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<title>第一目標は弁理士試験合格です(￣▽￣)/</title>
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<description>ある会社で製品開発の仕事をしているseaside(32)です。弁理士試験に合格するために学んでいきたいと決意しました。したがって、このブログは弁理士試験に受かるまでを綴っていきたいと。同じような境遇の方や諸先輩の方の書き込み大歓迎です。</description>
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<title>10日目(デニって本読み)</title>
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<![CDATA[ 今日は夕飯をデニることにしました。<br><br>はっきり言って、食事は高いですが、長くいれるし、店員さんたちの笑顔も自然なので、ちょっと気にいっています。<br><br>まぁ。デニって何するかと言えば、夕飯を食べて、食後にはコーヒーを飲みながら最近買った本「仮説思考」を読んでいます。<br>読み終わったら簡単に感想でも書こうかなと。<br>最近ようやく、こんな過ごし方もできるようになりました（笑）。自らストレスを溜め込まない方法(仕事以外に打ち込めること)を試行錯誤して見つけていくことが必要ですね。
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10020054332.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 23:32:00 +0900</pubDate>
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<title>9日目(酔って寝過ごす)</title>
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<![CDATA[ 今日は午前中に社内実験したあと、営業戦略会議に行ってきました。<br><br>帰りに営業の人と飲んで、帰りのグリーン車でもまた飲むということに（笑）。<br><br>飲み過ぎた結果、気持ち良く寝てしまい、一駅寝過ごしてしまいました(涙)。<br><br>でも、上りの電車があって本当に良かったと。なかったら、タクシーでしたね。<br><br>楽しい飲みはお酒が進み過ぎるので、SAVEしないと行けませんね(苦笑)。<br><br>特許との触れ合い:ゼロ
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019940541.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 23:10:36 +0900</pubDate>
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<title>8日目(無料説明会受講)</title>
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<![CDATA[ 弁理士講座の無料説明会を受講してきました。<br><br>概略ながら体系が重要だということが理解できてうれしかったですね。<br><br>というわけで、たぶん受講します（笑）。<br>でも。もう一度、受講する地域の分校に行って、スケジュールの確認と受講方法等を聞きに行こうと思います。<br><br>これからの勉強…ワクワクしてきますね。<br>触れ合い:1時間30分
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019834429.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 23:29:28 +0900</pubDate>
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<title>7日目(友人たちとの飲み会)</title>
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<![CDATA[ 友人たちと４人で飲みました。<br><br>7月振りの飲み会だったので、1次会は23時過ぎまで、2次会は2時までと飲みまくりました（笑）。<br><br>おかげさまで、最後の方は記憶ないです。。←特技？（笑）。<br><br>次の日は特許の説明会を聞きに行くので、友達の家に泊めてもらうことに。<br><br>やはり部屋の広さは8畳ぐらいは欲しいなと。<br><br>さすがに寮でも4畳半はきついですよー(苦笑)。
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019807922.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Nov 2006 23:28:10 +0900</pubDate>
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<title>6日目(地下鉄(メトロ)に乗って)</title>
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<![CDATA[ 一週間頑張りました（笑）。<br><br>というわけで、ご褒美に？（笑）、映画「地下鉄(メトロ)に乗って」を見て参りました。<br><br>最近の邦画は非常にレベルが高くて素晴らしいと思いますが、この映画も例外にもれず、素晴らしい作品でした。<br><br>感想を一言で言うならば、<br><br>自分と親は、"子と親"という流れにおいては直列になるが、この映画は時代を超えて"今の自分と親の若かりし頃"を並列に見させた点が素晴らしかった。<br><br>親が生きて来た中には、当時においてさまざまな思い(希望)や苦労があり、それを乗り切って今の親が存在しているんだと。<br><br>本質的には、時代は違えど、自分と親が生きていく過程は一緒であり、同志でもあるということが再確認できた映画でした。<br><br>この部分ってあたりまえのことですが、あまりにも感情的になると"子VS親"という概念が頭の中いっぱいに膨らんで忘れちゃうんですよね。<br><br>一言じゃないじゃん…と自分でツッコミを入れてみたりして（笑）<br><br>特許との触れ合い:ゼロ
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019742696.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 23:22:39 +0900</pubDate>
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<title>5日目(特許情報･ｶﾝﾌｧﾚﾝｽ見本市)</title>
