じない。</p><p><br>「事務所からすれば信じてもらわなくていいんです。たとえ２人がラブホから手をつないで出てきたところを撮られてもシラを切るでしょう。親密交際の事実を認めないというのが、大事なタレントを抱えている事務所の大きな仕事。今の広末涼子はその１番手にいますから……」（芸能プロ社員）</p><p><br>　確かに上昇気流に乗っている広末にとって、この“交際発覚”は勢いをそぐ要素になりかねない。</p><p><br>　ひとつは映画だ。遺体を棺に納める納棺師の女房役を演じ好評を得た「おくりびと」。昨年のモントリオール世界映画祭でグランプリに輝き、１月には米アカデミー賞外国語映画部門にノミネートされた。そして今月２２日に授賞式が行われる。ハリウッド関係者の広末に対する評価は「陶器を思わせるような硬質で抜けるような白い肌が魅力的で、少女のような神秘性も持っている」という見方で一致している。</p><p><br>　そんなイメージが深夜の密会デートとなればいっぺんに壊れてしまう。微妙な時期だけに事務所が神経質になるのは無理もない。</p><p><br>　もうひとつは、やはりイメージが左右するＣＭだ。広末は現在「日本コカ・コーラ」「資生堂」「明治製菓」など５本のＣＭを持っている。シングルマザーの美しさ、明るさ、健康を求めて広末起用に踏み切っている。それが「４歳の幼稚園児をほったらかして夜中まで男とイチャついていた」となればスポンサーはどう考えるか。</p><p><br>「スキャンダルに続く去年３月の離婚で広末のＣＭは壊滅状態になった。ようやく１本３０００万円クラスのＣＭを複数とれるようになった、その矢先ですからねえ。事務所はビクビクものでしょう」（芸能記者）</p><p><br>“暴走”を巡って広末と事務所の駆け引きはこれからも続きそうだ。</p><p><br>日刊ゲンダイ2009年2月17日掲載</p><p><br></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10211658003.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 20:20:00 +0900</pubDate>
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<title>山本モナ“赤坂ラブホ目撃情報”</title>
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<![CDATA[ <p>「ラブホは男を連れ込むもの」――。復帰したばかりの山本モナ（３３）が先月、バラエティー番組でこう発言して共演者の度肝を抜いた。さらなる仰天情報が……。複数の芸能関係者の間で「この前、モナが男とラブホに入るのを見た」と目撃談が飛び交っているのだ。</p><p><br>　くだんのラブホは地下鉄赤坂駅から徒歩で数分の場所にある。外観はお城のようで、レトロな建物からは昭和の薫りが漂ってくる。休憩は２時間８０００円から。五反田の９８００円のラブホと同等のクラスだ。まさかここにモナが？</p><p><br>　地元のオバちゃんに話を聞いてみると……。</p><p><br>「まさか～。モナさんが入るわけないじゃない。ほら、あそこに見える高層タワーマンションで、交際中の不動産会社社長と昨年末から暮らしているのよ。あのマンションには入り口にガードマンが常駐していて、家賃は６０万円以上するみたいね」</p><p><br>　モナはマンションに帰る際は必然的にラブホの前を通らなければならない。目撃談は要するに早トチリである。</p><p><br>●ラブホには行ってないけど、あの人がご近所さん</p><p><br>　確かに、“赤坂ラブホ情報”はガセだった。しかし、それよりも驚きの事実が……。モナの“愛の巣”のそばで“あの人”が生活しているのだ。０６年にモナとの“不倫路チュー”が報じられた民主党の細野豪志議員（３７）である。</p><p><br>「“単身赴任”中の細野議員は衆議院赤坂議員宿舎で生活しています。赤坂宿舎は地上２８階建てで、モナが住むマンションは徒歩数分の距離しか離れていません。どちらも高層タワーだから、お互い丸見えでしょうね。近所にはコンビニ、酒屋、韓国料理屋などがたくさんあって、細野議員とモナがバッタリと遭遇する可能性は十分あります」（関係者）</p><p><br>　細野議員は今月の衆院予算委員会で官僚の天下り問題を果敢に追及していた。しかし、突然のモナの“来襲”に内心穏やかではいられないのではないか。</p><p><br>日刊ゲンダイ2009年2月17日掲載</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10211564596.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 11:54:40 +0900</pubDate>
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<title>キンコン西野、「イタズラ」でインパルス堤下のブログを開設！</title>
