<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゴールドコースト</title>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sea7g/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>留学</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>台湾旅行</title>
<description>
<![CDATA[ 再び台湾旅行について。  台湾に行って、ここぞとばかりにマッサージを受けることにした。  ３回チャレンジしたけれど、それぞれ違ったメニューにすることに。  日本であらかじめ調べて、行きたい所を決める。<br>予約をすると全身マッサージに使うアロマオイルが無料というお店があったので、現地へ電話した。  日本語ＯＫと書いてあったので、日本人が出るのかと思ったら、日本語を話せる台湾人だった。 大きな声ではっきりと話してみる。 ただ電話したのでは意味がないから、ちゃんと無料になるか確認しようとするけれど、伝わってるのかよくわからない。  大丈夫とだけ連発される。  しまいには電話がくるからと切られる。  でも気が付けば、名前を言っていなかった！   もう一度電話すると、はいはいとぶっきらぼうな対応。  無料無料と聞いてくるいやな客になってしまったみたい…。  そんなわけで、実際現地で予約が取れていたかというと、取れていない！  しかも担当することになった男性の声に聞き覚えあり…。   マッサージを受けていると周りの同僚と中国語で話を始めた。  まけてくださいというフレーズだけ聞き取れる。  そして何やら笑っている。  被害妄想かもしれないけど、予約表には書かなかったくせに、私があの時電話した客だとわかってるのでは？と思った。<br>   だいたい、言葉がわからないからと、接客中に世間話するのは失礼だと思う。<br> 変わってもうひとつのお店、ここは少し奮発してエステを受けることに。  といっても、日本と同じ最新鋭のエステ機器を使って半額だという。  ここはエステだけあって、対応も良い感じ。 担当の女性は綺麗だし、言うことなし…と思ったけれど、大きな落とし穴が。。    <br>ぎこちない手付き、機器も充分使いこなせているのか心配…。  どうも新入社員らしいのです。  正直これで1万円かとがっくりきましたが、彼女の瞳に偽りやずるさなどなかったので、頑張ってもっと腕を磨いてねということで、許します。  結局いちばん良かったのは、いちばんお金をかけなかった足裏マッサージ。  24時間営業の青い看板のお店にむくんだ足で早朝に行った。  疲れていたからというより、早起きしてしまってヒマだった。   かなりすいていて、日本語のバラエティ番組がやっているテレビスクリーンの下で、テレビを見ながらゆったりとマッサージを受けた。   黙々と完璧にツボをとらえながら、もみほぐしてくれた。  私の人生でいちばん上手なマッサージだと思ったので、それを告げるとおじさんはとまどいながら笑っていた。   <br>やはり仕事はプロフェッシャルでなくてはならないと思った。<br>お金を出して、そのお店を信じて期待をしているわけだから、技術や接客態度は素晴らしいものであってほしい。   私はこれから母国語じゃない国で働くことになる。 それは相手に満足の行くものを提供することが、とても難しいということだと思う。  それでもエステ店の彼女のように、精一杯の仕事をしたのなら、伝わるものがあると思う。  そのために今必要なことをひとつひとつやればいい。   迷った時こそ、未来に向かって必要なこと、今できることをひとつひとつすればいいのだと思った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10033535932.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 23:56:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寂しさについて</title>
<description>
<![CDATA[ また暗いタイトルな自分もいやですが、弱さをはきだせる貴重な場所なので、またひとりごとです。<br>私は昔から、寂しいという感情が何より嫌いでした。  いちばん逃げ出したくなるつらい感情で、そう思う日は、友達誰かにつながるまで片っ端から電話してみたり、その感情をなくすために必死になります。   だけどそんな時動いてしまうと、誰もつながらなかった時などに、倍のダメージを受け、繋がっても相手が忙しくて、そとどころじゃなかったりすると、余計に取り残された気持ちになります。   寂しいと感じる時…それは自分が誰からも必要とされないと感じた時だと最近わかりました。  日曜日に予定がなく、日曜日はきっとみんな忙しいのに、電話しちゃいけない時こそ、電話したくなったり、誰かに冷たくされた時、本当はひとりじゃないと確認したくて、誰かの温かさを求めてしまうようです。  このいわゆる寂しがりやな自分は、自信のなさから来ているのかもと思いました。  自分は必要とされている、好かれているという自信がないから、少しのことで不安になって寂しくなる…  寂しくなることの不安から、ずっと海外で暮らすことも、叶えることのない非現実的な夢だった。  そんな私が、友達に電話か<br>けるなんて滅多に出来ない所に行く。   はじめから出来ない環境は、むしろこんな甘えなんて吹き飛ばしてくれるんじゃないだろうかと期待…。  自分の感情を自分でコントロールする知恵を身に付けたい。  誰かに頼るのではなく、自分で自分の面倒を見る。強くなるためのオーストラリア。  環境が何かしてくれるわけでなく、自分がどう受け止めるか  辛い時こそ、何かを見つけるチャンスなんだと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10033348119.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2007 01:19:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうひとつの小さな居場所</title>
