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<title>seasun1961のブログ</title>
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<description>病気になり入院し、先の見えないときにとても助かったのは、同じ病気を患った方で先に罹患し、治療を経験されていた先輩患者さんの経験談でした。私の経験が少しでも参考になればと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>PET-CTから血液内科の検査が始まります</title>
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<![CDATA[ <p>PET-CTの予約の日、朝から食事抜き（特に糖分の含む物は5～6時間前から不可）で水だけ飲んで、8：30に予約した病院の別棟にあるPETセンターに行きました。</p><p><br>受付で診察券と予約票、問診票を提出するとミネラルウォーターを渡され、いつ飲んでも良いですよ、待合室で少々お待ちくださいと案内されました。</p><p>待合室で待っていると事務員さんが来てご案内しますとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>自動ドアを通って事務員さんが透明の手荷物袋とロッカーの鍵をもって更衣室に案内してくれます。</p><p>検査着のサイズを確認されて、上下セパレートの検査着を受け取ってロッカーの番号を案内され、更衣室の壁にイラスト付きで掲示されている注意書きを指さしながら、下着や靴下の着用、時計、アクセサリー、湿布や入れ歯の確認をされて着替えます。</p><p>手荷物袋にミネラルウォーターとお薬手帳を入れて更衣室前の椅子に座って待っていると問診の担当の看護師さんから声がかかります。</p><p>&nbsp;</p><p>姓名を確認されて、身長体重を計ります。その後、問診室で予め自宅で書いたものに沿って確認が行われ血圧を測って問診は終了です。</p><p>&nbsp;</p><p>次に名前を呼ばれ、部屋に入るとそこには丸椅子と注射台、比較的大きな機械の箱、箱からはチュ－ブが出ています。</p><p>担当者は二人いて、ナースさんなのか臨床検査技師さんかは名札まで確認しなかったので不明です。</p><p>&nbsp;</p><p>名前を確認されて、今から、（私）さんの体重やその他に基づいて検査用の薬（18F-FDG）を機械で調合して静脈注射をします。</p><p>その後、全身に検査薬が回るのに１時間ほどかかりますから別室の安静室で休んでもらいますとのこと。<br>この薬は、放射性物質を含んだぶどう糖です。</p><p>がん細胞は正常細胞の何倍もの量のブドウ糖を取り込むため、この薬を注射すると、この薬もがんの病巣に集まります。</p><p>薬が集まったところからは放射線が多く放出されるので、それを捕らえて画像化することにより、がんの病巣を見つけ出すことができるそうです。</p><p><br>したがって、血流の多い臓器、脳、心臓、肝臓や薬液が排出される膀胱などの腫瘍の反応は見つけられないとのことです。</p><p>あと、5mm毎の断層撮影なので5mm未満のがん細胞は写らないこともあり得るとのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>コンピュータに私のデータを入力して、最初に、生理食塩水が出てその後、検査薬が入りますと言われ、データを入力、二人でダブルチェックをして始まります。注射は数分もかからなかったと記憶しています。<br>&nbsp;</p><p>注射後は薄暗い安静室に案内され１時間弱（多分40分位と思われます）リクライニングの椅子に座って休みます。<br>予定時刻になると呼びに来られCT室前の椅子に案内されますが、その時にトイレで排尿してくださいと言われます。</p><p>その際は、必ず座って排尿してくださいとのこと。これは、膀胱の溜まった尿に薬液が混ざっているので膀胱に強い反応が出るために排出するのと座るのは、尿が散ることで検査着に付着してそこに反応が出ることを避けるためだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>準備が終わりCT室の前で待っていると検査技師が来られ、CT室に案内され検査台に横たわり動かないように体をベルトで固定され検査が始まります。<br>撮影は２回行われます。</p><p>どちらがPET検査でどちらがCT検査かは不明ですが、1回目の検査の前に排尿が必須だったことを考えた場合、1回目がPET検査だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>1回目の検査が終わり、2回目までは回復室に通されリクライニングの椅子で休みます。<br>また、声がかかりますが、この時はトイレは大丈夫ですがという声掛けでした。</p><p>2回目の検査が終わり、着替えて受付でビニールバッグとロッカーの鍵を返して、暫く待っていると呼ばれて精算して終了です。</p><p><br>この時点で11時半頃だったので、概ね3時間程度で終了したと思います。<br>次は１週間後に結果を聞きに行くために診察予約が入っています。</p><p>&nbsp;</p><p>つづく<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12652213389.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 09:49:48 +0900</pubDate>
