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<title>シアトル発信　Feel Blues</title>
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<description>２２年間ピアノを弾いている２７歳。浮世の波にもまれ、浮世の風に吹かれ浮世の情けに日々感動を覚える日本人音楽家のブログ。</description>
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<title>嗅覚</title>
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<![CDATA[ ニオイにあまり敏感な方では無いのですが<br>最近はもう少し気にしてみようかな、と思っております。<br><br>雨の匂いは昔から好きだな。<br><br>最近、人生をもっと質の高いものにしてみようと<br>ベン君と色々な所に行ったり美味しいものを食べるように<br>してるのね。ベン君は本当に匂いに敏感で<br>冬はあまり香水をつけない私なんですが、<br>この前　Calvin Klein  Euphoria <br>のクリームを貰ったのね。これが本当にいい匂い。。。<br>「私そんなにくさいか？」とも思ったけど<br>どうやら私は無臭らしい。ええ。いいじゃないかい、無臭で。<br><br>でもやっぱり少しこういったクリームをつけるだけで一日が全く<br>違ったように過ごせる事に気付いたのです！！！　いい香りが漂う<br>私なのですね！！　ありがとよ、ベン。<br><br>あとはAvedaのリップスティックとグロスを貰って凄くいい匂いがするのね！！<br>「私そんなに化粧気ないか？」とも思ったけど<br>どうやら私はナチュラル派らしい。ええ、自然派ですわい。<br><br>で、なんだかいい香りがするリップスティックを付けるとまた気分が<br>変わりました！！！！　　ありがとよ、ベン。<br><br>もう少しだけ意識して香水とかグロスとか買ってみようかな。。。。。<br>男の人にこういうの貰うのってどうなのよ？？え？<br>頑張れ、あきこ。
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<pubDate>Mon, 10 Apr 2006 10:47:07 +0900</pubDate>
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<title>庭　（和）</title>
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<![CDATA[ シアトルのマドローナという町にあるカフェ,<br>Hi-Spotと近くの日本庭園に行ってきました。<br><br>４人で席につき、会話を楽しむ。私の師、S様<br>夫妻の旅行話を聞いて私も早くいっぱい<br>色々な所に旅をしたいと思う。タイ、インド、チベット周辺。<br>近くにある日本庭園は不思議と桜が咲いていなかった。<br>鯉が悠々と泳いでいて、静かな日本庭園の雰囲気を堪能しようと<br>思ったら近くを走っている車の音でその雰囲気は無くなった。。。<br>でも、盆栽カットの松の木を見たらすぐにホッとした。<br><br>ここ最近、<br><br>夢は膨らむばかり<br>現実は確実に近づくばかり<br>膨らむ夢を必死に追いかけて<br>近づく現実を少し遠ざけて<br>信じる事に喜びを感じていた。<br><br>今日のルーティーンは何だろう。<br>太陽はまた昇っていて<br>雲がその周りに散らついて<br>月がもうすぐ顔を出し、<br>ルーティーンに安堵の息が混ざる。<br><br>一緒に長い道を歩いていこう<br>自分と大地のアルケミーに酔い知れ<br>風と水が大地に色を与えてくれて<br>実感と感謝を繰り返し<br>これからもずっと息は続いて行く<br><br><br><br>感じ。<br>ある日曜＠３時半
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<pubDate>Mon, 03 Apr 2006 06:52:25 +0900</pubDate>
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<title>どうした？</title>
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<![CDATA[ こにゃにゃちわ。（レイコングの真似）<br><br>最近の私を一言で表してみよう。<br>「ダラケテマスネ」<br><br>現在、すべてにおいてやる気度が低いのね。<br>２００５年の後半から２００６年２月に掛けて<br>生活、ピアノすべてが暴走していた傾向があって、<br>今になってなんだか急に心っていう風船が<br>シワシワになっていっている。。。<br><br>頑張りすぎる時もあるさ。<br>強がりな時もあるさ。<br>頑固な時もあって、<br>そんな自分に疲れて<br>「大丈夫」っていう言葉を言い聞かせてみた。<br><br>大丈夫？ってよく聞かれるこの頃ね。<br>いつも大丈夫って答えている自分がいるね。<br>本当はそうじゃないから、<br>こんな自分をもっともっと見て欲しいから、<br>あの日は肩を涙で濡らしてしまう。<br><br>景色が青に見える。<br>太陽も月も桜もちょっと青に見える。<br>カールおじさんの笑顔。<br>青い景色の中の虹色。<br>これからまた晴れていく予感と歓喜。