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<![CDATA[ <p>2月19日、インパルス堤下敦のブログ「俺とバーボン」がスタートした。吉本興業は自らブログサービス「ラフブロ」を提供していることもあり、同社所属の堤下敦がブログを始めたこと自体は特に目立った話題ではないのだが、最初のエントリー「この度ブログを始めることになりました。」で、いきなり「って西野ー！！！！！！！！！！！！！」と、キングコングの西野亮廣に対する怒り（？）をぶちまけている。その理由は、西野亮廣が「イタズラ」で、勝手にブログを開設したからだった。</p><p>「僕の事を伝えるのはなかなかチャンスが無いもので、こんな便利に伝えられる手段があるならばということで、ブログを始めさせていただきます。慣れない事なので、お見苦しい点もあるとは思いますが、初心者なので大目に見てやってください。よろしくお願いします」。そんな殊勝な文章で始まる堤下敦のブログの初エントリー。ところが西野亮廣への言及が始まるあたりから、態度が一変する。</p><p><br>「何をいたずらとか言って勝手にブログ開設しているんだ！ しかもタイトルが俺とバーボン？ 意味が分からないわ！」「何がイタズラじゃ！！！」と語気も荒い。なんでも「西野から今夜のブログを見てくれ。と言われたので何が書いてあるのかなと見てみたら！」「西野によっていつの間にか開設されていたのです」とのこと。ブログをやる心の準備がない中、いきなりスタートしてしまったことで、かなりの衝撃を受けたようだ。</p><p><br>西野亮廣のブログ「西野公論」では、堤下敦のブログを勝手に開設したのは、新しい「イタズラ」を思いついたから、と説明している。1月26日に発売された絵本「Dr.インクの星空キネマ」（幻冬舎）の出版でバタバタしている裏で、バレないよう水面下でヒッソリと準備をしてきたそうだ。強引な手法を取ったことについては「勝手に開設されたブログであろうが、その方がどれだけ『ブー、ブー』言おうが、ここでこのように紹介された以上、更新を怠ると『アイツ、ノリ悪いなぁ』となってしまうので、更新せざるをえないでしょう」と解説。たとえ無理矢理であったとしても、ブロガーの道に引きずり込むのが狙いだったようだ。</p><p><br>堤下敦は初エントリーの最後で「母さん。僕のブログが始まってしまいました」とつづり、ブログを更新する覚悟を決めた様子。始まりは突然だったとはいえ、これからどのようなことが語られていくのか楽しみだ。</p><p><br>ナリナリドットコムより引用</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10211043072.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 20:18:15 +0900</pubDate>
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<title>”只野”は”角野”にかなわない！</title>
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<![CDATA[ <p>今回の【ドラマの女王】は、金曜深夜枠から、木曜ゴールデンに昇格した、テレビ朝日系の人気シリーズ『特命係長・只野仁』。やれ、エロが少ないだの、エンディングテーマ曲を歌うバツイチモデル終盤投入だのと、出だしっから話題もパッとしなかったこのドラマ。しかしたとえ出来が良かったとしても裏番組に「あのドラマ」がある限り、“視聴率回復”はむずかしいかもしれない。</p><p><br>週末の深夜に、お色気シーンと、只野仁（高橋克典）の男っぽいアクションで人気シリーズとなったこのドラマ。人気を引っぱって来たのは、一週間が終わってホッとするサラリーマンや、お酒が入っていい気分になっているカップル。この番組は、そのあとに続く『タモリ倶楽部』を経て“明日は休み！”の序章、いわば「ほんのりピンクな“大人”のゴールデンタイム」だった。</p><p><br>そんな、『只野仁』をTBS『渡る世間は鬼ばかり』の裏番組にもってきてしまったテレビ朝日。『渡鬼』の時間帯では、いくらお父さん達が『特命係長・只野仁』を見たくても、お母さん達はテレビの前をどいてくれない。</p><p><br>どんなにニヒルに決めた只野をもってしても、泉ピン子とえなりかずきの言い争いや、京唄子の引き起こす騒動には太刀打ちできないし、只野が美女を相手にいくら腰を振ろうと角野卓造の「おやじバンド」にはかなわないのである。</p><p><br>頼みの綱の恋人たちも、明日のために残業したり、同性と飲んだりしていて木曜の夜はわりと忙しい。テレビ朝日はそこも読めてなかった。</p><p><br>他局のライバルも多すぎる。『渡る世間～　』以外にも、フジのとんねるず、日テレのみのもんた、マチャミと強敵ぞろいでテレ東の映画も手堅い。ここで視聴率を稼ぐのは至難の業である。