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<title>血液内科での初診察のお話</title>
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<![CDATA[ <p>消化器内科で悪性リンパ腫を告知され、血液内科の予約を取ってもらって指定された日時にいきました。</p><p><br>診察日の３日ほど前に採血と検尿は終わっています。<br>これから、恐らく健康な人が一生に受ける穿刺（注射針をさすこと）の回数を１年以内に受けることになります。<br><br>痛いのは嫌ですが、注射や採血で針を刺すのを見るのは嫌ではなかったのであまり苦になりませんでした。<br>私が子供だった頃と比べて穿刺の痛さは格段に軽減されていると思います。<br><br>そのことを採血のナースに話をしたら、注射針は金属の筒を単純に斜めに切って先を尖らせているのではないです。</p><p>この先は焼き入れして刃が付いているんです。<br><br>この刃で鋭く切って進んで行くので痛さが軽減されるんですよと教えてくれました。<br>思わず「なるほど。」と感心しました。</p><p><br>何回かに一回は針が痛覚に触れないことがあって、全く無痛の穿刺を経験します。<br>刺されている感覚はあるのですが、痛みが無いのが不思議です。<br><br>話を血液内科に戻します。<br><br>診察室に入ると５０歳代と思われる、担当の先生がおられて、自己紹介されました。<br>（後にこの先生が血液内科の部長だと分かりました。）</p><p><br>そして、PCの画面を指さしながら、電子カルテになっているので、今までの検査結果や掛りつけ医から貰って提出していただいた内視鏡検査の動画、静止画が全て入っていますので検査が重複することはないですが、期間が開いた場合や経過観察のために同じ検査をすることもありますのでご承知おきください。といわれました。<br><br>既に、消化器内科の先生から言われたと思いますが、（私）さんは悪性リンパ腫に罹患しています。</p><p>悪性リンパ腫は、血液細胞に由来するがんの1つで、白血球の一種であるリンパ球ががん化した病気です。</p><p>がん細胞の形態や性質によって70種類以上に細かく分類されていますが、大きくはホジキンリンパ腫と非ホジキンリンパ腫の2つに分類されます。<br>日本人は非ホジキンリンパ腫が多く、何が原因で発症するかは解明されていませんが、治療法は確立されていますのでこれから頑張って行きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>先日の血液検査では、可溶性IL-2レセプター（腫瘍マーカー）が4000前後（恐らくです。記憶が薄れている。）と明らかに高値になっています。<br><br>これからさらに詳しい検査して、治療方針を決めましょう。<br><br>まずはPET-CTの予約を入れます。○月〇日の朝一は大丈夫ですか？と言われ。<br>検査日程が決まりました。これで、今日のお話は終了です。<br>精算後に別棟にあるPET-CTの受付に行き、予約時間の再確認と書類を受け取って帰ってくださいと言われました。<br><br>渡り廊下で繋がっている別棟のPET-CTの受付に行き、診察券と次回の予約票（PET-CTとその後の診察日程）を出して座って待っていると、椅子の所まで事務員さんが来て、PET-CTのパンフレットで丁寧に説明をして、検査の承諾書、問診票２枚を渡され当日持参してください。と封筒に入れて渡されて帰宅しました。<br><br>この時点での体のどこにも痛みは無かったのですが、不安と倦怠感を感じていました。<br><br><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12652213389.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12637299402.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2021 23:49:47 +0900</pubDate>
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<title>総合病院にて胃カメラからの生検、確定診断まで</title>
