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<title>しょうたのブログ</title>
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<title>星の王子さまが現代の僕たちに教えてくれたこと</title>
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<![CDATA[ <h2>本当に大切なものは目に見えない。</h2><div>&nbsp;</div><h3>はじめに</h3><div>星の王子様という小説をご存知でしょうか。</div><div>小さい頃に読まれたという方も多いのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>この本は1943年に出版された本で、</div><div>2020年の現代にも名作として多くの人に親しまれています。</div><div>また著者のサン=テグジュペリは当時パイロットをしながら小説を執筆しており、</div><div>太平洋戦争時フランス軍の部隊として戦争に参加していました。</div><div>が、ドイツ軍の兵士に飛行機を撃ち落とされ</div><div>サン=テグジュペリは1944年（星の王子さまが出版された一年後）に亡くなられました。</div><div>後々、サン=テグジュペリを撃ち落としたという事を知ったドイツ軍の兵士は、自身が星の王子さまのファンであったことから大変ショックを受け悲しみに暮れたとの話もあります。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そんな世界中で読まれ愛されている<span style="color:#ff0000;">”星の王子さま”</span>について</div><div>今回はまとめと見解を述べていこうと思います。</div><div>あくまで個人的見解ですのでご了承ください。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/16/38/j/o1334075014692682204.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/16/38/j/o1334075014692682204.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><h3>&nbsp;</h3><h3>本作のストーリー</h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/0b/55/j/o1334075014692682222.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/0b/55/j/o1334075014692682222.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>物語の主人公はサハラ砂漠に不時着したパイロットです。</div><div>砂漠にて飛行機の修繕中</div><div>遠い星からやってきた王子さまとの出会いから物語は始まります。</div><div>&nbsp;</div><div>パイロットと出会う前</div><div>王子さまは家一軒ほどの大きさの小さな星に住んでいました。</div><div>ある日そこに美しいバラが一本咲き、</div><div>王子さまはそのバラをとても大事に育てようとしました。</div><div>しかしバラの言葉は王子を困惑させます。</div><div>それは愛情の裏返しということに気づけなかった王子さまは辟易し、</div><div>とうとう元いた星を離れてしまいます。</div><div>&nbsp;</div><div>そして様々な小惑星を転々としながら最終的に地球にやってくるのです。</div><div>地球にやってくるまでに王子さまはいろんな星の住民のと会いました。</div><div>一人は王様、一人は人気者、一人は呑んだくれ、</div><div>一人は資産家、一人は街頭付け、一人は地理学者</div><div>しかし王子さまどの星の住民と話をしても全く楽しくありません。</div><div>地理学者から、地球は面白いところだと聞いた王子さまが</div><div>最後に地球にやってくるというわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>地球にやってきた王子さまは最初砂漠に降り立ちます。</div><div>地球に降り立って初めて出会ったのはヘビでした。</div><div>初めてヘビをみた王子さまは「君は指のように細い。」と言います。</div><div>するとヘビは「でも王様の指より強いんだ。君を遠くに運ぶことだってできる。」と</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>次に王子さまが出会ったのは５千本も咲くバラたちでした。</div><div>王子さまはそこでショックを受けます。</div><div>自分星だけのバラだと思っていたのに他の星にこんなにも咲いていたなんて。。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして次に出会ったのはキツネです。</div><div>王子さまはバラの庭園でのショックをキツネに投げかけます。</div><div>するとキツネは答えます。</div><div>「もう一度バラ園に行ってみなよ。</div><div>君が大事にしたバラとの違いがきっと分かるから。」</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/ea/cc/j/o1334075014692682225.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/ea/cc/j/o1334075014692682225.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>違いがわかった王子さまは</div><div>自分の大切なバラが住む星に戻るため</div><div>最初着陸した砂漠へと戻ってきます。</div><div>そして戻ってきたタイミングで主人公のパイロットと出会うわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>最後にパイロットに出会えた王子さま</div><div>元いた星に羊を連れて帰るため、パイロットに羊の絵を書いてもらいます。</div><div>しかしパイロットは絵が得意ではありませんでした。</div><div>そこでパイロットは「これしか書けない」と下の絵を王子さまに見せます。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/ea/02/j/o1334075014692682212.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/ea/02/j/o1334075014692682212.jpg" width="420"></a></div><div>王子さまは「像を飲み込んだヘビがほしいんじゃない。羊を書いてよ」と答えます。</div><div>これに驚いたパイロットは羊の絵（箱に入った）を書いてあげます。</div><div>&nbsp;</div><div>パイロットは王子さまとの出会いに</div><div>本当に大切なことを見出そうとしていました。。。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして王子さまとの別れの時</div><div>王子さまは悲しむパイロットにこう投げかけます。</div><div>「<span style="text-decoration:underline;">君が星空を見上げると、そのどれかひとつに僕が住んでいるから、そのどれかひとつで僕が笑っているから、君には星という星が、ぜんぶ笑ってるみたいになるっていうこと。君には笑う星々をあげるんだ！</span>」</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/62/2e/j/o1334075014692682215.