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<title>せばすちゃんの圧倒的デジタル思考のナカミ</title>
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<description>デジタル万歳日記</description>
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<title>音楽の力</title>
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<![CDATA[ 音楽は生きる上では無くていいものですが、触れたり、感じたり、創ったり、共有したりすると人生が無限大に素晴らしいものになりますね。<br><br>最近のスター状態にしてくれる一曲。<br><br><br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=EEown9GqVuE" target="_blank"><font color="#0000FF">Passion Pit 　 「Live to Tell the Tale」</font></a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 02:59:52 +0900</pubDate>
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<title>「変えられること」と「変えられないこと」</title>
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<![CDATA[ 今日はファイナンシャルアカデミー主催の「お金の教養」セミナーに参加してきました。<br><br><br>元大臣の竹中平蔵さんやレバレッジシリーズの本田直之さんなど比較的著名人の多いセミナーでした。<br><br>僕自身、お金についてはほとんど知識が無いため、非常におもしろくタメになる講義でした。<br><br>お金の教育は、学校でも親でも誰も教えてくれない事ですからね。<br><br><br><br>その講座の中で少し印象のあった内容。<br><br>人には<font color="#FF0000">「<u>変えられること</u>」</font>と<font color="#FF0000">「<u>変えられないこと</u>」</font>があること。<br><br><br>●変えられること<br><br>・思考　<br>・行動<br>・自分<br>・未来<br><br><br>●変えられないこと<br><br>・感情<br>・他人<br>・過去<br><br><br>変えられないことを変えようとしたり悩んだりしても、変わらないことは変わらない。<br><br>本当に単純で当たり前の話ですが、この大原則は忘れてはならないですね。<br><br><br><br><br>僕はこの考えは凄く腑に落ちているというか当たり前のことと思っています。<br><br>ではなぜ、この考えが当たり前に考えられているのだろう？と考えたところ、学生時代夢中になってしていた「麻雀」からこの大原則を学んだのだと気づきました。<br><br><br><br>麻雀は４人でするゲーム。<br><br>そして少し特殊なのが、１日単位で見たときに比較的実力よりも運要素が高く、確率どおりにはことが進まないことが多々あります。<br><br>その中で、嫌というほど他人が異常にツイていたり、結果が確率どおりにならないために感情が激しく揺れたりということを経験してきました。<br><br>実際初めはその結果を他人のせいにしたり環境のせいにしたりしていましたが、責任転嫁したとしても結果が変わることはありませんでした。<br><br><br>そこで考え抜いた結果、自分の選択、行動でしか結果は変えられないことに気づき、その経験の中で、結果を他人やその場の環境のせいにすることを辞め、全て自分の選択(思考、行動)の結果からきているという考えにすることが出来ました。<br><br>また、ある結果に対して感情が湧くことは人間である以上どうしようもない変ええられないことなので、そういった感情が湧いた時は、冷静に自分の感情が湧いた原因を客観的に分析し、出来るだけ早く切り替え、自分が選択出来る最高のパフォーマンスを行うよう意識してきました。<br><br>結果、成績は上昇し、思考の質も高くなりました。<br><br><br>ですので僕はあまりいいわけをしたり、良くない感情に流されたりという事は少なくなったと感じています。<br><br>勿論まだまだ修正点は多々ありますが。<br><br><br>麻雀に感謝です。<br><br><br><br>他にも僕が「麻雀」から学んだことは多々ありますので後々書いていこうと思います。<br><br><br>一見、こういった自分を高めるために必要ではないと思われる趣味や出来事の中にも、自分の思考や行動を高めるヒントが隠されているため、一つの物事を<font size="3"><font color="#FF0000">「どう捉えるか」</font></font>でその人の成長や結果が大きく変わることを再認識出来ました。<br><br><br>人生の目標を達成するための<font color="#FF0000"><font size="3">隠しダンジョン</font></font>はいつ現れるか分かりませんね！！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100222/00/sebaschan6/42/cb/j/o0477033810424075370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100222/00/sebaschan6/42/cb/j/t02200156_0477033810424075370.jpg" alt="圧倒的デジタル思考！！　せばすちゃんの@Megaフランチャイズのススメ！！-隠しトビラ" width="220" height="156" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/sebaschan6/entry-10464900836.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 23:23:49 +0900</pubDate>
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<title>マイナス検索</title>