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<![CDATA[ <p>書き忘れてました。ピロリ菌の話。<br><br>かかりつけ医でもらった処方箋を持って薬局に行き、ボノサップ400という朝晩２回１週間服用するという薬をもらい翌朝から飲み始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>診察と胃カメラの予約日です。<br>朝食も取らず水だけ（除菌の薬は飲んで良いとのことだった飲みました）で午前中の指定時間少し前に病院に到着。<br><br>再診機に診察券を通して、受診票をプリントアウトして内視鏡センター受付に提出し待合で待機です。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくして内待合に呼ばれて、ナースからの問診を受けます。<br>その後、検査着に着替えて戻ってたら内待合にあるリクライニング椅子に座って、喉にゼリー状の麻酔をシリンジで入れられます。<br><br>５分間は飲みこまずに我慢してくださいとのこと。<br>しばらくすると「もういいですよ。」と言われてゴックンします。<br><br>で、検査室に通されて、横向きに寝た状態でマウスピースを口にはめて検査開始です。<br>麻酔が掛かっていたので嘔吐反応もなく、順調に検査が進み生検用細胞の採取も無事終わりました。<br><br>着替えてから待合で暫く待っていると、受診票に検査終了のハンコを押したものと検査結果の診察予約票を持ってナースが来ました。<br>&nbsp;</p><p>「お疲れ様でいた。<br>気分は悪くないですか？<br>今はふらついてませんか？<br>今日は少し細胞を採取しましたから昼食は刺激物は避けて、胃に優しい物にしてください。<br>夜は普通に食べていいですよ。」とのことで書類を受け取って帰りました。<br><br>その後は、食欲はあまりないものの胃痛は治まってました。<br><br>約１週間後、消化器内科の担当医の診察日に行きました。<br>消化器内科の担当医曰く、「胃潰瘍部分の細胞を取って生体検査をしました。その結果、悪性リンパ腫の集積が認められます。<span style="font-size:1.4em;">悪性リンパ腫</span>に罹患しています。</p><p>&nbsp;</p><p>これからは、消化器内科ではなく、当院に血液内科がありますので、そちらの予約を入れますね。<br>ただ、うちの血液内科は完全予約制で、初診は担当の先生が決まってますので、〇日の〇曜日ですが大丈夫ですか？」と言われ、エッ、何？？？　思わず、予定も確認せず「はい。」と返事。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、最初に経鼻で内視鏡検査をしてくれた掛りつけ医が言った悪性リンパ腫が的を射ていた。　でも、血液内科ってどういうところ？　どうしたらいいの？？？　という何か不思議な感じでした。<br><br>結果、その時確定診断で「悪性リンパ腫」になったと分かったのです。<br>帰宅して、家族に「悪性リンパ腫だって。改めて血液内科の担当なので、〇日〇曜日に予約入れてくれた。」と言ったら、「えっ、そうなんだ。大丈夫？これからの予定は？」と冷静に言われた。<br><br>私は、心の中でもっと大騒ぎするかなと思っていたので、何か期待外れ感がありました。<br>「血液内科の診察行って、その後、多くの検査があるので担当医が、検査予約を入れてくれるって。」</p><p>家内は、「一緒に行く必要があったら言ってよ。」と言ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、寛解宣言が出た後で、聞いたら、初めて聞いたときは目の前が真っ暗になった。</p><p>でも、一番落ち込んでるのは本人なのだから、自分が狼狽えたら余計にプレッシャーになるだろうと思って、冷静を装ったとのこと。<br><br>その夜は、涙が出て一晩中眠れなかったと言ってました。<br>私は、最初は受け入れ難い気持ちがありました<span style="font-size:1.4em;">「何で自分が。」</span>と。</p><p>そうは言っても前を向くしかないので夜には落ち着いてました。<br><br>正月休みに胃が痛くなって、掛りつけ医、紹介状で総合病院、内視鏡検査から確定診断で２月の上旬でした。</p><p>この時点で、元々体重が80kgあったのが70kgになってました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12637299402.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12628199697.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 10:01:37 +0900</pubDate>
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<title>総合病院初受診（消化器内科）</title>
