<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カラーコーディネーター月海★色で人生上々～</title>
<link>https://ameblo.jp/sea-colors/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sea-colors/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>身近に存在する色をもっと知って色を活用できるようにサポートするカラーコーディネーターのブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>白の人。</title>
<description>
<![CDATA[ カラーコーディネーターの月海です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>読んでいただいてありがとうございます。(´∀｀)<br><br>プロフィールにも記載させていただいていますが、私は小さいころから<br>人を「色」で認識・・・いや、記憶することがありまして、それは普通だと思っていました。<br><br>ちょっと理解しがたいかもしれないのですが、たとえばAさんという人（性別は関係ありません）に出会った、もしくは友人をとおしてAさんの存在を「話のうえだけで登場する人物」としてであったとします。<br><br>そうするとAさんに対して顔だけでなく、色メインで記憶します。<br><br>「Aさんは●色だな～」ってかんじでぼんやりと。<br><br><br>それはいわゆる「オーラ」とは違うのかもしれません。<br>オーラがどんなものか私にはわからないですし、見たこともないからです。<br><br>ただ、その人の背景にきちんとその色が見えるのではなくて<br>「感じる」ほうに近いです。<br><br><br>あるとき、他人にその話をしたら普通ではないと言われました笑<br><br>さて。じゃあ色で記憶するからなんなのよ、と思うかもしれませんね。<br><br>その色で大体のその人の「像」が浮かび上がるのです。<br><br>前置きが長くなりましたが、今回は「白」の人についてです。<br><br>私の感じる白の人は「純粋」な人です。<br>「純白」と表現されるように一般的な白に対するイメージに限りなく近いかもしれませんね。:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br>私がこれまで出会った白の人は単に純粋なだけでなく<br>純粋と無知を兼ね備えた方が白の人でした。<br><br><br>白は「無彩色」になります。<br>ご存知のように、ウエディングドレスや白無垢は白です。<br>スタートを表したり、汚さぬよう緊張感をもたらす色とも言われています。<br><br><br>白を身に着けるときに心が清められるイメージを持つことができれば白をうまく活用できていると言えるでしょう。<br>しかし違和感を感じるようであれば、あなたの心理状態がよくない（ネガティブ）な方向に傾いていることが多いときに白が強く感じてしまう傾向があるようですので、少しグレーが混じった白を選ぶ、またはしっくりくる色を選択するとよいでしょう。<br><br>明日は何色かな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea-colors/entry-11783335598.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 21:37:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>色のいろいろ　はじめに。</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br>カラーコーディネーターの月海です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>ブログを読んでくださってありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>突然ですが。<br>たびたび友人や知り合いとの会話で「好きな色」の話をしたことがある方は結構いらっしゃるのではないでしょうか。<br><br>私たちは生活をしている中で沢山の色とかかわっています。<br>あまりに身近すぎて意識したことがないかもしれません。笑<br><br>でも想像してみてください。。。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>ちょっと大げさな話、この世い色が存在しなかったらどうなるでしょう。<br><br>いつも歩くアスファルトが透明。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>自宅の壁が透明。家具も床も扉も透明・・・。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>しまいには着ている洋服も透明・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>そうです。<br><br>ぜーーーんぶ、見えてしまいます！！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>厳密いいえば透明色も色に入るでしょう。<br>しかし「これは●色だな」と目で見て認識する色というのは<br>透明ではないですよね。笑<br><br>そう考えると色は大変身近な存在だなーって思いますよね。<br><br>意外にも色にはさまざまな「効果」があるため、家電やインテリアなどに活用されています。<br><br>色をうまく利用すればちょっと人生変わるかもしれませんよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea-colors/entry-11783302536.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 21:19:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