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<![CDATA[ どうもお久しぶりです。<br><br>せばすちゃんです。<br><br><br><br>更新がかなり途絶えてしましましたね。<br><br>今後は定期的に更新していきます。（前にも言いいました。）<br><br><br><br>更新する理由としては、情報や知識のインプットに関しては比較的上手く行えているものの、アウトプットに関しては足りなさ過ぎ！！と感じたためです。<br><br>インプットとアウトプットは二つで一つ。<br><br><br><br>インプット→アウトプット<br><br>この流れを行ってこそ、初めて知識や情報や考え方が自分のモノに出来ますね。<br><br><br>今日はネットでの情報収集に関して少しお役に立てるであろう「マイナス検索」というテクニック。<br><br><br>知ってる人は知ってると思いますが、僕は全く知りませんでした。<br><br><br>「-」（マイナス）の後にキーワードを続けて入力することで、そのキーワードを含まないページを検索することができます。<br><br>例えば「ＦＸ -初心者」と検索すれば、初心者というキーワードが含まれないＦＸに関しての検索結果が出ます。<br><br>なかなかおもしろいですよね。<br><br>ネット上には情報が溢れかえっていますので、小さなことですがこういったテクニックで効率を上げたり、ストレスを無くしたり出来ますね。
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<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 23:57:53 +0900</pubDate>
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<title>人生史年表作成講座</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。せばすちゃんです。<br><br><br>今年は暖冬だそうで、地球温暖化をひしひしと感じつつも少しばかりうれしい自分がいます。<br><br><br><br><br><br>先日、<a href="http://ameblo.jp/kasegundesu/" target="_blank">この方</a>が開催している「人生史年表作成講座」に参加してきました。<br><br><br>内容はというと、自分の今まで生きてきた人生を、人生史として年表を作成し、未来を創造するための新たな発見や人生の本格的スタートになるきっかけを作り出すといったものです。<br><br><br><br>まず、何故僕がこの講座に参加したのかというと、<br><br>・過去の自分を振り返ることにより、より良い未来を創造するためのヒントがあると感じたため。<br><br>・過去の自分を洗いざらいし、今の自分に至った経緯を知りたかったから。<br><br>・今後の世の中は、自分自身をブランディングすることが非常に重要になってくるので、それらの土台を作るため。<br><br>・今までの自分を客観的に見てみたかったから。<br><br><br><br><br>まとめると、今後の自分の指針となる新たな発見をしたかったからです。<br><br><br><br>講座を終え、感想として<br><br>・過去の自分の出来事を改めて思い出し、漠然とですが、自分が本来持っている夢や目標が見出せた。<br><br>・自分自身をブランディングする土台が出来た。<br><br>・年齢によっての様々な出来事を思い出し、多くの感情を体感することが出来た。<br><br><br>その他もろもろ感想はありますが、非常に参加する価値がある講座でした。<br><br><br><br>やはり自分の過去を振り返る機会はなかなかないもので、こういった機会に時間をとることは重要だと感じた次第です。<br><br>今何かに迷っている人やより良い未来を創造したい人にとっては、かなりタメになると思いますので、時間があれば参加してみた方が良いと思います。<br><br>ビジネスにも普段の生活にもあらゆる生活に役にたつと感じました。<br><br>また、自己啓発セミナー等に参加したが、思うような結果を得られていない方には是非おススメだと思います。<br><br><br><br><br>今年は残り２回の開催だけらしいです。<br><br>■日時　１２月　５日　（土）１３：３０－１８：００<br>　　　　１２月２７日　（土）１３：３０－１８：００<br><br>■場所　板橋区舟渡１ー１３－１０　　アイ・タワー２Ｆ（ＪＲ埼京線浮間舟渡駅　徒歩２分）<br><br><br>費用は僕にメッセージを頂くと特別価格にして頂けるそうです。<br><br><br><br><br><br>とりあえず、１２の事業を展開している<a href="http://ameblo.jp/kasegundesu/" target="_blank">庄司和俊@Megaフランチャイザーさん</a>のお話を聞くだけでも非常に価値があるものだと思いますよ！！<br><br><br><br>では今年最後の月に自分の過去を振り返り、来年からより良い未来を創造していきましょー！！
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 01:41:03 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム理論</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>季節もとうとう秋まっしぐら。<br><br>部屋を出た瞬間の秋のニオイは、少しセンチな気分になっちゃいますね。<br><br>ちょいと日記サボりまくってたんで、今日から定期的に更新していきたいと思います。<br><br><br><br>本や、セミナー等の感想も書きとめ、インプットからのアウトプットからのインプットを行う習慣を癖つけしていきたいです。<br><br><br><br>では、少し前に読んだ本。<br><br><br>「ゲーム理論の思考法」<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7214314" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ゲーム理論の思考法/川西 諭<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MCnAyk1tL._SL160_.jpg" border="0" width="110"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br><br>現実で起こっているあらゆる問題や状態を「ゲーム」として捉え、より質の高い思考法や戦略的思考法を手に入れることが出来まっせといった内容。