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<![CDATA[ <p>また、更新に時間がかかりました。<br>体調も良く、仕事がとても忙しくなりました。勤務先も営業的にはコロナの影響を受けないのですが、社員が出勤できず部門ごとに３チームに分けて３日に１回出勤、しかも時差なので効率が悪いです。<br>今後もリーモートでの仕事の進め方を考えて行かなくてはです。</p><p>&nbsp;</p><p>で、ここからが本題です。<br><br>かかりつけ医に紹介状と胃カメラの画像データを貰いに行き、翌日それらを持って、予約時間前に初診受付に行きました。<br><br>診察券と保険証を渡して暫く待っていると、初診患者用のホルダーに紹介状と受診票が入っているを渡され、〇階の受付にこのホルダーごと渡してください。<br><br>今、画像データをこちらのコンピュータに取り込む作業をしますので、上の受付で少々お待ちいただきます。と言われ、エスカレーターで指定の階に行き指示通りに消化器内科の受付にホルダーを提出。<br><br>しばらく待っていると、〇〇さん何番にお入りくださいと呼ばれ診察室に入ると、担当医は30代の男性で、こちらへどうぞと椅子を勧められました。<br><br>腰掛けると担当医が自己紹介をされて、紹介状を拝見しました。預かりました内視鏡の動画を確認しましょうということで、モニターに映し出された動画を再生されました。<br><br>動画を見ながら、食道から噴門（胃の入り口）、上部、中部、下部、幽門（胃の出口）、十二指腸と説明された後、リプレイして問題の胃潰瘍の部分を観察され、静止されました。</p><p>胃潰瘍部分以外は綺麗で問題ありませんとのこと。<br><br>そこで、画角一杯の胃潰瘍を見てから、かかりつけ医の内視鏡検査では生検をしていないので、改めて経口内視鏡検査をして生検（直接胃潰瘍部位の細胞を採取して検査）しましょうということで予約を取ってもらうことになりました。<br><br>担当医曰く、胃潰瘍というのは何かしらの原因があって、その症状として現れるものだそうです。<br>主なものに、神経性（ストレスなどから胃壁の粘液が薄くなって自身の胃液で胃壁が爛れる）、胃がん、悪性リンパ腫がありますが生検で判断できますとのことでした。<br><br>予約日が決まって、そのまま帰宅になりました。<br>病名が、はっきりしないというのは、もの凄く不安です。<br><br><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12628199697.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12604686133.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 08:28:27 +0900</pubDate>
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<item>
<title>胃カメラから精密検査のため紹介転院</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結局、救急ダイヤルがいうところの明日（1月4日）から開く、居住地の最寄のクリニックを数件紹介されました。<br><br>その中に、嗅覚障害の耳鼻科を紹介してくれたかかりつけの内科があり、その内科は、HPで時間指定の予約が出来ますので、朝一の予約を入れました。<br><br>その後、安静にして徐々に楽になってきたので約半日、翌朝まで我慢しました。</p><p>朝になって予約の時間に間に合うように徒歩で行き、診察で昨日からの状況を話をすると、昨日の夕食と今日の朝食は食べたかと聞かれ、食べていないと答えると午前の診察が終わった時間帯で胃カメラするから今日の昼も食べないでと言われ昼過ぎに再度来て欲しいとのこと。<br>直ぐに検査してもらいたかったが、休み明けということもあり待合室が混んでいて直ぐには出来ないからお昼休みの時間にやりますとのことだった。<br><br>一度、自宅に戻り、指定された時間に再訪しました。<br>検査室に通されて、説明を受けました。<br><br>経鼻内視鏡検査というらしいのですが、直径5mm程度の内視鏡を鼻から入れるとのことで、鼻は右側左側どちらが通りやすいかを確認され通りやすい方から入れるとのことでした。<br><br>麻酔もするので嘔吐反射が少ない。ただ検査時間が経口よりも１．５倍くらいかかると言われました。（それでも１０分もかからない）<br>あと、検査中でも先生と会話が出来ます。<br><br>最初に、小さめの紙コップで水薬を飲んで、鼻の穴にノズルを入れて鼻血予防のための薬を噴霧されます。この間２，３秒息を止めます。薬は苦いですが喉に流れてきたときは飲み込んでください。<br>次に麻酔ですが、鼻の通りが良い方に、ゼリー 状の麻酔薬を入れます。 ２回に分けてゼリーを入れますが、これも喉に流れてきたら飲み込んでくださ いと言われました。<br>その後、鼻の通りを確認するためだと思われますが、鼻にカメラと同じ太さのスティックを入れます。 痛みがあるときは言ってくださいと言われましたが、違和感はあるものの痛みはありませんでした。<br><br>注意事項としては1時間は飲食ができないのと&nbsp;強く鼻をかまないでください。 