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<title>梟狐の記録</title>
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<title>2013/10/13</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sea-me3/c2/17/j/o0240018012714829162.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_0739.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sea-me3/c2/17/j/t02200165_0240018012714829162.jpg" border="0"></a></div><br>いつも通り、ブックマークしてあるマイページにログインした。マイページの下の方に表示される、ログアウトする の箇所をクリックして久々にトップページに行ってみた。 <br><br>会員外向けの表示で、マイページに戻ろうと9を押したら、パスワードとIDを入力する画面に。 <br><br>ブックマークから再びログインしようとしたら、ここからだとすぐマイページに入るんだがパスワード入力画面にしかならない。 <br><br><br>Googleでタレントを検索し、ページに飛ぶと他人のブログ自体は問題なく閲覧出来るものの、ページ上部に‘会員登録する’の表示まで出る。 <br><br><br>一度トップページに行っただけで、部外者扱いになったようだ。 <br><br>本格的に閉め出したいのだろう。先ほどの、マイページにログインした時のページに戻り、ぺたやチェックリストの‘もっと見る’をクリックしても、ID入力画面にしかならない。 <br><br><br>しかも、たった今これ編集してる最中に突然画面が暗くなり、電源が切れました。<br><br><br>相当やばい真似してるのだろう。…さっきからここからずっと進まない(笑<br><br><br>保存してある記事に上書きで編集し始めると、必ず画面が暗くなる。ここまで来るに、一体何回消えたことか。<br><br>元々は、このブログは聖子のもの。私の携帯にも他人のマイページが反映される事自体がおかしいのだが、途中から私がジャックしたような形。<br><br>ここに私が記事を投稿するのはこれが最後になるだろう。 <br><br><br>いちいち電源消されると進まないので、ざっくりといきます。 <br><br><br>ここまでの話の進め方は、複数の次元の融合版→引き剥がしのパターン。 <br><br><br>一番重大な事。現在話題になってるのは、私ではなく望月聖子という人物ですね。 <br><br><br>学歴は、私ほどフラフラはしてない。だけど、最悪な人物として取り沙汰されている。 <br><br><br>「私」は、この人物が捕獲された後に、関連人物として引きずり出される予定でしょう。<br><br>見方によっては、望月聖子より経歴も酷くやってる事がえげつない。 <br><br><br>だから、「私」の名自体はまだ表には出てません。両親が普通の生活ができてるのもそういう理由から。 <br><br><br>望月聖子に関連する仲間として、これまた最悪の人物をつくるために望月聖子とは別の聖子を用意してある。 <br><br>私の記憶にある、高校卒業後に接触した人達は「私」はまだ会った事もない。だけど、聖子と接した人達には、聖子ではなく私の姿で認識してる。 <br><br><br>こういう下らない真似をしてるんです。 <br><br><br>メモリ先次元が薄まった時に、周囲が私に目線を向けるのは、まんま私の姿が見える前にまず望月聖子の姿を経由するんです。 <br><br><br>正確には、私になりすます前提の土屋聖子の方。 <br><br><br>私と望月聖子の中間に位置するのが土屋聖子。<br><br><br>秋冬に、私があちこち出向かなくてはならないのも、指名手配してある有名な犯罪者を引きずり出すわけにいきませんね。 <br><br><br>土屋聖子のやった行為について、私の身元が浮上したのと、望月聖子との関連性について確認しなければならない事が沢山ある。 <br><br><br>土屋聖子の被害者が、私の名前と住所が記入されてある領収書の類いを抜き取った。ここから、迷惑行為をやりまくってる女の身元が判明、の流れ。 <br><br><br>聖子の行為は全て私の姿を認識させる前提で操縦してきましたから、被害達は「私」を見たら間違いなくこの女だと口を揃えて言う。<br><br>どうしても、年末までには静岡に出向くビジョンがみえてしまう。<br><br>どのみち足を運ぶ事になるだろう。<br><br><br>地元でも、私にいろいろ確認したい人が沢山いる。 <br><br><br>母校も、祖師ヶ谷の住所を知らないわけではない。<br><br>しかし、書類上は2005年付近でここを出てる事になってる。 <br><br><br>でいて、実家は処分して元島田に移った。学校には住所変更届けは出してない。 <br><br>だから、私が悪質犯罪に関わる可能性が出たとはいえ、連絡先がわからないんです。 <br><br>両親の実家とか、こういう段階はそれなりに正当な理由がないと踏み込めない。 <br><br><br>恐らく、今年の初夏からは私の名前が母校でも浮上しつつあっただろう。 <br><br><br>地元に出向く羽目になり、あちこちの機関や母校等忙しく駆けずり回る展開は予想出来る。 <br><br><br>出向く先々でこれまでの経緯や学歴、職歴や配偶者の有無、人間関係等詳しく問いただされる。 <br><br><br>その際、同級生なんかがさりげなく同席してたり、何かと屈辱的な持っていき方をするんですね。 <br><br><br>2011年夏から、何故か秋口に母と静岡の繁華街を歩くビジョンが見えた。 <br><br><br>クラゲ足は、1～2年先に起こるだろう事柄を先取り再生してるような性質も持ち合わせていた故、私の意識があったのとは別の次元で起こっていたことだろう。 <br><br><br>私一人ではなく、重大な事が沢山絡む為親も同伴させる。 <br><br><br>で、輝かしい経歴を持つ同級生なんかも同席する中、実際には殆ど聖子がやらかした恥ずかしい限りの学歴フラフラを細かく確認される展開になるわけです。 <br><br><br>実家は相変わらず祖母が酷い。母は毎日下の世話で明け暮れる。 <br><br>私が母校に赴く際には、在校生は勿論周囲もざわつくだろうと以前書いたのは、場合によってはその頃には私の名前と顔が望月聖子と関連する前提の報道が始まってるからですよ。 <br><br><br>こういう段階に入ったら、祖母の痴呆はますます故意に、悪意的に操作させる予定だろう。 <br><br>周囲も一気にすごい目線を向ける。田舎だから、皆不躾にじろじろ見るんです。 <br><br><br>行く先々で後ろ指さされ、辛い対応されたり自宅に嫌がらせが大量に押し寄せたりになる。<br><br><br>車もナンバーも、覚えやすいものですからね、買い物中も駐車場に停めた車で周りは気づく。悪質なあてつけは山ほど来る流れにするつもりでしょう。 <br><br><br>親戚近所には、一浪で早稲田の社会科学部に入り、その後同大学の大学院に進み、先輩のツテで法律事務所に勤めてる事になってる。 <br><br>だけど、叔父には中大法学部と言ってあるよう。勿論、通信教育だとは言わずに。 <br><br><br>こういうちぐはぐな嘘も、面白シナリオが用意されている。 <br><br><br>あちこちに出向いての屈辱、周囲の冷たい対応、ただでさえ発狂しそうな状況下、祖母の糞尿あちこちぶちまけ大会は何故か過激さを増していく。 <br><br><br>犬は糖尿病で定期的に病院に連れて行かなくてはならない、早くこの地獄を繰り広げて観賞したいよねー。 <br><br><br>祖母の面倒が大変だから老人ホームのような施設も検討してましたが、犯罪者の親族となればお断り。 <br><br>どこのサービスも受けられず、ひたすら毎日倒れそうな中で糞尿処理。 <br><br><br>ここまで持っていけたら、耐えきれずに祖母を殺めるか、犬に八つ当たりさせて殺してしまうか、の対戦ハラハラゲームも当然予定される。 <br><br><br>ここまで駒を運べたら、やれ動物虐待だのペットを飼う資格はないの、やはり犯罪者の親族だ人殺しだの、大騒ぎする。 <br><br><br>だけど、何も知らずに非難する人達もいますが、周りに話を合わせつつも‘実は三十年以上前から知ってたけどね’と思ってる人達もいる。 <br><br><br>大掛かりな改竄は、かなりの人数の連携プレーが必要とされる。 <br><br>大体、同級生でも12、3歳から既にこの計画を知ってる人がいくらかいたんだしね? <br><br><br>現在、槍玉にあげられてるのは望月聖子。これはクライマックス時には、書き換え調整により芹澤丸子の前提になる。 <br><br>私は、土屋籍子、せいこではなくセキコに。<br><br>しかし、無理矢理ばかりでこれは上手くいかないだろう。 <br><br><br>望月聖子と、私が今の名前のままで固定される。<br><br><br>芹澤丸子とするからには、遠縁というシナリオですね。元は同じところからだと言いたい。 <br><br>だけど、当然改竄の嵐で、家と望月聖子側は血縁関係は全くないアカの他人です。 <br><br><br>土屋聖子は、血縁者もないおかしな状態で宙ぶらりん。 <br><br>私を本来の姿にさせない為にもこの女は必要。いつどれだけ猟奇的殺人をやるかわかったもんじゃない代物ですが、この先何ヶ月でも私を抑えつけるためだけに遊ばせておくんです。 <br><br>何も計画を知らない知人からすれば、私なんて忘れてた存在。<br><br><br>風の噂で、二浪して神大、その後通教と聞いた人もいる程度。 <br><br><br>では何故「土屋鐘子」が騒がれてると書いてきたかって、複数次元を引き剥がす前の状態の、そんな次元が実際に存在してたからですよ。 <br><br><br>私の感覚としては、12月初旬～中旬には遅くとも進展があるように思う。 <br><br>ただ、進展といっても膠着状態が維持できなくなるだけで、正常な人間ならノイローゼになるような用事の数々をこなしていくことになる。 <br><br><br>その頃まで私の姿が今のままかは知りませんが。 <br><br><br>私本来の姿は、ペタルやサラ系統と真逆。 <br><br>しかも、今の骨格も不自然な箇所ばかり。 <br><br>顔のパーツが中心に寄り気味ですが、そう見えるだけの事がある。 <br>上の歯茎がないんです。 <br><br>鼻の下にすぐ大きい歯が所狭しとぎっしり生えてる。 <br><br><br>単に歯茎部分が少ないというのとは違う気もするんですが。 <br><br>こういう点の一つ一つを取れば、専門家はその都度恐ろしい病名が浮かぶだろう。 <br><br><br>ここまで滅茶苦茶だと、変わりがいがありますね。 <br><br><br>別の次元では、私はコレットを連れて外出してる。体格も顔も全く違う。 <br><br><br>どっかの次元で、リードなしのスピッツみたいなの連れてる女で見覚えのある人なら、私がどのキャラクターに符合するか即わかると思います。 <br><br><br>私の意識があるこの次元でも完成したら、私の日常生活は別の意味でがらりと変わるだろう。 <br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 19:37:20 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/12</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/21/sea-me3/59/b3/j/o0192032012713902183.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1153.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/21/sea-me3/59/b3/j/t01920320_0192032012713902183.jpg" border="0"></a></div><br>夜中から朝方にかけてのいつ頃か、軽く地震があって目が覚めてしまった。 <br><br>電気の紐も揺れてなかった程、微震にも入らなそうなものだったが、部屋全体がミシッと小刻みに揺れた感触はあった。<br><br><br>やはり外に出ると、顔を確認する人がちらほら出る。 <br><br>以前のように、店で万引きをさせないよう周囲に明らかな緊張が走る事はないが、やはりたまに店員が不自然に注意を払う空気になりかける事はたまにある。 <br><br><br>私を他人の姿に見せる呪詛が、点線状態になってるよう。 <br><br><br>この仕組みはどうなってるかって、パラレルのダブりと同じ要領を使ってますよ。 <br><br><br>聖子が自撮りをしても、別人級の修正がされるのと同様に。 <br><br><br>私が外に出ても、計画に関わる記事が載った雑誌もなく、飲食店乱立や期間限定商品等の異常な歪みはあるものの至って平和。 <br><br><br>この状態の基盤になる次元は確実に存在します。 <br><br><br>そちらでは特別なシナリオで稼働させ、事前に社会の歪みの原因等にはメディアが触れてない流れ。 <br><br>しかしターゲットはちゃんと決まってる。<br><br>捕獲した後に、徐々に報道し始める予定でしょう。 <br><br><br>まず、聖子が自撮りで写った姿は手前次元の土屋悠華。<br><br><br>全身を写した時は、さすがに156㎝の悠華と147㎝のクラゲ足の土屋鐘子では違いがありますから、こういう時は更に圧縮修正する。 <br><br>といっても、自宅バスルームの鏡に映った姿を写した事が数回あるだけで、基本首から上しか撮らなかった。<br><br><br>修正作業が面倒な真似はさせない前提。都合が悪い箇所が出たら、どうせ‘今のはナシ’で巻き戻してはなかった事にしてしまうんです。 <br><br><br>手前次元の悠華は、今の私が住んでるのと全く同じ部屋・同じアパートにいるんですね。<br><br>だからなのか、自撮りは自宅室内が殆ど。 <br><br>屋外だと、アパート敷地外に出てしまうと自撮りがうまく写らないんです。 <br><br><br>景色の綺麗な公園や日差しの加減なんかも絵になりそうな状況下で写すと、なんかむさ苦しく顔の肉も不自然にだぶついてるようにしかならない。 <br><br>骨格も歪んで、単にブスか可愛いかの問題とも違うような。異様にしか見えない。 <br><br><br>肌の色も、赤黒くくすんではニキビ跡がうっすら赤くボツボツ残る。 <br><br>結局のところ、これが真の姿だったわけです。聖子と交換してあるのがクラゲ足である以上、聖子の要素もクラゲ足の「土屋鐘子」には反映されてしまう。 <br><br>手前次元の悠華とメモリが合わさってあちらの姿が写るには、アパート室内かせめてベランダまでが限度。 <br><br>その室内ですら、悠華の姿に写らない瞬間もあったわけですが、外出先で撮ったやつに比べればまだマシというもの。 <br><br><br>2010年あたりは外出先の、喫茶店トイレなんかでもよく撮影した。この時期は、アパート外でも悠華の姿に写せてます。<br><br>シナリオに従って、かなりの無理をやってますね。 <br><br><br>聖子のヒラメ顔写真で、喫茶店トイレと思われる場所で撮影したものが複数必要になったんです。 <br><br>だけどリスクを伴う。その自撮り真っ只中の時期に、コンビニや大学のトイレで写したものは、目を疑う程むさ苦しく、体型もすっきり感皆無だった。 <br><br><br>大学で写したのは、全身が映る鏡に映った自分の姿。これはコーディネート写真感覚だったから、携帯を顔の前で構えてたため顔は写ってません。 <br><br><br>XXSサイズを着てるとは思えない暑苦しい体型に、釈然としないものがあった。 <br><br><br>子供体型で、鎖骨のすぐ下にCカップの胸がドバンとついて、しかも普通の薄い体格ではなく鳩胸の骨格。<br><br>短い胴に腰骨は一人前に突き出してお尻は出っ張ってる。 <br><br><br>服のサイズは小さくとも、たとえ痩せても暑苦しい奇妙な体型になるのは当たり前です。 <br><br><br>母はよく、私が二十歳の頃は「あんたの胸板・肩幅と腰幅は、身長が170ある白人と同じようなもんだよ」と言った。 <br><br><br>胸板や腰幅だけ見てれば、そのくらい大きい人の、しかも白人の中でもグラマラスな体格の人に当てはまるものだと。 <br><br><br>これも面白い証言です。実際、その通りでしょう。 <br><br><br>聖子は私とは厳密には違う。しかし、大体どんな系統の風貌か、予想は容易い。 <br><br><br>そんな細かな作業、最初から無理があったんです。 <br><br><br>悠華がいる手前次元も、当然騒ぎは起きている。この次元におけるターゲットは、聖子に相当する駒は、風貌は違う系統のものになるでしょう。 <br><br>だから、悠華はそのままの姿が周囲に見えても、何も問題ない。 <br><br>では、私を他人の姿に見せる仕組みはというと、何も起こってない平穏な端っこ次元の、アカの他人とメモリを合わせてあります。 <br><br>パラレルにて、円が重なった箇所が独立したオリジナル駒が稼働してたのと関係する。 <br><br>この要領で、ケンシンとテンゼンの他に両者の要素が混じった別の妖怪が出来てる次元があった。 <br><br>オリジナル駒は、0チャンネルとなる本体がいる次元は勿論、少しでも0チャンネルに寄った次元にはもういない。 <br><br><br>かなりいい加減に、0チャンネルからはかけ離れたぐにゃぐにゃ次元ならではの駒になります。基本、オリジナル駒はそうそう出来るものではないですから。 <br><br><br>私に宛がわれてる姿は、端っこのオリジナル駒。これも、複数の人の要素が重なって出来てますから、元の成分となる人もちゃんと存在する。 <br><br><br>端っこ次元の私とは違う、住んでる地域も全く違う他人にメモリを無理矢理合わせて、その人に見えるようにしてある特殊設定です。<br><br><br>誰でもないような人ですから、あまり印象に残りにくい、平日の日中にほっつき歩いてても、周囲に不審がられて覚えられるに時間がかかるタイプになるだろう。 <br><br><br>ただ、この設定も難しいようで、ずっと一貫して同じ人の姿は拝借出来ないよう。 <br><br><br>買い物した時の対応からも、 10代半ばあたりに見えてただろう時もある。18歳くらいを前提に話が進んだ事も多い。 <br><br>メモリの合わせ先が、しょっちゅう変わってる。 <br><br>で、初夏にタオルが一枚忽然と消えたと書いてますが、端っこ次元は無理矢理な点が多すぎ故、持ちこたえられなくなるとプツッと消える。 <br><br>その次元とのホチキス的役割だった品物も、消えてしまうんです。<br><br>メモリの合わせ先も、いつ消えてもおかしくない状態。ぐにゃりが多く、常に薄い世界ですから。 <br><br>ここが消えかけると、メモリの合わせ先の人物も薄くなる。したら、その下にある私の姿がやんわり出てしまう。 <br><br>だから、通行人もギョッとするんではなく、‘あれ?似てるけどまさか…’‘やっぱ違う人か’な態度。 <br><br><br>私の姿が見えかけると、またメモリ先の人物の姿を慌てて反映させて被せてしまう、こんな緻密な作業を、私が外出する度にずっとやっている。 <br><br>このメモリ先の人物がいる、平穏な世界が私の目の前に展開している。 <br><br><br>だから、メモリ先次元が消えたら私に被せる着ぐるみも消滅し、同時にメモリ先ではない私の意識がある本当の次元の様子がそのまま見えてしまう。 <br><br><br>では、メモリ先次元における私に相当する駒はというと、今の私とは違う姿です。 <br><br><br>わざわざ違う人を用いるのも、麻里奈の姿にそっくりになっちゃってるんですね。 <br><br>基盤次元の依茉、中間次元の麻由華とさほど変わらない。 <br><br><br>メモリ先次元ではまだ騒ぎを起こしてないからいいものの、土屋丸子にどことなく似てる、別ブログの写真は更にそっくり。<br><br><br>メモリ先次元ならまだ問題はないですが、私の意識主体がある次元ではさすがにまずいでしょう。 <br><br>だから、他人にメモリをずらして合わせざるを得なかったんです。<br><br>このメモリ先次元の維持は厳しい段階に入ってます。 <br><br><br>聖子は今も異常行動が止まらない。そろそろやばい事になってると思いますが。 <br><br><br>医者や整体師等、医療分野に携わる人が納得いかなそうな顔したり、言葉を濁した理由と聖子の行動、ドンピシャで符合します。 <br><br><br>倫理的・道徳的な見地からもこの計画は凄まじいですが、医療関係者から見たらクライマックスまでに出る被害が予想出来るからですね。 <br><br><br>去年の記事では、癌の可能性を見いだしたんではと書いてますが、癌ならまだいいですよ。 <br><br><br>この体は、精神障害をたっぷり背負った仕様。 <br><br><br>精神障害者なんて、残虐な殺人なんて簡単にやってのける。 <br><br>だから、この体にみつかる症状のどれをとっても、一般社会からは隔離して安楽死にでもしないといけないんです。 <br><br><br>聖子もどれだけ人を殺してるかわからない。 <br><br>だけど困った事に、興奮して解体ショー並の殺人をやってる最中や前後の記憶はないんです。 <br><br><br>だから、物的証拠を突き付けられても、これに関しては無実の罪ではないですが、本人は本気でポカンとする。 <br><br>聖子は私より身長は低いだろう。 <br><br>145㎝あるかどうかの女に殺められるなら、幼児か高齢者が浮かぶでしょうが、精神障害のみならず身体の異常箇所も膨大にある。 <br><br>火事場の馬鹿力を出すんです。こんな小柄な女が、成人男性をすごい殺し方してますよ。<br><br>突発的に行った行為を、本当に憶えてない。 <br><br>世に出回ってる作品で、抵触するものがありましたね。 <br><br><br>シナリオでは、何を問いただされてもひたすらポカンのターゲットにまず一般が大激怒。しかしただそれだけでは芸がない。 <br><br><br>この症状を説明する係が現れます。 <br><br><br>クライマックスでは丸子は籍子の前提の書き換えをやる。どのみち、土屋籍子は健常者ではなく、これこれの異常箇所を抱えた人物ですと。 <br><br><br>だけど、先天性のものや途中事故で障害を持つに至ったわけではなく、こういう障害を負うハメになったのは本人にも責任があります。<br><br>きっかけとなった事柄を、説明していくんです。その際に共に問われるのが、両親の育て方、親戚一同のあり方。 <br><br><br>で、そもそもままごとの醍醐味は、自分の事を敢えて他人になすりつけて正義の味方ぶるからハラハラスリリング。 <br><br><br>精神障害により、下らないウヒャウヒャ騒ぎがやめられなくなった、もう元の正常な思考は出来ない。ゲームをやり続け、アンアンヒンヒンハンハン喘ぎ続けてないといられない。これをやらないと壊れて死んでしまう。 <br><br>だけど、こういう事になったのは、自分達に邪な出来事があったから。 <br><br><br>ギャーギャー騒ぎをやらないといられない精神状態になったのは、元に戻れなくなったのは自分の責任。 <br><br>クスリやドーピングに手を出して抜けられなくなったようなもの。 <br><br>ここでも、全て自己責任なのですって聖人君子またいな清純なツラでぬけぬけと自分達の説明をして、ハラハラ感をあじわう。 <br><br><br>現在は土屋丸子、予定では土屋籍子だが結局は土屋鐘子になるターゲット、ここに組み込まれた人格やストーリーは、まさに砂嵐の向こうにいる連中の歴史と内実を凝縮したものと言えよう。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sea-me3/entry-11635042539.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 21:57:54 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/11</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/22/sea-me3/53/fa/j/o0217017312712880237.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1375.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/22/sea-me3/53/fa/j/t02170173_0217017312712880237.jpg" border="0"></a></div><br>去年は9月下旬には長袖着てた気がするんだが、この時期に来て冷房を入れようか迷ったのは初めてだわ。 <br><br><br>何この暑さ。 <br><br><br>私の記憶では確か2002年あたりもいつまでも気温が高かった。<br><br><br>12月に入っても10月初旬と同じような恰好で大丈夫な日が続いてた。<br><br>そんな年でも、お彼岸過ぎたらさすがにそれなりに涼しかったがな。 <br><br><br>現在、私を丸子の名前提の設定で周りは動いてるようだが、私と家族以外の私に対する認識は、私が記憶してる軌跡とは全く違うものだろう。 <br><br><br>私が辿った半生なら、学生時代身近にいた人からすれば‘あの人にこんな大それた事出来るわけがない’の認識になる筈。 <br><br><br>純粋で不器用、安心剤的な存在とはよく言われてきた。 <br><br>頑固だとも。<br><br><br>課外活動はよくやってきたとはいえ、学生時代の学校行事の範囲内程度でしか行動はしない。学校外の友人はなく、人付き合いは閉鎖的でこじんまりしたものだった。 <br><br><br>しかし、今この瞬間では、‘あの人ならやりかねない’の認識。本気で憤慨してる人も多い。<br><br><br>私の記憶と、周囲の私に対する記憶は一致していません。 <br><br><br>これも、実に都合のいい真似を重ねてる。 <br><br>今周囲が認識する私は、厳密には私とは別人でしょう。 <br><br><br>麻里奈を圧縮して変形させると「土屋鐘子」になるのと同様の手口で、また麻里奈とは別の人物の変形版を土屋家に生まれた設定で稼働させた次元がある。 <br><br>その原本となるのは、私のよく知ってる人ですね。 <br><br><br>麻里奈は、計画に関しては叩けば埃がいっぱい出る人物ですが、非常に用心深い。 <br><br><br>気の強そうな雰囲気はありますが、周囲との調和や前後の流れをよく読み、むやみに我を通す真似はしない。 <br><br>自制心や猜疑心はかなり持ち合わせてる人です。 <br><br><br>それが原型モデルだと、いくら面白操作で能力を抑えてバカ丸出しの最低な行動をとらせようとしても、思うように動いてくれない。 <br><br>結果、私の辿った半生は、決定的な事件もなく、人を傷つける事も殆どない平穏で常識の範囲内に収まってしまった。 <br><br>これを基盤にするのは面白くない。第一、こんな人物が実は虚栄心が腹の中では蠢いていて、これだけの最低な犯罪に手を出したのですって言っても信憑性がない。 <br><br>計画が通らないんです。 <br><br><br>だから、それとは別に、理想的な「土屋丸子」をやってくれる素質のある人物を元に、汚物の塊人形を作って操作し続けた。 <br><br><br>現時点の周囲の記憶はこの次元のものであり、「土屋丸子」の位置にいる人物は一致してません。 <br><br><br>理想的な方は、歪んだ自己顕示欲や虚栄心、気位の高さを持ち合わせており周りが盛大に迷惑を被ってる。 <br><br><br>自分より明らかに能力も高く性格がきつい人の前では大人しく、自分より気が弱そうな人や劣った点があると判断した相手には強く出る。または、優越感からくる余裕により、いやに優しくだけど上から目線の態度。 <br><br><br>能力もないのに分不相応に目立つポジションにつきたがる。 <br><br>課外活動は、丸子にとって晴れ舞台のようなもの。 <br><br><br>だけど、劇なら緊張して声が出ない、セリフを忘れる。何かのナレーター役だと言い間違い多発。ダンスならいつまで経っても覚えられない。 <br><br><br>結局、引きずり下ろされてはヒックヒック泣いたり、尻拭い役で余計な業務が増える生徒が続出したり。 <br><br><br>この丸子の特徴は、注意して見てなければただの目立たない生徒。 <br><br>しかし、肩書き取得や自分を目上に売り込む事に関わる状況下においては豹変。<br><br>欲しいものは猪突猛進で取りに来る。 <br><br><br>人をあからさまに蹴散らかす行動、地道な下積みもなくおいしい所だけフラリと現れて根こそぎ持って行こうとする行動など、目にあまるものがある。 <br><br><br>こういう時は、普段の大人しさが嘘のよう。俊敏さを見せる瞬間がある。<br><br><br>周りに制圧されて、仕方なく目立つ仕事をしてる生徒を指をくわえて見てるだけの事も多かった。<br><br><br>こんな時も、単にその他大勢の中の一人ではなく、‘何故私はああいう所に出られないんだろう’‘自分があそこに立ってたらどんな感じだろう’<br><br>とか、イベント時のアイドルを想定したようなポジションを自分に当て嵌め、自己顕示欲が空回りしては腹の中でうぞうぞ煮えくりかえってるのが、何となくわかる。 <br><br><br>高校卒業後、たまに周囲が嘘みたく対応が辛辣な時があった。 <br><br><br>本当に心底こいつの言動にはうんざり、と長らく煮えたぎってなければ出ないような暴言や卑怯な追い込みをかけられる事が度々出た。 <br><br>これは、修正版丸子の次元の影響が出たか、あちらの次元を垣間見たか、そんなところだろう。 <br><br><br>普段常識的な人でも、丸子の狡猾さ、嫌らしさ、気がつくと上から目線の偉そうな態度には我慢ならずにぶちギレてたんですね。 <br><br><br>ここを私の記憶と融合させ、麻里奈とは別の人物基盤の「土屋丸子」に早くすり替えたい。 <br><br>で、この狡猾な丸子の原本が、私がこのブログでもやんわり出してきた人でしょう。 <br><br>あからさまに名前は出してませんが、性質の書き方は共通点があります。去年秋の記事で、何度も触れた。 <br><br><br>この人をｆとして、融合させたい狡猾丸子のいた次元でもちゃんとｆはいる。 <br><br><br>ただ、丸子との共通項を周囲に気づかれるわけにはいきませんから、私の記憶にあるｆよりはだいぶ抑えた性質だっただろう。 <br><br><br>えぇ、「土屋鐘子」は次元によっては原本というダブる存在がいるんです。 <br><br><br>基盤次元～手前次元までの三段階では勝手は違いますが、私が生きてきた次元では原本は麻里奈、融合させたい狡猾丸子の次元では同級生のｆ。 <br><br><br>同じ人間は同じ空間に2人以上存在し得ない。姿も性質も違うから別人だもんって誤魔化し処置で乗り切ってるだけ。 <br><br><br>本来なら、どちらかが消える。たとえ圧縮変形版だとしても、‘同一人物’である事には変わりないんだから。<br><br>更に狡猾丸子は、生命体自体が私とは違う。<br><br>２年前までに読んでた次元で私の姿が変わってたりするのも、私の電子情報であり、あちらの私と今の私は同一人物です。 <br><br>しかし、狡猾丸子に関しては、別次元の私に相当する駒とは言えない。 <br><br>別人を無理矢理融合させようっていう無茶が通るわけないんです。 <br>とすると、また面白い事実が出ますね。 <br><br><br>周囲は狡猾丸子がいた次元前提で生きている。 <br><br>だけどこれは私に相当しないとなれば、私に相当する駒がまた別に出来ちゃってる事になります。 <br><br><br>私は易の法則上、土屋家に出るには80年でなければならなかった。 <br><br>しかし、この状況下は別の家に生まれてる事になりますから、79年でも可能。<br><br><br>年代はあまり違わないでしょうが、79年生まれか何年か前後する生まれで存在するのか、今の私には知るよしもない。 <br><br><br>東京にいるとも限らない。<br><br><br>無茶を重ねたばかりに、辻褄の合わないゴニョゴニョ箇所が途方もなく生じた。いつまでもつか見物。 <br><br><br>いい加減に融合した改悪次元の、狡猾丸子に相当する駒を私に無理矢理一致させようとしてますが、結局狡猾丸子とメモリが合ってるのは聖子ですから。 <br><br>この計画は、4割の人間がからくりを知った上で操作している。 <br>従う理由は、私がこれまでパラレルに触れた中に抵触する部分がある。 <br><br><br>この茶番をやらないと、人類存亡の危機に関わるくらいの説明は受けてるんでは? <br><br><br>生け贄をでっち上げの罪で吊るし、その際に救世主様が各方面で出る。 <br><br>経済関係以外でも、呪術絡みの救世主様が控えてますね。 <br><br><br>ターゲットを囮にして、救世主様が悪い悪魔をやっつけます、みたいな流れ。 <br><br>劇的に得体の知れない存在が消えてくか封印するかで、ここでも大規模な呪詛をかける。 <br><br>全員を大感動、大崇拝状態に‘チチンプイプイ’<br><br><br>こういう下らない○○ごっこを、毎回同じパターンで繰り返し観賞したいだけです(笑<br><br><br>ゲームの筋は同じ。幼児の遊びと同じですね。 <br><br>私も昔はジェニー人形使って、連日シンデレラごっこをやりました。子供特有のアレンジを入れ、シンデレラのお父さんが死ぬところから遺産相続のもめ事を散々やってから本題に入ったり。 <br><br>最早シンデレラではなくなってますが、微妙に手を変え品を変え、決まった大筋に従った物語展開をやる。最後のハッピーエンドも、毎回同じ形で締めくくる。 <br><br><br>10歳までは延々とこんな無意味な遊びが楽しい。だけど、小学校半ばあたりから次第にやらなくなる。幼児期特有の遊び方なんですね。 <br><br><br>砂嵐の向こうは、これを実物大でやってるだけ。毎回、得体の知れない存在や災厄を匂わせ、一般人が震え上がって必死に改竄をやってくれる。 <br><br><br>まんまと騙されて尽力してるのが面白いんです。 <br><br>ゲーム会場は積木と同じ。組み立てては完成すると崩し、また組み立ててはバラす。 <br><br><br>計画側が必死なのは、今回のゲームは積木存続に関わるからですよ。永久にやり続けたいのに、ゲームシステムに亀裂が入った。 <br><br><br>何故今回は未だかつてないこんな大掛かりなものになったかも、ゲーム存続の為にどうすべきかを計算したら、まさにこの筋のスペシャル仕様を成功させる事、と出た。 <br><br>しかし、これは逆です。ゲームで最悪な目にあい続けた存続の、復讐。 <br><br>このゲームを進めれば進める程、実は二度とゲームが出来ないように空間が畳まれて‘無’になっていく仕様です。 <br><br>呪詛回線も使えなくなる。ゲームは初代次元にいた人間をそのまま使ってますが、その人間すらも空間もろとも畳んで、再現すら出来ない状態に持ってく為の作業でこのゲームは構成されている。 <br><br>本来は、私の位置は狐ではなく砂嵐の向こうの誰かを突き落とさせるものですが、初っぱなから指定された規定無視。 <br><br>この代償は大きいと思いますが。 <br><br><br>今も実家からは祖母の介護に関わる愚痴が送られる。 <br><br>下の世話なんか、いくらボケてても糞小便どうやったらあちこちに散らかしたり漏らしまくったり出来るかな？<br>故意にやってるとしか思えない展開。 <br><br>そこまで痴呆が進んでれなら、もう話など通じなさそうですが、食事の要求や日常の些細な文句を言う分にはしっかりしてる。 <br><br>下の方面のボケ具合と一致しませんね。都合が良すぎる。 <br><br><br>ゲームの何が楽しいかって、最初は災厄を避けるために仕方なく、と決死の思いで計画に従事してたのが、庶民は知らない最先端科学技術フル酷使で生身の人間を駒に見立てた操縦ゲームが出来るとなると、事情が変わるんです。 <br><br><br>あまりに面白くて、目的が変わる。自分が他人の人生すらも変えられるんだとの思い上がりで勝手にやらでもいい翻弄に熱中する。下劣シナリオを勝手に作る。 <br><br>167㎝位の体育会系の優等生を、145㎝以下の土偶みたいな奇妙な体型に留め、大人しく要領の悪い人物にまで変えられる。 <br><br><br>電圧で神経回線弄ったり焼いたり、細かな操作で人間まで変えられるとなれば、タガが外れる人間は多い。 <br><br><br>宝くじ高額当選よりタチが悪いですよ。 <br><br><br>この様子も、砂嵐側は面白がって観賞してる。 <br><br>老人介護にまつわる理不尽なトラブルは、実家がターゲットだからではなく、よそのお宅も面白ゲーム駒認定されてるんではなかろうか。 <br><br><br>初代次元や人間が消える際、ペタル達のみならず人間でも食い止めようとしたのはいくらかいる。 <br><br><br>土屋家の両親にエントリーされ、毎日疲労困憊するよう仕向けられるのは、両親がクソ連中を止めようとした側で、かつ猛烈に邪魔だったからだろう。 <br><br>真由も然り。真由は今も計画側は探している。 <br><br>親戚に子供が生まれた時、母は必死に名を考えた。画数の事がある程度わかるからとの理由で相談されただけなのに、自分の孫の名付けのように夢中。 <br><br>また、私があまりに大人しくぱっとしないため、別のニックネームをつけようとした事も。 <br><br>土屋家の娘に自然についただろう名前を、探る為だったんです。 <br><br>結局どれも真由の現在の名とは違うものばかり。<br><br>今からでも居場所を突き止め、劣悪環境でズタボロにされながら生きてきた設定の書き換えをやりたくてしょうがないんです。<br><br>全て徒労に終わってるけどね(笑 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sea-me3/entry-11634068951.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 22:05:29 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/10</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/22/sea-me3/de/cf/j/o0217016212711921918.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1384.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/22/sea-me3/de/cf/j/t02170162_0217016212711921918.jpg" border="0"></a></div><br>商店街が既にお祭りモード。飾り付けの類いも済み、あとは当日を待つばかり。 <br><br><br>行かないけど(笑<br><br><br>自宅に籠っててもすぐ近くを御神輿が通るため、十分に祭り気分は味わえる。 <br><br><br>電化製品が聖子の部屋と同じ状態にしてあるのと関係するんではと思うのが、風呂場の蛇口。 <br><br>何年も前から水の方がぎっちり固まって蛇口が動かなくなり、お湯しか出せなくなった。もう十年近くになるんでは。 <br><br>風呂場で水を出せた期間はかなり短かった。<br><br>お風呂を汲む分には問題ないですが、風呂場で何か手洗いしたり掃除するだけの、決してお湯でなくてもいい用事の際にもお湯しか使えません。 <br><br><br>家族の誰かが全力で固く蛇口を閉めたわけでもないのに、ある時から急に使えなくなった。 <br><br><br>聖子のバスルームの水の蛇口に不具合があるのか、それとも別の理由でもあるのか。 <br><br><br>聖子が私の買い物を追随するお揃いごっこゲームはまだまだ続く。<br><br>あちらの電化製品や何か家具や部屋に備え付けのものに不具合が出たら、こちらも即同じにする大前提。 <br><br><br>クラゲ足にて私が持ってたホムペは、実際には聖子が作ったもの。<br><br>クラゲ足は、私と聖子が180度回転させて逆にした状態で稼働してます。 <br><br><br>だから、「私」は実際はネット遊びはしてませんし、SNSの類いは聖子のホームをそのまま使ってる事になる。<br><br>アルバムにて、聖子の写真にすり替える作業が現在も行われてるでしょうが、聖子の持ってたホムペに投稿した写真は、どう見ても私に近い。 <br><br><br>このからくりが重要ですね。<br><br><br>聖子は、自分の姿が顔面センターヒラメ顔だとは思ってません。<br><br><br>聖子に関しては、自撮りもプリクラも、私寄りの、それもかなり修正が入ったものになるようになってる。 <br><br><br>自惚れを招くこともシナリオですね。<br><br><br>しかし、捨て写真には顔面センターヒラメ顔寄りに撮れるやつがたまに出る。 <br><br>また、2010年末から2011年春先まで、捨てカットがやけに増えました。 <br><br>聖子の写真を別人級に修正する回線が、そろそろ終局を迎えつつあったんです。 <br><br>計画側としては、まだまだ自惚れ自撮りをたっぷりやってて欲しかったところだと思いますが。 <br><br><br>聖子は自分の意思や思考なんてあってないような肉の塊ですから、微調整で本来の姿にしか写らない瞬間もある。 <br><br>顔面センターヒラメ顔写真を、ひたすら別のホムペにせっせと投稿させてあるでしょう。 <br><br>こちらは、「私」には一切把握させないもの。どのサイトを使ってるか、ホムペ名や内容も全く知りません。 <br><br>だけど、聖子は自分の顔はアメブロや交流用サイトに投稿したものだと思ってる。 <br><br>ヒラメ顔写真を見てる筈なのに？と思うでしょうが、ヒラメ顔写真投稿専用サイトを扱う時も、聖子の目には「私」に近い顔にしか見えてなかったのか、ここらはその時々で調整してるでしょう。 <br><br><br>ヒラメ顔を認識してる意識も存在するかもしれない。２年前から出た情報だと、私の真似をしてる人物が瞬間瞬間意識が切り替わるとも出てましたから。<br><br><br>緻密な操作が要求されるゲームです。ここまで複雑にするからこそスリリング。 <br><br><br>聖子は、into the stars にはハーフっぽい綺麗目な顔写真をバンバン投稿している。<br><br><br>しかし一方で、不審に感じる事もあった。 <br>町中で、ガラス窓やそこらに置いてある鏡に映る姿は、自撮り写真とは程遠く、どことなくむさ苦しい。 <br><br>また、さほどむさ苦しく映らなくても、自撮り写真のような綺麗な顔に見えた事が殆どない。 <br><br><br>最近の携帯がいくら性能がよくても、デジカメや本格的なカメラには劣る。 <br><br>ちゃんとした写真だと、いまいち綺麗ではない。なのに携帯だと日本人にしては彫りが深く、エキゾチックに可愛く撮れる。 <br><br><br>あまりに都合が良すぎるのと、たまたまスーパーの一角に僅かに鏡がある場所を目にした瞬間映る姿との違いは、釈然としないものがありました。 <br><br><br>で、帰宅して改めて写真を撮ると、捨てカットもないくらい完璧に綺麗に撮れる。 <br><br><br>20代半ば以降、やけに日本人離れし始めました。 <br><br>外国人から見れば十分日本人の範囲内でしかないのは承知してましたが、子供時代～20代前半はハーフっぽさはなかった。目鼻立ちがはっきりしてただけで、ちゃんと日本人の顔でした。 <br><br><br>途中から自惚れさせ仕様に変わり、その回線の準備が整ってから自撮りを次々にやらせたんです。 <br><br><br>into～ の方は、まだ修正写真とヒラメ顔写真が半々あたりか。 <br><br>聖子のヒラメ顔写真専用投稿サイトからもってきて貼り付け、修正版を削除して、クライマックスまでにはヒラメ顔写真のみにしたいところ。 <br><br><br>これだけ写真の細工に自分の姿を認識させない等の呪術が使える。<br><br>私が外出しても、今の真の姿に誰も見えてない。聖子も然り。 <br><br><br>ここから、また更に嫌な仕組みがあるんですね。<br><br><br>捕獲し、指をパチンと鳴らしてかりそめの次元が消えたら、私の部屋は聖子が住んでた部屋になる。<br><br><br>アパートの位置や建物、部屋の詳細が少し違うだけで、取り替えっこ状態にさせて翻弄したい。 <br><br>だけど、書き換え一回転により、パチンをやっても私の住んでた場所も、近隣の地理もほぼ同じ。 <br><br><br>聖子と交換の面白仕様にはなりません。 <br><br><br>だけど、聖子の迷惑行為の被害者達は今も私を捕獲する為に必死。 <br>当然、それら迷惑行為をやったのは聖子であり私ではないなんて、知るよしもなく激昂してる人も多い。 <br><br><br>聖子なら、顔面センターヒラメ顔。 <br><br>だのに、私の手元にはない免許証の類いの顔写真が貼り付けてある身分証は、ヒラメ顔には写ってない。 <br><br><br>携帯で自撮りした時より大分見劣りがする「私」の顔写真がついてます。 <br><br><br>ここら辺はどうなってるのか？の点。<br><br><br>聖子は確かに毎日せっせとリモコン操作により迷惑行為に明け暮れた。 <br><br><br>その際は、聖子まんまの姿ではなく、「私」の姿に被害者達に見せてるんです(笑<br><br><br>イタズラされた女児も、服ひっぺがしておぞましい行為をされるにあたり記憶してるのは、「私」の姿。 <br><br>実際は顔面センターヒラメ顔の女が下半身を舐め回したり観察したりしてたのに、被害者達は怪物みたいな女に変態行為をされたとは思ってない。 <br><br><br>だから、聖子の財布から隙をみて抜き取った免許証写真と、今まさにウヒャウヒャ下品な行為にいそしんでる女とは同一人物と認識するわけです。 <br><br><br>それは同時に、ヒラメ顔の聖子が、似てなくもない程度の別人の顔写真がついてる免許証を所持してたという事でもあります。 <br><br><br>領収書の類いも、無造作にカバンに突っ込んであるようなだらしなさも発揮させている。<br><br>私の名で、祖師ヶ谷5丁目の住所が書かれた書類が‘千歳台’の聖子の元に届く。 <br><br><br>これだけでも一部の関係者のみでは難しい。<br><br>実質、世界全体の4割はこの仕組みを知った上で尽力してるんです。 <br><br>それだけの人数が、計画を皆楽しみにしてるとも考えにくい。 <br><br><br>言葉を濁しつつも釈然としなさそうな顔をしてた医者がちらほらいた事を考えても、納得がいくかいかないかは別として、やらざるを得ない恐ろしい事情があるんだろう。 <br><br><br>半数近くの、本当に何も知らない一般人が大逆上してくれればそれでいいんですよ。 <br><br><br>クラゲ足では、聖子と私が逆に稼働してますから、あちらでは聖子の生活パターンは実際の私の生活と近い。 <br><br>しかし聖子がせっせとやってきた迷惑行為の殆どは、クラゲ足の「土屋鐘子」には反映されなかった。 <br><br><br>複雑すぎて、無理矢理が酷すぎて上手くいかなかったんです。 <br><br><br>だから、実際に聖子がやった行為を‘自分が最近までやってた’ようにクラゲ足に反映させたい・私に記憶を刷り込みたい。この作業は現在も全力で続行中。 <br><br><br>聖子の被害者は、私を見れば「この女です！」とくる。 <br><br><br>仮に聖子の写真を見せるか本人を連れてきたところで、「似てなくもないけど、この人ではありません」<br><br><br>被害者や周辺の目撃者は、今の私の姿で聖子を認識している。 <br><br><br>だから、私にとっては全く知らない人でも、被害者とそこらで出くわして私の姿がそのまま見えたら、血相変えて掴みかかってくるでしょうね。 <br><br><br>私としては、クラゲ足の記憶にて今までの人生で接触のあった人、程度に認識してる人達も、向こうにしてみれば私は憎悪の対象。 <br><br>誰の目にも不審に映る行為をしまくってたのは、目撃者や当事者は皆私の姿に見えてますから。 <br><br><br>だから、公で報道されてるのは別にしても、余計に私を真の姿で周辺に認識させるわけにはいかないんです。 <br><br>私の生活圏の住民は、日中の中途半端な時間にウロウロ同じ場所を行ったり来たりのおかしな行動を連日やってる「私」の姿に見覚えがありますから。 <br><br>いくら人口密度が高く、人の入れ替わりも激しくいろんな生活パターンの人間が密集する都会といえども、案外人は見ているもの。 <br><br>言葉は交わさなくとも、何となく顔は知ってる人とか、見かける時間帯や服装等から大まかな人間の分類は可能。 <br><br><br>クラゲ足の「土屋鐘子」、学生の年齢でもなさそうなのに平日の午前～夕方手前の時間帯にフラフラ出歩いてたり、毎日のように駅ビルに来たり喫茶店に通いつめたり。<br><br>服装も、ミニスカートやショーパン、乙女趣味のワンピース等派手な着回し。<br><br>学生でも一部の派手な人でない限りしなさそうな服装も多かった。<br>学生なら、チャラチャラしてても何だかんだ授業や課題、バイトで忙しく動き回る。何をするでもなくボンヤリ徘徊したり、連日食べ歩き等しようがない。<br><br>さすがに周辺は訝しげな目線を向けるでしょう。 <br><br>大都会ならまだしも、のどかな住宅街ではいい加減目立ちますよ。<br><br>だけど、周囲の不思議そうな目線は、私には見えないようになってる。 <br><br><br>２年半前までいた次元は、私の本来の姿に殆ど近い。 <br><br><br>今の姿とは、系統が全く違います。サラやペタル系統ではない。 <br>真由も、2歳時の姿しか知りませんが、アルバムを見れば3歳から急に顔つきが濃くなって次第に崩れていったね、で済むくらいだから大雑把にはペタル系統の範囲内。 <br><br><br>この範囲の要素が微塵もないのが私です。神経回路の軋轢は今も凄まじい筈ですがね、この姿は何が何でも崩したくない、この姿を更に醜悪にしてクライマックスをやりたい。 <br><br>言動は、リーアとは真反対。ワルギリアの要素と対極になる。 <br><br><br>現在までに世に出たキャラクターでいえばどの系統に相当するのか、どのキャラクターが一番近いか、察しのつく人もいるだろう。 <br><br>これだけ大規模な狂気のゲームの、一番肝心なターゲットです。 <br>私にかかる呪詛回線は洒落にならない。 <br><br><br>当然、熱の逃がし場所として私を中心にパラレルが出来る。<br><br><br>この状況下、漫画の類いに私に相当するキャラクターが出てないわけがないんです。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sea-me3/entry-11633149885.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 22:05:29 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/09</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131009/21/sea-me3/e4/83/j/o0217016212710922350.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1379.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131009/21/sea-me3/e4/83/j/t02170162_0217016212710922350.jpg" border="0"></a></div><br>たまに小さなクモが部屋の片隅なんかに巣を作ってるのを見つけるが、それを抜かせば平穏な生活が続いている。<br><br><br>パラレルの仕組みからして、勘のいい人は気づく事があるでしょう。 <br><br>私がいくつかピックアップしてきた漫画やライトノベルと仕組みが一緒です。<br><br><br>実在の人物・妖怪を元に、実話も所々絡めて独自のフィクションを展開する。 <br><br><br>実在の生き物の名前は使うものの、姿や性質は実物の要素は反映されてない。 <br><br><br>その代わりに、他の生き物の姿が宛がわれる形。 <br><br><br>パラレルの中では、マヤとつぐみがごっちゃになってる。 <br><br><br>次元によっては、つぐみを基盤にマヤとサラの要素まで入ってる。だけど、名前はマヤだったりする。 <br><br><br>テンゼンとケンシンが重なったような、誰でもない生き物が稼働してた次元もあります。<br><br>円を二つ描いて、重なった箇所が独立したキャラクターとして存在してしまった、そんなパターンばかりで実物そのままの生き物が少ない次元もある。 <br><br><br>カイが盛大に吹いたのが、リーアの名の駒が滅茶苦茶な次元があった件。 <br><br>オヨネコみたいな姿になったり漫画チックにコロコロ変身(変形)してばかり。<br><br><br>リーア駒は、どうもラピスの声と性質が反映される傾向が複数の次元でありましたが、くそいぬうんこの歌を作ったどうしようもない狐はラピスです。 <br><br><br>そんなリーア駒も、読んでる意識主体、白狐がいる。リーア駒が稼働してるうちは、自分の本来の名前や姿を認識出来ない。 <br><br>どうも自分は別の名があり、リーアというのはサタンの名らしいとの情報を知っていても。<br><br><br>まだ知っていい時期ではない…しかしじきに真実はわかる。<br><br><br>漫画家や作家、イラストレーターなんかが妖怪の存在を知ってるわけではない。<br><br>だけど、パラレル展開と似たような要領の作品が次々に世に出た。 <br><br>これは、まさにああいった作品と全く同じ展開をしていた次元が、ついこないだまで存在していたという事です。 <br><br><br>ファンタジックなものが多いですが、パラレルなだけに磁場が全く違う。 <br><br><br>こちら側としては、リンゴが上から下に落ちるのは当たり前ですが、それが当たり前でない磁場の次元も途方もなく存在している。 <br><br>次元によって物理や化学等の法則が、全然違って稼働してるんです。 <br><br><br>だから、わりと最近まで遊白の幽助や桑原が存在していた。 <br><br>るろ剣の緋村剣心や薫もまんまいた事になる。 <br><br><br>全ての作品が、どこかの次元を読み取ったものではありません。何割かが、際どい路線をいっただけで、全くのフィクションも多い。<br><br>創作活動をするにあたり、脳波がどっかの時空の世界を読み取ってしまう。一旦回線が繋がると、そこの次元をずっと追って読んでしまう。 <br><br><br>作品を描くに、当初の予定から話がだいぶ逸れてしまうのはよくある話。 <br><br>漫画家は、‘キャラクターが勝手に動き出してしまう’とよく言う。 <br><br>最初の大筋のストーリー展開は決まってたのに、描いてるうちにそうはいかなくなってしまうよう。 <br><br>特定次元と回線が繋がった以上、自分の思い描いた構想より読み取り先の次元を忠実に描いてしまうんです。 <br><br>どうしても、そうなってしまう。 <br><br><br>では、現在も幽助やぼたんはいるかと言ったら、ここもわかりやすい法則が働く。 <br><br><br>易の法則の辻褄が合ったところは、円満終了したと言った。 <br><br><br>なにはともあれ、無事最終回を迎えた作品は、その後円満終了してます。今はどこを探してもそれらの漫画キャラクターはいない。 <br><br>嘘みたいにいつまでも終わらない漫画は、その読み取り先の次元が正常な調整が効かず、円満終了に持ち込めない表れ。 <br><br><br>昔ちゃんと完結した筈なのに、時間が経ってからまた続編が出る漫画は、せっかく円満終了したのに無理矢理書き換えの熱の逃がし場所が必要になり、再開してしまったもの。 <br><br>ただ、この場合は前回の次元がまた復元してそこから続くんではなく、円満終了するまでの記録を引き継いだ新たな次元が、あたかもそれまでの続きのように形成されてしまう形になる。<br><br><br>だから、どんな形であれ現在連載中のもの、いまだに終わらない不思議な漫画は、どこかの時空にキャラクターと全く同じものが存在する事になる。 <br><br><br>更に言えば、実在の生き物を基にそれらのパラレルが存在するならば、様々な漫画のキャラクターのモデルとなった存在がいるという事でもあります。 <br><br><br>今は、幽助も南野秀一もいない。けれど、ああいうキャラクターやパラレルの人物が出来るに至ったモデルは、確実に今も本体次元に生きている。 <br><br><br>これらの仕組みは、基本名前と姿、性質や立場は周辺の人物とズレていきます。 <br><br><br>実在する生き物・人物を名前も姿もそのまま描いてしまったようなものは生まれようがない。 <br><br>書き換え調整で、一回転しきってない誤魔化しをやってる以上は。 <br><br>これが、さすがに無理があるんですね、一回転して時計の6の位置に着地した現象が起きちゃった。 <br><br><br>うみねこのワルギリア、計画側は真っ青になったキャラクターです。 <br><br>サタンのリーアと酷似している。あれも、どこかの時空ではあのままの展開が本当に稼働していた。 <br><br><br>ここは全力で誤魔化し処置。あれはキャラ名はワルギリアであって‘リーア’ではない、リーアはただの愛好者からのニックネーム。だから一回転着地現象はギリギリ回避出来ていると。 <br><br><br>ワルギリア画像いくらか出して来ましたが、山羊と一緒にいる、目を見開いてるのがリーアのブチギレ顔。<br><br><br>脅迫ヅラの方は、マリカに近い。リーアから分裂したのがマリカだから、また嫌なところ突いてるんですね。<br><br><br>必死の処置も虚しく、名前と姿がそのまま実在のものと一致するキャラクターは他にもいくらか出ちゃいました。<br><br><br>人間側は、魔界寄りの全ての生き物を把握してある自信があるようですが、魔界の奥の、人間の前には出てこないやつもいる。把握しきれてない生き物は沢山いる。 <br><br><br>どこかで、実物と全く同じようなのが存在している。 <br><br>この時点で、もう書き換えは出来ない筈。 <br><br>しかし書き換え調整しまくり、6の位置に着地しないようギュンギュン猛スピードで回し続けなければ私のこの姿は存在し得ない。 <br><br>どうやって可能たらしめてるかって、既に6の位置に着地してるんだから私が見てる次元は‘存在しない’んです。 <br><br><br>私の意識を無理矢理これまでと同じ場所に居させてるのは、希望であり仮定のようなもの。 <br><br>既にこんな膠着状態の次元なんてなかったんですよ。 <br><br><br>反則上乗せ設定で今日まで持ちこたえさせたつもりで、ここは物質があるようでない次元。私目線ではちゃんと物に触れられる、肉体も存在する。 <br><br><br>だけど、希望の仮定の薄いホーンテッドマンションを、‘実在する’と錯覚してるだけ。<br><br>ここで起こった事など、ゲームにおいて何の効力も持たないんです。架空にも程がある薄～い次元。<br><br><br>コレットと近所に出てるビジョンが鮮明に見えている。 <br><br>これが、本来の私の意識があるべき次元。 <br><br>私をずっと同じ姿に留めてると勘違いしてるだけの事があり、数年前まで私の意識があった次元がどうなってるかが見えてない。 <br><br>自分達の希望が反映された都合のいい次元しか見えてないんです。 <br><br>希望の仮定次元の裏側に隠れて認識できない。<br><br><br>2011年4月、朝目覚めると何か違う次元に来てしまったような違和感があった。‘今日からここから始まるの’と引きずり出されたような感触。 <br><br><br>実際は、この後私は本来の姿に少しずつ変化した。<br><br><br>それまで生きてた次元では私の姿が維持出来ないと判断し、ギュインッと都合の良すぎる次元を作ってそちらに意識を移動させただけ。 <br><br>２年半前から何もかも滅茶苦茶すぎる。希望が全て通るんだから、ファンタジー以下になるのは当然。 <br><br><br>だのに、そこまで何でもかんでも通る次元の筈なのに、ちっとも進展がないのは、そもそもここは‘存在しない’絵空事世界だからですよ。 <br><br><br>２年半前までいた次元での私は、既に「土屋鐘子」の面影はない。<br>身長も162～165くらいか。 <br><br>変なスピッツ連れて商店街を歩いてる。普通の犬ではないから、リードもつけてない。<br><br><br>見えるビジョンは、11月下旬のよう。 <br><br><br>誤魔化し処置でギュンギュン回すと、時間の流れは早送りになる。<br><br>2011年春までにいた次元の続きだと、今は去年か一昨年の冬なんですね。 <br><br><br>私の見てる世界が、早すぎるだけ。 <br><br><br>この２年半で、ネットもガラリと変わった。急に昔使ってた掲示板が閉鎖されたり、ホームページがなくなったり。 <br><br>これも、実際はまだ健在だと思いますが。 <br><br>ホムペは、ポケットスペース、通称ポケスぺ使ってました。 <br><br><br>このポケスペのホームページサービスが終了し、そこでホムペ持ってた人は強制終了。 <br><br>しょっちゅうログインしてなければ、久々にポケスペの個人ホムペ見てみようと思ったらとっくに根本から消えてた、の展開。 <br><br><br>クラゲ足の記憶では、ポケスペに2つホムペ持ってました。 <br><br><br>実際にホムペ作ってたのは聖子でしょう。 <br><br>一つは雑談掲示板で知り合った人や、ホムペ巡りでたどり着いた人と交流目的。 <br><br>もう一つは交流は考えない、携帯のデータフォルダに収まりきらない画像倉庫用として。こちらはネッ友には教えてなかった。 <br><br>どうせ皆知ってたでしょうが。 <br><br><br>交流用が、最初は sea me erena のホムペ名だった。 <br><br>全て小文字だったか、単語の最初は大文字だったかは失念。 <br><br>ほどなくしてホムペ名変えてしまったので。<br>次は、 into the stars だった。 <br><br><br>もう一つの画像倉庫は、湖畔の静寂 がホムペ名。 <br><br>交流用は、ホムペ素材なんか集めてそこそこデザインは考えてましたが、画像倉庫用はホムペ素材は使わず、ポケスペのホムペ作成ページにある選択肢のみでデザインした。 <br><br>湖畔とか静寂のワードを使うだけに、濃いめのブルーを基調としたページになってる。 <br><br>交流用は、白を基調にしてた。ただ、当時交流のあった人が‘パソコンからみた色合いも綺麗だね’と言ってたので、パソコンからだと白基調ではなかったよう。 <br><br>パソコンは全く使い物にならなかったため、パソコンから自分のホムペを見たことがないだけにどんな色・柄展開なのかはいまだに知らない。 <br><br><br>私がアクセス出来ないようにしたのも魂胆ありますね。 <br><br><br>最終的に一般公表出来るように、他ユーザーとチャットした形跡は削除し、日記も自分達に抵触しかねない箇所は削除。 <br><br>アルバムも、殆ど削除する代わりに聖子の自意識過剰さがモロに感じられるおぞましい自分撮り写真を投稿。 <br><br>日記は勿論、「土屋籍子」に詰め込んだ性質がはっきりわかるような、頭の悪い下品な下らない記事を‘他人が’今もup中。 <br><br><br>GREEと同じ事やってるんですね。んで、無事捕獲してクライマックスのさ中に、さもついさっき見つけたかのようにこんなホムペもありましたーといきたい。 <br><br><br>昨日の記事で、去年からスタンバり＆捕獲計画があったようだと書きましたが、2011年秋から車で拉致する計画もキャッチしてました。 <br><br>外を見渡せば、いつも通りの静かな住宅街。不審車もなし。だけど、車に引きずり込む計画で潜んでる人間がいっぱいいると出続けた。 <br><br>外出の度に注意を払ってピリピリしてたものの、別段変わった様子もなく、そのうち‘あの情報は何だったんだろう’とあまり気にしなくなった。 <br><br><br>2011年秋から、拉致計画も実行に移そうとしていたのかもしれない。 <br><br>どうせ絵空事次元の中での、無駄な駒動かしでしたがね。 <br><br><br>この近辺でリードなしの変なスピッツ連れた女と言ったら、‘本来の次元’にて見覚えがある人は多いだろう。 <br><br>表で散々騒がれている、吊るされ予定の人物は、実際はあの姿になる生き物なんですよ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 21:37:56 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/08</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/21/sea-me3/68/13/j/o0217013612709956751.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1385.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/21/sea-me3/68/13/j/t02170136_0217013612709956751.jpg" border="0"></a></div><br>昨日の夕方は蝉の鳴き声が聞こえて耳を疑ったが、さすがに今日は聞こえない。 <br><br><br>2011年末から2012年明けたあたりの冬、やけに近隣に知人が偶然を装おって対面するためにスタンバってるとの情報が入った。 <br><br>その当時は書類云々がメインだったが、どうもクラゲ足は高確率で起こる予定が露出しやすいor察知しやすい次元のよう。 <br><br><br>知人と言っても、具体的にどこで接触した誰なのかの明確なビジョンは見えて来なかった。 <br><br><br>学校や資格絡みの勉強の機関のみならず、知人の知人程度の接触しかなかった人・バイト先で顔見知りになった人等、幅はかなり広くなるだろう。 <br><br><br>ここは、まだ詳細を垣間見るわけにはいかなかったという事。 <br><br>とすれば、この作戦に携わる顔ぶれは重大だということでもある。<br><br>２年前から出てた情報では、近隣のアパートにしばらく寝泊まりで生活してるようだと。<br><br>家庭を持ってる人が大半でしょうから、子供も連れてくるか実家に預けてるか、既に学校に通ってる年齢の子供なら親のどちらかが家に不在状態で。 <br><br><br>２年前は、いつまでも私が捕まらなくて苛々ピークと出た。 <br><br>２年前もまさに「私」に対して同じ事やってたのか、それとも単なる近い将来起こるだろう予知だったのかは知りませんが。 <br><br><br>そりゃ、緊張を強いられるスタンバり生活はいつまでも続かないでしょうよ。 <br><br>この辺もアパートやマンションは多いですし、もしかしたら民家にしばらくお邪魔する形になるかもしれない。 <br><br>さすがにこのアパートには入らないでしょうが、徒歩数分以内のところに入ってる人もいるだろう。 <br><br><br>何日も何週間も膠着状態が続くと、さすがに交代する例もあった。しかし、中には家を空けたまま、子供を旦那or妻に任せたまま他所の部屋にスタンバり生活がいつまでも続き、いざこざの原因にもなった模様。 <br><br><br>これはあくまで２年前に振り子で出た情報です。 <br><br><br>今、実際にどんな顔ぶれが近隣に張り込んでるか興味ありますわ。<br><br>しかしいつまで続けられるかな？ <br><br><br>本当の限界が迫ってます。 <br><br><br>気候も秋らしくなった先月から、外に出た時の周辺の態度に違和感を持つ事がちらほら出てきた。 <br><br><br>春から初夏にかけては、私を敢えてこの姿まんまか聖子そのものに見せて通報騒ぎを起こさせる作戦が乱発していた。 <br><br><br>でも今はその方式は取りやめてますね。 <br><br>何故かって、その後の報道内容からしてもう通報だの取り押さえだので済まないだろう展開が予想されるからでしょう。 <br><br>吊るす前に集団リンチになるのが明らかな程、一般人全員が真っ青になる内容を出しちゃった。 <br><br>かなり過激なものを含むでしょう。 <br><br>それらを出した以上は、捕獲まで私の姿は全力で別人に見せて、ある意味‘保護’しないわけにはいかなくなってる。 <br><br><br>私を今の姿のまま、聖子に似てなくもない状態で留める事と同じラインで、別人に見せる呪詛と連動させてある。 <br><br>この反則も甚だしい無理矢理コマ結びは、夏の時点で施されました。 <br><br>だから、たとえ全ての有害金属が流れ出ても、どういうわけか何故だか知らないこどこの姿がずっと維持出来る‘チチンプイプイ’をやった。 <br><br>それと、別人に見せる呪詛がセット。だから、私がこの姿である以上は、絶対に真の姿が誰にも認識出来ないようにしておく自信がある。 <br><br><br>それが、別人認識の方がやけに崩れてる。 <br><br>道行く人とはそう目なんて合いませんが、‘あれっ？’‘まさか…’とでも言わんばかりに私の顔を見る人が度々出る。 <br><br>報道内容からして、まさか犯人がこの状況下で普通に商店街を歩いてるわけないよな、で今のとこは済んでいる。 <br><br>背格好が少し似てるだけの関係ない一般人でも、酷い目にあってる人はだいぶ出てしまってそちらも問題になってますしね。 <br><br><br>しかし、実際は秋口からこの近辺は、犯人そっくりの人物を商店街で見かけたという話はもちきりなんでは？ <br><br>からくりを知ってる住人は適当に周りの話に合わせる。しかし知らない人も当然いる。 <br><br>かろうじて今まで通りの外の世界が私には見えてますが、もうあちこちでざわついてるのが現状。 <br><br><br>じきに、このスレスレ呪詛回線も持ちこたえられなくなれば、私は外に出たらまんまこの姿を周囲は認識します。 <br><br><br>その前に、部屋の様子や間取り、窓からの景色、携帯やテレビに反映される情報がある瞬間からガラリと変わるのを目の当たりにするだろう。 <br><br>したら、私はこの姿のまま外に出て食材調達をしないといけないのか？と言えば、ここもまたからくりがあると思いますが。 <br><br><br>既にこの姿を維持してる筈がない、ましてや不自然な変形や崩れを起こせる筈がないところを、実に恐ろしい無理矢理ギャーギャーで実現たらしめてただけ。 <br><br><br>こんな物体、もう本来ならどんな端の次元にも存在し得ないもの。<br><br>それを無理矢理ギャーギャー固定するに、絶対に捕獲までほどける筈がない頑強なコマ結びを途方もなく重ねきってる。 <br><br><br>その結び目が、ほどけつつあります。 <br><br><br>じきに私は面白いものを目の当たりにする事になるだろう。 <br><br><br>変わるのは目の前に広がる世界だけではない。 <br><br>トイプーも、現状維持はそろそろ厳しいですね。 <br><br><br>狐達がゲーム会場に出される時は、本体は別の場所で眠ってます。 <br><br>アリーも同じ要領で、トイプーの肉体という駒に繋がってるだけで、スピッツみたいなコレットはどこか別の場所にいる。 <br><br><br>ゲーム会場にエントリーされた狐は、駒も人の姿に化けた時まんまの姿になってます。このやり方で意識を繋ぐと、意識主体と同じ姿が反映される。通常はそういうようにしかならないもの。  <br><br><br>しかし、コレットと私に至っては、本体とは全くかけ離れた駒を読んでる。 <br><br><br>コレットの性質とアリーとは、正反対もいいところ。 <br><br><br>アリーも私も特殊仕様で、この体に意識が繋がってる以上は本来の性質が反映されないようになってるんです。<br><br>アリーはお茶目で甘えん坊、でいて我が侭に振る舞いつつも人の顔色は伺ってる。臆病な面も持ち併せている。 <br><br>カナメという種族はそもそも、気に入らなければ即目の前の生き物は殺してしまう生き物です。 <br><br>見方によっては狐よりタチが悪い。<br><br><br>これだけ真逆な性質で、しかも姿もトイプーとスピッツでは大違い。<br><br><br>アリーは、高級なテディベアみたいな綺麗な顔をしてる。トイプーではないよう。 <br><br>駒をぬいぐるみのように綺麗に作ったのも、翻弄して苦しめる為に魂胆があるわけです。<br><br>意識主体の要素が反映されないよう、厳重なストッパーがありますが、これだっていい加減いつまでももちませんしね。 <br><br><br>したらどうなるか。アリーの姿が、スピッツに変わってしまうんです。 <br><br>あくまで駒を読ませ、本体は殆ど寝てる状態は何が何でも維持させたい。このシステムも、時期が来たら新たに再設定してリレー形式で繋がないと消滅しますがね。 <br><br><br>多分、秋のうちに、遅くとも年内にはアリーの姿はスピッツに変わるだろう。 <br><br>したら、私の部屋に居座るようになる。 <br><br><br>では実家ではどうなるかって、この家でトイプーを飼ってるスタイルは崩させたくないですから、迎え入れてから半年間いた犬が代わりに戻ってくるだろう。 <br><br><br>だから、両親からすれば違うトイプーに替わったんではなく、今までの続きでしかない展開になります。 <br><br><br>私の部屋にコレット駒が来たら、これはあくまで駒ですから人の姿になる事は難しい。 <br><br>ずっとアパート一室に閉じ籠るわけでもない、コレットは外出して色々確認したい事が沢山ある。 <br><br><br>どこかにいる本体も、一度死んで翻弄用に再現された代物ですから、透視しようにもあちこち誤魔化し仕様で正確なものに辿り着けない。 <br><br>コックリや白狐、昔消えた生き物達はどこかしら能力に制限がかかるようになってる。 <br><br>だから、私はそのうちコレットを連れて散歩に出るだろう。 <br><br><br>ドッグカフェや犬OKの喫茶店くらい行くかもしれない。 <br><br><br>ニホンスピッツとは厳密に違います。見れば、普通の犬ではない事くらいわかる。 <br><br><br>「私」がどれか、じきにわかる事になります。 <br><br><br>シナリオではアリーは「土屋鐘子」とはたまにしか会わないとは思えない程なついており、飼い主側も溺愛している。 <br><br><br>「私」をつぐみから分裂したユマと勘違いしたところからも、つぐみがコレットと特に仲がよかったのだとわかります。 <br><br><br>こうやっていちいち事実と引っ掛けては、絶妙なシナリオを作ったつもり。 <br><br><br>しかし、「だから何？」<br><br><br>このシナリオも、コレットが消えた時のつぐみの逆襲が凄まじかったんですね。 <br><br><br>肉片祭り通り越して、ぐちゃべろスプラッター生き地獄劇場になった。<br><br><br>計画側は、この時の復讐を兼ねてシナリオに練り込んでますが、そもそも余計な愚行に出て犠牲者を大量に出したのはどっちだ？ <br><br><br>自分達のやった下らない○○ごっこは正当で、反撃をくらったところは一致団結して仕返しをしなくては！！の思考回路なんです。 <br><br>だから最初から余計な事しなきゃよかったんじゃん、は通らない。<br><br>気に入らない奴をエントリーして、弄んでウヒャウヒャ悦びながら正義の味方ごっこをどうしてもやりたい。 <br><br>地表があった時も、下らない限りを尽くしまくってる。 <br><br><br>冥獄界や魔界まで巻き込んでウヒャウヒャゲームは止まらない。 <br><br>こちらは当然クズがゲスな目的で立ち入ってきたら返り討ちにする。 <br><br><br>すると、仲間に被害が出ると「おのれーっ、よくもーっ！！」って大悦びで大憤慨してみんなで団結、攻撃を計画。こういう過程が面白くて仕方なかったんよね。 <br><br><br>んで、このオ×ニーシナリオ、ものすごく悪い「土屋籍子」に対比させる、べらぼうに美しい救世主様の存在が必要不可欠。 <br><br><br>過去にペタルと激しく火花が散った、人間側のクソ女がいる。 <br><br><br>これに相当する人物が今も潜んでるね。 <br><br><br>シルアとペタル、何故去年の年末に名前を出したかわかりますか？ <br><br>魔界の対極にある次元の、妖怪の名をランダムにピックアップしたわけではないです。 <br><br>どの次元も、必ずリーダーがいる。魔界ならサタン、クラマ、シキガミの各領域のリーダー、各種族のリーダーとそれぞれ。 <br><br><br>人間を管理する側の、全ての妖怪のリーダーがシルアとペタルのペアだったんです。 <br><br><br>だからと言って、サタンのリーダーがカエデとサラのペアというわけではない。もっと悪夢のような奴がリーダー。<br><br><br>そんな理由から、シルアの人間の姿の駒を作って、神様扱いする大掛かりな背景を作ってある。 <br><br><br>この駒は、どのみち腹いせゲームの翻弄仕様ですから、シルアよりはだいぶ能力を抑えてある。 <br><br><br>本人が苦しむよう、絶妙な加減で中途半端に目立ち、肝心なところでDQNに対処出来ないようにした。 <br><br><br>ペタルと一番対立した人間も、素晴らしく美しい女だった。 <br><br>でもペタルを上回る事はない。ペタルが、造形美の究極の姿。これより上はあり得ない。<br><br>だから、「土屋鐘子」にも自惚れだの自分を可愛いと思ってるだの下らない中傷を四六時中飛んで来る流れにした。いちいち引っ掛けるんです、悔しくて堪らなかった箇所は。 <br><br>「だから何？」ですがね。 <br><br><br>現在、魔界ではラピスが私の顔を覗き込んでは「ぶすよ！ぶすだわ！！」と騒いでる。<br><br><br>この口調、遊白の朱雀の傍にいた、ムルグそのもの。あのむかつく小鳥。 <br><br><br>以前、うみねこ動画でワルギリアがダンスする加工ものに触れました。 <br><br>あれの最後の笑い声、次元によってはリーアの声の設定でしたが、実際はラピスのもの。<br><br>お化け屋敷ゲームの変な叫び声も、睡蓮のものとされてたのもラピス。 <br><br><br>肝心のリーアは、うみねこのアニメのワルギリアが忠実に再現してます。イメージはあれにかなり近い。 <br><br><br>あちらで私に対して騒いでるって事は、私が変化してるという証でもある。 <br><br><br>この計画は、魔界の子狐がずっと小さな子供のまま成長させずに抑え込み続ける事が大前提の筈ですが。 <br><br><br>もう完成手前です(笑<br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 21:25:14 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/07</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131007/21/sea-me3/3e/85/j/o0217016212708894027.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1377.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131007/21/sea-me3/3e/85/j/t02170162_0217016212708894027.jpg" border="0"></a></div><br>昨日から、ベランダに出ると金木犀の香りが漂うようになった。 <br>神明社の祭り手前の時期の定番と認識している。<br><br><br>夏日が続くとはいえ、ようやく過ごしやすい季節になった矢先、有名タレントの事故死。 <br><br>ネットニュースで見てびっくりして、テレビをつけた。 <br><br>事故のあったのが5日。気がつく人もいるでしょう、最近触れた事だから。 <br><br><br>私が2003年秋に高速教習を受けたのが、10月5日。 <br><br>こういう講習を受けるのなら感覚が鈍らないうちに、免許取得後すぐにでもやるべきなんでしょうが、何故かもったいつけて予定は延ばし気味に立てた。 <br><br>もっと言えば、教習所に入ったのが5月下旬。夏休みの混雑ピークになる前にさっさと卒業するつもりだったのに、何故か途中からズルズル空白を開けながら卒業時期を精一杯引き延ばすように、詰めて通わなくなった。 <br><br>9月に入っても、まだ教習が残ってる状態。<br>それでも何日も開けて予約入れたり、数時間分の講習を受けるのが可能なのにに敢えて一時間だけ受けて帰ったりのスケジュールに、いい加減自分で疑問を感じている。<br><br><br>夏前に取得するつもりだったのに何故？と思う傍ら、必死に卒業時期を引き延ばすのはやめない。 <br><br>卒業したらしたで、時間はいくらでもあるのに高速教習までやたら間を開ける。 <br><br><br>3月11日と9月11日は、勝負の呪詛をかけるには都合のいい日付です。 <br><br>色んな法則の周期等関係しますので、毎年この日付がどうとかいうわけではありません。<br><br>ただ。10年前に於いては10月5日がクライマックスの駆け上がりに踏み出すにちょうどいいタイミングだっただろう事は、安易に想像がつく。 <br><br><br>ではここから10年後の同じ日付も同様の効果があるかといったら、また少し違う事情があるでしょう。 <br><br>今は同じ書き換えをひたすらぐるぐる凄い勢いで回してる状況下。<br><br>実家にて、数年前に処分したのと全く同じ不要品が同じ場所から出てくるのと同様、何年か前と同じ事が起きやすい磁場がふいに生じるのは確か。 <br><br><br>コンビニでも、私目線では去年の年末と全く同じ商品が出てるのを度々目にします。 <br><br>今や数日おきに新商品が新しいパッケージで目まぐるしく展開する時代ですから、同じ商品が出るのは考えにくい。 <br><br>もし好評につき再発売にしても、手の込んだデザインのパッケージをどの商品にも使うのだから、絵柄は違うものになりそうですが、どう見ても‘去年の復刻版’ではなく‘今年初めて新発売’した風情。 <br><br><br>膠着状態を無理矢理ギャーギャー続ける為に、ギュンギュン凄い勢いで回しすぎておかしな事になってる。 <br><br><br>過去の再現がされてるだけなんですね。 <br><br>書き換えパターンも、もうとっくに全てやりつくしている。 <br><br>時計を想定すると数字の6の位置を起点として、色んなパターンの展開を繰り広げる度に7、8、9…と時計回りで針が移動するイメージです。 <br><br>これが一回転してまた6に戻れば、あらゆる考え得るパターンは書き換えつくし、もう他の可能性はないという事で本当に‘元に戻る’<br><br><br>6の位置が易の法則に基づく正常な展開であり、数字が進む度にあり得ない展開になる。<br><br>進路も居住地も結婚する相手も、その人に起こりうる中で色んなパターンが書き換えの度に展開していく。しかし針が進む程に、易本来の法則から離れる為に何かと不具合が生じやすい。全てが上手くいかない、最悪な人生になります。 <br><br><br>これを、とうの昔にやりつくしてる。時計でいえば、針が4のあたりから徐々にスピードを上げ、6で着地する頃にはビュンッて通り過ぎて次の瞬間はもう8～9のあたりにいる。 <br><br>大体、こうやって‘まだ一回転してないもん、針は6の位置に触れてないもん’をやってるようなものなんです。<br><br><br>私目線で展開する世界は、どの人にとっても一番あり得ない、不幸しか起きない展開の磁場。<br><br>そんな中ですから、ここでは一般人一人一人が毎日生きづらさを感じる、タイミングの悪い事がどういうわけか次々に起こるもの。 <br>しかし、私を含め一般人には‘こんなタイミング悪い事ばかりはおかしくないか？’をあまり認識させたくない。 <br><br>だから、訃報やトラブルが何かと取りあげられる有名人には、決定的な事が起こらないようガードしてある。<br><br><br>しかし、いくらなんでも今は書き換えもクソもない無理矢理をやりすぎている。 <br><br>全ての穴を塞ぐことは出来ない、必ずどこかに亀裂が入り思わぬ結果を招く。<br><br><br>これが裏返り、10年前の私に向けて高速道路にて厳重にかけた呪詛が、再稼働してガードしてある部類の人にメモリが合ってしまう、不測の損害が出てしまった。 <br><br>今年のこの日は、高速道路に向けて余計な事はしてないでしょう。<br><br>だけど、数年前の出来事がふいに再現して現在に組み込まれるおかしな混線が生じてる以上、この有名人でなくとも他の著名人にも十分起こり得た事です。<br><br>巻き込まれた方はいい迷惑ですね。本当に計画に関わるような人物は、今後に及んで更に分厚く防御してますから、絶対にトラブルなんて起きないんですよ。 <br><br>一般人も、普段は注意深いのに何故かその時に限ってたまたま周囲を確認せずに道路を渡ろとしたら、車通りが大してない道でたまたまスピード上げて走ってた車にはねられる、みたいな展開が起きやすい磁場です。 <br><br>この場合も、スピード上げてたドライバーも用心深くて事故を起こした事など一度もない、だだっ広い何もない道でも絶対に安全運転するような人だったのに、どういうわけかこの時はボンヤリしててスピードオーバー気味だった、とか。<br><br><br>私目線に広がるこの世界が、そもそも異常です。<br><br>私を「土屋鐘子」と同一化させ、それとは別に終着次元を含む他の次元においての「土屋鐘子」に相当する人物をデフォルメして聖子として出す真似をしてますしね。<br><br>しかも聖子の位置は血縁関係までなくなってる。 <br><br><br>ですから、他の次元では‘あり得ない展開で不幸に見舞われた’人は案外今も健全に生きてるものです。 <br><br>私目線では有名スポーツ選手でもまともな範囲内の他次元では、普通の一般人として生きてたりする。 <br><br>その人にあり得なくもない範囲内で、一番無理のある展開をしてる次元、それが私目線に広がるところです。 <br><br>あと数日で駆け上がりたい理由、久々にワイドショーつけててまた面白い現象が起きました。 <br><br><br>去年の夏～秋以降は、テレビつけても問題なかったんですが、今日40分くらい経過してからプツプツと画面が暗くなる事が出てきた。<br>段々間隔を狭め、しまいには真っ暗な画面に文字が出るだけになるやつ。 <br><br>全く映らなくなる前に消しましたが、その際に画面に‘このICカードは使用出来ません。ご覧のチャンネルのカスタマーサービスにご連絡下さい’とか出る。<br><br>他の番組で私に見せたくないものをやってるのとは違うだろう。 <br><br>もう、私目線に広がる次元の維持に限界が来てるんです。 <br><br>途絶えそうになると、自動的に映らなくなるようにしてある。 <br><br>この次元が消えると、私が「土屋鐘子」である筈のない次元の番組が反映してしまう。 <br>そこは、番組名が違うのは勿論、出演タレントも全く知らない人ばかり。 <br><br>そして、取り扱うニュースからして、土屋鐘子やら丸子やら、それに直接関わるものでなくとも、世情が明らかにおかしい事がはっきりわかってしまうんですね。 <br><br><br>しかし、今見れるニュース番組でも、ここ2～3年でやけに国際情勢が緊迫し始めたようだというのは感じましたが。 <br><br>私目線の、一番あり得ない展開次元ですらもう今まで通りの平和ボケが薄れ始めている。<br><br>だから、また更にクソ計画が持ち上がっている。 <br><br>書類送付も難しい、家から一歩でも出たら捕獲の体制はもう不可。<br><br>となれば、やはり一番確実なのは、外で声をかけて捕獲する事。 <br>明日あたりから、今の私の記憶にある知人がこの近辺に入って来るだろう。 <br><br>さすがにこのやり方では、ゴミ捨て程度で偶然を装おって接触は難しいですが。 <br><br>買い物に出たら、即近辺にいた知人が通りに出てきて、声をかける。 <br><br>表向きは、仕事の都合で祖師ヶ谷に立ち寄る用事があったという設定。 <br><br>だけど、「久しぶりーこんなところで会うなんてー」ではないですね。 <br><br>聖子が散々やってきた迷惑行為は、ちゃんと街の防犯カメラなんかが捉えてる。悪質なストーカーは、聖子が通りかかるだろう場所にカメラ設置。 <br><br>そこに映ったのは、体型や顔つきは違うものの、今の私そっくりの不審さ丸出しな行動する女。 <br><br>知人達は、職務上こういう情報を扱う位置にいて、悪質犯罪者の資料を見たら昔の知人そっくりでびっくりしたという流れにしてある。 <br><br>たまたま会った(笑)ところで、これらは「ちょっと貴方に関して確認したい事があるの」とくる。 <br><br>多分、逃げられないようすぐに取り囲めるよう、私目掛けて来る時は複数では？ <br><br><br>その場で通報、逃げられないよう複数で囲ってるうちにすぐにパトカーが到着、そのまま押し込まれる。 <br><br><br>したら、その日から聖子がやらかした犯罪の被害者達の前に連日引きずり出され、帰宅は許されず毎日猛毒たっぷりの食事を与えて何とかこの姿を維持＆更に聖子寄りに変形させる。 <br><br><br>これは期限はなく、明日から捕まえるまで永久にやるつもりでしょう。 <br><br>これなら、一番近いスーパーに出向いた時にも捕獲出来る、どうする事も出来まいと自信たっぷり。 <br><br><br>という事は、私が外出したらすぐに位置が把握出来るよう、私が商店街に出るルートで考えられる道には全て監視カメラくらいその為に設置されてるという事でしょう。 <br><br><br>人の手だけでは難しいでしょうから、呪詛もフル活用になる。 <br><br><br>ここまでやる事自体、大半のチームはあと一週間も現状維持するのは厳しいと判断してるという事。 <br><br><br>期間関係なければ、そのうち買い物に出ないわけにはいかないですしね。 <br><br><br>聖子があれだけいいように動かせたのも、もうこの人五感を認識する感覚すら壊れてるんですよ。動ける植物人間状態。 <br><br><br>重大なのは、単にこのゲームは砂嵐の向こう、ゲーム会場の人間の手に届かない場所からの操作だけでなく、まさにこの会場でも生身の人間を駒として操縦ゲームに従事してる人間がごまんといる事です。 <br><br><br>ゲームセンターと違い、全てが実物大で人間すら科学技術フル稼働でシナリオに従って動かせる。 <br><br>勘違い、思い上がりを招き、タガが外れてエスカレートするのは当然。 <br><br>勿論、面白おかしすぎる玩具を持たせて会場の駒のタガを外す事も、軽く発狂させておく事も砂嵐の向こうの計画に基づいてのこと。<br><br>ゲーム対象にされてるのは、私と親族だけではない。 <br><br><br>気に入らない知人に対しても似たような事やってるのだろう。 <br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 21:10:45 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/06</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/22/sea-me3/e4/c3/j/o0200015012707873799.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1512.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/22/sea-me3/e4/c3/j/t02000150_0200015012707873799.jpg" border="0"></a></div><br>大掛かりなゲームのターゲットに、この姿が選ばれたのもそれなりに魂胆がある。<br><br><br>パラレルによって妖怪の名前も姿も種族設定もずれるものの、私の現在の姿は特定の存在を想定してある。 <br><br><br>以前、シルクロード関連の暗号文字盤出しましたが、あれは確か年末付近だったかな。 <br>その際、大昔消滅してしまった妖怪のペアで‘シルア’‘ペタル’の名を出しました。 <br><br>ペタルに至っては、香りのついた雑貨で例えばローズペタルとか、‘ペタル’のフレーズを商品名で見る度に何となく引っかかりは感じてた。 <br><br>20代半ば付近からその傾向は強くなってる。<br><br>私の姿、麻里奈の姿もそうですが、ペタルの姿を想定して作ってありますね。<br><br><br>サラや紗代と同系統ですが、やはりどこか違う。紗代はどぎつい性質、サラはど阿呆。 <br><br>かといって、魔界や冥獄界の生き物ではありません。 <br><br>大昔に、一部のクズのお陰で地表もそこの生き物も全て吹っ飛んだ。 <br><br><br>人間社会では、「神」という概念がありますね。 <br><br>人間が住まう地表と、その次元に生きる生命体にとっての‘あの世’に於いて、管理していた存在がいた。 <br><br><br>冥獄界に於いては、この管理者は狐達になる。 <br><br>光と影、魔界側と地表側では対になってます。 <br><br>人間を管理する生き物として、所謂妖怪みたいなのはいました。ただ、魔界寄りと違って凶暴でも意地悪でもない、だけどシビアな決断を下す存在。 <br><br>イヌ系統や他の姿の生き物で、人としての姿も持つ。 <br><br><br>あちらに狐はいません。そもそも、狐なんて最悪な生き物の行き着く果ての姿ですから。<br><br>人間がクズ以下の暴挙に出始めた際、当然これらは阻止しようとする。 <br><br>この中で、一番邪魔で冷血な決断を下すのが、シルアとペタル。ターゲットがペタルを想定した駒にされるあたり、ペタルの方が鬱陶しかったんですね。<br><br><br>あちらは魔界側と違って毒っ気はないですから、これらが人の姿になると大抵美しくなってしまう。 <br><br>これが、Δ次元でサラから阿呆さと凶暴さを抜いたらすごい綺麗な影、紗代という存在が出来た流れにリンクする。 <br><br><br>実際の紗代に相当する奴もろくなもんじゃないですから、面を見れば性格悪そうなのはわかる生き物です。これはおふざけは通用しない。 <br><br><br>魔界側の狐と地表側の管理者と、何割かはちょうど似たようなのが対になる状態で存在する。 <br><br>シルアとペタルは、カエデとサラのまとも版みたいなもの。カエデとサラがまともになった時点で、既に別物ですがね、人の姿の系統は同じ。 <br><br><br>全てが対になるわけではないですから、リーアの正常版とかみたまの許せる版が必ずいるわけでもない。 <br><br><br>大昔に猛烈に邪魔でてこずらされた、このペアの人間版の駒をゲーム専用に作り、毎回翻弄して楽しんだんです。 <br><br>えぇ、ただの逆怨み。ペタルそのままの駒を、酷い不幸ばかりが襲い、最終的には拷問死や惨殺に至るビジョンを見ては昔の溜飲を下げた。 <br><br><br>イエス・キリストが易者だったのは、ゲーム会場においての設定。 <br><br>初代次元があった頃は、キリストに相当する人間などいなかった。 <br><br>キリストは、シルアの人の姿で人工的に作った面白駒だったんですよ。<br><br><br>カエデもあちこちに紛れ込んでて、案外多くの人の目につく場所に姿を晒してる。 <br><br><br>顔の系統からして、もう納得がいくかと思います。 <br><br><br>私の体は、最高に邪魔だったペタルをチンチクリンに醜くし、本来の能力は一切発揮出来ず、しかし性質や感情面は忠実にペタルの要素が反映されるようにした、これ以上にない面白駒。 <br><br><br>ペタルもシルアも、この二頭に限らずあちらの管理者は全て消えてます。 <br><br><br>本体がいないにもかかわらず、いまだにペタルを色んなバージョンの翻弄をしてどう反応するか見て楽しみたい。これを観賞して何度でもイキまくりたい(笑<br><br>このゲームでは、ペタルがチンチクリンの醜く自己主張が出来ないオドオド気質に抑えたらどうなるか、の観賞ゲームでもあるんです。 <br><br><br>緻密な神経回路に自信があるため、この体が苦境に立たされた時のうろたえ方や傷つき方は、ペタルがこの状況下に置かれた場合と限りなく近いものになる。 <br><br>それでもって、魔界の凶悪な狐も苦しめて殺せるんなら一石二鳥じゃない？っていうものすごいアイデアのつもりで、既にこれだけの墓穴を掘っているオチ。 <br><br><br>現在、人間の管理者は一頭もいない状態です。無法地帯にも程がある、ある意味これらゲーム関係者にとっては最高の楽園。 <br><br><br>人間にとっての「神」を、よりによって人間が全て抹消した。 <br><br><br>シルアとペタルに関しては、爆発で吹っ飛んで一瞬で消えたんではなく、最悪の死に方になった。 <br><br><br>地表で不都合があれば、これらは原因を突き止めては調整していた。それだけの能力や権限のある生き物が、全て今いないんですよ。 <br><br>オヤシロや妖怪は、人間側にとっては悪魔そのもの。光の対極にある影、完璧に闇の世界そのものなんです、魔界側は。 <br><br><br>狐達が管理するのは主に冥獄界。しかし、冥獄界も一部吹っ飛んで巻き添えをくらった。 <br><br>今は、影の世界の悪魔しか実質存在しない。<br><br>何故魔界側の狐が、オヤシロ達は消えなかったか。空間そのもの、闇そのものが個体を持ってるだけなんだから消えようがないんです。 <br><br>しかも、特濃悪魔であるだけに要らん人間は即ミンチ。別に何とも思いませんよ、こちらは。 <br><br><br>サラも過去ゲームで私と似たような位置に出てます。 <br><br>中学からはやはり私と同じように私立の女子校に進んだ。<br><br>かなり波乱が起きている。 <br><br>キチガイぶりを発揮したため、悪目立ちどころではない。 <br><br>中学生は春に写生大会がありますが、優秀作品として廊下に張り出されるものの中には、独創的すぎて写生とは違うものもたまにありますね。 <br><br>サラはそれが気に入らない。「‘写生’だよね…？」<br><br><br>私の記憶でもいくらかそんなのがありましたが、少々メルヘンチックなタッチだったり、空の色が斬新だったり、必ず他と違う事する生徒はいるものです。<br><br>しかもそういうのが最悪の場合賞を取る。 <br><br>美術作品は見る人の主観によるもので、優劣をつけるのは難しいですが、あくまで写生大会であるだけにサラは翌年最悪な行動に出た。 <br><br>公園の池の畔に陣取り、池にアヒルの玩具が浮かんでたり水辺にカラフルな毒キノコがいっぱい生えてる絵を描く。 <br><br>当然先生の呼び出しをくらう。サラの言い分は、「写生大会なのにバカ丸出しの絵を描く奴もいるじゃない」<br><br>「しかも賞まで取りやがるし」<br><br>「そいつの目にはそう写ったって事でしょ」<br>「私の目にも確かに池に浮かぶアヒルちゃんが見えたわ、幻覚かもしれないけど確かに私の目にはアヒルちゃんが映ったの！だから見たまんま写生したの！！」<br><br><br>サラは無駄に絵心がある為、かなりリアルに描く。だから余計に咎めにくい。 <br><br>サラはこの時、名は由実でした。 <br><br>これの奇行を危惧し、作戦変更、由実を拉致&amp;殺害してなかった事にしようとしたチームが出た。 <br><br>すぐに察知しますから、避ける事は出来た。だけど、サラは避ける事なく下校中に襲われた際に全員に大怪我を負わせてます。 <br><br>国や時代背景が違えば、全員殺してますがね。<br><br>簡単な事ですよ。 <br><br><br>私の半生からしても、ペタルを意識したと思われる箇所はあからさまに浮かび上がる。 <br>チンチクリンなのに、目がぱっちりしてるというだけで、何かと自意識過剰だのナルシストだの顔の事しか考えてないだの、下らない中傷が飛んできた。 <br>鏡のある方に体を向けただけで‘今チェックしたでしょ’は当たり前。 <br><br>同級生達がポーチを持ち始め、手鏡で身繕いするようになっても私は迂闊にポーチなんて持てない。まして鏡なんて開けるわけにいかない理不尽さが付きまとった。 <br><br>本当に見とれる程の美貌があるならまだしも、自分でも‘この程度で何故？’の疑問が拭えない。 <br><br>無理矢理シナリオに組み込んでるんです、ペタルに対する言い掛かりを。 <br><br>ペタルの人の姿が、嘘のように美しかったんです。美貌だけなら、これに対抗できる人間などいない。人間側の管理者の中で、一番美しかったんですね。 <br><br>魔界側は、皆意地悪そうな面ですから。狐が人間社会に出ても、悪魔みたいな表情はよく出てる。妖怪は勿論、オヤシロ達は更に最悪です。<br><br><br>ペタル側は、私らにとっては管轄外。とはいえ、魔界管轄の冥獄界も犠牲者が出てしまった。 <br><br>トイプーのアリーを読んでる存在は、昔巻き添えをくらって死んだ、冥獄界の生き物です。 <br><br>見た目はニホンスピッツみたいなもの。ぱっと見はマリカも雰囲気が似てる。 <br><br>ケンシン達のような妖怪と、妖狐はまた種類が違う。 <br><br>妖狐と同じ並びで、カナメという生き物がいる。 <br><br>やはりこれは凶暴です。狐の方がとりあえず話す余地がある。<br><br><br>昔死んだこのカナメが、今もトイプーの体を窓口に悪夢を見続けている。 <br><br>アリーという名にしたのもちゃんと計画がおありでしょう。本当の名前は認識させない自信がある。 <br><br><br>アリーを読んでるカナメは、コレットという名。 <br><br><br>テイルズのコレットとは人の姿は全然違いますが。 <br><br><br>悪夢から覚めれば、糖尿病と白内障を患ったトイプーの肉体はいなくなる。代わりにスピッツみたいなモコモコの白い生き物が本格的に覚醒しますが、本体はアリーとは正反対の、可愛くもない危険な生き物。 <br><br><br>最初にペットショップで買った、半年しか実家にいなかったトイプーはどこに行ったか知らないが(笑<br><br>あれはコレットのように読んでる存在はない、まんまあの姿の生き物。 <br><br>こちらも少々気になります。 <br><br><br>私が中３の時に3歳から飼ってたマルチーズが死んでいる。 <br><br>しばらくは犬は飼う気にはなれなかったのだが、私が22歳くらいから母がまた犬を欲しがった。 <br><br>外国や広い土地に移住するのは現実的でない為か、ボーダーコリーのような大型犬に当初は憧れてたものの小型犬に興味の対象が移った。 <br><br><br>いよいよ犬を迎え入れるのが現実的になった頃、私は母に「白い犬が来そう」と言った。 <br>犬種の特定は難しかったものの、何となく白いフワフワした小型～中型犬の姿が、頭に入ってきてた。 <br><br>しかし実際に買ったのはレッドのトイプー。<br><br>単に予想が外れたのとは違い、いまいちすっきりしなかった。 <br><br>あれは、あのビジョンはなんだったのか。 <br><br>家族の一員になった仔犬は当然可愛いですが、茶色い犬がいる事、また新たに白い犬を迎える話もない事等がずっと微かに違和感となって残った。 <br><br><br>あれは結局のところ、アリーの本当の意識主体が見えてたんだろう。 <br><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 22:14:50 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/05</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/21/sea-me3/cd/ff/j/o0240024012706603404.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_0237.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/21/sea-me3/cd/ff/j/t02200220_0240024012706603404.jpg" border="0"></a></div><br>しばらくあまり見なかったのだが、今朝は久々にススキ毛や先の揃った変な白い毛束がいくらか出た。 <br><br>こないだ天井に現れた巨大ゴキブリもあれ以来姿を見ない。 <br><br>クロゴキブリの中でも特大版ともいえる大きさだった。 <br><br>そんなものが瞬間視界に入ったら、さすがに嬉しい気分にはならないが、カエデ虫の場合は‘可愛いかも…’の愛着が湧くから別の意味で恐い。 <br><br><br>クラゲ足次元は、主に基盤次元～手前次元を基準に調整して造り上げたもの。 <br><br><br>そちらで、私の名前が依茉→麻由華→悠華と変移してますが、これが「私」の姿と認識して、私の意識がある次元ではその姿にならないようストッパー設定がされている。 <br><br><br>しかし、この位置にいる人物は私ではないです(笑<br><br>他のどの狐でもない。<br><br>クラゲ足にて、最初に土屋家に生まれた子供、そして書き換えでひなぎくに替わってしまった玉突き影響でよその家に生まれた事になった人物、これですよね。 <br><br>私は麻里奈と書いてきた。今私がいる次元にも、同世代で生きている。<br><br>人間社会での名前は麻里奈ではないですが、どことなく話題になってる犯罪者と似たような系統の顔立ちで本人は大迷惑。 <br><br><br>私が別ブログの写真と、数年間某化粧品メーカーのチラシに使われたモデルに似たようなのがあると書いた。 <br>別ブログの写真は、黒のベレー帽に黒い長袖Tシャツを着て写ってるもの。<br><br><br>強いて言えば、この系統の雰囲気を持つ。<br><br><br>とはいえ、麻里奈は体格も大きく性格も快活。少し目鼻立ちがはっきりしてる部分が似てるように見えなくもない程度で、実際は「土屋鐘子」とは別人。 <br><br>基盤・中間では身長は166～168はありますでしょう。<br><br>最初にこの人が土屋家に出たという事は、こういう体格になる人間を145㎝以下に留める電流操作や毒物投下の面白ゲームを伴うということです。<br><br><br>何も余計な事しなければ、「土屋鐘子」とは似ても似つかない種類の人間になる。 <br><br><br>基盤～中間では運動部に入ってる。体育会系の活動を当たり前にやる性質。 <br><br>勝ち気そうな表情は持つものの、人当たりは柔らかく、きつい態度には出ない。 <br><br>これが、手前次元では身長は156になる。部活も、日頃の生活パターンも体育会系の度合いがかなり薄くなっている。 <br><br><br>終着次元にも麻里奈に相当する人物はいます。が、この人は中学から私立には進まず、公立路線でしょう。 <br><br><br>クラゲ足にて何故土屋家がお受験をしたか。気位の高さとか、ろくでもないシナリオが用意されてるでしょうが、麻里奈みたいな性質だったらお受験はしてません。 <br><br><br>母が、近所の中高生に英語を教える際に、子供達の生の声を聞いて公立中学の荒れ具合を把握してた事がまずきっかけだった。 <br><br>荒れてなくとも、高校受験は内申点というものが重要になりますね。 <br><br>先生に気に入られれば内申点は高くもらえる。 <br><br>しかし、先生といえども人間ですから、全員を正確に把握は出来ない。実際の能力が正当に評価されない例も多い。 <br><br>最悪の場合、毎回試験で高得点を取っても、個人的に好かれてないだけでろくな評価がもらえず、実際の能力よりかなり低い高校にしかいけなかった例もある。<br><br><br>中にはとても本人には見せられない酷い内容のものもあるようで。<br><br>母の目線では、私は誤解を招きやすいと判断。大人に好かれる術も持たず、運動神経が駄目だと更にどん臭く映る。 <br><br>小学校からペーパーテストはほぼ満点だったのに、‘発表をしないから’の理由で成績は5段階で3ばかり。 <br><br>これでは先が見えてる為、理不尽な扱いを受けない私立に逃げる目的での事だった。 <br><br><br>高校受験に関しては、三者面談で先生が太鼓判押したら大体受かる。模試や校内の試験で上位にいるのに先生が志望校を変えるよう促したり、首を縦にふらない時は当日の試験で合格範囲内だったとしても落とされる。 <br><br><br>先生に可愛がられただけの生徒はいらない、本当に実力のある生徒を欲しい進学校は当日の試験が勝負ですが、そういう学校はやはりかなりレベルは高くなる。 <br><br><br>それ以外の大半は、実際は入試前に誰をどの高校に入れさせるか、中学と高校で話は既についてるそうです。<br><br>当然それだけが全てではないでしょうし、あくまでこれは私が見てきたクラゲ足次元においての事。 <br><br><br>次元によってはそこまで理不尽でないところもあるでしょうし、中学時代の大人に気に入られる処世術の有無で、人生が決まってしまうふざけた社会構造の次元もある。<br><br><br>麻里奈だと、体育会系で活発ですし人並み以上の処世術は持っている。成績も常に上位の、そつのない優等生気質でしょう。 <br><br>高校は難易度の高い進学校に進んでる。 <br><br><br>終着次元では、麻里奈でも他の狐でもなく「私」の人版そのままの姿。 <br><br><br>麻里奈と私とでは顔立ちの系統は違う。ほどほどに丸く収める処世術など使わない。というか、狐は大体処世術もクソもないやつらばかり。 <br><br>過去ゲームにおいて引っ張り出された妖怪やオヤシロ達は、好きなように振る舞ってますから。 <br><br><br>私の位置は、麻里奈も含めいろんな狐が出されてる。既に円満終了したパラレルも含め、終着次元も相互影響の中に入ってる事を考えれば、私の意識がある次元でもこの体格である筈がない。 <br><br><br>私自体も、小柄な部類ではない。 <br><br>終着次元では麻里奈同様、運動部にいる。 <br><br>チンチクリンの体型だけは、何が何でも崩したくない、素晴らしく恐ろしい特殊設定のストッパーがありますね。 <br><br><br>これが、いつまでも持ちそうにない。だから、今月半ばを目処に一気に駆け上がる予定なのだろう。 <br><br><br>ここらを過ぎたら、いい加減現状維持が難しいという計算結果が出ている。 <br><br><br>クラゲ足次元で私がイギリスに行ったのは、麻里奈の磁場が混合したせい。<br><br><br>終着次元や他次元では、イギリスのサマースクールに行ってたのは麻里奈であり、他に該当する者はなし。 <br><br><br>一般人が観光で入れるところではない。 <br><br>考えればわかる事。いくらヨーロッパ圏は言葉や綴りは似たような部分が多いにしても、フランスにポーランド、ユーゴスラビアにドイツにリビアに…と様々な国の子供が、英語だけで三週間も無理です。 <br><br>引率員や関係スタッフはいくらかいましたが、小中学生の年齢でそれぞれの母国語が通じる大人もいない環境下、かなり厳しいでしょう。<br><br><br>だのに休み時間は皆英語以外の言葉で話し込んでる。先生達はさすがに英語を使ってましたが、現地のスタッフも何かあった時の為にロシア語はバリバリに話せる人達でしょう。<br><br>麻里奈の奇跡がクラゲ足の私に変な波及をした。 <br><br>スパイ予備軍でもない、親も何も知らない。単に夏休みに外国のホームステイを経験させたいだけだったのに、ここもご都合主義でどういうわけかこのサマースクールに行くに至ってしまった。 <br><br>途中の辻褄が合わない箇所は、ずっとゴニョゴニョ誤魔化したまま。 <br><br><br>イギリスには、習い事で小さい頃から度々遊んでた一つ上の女の子も一緒だった。 <br><br>母としては、やたら頻繁に会ってるわけでもないよその子を連れてくのは神経使うし大変だったという。 <br><br>私としても、イギリスに行くに何故その子が一緒に行く流れになるのか不思議だった。 <br><br>そのくらい、幼少期から遊ぶ機会はあったもののやたら馴染みのある子ではなかったんです。ここは、嘘のようにどういうわけかたまたまトントン拍子に一緒に行く流れになった。 <br><br><br>でも、私が思うにこの子はスパイになるタイプではない。田舎の普通の子といったところ。<br><br>スパイの周辺で補佐的な役割を果たす人材も多くいるだろうけれど、サマースクールは最前線で活動する選りすぐりのエリート達。 <br>いかにも普通の人が、もしスパイ活動に関わるにしてもお呼びはかからないと思いますが。 <br><br>結論を言えば、私が一緒に行ったのは本当に普通の子。 <br><br>私が麻里奈とダブってイギリスに行くハメになったのと同様、麻里奈が幼少期から親しくしてた人物とメモリが合ってしまったのだろう。 <br><br>ちょうど私のその子との関係に近い存在が、麻里奈にもいる。  <br><br><br>恐らく、習い事が一緒で親同士も含めて幼稚園くらいから付き合いがある間柄なのだろう。<br><br>実際の麻里奈は、小学校高学年付近で日本人の幼なじみとイギリスに行ってる。 <br><br>向こうは皆ロシア人で学校では英語の授業、しかし日本人にはこれは厳しい。<br><br>母国語からして、英語なんて他の生徒より理解しづらいですしね。 <br>だから、言葉の問題も考えてステイ先の家は日本人2人で入ってる。<br><br>麻里奈の母もステイ先はさすがに違う場所だったものの、学校にもよく顔を出して全力で面倒を見た。<br><br><br>私目線では、一緒に行った子は習い事か何かである程度英語はやってるから、全然わからない事はないと言った。 <br><br><br>麻里奈と一緒だった人物が、小学生時代から将来に備えて英語は叩き込まれてたという事だろう。 <br><br>勿論、中学高校での学校の試験で有利になる代物ではなく、実生活で使える生きた英語を。<br><br><br>私の場合、イギリスに一緒に行った子は中学以降は一切関わりがなく、すぐに途絶えてます。 <br><br><br>麻里奈と一緒にイギリスに行った人物は、その後も密接に何かと深く関わり合ってるだろう。 <br><br>案外、私が知ってる範囲内の以外な人物かもしれませんね。 <br><br>そして、イギリスにて徳島出身と言った同い年の女の子がいた。 <br>彼女は二週間だけで先に学校を出た。後の一週間は親とあちこち観光するとか何とか言ってたような。 <br><br>今日でお別れという日の帰りのバスで、写真送りたいし住所聞かなきゃと思ってたものの、何故か言い出さずにそのまま別れてしまった。 <br><br>だけど、もう一人の子の余裕綽々な態度がずっと引っかかってた。<br>至って軽い感じで「バイバーイ、お達者で～♪」と手を降って嘘のようにあっさり別れた。 <br><br>クラゲ足次元は他の多数の次元の寄せ集め&amp;融合。クラゲ足においては、本人は別に深い意味は持ってない。 <br><br>だけど、実は住所知ってて日本に帰ればまた会える前提のような、余裕の空気を感じざるを得なかった。 <br><br>徳島出身と言ったこの人も、実際は麻里奈達とそう遠くない場所に住んでるんでは？ <br><br>この時名乗ってたのも仮名かもしれない。仮名の可能性があるとはいえ、苗字はそういえば確認してなかった。 <br><br>子供同士だから下の名前しか名乗らなかったのか、それとも苗字はまんま本名だったから私が認識してないのか。 <br><br>逆探知回線に関わる事項の可能性をみている。 <br><br>二週間も一緒にいて、出身地も互いに話してるのに高学年にもなって苗字を確認しないのは、不自然ですしね。 <br><br>徳島出身の人も、学校では私達がいた小さな子供も混じってる入門クラスみたいなところではなく、もう少しグレードの上がった年齢層が高めのクラスだった。 <br><br>この人も英語に関しては特殊教育を受けてますね。勿論、そこらにある小学生用の英語塾や英会話スクールとは違う場所で学んでたのだろう。 <br><br><br>この三人は、子供時代から大人に会わされ、仲良く遊ばせては連携を強めている。 <br><br>世界経済破綻がシナリオにつきものですが、今もこの最先端で余計な事ばかりやってる重大人物でしょう。 <br><br>徳島出身の人は、対面してる時は問題ないものの、陰口を含む裏表が私としては気にかかりました。<br><br><br>スパイ活動は別に考えても、油断できない嫌なタイプとして私は認識してます。<br><br><br>もし住所を聞いたとしても、嘘の住所くらいすらすら教えてくれたでしょう。 <br><br><br>ただ、何かと幼なじみが私が席を外してる間の彼女の私に対する陰口をチクリ続けてくれたお陰で、帰国後も交流したり一緒に撮った写真を送る等の善意をつくす気にはなれなかったのも、ストップをかけた一因だったのは事実。 <br><br><br>しかし、見方を変えればこれは単に性格が悪いだけではなく、彼女の麻里奈に対する本心でもあるのでは。 <br><br>もう一人が席を外して、徳島の人と二人きりになっても彼女の口から他人の悪口を聞く事は一度もなかった。 <br>だから余計に‘何故私だけ悪意を向けられるのか’の疑問があったのだが、これは今の三人の真の関係をも現してるだろう。 <br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 21:02:01 +0900</pubDate>
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<title>2013/10/04</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131004/21/sea-me3/b0/11/j/o0192032012705571256.jpg"><img alt="梟狐の記録-NoName_1411.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131004/21/sea-me3/b0/11/j/t01920320_0192032012705571256.jpg" border="0"></a></div><br>今朝方、またおかしな気配を感じた。単に人がいるのとは違い、催眠にかけるような種類のものだった。 <br><br><br>どんなものかは説明が難しいのだが、その際に両手の平の中心部に電流が当たってるような感触があった。 <br><br>毎日があの手この手。<br><br>母の言い分もコロコロ変わる。こないだの事故の際、車を修理に出した時に３月で廃車にする旨伝えてきたという。 <br><br>しかし、田舎で車がないのは厳しい。祖母が死んだ後に新しい家を探すために北海道に物件を車で探しに行かなければとも言ってた。<br><br>祖母が生きてるうちなら救急の時は車で病院に連れて行かなくてはならない。まさかそのためにタクシーは使わないだろう。 <br><br><br>田舎は救急車が来ると人だかりが出来てしまうから、出来れば呼びたくないと言う。 <br><br><br>今も島田を出てく前提で庭も片付けてるとも言う。時期が来たらさっさと土屋家を追い出して、何年も前からずっと違う人が住んでた事にする準備を進めてるチームもあるのだろう。 <br><br><br>そして、犬の調子が悪い。ただでさえ糖尿病で病院通い。今年の夏の暑さで皮膚の調子を崩したようで、今は毎週病院通いだそう。 <br><br>今の車を廃車にして別の車を‘やっぱり車がないと不便だから’と買わせる真似をさせたいのか、３月までにケリをつける自信があるのか。 <br><br>まさか病院に犬を連れてくに自転車というわけにはいかないんだしね？アリーは自転車やカートの類いには絶対に乗らない。何故か猛烈に拒否。 <br><br><br>犬も妖怪駒と同様に、トイプーの体を窓口に悪夢を読んでる生き物がいる。 <br><br><br>だから糖尿病に合併症の白内障に、皮膚病にと次々に病気を拵え、通りすがりの人にしつこくくすがりこませて疲れさせたり、出来る限り苦しませる。<br><br>それを観賞しながらアンアンヒンヒンハンハン、イキまくり(笑<br><br>砂嵐の向こうなんて、四六時中こんなですよ。<br><br><br>私が察知した計画は、絶対実現しないよう、どういうわけかぺしゃるように磁場設定がされている。 <br><br>この仕組みが楽しい結果を生み出しました。 <br><br>長々とパラレルについて書いてきた。 <br><br>すると、自動的にこれらの次元は‘存在しないよう’畳み込んでいく磁場が発生します。<br><br>これらはそもそも、無理矢理ギャーギャーをやり過ぎた弊害として、熱の逃し場所として形成されてしまったもの。<br><br><br>そういう性質のものが、更に無理矢理ギャーギャー消滅させる磁場が発生するんではありません。 <br><br>易の法則に基づき、おかしな箇所は許容範囲内に修正されつつ円満終了に持ち込まれます。 <br><br>全ての次元が相互影響作用を持つとするならば、砂嵐の向こうでは全てのパラレルを把握したい。 <br><br>私の意識のある次元に影響しては困る事は最低限ブロックすべく、ブロック事項を特定しなくてはならない。<br><br><br>今も必死に探してますが、永久に見つからないだろう。 <br><br><br>だって、既に円満終了してしまったところがいくつも出てしまったし。<br><br><br>原本世界やΔのように、ゴニョゴニョと口ごもったまま稼働してた次元や、ファンタジーすぎて話の辻褄は勿論現実的にあり得ない展開だったところは、もう消滅してます。 <br><br><br>Δ方面では、西日本にいた籍子が支離滅裂ですね。 <br><br>私が垣間見た映像は、授業中もお腹が痛くなって真っ青になってプルプル震えてる。 <br><br>そしてこらえきれずにビッシュアアアアァァァッと噴射。 <br><br>噴霧状のオツユが籍子の後ろ側全体に飛び散る。 <br><br>だけど、制服を着て座ってて、起こ得ない事です。 <br><br>バカイヌ・カイはこの映像に大ウケして、糞噴射のポーズとか効果音とか勝手に練習して笑い転げてましたが。<br><br>授業中にスッと立ち上がって机の上に立ち、パンツ下ろしてケツ突き出して力込めて噴いたところでそう飛び散りません。ケツの穴は霧吹きじゃないんだしね？<br><br><br>この籍子も、現実的にあり得る範囲内に書き換えられ、あちこちで下痢便漏らしまくりはなくなりました。<br><br>単に容姿が悪く頭の回転も遅く、皆からバカにされて縮こまって生きてる筋になった。 <br><br>Δの最もたる特徴は、マリカの影のレナでしょう。真由がレナの名で、魔界仕様の影という設定でしたが、この人がΔでひたすら生殺しの苦境に立たされてた流れは修正されていった。 <br><br>言葉の壁の問題も生じず、育ての親と実の親も元に戻り、双方の両親は今までの事を狐達から聞いて把握し、その後はゆっくりと過ごした。 <br><br>そして紗代。サラの影という設定の恐ろしい女。 <br><br>こいつも、就くべき職に就き、昌子達との確執もあり得る範囲内に修正され、ほどほどに正常な世の中に落ち着いたところで円満終了。<br><br><br>Pとかhとかyとか、私の位置にいたのがみたまだったりイザナミだったりした次元。 <br><br>あれら次元は白百合女子大に通うにも、自宅で手元に学校のテキストを置けないとか無茶がありすぎです。 <br><br>住居も転々、途中から祖師ヶ谷のアパートで暮らしたかと思いきや、また仙川に移ったり、実際はどういう状況だったかいまいちわかりにくい。<br><br><br>こういう、「現実的にはまず厳しすぎるだろう」度合いが酷いところから、自然の法則に従い修正されていく。 <br><br>修正されきってしまうという事は、書き換えをやってる側が避けたい事・360度一回転が済んでしまう事でもありますね。<br><br><br>可能な限りの全てのパターンの書き換えをやりきってしまうと、元に戻る。この地点は、面白修正とは程遠い、易の法則でしかない流れ。 <br><br><br>だけど、終着次元の「土屋鐘子」には何が何でもの特殊設定が働きすぎて、おかしな事になった。 <br><br>全てのパラレルが消えて、最後に残るのは終着次元。ゲーム進行側は、こんな次元が出来てたなんて勿論知らなかった。 <br><br>幽霊次元のあたりで、大覚寺の「土屋鐘子」が何代も前に遡って血筋が消えてしまったのと同様に、終着次元も似たような展開になった。<br><br><br>現在、終着次元にて「土屋鐘子」には肉親がいません。 <br><br>山梨や栃木の聖子は、両親はそのままで聖子が生まれなかった前提の書き換えになった。だから、実家を尋ねれば両親は聖子を娘とは認識せずとも、姿は確認できる。 <br><br><br>しかし、終着次元の「土屋鐘子」は、両親のみならず何代も前に遡って血縁者が消えてしまったんです。 <br><br>だけど「土屋鐘子」自体は存在する。 <br><br>これに関しては、周辺住民がざわつく怪奇現象になります。 <br><br>地域のイベントや学校行事等、「土屋鐘子」とその両親なんかも一緒に写った写真を持ってる人もいる。 <br><br>「土屋鐘子」が固定されてるから、その周辺は最小限記録は残る。 <br><br>だけど、写真には写ってるのに両親がどこにも存在しない。 <br><br>近隣住民や学校関係者も、この人の両親と会った記憶は持ってる。 <br>だけど、実家とされる位置に住んでるのは全く違う人。<br><br>しかし、そこに住んでる人は‘30年以上前から私らここに住んでましたよ’と言う。 <br><br>「土屋鐘子」の両親を見たことがある・口をきいたりあれが鐘子の親だと認識してた人達は、土屋家がそこに三十数年前からいた記憶。 <br><br>しかし、近所でもこの一家を認識してなかった人達の記憶では、今現在そこに住んでる人が‘三十数年前からこの人達がいたじゃない’と言う。 <br><br>その人達と仲良くしてた人で、地域行事なんかで写真を一緒に撮った事のある人は物的証拠を出せるんです。<br><br><br>こういう不一致がもう起こる段階に入ってる。 <br><br>「土屋鐘子」がもし二種類の記憶が戻り、大覚寺と大村新田の実家を尋ねても、大村新田に至ってはその地点は民家など全くない場所。<br><br>母からは、家を処分したら即アパートが建ったという。 <br><br>しかし、終着次元におけるこのエリアは、周辺は全く人が立ち寄らないような薄暗い場所。 <br><br>したら、子供時代よくしてくれたお向かいの家や、目と鼻の先に住んでた幼なじみ達の家も何もないわけです。<br><br>では、この人の実の親はどこにいるかって、他所の地域にもいない。 <br><br>何代も前に遡って書き換えられた為、この人の母に相当した人は今はあの世かもしれない。また父や祖母なんかは、現在はアジアの他国で子供で生きてるかもしれない。 <br><br><br>この人がたとえ実の両親の記憶も取り戻したとしても、クラゲ足での両親、要は私の両親も憶えている。 <br><br>だけど終着次元では私の姿は全く違う。両親も、「土屋鐘子」なんて名前すら知らない。口もきかない間柄なら、話題にも出ようがないですから。 <br><br><br>ただ、終着次元でも「私」の意識の仕組みを知ってる人はいくらかいた。<br><br>「私」が殺意の混じった目線を向けてた相手、単に性格や意見が合わないだけでは済まされない程犬猿の仲だった人等。同級生は誰か大体わかるだろう。<br><br><br>これらは、私が異次元の「土屋鐘子」として生きてる事、そのまま自分を認識する事もなく辱しめを受けて抹消される事を知ってましたね。<br><br><br>書き換え対象は終着次元にも及ぶ。「土屋鐘子」の親族の不思議は残るとて、さすがに経歴に無理があります。<br><br>河合塾の寮なんて、能力が保障されてる生徒でないと入れません。自動的にハイレベル私立文系クラスに入りましたが、‘ハイレベル’と名前がつくクラスは入塾試験があるよう。<br><br>寮生でもこの試験受けてた人がいる。 <br><br>この試験があったら、恐らく‘ハイレベルクラス’には入れず、私立文系クラスになった筈。 <br><br>ここら辺がうまくいきすぎですね。 <br><br>母はよく、「雙葉からこんな経歴つくる生徒なんて前代未聞だ」と言った。 <br><br>二浪目あたりからよく聞いた。やけに何かにつけ‘前代未聞’を繰り返す。 <br><br>これが、シナリオの大筋の一つでもある。名門校の名前に傷をつけた、こんなフラフラ頭の悪い酷い経歴を重ねる生徒なんて始まって以来と騒ぎ立てるシナリオ。 <br><br>「土屋鐘子」の進路状況も、どういうわけか超ハイレベルの人に混じってバカさを更に露呈した、ではなく、あり得る範囲内に書き換えられるだろう。 <br><br>恐らく、お嬢様路線を行くようなコースになるんでは。 <br><br>難易度は低めだけど、いかにもお嬢様達が通いそうな雰囲気の女子大。<br><br>卒業後の就職が上手くいかず、たまにバイトをポツポツやる、フリーター生活を送ってた前提が有力説。 <br><br>犯罪も、この手の人間にはかする事も難しい世界です。ここに被せられる罪は、半減以下になるだろう。 <br><br><br>私が察知した予定はぺしゃる磁場。とはいえ、全ての穴を塞いでも、僅かな隙間から噴出したり亀裂が出来て一気に流れ出したり、どこかしら無理は来る。<br><br>年内の予定の中で、避けられないだろうものがありますね。 <br><br><br>いつ、どれが優先的に私の周りに起こるかは知りませんが、私の名が「土屋鐘子」である期間内に、何かしら動かなくてはならない流れにはなるだろう。<br><br><br>年末までの間には、移動する事は出るんでは。<br><br><br>もしかしたら、年末に向けた忙しない雰囲気が漂う時期は、私も俄に忙しくなるかもしれない。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 21:26:28 +0900</pubDate>
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