<br><br><br>んで戦略的思考とは、「相手がこちらを出し抜こうとしているのを承知したうえで、さらにその上をいく技である」とのこと。<br><br><br><br>この一文だけでかなり興味、テンションがダダ上がりません？ｗ<br><br>チラ見して即買いしました。<br><br><br><br>まあ僕は元々普段からかなり人生のあらゆる場面をゲームだと捉えていたので凄く共感でき、おもしろい内容でした。<br><br><br>ゲーム理論の基本的な考え方として<br><br>１、ゲームの構造（問題の全体像）を「把握」する<br>２、起こりうる未来を「予測」する<br>３、適切な「解決」法を見つける<br><br><br>が、あって<br><br><br>まあ雑に言い換えれば、デジタル≒効率的な選択がデキル思考法でっせ！っていう。<br><br>あらゆる状況をゲームと見立て勝利していく的なニュアンスですね。<br><br><br>そこには当たり前のようにザコキャラ、中ボス、ラスボス、裏ボスがいます。<br><br><br><br><br>例えば、囚人のジレンマというゲーム構造があって、<br><br><br>強盗をした２人の囚人（ＡとＢ）が逮捕されました。しかし、有罪を確定するには証拠が不十分なので、警察はＡとＢをそれぞれ別の部屋に入れて、次のような取引を持ちかけます。（Ａ、Ｂには同じ条件を提示する）<br><br><br>１、君が自白して、相棒が黙秘したら、君は無罪にしてあげよう。（相棒は懲役３年）<br><br>２、君が黙秘して、相棒が自白したら、君は懲役３年とする。（相棒は無罪）<br><br>３、君と相棒の両方が自白したら、２人とも懲役２年とする。<br><br>４、君と相棒の両方が黙秘したら、２人とも懲役１年とする。<br><br><br><br><br><br><br><br>この問題をゲーム理論を用いて答えを出すと、<br><br><br>「相手が自白しても黙秘しても、こちらは自白したほうが得をする」ということになります。<br><br><br><br><br>１、ゲームの構造を把握＝選択肢を把握<br>２、起こりうる未来を予測＝Ａ自白Ｂ黙秘、Ａ自白Ｂ自白、Ａ黙秘Ｂ自白、Ａ黙秘Ｂ黙秘の４通りを考える<br>３、適切な解決法＝Ａ自白の場合のＢ自白黙秘、Ａ黙秘の場合のＢ自白黙秘の優劣を考えると、「相手が自白、黙秘どうであれ、こちらは自白したほうが得をする」という解決法が導き出されます<br><br><br><br><br>もし時間があれば考えてみてください。<br><br>けっこうおもしろいですよ。<br><br><br><br><br><br>んで僕が思うこの本が言っている最も重要なことは、「全ての選択肢を客観的に捉える」ことだと思います。<br><br><br>この本でまた少し僕の思考法の幅が広がったと感じました。<br><br><br>ちゃんちゃん。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091012/00/sebaschan6/4b/81/j/o0150010210273547251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091012/00/sebaschan6/4b/81/j/t01500102_0150010210273547251.jpg" alt="$圧倒的デジタル思考！！　せばすちゃんのナントカぶろぐ！！" width="150" height="102" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 00:28:49 +0900</pubDate>
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<title>考察</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 03:55:19 +0900</pubDate>
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<title>最速最強</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/gibun-blog/entry-10337170474.html" target="_blank">よい記事</a>があったので。<br><br><br><br><br><br>「あなたを今いる場所へと導いた思考レベルでは、<br>あなたが夢見る場所へたどりつくことはできない」<br><br>このようにアインシュタイン氏はいいます。<br><br>あなたの目指すジャンルで、一流の味やスキルや手法、人間に触れて、あなたの枠を広げていきましょう。<br><br><br><br><br>「百聞は一見にしかず」<br>見たことや経験したことがあれば<br>短時間でブレイクスルーできるのです。<br><br><br><br><br><font size="5">最速</font>で、<font size="5">なりたい自分</font>になるには<br><br>目標となる人に、ふれながら、<br>パーツやマテリアル（情報）を仕入れて<br>手法や方法を学び、実際に体現していきましょう。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 22:02:51 +0900</pubDate>
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<title>好きなコトバ</title>
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<![CDATA[ 「自己投資は貯蓄と同じで、数年～２０年後には必ず自分に返ってくる。株や不動産への投資と違い、景気の良し悪しに左右されることもない。こんなローリスクハイリターンな投資はない。」<br><br><br><br>いやはや、すごく良い言葉だと思う。<br><br><br><br>最も<font size="5">デジタルな投資≒自己投資</font>でオケイですね！！！
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 23:13:50 +0900</pubDate>