眠くなる注射（麻酔）は使わないので、検査後、すぐに日常生活に戻れます。<br>&nbsp;鼻から出血した場合は圧迫してください。との説明を受けて検査台で横になっていると主治医がやってきて検査が始まります。</p><p><br>内視鏡を手に取るとモニターを見ながら手早く鼻腔から喉を通して食道から胃へと説明しながら検査していきます。<br>胃をじっくり、　くまなく十二指腸まで診てくれくれて検査は終わりました。<br>待合室で待つように言われて、その時点で胃痛はあるもののかなり軽減されていました。<br><br>診察室に呼ばれて、所見としては胃潰瘍がある、詳しくは月曜日（今日は水曜日）にまた来て欲しいとのこと、合わせて採血してピロリ菌の検査をすると言われ、胃薬と鎮痛薬の処方箋を出す。それまでに痛みがぶり返したら昼間は来院するか夜は救急車を呼ぶようにと言われ<br>食事は当面刺激物は避けて胃に優しい物を食べるように言われて、近くの調剤薬局で薬を受け取って帰りました。<br><br>夜には痛みも治まっていましたが、食欲もなく、そのまま床に着きました。<br>翌朝は、嘘のように痛みも全くなくなっていましたが、食事はおかゆを恐る恐る食べて胃薬だけ飲みました。<br><br>その後、ぶり返すことなく経過し、診察の月曜日になりました。<br>前回の内視鏡検査時に診察予約を入れていたので、待ち時間もほぼなく診察室に呼ばれました。<br><br>まず、ピロリ菌の判定は陽性で除菌した方が良いでしょうとのこと。<br>胃潰瘍があるので除菌は保険適用になります。<br>ピロリ菌の除菌は、胃酸の分泌を抑える薬と2種類の抗生物質の計3つを一週間服用することで、約8割は除菌できるが、失敗することもあるので、その場合は薬を変えて2次除菌まで保険適用でできますとのこと。<br><br>それより、胃潰瘍の方ですが、ということで、映像を見ながら喉、食堂、胃、十二指腸まで順番に説明してくれたのですが、胃の潰瘍の所で出血は無いが潰瘍が巨大でカメラの画角に入り切ってない、ここまで大きい胃潰瘍は私も数えるほどしか経験が無い。<br><br>生検しないと確実なことは言えないのですが、見た感じではこれに形状が当てはまりますと言って、医学書の写真を見せてくれました。<br>そこには悪性リンパ腫が消化器官に集積したことによる胃潰瘍という写真で写っていた胃潰瘍とそっくりでした。</p><p><br>かかりつけ医曰く、悪性リンパ腫の可能性が高いと思われるが、総合病院で精密検査をしてもらいましょう。<br>一応、消化器内科に紹介状を出すが、希望の病院ありますかと言われ特にはないですが、自宅から近い方が良いですと言いましたら、悪性リンパ腫の可能性も考えて対応できる病院はＡＢＣと３カ所ありますよということで、自宅から電車で２駅、ドアツードアで３０分弱で行けるＡ病院に決めました。Ａ病院は嗅覚異常の時に紹介され、MRI、MRAやホルター心電図を行った病院ですの受診経験がありました。<br><br>診察が終わり、待合室で待っていると、受付の事務員さんがＡ病院の地域医療連携室に連絡して最早の日程で予約を取ってくれました。<br>紹介状と画像データを準備しておくので、Ａ病院の予約前日までに取りに来てくださいということで、その日の精算をしてピロリ菌除薬の処方箋を貰って帰路に着きました。<br><br>途中、近くの調剤薬局に寄って除菌薬を貰ったところ薬剤師さんに飲み忘れは絶対にダメですよ。飲み忘れると除菌失敗しますからね。と念押しされました。<br><br><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12604686133.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12588576881.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 19:56:54 +0900</pubDate>
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<title>耳鼻咽喉科と正月休みの胃痛</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10月に嗅覚異常に気が付いて、諸々の検査を受けても原因は分からず、耳鼻咽喉科でステロイドの吸入を始めて気が付けば12月になっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>匂いも感じなく食事も味気ないので食欲も無い。</p><p>太り過ぎの傾向があり、体重を減らしたいということもあって、嗅覚異常のころ80kg超あった体重が12月には75kgくらいになっていました。今までダイエットしてもさほど効果がなかったのに。</p><p>&nbsp;</p><p>体重が減ることは喜ばしいと思っていましたが、食欲が無いくらいでこんなに減るかなという思いもあったがさほど気にもしていませんでした。</p><p>それでも、この時点で他に体調の悪さを感じることは無く、週1回の通院は欠かさず続けていました。<br><br>で、そのまま年末年始休暇に突入しました。<br>年が明け１月３日昼食後、胃に激痛が走りました。