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/62/2e/j/o1334075014692682215.jpg" width="420"></a></div><div>そして王子さまはヘビによって遠くの星に戻ってしまう。</div><div>&nbsp;</div><div>そんなお話です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><h3>何を伝えたかったのか</h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/b4/b3/j/o1334075014692682208.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/b4/b3/j/o1334075014692682208.jpg" width="420"></a></div><div>6つの惑星の話から</div><div>これらの惑星に住む住人は上図の6つの力に取り憑かれてしまっていました。</div><div>でも、それらって本当に大切なことなの？<br>もっと大事にすべきことがあるんじゃないの？</div><div>といった問いを投げかけてくれる作品なのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><h3>まとめ</h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/89/ba/j/o1334075014692682202.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/15/sean0823/89/ba/j/o1334075014692682202.jpg" width="420"></a></div><div>個人的な見解ですが</div><div>僕はこの作品の意図は上図の一言に尽きると思います。</div><div>&nbsp;</div><div>「<span style="text-decoration:underline;">心でしか物事はよく見えない。肝心なものは目に見えないんだよ。</span>」</div><div>&nbsp;</div><div>・１本のバラと5000本のバラとの違い。</div><div>・パイロットが幼少期の頃に書いたヘビの絵。</div><div>・星空を見上げた時、王子がどこかで笑っているような感覚。</div><div>・砂漠のどこかに井戸があると思えるから砂漠が美しく見える。</div><div>&nbsp;</div><div>現代の僕たちは可視化された情報や物事にあまりにも魅了されやすい。</div><div>もちろんそれが悪いというわけではありません。</div><div>自身が目に見えていない部分をもっと大事にしようということだと思います。</div><div>心で何を感じとっているか、何に美しいと感じられるのか。</div><div>真善美を持つことが大事なのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>最後まで読んでいただきありがとうございました。</div><div>個人的にすごく大好きな本なので、もしみなさん感想ご意見がありましたら<br>ぜひコメント欄にてお願いします！</div>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 16:51:59 +0900</pubDate>
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<title>読書初心者必見！インプット大全で読書効率が上がりました</title>
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<![CDATA[ <h2>インプット大全に突き動かされた男</h2><h3>はじめに</h3><p>最近良く書店に足を運び</p><p>暇さえあれば本を読んでいるような生活を送っています。</p><p>&nbsp;</p><p>本を読むこと自体はいい行為だと思っています。</p><p>読み終わった時の達成感はドーパミンがドバドバ出てるような感覚で、</p><p>さらに読んでいるときは集中モードに入るのでリラックス効果も感じれます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら</p><p>「本当に賢くなっているのか？」</p><p>「読み終わった後話の内容すっかり忘れてやいないか？」</p><p>&nbsp;</p><p>そこで本の内容を頭にしっかり残すためには何をすべきかを知るため<br>この「インプット大全」に手を伸ばしたわけです。</p><p>&nbsp;</p><h3>結論</h3><p><span style="font-size:1em;">せっかちでごめんなさい。結論から言わせてください。</span></p><p>&nbsp;</p><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">すごくいい！！</span></span></span></div><p>&nbsp;</p><p>何がそこまで良かったのか。</p><p>正直内容は全く難しくありません。</p><p>読書の初心者の方にも大変オススメです！</p><p>というかこれを読んでから違う本を読むことをオススメします。</p><p>&nbsp;</p><p>作者の樺沢紫苑さんは精神科医で</p><p>学びの効率を掲げたこの本には心理学的エビデンスが含まれており</p><p>深い納得感を得られる書物となっております。</p><p>ちなみに僕がブログを書いているのもインプットの効率化を図るためでもあります。</p><p>つまり僕はこの「アウトプット大全」に動かれされた1人というわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>さてここからは自分のおさらいもかねて</p><p>本の内容を簡単にまとめてご紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><h3>まとめ</h3><h4>概要</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/50/f2/j/o1334075014692729085.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/50/f2/j/o1334075014692729085.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>本の概要について</div><div>上図にもあるように現代の情報量はとんでもな状態にあると言えます。</div><div>ネットサーフィンしてたらなんか知らない海まで流れ着いてた。</div><div>なんて経験はないでしょうか？</div><div>今インターネットには様々情報が溢れています。</div><div>もちろんインターネットだけではありません。新聞、テレビ、街頭広告などなど</div><div>僕たちは日々多大な情報に触れながら生活しているわけです。</div><div>そこで必要なのが<span style="color:#ff0000;">”インプットの質を高める”</span><span style="color:#000000;">ことです。</span></div><div><span style="color:#000000;">でなければ情報の波にただ流されるだけになってしまいます。</span></div><div><font color="#000000">余談ですが</font></div><div><font color="#000000">ユヴァルノアハラリ（サピエンス全史の著者）もこれを危惧しています。<br>詳しくはyoutubeもしくは”21Lessons”をお読みください。</font><br>&nbsp;</div><h4>基本事項</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/79/f0/j/o1334075014692729083.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/79/f0/j/o1334075014692729083.