</p><p><br>エロが薄くても決してドラマの出来は悪くない。２月１２日の放送は特に面白かった。<br>目が不自由な楓（安達祐実）は電王堂のオペレーター。５年前山でハイキング中に恋人と共に何者かに猟銃で打たれ、恋人は死亡し自らは失明した。会社でやさしく接してくれた上司（野村宏伸）の転落事故が起こり、かよわい楓の身辺に危険が迫る。<br>大人の女性ゲストの使い方が上手く、前回の横山めぐみも良かったが、その前の鈴木砂羽も良かった。</p><p><br>楓を守る只野はあいかわらずカッコイイし、サラリーマン金太郎からメッセンジャー森脇に戻った永井大もしっくりきている。犯人の石丸謙二郎の手下をやっつける高橋、永井の切れのいい戦いっぷりは見ていてスカッとした。きわどいシーンも、天狗やら砂盛りやら「古風な演出？」で楽しませる。どんなにゴールデンでエッチ表現が薄くなっても、お約束の三浦理恵子のあえぎ声だけは残して欲しい。お父さん達の為に。</p><p><br>ただひとり、昼間の只野を慕う山吹一恵役のエビちゃんは、演技は下手だが純情OLらしくかわいい。スタートの回では本業のモデル姿も披露したが、『只野仁』に若い女性は引き込めない。課長の田山涼成はいい味を出している</p><p><br>そしておなじみ、騒々しい秘書課の坪内紀子（櫻井淳子）は女子アナの新水真由子（三浦理恵子）といつのまにか仲良しに。<br>いつアッコ（櫻井）は只野に抱かれるのか。それをほんのり期待して「大人のゴールデンタイム」は、これから“木曜の９時”ということで。</p><p><br>（編集部：クリスタルたまき）</p><br><br><br><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10211019189.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 11:53:00 +0900</pubDate>
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<title>『黄金伝説』濱口の相棒&quot;しゃくれ&quot;は大丈夫か?</title>
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<![CDATA[ <p>　テレビ朝日開局50周年記念「50時間テレビ」の一環として、2月5日に放送された『いきなり！黄金伝説』の「1ヶ月1万円生活」で、よゐこの濱口優がとうとう初優勝を果たした。</p><p><br>　友近、ギャル曽根の2人を破り、逆転優勝するというドラマチックな展開だったのだが、不思議だったのは、ラストシーン。盛大に盛り上げても良さそうなものなのに、どういうわけか結果発表からエンディングまで、なぜかそこだけがすべて「静止画像」となっていたのである。</p><p><br>　友近、ギャル曽根、さらに濱口と、紙芝居のように写真が順番にうつしだされ、濱口の感動の優勝シーンまでも写真＋声という、淡々とした演出。まるでボラギノールのCMを見ているような感じ、これにはネットなどでも「音声がとれてなかったなどの事故が？」といった声が出ていた。</p><p><br>　もし出来レースだとしたら、静止画像など使わず、いくらでも方法がありそうだけど......。演出だとしたら、その意図は何だったのか。</p><p><br>　テレビ朝日広報部に聞くと、「コメントすることはございません」</p><p><br>　さらに、もう一つ気になるのは、濱口の「節約生活」の柱となる相棒・ニワトリの「しゃくれ」が、今回は1カ月で3個しか卵を産まなかったこと。</p><p><br>　ニワトリは1日1個しか卵を産まないとはいえ、以前はもっとたくさん産んでたのに......。もしかして年寄りになっちゃってるのでは？　ネット上には「しゃくれは節約生活のとき以外、どんな生活をしているのか」「番組冒頭で養鶏場に迎えに行くシーンがあるから、普段は養鶏場でフツウに暮らしているはず」「しゃくれは2代目というけど、1代目は死んでしまったのか」などなど、しゃくれに対する関心・疑問の声がたくさんあるが、テレビ朝日では「コメントできる項目は1つもございません」と、これらにもつれない返答だった。</p><p><br>　そこで、日本養鶏協会に聞いてみると、ニワトリの産卵時期についてこんな説明をくれた。</p><p><br>　「ニワトリが卵を産んで儲かる期間を『経済寿命』といいますが、これは実は1年ちょっとだけ。たとえば、100羽のニワトリがいるとして、産卵率が50％（1日50個の卵）を超えるには、生まれてから5カ月程度。さらにそこから1カ月～1カ月半くらいで、産卵率が90％となり、最高93％くらいでピークの時期が3～4カ月続きますが、そこからゆるやかにペースが落ち、産み始めて13カ月くらいで産卵率は70％程度になってしまうんですよ」</p><p><br>　ピークを過ぎたニワトリは「たいてい産める時期に養鶏場から出されちゃう」というが、これってつまり......？