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<link>https://ameblo.jp/seattle-moon/entry-10010778906.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 04:16:50 +0900</pubDate>
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<title>傷つけ、傷つく。</title>
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<![CDATA[ 今日は新しい学期の１日目。１日目は学生も先生も慌ただしくて<br>みんな少し落ち着きが無いみたい。ふ～。イライラしている人も多そう。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>今日は少し傷ついた。自分が一生懸命した事を同僚に思いっきり否定されたから。<br><br>でも、よーく考えてみたらつい最近私の大事な友達を私の意志とは反して<br>凄く傷つけてしまったのね。ちゃんと話し合って解決したけど、私は決して<br>そのつもりは無いのに、相手にしてみると心の底から傷ついていた。<br><br>そして今日は私の番。同僚は私を傷つけようとしているのでは<br>無いんだよ。。。でも私は傷ついた。<br><br>そして今日なんとなく気付く。<br><br>あ、この前、私は大事な人の事をこんな風に傷つけたんだ。。。<br>こんな気持ちにさせたんだ。<br><br>ごめんね。<br><br>ってもう言ったけど、今日改めて言いました。
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<link>https://ameblo.jp/seattle-moon/entry-10010678019.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Mar 2006 17:31:59 +0900</pubDate>
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<title>小さな旅　（森と滝）　ワシントン編</title>
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<![CDATA[ シアトルは雄大なオリンピック山脈とキャスケード山脈に囲まれた<br>町です。シアトルへ来た大きな理由の一つは着いた一日目に見た<br>山々に惚れたからなのですね。<br><br>いつもシアトルから遠くに見える山へ絶対に行くと決めていたのですが<br>この週末に遂にコダマ達が住む山へ行く夢が叶いました。<br><br>旅の相方と共に１日前の夜中に泊まる所を決めて、なんとなくフィーリングに任せて<br>次の日の朝１１時に Quinault 湖畔にあるロッジへ向かう。本当はオリンピック半島の北にある<br>クレセント湖を目的にしていたのだけれど、前日に私の先輩　S様にお電話をした所、S様夫妻は<br>半島の南、Quinault Lodgeを勧めてくれて早速ホームペ－ジへ行ったら本当に可愛らしいロッジだったので<br>その場で速攻予約しました！！　気が変わるのは相変わらず早いのですね。<br><br>ドライブは順調。旅の相方が２年間住んだシアトルの南、「オリンピア市」へ２時間程立寄り、<br>散策する。そして大発見。ワシントンの州都はここだったのです！！　知らなかった自分を<br>少し恥じる。国会議事堂もどきの建物が町にアクセントを加えていた。<br>この町ではフィーリングに任せて何故か南アフリカ産の赤ワインを購入。。。。そのワイン店の主が<br>かなり美味しいイタリア料理店を紹介してくれたのでお昼はそこ。オリンピア市のイタリア料理はあまり<br>期待していなかったのだけど、それが滅茶苦茶美味しかったのなんのって。<br><br>そしてその後１時間程オリンピア市の森をハイキング。ここの森は都会と自然が混ざった丁度良い<br>ハイキングでした。初めて見た黄色い不思議な形をした花に感動。全く枯れた枝にピンクの小さな<br>花が頑張って生きていました。倒れた木からは又新しい木が根を張り、森の一部になろうと懸命に努力していた。生命はカルマか、と納得出来るものがあったのね。<br><br>目的地に着いて早速ご飯を食べて、夜はラウンジでチョロチョロっとピアノを弾く。朝は快晴で<br>お友達になったバーテンダー「カールおじさん」がロッジ近くのハイキングポイントを教えてくれる<br>このカールおじさんがいい味を出していまして、１９年間同じ所で働いているとか。私は正直<br>こんな山の中で１９年か、と考えさせられましたわ。でもカールの笑顔は都会ではあまり見ない素敵な<br>笑顔でした。<br>カールのお陰で世界一大きな杉の木を見れた。<br>第２のハイキングポイントはこの杉を見に行くため。いい運動になったよ！　世界一の１０００歳の杉には本当に<br>木の精霊がいるように感じる。私や人間が極小に見えて仕方が無い。この杉はその真逆、私達には想像できない程のエネルギーと生命力にミナギッテいました。得意な感動を覚えて、自然と目がウルウル。<br>杉花粉症じゃないよ。。。感動の証、涙です。<br><br>旅のエピローグ＆旅の相方兼ドライバーへのご褒美はPort Townsend というオリンピック半島の<br>角の港町に立ち寄り、「市川寿司」を食べる。シェフの市川さん、ありがとう。美味しかった。<br>旅の相方はやたらと「ホタテ」が好きらしく、ホタテ天ぷら、ホタテ寿司、ホタテと椎茸のフライ、<br>ホタテばっかり頼んでいました。私は魚の鍋を堪能する。アンコウが入っててびっくりした。<br><br>そして、明日からまた１日１日を大切に過ごそうと思う。写真、後ほどアップします。<br>では。