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<![CDATA[ 今日は特許情報･カンファレンスの展示会(科学技術館)に行ってきました。<br><br>特許関係の展示会は初めてだったので、はっきり言って、知財部門でも特許事務所員でもない私は展示物を良く読まないとわからないような状況でした(苦笑)。<br><br>とりあえず、ぷらっと一周し、全体を把握してからもう一度見ることにしました。<br><br>それで、どんなのがあったかと言うと、<br><br>①近年、海外への特許出願が非常に多いことからか、海外特許の検索方法や翻訳ソフトが多かった。<br><br>②特許事務所の管理や業務改善のための管理ツールが多かった。また、出願した特許の現在の状況を確認できるツール(いわゆる見える化です)が多かった。<br><br>③パトリスや自社、他社特許などを散布図のように分析するツールや、競合他社の特許化の状況がどうなっているのか？を監視するツールも多かった。<br><br>④特許を戦略的に促進するための総合戦略ツールが多かった。<br><br>特許関係もIＴの波をモロに受けているんですね。<br><br>今回の展示は情報の共有化(見える化)によるわかりやすさがキーワードでしたが、ツールとしてはまだまだ発展途上のように見えました。<br><br>触れ合った時間:1時間半
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019660646.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 20:27:37 +0900</pubDate>
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<title>4日目(時間:0)</title>
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<![CDATA[ 4日目の今日は上司に誘われ飲みに行きました。<br><br>久々に飲んだのでかなり酔いました。<br><br>というわけで、特許に触れ合う時間はゼロでした。<br><br>メリハリが大事です(うんうんと自分に言い聞かせるのでした（笑）)
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019657521.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 22:17:12 +0900</pubDate>
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<title>3日目</title>
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<![CDATA[ 3日目の今日は法学書院発行の「弁理士受験新報」を買い、読み始めました。<br>勉強を始めるまでは、特許に関して、いろいろなアプローチをしていこうと思っています。<br><br>しかし、この本、情報満載と書いてあるだけあって、文字の量が激しく多いです。<br><br>で、いきなり目についたのは最後の方にある弁理士、特許技術者の募集項目です。<br><br>ふむふむ。今、必要とされてる人はこんな人なのかぁ～って、新鮮な目で見ちゃいました(新聞の折込みチラシぐらいしか見たことなかったので)。<br><br>あとは、意外にＨＰのアドレスが記載されていない会社とかありました。<br>サイトがないから掲載していないのか、あるけど掲載していないのか気になって気になって。いつか検索しちゃいます。<br><br>加えて、気になった点は、募集要項にはどれも給料が具体的に書いてませんでした。<br><br>弁理士さんっていくらくらいもらってるのかなぁと。ん？年俸制？<br><br>プロ野球選手みたいでかなり気になります。<br><br>もう、今日は寝ます。おやすみなさい。<br><br>今日:2時間程度の触れ合い（笑）
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019559142.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 22:53:21 +0900</pubDate>
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<title>2日目</title>
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<![CDATA[ 三日坊主まであと一日です（笑）。<br><br>今のところ、お酒を飲む機会が少なく恵まれた？環境にいます。<br><br>社会人をやってると上司、営業、取引先、友達など、さまざまな人からの誘いがあります。<br><br>一方で自分から誘ってしまったりもして、現世を離れて浮遊したくなる衝動に駆られることもあります。<br><br>まぁ、メリハリをつけて勉強すれば良いわけで、浮遊したい時はそのようにしようと決めています。<br><br>お酒の話をすると尽きないので、今日の勉強を。<br><br>今日は弁理士試験合格者の合格までの道のりをまとめた「弁理士になりたい！1年でも早く合格する秘訣(法学書院)」を読みました。<br><br>一回で合格した方もいれば、複数回チャレンジした方もいらっしゃって、まずは短期での取得を目指すために一回で合格した方をイメージ。というわけで、イメトレしました。<br><br>それではおやすみなさい(はやっ（笑）)<br><br>時間:3時間
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019516600.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 00:52:14 +0900</pubDate>
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<title>1日目</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は「弁理士の仕事」っていう本を読む予定でしたが、急遽変更。<br><br>最短で試験に合格する道のりを調べるため、『合格者が「これで受かる」を伝授(LEC)』というメルマガのバックナンバーを読みました(29ナンバー分)。<br><br>受かるためには何をやれば良いかがわかりましたが、独学での最終合格は難しいことが判明。<br><br>まずは、情報収集のために説明会(11月中旬)を聞きに行くことにします。<br>その後、設計計画書まがい（笑）の試験勉強計画書を練り上げていこうかと。<br><br>いきなり勉強し始めてもしょうがないので、今のうちにいろんな情報を仕入れて、試験勉強に役立てたいと思います。<br><br>今日:6時間調べもの
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<link>https://ameblo.jp/seaside134/entry-10019455056.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2006 23:37:17 +0900</pubDate>
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