<description>
<![CDATA[ ここ数ヵ月、自分の居場所が定まらない日々を送っているけれど、それも自分が居場所だと思ってしまえば、居場所なんだなぁと思った。   <br>最近ブログで、ぼやくようになって、ここは自分の小さな部屋だと感じる。    ここでは自分らしくいられる…それが重要みたい。   自分でいられれば居心地が良くなるわけで、今いる叔母さんとの生活も、最初に居候だからと、変に気を使うところを抜け出して、いつも通り甘えてみたり、やりたい時はたくさん手伝ったり、手を抜いたり…自分のペースを戻したら、叔母さんとも自然に楽しくいられるようになった。シェアハウスでも、もしかしたら、自分のスタイルを確立してる方が、相手もラクなのかもと思った。   明日は相手がどんな人か、詳細がわかりそうなので楽しみです♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10033253060.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2007 00:59:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近は…</title>
<description>
<![CDATA[ とにかくめまぐるしく忙しいです。  思うこともたくさんあるけれど、誰かに話す時間もない…話しにくい。。  そんなわけで、このブログでは、かなりひとりごとモードになっています。<br>つまりついついグチっぽくなってます。<br><br> 出発がかなり近付きました。  ついこの前まで、ビザが取れるか、航空券の予約は取れるか  …本当に行けるかわからずに、不安だったので、最初の頃の海外でひとりになることへの不安なんて、すっかり吹き飛んでいました。  とにかく絶対に行きたい！ なかなかうまく準備がすすまなかったおかげで、自分の気持ちがこんなに固いこともわかりました。<br>そしてやっと行けることが確実になった今、不安より寂しさを感じてきました。<br>周りが妙に優しくなってきたのです。  ちょっとしんみりとした空気が、時より流れます。。<br>ついこの前まで、あんなに厳しい態度だった身内までも、なんだかいちばん優しいです。そうすると、一気に寂しく感じてしまいます。  海外でいちばんの不安はこういった寂しさなのです。<br>どうか、信頼できる友達に巡りあえますように…☆<br>そして離れている間、私の大切な人達にたくさんの幸せがありますように…☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10033160785.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2007 01:52:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気持ちの変化</title>
<description>
<![CDATA[ 留学について書かれているサイトを見ると、準備期間には周りの理解を得たり、自分の英語力の向上、様々な申請や今ある環境の整理など、最低でも半年は必要とある。  そして、留学することへの心構えとして、厳しいことがたくさん書いてある。  不安をあおるようなこともたくさん…。<br>そういうサイトは、ちょっとした洗脳効果があるように思う。 不安になり、出来る限り下準備をしっかりして行こうと、勉強を必死に頑張ろうと思う。 これは良い影響だと思う。  そうして追い詰められないと、なかなか頑張れない私には効果的。  <br>だけど海外で暮らして、生活を楽しみたいという、元々の原点からは段々離れて来てることに気付く。<br>お気楽に楽しんではいけないように思えてしまうし、いらない心配もたくさんしていることに気付く。   そこは少し、悪い影響と言えるのかも…。<br>今回の留学をするということを通して、海外で暮らすことを何でもないと思う人、とんでもないと思う人がいて、当たり前だけど人によって、考え方がこんなに違うのかと思った。   勉強なんてしなくても、向こうに行けば何とかなるよ  全然平気と言われると、サイトの影響を受けた私は、気楽に行こう。考えすぎだったのかと思う。  <br>そんなことをしていて、将来はどうなるの？  遊んでばかりの人生なんてない  逃げてるだけなんじゃない？と言われると、がっかりする…  こういうタイプの人は、残念だけど言っても伝わらないことがわかった。  海外で暮らすことが夢で、経験することが財産と思うタイプの私は、それで何が残るの？と言われて、かなり悲しかった…  自分の生き方を否定されたようなものだ。<br>彼女にしてみれば、友達だから言っているというけれど、踏み込んではいけない部分てないのだろうか？   どこまでが忠告で、どこまでが批判なのかわからない。   とにかく、じっくり話さないと人によっては、理解しがたいことなんだと思った。  だけど私は、どんな時も友達のやりたいことは応援して励ましたい。<br>こんな時、応援してるよっていう一言や、友達の存在はとっても温かく、ありがたい。<br>辛い時に助けてくれた人、そばにいてくれた人は忘れないし、大切にしたいと思う。<br>そしてそんな時、傷つけてきた人も、やはり心に残ってしまう…。  後で振り返った時、今の自分をどう思うんだろう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10033159044.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2007 01:22:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つまずきながら…</title>
<description>