<br>それまで経験した事が無いとても起きていられないほどの激痛です。<br><br>市販の胃腸薬と鎮痛薬を飲んで横になりました。</p><p>夕方に目が覚めました。</p><p>少し痛みは引いたものの相変わらず体調は戻らずでした。<br><br>救急車を呼ぼうかと考えましたが、少しましになっていたこともあり救急ダイヤル（#7119）に電話しました。<br>担当の看護師が電話に出て、こちらの症状や既往歴を聞いて、私が「救急車を呼ぶかどうか迷ってる。」と言ったら本人が電話できているのであれば、あと半日我慢してください。それまで我慢できなければ、休日診療所を案内しておきますからそこへ行ってください。と言われ、その応対が極めて事務的で二度と電話するものかと思いました。<br><br><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12588576881.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">つづく</a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12588576881.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;justify-content:center;overflow:hidden;padding:0 24px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『胃カメラから精密検査のため紹介転院』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">結局、救急ダイヤルがいうところの明日（1月4日）から開く、居住地の最寄のクリニックを数件紹介されました。その中に、嗅覚障害の耳鼻科を紹介してくれたかかりつけの…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;line-height:1.6;margin-top:4px"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_m.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12575802199.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2020 16:13:46 +0900</pubDate>
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<title>循環器内科の検査　－検査結果とその後－</title>
<description>
<![CDATA[ <p>更新が３か月以上開いてしまいました。スミマセン。<br><br>昨年１１月以降、新しい事業が追加され担当が増えたために忙しくなってしまい、ブログを書く余裕がなくなってました。<br>忙しく出来るのも健康状態が良い印と思って頑張っています。<br><br>【で、前の検査からの続き】</p><p><br>一週間後、予約日に循環器内科に結果を聞きに行きました。<br>この時点でも全く匂いは感じず、嗅覚はゼロでした。<br><br>診察室で担当のDr.から各検査の結果、循環器内科としての異常所見は無く、結果、脳神経も循環器も異状なしでした。<br><br>全ての検査結果は、紹介元の内科宛に送りますので、一週間ほど後に確認の上、かかりつけの先生と相談してください。相談の上お近くの耳鼻咽喉科に行かれることをお勧めしますと言われました。<br><br>10日ぐらいしてから、かかりつけの内科に電話をすると検査結果は戻って来ているということで、翌日その内科に出向きました。<br>&nbsp;</p><p>この内科は、いわゆる街中にあるクリニックですが、混雑しているときもあり、事前にWEBで予約できるシステムもあり、時間が無い時や待ち時間を少なくしたいときは予約を取って時間通りに行けば、ほぼ待ち時間なく受診することができます。<br><br>先生はひととおり検査結果を見て、脳と循環器に異常が無かったことは良かったが、嗅覚異状につては、原因が分からないままなので近所の知り合いの耳鼻科の先生に診てもらいましょうということで、その場で電話して受診依頼をしてくれました。<br><br>総合病院の検査データと診療情報を受け取り、後日紹介された耳鼻科に行くことにしました。</p><p>耳鼻科を訪ねて受付で保険証と内科で貰った診療情報と問診票を出して暫く待ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、名前呼ばれて診察室へ、中の椅子で待つように言われました。<br>中には診察台が３台並んでいて、Dr.は1人、ナース3人、部屋の隅に吸入装置のようなものが複数台並んでいます。<br>中の椅子で待っているとリクライニングになる診察台に誘導されました。<br>直ぐにDr.が来て、今までの検査結果は見ました。