「加工用になる、お肉になっちゃう」</p><p><br>　しゃくれの節約生活が始まったのは、2004年。いまが2代目だとしても、それなりのトシにはなるわけで、しゃくれは一般のニワトリだとしたら、すでに「出されちゃう」状態である。ってことは......？</p><p><br>　「個体差があり、1羽について一般論で言うことはできませんが......だいぶ衰えていると思います」</p><p><br>　1カ月3個の産卵は、すでに「老体にムチうつ」状態であり、濱口の今後の節約生活の相棒がいよいよピンチを迎えている（？）。<br>（サイゾー公式携帯サイト「サイゾー裏チャンネル」より）</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10210562640.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お笑い格差コンビの“○○じゃない方”</title>
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<![CDATA[ <p>　地域格差に所得格差、教育格差など、右を見ても左を見ても今の日本には格差が潜んでいる。そんな現代の闇がお笑い界にも忍び寄り、新たな格差を生んだ。それがコンビ内格差である。</p><p>　ここでのコンビ内格差とは、あくまでコンビでの活動を主としながら片方だけが目立ってしまっている、もしくは片方がコンビの象徴となっている状態を指すことにする。片方ががっちりとピン活動をしているコンビ、例えばジャリズムや天津などは該当しないわけだ。</p><p><br>　コンビ内格差が著しい代表例がはんにゃ（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）。はんにゃといえば誰もが金田のヘタレキャラとトリッキーな動きを思い起こすであろう。大衆の中にははんにゃ＝金田という図式が成り立ってしまっており、相方である川島ははんにゃの“はんにゃじゃない方”などと揶揄されることすらある。</p><p><br>　フルーツポンチ（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）に関しても同様。フルポン＝村上のウザキャラであり、亘はフルポンの“フルポンじゃない方”だ。ジョイマン、どきどきキャンプなどもまたしかりである。</p><p><br>　お笑いコンビにおいて片方だけのキャラが立ってしまうことはままある。しかし、例えばオードリーはあの春日の手綱を若林がしっかりと握っているし、ナイツの塙が生きるのは細かなボケをすべて拾いきる土屋の存在があってこそ。ハイキングウォーキングに関してはQ太郎と松田のルックスの対比が絶対に必要だ。このように強烈なキャラを有しつつもそれをコンビとしてのおもしろさに還元し、格差を作らない2人も少なくはない。</p><p><br>　では、格差のあるコンビはだめなのか。私はそうは思わない。格差コンビの特徴は、漫才よりもコントを得意としていること。漫才はボケとツッコミが同等でなければ成立しづらいが、コントにはそのバランスは必要ない。舞台上でなにかおもしろいことが起こりさえすればいいのだ。</p><p><br>　コンビの“○○じゃない方”はコントにおいて舞台装置であり、裏方であり、最も舞台に近い観客だ。あまりにも強烈な個性はややもすれば観客を置き去りにしてしまうが、一見平凡な“○○じゃない方”が架け橋となり、通訳となることで観客は安心して笑うことができる。ここにこそ確かに“○○じゃない方”の存在意義があるのだ。</p><p><br>　3年ほど前、アメトーーク！で「枠なし芸人のつらさ」という企画を放送していた。簡単に説明するとここでいう“○○じゃない方”の集いだったわけだが、出演していた「ペナルティ」ヒデ（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）と「アンジャッシュ」小島（プロダクション人力舎）は、現在では同番組に欠かせない存在となっている。“○○じゃない方”のままで終わらない芸人もいるのだ。</p><p><br>　“○○じゃない方”よ、立ち上がれ。そして大いに胸を張ってほしい。</p><p><br>（編集部：三浦ヨーコ）</p><p><br>Techinsight Japanより引用</p><p><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10209948523.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 12:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ＴＶはいつまで「花畑牧場」をタダで宣伝し続けるのか!?</title>