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>インプットの質を高めることが大事だと述べましたが</div><div><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="background-color:#ffffff;">インプットの質を高める＝インプットの制度を高めること</span></span></span></div><div><span style="background-color:#ffffff;"><span style="color:#000000;">だと思っていただけるとよいでしょう。</span></span></div><div>&nbsp;</div><h4>How to①　自身の関心ごとを３つ見つける。</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/40/17/j/o1334075014692729080.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/40/17/j/o1334075014692729080.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>まず自身が関心を持つことを認識することが大事です。</div><div>いわば情報のフィルターを形成することです。</div><div>その情報フィルターによって余分な情報に惑わされないようにすること。</div><div>そして本当に必要な情報に狙いを絞って良質なインプットを生み出すことが大事です。</div><div>&nbsp;</div><h4>How to②　いらない情報は捨てる。スルーする。</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/15/51/j/o1334075014692729075.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/15/51/j/o1334075014692729075.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>不必要な情報は捨てること勇気を持つこと。</div><div>前述したように世の中には莫大な情報に溢れています。</div><div>そしてそのほとんどが自身とは関係なく必要のない情報です。</div><div>それらに惑わされないためにも情報を捨てていく勇気が必要です。</div><div>&nbsp;</div><h4>How to③　インプットの目的とゴールを明確にする。</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/c9/b3/j/o1334075014692729069.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/c9/b3/j/o1334075014692729069.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>インプットにおける目標設定とゴールを明確にしましょう。</div><div>インプットの道しるべを持つことです。</div><div>そうすることで必要な情報の精度を持つことができ余分な情報を排除できます。</div><div>上図に例として”英語”をあげていますが</div><div>ただ単純に英語のインプットを行っても意味がありません。</div><div>英語を用いて何を達成したいのか。そのためには何が必要かをまず考えることが大事です。</div><div>&nbsp;</div><h4>How to④　アウトプット前提でインプットする。</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/94/10/j/o1334075014692729064.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/94/10/j/o1334075014692729064.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>個人的にここが<span style="color:#ff0000;">一番大事な認識</span>だと思います。</div><div>元に僕が今ブログを通してアウトプットしているのもこの<span style="color:#ff0000;">”アウトプット前提”</span></div><div><span style="color:#000000;">という認識で本書を読んだことによるものです。</span></div><div><span style="color:#000000;">インプットとアウトプットは表裏一体で、言わばコインのようなものです。</span></div><div><font color="#000000"><span style="color:#ff0000;">学びは基本的にインプットとアウトプットの繰り返し</span>によって行われます。</font></div><div><font color="#000000">インプットするだけでは成果はほぼないと考えてもらっても良いでしょう。</font></div><div><font color="#000000">アウトプットの対象は基本的になんでも良いでしょう。</font></div><div><img alt="「学びのピラミッド」の画像検索結果" src="https://learn-tern.com/wp-content/uploads/2019/03/2019-03-22.png"></div><div>これはラーニングピラミッドです。</div><div><span style="color:#ff0000;">このように”人に教える”は90％の学習定着率を誇っています。</span></div><div><span style="color:#ff0000;">取り入れたインプットは積極的に教える姿勢を持つ。</span></div><div>この前提を踏まえてインプットに取りかかることが学びにおいて大変重要なのです。</div><div>&nbsp;</div><h4>個人的見解の一言</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/16/b4/j/o1334075014692729060.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/16/b4/j/o1334075014692729060.jpg" width="420"></a></div><div>受動的に情報に流されるのでなく</div><div>自身のアンテナを持って能動的に情報を得るようにしていきましょう。</div><div>&nbsp;</div><h4>最後に</h4><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/f6/13/j/o1334075014692729050.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/16/sean0823/f6/13/j/o1334075014692729050.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>簡単に本書の説明をさせていただきましたが</div><div>この内容は本の中身の一部にすぎません。</div><div>これらを実行するにあたってもっと具体的なアプローチなどが書かれた</div><div>現代を生き抜くにあたって重要な一冊です。</div><div>ぜひ一度手にとって読まれてはいかがでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>最後まで読んでいただきありがとうございました。</div><div>ぜひコメントに感想など教えてください。</div>
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 22:33:50 +0900</pubDate>
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