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<link>https://ameblo.jp/seattle-moon/entry-10010624144.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2006 05:02:07 +0900</pubDate>
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<title>「ローカル」というアイディアへの憧れ。</title>
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<![CDATA[ シアトルで生活を始めて半年が過ぎました。<br>色々あったな～。。。年齢のせいなのか、<br>土地柄のせいなのか、シアトルのローカル人との<br>接触が増えたからか、「自分」という存在を強く意識する事が<br>多くなったし、それと同時に音楽家としてオープンマインドで<br>いる事が大事だという事を意識するから毎日が楽しくて、驚きの<br>連続だけど、それに伴って他の感情も大きな波になって<br>押し寄せてくるから「自分」を見失わないように保つ事も<br>大変な時があるのね！！<br><br>でも、半年目にして学校外のシアトルローカル人といっぱい時間を<br>過ごすようになってここの町のライフスタイルの質の高さに感動するし<br>「自分」とはあまりにも違った環境で育った人々、そういった人達と話していると<br>今まで私が「普通」だと思っていた事とは全く違う意見を真っ直ぐと<br>訴えかけてくるからそれを「自分」のシステムの中に取り入れて<br>納得するまでの時間が前よりは短くなってきた気がするのね。<br>それはいい事だと私は思うのです！！<br>以前の私だったら「何で？」と思ってそのままにしておいて、最終的には<br>自分という体系に取り入れる事が出来なくて永遠の悩みになっていた<br>様な気がするな。今は色々な事が笑顔で納得できるようになってきた。<br>それでもまだまだ世の中には「何でだ？」と思う事は多々ある訳でその「何で？」<br>をより多く解決できたらいいな、と思う。<br><br>「ここは私の大好きな町なの」って人に言えるようになる事が私の密かな夢です。<br>生まれた場所、小学校も中学校も高校も大学も、すべての場所からは今は遠くにいます。だから<br>いつもいつも「さよならー」って言ってる気がするのね。その代わりにいつも新しい自分に<br>「こんちわー」って言えてるからそれはそれでいいんだけど、シアトルはもしかしたら<br>私と「ローカル」という夢を叶えてくれるのかな？と最近少～しだけ思う。
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<link>https://ameblo.jp/seattle-moon/entry-10010360043.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2006 09:48:44 +0900</pubDate>
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<title>ゆっくりと休もう！</title>
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<![CDATA[ 今日は最後のピアノの試験があって朝の９時半から５時まで<br>昼の休憩を挟んでずーーーーっとピアノを聞いていました。<br>ピアノの試験を聞くっていうのはあまり今まで経験した事ないんだけど<br>とにかく、同じ曲や音階等をずっと聞くのでかなり疲れるし、飽きる。。。<br>でも私は一生懸命聞いている！！　生徒は一人一人準備や緊張の度合いが違っていて<br>どんな風に試験をアプローチしたのかが全員違っていてかなり興味深いです。<br>今日は一人泣いちゃう子もいたし。。。私も悲しくなったさ。<br><br>午後になると私の同僚達もさすがに疲れているのか<br>目が座ってきて、私も段々と目が座って来てかなり怖いピアノの試験部屋だと<br>思うんだよね！！！　私達は疲れると笑顔も何もないしただシーーーーンとしてるだけ。。。<br>そして部屋に入ってくる生徒は緊張しまくってるのがわかるんだけど、<br>私達はただシーーーンと聞いている、という状況でした！！　かわいそうに。。。<br>疲れが絶頂に達した時に　同僚の一人が「アキ子、僕の鉛筆がどこかに行ってしまったから貸してくれ」<br>という言うじゃないですか。<br>でも明らかにはっきりと彼の手の中に鉛筆はあるのです！！で、私は？と思って貸したのですが<br>私の鉛筆を受け取った瞬間に彼は「あ、ごめん、左手に鉛筆を持っていた事を忘れていたよ！」<br>だって！！　かなりウケました。<br>そんなに疲れていたのね！
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<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 11:56:17 +0900</pubDate>
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<title>塀に垂れるローズマリーー</title>