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<![CDATA[ <p>　生キャラメル、ホエー豚……。それを聞いただけで田中義剛の「花畑牧場」とわかるほど各局が繰り返し、田中と花畑牧場を取り上げている。</p><p><br>　１３日も１９時５４分から「ドリーム・プレス社」（ＴＢＳ）が「牛１頭から年商６０億円」というテーマで放送。森三中が北海道の牧場まで出かけ、１泊２日の極寒研修を受けるという内容で、森三中の３人は生キャラメル工場で作り方を教わり、ホエー豚の飼育に精を出した。田中の商売に一役買ったわけだ。</p><p><br>　田中は万々歳だ。なにせ、番組がタダで「花畑牧場」の宣伝をしてくれたのだから。だが、ＴＢＳは私企業の商品を１時間も“宣伝”する映像を流し続けることに疑問を感じないのだろうか。それとスポンサーは延々と他人の商売を宣伝していることを不快に思わないのだろうか。</p><p><br>　１度や２度、どこかが短時間だけ取り上げるなら納得だが、これでは公共の電波が“私物化”されているも同然。芸能評論家の肥留間正明氏がこういう。</p><p><br>「ゴールデンタイムに１時間も田中の商売のための番組を作るなんて呆れてモノがいえません。この番組の作り方は局内の倫理規定などに引っかからないのか。それにしても、よくこんな企画が通るものです。テレビがダメになるわけですよ」</p><p><br>　ＴＢＳも他局も猛省すべし。</p><p><br>日刊ゲンダイ2009年2月14日掲載</p><p><br></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10209940901.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 20:01:30 +0900</pubDate>
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<title>青山テルマが「笑っていいとも！」のヤラセ生暴露！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨年1月リリースの「そばにいるね feat. SoulJa」が大ヒットし、一躍ミュージックシーンのトップにおどり出た青山テルマ。昨年末にはNHK紅白歌合戦に出場したほか、楽曲（「飲みたくて」）を提供した大塚製薬「オロナミンC」のCMで上戸彩と共演も果たしている。</p><p><br>そんな青山テルマが、2月16日に放送されたフジテレビ系「笑っていいとも！」のコーナー「テレフォンショッキング」に初出演した。2月13日放送のゲスト槇原敬之の紹介で、大阪・高槻出身の槇原敬之は、すぐ隣の奈良出身である青山テルマに同郷のような親近感を抱いているのだとか。</p><p><br>タモリの呼びかけで登場した青山テルマは、初のワンマンライブツアー「AOYAMA THELMA TOUR 2009」のポスターを持参してPR。タモリとのトークでは、父方の祖父の出身地であるトリニダード・トバゴを訪れた経験がないこと、幼い頃に両親が離婚したため自身がトリニダード・トバゴ人の血を引いていると気づいたのが最近であること、大学生活などを披露した。</p><p><br>このトークの途中で、会場から突然「歌って！」と、青山テルマにその場で歌うことを求める声が発生した。ところが、青山テルマは「いま、あの……、『いいとも！』さんの人が客席の人に『歌ってって言って』って。ビックリ！」と発言。どうやら、スタッフが声をかけるよう観覧者に耳打ちをしたのを目撃してしまったようだ。</p><p><br>さらに、タモリが少々焦りつつ「誰だ、そういうこと言ってるヤツは！」と言うと、青山テルマは「えーと、あの方です」と当該スタッフを指差し、「もう見ちゃいました。ショックだわー」と述べた。タモリは笑いながらも「変な指示を出すな」とスタッフを注意している。</p><p><br>こうしたハプニングを経て、再び会場からわき起こった「歌って！」の声に応え、青山テルマは観覧者とともに「そばにいるね」のサビをアカペラで熱唱。英詞の部分をあいまいに歌った会場に対し、「英語のとこ、いつもみんな歌わないの」と微笑みながら声をかけていた。</p><p><br>会場100人に聞いて該当者1人を当てるゲーム「100分の1アンケート」では、2月11日発売の自身のコンピレーションアルバム『LOVE！ ～THELMA LOVESONG COLLECTION～』を使って男性に告白した人を調査。「大親友」という木下優樹菜が同アルバムのCMで演じているシーンだ。しかし、結果は0人で、番組特製ストラップを手に入れることはできなかった。翌日の同コーナー出演者には、天童よしみを指名している。</p><p><br>ナリナリドットコムより引用</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/se23na/entry-10209930816.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 11:54:10 +0900</pubDate>
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