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<title>お久しなんとか</title>
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<![CDATA[ どーも僕です。<br><br><br><br>長い間更新してませんでしたが、今日からまた更新していきたいと思います。<br><br><br><br>まあ世間は選挙だなんだといってますが、やっぱ選挙でしょ。<br><br><br><br>僕はもともと超がつくほどの政治無関心人間なんですけども、最近になってようやく興味が湧きだした感があります。<br><br><br>最近いろんなことに興味を持ち出したので、政治もその一部ですね。<br><br><br><br>てか、全く政治に興味がない人間に興味を持てっていうのは酷というか難しいことだと思うんですよね。<br><br><br>学校教育を受けてきて政治に興味を持つ直接的な理由ってなかなか見つけられませんよね。<br><br><br>実際、自分にあまり影響がない（リアルじゃない）っていうのが一番大きいですよね。<br><br><br>例えるならば貧しい国への慈悲活動的な。<br><br><br><br><br>だから正直、興味を持つための入りやすい入り口が欲しかったなーと思います。<br><br>わがままですかね。<br><br><br><br><br>まあそれは置いといて政治に興味持てたことは凄く良い事で。<br><br><br>本日人生初投票行ってきました。<br><br><br><br><br>一応全党のマニフェストを見て決めたんですが、あまりこれといった党がなくて（良くないか？）、今までとは違った日本になるのかなというワクテカ分を加味して民主党に投票しました。（今までの日本がダメだということでは全くないです。）<br><br><br><br><br>とりあえず定期的に政治について情報をインプットしていきたいと思います。<br><br><br>まあ政治の話題に対応したいっていうのが一番の理由ですけどね。<br><br><br>ある分野のジャンルの話題に対応出来ないって本当に怖いですからね。<br><br><br>浅く広くでもいいのでいろんな物事を意識してみていきたいですね。<br><br><br>それが将来的にかなり大きな資産になるのは間違いないですからね。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090830/23/sebaschan6/ea/7d/g/o0300034010243898799.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090830/23/sebaschan6/ea/7d/g/t02200249_0300034010243898799.gif" alt="圧倒的デジタル思考！！　せばすちゃんのナントカぶろぐ！！-民主党" width="220" height="249" border="0"></a><br><br><br><br><br><br>うーん。ｗ<br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 23:51:11 +0900</pubDate>
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<title>他人の幸せについて</title>
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<![CDATA[ 自分の好きな人（男でも女でも）が幸せ、成功を掴んだときの自分の正直な心境ってどうなんでしょうね。<br><br><br>ほとんどの人は心から他人の成功を喜べるかと思うのですが、僕は素直には喜べません。<br><br><br>なぜなら自分はその他人と比べて心の底から成功したと胸を張って言えないから。<br><br><br>自分の成功があってこそ初めて他人の成功を喜べる気がします。<br><br><br><br><br>例えるならば寄付金とニュアンスが似ているかと思います。<br><br><br>自分が毎日食う物も困っている状態で他人に寄付なんか出来ませんよね。<br><br><br>やはり自分がある程度のお金を持っている時点で寄付してあげようといった選択肢、考えが出てくるのだと思います。<br><br><br><br><br><br>だから自分が他人より成功してなくてその他人の成功を喜べる人は、僕の中では異常というか凄いといった感覚があります。<br><br><br><br><br>しかし、人間の思考というものは日々変化しているもので、<br><br><br><br>今の僕なら、ある程度心から喜べる心境です。<br><br><br><br><br>なぜなら自分の進む道、やりたい事が明確なっており、かつ楽しんでいるから。<br><br><br>だから実際自分が成功しているのではなく、心にゆとりというか余裕が出来た故、他人の成功を喜べるようになりました。<br><br><br>この今の精神状態は非常に良いものだと思います。<br><br><br>自分が心から喜べるということで、他人との関りも深くなり、それにより触発され自分の為にもなり、またそれが他人へ幸せを提供出来る、といったことも考えられます。<br><br><br><br>こう思うと自分の心のゆとり、余裕といったものは自分の幸せとは別に、何倍もの付加価値があるものだと思います。<br><br><br><br><br>よって、他人を幸せにするためには、まずは自分が誰よりも一番幸せになることが重要なのだなと思います。<br><br><br>自分への投資は惜しむことなくすべきということです。<br><br><br><br>それが何年か後には、何倍もにもなって他人を幸せにすることが出来るから。<br><br><br><br><br><br>僕はみんながハッピーな状態を望んでいます。<br><br><br>そして、やはりその中で一番自分がハッピーでありたい。<br><br><br>それなら１００％みんなにハッピーを提供出来る。<br><br><br><br><br><br><br>その為に日々の生活の中で自分の為にどう投資していくかが、日々最も考えなければならないことだと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 22:19:48 +0900</pubDate>
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