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<![CDATA[ 木曜日の夜は無事に学校でベートーベン熱情を弾けました。<br>なんだか最近の自分は心が落ち着いているのか、<br>かなり良いバランスの取れた演奏が出来たと思う。良い緊張、<br>良い落ち着き、お客さんとの空間の会話等、すべてが<br>心地良かったです。<br>さて、熱情ソナタはこれ又、めっっっっっちゃ有名なソナタでして<br>大勢の人が一度は聞いた事があるファイアーなソナタです。<br>しかも体力がいるんですー。３楽章のコーダで段々とスピードを上げて行って<br>私の感情はもう嵐でした。でも心は落ち着いていた。。。。<br>最後の２ページくらいは指が勝手にパラパラと動いていたよ。トランス状態。<br>指１０本が一個の大きな物体に見えて、私の体力は限界を感じていたけど<br>もう気合いで弾きました。１曲でこんなになってるなんてマダマダ甘いな～と思いました。<br><br>その後、ベートーベンの余韻に浸りつつ、シアトルのダウンタウンにあるショーボックスでのライブを見に行きました。<br>The Greyboy Allstarsっちゅうかなり有名なジャズファンクバンドです。理恵ちゃん、ベン君、アンソニー君、<br>その他１０人くらいで踊りまくりで、<br>もう体力は限界、帰ってからはノビ太君より早く　１．．．グ～～っと眠りにつきました。<br><br>あ、この題名は全く関係ないね！でもね、昨日の朝クイーンアンの豪邸を見ながら散歩をしていたら<br>塀からローズマリーが垂れていたの。キレイだったよ。普通ローズマリーって空に向かって生えるじゃん！
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<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 05:48:17 +0900</pubDate>
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<title>疲労。。。</title>
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<![CDATA[ ブルーミントンの皆様、ありがとう。<br>懐かしく、楽しく、切なく、愛に溢れた日々でした。<br><br>私の青春の町です。長い間住んでいた分、私の人生の重要な<br>出来事はあの町で起きていたのだなーと実感した旅でした。<br>自分自身、友達、ピアノ、先生、仲間、そういった人生において<br>凄く大事な要素はブルーミントンで勉強したんだよん。<br>キレイな空気に又驚いたよ。空の星もシアトルよりももっともっと<br>キレイです。葉っぱが全くない枯れた木に驚きました。<br>永遠と続く大地にも驚いた。学校の周りの土曜日の静けさにも驚いた。<br>あんなに「純」な場所で<br>私は育ったと思うと私って本当に運が良いと思いました。<br><br>インディアナの私の師が弾いたモーツァルトピアノトリオ<br>で泣いちゃいました。<br>その後、師、ダニエル君、マリオ君、グレッグ君、<br>ニッキーちゃん、まもるもまさんで行ったマザーベアーズのピザも美味しかったよ。<br><br>と、言う事で疲れが出て、体調悪し。<br>帰りの飛行機はシカゴの雪でシアトルへ帰れなくなり<br>空港で寝ました。。。。ホテルに泊まろうかと思ったんだけど<br>空港で１回寝てみたかったから実行しました。結構ワクワクした。<br>そして朝１番の飛行機でシアトルへ。お友達理恵ちゃんと、ベン君が<br>迎えに来てくれて嬉しかったです。<br>じゃ、今日の夜はベートーベンの熱情をちょっくら弾いてきます。大丈夫なのか？？私？<br>土曜日はホルンのジョサイア君とのリサイタル。<br>ふ～。
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<link>https://ameblo.jp/seattle-moon/entry-10009946775.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 02:21:23 +0900</pubDate>
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<title>Bloomingtonへ．．．いざ。</title>
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<![CDATA[ やっと長年の（半年くらい）　夢が叶いそうです！！！<br>来たる木曜日に３泊４日で私の第２の故郷ブルーミントンへ<br>遊びに行きます。目的は私の前のピアノの師のバロックコンサート<br>を見に行くため！！！！　それに加えて私の大好きなブルーミントン音楽仲間に<br>会いに行きます！もう今からウキウキ。<br><br>昨日は人美ちゃん、季実子ちゃんに泊まる所を提供してもらい、<br>空港へは私の大好きな後輩ピアニスト、ダニエル君が<br>迎えに来てくれます。嬉しいなー。ありがと、ありがと、みんな。<br>さて、シアトルからのお土産は。。。えーっと、やっぱりコーヒーかな。<br>カフェヴィヴァーチェのコーヒーをわんさか買って行こう。<br>頑張るぞ。<br><br>ふぉふぉふぉふぉふぉー。
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<link>https://ameblo.jp/seattle-moon/entry-10009510519.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 04:49:38 +0900</pubDate>
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