<![CDATA[ 留学を決めてから、何度つまづいただろう…   今日もまたスムーズに物事がすすまなかった。  思い通りにうまく早く終らせたいから、ひとつひとつ、線を引いてこなしていく。    ひとつ終わると、すっきりする。 だから早く前に進みたい。  スムーズに、急いで終らせたいと思うほど、結果的に空回りになった。<br>何も用意のないところから、普通必要だと言われる半分の時間を使って物事を進めると、こんなにつまづくものなんだなぁ   確かに、まだ出来ていない書類を、他の書類で代用して進めたりするから、やることが倍になる。当たり前と言えば当たり前かもしれない…。   うまくいかなくて、へこんでみても、今はのんびり落ちてるヒマもなく、気持ちの切り替えに集中する。   こんなに気持ちが忙しいのは、もしかしたらはじめてかもしれない。  きっと海外ではこんなものじゃないんだからと言い聞かせる。  きっと有り得ない対応や、理不尽な出来事なんてもっともっとあるんだ。   今回海外に行く大きな目標のひとつ…おおらかな私になる。   もう小さいことで、怒ったり、気にしたり、落ち込みたくない。  こうして準備している今も、留学は始まっているということなんだろうなぁ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10033049756.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2007 23:37:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2007/05/06</title>
<description>
<![CDATA[ あくまで私がそう感じただけで、台湾の人からすれば、コピーじゃないと言われそうですが…。<br>服装はやはり探せば欲しい服があるという感じでしょうか…。<br>ただし台湾オリジナルというよりは、他の国のデザインを意識した服だといいなと思う感じです。<br>そして戸惑ったのは、緯度が確か沖縄と同じくらいだったので、日本人ならみんな半袖だと思う気候なのに、誰も薄着じゃなかったことです。   これは国によって感覚が違うのかもと思いました。<br>以前ロサンゼルスに行った時、肌寒いのにみんな半袖だったからです。<br>台湾は日本にとても近い部分もたくさんあるのだけど、物価が日本の3割引…というように、まだたくさんの可能性を残した国だと思いました。 そして日本人がなくしつつあるピュアな部分を、その可能性の分だけ残しているように思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10032804039.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2007 15:54:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2007/05/06</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は再び台湾旅行について書こうと思います。   <br>旅行先に台湾を選んだ理由に、台湾人は親日家だということがあります。<br>私たち日本人が、アメリカやヨーロッパの人々に憧れがあり、接する機会があれば、出来るだけ親切にしようとするように、台湾の人々も自分たちよりも豊かで、発展している日本に憧れを感じてくれているそうです。<br>台湾の街を歩くと、そういったことを何となく感じることが出来ました。<br>日本から輸入されているものもあふれ、街も日本のコピーのように感じたり、世界一高いビル、台北101は六本木ヒルズにそっくりでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10032802812.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2007 15:38:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2007/05/04</title>
<description>
<![CDATA[ いくら小さい頃から知ってる叔母さんでも、親と住むのとはやはり違うのです。  近いはずなのに、やっぱり感覚の違いを感じます。  ここ数ヵ月は友達ともトラブルが起きたり、色々な事がありました。<br>それも何年も疎遠になっていた友達と、再会して仲良くしたのはいいけれど、結局、会わなかった間の感覚のずれが原因でうまくいかなかったのです。  <br>途切れることなく、仲良くしている友達は、説明が少なくても話していない部分まで理解してくれています。<br>今までそんなことに気付かなかったけど、目には見えない積み重ねが、人間関係にはいきてるんだなと思いました。  きっとオーストラリアには、比べ物にならないくらいの違いが待っているんだろうと思うと、今の状態にさえ戸惑っていて情けないです。。<br>何でも楽しみに変えていかなくては…と思う今日この頃です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10032651242.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2007 23:42:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2007/05/04</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日ビザが無事におりました☆   審査状況をネットで見ることが出来るのに、携帯からでは見れず…でも、オーストラリアからビザ取得通知のメールがくればわかることだからと、我慢していました。  だけど最短2日で降りるのに一週間がたち、我慢できずに学校手配の担当の人に電話をしたら、ネットで審査状況を見てくれました。   実はもっと前に取れてたみたい。 だけど今だにオーストラリアから、取得のメールがきていないのが不安です…。 最近は叔母さんちの居候も、大変だなぁと感じることが多いです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sea7g/entry-10032648336.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2007 23:20:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