<br>&nbsp;</p><p>嗅覚異常は味覚も分かりずらくなるので、食べ物の味が分かりづらくなると言われ、異常の原因が多岐にわたるので根治出来るか否かは何とも言えないとのこと。<br><br>週1回、ステロイドの薬剤を吸入装置を使って嗅神経に直接薬剤をあてて様子を見ましょうということになり、耳鼻科の通院が始まったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12575802199.html" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12549224992.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2020 12:24:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>循環器内科の検査　－その２－</title>
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<![CDATA[ <p>ということで、今日の追加分と来週分の予約票を貰い、別フロアーにある生理検査センターに行き受付に診察券を渡して、待合で待っていると１５分ほどで呼ばれました。<br><br>中へ入るとカーテンで仕切られた診察台が５台並んでました。<br>そのうちの１台に案内されて、「時計を外して靴下を脱いで横になっていてください。準備出来次第検査始めます。<br><br>まずは、「四肢血圧脈波検査」です。<br>両腕と両足で血圧を測定します。検査時間は１０分程度でした。<br><br>次は、「胸部超音波検査」です。<br>血圧検査が終わり、その隣の暗い部屋に案内され、診察台に上着を脱いで横になるように言われて指示通りに待っていると検査技師の方が来られて検査が始まりました。<br>胸骨の中心辺り（心臓の上）にゼリーを付けて検査用の機械（プローブというらしい）を滑らすようになぞっていくとモニターに映し出された画像を見ながらボタン操作をして、プローブの場所や角度を変えて２０分ほどで終了しました。<br><br>最後は、「ホルター心電計」です。<br>またしても、並びの検査室に入ると診察台とその上にアームがあって、アームからはケーブルが伸びていてその先に吸盤様のものやクリップが複数付いてました。<br>これらは、診察台で横になって安静心電図を取るためだそうです。<br>今回、私は２４時間心電計を付けたままなので、また上半身裸で待っていると検査技師の方が電極を付ける場所をガーゼにクリームを付けて丁寧に拭いてくれました。<br>その後、電極を５つほど付けてネックストラップの着いた小さな箱を接続して、首からぶら下げて服を着て修了。<br>翌日の同じ時間に外しに直接ここの受付に来てくださいと言われ、そのまま精算して帰宅しました。<br>&nbsp;</p><p>翌日、同じ時刻に直接生理検査センター受付に行き、診察券を出して待っていると直ぐに呼ばれ、昨日の心電計を付けた部屋に通され待っていると検査技師が来て直ぐに電極を外してくれました。<br>きっちりデータが取れているか確認するので待合でお待ちくださいと言われ待っているとその技士が来てOKが出ました。<br><br>来週、循環器内科の診察予約入ってますねと確認され、その時に担当医から説明しますということで終了しました。<br><br><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12549224992.html" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12537061643.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2019 20:44:41 +0900</pubDate>
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<title>循環器内科の検査　－その１ー</title>
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<![CDATA[ <p>MRI/MRA検査で病変が確認できなかったので、脳神経外科の担当医が循環器内科の朝一の予約を取ってくれました。<br><br>１週間ほど経って病院に、いつものことながら再診機に診察券を入れると今日の予約一覧というのが表示され画面の確認ボタンをタッチするとプリンターからA4サイズの受付票が出てきます。<br><br>クリヤーファイルが置いてあって、その受付票と診察券を持って、循環器内科の受付に。<br>いつもの通り、診察券を受付箱に投入。<br><br>待っていると、ほどなくして呼ばれ診察室へ。今度の先生は比較的若い先生です。<br>脳神経外科の担当医もそうでしたが、循環器内科の担当医も診察を始める前にきっちり患者に向き合い、自己紹介をされました。<br><br>これは余談ですが、一昔前の総合病院の医師は上から目線でものを言い、患者の顔も見ないで話しをするような印象があったのですが、たまたまお二方が丁寧な方なのか、病院が指導しているのかはこの時は分かりませんでしたが、この程度のことでも医師に対する印象は大変良くなります。<br><br>診察は、問診があって電子カルテを確認して放射線診断科の読影結果も確認して、循環器内科としての検査は、「胸部超音波検査」「心電図検査」「四肢血圧測定」をします。<br><br>「今日はお時間ありますか？」との問いに「何時頃までですか？」と聞いたら、それぞれの検査可能時間を見ますとパソコンで空き状況を確認して、「「四肢血圧測定」「胸部超音波検査」「心電図検査」の順にやりましょう。</p><p><br>今の予約状況から昼までには終わると思います。ただ、今日の心電図は２４時間ずっと記録するホルター心電図検査なので、明日外しに来てください。今日の検査結果は１週間後に予約入れておきますので来てください。」とのこと。<br>&nbsp;</p><p>ちなみにこれらの検査、</p><p>「四肢血圧測定」は、四肢すなわち両腕両足の血圧や拍動を同時に測りその差を診ることで血管の硬さや血管の詰まり具合が判るそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>「胸部超音波検査」は、心臓が拍動する様子をリアルタイムの動画で観察することができ、リズムの異常や心臓の中の血栓や壁の厚さ、壁の中隔の欠損などや心筋の動き、押し出す血液の量などを見ます。</p><p>&nbsp;</p><p>「ホルター心電図検査」は、２４時間心電図を記録することで、短時間心電図では分からない狭心症や不正脈を発見できるとのことです。<br><br><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12537061643.html" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12533727886.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 19:14:06 +0900</pubDate>
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<title>脳神経外科での診断からの循環器内科へ</title>
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<![CDATA[ <p>ＭＲＩ／ＭＲＡ検査から一週間後、検査結果を聞きに病院に。<br><br>この病院は、診察室前の受付（一つの受付で２～３の診療科の受付をしている）の頭上にはモニターがあって、診察室番号・担当医名の横に呼び出し番号が５人先まで表示されます。<br>そこに自分の番号（再診機から出る受付票に番号が記載されていて、精算もこの番号が表示されれば、自動精算機で精算が出来ます。）が２人目に表示されました。</p><p><br>朝一の予約でお願いして、この日も開門と同時に行きましたから、診察もそれなりに早くて助かります。</p><p>&nbsp;</p><p>待合で待っていると、1人目の人は５分ほどで出てこられ、直ぐに呼ばれました。<br>先生は初診の時と同じ女医さんです。<br><br>問診は、「状態に変化はないですか？」<br>私、「変化なしです。」<br>先生、「それでは、先日のMRI検査の結果です。」と言って、机の上にあるモニターに脳の断層写真を表示しました。<br>マウスのホイールをクルクル回しながら写真をずらしていきます。<br><br>次にMRAの画像を表示して、「これが脳の血管の様子です。」ということで説明していただきました。</p><p><br>先生は、「検査の結果、残念ながらと言うべきか、幸いにもと言うべきか、読影した放射線診断科の先生は脳腫瘍も脳動脈瘤も所見なしという診断です。私も同意見です。」と言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>私、「原因は分からずということですね。」ということですね。と私が言ったところ、MRIの画像で目と鼻の部分を断面画像を出して、「鼻腔のこの辺りに嗅細胞があって、とても薄く微妙なもので、嗅覚異状はいろいろな原因で発症するので特定は難しいです。」とのこと。<br><br>「特に関係はないと思いますが、一応循環器内科でも検査しましょうか？」とい言われたので、原因も分からないし、そうしますと答え循環器内科の予約を取ってもらいました。<br><br>この時の体重は85kg、これが数か月後には大変なことになるんです。<br>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12533727886.html" target="_blank">つづく</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/seasun1961/entry-12525133364.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2019 20:48:50 +0900</pubDate>
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